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いよいよ明日が最終回のロボットじゃない、ユ・スンホ魅力満載☆   

2018年 01月 24日

私的にあれこれありまして、それでもありがたいことに、「ロボットじゃない」のMBCでの視聴はできて、山ほどのキャプをどうにか保存して…。
本日も27回の再放送を見てから、出かけようかと思っている状況。

明日がいよいよ最終回ですね〜。
本当に、このドラマがあって、この2ヶ月、幸せでしたあ。


どういうわけか、韓国での視聴率が振るわず、それは、ロボットのアジ3に「君にCカップの胸をプレゼントするよ」というセリフなどがあったからとかなんとかいう噂も…。
韓国では、少しでも性的な表現があるとそっぽを向かれることもある?
外国のファンは、このドラマを大喜びで見てるとかいう噂も。


とにかく、「君主」の堅いムードの愛情に比べて、今度は

柔らか〜い💕



俳優ユ・スンホ、弱冠満24歳。
日々進化していますね。



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今回は本当に可愛くて、美しくて、時々、あまりに色っぽくて、シムクン。



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ドキッ、ヤバッ!!!

なんだか、感情がどうのこうのというより、一気に心臓が「ドクン」と打ってしまった。
どうもやっぱり、私は俳優ユ・スンホに激しく反応してしまうようですね〜。
もう、これは理屈じゃない。

鳥さんが、かっこいいオスのところに惹かれて、理性なく近づいてしまう(?)のと一緒ですね。


そして、その「惹かれてしまう」を1人とか2〜3人とかでなく、あちこちの国の人たちに同じようにそのパワーを発揮してしまうのが、国際的に愛される俳優ユ・スンホなんでしょう。
何か、持ってるんだよね、彼は。


演技力があったのに、成長するに連れて、しっかり可愛く整った小さなお顔から、目鼻立ちもバッチリ美しく、また背筋も凛々しいナムジャに成長し、加えて、本人の優しさが、ふとした仕草にも表れて、女性に対する愛の表現も急上昇。




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車の中で寝ているジアに、コーヒーを買ってきてあげちゃったりして、、、
そんなシーンも、あまりに自然に、そして、極上の優しさをまとってできるようになったユ・スンホニム。




記事抜粋ですが、「ロボットじゃない」を見ていると、このとおりです・・・



▲「ロボットじゃない」ユ・スンホ
女心奪うときめき職人の秘訣




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ユ・スンホは、少女漫画から今、飛び出したように非の打ちどころのない男神ビジュアルを元に、カリスマあふれる強烈な男性美、大型犬を連想させるキュートなモンムンミは、多情多感なスイート他人容貌までうかがえて、多様な魅力にすべての女性のロマンであり理想として急浮上している。また、ユ・スンホは、女心を奪うシムクン名場面を毎回更新して視聴者たちの心をしっかりと捕らえたと。



完璧なビジュアルと代替不可国宝級目つきで武装したユ・スンホは、劇中のキャラクター ミンギュが感じる感情をお茶の間に濾過せずに伝達しキャラクターをより立体的に描き出すと同時にドラマの完成度を高めている。このように恋愛細胞を刺激すると同時に、女性視聴者たちの代理ときめきをもたらすユ・スンホのスチール公開で連日話題を集めている「ロボットじゃない」・・・



韓国元記事はこちらから



同じ内容の記事があれこれありますが、こんなタイトルも…。
    
     ↓


▲「ロボット」ユ・スンホ、1話1ときめき
 「代替不可ロコキング」



韓国元記事はこちらから


ジアの手を握ったり頭を撫でたり、アジ3の洋服を直したり、そういう仕草も女心をとらえるとか。



ということで、本日は、ちょっと簡単に、今日・明日で「ロボットじゃない」の韓国MBC放送が終わる件を。




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gyaoで配信中の「武士ペク・ドンス」のためか、急激に訪問される方が増え、びっくりしているYoより、でした。





by Cloudia-Yo | 2018-01-24 11:42 | ロボットじゃない | Comments(4)

