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きゃあ、嬉し過ぎる、ファンミのユ・スンホ王子のお姿♡+検討中次回作   

2019年 05月 26日

アンニョンハセヨ〜♪

いきなり本題に入ります!
フォトタイムがないのがとっても残念だったユ・スンホFANMEETING2019だったんです。

が、が、が、本日、、、 (←昨日、でした!)


あまりにも嬉し過ぎる〜💕

BSカンパニーサマが、その内に出してくださるだろうと待っていたファンへのプレゼント画像が


出ましたよ〜💕


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あまりにも麗しいスンホ王子のお姿が、BSカンパニーサマのpostに。




いつになったらBSカンパニーサマのサイトで、ユ・スンホ関連の画像などを出してくださるかと心待ちにしておりましたが、ついについに、極上のユ・スンホ情報!!


BS컴퍼니님 
감사합니다~💕


そうなんです、私の欲しかったのは、こういう俳優ユ・スンホについて、内部からの愛情いっぱいの言葉とお写真。
それって、韓国の言葉でないとちょっとニュアンスが違うようで、日本語で「ファンに甘いプレゼント」とかって。ちょっと違うんじゃないって思ってしまったりして。

門外不出でなく、ちゃんと共有できるようにしてくださってあって、上のリンクも貼らせていただきました。
ファンミに参加した方は、記憶が蘇り、また、参加できなかった方には、日本ファンミでの俳優様を見ることのできる、とても素敵なチャンス。


写真をお借りしてまいりました。
コメントは、Yoのものです。


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相変わらずの美しい横顔にかすかな微笑、素敵💕



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優しい表情の「いい人」スンホ王子〜😍


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細身のパンツに適度なももの筋肉と尖ったひざ頭が見えるのもドキン💘


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客席のファンを見ようとする、仕草にも優しさが溢れて💕
お隣のチョウ・ヘンセさんの左手が可愛いです。


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そう、パンツの裾からチラリと見える辛子色(?)のソックスが可愛かったのよ〜😍


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まじめな表情にもふんわりヘアが似合います💘


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こっち向いてくれて、コマウォ〜💕
そうそう、お膝の高さ、段違いで座っておられました!


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ブラック系のジャケットとホワイトシャツからも男の色気が漂う💘


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正面から見ても、やっぱりイケメン😍


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このポーズ、お得意なんですね〜。
今回は、このポーズが出るほど、日本ファンミでリラックスしてくださった🤗


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ニャンコのお面もお似合い😅


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舞台の袖に引っ込んだわずかの時間にも台本リーディングしていたそうで、
流石の俳優ユ・スンホ、凛々し〜😍



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ジーンズの太ももの筋肉が立派で、ドキン💘
見いちゃった。


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胸筋にもドキン💘


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これはファンのお願いコーナーの写真だったんですね〜💕


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このファンの息子さんとキャッチボールをするシーン、
子どもが好きで優しいスンホ王子の姿を見せてくれて、
私も優しい気持ちになれたよ〜💕


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最後にグローブにサインしてプレゼント。
ちゃんとサインするところをカメラで撮れるよう、ファンから見えるようと
配慮してくれる、優しいスンホ王子😍
なんだか、このお写真、お顔も首も胸も腕もお腹もももも
ぜーんぶ色っぽい〜💘


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今回のファンミでは、スンホ王子がすごーくリラックスしていて、その分、彼本来の優しさをいっぱい見ることができた❣️
客席の緊張して言葉が出なくなったファンを見つめて、「ケンチャナヨ(괜찮아요)」と声をかける彼の言葉は本当に優しかった。


「ペク・ドンス」で共演したチ・チャンウクさんも「人見知りが激しいけれど、本当に優しい子なんです」と言っていて、前回のファンミでお会いした当時のTTUの運営スタッフの方も「スンホさんは、いい人です」と言っていたし、チングの知り合いの知り合いだったか、彼と接したことのある人も「ユ・スンホさんはいい人」と言っていたそう。
その彼の優しさが感じられたから、とってもふわふわな余韻が残っているのよね。Yoは背中までふんわりだわよ。


gifと最後の動画は、上にリンクを貼った方のBSカンパニーサマのpostの方で、じっくりご覧くださいませね〜。
ファンミ本編のgif、嬉しく、また、舞台裏の彼の、明るくてちょっとお茶目な笑顔を見れたのも、嬉しかったですね。


Yoは、東京ファンミの方もアップしたいのですが、まだできません💦
今日がまた、ちょっと仕事の山場で。なのに、嬉しすぎたので、夜中にブログを書いております💦



最後に・・・次回作ドラマの件


「슈퍼스타 미스 리(スーパースター ミス リ)」


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原作のイム・ジョンウ氏はこんなお方で、


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学生時代にものすごいいじめにあったヨジョンは、勤め先の会社のマーケティングチーム長のイム・ジョンウに、日々からかわれている。ジョンウの恋人が美貌の女優ユン・セヒで、セヒがかつてヨジョンをいじめた張本人。ヨジョンとセヒが事故で魂が入れ替わって??

