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「ヨ・ウンとミンギュ、見てますよ」の巻♡   

2019年 06月 22日

アンニョンハセヨ〜♡
オレンマニエヨ〜♡
ご無沙汰いたしました。

この間、皆様にもいろいろなことがあったかと思います。地震など、大丈夫だったでしょうか?
気候も少々しんどい感じですが、元気を出して頑張っていきましょうね。

私も、あれこれ私的に、いや、公的にございまして(ブログが私的で、仕事は公的、よね?)忙しく、ブログはなかなかアップできなくて。代わりにインスタグラムで、LaLaTVで見た


「ペク・ドンス」のヨ・ウン


画像をアップしたりしていました。



現在の一番人気は、これです。

  ↓






ドラマの中での、人物設定は・・・

朝鮮王朝、有名な正祖イ・サンの祖父英祖の時代、殺星(サルソン)の下に生まれたとして、父に疎まれ、父の死後、清の暗殺集団、黒紗燭籠(フクサチョロン)の天(チョン)に拾われたヨ・ウンは、その能力故に、後継者と目される。
英祖の後継者、次男の世子は、大国である清の意のままになる朝鮮であってはならないと考え、宮廷を牛耳ろうとする老論派とも対立し、清の皇帝の石碑を斬りつけるなどの行動に疾る。
王の忠臣ペクサモらは、世子を守るために、ペク・ドンスら子ども達に武芸の鍛錬し、王を護衛する壮勇衛を作るが、そこに、ヨ・ウンも天(チョン)の命令により、黒紗燭籠(フクサチョロン)のスパイとして潜り込む。共に暮らす内に、ドンスとヨ・ウン、そして、ヤン・チョリプの間に友情が芽生え、苦楽を共にするが、やがて別れの時が来た…。


そして、2019年6月21日(金)の放送は、第16回。ドラマの中盤でした。
既に、ヨ・ウンは、ドンスの元を去っています。

黒紗燭籠(フクサチョロン)に戻ったヨ・ウンは、天(チョン)が自分の武芸を磨くために旅に出てしまったので、事実上、黒紗燭籠(フクサチョロン)を率いる立場になっている。
黒紗燭籠(フクサチョロン)と通じている、老論(ノロン)派の大監ホン・デジュは、ヨ・ウンを意のままに使おうとする。
それが、こちらのインスタにあげた部分。









と、こんな状況で、ドンスの敵側であるホン・デジュの命令に逆らえないヨ・ウンの苛立ちをよく表しているシーンでした。




★ ペク・ドンス プロモクリップ

「ペク・ドンス」の日本の公式サイトによる予告です。
限定公開なので、動画を貼れなかった💦



動画はこちらで






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0分45秒くらいのところの、ふっと目を上げるヨ・ウンの表情に、ドッキーン💘としてしまいます。
その前の、荒っぽいアクションシーン・・・


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ここから、一番上に載せたヨ・ウンの表情に繋がり、そして、



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「ユ・スンホ」のお名前が表れるのは、最高ですね〜♪
大好きだわ、この予告動画。


ヨ・ウン、かっこいい〜💕


こちらは、「ペク・ドンス」の日本の公式サイトに載っていますが、




LaLaTVでは、平日の早朝6時半から連日放送で、どんどん見れるのが嬉しい。
改めて見ると、黒くなるほどに、魅力を増していく、ユ・スンホ・ヨ・ウン。

5年前、Yoが、ユ・スンホニムの入隊中、センイルにスライドショー動画をアップしようと思って、ハリーのを作るつもりで、なんとなくその前に作ったのが、これなんですが…、








なんとなく、このシーンで作ってみた、試作品的なスライドショー動画でしたが、今、ヨ・ウンの画像をゲットしようとしてネットをうろつき、このシーンのドラマの動画に出会ったら、5年前の「なんとなく」が「必然」だったと納得。


今回出会ったのが、この哀しいヨ・ウンの動画。


★ 무사 백동수.E12.110809_13









あまりに辛そうなヨ・ウン。



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ウナと一緒に泣いてしまった。

米びつに閉じ込められる世子は、命を永らえるためにヤン・チョリプを身代わりにして宮廷から抜け出し、その世子の脱出の手伝いをするはずだったヨ・ウンは裏切って情報を流し、世子を襲う黒紗燭籠の側に立つ。そして、天(チョン)の命令で、教官であったイム・スウンにも剣を。
あまりにも辛く哀しそうなヨ・ウンだった。

そこにドンスが現れて、ヨ・ウンを問い詰め、



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怒ったドンスがヨ・ウンに殴りかかると、


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怒鳴る声も男っぽく
が、二人の争いを見たジソンが止めに入る。


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ドンスを刺すのを止めようとしたジソンが、ドンスに刺される。
ヨ・ウンもも傷ついて、



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刀で自分の身体を支えている姿にもドッキーン💘
上から撮ってるって、このシーンの撮り方も絶妙。



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ドンスと言葉を交わした後、笑みさえ浮かべる、ヨ・ウンの感情の幅の広さに魅せられます。
やっぱりヨ・ウンは、ユ・スンホに最も似合った役だったかも???

ユ・スンホニムは、正しい人であるように育てられ、嘘もつくのも嫌がる性格で、だから、余計にドンスや友、自分の身の周りの人を裏切らなければならないヨ・ウンの哀しさを、感じていたのかも?

ヨ・ウンの見せる笑みは、来るべき時が来た、その絶望と安堵?

とにかく、深くて、魅力的💘
教官であるスウンが亡くなり世子も亡くなって、ドンスが泣き叫ぶけれど、それよりもヨ・ウンの辛そうな表情の方に泣いてしまうYoでした。

上の方に載せた、Yoのスライドショー動画、今、作ったら、もっと良い画像をたくさん入れただろうと思ったりします。「ペク・ドンス」のシーンの撮り方、やたら凝っていて美しく、画面として、もっとおもしろいものがたくさんあったので。


と、このシーンの画像を探していたのではないのに、ここで止まってしまいました。
ビジュアル的には、長髪バラリの髪型の方が好きなのですが、このシーンのヨ・ウンは観る価値絶大にありですよね。




そして、アジドラさんでは、

「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」がスタート。



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こちらは、木・金曜日の朝9時半から。
追っかけ放送が、7月4日(木)から始まり、放送は、同じく木・金曜日の夜10時から。


番組のサイトはこちら。

     ↓





このシーン、少々寝不足で、見ながらウトウトして、気づいたら終わってた😰😰😰
でも、大好きなシーンです。



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「ロボットじゃない」は本当に楽しく見れて、しかもホロリとさせられる。
シリアスなシーンが得意な俳優ユ・スンホが、これまでと違う表情をたくさん見せてくれるドラマであり、アジアでも人気。また、彼自身がすごーく好きなドラマ。


さて、「ペク・ドンス」のヨ・ウンと、「ロボットじゃない」のキム・ミンギュと言えば、ファンミのお花企画「Close to U」と深い関わりがあるんですけど。???
そう、お好みのキャラ人気投票で、1位「ヨ・ウン」、2位「キム・ミンギュ」だったんですよね。大人気の「世子イ・ソン」を抜いた、この2つのドラマのユ・スンホ・キャラ。ユ・スンホニム自身が、ファンミで、「最も印象に残っているキャラは、ヨ・ウン」と答えたことがあり、また、今回のファンミで、「最もお気に入りのドラマは『ロボットじゃない』」と答えていて、彼の思うとおりに、ファンの人気も高いという結果です。

その人気の2作が、今、日本で同時に放送されているという、とってもありがたい状況。



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LaLaTVは、J:COM、スカパー、CATV、auひかりで、アジドラはJ:COM、スカパー、ひかりTV、CATVで視聴可能。ただし、有料かな。

なんか、Yoもよく分からんのです。Yoの住まいはJ:COMは不可で、たまたまCS視聴可能にする工事に来たお兄さんが、「韓国系を見るなら、LaLaTVかな」といった、それだけで、これを見るに至った。
KNTVを見たくて、ひかりTVにした。ひかりTVは、めちゃくちゃ画像が綺麗です。


そして、、、abemaTVでは、「アラン使道伝」の放送が!



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玉皇上帝、たまにしか出てこないけれど、やっぱり美しかった。
こちら、「プロポーズ大作戦」と「会いたい」の間に出演したドラマですね。ヨ・ウンの1年後くらい。

abemaTVでの開始時間は日によって違うけれど、平日の10時15分くらいから?

こちらは無料です。







さて、彼の最新作「ボクスが帰ってきた」は、まだ日本放送の情報が来ませんね。



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韓国での次回作の情報も、「『スーパースター ミス・リー』への出演は選択肢の一つ」という公式ニュースを最後に、その後は情報なし。Yo的には、俳優ユ・スンホには、しっかり選んで、深みのありそうなドラマを選んで欲しい気持ち。うん、「ミス・リー」でなくて良いよなあ。


個性の際立つ俳優のキム・ジェウクさんが、どこかのインタビューで「20代はやりたいキャラで出演を決めたが、30代はドラマ自体がおもしろいかどうかで出演を考えるようになった」とか語っていました。そうなのかもしれないなあ。
俳優ユ・スンホは、まだ、20代半ばで、好きなキャラで選んで良い(選ぶのが当然の)年齢かも、とも、思った。作品全体を見渡して考えるのは、もう少し後でも良いのかも?ね?


本当にヨ・ウンは魅力的💕
ただ、現在の演技者としての俳優ユ・スンホは、安定し、深みを増し、表現も広がり、重さと軽さを自在に表現し、おもしろさも増し、イケメン度、ますますアップ。身体も声もしっかり作り上げた感。主演俳優としての魅力と実力を着実に身につけた。
今の彼にヨ・ウンみたいなおもしろい設定で、深くて、泣いてもいいから可哀想過ぎない役を演じてもらえたらいいなあとか思った。



あと、私、スンホ王子と関係なく、最近、gyaoで「凍える華(原題:天上の約束)も見ちゃったりして。子役俳優ユ・スンホがその演技力を見せつけた「拝啓ご両親様(原題:両親への手紙)に、スンホ演じるジュンの叔母さんの役で出ていたイ・ユリさん主演。イ・ユリさん、ドロドロ復讐ものに多々出演の女優さんで好きなタイプではないと思っていたのだけれど、KNTVでやってる「春が来るのかな?春」もおもしろくて。



「春が来る〜」は、韓国ドラマにありがちな、二人の人の魂が入れ替わるという設定だけど、中身はおもしろい。韓国ドラマは設定より、表現で見せるなあと思う。
イ・ユリさんの濃いアイメークもちょっとお気に入り。化粧濃くても、カッコ良ければいいじゃん?