本日は号泣記念日〜麗しのヨ・ウンさま★ラストシーン   

2016年 09月 18日


先週終わったイ・ジョンソクくん主演の「W」は現実とウェブの世界を行ったり来たりする物語でしたが、Yoにも現実と仮想の世界の行ったり来たりがあります。


Yoの現実の生活はfacebook、Yoの頭の中にあるユ・スンホの世界は、当ブログと同じCloudia-Yoの名前でやっているTwitterなのですね。
最初は、2012年の夏には、facebookでもちょろちょろ「ペク・ドンス」のこととか書いていたんですが、その後、facebookでは韓流のことは封印して、あっちの世界とこっちの世界、分けているんです。何故かといえば、仕事関係の人に「こんなときに、ブログを書くのに多大な時間を費やして、仕事を進めていないじゃないか」とか、批判されたくなかったからで…。実は、私にもそれなりの防衛本能はあったりする。^_^


が、そのfbさん、最近の方針だか、過去を振り返るっていうのを積極的に進めてくださり、「1年前の今日はこんなことを書いていた」とか
「2年前は〜」とか、勝手にお知らせしてくれる。どんなものがその何年か前の思い出として出てくるのかは、一体誰が決めているのか?
その思い出の投稿に先週出てきたのが、なんと「ペク・ドンス」。
9月14日に「来週の火曜日で『ペク・ドンス』が終わる」って書いたんですよ。そのときにYoが書いたのは、こんなこと…



歴史を取り上げたドラマチックなお話もさることながら、俳優達の立ち姿の凛々しさとアクションの美しさ、切れ味に魅了されてしまった。真直ぐであるより複雑であることを選んでしまった日本では、こういう凛々しさってなかなか見られないかも。



これを書いた後、10月の2日から、私のヨ・ウン関係のYouTube動画のfbでのシェアが始まっておりました。
さて、この「ペク・ドンス」最終回だった来週の火曜日っていうのが何日だったのかしら、と、思って、2012年のカレンダーをめくり、また、テレ東さんのペク・ドンスのページ(ラインナップ第29話)を見てみたら、それはなんと…


本日、9月18日 でした。


この9月18日がどういう日なのかというと、私にとって


ヨ・ウンを演じた
ユ・スンホという俳優に
衝撃を受けた
  号泣記念日 だった。



ヨ・ウンのラスト、わけもわからず、ただひたすら号泣してしまった。
Yoの目は大洪水でした。



ToT.....,,,.ToT......ToT....!!!!!


この出会いのおかげで、本当に私の人生は随分変わったと思う。






2013年の8月19日3時57分、ユ・スンホニムの入隊中、キャプって非公開アップにしてあった、29回のヨ・ウンのシーンがあって、それに別の画像も追加して、本日、このページを作成。

どこかのページでもヨ・ウンのラストをアップしたような気も…?




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これは、久々にドンスの味方として闘ったシーン。





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ウナの哀しい目…





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ウナ〜ッ!!!!!


ドンスは叫び、Yoは号泣。




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これは、酔っ払いドンスが、ウナを夢見るシーン




というわけで、おそらくあっちこっちで目にされている画像でしょうけれど、Yoにとっては、やっぱりここが「はじまり」だったわけです。この出会いは、ある意味、Yoの一生を左右するくらいの出来事だった。



「死ぬならお前の手で死にたかった」


苦しい息で、途切れ途切れに言うヨ・ウン。




先日も書いたばかりだったよね、確か、ヨ・ウンのラストに泣いたって。
どうも、真面目なYoは、ブログを読んでくださる方に「ネタバレ」を載せるのが気がひけて、いつも肝心な部分、言葉を濁してしまいます。


先日アップしたページで、「ヨ・ウンは自殺した」って書いてあった記事のその「自殺」っていう言葉を、私は書きたくなくて、「××」にしてしまった。

ヨ・ウンの最期が「自殺」という言葉で済まされるのが嫌だったんですよね。
自殺じゃない、Yoはそう思っている。

友であるドンスと共に生きる道を願いながら、結局は運命がそれを許さなかった。
ドンスは、自分に闘いを挑んでくる。
もう引き返せない状況にあって、友であるドンスを死なせなくない、そうであったら、自分が死ぬしかない。
そういう死だったと思うので。
つまり、友を生かすための自分の死だったと思う。



それでも、自ら、ドンスの剣の上に落ちていったんだから「自殺」でしょ、と、言う方もいるかもしれない。
でも、ヨ・ウン自身は死ぬことを望んでいたわけではなく、生きようとしていた。
だけど、死ななければならなかった。