このウェブ漫画、評価は☆9.92とかで、かなりおもしろいらしい。
全62話で、Naverにログインすると第1話から第6話までは無料で見られるのかな?ただし、MacOSは不可なので、Yoは見られません。。。
なんか色っぽいシーンがいっぱいあるみたいで、漫画のイメージは、ちょっとスンホ王子とは違う感じだし。どーなんだろー。
正直、あまり色っぽいシーン満載のドラマはスンホ王子にやって欲しくない気がするんだけど、色っぽいシーンが満載でも、すごーくおもしろい作品なのかしら、


ここで次回作検討中って公式に事務所が発表したってことは、ユ・スンホ検討中なのだって言って、相手役の女優さんがまた検討したりするもの?あるいは、日本ファンミが終わって、ユ・スンホはしっかり次回作について検討してるから、ファンの皆さん、安心して待っていてねっていう表明?

Yoは最初、慎重に検討中の「慎重に」の部分。「視聴率が撮れるドラマ」というのが大きいかと思ったりしちゃったけれど、一番問題なのは、彼自身が生きるドラマになるかどうかだよなあって、思い直した。新しい役柄に挑戦することも必要だし、演じるキャラの心境を納得して演じることも必要だし。何より魅力的な俳優ユ・スンホが見られるか。これまでも、出演作品の決定は「これをやってみたい」という彼の直感で決めていたようなので、事務所の助言があるとしても、最終的には、ユ・スンホニム自身が「これをやりたい!」って閃くかどうかで決まるのではないかと思ったり。

恋愛が主の作品より、彼のお得意のマスク姿が見られるドクターものとか、りぷるさんが見たいという先生ものとか?事件に巻き込まれて、脱獄するとか、そういうのは疲れちゃいそうだから、ちょっとパス。
明るいユ・スンホも見たいけど、少しくらいは泣いてもいいなあ。

と、考えても仕方のないことを、あーだこーだ。まもなく4時なので、そろそろ就寝することにいたしましょう。


本日は、BSカンパニーサマより、素敵なソンムルをいただいてしまったので、「ソンム〜ル」と嬉しそうに言うミンギュ画像で締めます。



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それでは、またね〜!



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by Cloudia-Yo | 2019-05-26 03:59 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(3)

ユ・スンホファンミ終了後 挨拶動画キャプ★+画像お遊びの巻+スンホ演じる人気キャラは?+検討中の新作ドラマ   

2019年 05月 23日

アンニョンハセヨ!!

夢見心地のユ・スンホFANMEETING2019から、早くも半月が経ってしまいました。
ファンミで積極的に次回作を引っさげて、また日本に来たいと語っていたユ・スンホ王子、昨日、検討中の次回作「슈퍼스타 미스리」 について、公式に発表がありました。

それは次のページでということにして、当ブログ、まだ東京ファンミのこともアップしていないですが、その前に、日本公式ファンクラブYoo & Youのサイトでアップされた、こちらのことを!

     ↓

☆スンホ王子のファンミ終了後のご挨拶動画


現在、この動画は、ファンクラブ会員限定の動画。Twitterで、海外ファンの方に、動画のリンクを貼って欲しいと言われたりもしたのですが、あまり無謀なことはしたくないので、とりあえずキャプで。



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「東京と大阪でファンミをやります」という、ファンミ前のご挨拶動画はちょっと緊張気味な感じだったので、「事務所の指導が入っているのかしら」なんて、変な想像をしてしまった私でしたが、この動画では打って変わって、本当に楽しそうでリラックスして、言葉もスラスラと流れ出てくる感じ。それだけでなく、1フレーズ話す間にお顔を右に向けたり左に向けたり、可愛くて魅力的。VIP試写会などでもインタビューに応える時、あっちこっち向いて、飽きさせない彼、顎の方向もよく動いて、「クリゴー」って言う時に、ちょっと顎を引く、その仕草も可愛い。
カフェとかで向かい合って、こんな風にスンホ王子があっち向いたりこっち向いたりするのを近くで眺めたりしてみたいものです。

日本のファンミ、幸せでいてくれたなら、本当に良かった〜❣️
そして、そして、日本に、「来年もまた当然来ます」って。うわあ、本当に毎年来てくれるのぉ〜?では、毎年、お花企画頑張らなきゃ。

俳優ユ・スンホ、しっかり考えて行動する人なので、やはり撮影現場での真摯な姿勢と同様に、ファンミのことも一生懸命考えていたのよね。
東京ファンミで、「本格的に歌の練習を始める」と発言して、「うわあ」と思ったのだけれど、それもきっとよくよく考えて決めたことなのでしょう。この歌のこと、Yoはあの「オ・セホ!」の叫びの凄さからしても声帯は見事なものと思うから、きちんと練習をすれば歌えると思うし、やると決めたらおそらく習得するまでは諦めないでやりそうな王子で、ピアノも情緒豊かに弾けるし、感情表現は天下一品なので、きっと素敵なお歌を聴かせてくれるようになることでしょう。
同じ事務所のソ・イングクさんも俳優さんでありながら、お歌も歌えるので、そうなるんじゃないかなあと思ったりしてましたが、王子のの決めたことは、「はい、楽しみに待ちますよ〜💕」の姿勢でいきましょうね。