ユ・スンホニムもファンミで言っていたけれど、「奇想天外なことが起きる」韓国ドラマ。「交通事故で、家族を失くす」パターンは多発を超えて、日常茶飯事。その事故で家族を失ったり記憶を失ったり。
俳優ユ・スンホ、真剣に役を演じながら、「奇想天外なことが起きてる」って、実は心の中で思ったりしてるのが、おもしろいわよね。




さーて、私、久々のブログ・アップで、ちょっと助走しないと飛び上がれない感でしたが、ヨ・ウンの画像をキャプっていたら、勢いがつきましたよー。このブログを始めた最初のきっかけはハリーだったので、その前に放送されていたヨ・ウンについては、深く触れていないのだけれど、またまた改めて、あまりにもユ・スンホに向いていたと思う次第。
私もヨ・ウンでユ・スンホに堕ちた人間なので、スンホ・ペンの中でベテランとは言い難い。それでも、もうすぐ7年ですよ。桃栗3年、柿8年か。まだ、柿は生りませんね〜。

ユ・スンホニム、今頃、バイクに乗っているのでしょうか?それともドライブ?
あ、お歌の練習も始めると言っていたので、そんなことをしている可能性もあるかも?
台本、読んだりもしているかな?
彼より少しお兄さん世代の人気俳優さん達が、今、続々除隊してきているので、それぞれがこれからどんな演技を見せてくれるのかも気になりますね。


そうそう、ファンミの記事が、韓流雑誌に載っていました。

「韓流旋風vol.85、2019 7月号」「韓国TVドラマvol.91」

久々に、買ってしまった。。。


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どちらも1ページずつの記事です。


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こんな感じで、画像は同じものが使われていました。
あちこちで見た、この写真、彼はやっぱり大人になったなあと思う。事務所を変わって、趣味などで人との関わりも広がり…。事務所は、彼を大人の人気と実力を兼ね備えた俳優として接して、サポートしてくれるだろうし。


ファンミを思い出すと、本当に幸せな記憶だったと思う。あまりにも素敵なユ・スンホニムに会えたことが幸せだったし、また、同じように彼を素敵と思う方たちとお会いできて、本当に嬉しく楽しかったです。


最近、想いを共感するっていうことが、必ずしも簡単ではないし、話しても通じないってこともあったりすると痛感。俳優ユ・スンホ、本当の自分を見せてもいいと思うようになったと発言していましたが、私も俳優ユ・スンホと同じように、そろそろ自分らしくして良い時期かなと思ったりしております。ハハ。
我が家のナムピョンとは、ディテールにおいては、完璧にずれてるんですが、お互い不干渉で成り立ってるので、それはそれで成立していて良いんです。(実は、尊敬している部分もある)。あれこれ手を出す私、自分のいた状況で、自分らしくいられない場所っていうのもあって、そろそろ自分らしくいられる場所のみに存在することにしようかな…。と、まあ、そう思ったら、服の選択まで違ってきて、人間って不思議ね〜。解放感♪

というわけで、その自分らしい場所の一つは、このブログでもあるわけなので、今後も、好きなものを「好きだ〜っ」と大声でわめきながら、行こうと思っております。


私のファンミの記事、相変わらず、東京ファンミを書いていないんですよね〜💦
毎回、東京ファンミは各社から記事が出るので、こういうことになる💦
だけど、彼ってちょっと感覚が普通の人と違っていて、おもしろいから、思い出して書きたい気持ちはあります。



最後に、ヨ・ウンの、一番上にあげた動画辺りの、ちょっと美しい色合いのキャプを。



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ウナ〜💕



韓国ドラマの青と緑に光の入る画面、本当に美しくて好きです。
夜の照明に緑は、素敵✨


それでは、皆様、お身体、ご自愛くださいませ。
またね〜!



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by Cloudia-Yo | 2019-06-22 16:16 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(2)

ユ・スンホFANMEETINGの挨拶コメント動画+ヨ・ウンの魅力+ユ・スンホ近況インスタグラム   

2019年 04月 03日

アンニョンハセヨ〜!

桜は満開、一昨日、新しい年号は「令和」と発表になりました。

私、Yoにとって、12月から3月、怒涛の4ヶ月、ちょっと苦労の日々が終わりました。ふーっ。
ペウニム、あなたの見習って、私も最後まで諦めずに頑張ったわよ〜。감사합니다〜♡
いつも最後まで頑張るユ・スンホニムの強さを、この歳で見習わねばと思ったYoでありました。

ということで、平成31年度となりましたが、途中で令和元年度になる??
とにかく新たなスタート、ユ・スンホFANMEETING2019もいよいよ来月となりました!


☆ユ・スンホFANMEETEING2019


5月4日(土・祭日)は大阪、堂島リバーフォーラム、5月6日(月・祭日)は東京、豊洲PITにて開催です。15時開演で、この時間なら日帰りで参加できるという方も多いのでは?


チケットぴあは、本日、4月3日11時で先行抽選が終わってしまった。ファンミ主催のA.R.Aさんは、明日4月4日の23時までで、翌日から一般発売になりますね。
チケットぴあと、ローソンチケットも、もう少ししてから、一般発売が開始されます。


チケット販売のサイトは、当ブログのこちらのページにまとめてあります。

    ↘︎




既にもうご覧になった方も多いと思いますが、ユ・スンホニムのファンミについて、日本公式ファンクラブのサイトで彼自身がメッセージ動画でコメントしてます。









皆さん、こんにちは、ユ・スンホです。
5月4日、大阪で、5月6日、東京で、
ファンミーティングを開催します。
日本でいつも僕のドラマを愛してくれて、
応援してくれるファンの皆さん、
心から感謝します。
そして、久しぶりに皆さんとお会いするファンミーティングを
開催することになりました。
僕のファンミーティングにたくさんの関心を寄せてください。



と、わざわざA.R.Aさんの翻訳と違うものを載せるというYoはひねくれ者?

相変わらずの低音美声、ユ・スンホニム💕



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お顔小さく美しく、指が長くて、綺麗なお手手。

撮影が終了して、お休みになると、髪をパッツンって切ってしまったりする彼でしたが、今回は少し茶色に染めていて、ふんわりヘアで登場。日本人好みな感じ。
所属会社BSカンパニーがついているので、スターはスターらしく、って感じかな?
お話も、「文の切れ目で2拍おいて」…。

この動画、日本公式ファンクラブでは会員限定コンテンツですが、現在、公式ファンクラブのTwitterやYouTubeで公開されています💦
ファンクラブサイトでは、4月3日現在、会員としてログインしないと見れないみたい??
でも、他所で公開されたので、このページにも載せられます。ありがとう、A.R.Aさん(^_^;)


〜 * 〜 * 〜 * 〜 

さて、そのファンミに関して、
CLose to U
ユ・スンホさんのファンミに
お花を贈る企画

現在、申し込み受付中 です。

申し込みは4月15日(月)まで



ファンミの会場に、スタンド花を贈ろうという企画、今回で4回目ですが、進めております。

演技力と美貌を兼ね備えた俳優ユ・スンホさん。主演ドラマ「ボクスが帰ってきた」を好評の内に終え、新しい事務所に移籍し、新しいスタートを切った彼のファンミーティングは、日本から始まります。
素敵な彼を応援したいという気持ちは黙っていては伝わらない。日本ファンミへの歓迎の気持ち・お祝いの気持ちを、お花に込めてお迎えしましょう。
ファンがいつも応援していること、彼のドラマや映画への出演を楽しみにしていることを感じて、ユ・スンホニムが過酷な撮影の時にも演技に集中して、また素敵な姿を見せてくれるように。ファンの応援は必須です。

毎回、彼は会場でこのお花を目にして、日本ファンの熱烈歓迎ぶりを感じてくれているようです。
彼の演じるキャラに惹きつけられたという方、参加は1口1000円から。ゆうちょ銀行への振込でご参加いただけます。


下のリンクから、お花企画についての詳細を載せたページに行けます。

       ↘︎






今回のファンミ開催がゴールデンウィーク中であるため、ファンミに行きたかったけれど参加できないという方も多いようです。
ファンミに参加できない方もの俳優ユ・スンホを素敵と思い、応援したいと思う気持ちも、彼に届くように、今回も「ひまわり畑より」ブログのりぷるさんと一緒に進めてまいります。

りぷるさんのブログはこちら。

     ↘︎






既に申し込んでくださった皆様、ありがとうございますm(_ _)m
皆様と心を合わせて、彼をお迎えできて、嬉しいです。
いつも「ブログを読んでます」とコメントしてくださる方もいらして、とっても嬉しいです。


皆様と一緒に贈る花、心を一つにしてお迎えすることが、会場を華やかにしてくれますし、温かい雰囲気にもしてくれます。
優しい俳優ユ・スンホを優しい心でお迎えしましょう。


多くの方のご参加をお待ちしております❣️



〜 * 〜 * 〜 * 〜 



さて、2019年3月から4月、LaLaTVで「ペク・ドンス」放送中。

日本で多くの女性をユ・スンホの虜にした「ペク・ドンス」ヨ・ウンを現在見られます。
下の画像は、昨日4月2日分、第9回放送分。




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テレビの画面をIPhoneで撮りました。荒っぽい画像で、しかも画像が暗かったので、明るくしたら色がくっきりになり過ぎた?ちょっと、写真集の画質に似てる?

とにかく、ヨ・ウンというキャラの設定があまりにも魅力的で、あまりにもユ・スンホ向きと再確認。

「ペク・ドンス」のDVDを大枚はたいて買ってしまったYoでして、韓国ドラマで初めて買ったのが「ペク・ドンス」のOST。その次に買ったのが「ペク・ドンス」のDVDで、この時、早くお家に帰ってDVDの続きを見たかったのを思い出します。
でも、「ペク・ドンス」って、ドンスとヨ・ウンが、主役なんだけど、その他に、その上の世代のコムソンとチョン(天)というおじ様方のストーリーも多々あり過ぎて、ドンスが恋するジソンと世子のストーリーなんかもある。それがドラマをダイナミックな感じにしているけれど、なかなかヨ・ウンが出てこないくて、出てくるシーンを探すのに時間がかかるのが難点。最近の作品「ロボットじゃない」などは、出演者が少なくて、いっぱい早送りに勤しまなくても、すぐにミンギュを見れますけど。



☆「ペク・ドンス」のヨ・ウンは・・・


ヨ・ウンの設定ですが、殺星(サルソン)を持って生まれたとされ、父に忌み嫌われて、父と決別。清の暗殺集団「黒紗燭籠(フクサチョロン)」のチョン(天)に拾われて、彼に従うことになる。チョン(天)の下で、刺客として育てられたヨ・ウンは、父が反逆者として死罪になったところをどうにか助けられてフクサモに育てられたペク・ドンスと共に、世子が北伐の夢を叶えるために再建した護衛部隊「壮勇衛(チャンヨンウィ)」に入り込むことになる。ヨ・ウンの正体を知る者はなくて、共に訓練を受けるドンスやヤン・チョリプとの間に友情も芽生える。しかし、ヨ・ウンは、チョン(天)に絶対的に服従する「黒紗燭籠(フクサチョロン)」の一員で、サド世子のことを探るスパイであり、その能力故に、チョン(天)の後継者とも目されている。つまり敵側の跡継ぎ王子様なんですね。
こんな感じでしょうか。

うーん、この設定、思うようにできないという縛りと、敵のトップになるべき運命にあるヨ・ウンなので、その心の中に辛さがあって、その辛さがヨ・ウンの表情の切なさとなって現れ、俳優ユ・スンホの魅力を最大限に引き出している感じ。
正義のために、友の母を死に追いやるタムドクの切なさと似ている。友を裏切らなくてはいけない悲哀。


昨日4月2日の放送では、青い衣装のヨ・ウンも見られました。


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この衣装、お似合いなんですよね。ちょっと鮮やかな青色の入った衣装ですが、ヨ・ウンの美しさを引き立てる。
このシーンをテレビ東京で初めて見たとき、クルクル回りながらのチャンバラ(?)シーン、裾が広がって綺麗だなあって思ったんでした。今から6年半くらい前のこと。

とにかく乙女心を揺さぶるものが、ヨ・ウンにあった。なんだろーねー??
少年と大人の男の間の魅力?まだ完成していない魅力?その不安定さにドキドキしてしまう、そんな感じ??

「会いたい」のハリーは、それから1年ちょっと経って、不安定さは払拭して、視線を惹きつけたけれど、それでも同じようにドキドキする何かがあって。
今のユ・スンホの確実で安定した演技とはちょっと違う。でも、その変化が彼の魅力なのかなあ。変わっていく彼、成長していく彼を見るのは楽しくて。今の彼の演じるキャラも大好きですよ。



さて、そのような 俳優ユ・スンホの近況‼️


ベトナム旅行中という画像などが、インスタなどで出ていたみたいで、ベトナムのスーパーでお買い物をしているところとか。
dandyoo93には出さないのかなあと思ったら、2日前にアップしたんですね。


インスタグラムを埋め込みました。





김서경씨와 베트남여행 :) @_k_seokyung

유승호さん(@dandyoo93)がシェアした投稿 -





埋め込むと、画面の中の「>」をタップすると、ちゃんと次の画像が出てくるので、ビックリ。

マスクをしてても美貌が光り輝くユ・スンホニム。

一緒にベトナム旅行をしているのは、「仮面の王イ・ソン」で共演して、仲良しになったらしきキム・ソギョンさん。彼と仲良くなったら、BSカンパニーにも誘われてしまい、移籍した?(そうなのかどうかは、定かではないです)。とにかく、キム・ソギョンさんとは気が合ったんでしょうね。少々人見知りの面もあるけれど、最近は人とのコミュニケーションも大切にして、親しくなると明るくお茶目な面も見せるらしきユ・スンホニム。インスタも楽しんでアップしているようで、ヨカッタ。

キム・ソギョンさん、無精髭も生えていて、なんとなくおサルさんチック、ちょっと怪しげですが、カッコつけて撮った写真では、こんな風。


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ユ・スンホニムと並べると普通の人に見えちゃうけれど、実際に見たら、かなりカッコ良いのでしょうね、きっと。

ユ・スンホニムのインスタグラムdandyoo93で次にアップされたのはおサルさんの画像でした。「instagramでもっと見る」をタップすると、「dandyoo93」に行けます。



インスタの埋め込みができると知り、気を良くして、こんなのも…




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#perfect 👍✌

빡찌👀🎀さん(@giantjyp)がシェアした投稿 -










「DAZED KOREA」の撮影時のものを、スタッフの方のインスタでアップしたものですね。
やっぱりこちらも素敵💕


先ほど、LaLaTVの第10回の放送も終わってしまいました。
相変わらず、画質の悪いテレビ画面撮影をわざわざ試みました。
それでも自分が撮ったものには愛着があったりしるのよね。

この辺り、美貌が光ってきて、表情も深い。


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チ・チャンウク君のおててが大きくて、ユ・スンホニムが細いので、なんだかここだけは、子どもを抱えているような感じです。胸板の厚さがチャンウク君の半分?年齢差は6歳だったかな?