ああ、また、泣けてきた。

まだ18歳だった俳優ユ・スンホが演じたヨ・ウン、その最期にあんなに泣けたのは、生きたいのに死を選んでしまったという、その切なさ、哀しさだったのかな。

ずーっと、「ヨ・ウンの死」という言葉を言いたくなかった。
これまで、いつも私は「ヨ・ウンのラスト」とか、そんな風な別の言葉を使っていた。


4年目にして、やっと「ヨ・ウンの死」を言葉にした。

今日は、4年めの号泣記念日。
そして、改めて、ユ・スンホが演じたヨ・ウンが何故あんなに悲しかったのか、何故あんなに泣けたのか、やっと分かった記念日。



新しいドラマ出演の話も聞きたいところだけれど、瞬発力のあり過ぎる俳優ユ・スンホが、「このキャラクターは演じてみたい」と思う、そんな役柄に出会うまで、しばし待つこともしよう、そんな気持ちでもあります。




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世孫の一行に襲いかかるシーン。
これも好きですねえ。
あまりにも刺客で、
見開いた目が意志のを感じさせて
笑みさえ浮かべているのに、
どこか哀しい。。。




こうやってみると、ユ・スンホニムはアクション、とっても苦労したようだけど、器用な人が演じるのとは違う、独特の魅力がある。
やっぱりアクションでも目がものを言う。
だとすると、やっぱりアクションのある時代劇ができるといいかなあ。



どこかでアップしたようなって思ったら、やっぱり当ブログで以前に最終回のことを載せていた。
こちらの方は、ドラマの筋をちゃんと追っている。
   ↓
やっぱりヨ・ウンに泣いた…ペク・ドンス最終話のスンホ君☆☆☆〜〜





さて、センイルから1ヶ月過ぎてしまったので、リンクを貼るのは本日がラストにします。
センイルお祝いスライドショー動画、大人になったユ・スンホニム中心のものです。


ヨ・ウンの画像は、「朝鮮魔術師」のところと、ユ・スンホニムの演じたキャラの4コマのところに出てきます。









by Cloudia-Yo | 2016-09-18 03:12 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(2)

★ヨ・ウン 美と憂いの眼差し〜ペクドンス15話より   

2014年 07月 04日


ここのところ、「会いたい」にのめり込んでいたので、ちょっと息抜き…♪
ゴールが目前なのに…、根性のない私?


「ポゴシプタ(会いたい)」の記事、あと21話の後半1回くらいで終わりなんですが、数日間21話の倉庫のシーンのスンホ君と格闘していたら、ちょっとくたびれてしまった。(' o ')=3
スンホ演技があまりに凄いので、必死になり過ぎて。。。
で、違うスンホ君を見たくなり。何を見るのがいいかって…?



やっぱりヨ・ウンでしょう☆



という訳で、ヨ・ウン登場となりました。
「ペク・ドンス」(2011年韓国SBS放送)15話のヨ・ウン様。
若くて綺麗なスンホ君を見てるのは癒されるよね〜♪






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本日の特別ゲストその1 フクサモさん






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本日の特別ゲストその2 ペク・ドンスさん






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この切ない眼差し。
美しく、しかも深みがある…。
彼は子役のときからずっと上手かったけれど、年を重ねるごとに内面の複雑さは増しています。
その意味で、「会いたい」のハリーと肩を並べられるのは、「ペク・ドンス」のヨ・ウン★


スンホ君が声の出演をしたアニメ「庭を出ためんどり」は、最初に声を入れてから2年間かけて完成したそうで、最初は演技を他の俳優さんに指導してもらっていたスンホ君、2年後には内面がしっかり成長していて、助けを得なくても見事に表現できたとか。
その意味で、ヨ・ウンは、スンホ君の内面が充実してきている時期でもあり…。



15話でのヨ・ウンは…

運命に抗おうとするジソンの姿に心動かされるヨ・ウン。
ジソンを助けに来たドンスたちと久々に会い、すっかり闇の集団フクサチョロンの人となってしまったことを攻められるヨ・ウン。
フクサチョロンに戻るとボスである天(チョン)が旅に出ていて、自らが率いなければならなくなった、憂いを帯びた表情のヨ・ウン。
ホン大監の前で、剣を突きつけられても、余裕の表情を浮かべるヨ・ウン…。
そして、フクサチョロンの若きボスとなったヨ・ウン。