○ Yoのお遊びの件


先日、大阪ファンミのその2をアップして、ちょっと義務を果たしたような気分になり、その後、東京ファンミについてアップするにはちょっとブレイクが欲しくて、ずーっと気になっていたブログのPC画面のヘッダー画像、「2018」という文字が入ったまま放置していたのを、やっと「2019」に変えました。



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ブログのスキンをエキサイトブログさんのものの中から選んでいるので、このヘッダー画像の横幅が限られてしまっていて、画像が小さくなっちゃう💦 それでも、私、画像を組み合わせたりするのがすごーく好きなので、しばし遊んでしまった。時間のある時に、もう少しあれこれスキンを変えることにも挑戦したいのだけれど。。。
当ブログをご覧いただくのはPCよりスマホの方が多いようで、最近のエキサイトブログさん、PC画面の表示では見られないのかな??


そして、Twitterの方も、長らく世子様だったので、スンホ王子のお顔をいっぱいのものに変えてみたくて、こちらでも遊んでしまった。


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あれ?これはボツにした方でした。
下のが実際に変えたものです。


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Twitterの縦横の長さを調整しないと、スンホ王子のお顔の上が切れたりしてしまって、それがちょっと面倒。
最初は、ボクス以外のグラビアなどの画像も引っ張ってこようかと思ったのに、ボクスの画像をYoのコレクションの中から探していたら、まあ、表情が七色というか多彩というか、おもしろくなってしまって、結局、今回はボクスのみにしてしまいました。

画像が小さいので、組み合わせる前の画像を載せておこうかしら。


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あら、何故か、見つからない画像があります。どこから持ってきたのか、記憶になくて💦(PCかUSBに入っているんだけど…)。


彼のお顔は、前・横・斜めで雰囲気が違うし、撮影の初めの頃は少しふっくらしていたほっぺが、撮影が進むにつれてどんどんこけていくので、別人みたいに見えたりします。

「リメンバー」では深刻な表情の多かったし、「仮面の王イ・ソン(原題:君主 仮面の主人)」では時代劇なのでさほど崩れた表情がなかったのが、「ロボットじゃない」でものすごーく可愛い表情や、怖がったりすっとぼけたりした表情なども出てきて、「ボクスが返ってきた」では変幻自在に。それって、彼自身が演技に関して開眼した部分もあるってことなのだと思う。

最近、ユ・スンホニムより少し年上の人気俳優さんの除隊が続いておりますが、彼らが不在の間に主演俳優としての力を確実なものにしてしまったユ・スンホニム。韓流ライターの田代親世樣が、韓流雑誌で以前に「今後、ユ・スンホが人気俳優さんの中で、飛び出るのではないか?」と予想されていましたが、そのとおりになりましたよね。新人で人気の出ている俳優さんもいますが、スンホ王子の巧さに並ぶ人はそういないでしょ。


さて、上の画像を組み合わせるのに、Kizoaというサイトで編集していたら、そこで、コラージュのテンプレートがあって、これ良いかもと思うのがあって、そこで引っかかって、これも作った。無計画、行き当たりばったりの私。

       ↓






このお花の部分、Kizoaさんのものなんですが、色合いがちょっと気に入った。
丸い枠が落ちてくるのと、中の画像が落ちてくる、そのスピードを合わせるのに時間がかかってしまった。
Kizoaさんで作ったものをYouTubeにアップするのは簡単なので、YouTubeにアップしてしまいました。
動画でなくても良いみたいだけど、ね😅



さて、りぷるさんのブログでもうアップされていますが、「Close to U」お花企画にご参加の皆様の


☆キャラ人気投票


第1位は・・・こちらだったんですね。


★ヨ・ウン★

51人中27票


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「ペク・ドンス」の最初の方の可愛いヨ・ウン画像を持ってまいりました💕



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上の画像とは別人のように、大人のウナ



ご参加の皆様からいただいたお花企画の申し込みメールからお好みのキャラを表に書き出している時、「おお?またまた、ヨ・ウン?」でした。やっぱり、ヨ・ウンが今でも絶大な人気❣️
ヨ・ウンを見て俳優ユ・スンホにハマったという方がとても多くて、驚いた。というか、当然と言えば当然で、私もその内の1人です。この役が日本でのユ・スンホ・ファンを増やしたということで、あれから7年経ってもやっぱりヨ・ウンなわけですね。その間、ずーっと彼を応援し続けていらした方がいっぱいいらっしゃるわけです。素晴らしい❣️

ヨ・ウンは泣きたいほどの気持ちをいっぱい抱えていながら、実際には涙することは少なくて(1回だけ?)、耐えているからこそ、余計にその切なさが心にズシンとくる。「男は黙って、心で泣く」そんな感じが、特に日本人好みなのかもしれませんね。

本当にお顔は完璧な美貌で、男っぽさもチラチラ見せつつ、しかも少年の魅力も漂わせ…。複合の魅力。
そう、少年っぽさっていうのもまた、凄い魅力なんですよね。ミステリアス、不安定の魅力。
殺星の元に生まれたと父に疎まれて、チョン(天)に拾われ、能力があるが故に、フクサチョロンを離れられないウナ。友であり、生死をかけて一緒に過ごしたペク・ドンスと決別することになる、友と運命の間で翻弄されるキャラ。スンホ王子も「ずっと可哀想だと思って演じていた」と語りましたが、切ない演技は、本当に俳優ユ・スンホの最も得意とするところ。やっぱりやっぱり魅力的。