でも、このシーンって、生死をかけた共同作業の場面で、この2人の友情と信頼を確認する、とっても重要なシーン。多分、ここでユ・スンホニムはドンスに対するヨ・ウンの想いをすごーくよく分かってきたのではないかと思われ、これ以後、ヨ・ウンの内面がますます深くなって輝いていく。そんなシーンだったと思います。


最後に、この狼煙台に到着する前のシーンを綺麗な画像で!



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ヨ・ウンが笑顔を見せる珍しいシーン。



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カッコよく、後ろにドンスを乗せて、馬を走らせるヨ・ウン。
乗馬の上手な俳優ユ・スンホをしっかり見せたシーンでした。


どんどん変わって、どんどん素敵になる俳優ユ・スンホが、8年前に演じた「ペク・ドンス」ヨ・ウンが、やっぱりとってもとっても素敵だっという不思議。
ヨ・ウンを見ると、胸がザワザワします💘
そして、ヨ・ウンのストレートのロン毛、最高ですね〜💕


ということで、当ブログ、本日はいつもにも増して、バラバラに思いついたことを載せた感じですが、、、

それでは、また!
良い1日をお過ごしくださいね。



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by Cloudia-Yo | 2019-04-03 12:51 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(6)

★麗しのヨウンさま、サランへ〜♡…TVcast動画+16回の画像のキャプ   

2016年 09月 13日



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先日、TTUで、最近休息中の俳優様(ユ・スンホニムのこと)過去の出演作品のこと、ヨ・ウンの素敵なシーンについてのお話が出ていました。
その話に思わず乗ったYoは、ちょっとヨ・ウンを思い出しながら、画像を掘り起こしてみたら、う〜ん、やっぱりウナは魅力的。
表情のおもしろさで魅せられてしまう。


タイムリーに、NAVERcastで「ペク・ドンス」の一部がアップされた。
と言っても、アップされたのは8月22日だから、20日位前ですけど。


アップされた動画です。




★ 우두머리 유승호 '검은 조직' 흑사초롱 해체

  頭ユ・スンホ、「フクサチョロン」解体



いきなり、ヨ・ウンの声がお腹に響くぜ。。。

しかも「ペク・ドンス」の音楽って、「男はこうやって生きる」「運命に押し流されるのは、悲しいぜ」みたいな音楽で、ドラマティックで状況設定をしっかりしてくれちゃうので、気持ちも載せられちゃう。

「ヨ・ウンって、こんなに深い声してたっけ??」と、改めて思う。

「ペク・ドンス」のユ・スンホニムって男の哀しさに満ち溢れている。
彼の演じたもっとも男っぽいキャラがヨ・ウンかも。。。

そうして、よくよくみたら、このTVcastの動画の下に、「武士ペク・ドンス」のホームぺージに飛んでいけるリンクなど、貼ってある。


で、ホームページ行きのリンクをクリックしたら、この画像のページがどどーんと現れました。



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上の方に「로그인(ログイン)」って書いてあるけれど、うーん、ログインは無理だろう。
Yoは、SBS入会の手続きしたのにパスワードなど不明になってしまい、相変わらずログインはできない状態。
でも、このでっかい「ペク・ドンス」画像の下にあるこれ!!



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なんだか分からないけれど、右側に、最終回のヨ・ウンの画像があるから、ここをクリックしちゃえ〜!!


そうしたら、なんとこんな画面になった。




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え?え?え?
「PLAY」に「▷」までついてる!!


上のページに行くには こちらをクリック



「30回」のところの画像は、スペシャル番組のものですが、ヨ・ウンで好評を博したユ・スンホ・インタビューの、Yoの大好きな晴れやかなお顔。
もしかして、もう、全面的にフリーで見られるとか??


期待ワクワクで、クリックしたら、

出てきましたよ。

30回のスペシャル番組、広告をSKIPすれば、1:02:34の、全編動画★


Yoは「ペク・ドンス」はDVDを4年前に購入してしまったのですが、それでも、こんなところでいつも出会えれば、すぐに会えて嬉しい。
キャプもすぐにできるし♪


日本語字幕はないけれど、ヨ・ウンのお顔と声は、思う存分堪能できるよ。




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あら、なんかこのシーンも光り輝やいているわ。



「会いたい」は必死で二巡もあらすじを追ったYoですが、「ペク・ドンス」に関しては、好き勝手な回を選んで画像をキャプするというお遊びしかしていないのです。
しっかり「ペク・ドンス」をアップされたのは、りぷるさん。→りぷるさんの「ペク・ドンス」のページはこちらから



Yoは、ここでいつもと違うところのキャプをしてみようかなあ、と、思って、


16回 に行ってみました。




話の筋は、悪党のホン大監の手先になって、ホン大監をやっつけようとしてきた人たちに刃を向けるウナ。


ニヒルな刺客の雰囲気で登場。
  ↑
「ニヒル」なんて言葉、今でも生きてます?




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お、刀を抜くところのみ見せる。
凝ったカメラワークだな。。。




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冷たい眼差しのヨ・ウン。
ここからがアクションなんです。




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この足の開き方に魅せられました。
しっかり足の裏で地面を押せそうな…。
そういえば、ユ・スンホニムの足はちょっとだけ「O」が入っているから、この立ち方は向いてるのかも。




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くるくる回りながらの殺陣、頑張ったなあ。




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そして、これ!!
こういう光の当て方をすると、抜群に輝いちゃうウナ。
だけど、ここが…、



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ウナにとっては辛いシーン。
本当は殺したくないのに、殺してしまう。




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満足げな様子のホン大監を見るヨ・ウンの目。



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この辛そうな、哀しみの深い眼差しが…




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たまりませ〜ん!!




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フクサチョロンに帰って、
ここもわざと、全身を見せない、独特のカメラワーク。




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この一瞬だけ見えるヨ・ウンの顔、結構捕まえるのが大変でしたよ。
ハハ。




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ホン大監に対する怒り、そして、心のままに生きられない運命に、苛立つヨ・ウン。




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まだスジスジになっていない、高校生ユ・スンホニムのオテテ。
ちょっと日焼けしてるんだけどね〜。



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船着場でのドンスとのことを思い出す。



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そのときに、フクサチョロンの「地」カオクが来て、ヨ・ウンに告げる。
何を??




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ユ・スンホニムが、入隊中に一番思い出したらしい、ヨ・ウン。
彼自身が、「殺星」の元に生まれたと言われ、運命に逆らえず、最後に自分の思い通りに生きようとしたが、、、結局、、、。


こんなヨ・ウンをずっと可哀想だと思っていた。
このヨ・ウンという人物への愛情、同情、憐憫の情、それが切ないヨ・ウン像を作り出し、見る人も切なくさせるのよね、きっと。



と、いつも書いていることと同じことの繰り返しているみたいですが、この16回をキャプって思ったのは、アクションを頑張っているユ・スンホニムの動き自体の魅力と、やっぱり深い表情。


なにしろ、俳優ユ・スンホの表情はキャプするのがおもしろいのよね。
1コマ1コマから、いろいろな感情が読み取れて、深いから。


芸が細かいスンホニム。
視聴者に楽しみを与えてくれます。




結局、アクションもキャプしようとしたら、最初のシーンのみで夜中に。終わらない内に夜が明けた。

ということで、このページは「ペクドンス」16回の最初の部分のみのキャプなのでした。



ヨ・ウンを見ていたら、この切なさがタムドクと共通するなあっていう気がしてしまった。

ヨ・ウン同様Yoの好きな「太王四神記」のタムドクですが、共通するが、運命の中にいる悲哀。
ユ・スンホは、こういう役を見せるのが本当に上手い。





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このタムドクも、子役俳優だったユ・スンホニム自身が「役柄にはまった」と思っていたようです。



彼自身が、あまり人に対して感情をぶつけることなく、じっと時間の経つのを待つ、そういうタイプだからか、運命の大きな波の中に押し流されそうになりながら存在する人っていうのが、とても似合う。


ある意味、ハリーも思い通りにはならなくて、そういうときに見せる刹那的な感情も、おもしろかった。


耐えながら、人知れず怒って、でも、運命は変えられない。
タムドクは従兄弟であり友であるヨン・ホゲの母を死に追いやり、キハを思っていても、キハは敵になってしまう。


演技に対しては、ものすごいパワーを持つユ・スンホニムだけれど、他の部分では、あまり能動的ではなくて、好きな女の子に積極的に声をかけることもない。
そんな彼が共感できるキャラがヨ・ウンであり、タムドクだったのかもしれないな。


演じるとき、その役柄が自分に似ていても似ていなくても、共感できる部分がないと、やっぱり滑ってしまう。
この次、彼が演じる役柄が、ユ・スンホニムにとって、共感できるものであるといいな。



下の画像も好きな構図、好きな表情。
最終回のヨ・ウンは最高だな。
「会いたい」「リメンバー」、共に、最終回のラストの登場シーンでは独特のムードを作り上げたユ・スンホニム。
こうと決めたシーン、イメージがつかめれば、抜群の強さを見せますね。




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もう1つ、TVcastで出ていたヨ・ウンの動画


★ 유승호, 지창욱 칼에 자살 '비극적 최후' 절규


あー、これ訳したくないです。ラストシーンの動画です。


ネタバレです。

ユ・スンホ、チ・チャンウク刃物に××「悲劇的最期」絶叫



「××」にしちゃったところは、本当に訳したくなくて…。
熟語にしちゃうと、あまりに簡単すぎて、そういう言葉を使っていいのかなって。
ミアネヨ。









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このシーンにYoが号泣してから、4年の月日が流れてしまった。
その間に、嬉しいことも悲しいことも、あれこれあったけれど、画像やニュースを探して、ブログを書いていると、彼の美しさと存在に癒されています。


コマウォ、ユ・スンホニム💕




以下は「ペク・ドンス」30回、スペシャル番組のキャプです。
なんと意図もない、ただのキャプ。。。




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この船着場の闘いのシーン、好きだわあ。




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これは、天(チョン)との決闘シーン。
これも哀しげで。




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髪をサラリと流す。
いいなあ、長髪スンホ。




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これは、交通事故にあった後、撮影に復帰した頃ではないかと思います。

下々の者がいる場所に、王様まで一緒にいます。




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ケーキのろうそくの火を吹き消したスンホニム。
満18歳のお誕生日祝い、嬉しそう。




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お似合いの青い衣装。
ここでも髪をサラリ。




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ヘアピンも可愛い。



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子役からスクスク成長して、背も伸びた。
身長を聞かれて、175cm。
あと5cm欲しいねと、言われたスンホニム。



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長時間の撮影のため、とにかく食べると言うユ・スンホニムでした。




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好評だった悪役ヨ・ウン。
嬉しそうに語るユ・スンホニムは、ドラマの中のヨ・ウンよりはるかに若く見える、まだ少年の面差し。



こうやって見ると、今のユ・スンホニムは、本当に大人の男になったよね。
「ペク・ドンス」から5年。


スンホは日々成長し
Yoの時は止まる。




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「93ライン、ソ・ガンジュン、パク・ポゴム、ユ・スンホが1位」っていうTVcast動画も出ていました。
こちらの動画、日本では見られない??
だけど、キャプった。
ここでは、1枚のみ載せます。
1993年生まれのユ・スンホニムたちの活躍がめざましいっていうことだと思います。


これは満23歳の俳優ユ・スンホニム。
次回作、そして、これからの活躍が期待されます。




★ 最後は例のセンイルお祝い動画





by Cloudia-Yo | 2016-09-13 10:48 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(4)

プチチェルスンホ君+ヨ・ウン絶好調☆+3/29MBCに!?   