物思うヨ・ウンが満載〜☆




ヨ・ウン、ハリー、「ユ・スンホが悪役を演じる」と言われたキャラクター、どちらも美しく、その年齢でしか表せないピュアな雰囲気もあり、ユ・スンホならではのとっても魅力的なキャラクター。
自分の置かれた状況に抗おうとする悲哀を抱えたヨ・ウン。傷つけられた過去を忘れることができず、自ら滅びの道を進むハリー。
似ても似つかない2つの悪役を創り出したことは見事☆
この2人で落ちたスンホ・ペンの方も多々おられることでしょう。
私もですよ〜!!(^^;)




キャプってて、手が遅れて、間違えて取れちゃったフクサモさんとドンスの画像も、今回特別出演。(><)〜♪
サモ役をやったパク・ジュンギュさんは、スンホ君と「アラン使道伝」で玉皇上帝と閻魔大王役でベスト・カップル賞候補になった仲だし、ドンス役のチ・チャンウクさんも、スンホ君と「親しくなった」とか言っていたから、ゴミ箱に捨てずに載せてあげました(^o^)。。
スンホ君に優しくしてくれる人は、み〜んな大好き♡




 
「会いたい」で精力を使ってしまったので(←こっちの都合なんですが)、くたびれ気味。
よって、台詞入れません〜!!ヨ・ウンの美しいお顔をお楽しみください♡
ストーリー等は、りぷるさんの「ひわまり畑より」等でどうぞ!!

    ↓  

ひまわり畑より、「ペク・ドンス」のページ




当ブログでは…

    ↓

「ヨ・ウン(ペク・ドンス)」画像のページ




もう1つの悪役「会いたい」のハリーは、下をクリックで!!

    ↓

◎「会いたい(ポゴシプタ)」のあらすじと感想…会いたい#5〜#21美★ハリー
◎ 韓国MBC「会いたい」放送時の感想…ポゴシプタ(ポゴシッタ)

◎「会いたい」DVD&スペシャルメイキングDVD
◎「会いたい」公式写真集





スンホ君の除隊(転役)まで、あと5ヶ月!!

(2014年7月4日現在)




帰って来たら、どんな演技を見せてくれるかな〜★
楽しみだ〜♪






by Cloudia-Yo | 2014-07-04 23:00 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(12)

ユ・スンホ君のヨ・ウン馬上アクション#2+#3+α   

2014年 01月 24日

ただ今、「会いたい(ポゴシプタ)」のあらすじ&感想をアップ中ですが、ちょっと、インターミッション。
あはは、先日も東方神起とEXOの動画で休憩したばかりですが…。

ユ・スンホ君の演じるハリーが素晴らし過ぎて、って、1つのカットでも表情がビミョウに変化するので、必死でキャプリまして、それはまた、見ていただきたいんですが、今日はまたまたしつこく「ペク・ドンス」ヨ・ウンの馬上アクション・シーンを…。
ちょっと、文字を書くのに疲れてしまいまして…。(*_ *)・・↘
ということで、「会いたい」のように詳細な台詞を入れたりしないで、ひたすら画像を並べる、でいきたいと思います。


共演のペク・ドンス役のチ・チャンウクさんが言っておられました。

「スンホはしっかりしています」

このアクション・シーンを見ても、彼が馬に乗りながらもずっーと気合いの入った表情で、入魂の演技を見せてくれています。
うーん、エキストラの皆様は、アクションに一生懸命だし、ドンスもあまり切迫感なく、ヨ・ウンだけが大人の演技、真剣…に見えなくもない。。。
スンホ君は、既に「太王四神記」でタムドクを演じたときに、キハ役のパク・ウンビンちゃんと並んで楽しげにパカパカ馬を走らせていたし、乗馬は好きだと言っているし。
馬上アクションでヨ・ウンが大活躍なのは、きっとウマに乗るのがウマかったからなんでしょうね♪←←←ちょっとサム過ぎました…ミアネ〜。







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馬上から刀を拾って、戦おうとするヨ・ウン…






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ユ・スンホって、
利かん坊の男の子のような、
後ろを振り返ることのない、
エネルギーがあるんだな…。








コメントをくださったりぷるさま、YOUさまに、追記(1月30日):
やっぱり、スンホ君かな…?
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輪郭は同じですね。。。





by Cloudia-Yo | 2014-01-24 23:23 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(9)

ユ・スンホ君のヨ・ウン馬上アクション・シーン#3   

2013年 11月 04日
最初の後ろ姿、スンホ君ご本人でしょうか?
ウェスト太めのような気も?