さて、現在のスンホ王子は、前回ファンミまで、ドキマギの不安定さが垣間見えた。が、今回はすっかり光り輝く王子様になっていました。天才子役から脱皮して大人の俳優としてやっていけるかという不安を抱えながら戦ってきた日々。それが、「ロボットじゃない」で「この作品が好きだ」と韓国での本放送時の視聴率に関わらず自信を持てるにいたり、同時に海外でこのドラマはとても好評で、それまでの不安を払拭できたのかと思う。それに、身体を動かす趣味もできて、精神的に辛い時、お家の中でじっと時間が過ぎるのを待つのみでなく、発散することができるようになったというのもあると思いますが、彼が、誰がなんと言おうと、このドラマはいいと言える、そんな心境になったと知った時、Yoは前にも書いたけど、泣きましたよ。だって、それまで本当に何年もの間、戦い続けてきたのだから。


ということで、ヨ・ウンに継ぐ人気キャラ第2位は「ロボットじゃない」の


★キム・ミンギュ★

51人中16票

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私、この青いコートで、指折りながら切ない心を吐露するミンギュが大好きで。



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スンホ王子が東京ファンミで、2人で本当に泣いたと語っていたシーン。



両親を亡くし、人間アレルギーで人と触れることなく大人になったミンギュとロボットのアジ3を装うジア、本当に心が洗われるドラマです。毎回視聴する度ににYoはボロボロ泣いていた。悲しくて泣くのだはなく、なんだか胸の中にあった塊が解放されて、自然に涙が出ちゃう感じ。

きっとミンギュが他のキャラよりも人気だったと知って、スンホ王子も喜んだことでしょう。



そして、第3位は、


★世子イ・ソン★

51人中13票


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製作発表会で、監督さんが「ユ・スンホの人生のキャラになるだろう」と予言されたこの役でしたが、このドラマを見た時、俳優ユ・スンホの存在感が凄くて、押しも押されぬ感。魅力いっぱいの世子でした。このドラマは、視聴可能な方が多い、あの国営放送NHKのBSプレミアムで放送され、新たにファンになられた方もたくさんいらっしゃいますね。なかなか日本で大人の俳優として広く知られないと不満に思っていたYoとしては、この大ヒットが大変嬉しゅうございました。

ポニーテール世子、すごーく好きなんですが、ラスト近くの威厳のあるシーン、内面の深みも素晴らしく、俳優ユ・スンホ凄かった。彼の演技には、1つの言葉の裏に、彼自身のたくさんの「納得」があって、だから、深みと幅がドッシリと心に響くんですよね。



第4位は・・・

Yoの大好きな


★ハリー(カン・ヒョンジュン)★

51人中9票


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愛するスヨンを引き止めようと泣いて、それでも不敵な笑みを浮かべるハリー



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一緒に過ごした時期を夢のように回想したりも
(これは、テレビ東京なのではカットされていたシーン?)


ハリーは俳優ユ・スンホの登場の時から、美貌が話題になって、最初はハリーの内面が明らかにされない、そんなおもしろさがあって、ドキドキ、かつ、イライラしながら見ましたね〜。ジョイ(イ・スヨン)、何やってんだあって。初恋に惑わされて(?)ハリーよりジョンウの方に傾くジョイに「なんて、ヤツだ」と腹を立てておりました。スヨンがジョンウに近づくほどに、こちらはどんどんハリーの味方をして、ストーリーに腹をたてる。イライラが募るのに、ハリーは美しくて、終盤のドロドロに傷ついたハリーの演技が凄過ぎて。
韓国ドラマでは、ハリーもヨ・ウンも主役だけれど、日本的に言えば、準主役。それだからこそのひねれた部分があって、おもしろい役だった。



そして、第5位は・・・




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「ボクスが帰ってきた」は俳優ユ・スンホの笑顔も満載。




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そして、完璧な美貌と色気✨



安定感を身につけた俳優ユ・スンホだけれど、最新作の「ボクスが帰ってきた」で彼が演じた高校生は、「リメンバー」の父を想う可愛い息子のソ・ジヌとはまた違った高校生。大人のように未来を見通すのでなく、今、その感情のまま走る、そんな時期をよく表現していて、魅力のある高校生ボクスでした。
日本放送は7月?かな。


第6位には、除隊後の2つの映画の


★ファニ★

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そして、


★キム・イノン(キム・ソンダル)★


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除隊後の2つの映画で、魔術師と詐欺師に挑戦したスンホ王子。
魔術のテクニックもCGなしで頑張った王子。魔術ショー(?)のシーンでは、めちゃかっこよかったし、ちょいワルな感じから、恋する女性のために命がけで戦うファニは、ユ・スンホニムにお似合いでした。
そして、「キム・ソンダル」の詐欺師では、漁師やお坊さんのみならず、女装まで披露。この女装、存在が妙に気になるシーンだったし、内官や王の扮装をするシーンなど、笑えるシーンも多々。
キム・ソンダルの撮影の終盤で、ものすごーく痩せてしまっていた王子。今はちゃんと体重を復活させようとしているようですが、当時は今ほど彼の想いを聞く場所がなくて、とても心配しました。