2015年 03月 18日




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スイーツ食べてる!!
プチチェル広告モデルのスンホ君の模様。


「あれ?ここで撮っちゃうの?」的、
 ビミョーなショットが可愛い。。。




つまみ食いしたのが見つかったみたい・・・。


めっ!!スンホ君!! って?


※ TTU様情報、お借りしました。


このスイーツのモデル、普通の若者がテーマ???



久々の可愛いユ・スンホ、歓迎です。



さて、スンホ君のニュースの方は、ここのところ、スンホ君のプチチェルの広告モデルに抜擢の件と、子どものときに兄妹役で共演したらしきキム・ユジョンちゃんがスンホ君とメローで共演したいと言ったとか言うニュースが蔓延しております。
例によって、同じニュースをタイトルを変えているだけで内容は一緒なんですが、その中で、Yoが気がつかなかった言葉が…。


最近まで男性モデルに俳優キム·スヒョンを起用して、様々な活動を行ってきた。



へ?様々な活動??
いったい何をやってたんでしょう??
どうせなら、韓国のTVのコマーシャルに出るだけでなく、いろいろなイベントとかやってくれて、その度にニュースがあったら嬉しい♡


楽しみ〜♪





スンホ君、若かりし頃を集めた動画



そんな中、Yoにとっては未知の部分、ちょっと若い頃のスンホ君のあれこれを集めた動画がありました。
こんなスンホ君、あんなスンホ君、雑誌やモデルのお仕事等、いろいろ出ていたので、貼らせていただきます。








https://youtu.be/s0Mr3rHwCyE




ヨ・ウンの方は…?


BS日テレ「ペク・ドンス」も一昨日12話、ヨ・ウンが裏切り者的な面を表し、どんどんおもしろくなってくる。


この辺りから黒くなっていく
スンホ演技、急成長の感。



ヨ・ウンが天(チョン)の命令どおり、殺し屋として、三つ子(か、どうかは不明)の友達を刺して、その後、友達を助けたくて、自分で薬草を使ったりして、手当をしちゃう。←Yoは何故かこの薬草を絞ってるところが笑えちゃう。深刻な場面なのに、みあね。


第12話では、三つ子の手当をしたウンが三つ子の寝ている部屋に座っていると、ドンスやイム教官がやってきて、イム教官がヨ・ウンに「何故、おまえはここにいるんだ?」と、ヨ・ウンに尋ねる。


「胸騒ぎがして」とか、苦しそうに言うんだけれど、


このシーン、ヨ・ウンのまなざし、オンパレード☆





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上へ下へ、右へ左へ、あちこち泳ぐ瞳、スンホ君お得意の演技。
加えて、途中にビミョーな微笑み入り!!



これ以後の、スンホ悪役(って、ハリー1コしかないけど)に繋がる、


繊細にして、印象的な、黒さの出現。



そして…



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とどめの、キラリと光るヨ・ウンの目 → これは「刺客」の目だあ!!


俳優ユ・スンホ、ほんとに目が光るんだよなあ。
これ、フシギ。


目の光線が見える。


このときの微妙な表情の変化は、「会いたい」ハリー役で円熟した形で完成したように思います。
で、ハリーのときは、完全に視聴者を惹き付けるに至った、と。




この13話はヨ・ウンの見せ場!!!


ちょっと抑え気味だったスンホ演技が、徐々に曖昧なムードから脱して行く感。


上のキャプ以外のシーンのスンホ君、一部をYoの作ったスライドショー動画に載せたので、もう一度貼っちゃいます。
昨年のスンホ君センイルのときに作ったもので、拙い出来ですけど。。。









http://youtu.be/BXc4GruL6xU




たまたまキャプッたのが12話だったという理由で、お試しで作った、処女作スライドショーなんですが、よくよく考えると、Yoの作ったスライドショー動画の中で主題のはっきりしているのはこれだけだった。(><)。。。

このスライドショー、いいテーマだったのに、未熟で、もっときちんとまとめれば良かったな。
ま、やり直ししたとしても、たかが知れてますけど⤵️⤵️⤵️


この13話、ほんとにヨ・ウンが「黒」に変わる境目で、実は、


ヨ・ウン ファン、必見の場面☆



10話だったかな、のろし台勤務でドンスと協力してのろしをあげる場面からヨ・ウンの働きっぷりが徐々に目立ってきましたが、この12話でいよいよヨ・ウンがドンスの敵側に廻るという、とっても重要!!




あ、ほんとはこの回、サド世子(ドンス達が守ろうとしている次期の王)が殺されるという、とっても大きな出来事があって、イム教官とサド世子の死に関わるヨ・ウン、ほんとに辛そう。



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BS日テレサイトからお借りしてしまいました。12話で裏切る(寝返る?元に戻る?フクサチョロンの一員としての立場を表す)ヨ・ウンが、尊敬の念を持って接していたらしき、サド世子やイム・スウン教官の死に接して見せる、辛そうな顔。


この表情アップのヨ・ウンは抜群☆


可哀想だよなあ、三つ子は急所を外して刺して、殺したふりをして助けちゃったのに、ついにほんとにイム教官にとどめを刺してしまう。
殺したくないのに、逆らえず、殺さなければいけない。
この複雑なヨ・ウンのお顔は、自分がほんとにその気持ちを理解して演じているって感じ。

スンホ君のファンミでの言葉「ずっとヨ・ウンを可哀想だと思っていました」、まさにそのもの。




ヨ・ウンの辛さガ増せば増すほど、
「ペク・ドンス」はおもしろくなる!?



辛さが心地よいって、ほんとに我らはサド?
ヨ・ウンの側に廻れば、マゾ…?


このあたりについて、後ほどゆっくりまた…。




で、今一仕事を終えて帰ってきて、また、これから出かけるんだけど、その合間にまたまたPCに向かっておりまして、、、。


なんでだろうなあ、秘密がバレそうになる瞬間っていうのが、Yo的にはとっても好きらしく。
他の視聴者の皆様もそうなのかしら??


例えば、このヨ・ウンが三つ子の寝ている部屋に座っているとき、イム教官に「胸騒ぎがして来てみたら、こんなことになっていた」なんて苦しげに言い訳をして(なんでウナがその場を立ち去らず、わざわざここに座っていたのか、不明なんだけど。。。)、ウナが助けたというおばさん(名前忘れた)はウナを完璧に信じていて、でも、イム教官はウナの袖に血がにじんでいるのを見て、どうしたんだって言う。




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で、ウナは袖をまくって、傷を見せる羽目に。
まず、この傷が…、麗しい!!!
どうやって作ったんだろ、この傷?





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で、その後、苦しげな言い訳をして、教官はこの傷は壮勇衛で使っている三方手裏剣だから、ヨ・ウンが〜〜門(宮中から外に連れ出すときに通った門)で怪我したって言う、言い訳がおかしいって言う。


そういうシーンってとっても興味をそそられる。
前にも書いたかもだけど、タイガーマスクは正義の味方で、その正体は秘密で、でも、時々正体がバレそうになる、そのバレそうなのがドキドキする。
そのドキドキって、「バレたら困る」のドキドキだけじゃなく、実は


「バレて、晴れて正体が暴露されて欲しい」って期待のドキドキ もあるような。


このヨ・ウンの怪我シーンのドキドキも、バレたら困るんだけど、「実はこんな正体を持つヨ・ウン」って言うのが、妙に魅力的にも思える。


このシーンって、結局、鋭い指摘をするイム教官によるヨ・ウン正体露見の危機を救ったのは、ヨ・ウンの状況の確認もせず、何故か大嘘をついて、ヨ・ウンの味方をするドンス、そして、襲った殺し屋がウンだと気付きながら、自分と仲間を最終的には治療して命を救ってくれたことで、「話は後だ」って、教官には「覆面をしていたから顔は分かりませんでした」って言ってしまう三つ子の〜〜(←名前、あとで調べます)。
三つ子の彼、「ここでヨ・ウンのために大活躍」のシーンでした。


友情だなあ♡ と感激していていいのでせうか?


後でよくよく考えると「???」な部分の多い「ペク・ドンス」なんだけど、ドンスのチャンウク君はおもしろいし、「ペク・ドンス」以後も主役俳優としての地位をしっかり確保していて、そういう力がある俳優さんだと思う。


で、やっぱり音楽がいいんだよね。
音楽はドラマの格調を左右するから、ドラマティックで質の高い音楽がいっぱいだと、載せられちゃいます。


「朝鮮魔術師」、「素晴しい」がたくさんの制作状況らしいけれど、音楽はどなたなのかしらね?



というわけで、ちょろっと思いついたことをあちこちに、追記させていただきました。



ウナ〜ッ、好きだよ〜♡



以上。。。




3月20日追記:

TTUでスンホ君のスケジュールが出ていました。


2015.03.29MBCセクションTV芸能通信プチチェル広告撮影/15:45


多分、これどなたかが、YouTubeにアップしそうな気がしますが…。
広告撮影現場と、スンホ君のインタビューなんかも出るのではなかろうか?




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※ ニュースで出た画像



うわ〜ん、楽しみだあ〜♪

久々のスンホ美声、聞けるかな(^∀^)〜♡






by Cloudia-Yo | 2015-03-18 13:25 | ユ・スンホNEWS | Comments(8)

▼スンホ君、今度はデザートブランド プチチェル広告モデルに抜擢!!+追記の「ファントム」とヨ・ウン   

2015年 03月 13日

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スーツ着てると、やっぱり適度に大人なスンホ君☆
今度は地毛かな。
大分伸びた…。(^^



新たなニュースにうふふ♡



今度は、ムン・グニョン、ソン・イェジン、ソン・ユリ、キム・スヒョンといった、

当代最高の俳優たちが起用されてきた
有名デザートブランドの広告モデルに抜擢

だそうです。


やったね〜♪


プチチェルは20〜30代の女性ターゲットのトレンディなデザートブランド。
このニュースで、除隊後のスンホ君について、
「目に見えて濃くなった男性美で話題を集めて様々な広告やグラビアの中で「お姉さんたちの理想」に急浮上しているスターだ」と。


そして…


プチチェル側は、「俳優ユ·スンホは、目つきだけで女性の心をときめくようにする強力なマスクと感情表現力を持った俳優」と「新しい広告モデルを選定するにあたり、苦労が多かったが、甘くて優しいクリームデザートのメッセージを伝えるにあたってユ·スンホ特有の繊細な目つきと甘い笑顔がよく溶け合うものと判断され、新しいモデルに抜擢した」と説明した。



そうなんだよね。
私も本日道を歩きながら考えていた。
ハリーの演技に魅せられたのは、眼差しが強く、深く、甘くて、しかも強烈な感情表現。
やっぱりやっぱり、俳優ユ・スンホは特異な魅力を持っているって。
あの「会いたい」のときに見せた演技が一発で終わるものでなければ、彼は実力ある俳優として、華々しく活躍していけるだろうと思う…。


水曜に、このブログにお出でいただいている鍵コメRちゃんと、新大久保でデートしてました。



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コーヒープリンス2号店3号店、なんだっけ、そんなところで、こんなに可愛いの…。
なんだけど、肝心の飲み物の名前を忘れた★
確か、チョコとグリーンティのミックスのラテだったような。。。

で、Rちゃんも、やっぱりハリーの演技は凄かったって言っていました。
あれは見たものにしか分からない、その演技に釘付けなのよね、やっぱり。



その演技に見入ってしまう俳優ユ・スンホ。
あの惹き付けっぷりは尋常じゃなかった。

「ユ・スンホの甘い雰囲気」っていうのが、独特で、ただ素敵で憧れるっていうより、引き込んじゃうムードなのよね。
スンホ病って、「スンホ君を好き」なんだけど、優しいムードのあるイケメン男性であり、どこか母性本能を刺激する弟のような子どものようなムードもあり、だけど、誰よりもしっかりしていそうな強さもあり。


その多様性が、
俳優ユ・スンホの不思議さであり、
独特の魅力。



除隊時、グラツィア撮影に出かける空港、韓国ファンミ、日本ファンミ、秀美チップCF、アクション・ジムの写真、グラツィア写真、同じ時間の中の君、「朝鮮魔術師」の告祀とシナリオリーディング、、、

毎回違う顔にいちいち(☆0☆)…!!