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このアクション・シーン、「ペク・ドンス」の中では一番大掛かりで、ドンスとヨ・ウンもワイルドに活躍。ただ闘う相手がファン・チンジュ→→同士討ち…(?_?)

この辺り「原作が漫画」的~☆人間、傷ついたらリセットできないし、ね(^人^)。


でもでも、ヨ・ウンが素敵過ぎ、美少年剣士としてお見事なレベルで魅了してくれたので、目をつぶろう~o(^-^)o

それにスンホ君の細いウェストを見ていたら切なくなった…。
何故?その頑張る姿に…かな(T_+)...。




11月8日追記:

実は、本日やっと可愛いジェイン・エア(Air)がサポート・センターより戻ってまいりまして、やっと自分のブログのページも見られる状態になりました。

あれ?最新の記事が、馬上アクション・シーンになっていない!!
という訳で、ここで初めて、携帯から以前に編集してあったページをアップしたつもりが、非公開のままだったという事実に気がついたのでした。


おそらくスンホ画像の貯め込み過ぎで起動不能となってしまったジェインちゃん。苦しい思いをさせてごめんよ〜!!
サポートセンターでは何とか言う部品を交換しなければダメという診断で、日曜日に入院して、本日退院のご帰宅。
戻ってきた彼女は、初期化された生まれたばかりの赤子状態。これから大事にまた育てていきましょう。


この5日間、度々パソコン禁断症状に襲われ、落ち着かない日々を送り、でも、この機会にやっと溜まった仕事の一部を片付けるにいたりました…。
USBメモリー、miniSDカード、これまでに2回のデータ破壊の目に遭っている私。3度目は、ジェインちゃんのデータ破壊。幸いなことに、スンホ君画像は、CDに保存していましたが、他に大事なデータがなかったかは不明。。
まあ、忘れてしまったくらいのものは捨ててOKってことでしょうね。

by Cloudia-Yo | 2013-11-04 17:38 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(12)

ユ・スンホ演じるヨ・ウン★5&6話アクション・シーン再び !!   

2013年 10月 02日
ペク・ドンス 麗しきヨ・ウン 
第5話と第6話  アクション・シーンでの勇姿!!

再度挑戦の改訂版。コマ数増やしました♪



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すごい気合いのスンホ君の表情!!
ほんとに男っぽい。



動画だとほんとに1秒くらいで終わってしまうのですが、コマ送りでいくと、スンホ君がいかに頑張っていたか、よくわかる。

脇も締まって、身体のひねりも十分。
きれいな動きをしています。
見ているこちらの脇にも気合いが入る感じ…。

細い身体でお見事!!



このシーンは、ペク・ドンスの最終話のラストにも使われていて、このドラマにおけるアクション・シーンの中でも出色の、迫力ある表情だったってことでしょう。

彼の魅力は、持って生まれた優しさがありながら、正反対の男っぽさを持ってるってことでしょう。
つまり、演技のニュアンスの幅が広い。




一瞬の演技に入魂☆


ユ・スンホという俳優の
精神的パワーを感じる1秒のシーン
でした。




第5話のラスト、第6話の冒頭のシーンです。

トルノタイヘンダッタ、ガンバッタ…。

by Cloudia-Yo | 2013-10-02 14:18 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(10)

麗しきヨ・ウンさま★馬上アクション&居合い斬りシーン   

2013年 09月 01日
何を思ったか、動きが早過ぎて、ほとんど綺麗な画像が取れないアクション・シーンのスクリーン・ショットに必死になった私・・・。

アクション、好きですね〜。
韓国のアクションは回転を多用していて、衣裳が回転で見栄えがするように(回転すると裾が広がる)ようになっていて、それがとっても綺麗。「ペク・ドンス」もそれに魅せられた部分ありでしたし、「善徳女王」ピダムのラスト・シーンなども同様。

日本の時代劇の殺陣師の方が「自分は剣道などはできない」「殺陣と武術は別物」と先日どこかのテレビで言っているのを見ましたが、韓国の殺陣と日本の殺陣もかなり質が違う。韓国の殺陣はダンス・チック(←そんな言葉あったかな〜?)。

ペク・ドンスのアクション・シーンを見ていたら、私、アクションなどの際、脇の筋肉を使うのがいかに大事か分かった感じ。
お陰で、自転車に乗るのがちょっと上手くなりました(><)!?