Yoは両方合わせて、7回か8回、劇場で見ましたが、どちらも美貌の役柄で、もう俳優ユ・スンホと言えば、「=イケメン」になっていましたね。そして、キャラごとに違う顔を創り上げる💕

スンホ王子、あまりエロティックなものでなければ、映画出演も希望します。



現在、検討中の「スーパースター ミス リ」でも、何から何まで揃ったKグループ社主の末息子イム・ジョンウ役、金のスプーンの役みたいですが、タイトルロールは女性の名前になっているので、ヒロインがいて、その相手役っていう感じになるのかなあ?
だとすると、ヒロインは誰??
と、あれこれ気になりますが、日本では、それより前に「ボクスが帰ってきた」の日本放送ですよね。放送決定のニュースが待たれます。


さて、Yoは、これからバイト…。今日はバイトの後、お家に帰れる♪

それでは、また!



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by Cloudia-Yo | 2019-05-23 11:37 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(4)

ユ・スンホFANMEETING2019 その5 堂島リバーフォーラム&豊洲PIT 行ってきました!〜大阪ファンミ、後半   

2019年 05月 19日

アンニョンハセヨ〜!


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前回のページに続きまして、流れを追った大阪ファンミの中身のお話ですが、その前に、趣味のバイク、エンデューロのお仲間と一緒に写っているユ・スンホ画像をお借りしてきました。


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多分、前から4人目がスンホ王子です。首を傾けているのが可愛い💕
カラフルなバイクと服とヘルメット。すっ転んだ時の防具もかなりの厚みの模様。
「仮面の王イ・ソン(原題:君主仮面の主人)」で共演したコン役のキム・ソギョンさんと仲良くなり、事務所も一緒、旅行も一緒、趣味も一緒、動物好きも一緒と、公私共に共通点が多いのね?
ソ・ジソブさんもだけど、良い子なので、ヒョンに可愛がられるスンホ王子。そうそう、ソ・ジソブさんはスンホ王子より年下のアナウンサー、チョン・ウンジョンさんとの交際を認めたとか。「わたしの後ろにテリウス」でMBC演技大賞の大賞を受賞しましたが、この撮影中にもう交際が始まっていたようで、交際が演技を充実させることも多々あること。恋に年齢は関係ないと思うし、めでたいことです。


何にしても、このバイクの趣味、おそらく体力・筋力の要るスポーツだと思うので、身体を使う趣味の楽しさを知ったユ・スンホニム。男のスポーツって感じで、お怪我をしないよう気をつけながら、楽しんでくれたら良いと思いますね。



〜 * 〜 * 〜 * 〜



さて、2019年5月4日(土)開催の大阪ファンミの続きです。


☆ スンホと楽しむ演技再演シーン


ドラマ、「ロボットじゃない」と「ボクスが帰ってきた」の中のシーンを、チケットの半券による抽選で選ばれたファンと一緒にステージ上で演じるの巻。
2人の方が選ばれて、舞台上に上る。


1人目は、「ペク・ドンス」からのファンという方。

演じたのは、ジアのアジ3と一緒に人混みに出て、アレルギーを起こしそうになるが、ジアが手を振るのを見て、アレルギーの症状が治まって、アジ3に駆け寄るシーン。抱きしめて、髪にキス💕

この動画の0分59秒からの部分だったかな。








スンホ王子、シャボン玉の中、アジ3だと思っているジアに駆け寄るシーンを演じるために、自ら「シャボン玉」と言って、シャボン玉製造機を下手の袖に探しに行った?積極的にシーンを作ろうと、シャカシャカ動き回る働き者のスンホ王子。

ファンの方は緊張している様子。

ヘンセさん: (ファンの方に)ただ手を振っていれば、スンホさんがやってくれますから、大丈夫。


シャボン玉製造機、これではないかもしれないけれど、カラフルで、15〜20cmくらいの大きさだったと思う。
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MCヘンセさん、自ら、この機械を使って、一生懸命、シャボン玉を出す。(シャボン玉が舞い上がるように、少ししゃがんでた)

最近、ラブシーンも頓に上手くなったスンホ王子は、手を振るアジ3に駆け寄るのだけれど、広い歩幅で駆け寄るところは本気モード。
ハグして、髪にキスまで(?)。


Yoとしては、ファンにサービスと言えばそうなんだけれど、スンホ王子は女性にサービスしてあげるために甘〜くやるというよりは、積極的に演技をしているという感じだと見ている。演技を見せることがファンへの最大のサービスだと思っているのではなかろうか?もちろん、彼は、ファンのために一生懸命握手もしてくれるし、ハグもしてくれるんだけど、ね。サービスだから、ではなく、真心をこめてやってるって感じ。意味、分かります?