びっくりでしたが、

今回、また、別ヴァージョンの俳優ユ・スンホで現れましたね。
これが一番実年齢に近い感じ?
新入社員みたいな…。
あはは。

細いネクタイと、くっきり見える茶色のベルト、ちょっとごつめの腕時計、腕組みしながら持っているのがスイーツなのでしょうか???
大人の働く男が、ちょっと作戦練りながら、スイーツ掴んでるって感じ??(^^)b



ユ·スンホは、
3月中旬プチチェルの新製品スイートロールの広告撮影を始め
本格的な広告モデル活動を開始する



ということです。


TTUでも紹介されていましたが、

韓国の元記事(スポーツ東亜)は → http://sports.donga.com/3/all/20150313/70102434/2



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もういっちょ別の記事にはスイーツの形状が!!

韓国元記事(金融ニュース) → http://www.fnnews.com/news/201503131230190273



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こっちは別の三色ヴァージョン…!!

記事名省略(><)。
  ↓
http://dailymedipharm.com/news_view.jsp?ncd=22302
http://stoo.asiae.co.kr/news/view.htm?idxno=2015031311342917790



また、いろいろな動画や画像も出るだろうな〜。


たのしみ〜、うっふっふ♡





3月13日夜追記を打っていたら、、、


なんと書き終わりでどこかをクリックしてしまい、書きかけが全部消えてしまった。(TT)。。。
幸いなことにプレビュー画面を出したままだったので、それを見ながら、書き直し…。
よって…

3月14日丑三つ時追記:

一番上の画像は、TTUでお借りしたんですが、写真が追加されていました。





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あれ?
今度は違うお洋服。
学生ヴァージョン???

なんか、正面向きで落ち着いている写真はとってもお久しぶり〜♡
とっても嬉しくなっちゃうわさ。




さて、全くの別件です・・・



最近見ているドラマ&映画のこと、あっちこっち見ています。


さっき見たのは「ファントム」の第5話&6話。
ソ・ジソブ氏主演のヒット作、ですよね。
「朝鮮魔術師」でスンホ君の敵役をするクァク・ドウォンさんが出ているというので、ちょっと借りてみましたが…、




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KNTV様のサイトよりお借りした人物相関図




とりあえず、6話まで、超おもしろい!!
やっぱりジソさん、役者だわ。
ドキドキさせてくれる展開。


以下は、BS11様のサイトからお借りしたあらすじ。
    ↓
ある晩、人気女優、シン・ヒョジョンの飛び降り事件が発生。デマに悩んでいたシンは、事件の直前にツイッターに遺書を残しており、警察では自殺と判断する。だが、国際的ハッカー、“ハデス”の行方を追っていた警察庁サイバー捜査隊のチーム長キム・ウヒョンと女性刑事ユ・ガンミは、ハデスがハッキングしたIPアドレスがシンの自宅のものと知り、事件との関与を疑う。そんな中、ハデスのハッキングによりシン殺害時の動画が流出、他殺だったことが判明する。ウヒョンはハデスを追うが、その男は警察学校時代の親友パク・ギヨンだった。愕然となるウヒョンにギヨンは、自分は犯人ではないと主張。シン事件の濡れ衣を着せた真犯人を捜そうとするギヨンは真相を解く鍵を探すうち、別の殺害事件の動画とウヒョンの秘密に辿り着くのだった。秘密を知られたウヒョンはギヨンに銃を向けるが、その瞬間、爆破事故が…。
ギヨンは死に、ウヒョンは重体となるが、実は生き残ったのはギヨンの方だった。ギヨンは真実を暴くため、正体を知る同僚ガンミの協力を得て、手術により死んだウヒョンの顔と声帯を手に入れ、なりすますことに。そして、ある事件の捜査のなかで、ウヒョンと接点があったセガン証券代表チョ・ヒョンミンに出会う。やがて、死んだウヒョンが関わっていた殺害事件とヒョンミン、シン事件が繋がっていき……。
果たして、事件の真相は? 亡くなったウヒョンはどんな秘密を持っていたのか?



というわけで…、

主人公がキム・ウヒョンなのかと思ったら、キム・ウヒョンが爆発事故に遭い、最初から、「え?そっち?」って言う展開で。
とにかく、ジソさんのハッカーぶりがかっこ良過ぎる。

加えて彼のしっぽを掴もうとするクァク・ドウォン氏、平和そうなちょっとぽっちゃりの顔立ち、温かい声帯で、ニコッと笑ったりしながら、ジソさんを追いつめようとする、その演技の幅広さ、なかなかのおもしろさ。

「九家の書」で、イ・スンギ氏演じるガンチの母をやっていたイ・ヨニさん、美人警官ぶりとか、実はウヒョンに想いを寄せ、ウヒョンも彼女を想っていたらしいなど、その辺も魅力あり。


レンタルDVD、週に5本くらい借りるのが、Yo的には適当な分量で、「復活」2本、「ファントム」2本、それと映画1本を借りたのですが、


「ファントム」ばっかりにしとけば良かったなあ。


「復活」は、主役の必死ぶりが必死過ぎて、もうちょっと余裕欲しいYoであります。やっぱりスンホ君くらい余裕があった方がタイプなのだわよ。オム・テウン氏、「善徳女王」では泣かせる言葉を吐いてくれたし、「屋根部屋のプリンス」のハン・ジミンさんは好きだったんだけど、あまりに「哀しいのよ、切ないのよ」って目ばかりされていると、パスしたくなるんですね。人って、哀しくも普通に笑って見せたりするんだよね。そっちの方が好き。

だから、スンホのハリーも、泣きながら笑ったり、怒りながら勝ち誇ったような顔を見せたり、ほんとにおもしろいって思う。


そして、

俳優ソ・ジソブ、やっぱりおもしろい。


ジソさんの場合は、スンホ君みたいに顔まで変わっちゃうんじゃなくて、どこから見てもソ・ジソブだけど、確実にキャラクターを作っていて、内面の深さを感じる。人間力ありって感じ?
スンホ君が入隊中、休暇でジソブ氏を訪ねたって話、この俳優さんを慕って、彼の仕事場に行くなんてのは、ほんとに正解だと思う。


そしたら、LaLaTVで「ある会社員」もやっていました。これもジソブさんとクァク・ドウォンさん。しかも2人がすんごいアクションをやってた。
「ファントム」でも、クァク・ドウォンさん、鍵のかかっているドアに体当たりしたり、がたいの良さで突進する役が多い?
水泳で鍛えたジソさんならいいけど、スンホ君、「朝鮮魔術師」で体当たりされたら、潰れちゃうわ〜。



強引な展開でも納得させちゃうジソブ演技。
そう、ジソブ氏も一見あまり感情を押し付けない演技でクールに見えるのに、それでもしっかりものが言えてる演技。兵役終えてからも前進を続けている感じ。
ああ、パターン化していない演技を見せられるってことかな。


ジソさん、押してないのに、パワーがある
狂うのも自然…みたいな??



考えてみると、ジソブMVも、パク・シネさんとの恋人役よりジソブ氏との共演の方が、スンホ君には合っていたかも。
あれで、スンホ君はちょっと不可思議なムードを持つキャラクターを自分のものにしたよね。


ジソブ氏と共演の「Lonely Life」の動画と画像は、こちらのYoのページに → http://cloudiayo.exblog.jp/21349747




最高のキャスティングという宣伝文句の「朝鮮魔術師」。演技力のある方々と共演できれば、相乗効果できっといい演技ができるはず。


スンホ君のお仕事
あっちもこっちも良い展開☆



入隊中に想像していたよりずっとずっとスンホ君の活躍の場が次々と用意され、
とっても嬉しゅうございますよね〜♪


紺色スーツのスンホ君も、かなり好きだわ。


ちょっとミンジェ風。





◯ 昨日のヨ・ウン



BS日テレで現在進行中の「ペク・ドンス」。13日は11話放送でした。
Yoは仕事のため、リアルタイム視聴はできませんでしたが、いろいろ新たな展開のある11話。
ヨ・ウンが段々おもしろくなってくる。




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あちこちでよく見かける、3人の友情を感じさせるこのシーンとか…、




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ちょっとしかないちょんまげシーンとか…




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目だけでも、十分麗しいヨ・ウンの第1弾とか…




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本来フクサチョロンでは仲間であるはずのイン(人)がドンスとヨ・ウンたちの前に現れ…、




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フクサモを傷つけ、インがいやったらしく、ヨ・ウンに「操り人形のおまえが相手をしろ」なんて、ヨ・ウンを挑発したり…




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そんなことをしている内に、ヨ・ウンの凛々しさが増して行ってしまう11話。
複雑な表情をするヨ・ウン。
この意味ありげなことをインに言われたときのヨ・ウンの反応、大好きですね〜。

あれ、もしかして、いたぶられているヨ・ウンが好きってこと??
相変わらずサド&マゾ、どちらとも言える。。。


苦しげなヨ・ウンがだーいすき☆


内面が複雑になればなるほど、スンホがヨ・ウンにハマっていく感。
この辺りから、ヨ・ウンの声もだんだん温かみのある声質に。
ファンミのときも、会場に響くスンホ君の声がほんとに温かくて、柔らかくて、心地良かったんだけど、この11話あたりからその片鱗が。
これって、成長期の彼の声が安定してきたってことなのかな?





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意味ありげになればなるほど、魅力を増した
ユ・スンホ君のヨ・ウン(♡o♡)〜☆




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コムソンに「手合わせを」と迫るヨ・ウン。
同じ人間とは思えないくらい、細長い。腰が上の方にある。
立っている場所の高さが違うのかしら?コムソン役のグァンリョルさん、片腕をお腹の中に隠しているから、お腹が太い?




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そして、チョン(天)になんたらかんたら言われて、友達を殺しに馬を走らせる。




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で、フクサチョロンの仲間に手を出させず、「自分がやる」と。





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これ、好きだわ〜。
目だけしかないのに麗しいヨ・ウン第2弾。


美少年刺客☆




この凛々しさだけで、11話、見る価値あり!!





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アイライン・ヨ・ウン、麗し〜☆






最後に、、、

農心の秀美チップでないポテトチップ、ソウル市場で買ってきました。




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秀美チップとどこが違うのかと言えば、ポテトが薄切り?
普通に美味しかったし、こちらも国産ジャガイモらしい。
農心さん、らーめんだとかお菓子だとかいろいろな食品を扱っているよう。
スンホ君のおかげで、私も農心ファンだわよ。
スンホ君、売り上げに多大に貢献してるよね。



以上でした。
打ち直しに2時間かかってしまった…。




で、またまた14日朝追記;



中国最大のコミュニティサービスである百度ティーエヴァ(でいいのかな?訳が違っているかも?)で男俳優部門を調査した結果、スンホ君は16位、30万人のファンと220万の投稿文があったそうです。
順位のわりに、投稿文が多いみたい。除隊等、特に大きな出来事があったからかな?
中国では、既に、あのヨン様の上を行く人気。


ちなみにTOP30の方々は、1位から順にあげると、、、
イ·ミンホ、キム·スヒョン、イ·ジョンソク、チャン·グンソク、キム·ウビン、イ·ジュンギ、ソン·ジュンギ、イ·グァンス、ユ·ジェソク、ソ·ジソプ、
パク·シフ、イ·スンギ、ソン·スンホン、イ·ドンウク、イ·ヒョヌ、ユ·スンホ、チョ·インソン、
ハハ(ハドンフン)、キム·ボム、ペ·ヨンジュン、
チェ·ジンヒョク、キム·ジョンミン、チ·ヒョヌ、ユ·アイン、チュ·ウォン、チャ·スンウォン、イ·サンウ、イ·サンユン、チュ·サンウク、ユン·シユン




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http://article.topstarnews.net/det





今回のスイーツCFでも天下のキム・スヒョン君を差し置いて、 ゲットしたし、


俳優ユ・スンホの活躍に大きな関心と期待…

ですね。




by Cloudia-Yo | 2015-03-13 14:06 | ユ・スンホNEWS | Comments(8)