と言いながら、以下は、回転とは関係なく…。



馬上アクションで、男らしさむき出し、必死で演じるスンホ君。


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スンホ君いわく、馬が撮影に慣れていて動線を分っていたので走らせ易かったそうですが、それにしても、片手で手綱、片手で剣を振り回すのはタイヘンよね〜。




& 居合い切りの訓練をもくもくと続ける殺星(サルソン)。
剣の修練に異常なまでの集中力を見せるヨ・ウンを演じるスンホ君。


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スンホ君の見目麗しきお顔がほとんど分らないんですが、こんな画像、取りたがるアホは私くらいしかいない(笑)。よって、お宝画像かも??
これも、確実にスンホ君のお仕事!!
ところで、これスタントマンではなく本人よね?
この胴体の細さは、スンホ君と確信しておりますが…。

by Cloudia-Yo | 2013-09-01 02:25 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(6)

ペク・ドンス第5話その2 ラスト2分半の凛々しいヨ・ウン   

2013年 08月 16日
「ペク・ドンス第5話その1」に続いて…。

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第5話の61分40秒から64分10秒くらいまでのシーンです。ってことは、ほんとにラストのたった2分半!?
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YouTube動画で多々お目にかかれる、ジソンを警護するクールなヨ・ウン。

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車の傍らにいるヨ・ウンを見るジソン。何を考えてるの??

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スンホ君、「太王四神記」のときに乗馬の練習をしたという。凛々しいお姿☆

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「待て」と、何かの気配に気づくヨ・ウン


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ヨ・ウンが怪しい気配のする方向に矢を放つ。
このときの弓から離れた右手に、何故かドキッとしてしまった私…。

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怒る盗賊。(実は、ファン・チンジュ)

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盗賊が襲撃を。
とにかく、このシーンを撮影するのは大掛かりでたいへんだったよう。

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ヨ・ウンとドンスが剣を振るう。
なにしろ動きが早い!!
チャンウク君と一緒にアクション・スクールに通ったというユ・スンホ君、男らしい。
スンホ・キャラクターの中では、男っぽさという点ではこのヨ・ウンがNo.1!!

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ヨ・ウンとドンスの勇猛果敢な姿。
これがね〜、あとになって思い出すと哀しくなるシーンなんですよね…。


これより前の部分は、第5話その1をご覧くださいませ…。


8月17日がスンホ君のお誕生日なので、「その1」につづくこの「その2」も前夜に時間指定してアップ!!




追記:ヨ・ウンの記事のところで何なんですが…

ただ今、一般に売られるものより内容の充実した「鮫」監督版のDVDの制作について
関係の方々が尽力され…


キム・ナムギル主演「鮫」監督版DVD制作決定

   8月22日まで先注文の予約延長されたそうです。

リージョンが韓国版ですが、リージョン・フリー機は数千円〜1万円以内で購入可能(amazon等でも購入可能)。日本語字幕なし。ただ特典映像他、一般のDVDにはないものが添えられる予定だそう。
ナムギル熱烈ファンの方、応援したいという方、情報は、当ブログの右の列にある、私のお気に入りブログ「韓国ドラマ サンオ(鮫)…」をクリックすると、そちらのブログに書かれています。


8月26日追記:
監督版DVD製作決定し、韓国企業イノライフにて決済する形となり、期限は2013年08月31日 22時00分までだそうです。



監督版DVDの予約は終了したそうです。
詳しくは「サンオ資料室」へ。

by Cloudia-Yo | 2013-08-16 23:05 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(2)

ペク・ドンス第5話その1 いよいよ麗しきスンホ★ヨ・ウンの始まり!!   

2013年 08月 16日
「ペク・ドンス」のヨ・ウン、ユ・スンホ君の麗しさ全開です。
ひとたびヨ・ウンをキャプり始めたら、その美しさに嬉しくなってしまい…、初登場の第5話に戻り、ちょっとずつチャレンジ。。

ひたすら、ヨ・ウン中心に取り上げております☆
「ペク・ドンス」ドラマ全体については、これだけを四でもよく分からないかも。


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キム・チュンチュ役に続き、久々の長髪(?)スンホ君!!