一緒に演じたファンの方に感想を聞くヘンセさん。

ファンの方: 息吸ったり吐いたりするお腹の膨らみ具合も分かった。

うわあ、接近どころか、本当に密着なのね。そんなにされたら、もう夜も眠れないね〜。 by Yo


次の「ボクスが帰ってきた」の方は、スジョンが、ボクスを引き寄せて、金網で壁ドンするシーン。
この動画の最初の方に出てくるシーンですね。
ちなみにこの動画、OST「Blue Sky」のものですが、1日目の放送の部分くらいまでだと思うので、まだ「ボクスが帰ってきた」を視聴されていない方も最後までご覧になっても大丈夫なのではないかと思います。







カン・ボクスの初恋の相手であるソン・スジョンは、勉強もできるし、ボクスを背負うこともできるくらいのツワモノの女子で気も強い。なので、ボクスに壁ドンというか金網ドンしちゃったりもする。

スンホ王子: 僕は何もしなくていいんですね?

ちょっと、笑いながら(汗〕って感じの、スンホ王子。でも、お目目はキラキラしてたような気がする。つまり、いつも前向きな感じ。
「壁ドン」は、除隊後、最初のファンミで、スンホ王子がファンの女性をお相手に演じたのだけれど、逃げようとする女性に壁ドンという、その演技の本気度が凄くて、客席が騒然となったという、伝説の壁ドンがあって、韓国のネットニュースでも、今回のファンミでも「壁ドン」があったと報じられたようです。

ここで壁が登場。ちょっとコンパクトな白い壁で、壁の後ろで強そうな男性が支える形だったと思う。
スンホ王子を壁ドンする役に当たったファンの方は、ショートヘアで、アジ3役をやった方よりは少し年上で、スポーツでもされているような、活発な雰囲気の方だったような。

スンホ王子: 僕が壁ドンされるのは初めてです。

スンホ王子は、良いシーンを作ろうと考えたのか、このシーンでもヘンセさんにシャボン玉を要求。ヘンセさんは、壁の辺りにシャボン玉が上がるように、壁の横にしゃがみ込んで、

ヘンセさん: スンホさんが頑張ってるから、なんでもする。(全面協力の姿勢)

このファンの方、近づくスンホ王子の手を引っ張り、引き寄せたと思ったら、自分が回り込んで、王子を壁の方に押しつけるって感じ、なかなかのスピードで、力強い演技を披露。スンホ王子が壁に押し付けられた、その迫力とタイミングの良さに、客席もちょっとビックリ。


あ・あっ!?


という間の出来事で、黄色いトレーナーを着たスンホ王子は壁と女性の間に挟まり、生まれて初めて女性にされた壁ドンの勢いに、ちょっと焦って驚いたよう?


演じたファンの方の感想: めっちゃいい匂いがする。

やっぱりいい匂い〜💕
匂いがめっちゃするくらい、大接近してみた〜い。



☆ユ・スンホ 僕の作品 僕の話
   ↑
東京がこのタイトルだったと思うので、大阪もそうだったですよね?


このコーナーは、「ユ・スンホFANMEETING その3」で書いたとおり、スンホ王子が「ロボットじゃない」と「ボクスが帰ってきた」の抜粋動画の間に、ステージ上で、そのドラマのセリフを演じると言うもの。

除隊後の2014年、壁ドンの本気の演技でファンを驚かせたスンホ王子。その次の第3回目のファンミでは、「リメンバー」の中の裁判のシーンを演じ、本気の演技を見せた彼が、今回は更に多くのシーンをファンに披露した、このプログラムです。


「ロボットじゃない」では、動画でミンギュがロボットのアジ3に出会うシーンなど、ミンギュとアジ3の関わりの変化を繋げていく。ミンギュがロボットのアジ3と初対面する部分の動画を探してきました。








この人間アレルギーで人と触れるのを怖がるミンギュがオドオドしながら、ロボットのアジ3に触れるシーン、Yoは、大好きですね〜💕

そして、スンホ王子が演じたのは、ミンギュのジアが演じるアジ3にディープラーニングするために、アジ3の胸を指して、「ここに俺の部屋を作るんだ」と話すシーン。下の動画の2分31秒くらいのところからの部分です。







このシーン、スンホ王子は、座って語った。かな?


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〜 * 〜 * 〜


そして、「ボクスが帰ってきた」の方は、ボクスとスジョンの関係と屋上で起きた事件の部分が動画で綴られて。どこまでボクスの初恋を見せてくれてたっけ?