ついに、Dー7!!▼ユ・スンホ君近況を伝えるニュース+ヨ・ウン ポスター撮影の様子   

2014年 11月 27日


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この画像は、ヨ・ウンですが…、、、





転役(除隊)を7日後に控えたユ・スンホ君のニュースがNAVERに出たようです。




家族との休暇を楽しみ、社会生活のための準備
映画·ドラマなどの可能性ありで次期作を選択



※仕事に行く電車の中で携帯で自分のこの記事をチェックしたら、ミスだらけ。慌ててアップするとこうなる(vv#)。
 で、あちこち訂正、変更、追加しました。m(_ _)m

 

ユ·スンホ君の側近が27日、日刊スポーツ(←韓国のです)に「ユ·スンホが晩年(←兵役中最後のという意味らしい)休暇を取り、家族と共に楽しい時間を過ごしている」と明らかにしたそうです。

「休暇から復帰後、最後の軍生活を整理して、12月4日午前転役となる」そうです。
そして、「転役の日に取材陣の前で、軍生活と今後の計画について話す」ということになる模様。

ユ・スンホ君の公式行事としては、12月21日、韓国での500名程のファンとのファン・ミーティング、その後、日本で24〜25日に大阪と東京でファン・ミーティングですが、記事では、「東京」となっていた(!!)。←韓国の記事、時々間違いがあります。
「東京で現地ファンたちと会って、語り尽くせない話を交わす」とのことですよ。
日本でファンミ参加の方々、お楽しみに、ですよ♪



記事の内容は次のようなもの、今までに書かれてきたことですが…。
以下、Yoの独断による意訳。


次回作は、キム・デスン監督の「朝鮮魔術師」の可能性ありだが、まだ確定ではない、ドラマより映画での復帰になる可能性大とのこと。

軍勤務終了後のユ・スンホは、復帰後22歳(満21歳)で、現在テレビや映画で華々しい活躍をしている青春スターたちがこれから入隊しなければいけなくなり、彼の活躍は大きくなると考えられる。これから、来年度ドラマのラインナップが続々と出てくる時点で、最も切望されるのはユ・スンホ。20代の男性芸能人を代表することができる力を持ち、これまでは子役出身という点で配役の限界があったが、転役を控えている状態で、少年のイメージも卒業。

ユ·スンホは、2013年3月5日、江原道春川の102補充隊に入隊した。以来、基礎軍事訓練を受けてイギジャ部隊配置を受けた後、助教に職務変更、現在新兵教育を担当している。


http://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&sid1=106&sid2=221&oid=241&aid=0002291324


こちらの記事に載せられていたのは、この写真でした。



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「会いたい」の撮影中、記者懇談会のときに撮った写真。あ、日刊スポーツって書いてある。
この記者懇談会の模様が「会いたい スペシャルメイキングDVD2」に入っていますね。
そう、この記者懇談会の直後に「会いたい」の放送が終わったら入隊すると発表された。
この写真を初めて見たとき、彼の目が、遠くを見つめているような気がしてしまったのだわ、私。

その彼が今、休暇を消化して、家族とともに過ごし、軍に戻ったら除隊のための整理をして、いよいよ除隊。
除隊の日には、取材陣のインタビューもあるようです。
スンホ君のお出ましは、TTUによれば朝9:00とのこと。その日は、あちこちでスンホ君のニュースが出ることでしょう。





ユ・スンホ君のヨ・ウンポスター撮影の様子




さて、ただ今、私、仕事がちょっととんでもないことになっておりまして、細かい記事を書くのは我慢して、仕事に専念しないといけない状況、
除隊前のカウントダウンも、ちょっとムズカシイ。
除隊の日に何かまとめた記事をとも思って、画像を溜めたのに、それもまとめられそうもない。


なので、その画像の中から見つけたヨ・ウンのポスター撮影風景の画像を。





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素顔が、、、



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ポワーン。
しかも、髪が…。
天然スンホ君。。。



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ワイヤーで吊られての撮影。




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ポーズの指導を受ける。



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空中でこのポーズは筋力がいるよなあ。
「ペク・ドンス」撮影のために、アクションスクールにも通ったそうですが。




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武者人形みたい。。。
あ、韓国でのドラマの名前は「武士(ムサ)ペク・ドンス」ですよね。
撮影合間のインタビューでの顔を全く違う。
修正しているのかしら…?
だけど…、




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これもスンホ君だし、
(乗馬も「太王四神記」の撮影で練習してパク・ウンビンちゃんと並んで走らせて以来、お得意☆)




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う。わ。。。
眉、きりりの「男」の顔。
これも確かにスンホ君の顔だからな…。







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テレ東様より、お借りした画像。。。
ごった煮って感じ(@@;)
さすが、原作はマンガ…。



上の素顔のポワーン・スンホ君に近い画像は、、、




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素顔と役柄の顔が違う、
別人のように様々な表情を見せる…、
今から、3年ちょっと前の、
可愛くて男らしいスンホ君の巻でした!!




役を演じるために、様々な経験を重ねてきたことが、今の俳優ユ・スンホを作り上げているのだとも思います。





★ おしらせ!!



しつこいですが…


12月24日・25日開催の大阪・東京でのファンミーティング、

11月末まで、会場を飾るスタンド花を贈る企画、進めております。

参加してくださる皆様のお陰で、両会場に、素敵なお花を贈れそう!!
ファンミに参加される方、また、参加されない方でも、お花企画にご賛同いただける方は、下のページへ。


Yoの募集の記事。詳細載せてあります。
   ⇩
http://cloudiayo.exblog.jp/21253198/


今回の企画を、ご一緒に進めていただいている、「ひまわり畑より」りぷるさんの記事。
   ⇩
http://rippleyumi.exblog.jp/23197980



スンホ君のファンミの方も、まだ、空きがありそう。会場広いです。座席、いっぱいあります。
少しでも多くの方にご参加いただいて、除隊後のスンホ君の活動にはずみをつけたい!! ←私はスタッフか??(><)!!
ぜひぜひ、ご参加を!!
ほんと、しつこくて、みあね〜。


ファンミについて、主催者A・R・Aのページ
  ↓
http://www.a-ara.co.jp/event





それでは、これからYoは、必死で仕事の遅れを取り戻すために、頑張ってまいります♪
ほんとヤバイ…。
スンホ君、7日後、どんな顔を見せてくれるかなあ??



\(^^)/\(^^)/\(^^)/





それから、あーだこーだ言った「ユ・スンホニム」と呼ぶ件、どうもしっくりこなくて、やっぱりしばらく「スンホ君」と呼ばせていただこうかと思います。あるいは、私的な言葉使いとして「スンホ氏」。
「君」は日本では親愛の情ということで、カンベン★
キム・ナムギルさん主演の「鮫」なんか、ヒロインのソン・イェジンさん、夫のことを「オッパ(兄さん)」って呼んでンのよ。「欲望の炎」のシン・ウンギョンさんは「ヨボ」って呼んでましたね。電話で「もしもし」的に使う「ヨボセヨ」の「ヨボ」らしく、夫のことをそう呼ぶことは多々あるらしい。日本では「あなた」とか??
ソン・イェジンさんが、オッパって呼ぶのも気持ち的には分かるんだけど、「兄さん」とは訳せないよね。(><)。

その国の持つ言葉のニュアンスって難しいけど、おもしろい♪




最近まとめ始めた、スンホ君の主演「プロポーズ大作戦」の記事は、こちらです♪
イケメン・ベコがいっぱい。
   ↓

http://cloudiayo.exblog.jp/i43/





by Cloudia-Yo | 2014-11-27 11:23 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(2)

ついにD-100、俳優ユ・スンホ、あの眼差しにもうすぐ会える!!で、またまた動画〜♪ +除隊後アンケートの追記   

2014年 08月 28日


ユ・スンホ君、除隊(転役)まで
100日切りました!!





公式ファン・カフェTTUでも彼の、除隊後の活動についてのアンケートが出され、いよいよ、スンホ君の復帰について具体的なお話が進んでいくのだろうな、とワクワクドキドキ。


以下、アンケートについては、8月29日追記含みます。
    ↓

「除隊の当日にイギジャ部隊に行く計画はありますか?」「ファンミをしたら行きますか?」「出演して欲しいドラマのジャンルは?」「共演して欲しい女優さんは」など(らしい。私の類推)。

TTUのアンケートは、9月16日まで受け付けているそう。
スンホ君の今後の活動の参考にする、とってもまじめなアンケート!!
うーん、ドキドキ♡



うわあ、いよいよだわ〜。



私の従姉妹が、超新星の誰とかが除隊したとき、韓国までコンサートを聴きに行ったそうですが…。
私は、行けないよな〜。
でも、除隊後の彼をどうやって応援するのか、もう、頭コンランです。


          (@∀@)〜♡



アンケート回答では、共演女優さんの希望については、こんな感じの回答が。出演作は、私の独断&知っているもの。
     ↓
パク・シネさん(スンホ君のお友達で、ソ・ジソブのMVで共演。「相続者たち」ただ今、絶好調)
パク・ボヨンさん(「王と私」で共演。最近では「私のオオカミ少年」)
コ・アラさん(「応答せよ1994」)
キム・ユジョンさん(「太陽を抱いた月」の子役、1999年生まれって、ちょっと若くない?妹役?)
IUさん(一時期、スンホ君がIUに好感を持っていると言っていた。「最高です、スンシンちゃん」)
ハン・ヒョジュさん(「イルジメ」)
スジさん(「九家の書」)

この他、今、人気の方々のお名前がズラズラとあがっていました。

「プロポーズ大作戦」のイスル役パク・ウンビンちゃんの名前は、ざっと見たところ見当たらなかった。「プロポーズ大作戦」で5回もスンホ君とキスしたから、嫉妬で除外??
あ、でも、韓国の場合、そんなに同じ方と続けてヒーロー&ヒロインを演じたりはしないですよね。「鮫」に続いて「海賊」でも共演したキム・ナムギル氏&ソン・イェジン氏が珍しいくらい??
イ・ジュンギさんも「朝鮮ガンマン」で久々にナム・サンミさんと共演のようですが。
       ↑
8月29日に見たら、ウンビンちゃんも出ていた…。あは。

8月29日夜に見たら、シム・ウンギョンちゃん(「怪しい彼女」)とかも出ていました。
かなり多いのが、パク・ボヨンさん。「王と私」でスンホ君のソンジョン王に想われるソファを演じていましたね。年はパク・シネさんと一緒で3歳上。




出演して欲しいジャンルは、ロマンチックコメディ/ロマンス/ノワール/スリラー/アクション/ホラー/コメディ/ドラマ/その他という質問。
     ↓
ロマンチックコメディが一番人気?
あと、アクション。
ドラマっていう回答も多かった。
ドラマって回答は何?私には分かりません〜。。。みあねよ。



ロマンチックコメディってことは、カン・ベコか・・・?



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ちなみに、パク・ボヨンさんは、現在こんな…。



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※ 画像、ワウコリア様からお借りしました。


ええ…?スンホ君と合うかな…(vv;)…??
最近の演技を見たことがないので…。




以上、かなり語学力不足のTTUアンケート途中経過のご報告でした。


※ この報告は、あくまでもファンの思いであって、スンホ君に実際どんなオファーが来るか、
 まだ、全く公表されていませんので、ご注意を!!






さて…


私、仕事の山を一つ越えて、ちょっとだけ休憩気分になってしまい、先程、秋の仕事の催促電話で「ギョ」。イベントや事務仕事、私的にもいろいろ重なっていて、ちょっとパニクりそうな、この秋なんですが、スンホ君のお顔を眺めながら、元気に乗り切りたい♪



それで、この息抜き気分の間に何をしたかというと、またまた、スンホ君の動画(スライドショー)を作ってしまいました。





センイル記念に作った3つの動画は、こちらから☆
    ↓
http://youtu.be/BXc4GruL6xU
http://youtu.be/dQZ1O52v-Pk
http://youtu.be/dUhFQXeXO2w





なにしろ、スンホ君のお顔を眺めているのが幸せで…。ほんとのところ、文字を扱うより音楽を扱う方が、慣れてる。



素敵なヨ・ウンのお顔を収集!!


「ペク・ドンス」22話のヨ・ウン様〜♡




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麗しいヨ・ウン様いっぱいいるよ〜!!