韓国ドラマは、主人公の子どもの頃から話が始まることが多く、第1話から5話くらいまで子役が演じることが多い。このペク・ドンスもユ・スンホ君達の登場は第5話から。

子役のシーンの最後、ドンス、ヨ・ウンは王子である世子(セジャ、オ・マンソクが演じています)を守れる武人になるための訓練を、フクサモの指揮する「壮勇衛」なる山の中の訓練所で受けています。それが数年後の青年達のシーンに替わる。ヒロインのジソンも世子の元で弓矢を修行、子役ナム・ジヒョンちゃんのときは的に当たらないのが、ど真ん中に当たるようになったら、射た主は大人のジソンだったという。なんか、この場面は、時間の流れと成長が感じられ、音楽も効果的。ちょっと感動でした。
「ポゴシプタ」でも、主人公ハン・ジョンウを演じるユチョンの子役ヨ・ジングが、共にスヨンを探そうとしていたキム刑事の死亡事故現場にいて、それが、数年後のユチョンのシーンに替わるという、同様の手法が使われていました。韓国ドラマには似た方式が多い…。

日本だと、子役時代から始まるのは、大河ドラマか朝ドラか、という感じですが…。韓国では、その人の生い立ちがドラマにとってとても重要なポイントになることが多いってことかな??


この子役の時代、ドンスのヨ・ジング君、ヨ・ウンのパク・コンテ君、とっても上手くて、可愛く、見応えあり。ヨ・ウンに嵌まり始めた頃、YouTubeでヨ・ウン画像を探していたとき、なんで、こんなに子役の場面も入れられているのかと疑問に思いましたが、第1話からちゃんと見たら、彼ら子役の演技に説得力があり、魅力的で、「なるほど」と思いました。これも日本語字幕が良いです。

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ヨ・ウン子役、鋭いまなざしのパク・コンテ君。殺星(サルソン)の元に生まれ、生まれながらの刺客、と言った激しさと、父が亡くなったときの記憶を失くしてしまうというナイーブさを合わせ持ったヨ・ウンを好演!!
ソ・ジソブの「ごめん愛してる」で、ジソブのお利口な甥っ子を演じていました。スンホ君の2歳下15歳だったそう。これからの韓国ドラマ期待の星★


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そして、これが、我らがユ・スンホのヨ・ウン初登場シーン。いよいよ出てきました〜!!←第5話の最初から52秒くらい経ったところです。。
後ろに霞んでいるのは、水の中の杭の上で、ヨ・ウンの真似をしているドンス。


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ヨ・ウンは数年前も今も優秀。先頭で訓練を受けている。


フグの毒を飲んで、8時間気絶しなければ、毒に対する免疫ができるという、そんな訓練。そんなのホントにあり??
ドンスは、ちょっと抜けているように見えて、色々な書物を読んだら、一度で内容を覚えてしまうほどの非凡さを持っている。フグの毒についてフクサモに質問され、すらすらと答える。それに「8時間気絶しなければ、免疫賀云々」と補足するのは、ヨ・ウン。こちらは見るからに優秀。

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青い顔でじっと耐えるヨ・ウン。

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訓練終了と共に、ドンスは、倒れ。その様子にヨ・ウンは…。

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目を開けたまま、気絶しているドンスをちょっと心配そうに見るヨ・ウン。


ドンス、ヨ・ウン、ヤン・チョリプの3人が、この訓練に合格☆



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弓矢の訓練。腕はいいが、少々やることが子どもっぽいドンスに思わず微笑むヨ・ウン。


そして、何年にもわたる訓練の後、いよいよ世子のために働くために山を下りることになる3人。

町の肉屋で、世子の腹心イム・スウンの命令を秘密で受けるフクサモ。
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ヨ・ウンの目には隙がない。


フクサもは、山を下りたヨ・ウンたちの最初の任務を3人に伝える。それは「唐からの商団の尼さんを無事に寺に送り届けること」。「ヨ・ウンがいるから大丈夫だとは思うが…」というフクサモの言葉は、ヨ・ウンが相変わらず優秀であることを説明。子ども時代、ヨ・ウンは決闘を申し込んだドンスをこてんぱんにやっつけた。

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ヨ・ウンは見事なイケメン。。。
うるわし〜!!

ヨ・ウンに狂ったobasanの叫び。



1回、ほぼ記事を書き終わりと思ったら、画像アップでドジり、パソコンがフリーズ。強制終了し、書き直す羽目に…。書き直しは2度とゴメンダ〜!!