韓国SBSの第1日目放送のプレビュー動画があったので、そちらを貼っておきます。









これを放送開始前に見たときは、正直すごーく「今回はどうなるかしら」って息子のイベント本番を案ずる母のような気持ちで見てしまって、ちょっと心配が先に立ってしまっていたけれど、今は、安心して見られて、日本語字幕で見られる日が本当に楽しみ。

高校生ボクスとスジョンの初恋シーンのエピソードなどが並んで、高校生ボクスが、制服のブレザーを着て(下は、確かジーンズのままだった)バックパックを背負って、ステージ上の下手から上手に早足で横切り(東京ファンミでは、ステージの中央あたりに来た時に、スンホ王子が一瞬、顔を客席に向けて、明るい表情を見せてくれたんだけれど、大阪の方は記憶がない💦)、それから、また、動画。

ボクスは高校を退学して、9年が経つ。9年後の体育館、ボクスの復学を学校のイメージアップのために利用しようと開かれた記者会見の場。そこにボクスが姿を見せて、体育館の舞台上に上がり、自分の復学は、セホの好意でなく、法的に認められた正当な権利であることを主張する。この舞台上に上がる部分を演じたわけだけれど、スンホ王子は客席に現れ、堂島リバーフォーラムのステージを体育館の舞台に見たてて、ホールの通路を早足で進み、ステージの階段を駆け上って、記者達の前で、ボクスが語った言葉を演じる。

これは、「ロボットじゃない」のアジ3への言葉とは打って変わって、公的な発言部分で、強気ではっきりした言葉の調子に、演技の幅がますます広がっているスンホ王子ならではの、ちょっと嘲笑的な表情も交えて、メリハリのある演技を披露。


ファンミでの動画は、上の動画にあった、チョン・ホジンさん演じるパク先生と体育館で話しているボクスのシーンはなかったと思う。オ・セホとの屋上のシーンの方が主で、「ワーッ」というボクスの叫びがあって(最初にこのプレビューを見たとき、ボクスの衝撃の叫びかと思っていたんだけれど、、、そこから先はネタバレになるので、内緒)、そして、振り返って、オ・セホに向かって発するボクスの言葉、それが、このファンミでの俳優ユ・スンホの演技部分。

必死で早口でセホを説得しようとするボクスの言葉。最後の「オ・セホ!」という叫びと共に、ブルー系だったライトがダークな赤になる。
前にも書いたけれど、この部分マイクを使っていたのだけれど、スンホ王子の叫びは、マイクからはみ出して、生の声も客席に響いていた。


俳優ユ・スンホ、ただ者でない!


そう思うのに、十分なこのワンシーンの演技。
除隊後初のファンミの「壁ドン」、その次のファンミの裁判での弁論のシーン、それに圧倒されたのは、俳優ユ・スンホの持つ内的なエネルギーの凄さで、今回のこの大阪ファンミでの「オ・セホ!」という叫びにも、それがあった。



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このシーンの動画を探していてら、見入ってしまった。


今回のメインイベントは、この動画と演技の組み合わせで、舞台上で伝言ゲームみたいな、ファンと一緒のレクリエーションゲームものはなかった。ファンミについて、ファンが何を見たいか聞きたいかというのは人によって感じ方が違うと思うけれど、私は、演技以外の部分に表れる素顔の俳優ユ・スンホを見たいけれど、彼の演技も見たい気がする。今回みたいに、レクリエーション・ゲームは無くても良いんじゃないかと思う。


この演技のプログラムを終えて、いよいよラストのお話。

今回は生のセリフを演じた部分がかなり長かったけれど、、、

スンホ王子: こういう体験は初めてです。ボクスはまだ、その時の感じが蘇る。「ロボットじゃない」はセリフやその時の感情を蘇らせる努力をした。

ヘンセさん: (ファンの皆さんは)ますます俳優ユ・スンホ、人間ユ・スンホを好きになったのではないでしょうか?

スンホ王子: 本当に時間はあっという間に過ぎます。初めてのファンミは軍隊に入る前でした。その前から(除隊する前から?)1年に1回くらいはファンミーティングをしたいと思っていた。年に1回、久しぶりにお会いすることになって、どのようにするか悩みました。たくさん話し、たくさん疎通できるようにしたいと。皆さんにお会いできて嬉しい。遠いところから私に会いに来てくれて、嬉しいです。(今後)ファンミーティングにも、もっと楽しい、好きになるような作品を引っさげて来たいです。


事務所を移籍し、これからの日本でのファンミーティング、どうなるのかとちょっと案じていましたが、ドラマなどの撮影に勤しんで、その作品を日本のファンにお知らせする形で、ファンミーティングを開きたいとのことで、日本ファンにとってはとても嬉しい、ユ・スンホ王子の結びの言葉でした。


そして、ファンミーティングは、拍手の内にスンホ王子退場で、終了。

次がこれも待望の握手会

客席の前列から順に立って、1列に並んで、握手の場所に。入り口を入って左側、衝立に囲まれた場所で、どんどん握手。ハイスピードだったけれど、スンホ王子は1000人を超えるファンと握手。Yoも一生懸命、「オ・セホ、チョア!(오세호, 좋아!)」と叫んだわけですが、間近で見るスンホ王子は、顔の構造が一般人と違っていた。今回はお顔をしっかり見たけれど、眉毛の存在とかは覚えてなくて、お目目の色も覚えてない💦



韓国のネットニュースで、この日本ファンミの記事が出ていました。NAVER検索では、普通、記事のタイトルと最初の部分、写真がインデックスとして、載っているのですが、何故か、日本ファンミの記事だけは、写真が表示されていない(その記事の部分をタップして、記事の全文のページに行けば、ちゃんと写真が載っていますが)。Daumの方で検索したら、そちらの方は検索の部分にも写真が載っていました。
Talk to U(TTU)が公式ファンカフェでなくなったので、現在、韓国でのファンミが開かれるかどうかは未定の状態?そのような中で日本でのファンミ開催なので、あるユ・スンホ・ファンカフェで、「日本人であるあなたが羨ましい」とコメントされたことがありました。韓国のファンの気持ちを考慮して、フォトタイムを無しにしたのかしら?