で、音楽は、大好きな「ペク・ドンスOST」の中の「The Only Road」を入れた。



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と、ところが、、、


YouTubeアップ後、

「この音楽は、第三者の〜〜」


という表示が、私の動画の管理画面に…。



アウトになった「The Only Road」の曲は、「ハナヤギ〜ッ」って聴こえる、例の威勢のいい音楽です。

聴きたい方、「Amazon.co.jp公式サイト」→「ペクドンス」と検索して…

                    ↓

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アマゾンの上の商品の画像のところをクリックすると、下の方に視聴できるリストが出ています。





ということで、こちら、、、


あ、きたか…。



つまり、著作権侵害のなんたらかんたらに引っかかってしまったんです。
前回アップのときに多々使用させていただいた「犬とオオカミの時間OST」は、大丈夫だったよう?
が、今回は、バツでした。



YouTube様から「音楽を消せばOK」とかメッセージがあって、「YouTubeで用意してある音楽、これに差し替えてもいいですよ」的にリストも用意されていました。とにかく苦労した動画全体を消されちゃ困るので、その中から、夜中に必死で選んで、差し替えました。(変更のための猶予期間はあったみたいですが)。

わざわざ音楽ぴったりで作ったのに、新しく入れた曲は長さが違い、最後にブツッて切れちゃうのが、私的には、「ムムム」なんだけど、今のところ、それを処理する能力もなく。。。
(TT)。。。



というわけで、急遽、全く違う、ちょっと電子音的な音楽に変えてしまった、ユ・スンホ君のヨ・ウン動画、今度は4分以内(←「The Only Road」の音楽全曲の予定だったので)。




ヨ・ウン様のまなざしに注目(☆ ☆)〜♪ のつもり…。






ちなみに、1年半程前、ブログを書き始めの頃に、こんな記事を書きました。
       ↓
「ユ・スンホ、麗しのまなざし」
http://cloudiayo.exblog.jp/17769911




とにかく、スンホ君のまなざしの深さは、定評があります。
スンホ君のお目々がいっぱいで、作成中ヨ・ウンのまなざしを見つめながら、Yoは、


「おおおっ!!さすが、スンホ〜♡」


と、大喜びでした。





前置き長くて、みあね〜!!

動画です。。。






http://youtu.be/mScClJSkFeY



音楽がネイチャーな雰囲気じゃないので、違和感を感じられる方も多いかも。
ただ、フシギなことにテンポだけは、画像に合ってる。←この曲に決めたのは、そこだったんですが。
どなたか、この動画を流しながら、「The Only Road」の音楽をかけたら、最初どういう風に作ったか分かります。

あ、別に興味ない、か(><)。。。





さて、これから…ですが、
最近、動画で遊び過ぎ。そろそろ、まじめにブログに戻りたいと思います。



ん・・?


ブログも遊びか…。。。(v v)!!





最後に、今回入れ損なった、

素敵なヨ・ウン様を、おまけ〜♪





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今回作った動画で、スンホ君のまなざしを見ていて思ったんですが、復帰作…、


イルジメみたいに覆面している正義の味方とか
マスクをしていて目しか見えないお医者さんとか



そういうのいいんじゃない!!


口が見えなくても、喋らなくても、


目だけで演技できるスンホ君だから!!





あと、可哀想じゃない結末の役柄を!!

うん、最後に無視されない役柄を、です。

あ、先程追記を書いて、カン・ベコ見ていたら、これも悪くないかなって気がしてきた…♡

だけど、やっぱりアクションだ。スジとアクション。
まずキャラクターをつかんで、身体動かしながら、徐々に内面の深い演技に入っていく。どう??
除隊後のリハビリにアクションを利用。よくない??
    
これも追記です。8月29日夜
🌙



とにかく…





    弱冠21歳、俳優ユ・スンホ
  未來は明るいよ〜☆ファイティーン!!






by Cloudia-Yo | 2014-08-28 13:28 | ユ・スンホ動画・画像 | Comments(23)

2014年8月11日、記事アップしました… の巻   

2014年 08月 13日


ン・ん・・・



先日アップした記事、



「切ないヨ・ウンとカワイイヨ・ウンの巻
 +ちょっとだけ九家の書+バンパイヤ」




っていうのなんですが、何故かexcite blogの新着に表示されず。
よって、ランキングにも表示されず…。



あらら…。



もうYoは人生において沈没したんではないか、と、ご心配くださっている方もいらっしゃるかもと思い、「記事アップしましたよ〜」のご報告!!




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こちら、最近キャプッた、「ペク・ドンス」のヨ・ウン様♡



このちょっと緑がかった青、似合いますよね。長髪と鉢巻きのバランスもよく…!!
青い衣裳はスンホのためにあるようだわ。


この頃から、とみに美しさを増していくスンホ君でしたね。



というわけで、私の新着に出なかった記事は、こちらです。
     ↓
http://cloudiayo.exblog.jp/19617801/





◎ ナムギルさん


実は、当ブログ、ここのところ、日々「鮫20話」を見に来てくださる方がたくさん…(*_*;)



カムサハムニダ〜♪



なんですが・・・



ええ〜っ!?
今頃ですかあ??




とも、思う。もう1年くらい前に書いた記事なので、、、。何を書いたんだっけ??
なんか、言いたい放題だったような気がする…。
謙虚さもなく。。。



アナがあったら、入りた〜い(*_*;)

エルサ〜ッ???(?_?#)





ただ今、ナムギルさん、復帰後にドラマ「鮫」出演。そして、映画「海賊」がただ今韓国で公開に。
この時期に、「鮫」記事に来られる方が多いってことは、彼の人気が絶好調ってことですよね。


ナムギル氏、「海賊」の映画で今度はコミカルなキャラクターを演じているそうで。。。
私、よかったなあって思っています。



彼の特色は、演技が上手い上に、コメディの雰囲気もばっちり出せることで。
「善徳女王」も「赤と黒」も、深刻な部分があっても、笑わせるシーンもあった。
ナムギル氏の場合、深刻な展開だけでは、せっかくの才能がもちぐされになってしまう感じ。


加えて、口ひげの顔は「THE END」となり、若々しいお顔に戻って、それもよかったなあと思いました。
おひげのピダムやゴヌク、好きですけど、そこにこだわっていない方が、ナムギル氏の才能が生きると思うので。


ナムギルさん主演の「赤と黒」の監督さんが、確か「キム・ナムギルはアジアでナンバーワンの俳優になる」と言っておられましたが、これから目覚ましい活躍をしそうな気配…☆





◎ リビングに…


さて、昨夜、家に帰ったら、リビングにこれが落ちていました。



スンホ君の2014年カレンダー☆


え?



机の後ろに隠してあったのが、滑り落ちたらしい…。


うわあ、




ちょっと中を確かめてみたら、

8月、スンホ君がランニングシャツで悩ましく、横たわっていました。



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※ こんな感じ…。






ぎょえ〜!!



ちょっと、色っぽ過ぎ。。。
うら若いナムジャが横になっているのは、というか、そんなカレンダーを私が隠し持っているということは、うちのオットットや娘には知られたくない、見せたくない

→→→一人で夜中に見てニマニマした〜い…\(^∀^)/


うちの家族は、この中身を見たんだろうか?
そもそも、カレンダーを堂々と部屋の真ん中、床の上に置いたのは、オットットか娘か…。



これ、けっこう赤面。。。




スンホが色っぽい目で、こっち見てますよ…。






というわけで、今回は、私にしては異様に短い、


記事書いたんだけど、

新着に出なかった。

私、生きてるからね〜!!



ナムギルさんへ、


頑張ってね〜♪


そして、


色っぽいスンホがこっちを見てるぅ〜☆


の巻でした。







by Cloudia-Yo | 2014-08-13 09:10 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(21)

切ないヨ・ウンとカワイイヨ・ウンの巻+ちょっとだけ九家の書+バンパイヤ   

2014年 08月 11日

あと1週間で、ユ・スンホ君の満21歳のセンイルです。
日本では、ユ・スンホ君出演のドラマ「会いたい」がテレビ大阪などでまた放送開始のようで、また、「ブラインド」も千葉の柏と名古屋で上映されるとか…。
スンホ君は8月1日、兵役での一番上の階級である兵長に進級されたそう。
あの細さで大丈夫なんだろうかと入隊時に不安になった私でしたが、賢く誠実で頑張れる、しかも明るい微笑みを持つ彼は、4ヶ月後、元気な姿で復帰できそう…。


品行方正、いつも誠実に頑張るスンホ君には、ただ今、マスコミもとっても好意的な模様??
NAVERの記事にも以下のようなコメントが。


きちんとフィルモを築いていったユ·スンホは、昨年1月放映終了されたMBC水木ドラマ見たい'を介して、大人の俳優に完全に位置づけた。成熟した顔と180cmがふわりと越える大きなキーは、彼はもはや少年ではないことを物語っていた。

元記事はこちら
  ↓
http://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=213&aid=0000526968




ここでは…これ!!



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今から3年前のスンホ君
「ペク・ドンス」9話のヨ・ウン



2011年の夏、交通事故に遭った頃ですよね。
でも、大事故でほお骨を骨折しても大きな傷もなくすんだのは、彼の強運ぶりを表す出来事だと思う。うん。





さて、「九家の書」・・・


ちょっと話は変わって、私、今、「九家の書」を視聴中。
これ、おもしろいです。



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※ 画像、KNTV様よりお借りしました。



イ・スンギさんが、父親が人間ではない神獣で、その血を受け継いでいるガンチを演じているが、おもしろさと真剣味を併せ持ったキャラクター。また、ペ・スジさん演じるヨウルが爽やか。男装のヨウルは、愛する人がどんな姿になろうとも怖れず、愛し続ける女性。とっても感じがいい。演技が上手いという訳ではないけれど、いいキャラクターで応援したくなる。
上手い人だけでなく、やっぱり「感じがいい人」とか「可愛い人」とか「素敵な雰囲気を持つ人」とか、ドラマや映画には必要ですよね。
先程見た回では、チェ・ジニョクさん演じるガンチの父、神獣のウォルリョンとガンチの母ソファの、愛情切々の場面。たっぷり泣かせていただきました。

ウォルリョン役のチェ・ジニョク氏もいいし(→かなりの人気が出たらしい)、他の方々も…。
「善徳女王」でピダムをはめる商人ヨムジュン役のオム・ヒョリブさんが、ここではとってもいい人。ガンチの育ての父のような役をしています。この方、善悪どちらもOK。何の役でもはまる。「ペク・ドンス」のお父さんの役もやっているし、映画「トガニー幼き瞳の幼き瞳の告発」では、ちょっと好きになれない刑事役…。
あと、スンホ君がミンジェをやった「欲望の炎」の次男キム・ヨンジュン役のチョ・ソンハさんもヨウルの父役で安定感。
李舜臣(スンホ君がこの人の子役をやったことがある!!)のユ・ドングンさんも、ベテランの落ち着き。

あ、ウォルリョンは「ク・ウォルリョン」って、ちゃんと名字があるんですね。神獣でもあるのか…。

ふーん。






予告動画は・・・


NBCUniversal Entertainment様の動画



http://youtu.be/A1Ks4Cl7AAY



愛していても、ウォルリョンが神獣となった姿を見て怖れ、自分をだましたと思ってしまった、ガンチの母ソファ。ガンチを愛していたはずだが、やはりガンチの隠された姿を見て、ガンチの元を去って妓生(キーセン)になってしまうチョンジョ。
この二世代にわたって、女性に逃げられるという事態が、なかなか!!とっても上手くその材料を使っている感じ。
愛していても愛する人の真の姿を受け入れられなかった女性たち。一方、神獣の血が流れていると知っても、ひたすらガンチのためを思うヨウル。その対比がお見事。神獣を受け入れられなかった二女性のお陰で、ヨウル、けなげでカワイク見える!!

予告動画の中で言われているフレッシュな出演者の方々も、皆なかなかヨイ☆☆☆
ガンチ役のイ・スンギ氏も、現在、確か少女時代のユナとお付き合い中とか。なるほど男ぶりをあげて、安定した芝居をしています。これからの韓流を引っ張っていく人の一人と思えました。彼は、あれ?「国民の好青年」だったっけ?


予告動画の中の「俺の女に手を出すな(近づくな)」シーンが、実は泣けました。(TT)。。。
ここに親世代でも、この言葉が使われたことが重ねられていて。
一つの台詞にそういう色づけするのが、ほんとに上手い→→脚本が上手い☆監督も見事☆


ただ、「九家の書」を探す旅の話だと思っていたのが、16巻までの内の14巻まで来ても、まだ旅立っていません。予想外…。あと、神獣の姿のときのカラーコンタクトとアイライナーはいいけど、首の青筋は、正直あまり好みではありませ〜ん。( * *;)


昔、手塚治虫原作「バンパイヤ」を水谷豊氏が主人公のトッペイをやったんだけれど、あれもオオカミに変身してしまうけれど、その部分にアニメを使っていて、変身場面は、あっちの方がヨカッタな。そう、この「バンパイヤ」大好きでした。その子役俳優水谷氏が、あんな日本を代表する俳優になられるとは、思っても見ませんでしたね…。←年がバレる!!