で、第5話その2につづきます。。。



8月17日がお誕生日なので、前夜に時間指定して、アップ!!

by Cloudia-Yo | 2013-08-16 23:00 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(2)

ペク・ドンス第9話 のろし台に配属されたヨ・ウン 幸せなひととき   

2013年 08月 09日
ペク・ドンスの9話、のろし台に配属されたヨ・ウンは、「ゆっくりできる」と。
それは、フクサ・チョロンと離れた場所にいられるという解放感だったのかも?


壮勇衛での訓練から、のろし台という辺境の地に配属されることが決まったとき、「えーっ?のろし台なんて酷過ぎる」と言うドンスとチョリプに対し、ヨ・ウンは、「久しぶりでゆっくりできる」と。

それは、ヨ・ウンにとって、これまで訓練で休む暇もなかったこと共に、フクサ・チョロンの手の届かないところに行けるという思いもあったかもしれない。
神出鬼没で現れる天(チョン)。天は跡継ぎと目しているヨ・ウンのそばに突然現れることがある。ドンス達と暮らしていても、ヨ・ウンは自分とフクサ・チョロンとの関わりを忘れることはできないし、いつも優等生でなければいけない。



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ヨ・ウン、あっち向いたり、こっち向いたりしてくれて、しかも、いろいろな表情を織り交ぜてくれて、ありがとう!!
キャプりがいがあります!!


これが、スンホ演技!!多彩な表情!!




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アン・ソクファン演じるのろし台役人のソ・ユデに、1年間溜めた洗濯物を洗えと命令され…。


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ドンスとチョリプは必死で洗濯。しかし、何でもきちんとこなすヨ・ウンにしては珍しく、この場面、命じられた洗濯という仕事を放り出してくつろいでしまっている感じ。
必死で洗濯するペク・ドンス達の傍らで、何を思うのか、ヨ・ウン。
全編の中で、このときのヨ・ウンが一番気持ちが解放され、素直な自分だったときなのかもしれない。



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現実の世界にいながら、何か超越しているようなヨ・ウンの目。
彼が見つめているものは何なのか…。
18歳になる頃のスンホ君、ここから先の変化が見物になっていきます。


まだ、少年でありながら、フクサ・チョロンの一員として自分の任務を遂行しなければならないヨ・ウン。ドンス達のように「自分そのものでいる」ということができない、第9話は、そんなヨ・ウンの二面性をスンホがひじょうに上手く表現している回だったと思う。

この辺りから、ユ・スンホは徐々に彼ならではのキャラクター「ヨ・ウン」を作り上げて行く。


こののろし台での場面は、もしかしたら生きて帰れないかもしれないと脅かされる場所であるにも関わらず、ヨ・ウンにとっては、人生でただ一度、フクサ・チョロンから解放されている時間だった。この後、フクサ・チョロンとの連絡用の鷹も、ドンスが弓で射落として皆で食べちゃって(!!)、連絡不可に。実はドンス達との生活にどっぷり浸かっちゃったヨ・ウン。

この後の10話で、ドンスとヨ・ウンの共同作業により2人の絆は深まり、その後天(チョン)に「帰って来たなら連絡しろ」とか言われ、ヨ・ウンが動揺するところがあります。そう、ヨ・ウンは自分がフクサ・チョロンの一員であることを忘れそうになっていた?

これが後にヨ・ウンがドンス達の元を離れて行かなくていけなくなることを余計つらくさせる。
そう、別離を哀しくさせるのは幸せだったから…。

「ペク・ドンス」、ドンスとヨ・ウンの友情と別れという面での描き方は抜群だと思いますね☆


とにかく

ヨ・ウン うるわし〜☆


で、スンホ君の声は、声優さんよりはるかに自然。(ごめん、声優さん…)。
彼の演技は、本人も言うとおり「自然な演技が魅力」。←当ブログの「心揺らすまなざし…」でお借りして載せたインタビュー動画のピンクのパーカーのユ・スンホ君が言っているとおり。この自然さは天才子役出身の天才俳優でなければ出せないと思う。

よって、、
   ユ・スンホ演技は
      ぜひとも 日本語字幕で視聴を!!




※上の文章、ちょっとずつ、コメント追加しております。チョビチョビです。

by Cloudia-Yo | 2013-08-09 22:07 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(6)