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変身シーンは、こんな画像のアニメになっていた。当時としては、斬新☆
そう、オオカミになったところがカッコ良かったのよね。



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原作者の今は亡き手塚治虫先生。ちょっと私の父に似てる…。


手塚治虫先生、この方ももの凄い天才だと思います。
スンホ君が声優をやった「鉄腕アトム」もだけど、「リボンの騎士」「どろろ」「悟空の大冒険」「ブラックジャック」、それから、「火の鳥」、あげればきりがない、その他にももの凄い作品と未來を予知した作品がたくさん。
この方の頭は、尋常でなかった!!


「火の鳥」は、あまりに残酷な展開にドキドキした。この方の残酷は、ホラーの残酷ではない。ほんとに残酷。


「バンパイヤ」は「九家の書」と違って、ひたすら満月の夜にオオカミに変身してしまうバンパイヤであることを隠すんですよね。オオカミのトッペイは正体を隠さなければいけない、オオカミになると強いヒーロー的なイメージもありました。
一方、「九家の書」は、早い時期にガンチが神獣であることがバレてしまい、それを知っている人たちに囲まれて生活するという、大胆。日本にはそういう発想はないよな、きっと。

あ、「九家の書」のガンチは、神獣の力を義賊のように使うってことがほぼ全然ない!!
これも、珍しい??日本だったら、絶対ヒーローにしちゃうよね。ウルトラマンとか仮面ライダーとか。





というわけで、本日は「九家の書」「バンパイヤ」については、「おもしろいよ〜」というお話だけで…。
m(_ _)m








さ〜て、


実は私、ただ今、あまり見込みの立たない作業をしていて、新たな記事を書くにいたらず、以前に書きかけだった記事を掘り起こしてきました。


昨年書いてあった「ヨ・ウン」記事なのですが、なんでアップしなかったんだろう??




それでは、ほぼそのときのままの状態でお送りいたします。
昨年9月頃に書いたものです。m(><)m
今も、ハリー同様、ヨ・ウンはスンホ君にとって歴史に残るキャラクターだったと思っています。

   
   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓
   





久しぶりで、YouTubeにアップされているヨ・ウンの動画を見ていて、その表情を追っていたら、あああ、ちょっとたまらなくなってしまいました。




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ヨ・ウンの人生、なんと切ないことか…。



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무사 백동수 예고1M SD 110613
武士ペク・ドンス予告




http://youtu.be/VPYiiYvO3iI


予告動画は前にも記事に載せたけど、確かこれではなかったかと…。←何を書いたか覚えていない無責任な私。




ユ・スンホ君の作り出したキャラクターの中でも、「ペク・ドンス」のヨ・ウンは出色のできですが、この役は言葉でなく表情で内面を伝える役で、それだけに、バックに音楽を流して画像を見せる形のYouTube動画には最適。

彼の表情は、そのシーンでヨ・ウンの内面の何を伝えるべきかを的確に表現していて、どのシーンを見ても、ヨ・ウンが何を考えていたのかがしっかり見て取れます。
しかも、そのときどきで、ちょっとかわいく幼く見えたり、男らしく見えたり、切なさ満載だったり、辛そうであったり、様々な表情を見せてくれます。




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げ。もう、末期症状だ。
このヨ・ウンの剣術の修練をしている姿が・・この身体つきが・・たまらん。。


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が、特に彼が自分の運命にあらがうことができず、ペク・ドンスと共に過ごしたときの幸せを想い、また、ドンスを敵として倒す気持ちを持つことができない、秘めたる友情に苦しんでいる姿が、なんとも言えず胸に迫ってきます。



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ひたすら切ないヨ・ウンの動画・・・

[WBDS] In Memory of Woon- MV




UsCHNFanClub YooSeungHoさまの動画
http://youtu.be/NSkreTbEyb0



何が切ないって、ヨ・ウンの表情と歌が。
この歌が大好きなんです。私…。
「ペク・ドンス」の音楽は、とっても好き♪



歌詞もいいです♪
  ↓
 

野餒(ヤヌエ)
作詞:ソ・ヒョニル、イ・ヒョンギュ/作曲:チェ・チョロ、ソ・ヒョニル/編曲:ソ・ヒョニル
楽曲アーティスト:BMK

赤く染まった夕焼けが
太陽をのみこんでゆく
黒く燃える俺の心臓は
消え入りそうな心を抱いて泣く
胸いっぱいこみ上げる
熱い涙を隠して
ひとり明日の希望に身を任す

吹き荒れる風の音 たなびく記憶
すれ違った運命 近づけない夢
険しい世界から再びおまえのもとへ
空を飛ぶ鳥のように帰りたい

胸いっぱいこみ上げる
熱い涙を隠して
ひとり明日の希望に身を任す
赤く染まった夕焼けが
太陽をのみこんでゆく
黒く燃える俺の心臓は
消え入りそうな心を抱いて泣く



「険しい世界から…」って言う「??せさげそ〜」って言うところで泣きたくなる。



やはり、ヨ・ウンという役柄は俳優兪承豪(←何故か突然漢字…)の生み出した芸術品だ!!
この動画を見ているだけで、彼がペク・ドンスの中で演じたヨ・ウンの内面の葛藤が見える。その場面の記憶が鮮やかに蘇る。
ヨ・ウンほど、YouTubeの動画に向いているキャラクターはないのではないか?
その美しさ、少年から青年になっていく表情、友と生きる日々からたもとを分ち深まっていく苦悩。
兪承豪という俳優は、その表情だけで人物の内面を表現し得るので、それに音楽を載せれば、そのドラマが浮かび上がる。

ヨ・ウンを多くの方が動画にされているけれど、1つのドラマで作られた動画として、その量の多さはトップクラスではないかと?←勝手に想像…。



「ペク・ドンス」のOSTのこの 「野餒(ヤヌエ)」の曲は、ヨ・ウンの心を表しているような歌詞だと思う。。実は、野餒はペク・ドンスの称号だと言うのですが。
この「ペク・ドンス」というドラマの切なさは、ほとんどヨ・ウンが一手に引き受けている感じ。
彼の運命、彼の人生が、哀しいけれど、このドラマの重みを作り出していると思う次第。

このドラマを演じ終えたときの兪承豪の明るい表情が、ヨ・ウンのキャラクターと対照的。1つの歴史に残るキャラクターを演じ上げた彼の達成感が感じられる。

この動画は、中国のユ・スンホファンの方が作られたようですが、日本、アジア、また、ヨーロッパでも、彼の動画を作っている方がいます。
多くの国の方々が、ユ・スンホのこれからを期待していることと思います。





こちら、
ひたすらカワイイ魅力のヨ・ウンの動画・・・


jksinnさまの動画
http://youtu.be/7RehKxKPG1M



★ 私のヨ・ウン記事はこちらから
    ↓


http://cloudiayo.exblog.jp/i26/




2014年8月10日


切ないヨ・ウンとかわいいヨ・ウン。

どちらもスンホ君。

このキャラクターの幅広さが、

ヨ・ウンが素敵である理由の一つだよね〜☆






という訳で、現在、必死でいろいろ作業中で、でも、間に合わないかなのYoでした…!!
実は、仕事も厳しい状況なのを忘れてた。
この記事もあまり点検しないでアップです。後で、修正するかも。。。




★ ただ今、あちこちで放送中の「会いたい」などのページは、下をクリックで!!
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◎「会いたい(ポゴシプタ)」のあらすじと感想…会いたい#5〜#21美★ハリー
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◎「ブラインド」記事





by Cloudia-Yo | 2014-08-11 07:37 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(13)

★ヨ・ウン 美と憂いの眼差し〜ペクドンス15話より   

2014年 07月 04日


ここのところ、「会いたい」にのめり込んでいたので、ちょっと息抜き…♪
ゴールが目前なのに…、根性のない私?


「ポゴシプタ(会いたい)」の記事、あと21話の後半1回くらいで終わりなんですが、数日間21話の倉庫のシーンのスンホ君と格闘していたら、ちょっとくたびれてしまった。(' o ')=3
スンホ演技があまりに凄いので、必死になり過ぎて。。。
で、違うスンホ君を見たくなり。何を見るのがいいかって…?



やっぱりヨ・ウンでしょう☆



という訳で、ヨ・ウン登場となりました。
「ペク・ドンス」(2011年韓国SBS放送)15話のヨ・ウン様。
若くて綺麗なスンホ君を見てるのは癒されるよね〜♪






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本日の特別ゲストその1 フクサモさん






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本日の特別ゲストその2 ペク・ドンスさん






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この切ない眼差し。
美しく、しかも深みがある…。
彼は子役のときからずっと上手かったけれど、年を重ねるごとに内面の複雑さは増しています。
その意味で、「会いたい」のハリーと肩を並べられるのは、「ペク・ドンス」のヨ・ウン★


スンホ君が声の出演をしたアニメ「庭を出ためんどり」は、最初に声を入れてから2年間かけて完成したそうで、最初は演技を他の俳優さんに指導してもらっていたスンホ君、2年後には内面がしっかり成長していて、助けを得なくても見事に表現できたとか。
その意味で、ヨ・ウンは、スンホ君の内面が充実してきている時期でもあり…。



15話でのヨ・ウンは…

運命に抗おうとするジソンの姿に心動かされるヨ・ウン。
ジソンを助けに来たドンスたちと久々に会い、すっかり闇の集団フクサチョロンの人となってしまったことを攻められるヨ・ウン。
フクサチョロンに戻るとボスである天(チョン)が旅に出ていて、自らが率いなければならなくなった、憂いを帯びた表情のヨ・ウン。
ホン大監の前で、剣を突きつけられても、余裕の表情を浮かべるヨ・ウン…。
そして、フクサチョロンの若きボスとなったヨ・ウン。

物思うヨ・ウンが満載〜☆




ヨ・ウン、ハリー、「ユ・スンホが悪役を演じる」と言われたキャラクター、どちらも美しく、その年齢でしか表せないピュアな雰囲気もあり、ユ・スンホならではのとっても魅力的なキャラクター。
自分の置かれた状況に抗おうとする悲哀を抱えたヨ・ウン。傷つけられた過去を忘れることができず、自ら滅びの道を進むハリー。
似ても似つかない2つの悪役を創り出したことは見事☆
この2人で落ちたスンホ・ペンの方も多々おられることでしょう。
私もですよ〜!!(^^;)




キャプってて、手が遅れて、間違えて取れちゃったフクサモさんとドンスの画像も、今回特別出演。(><)〜♪
サモ役をやったパク・ジュンギュさんは、スンホ君と「アラン使道伝」で玉皇上帝と閻魔大王役でベスト・カップル賞候補になった仲だし、ドンス役のチ・チャンウクさんも、スンホ君と「親しくなった」とか言っていたから、ゴミ箱に捨てずに載せてあげました(^o^)。。
スンホ君に優しくしてくれる人は、み〜んな大好き♡




 
「会いたい」で精力を使ってしまったので(←こっちの都合なんですが)、くたびれ気味。
よって、台詞入れません〜!!ヨ・ウンの美しいお顔をお楽しみください♡
ストーリー等は、りぷるさんの「ひわまり畑より」等でどうぞ!!

    ↓  

ひまわり畑より、「ペク・ドンス」のページ




当ブログでは…

    ↓

「ヨ・ウン(ペク・ドンス)」画像のページ




もう1つの悪役「会いたい」のハリーは、下をクリックで!!

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◎「会いたい(ポゴシプタ)」のあらすじと感想…会いたい#5〜#21美★ハリー
◎ 韓国MBC「会いたい」放送時の感想…ポゴシプタ(ポゴシッタ)

◎「会いたい」DVD&スペシャルメイキングDVD
◎「会いたい」公式写真集





スンホ君の除隊(転役)まで、あと5ヶ月!!

(2014年7月4日現在)




帰って来たら、どんな演技を見せてくれるかな〜★
楽しみだ〜♪






by Cloudia-Yo | 2014-07-04 23:00 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(12)