これまで予約販売していたファンミの生写真も販売なしで。画像がなさ過ぎるのがちょっと残念。公式に許可を得て撮影した方々のお写真を見て、思い出に浸る、ですね。
キャプも、その人によって癖があって、「これが好き」っていうのがキャプする人によって違うから、後で見て、自分のキャプってけっこう「あ、これは私のキャプだ」って分かったりする。韓国のカメラマンさんと日本のカメラマンさん、スンホ王子の撮り方が違うよね。韓国のカメラマンさんは、スンホ王子の目の深さとかを撮ろうとするのかも。



〜 * 〜 * 〜 * 〜



さて、ファンミお花企画に参加された皆様、収支報告をメール送信した後で、メールをくださった方、ありがとうございました。読ませていただいているのですが、ファンミのことをアップしないと、忘れてしまいそうで(もう、大分忘れてる💦)、返信をまだしていなくて、ごめんなさい。ソンムルをいただいてしまった方、ありがとうございました。お花企画に参加してソンムルもではたいへんなので、ご遠慮します、と、申し上げれば良かったのですが、お花企画の宣伝のブログをアップするのに必死で、ごめんなさい。お心遣い、感謝申し上げます。

ご一緒に、スンホ王子を応援できた感激は、今もまだ熱いです。たくさんの方とメールでお話できて、とても楽しかったですし、今も新しく始まった会話を楽しんでいます。お花企画をやらせていただいているおかげで、そんな幸せも味わえて…。

いつも思うのですが、人は一人では生きられない。そして、一人ではできないことも一緒にやれば可能になる。
大きなお花がファンミ会場に咲きました。

スンホ王子も演技大賞の授賞式などで、「皆で作ったドラマ」的なことを言われていますが、きっと彼も人と一緒に作り上げることの楽しさを感じているのだと思います。



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りぷるさんのブログで、もうご報告していますが、お花屋さんから送られたスタンド花と楽屋花の画像も、こちらに載せておきますね。



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楽屋花、水玉入りやスマイルマーク入りの風船もあって可愛い♡



最後に・・・


日本ファンミから帰国した空港での動画
前に載せたものよりお顔がいっぱい見えるものです。







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空港で、笑顔を見せるスンホ王子。
韓国の芸能人が帰国する際、やはりマスクをしている方、多々いらっしゃいますけど、こんなに笑顔を振りまく人は少ないかも。



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ほんとに、俳優ユ・スンホはいい人だし、苦労しても耐え抜く、不屈の精神の持ち主。


慎重に選んでいるという次回作、今度はどんな作品に出演するのでしょうね?
きっとまた、新たな、ユ・スンホ独特のキャラを作って見せてくれるでしょう。
その前に、日本は、「ボクスが帰ってきた」ですね。早く、みたい♪



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ボクスは復讐しようとするけれど、根は優しいヤツなんだよなあ。
だから、好き💕


東京ファンミの方、例年どおり、韓流サイトなどでレポが出ていますが、Yoもできれば、記憶とメモを辿って、アップしたと思っております。


それでは、またね!!


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by Cloudia-Yo | 2019-05-19 16:41 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(0)

ユ・スンホFANMEETING2019 その4 堂島リバーフォーラム&豊洲PIT 行ってきました!〜東京画像と大阪ファンミのお話   

2019年 05月 17日

アンニョンハセヨ〜♪

夢見心地のユ・スンホFANMEETING2019、東京公演からも、もう10日も経ってしまいました。
忘れっぽい私なので、早めにブログを書かないと忘れちゃうと思っていたのだけれど、何かと仕事がバタバタしており、韓国で、「ユ・スンホ、日本ファンミーテイング、成功裡に終了」という内容のネットニュースが。と、思ったら、先ほどは、日本公式ファンクラブでも、やっとそのニュースをアップしたようですね。

韓国のネットニュースは、事務所が公式に発信したものを各社が多少のアレンジをしてアップするものらしく、いずれも東京ファンミでファンの愛がいっぱいで、という内容。


そして、昨日、こちらがdandyoo93にアップされた、会場でのファンをバックにしたユ・スンホ王子。


待ってました〜!


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たくさんのファンを前にするのは、昨年6月のマカオのイベント以来で、ファンミは、俳優さんにとって、エネルギーを得られる場となることが多いようですが、うーん、幸せそうに写っている王子を見て、私も嬉しゅうございます。


写真の方、前回のファンミでは、下手側にちゃんと写っていたんですが、今回の座席は前の方だけど、上手の端なので、危ないなあと思っていた。案の定。。。私は、写真の端っこの更に外に座っております。ハートマークなんかをお手手で作ってみたりしたんだけど、ザンネン。

でも、スンホ王子がとっても楽しそうなお顔で写っているので、それで満足ということにしておきます。やっと、日本ファンミでも、韓国のファンミと同じようにリラックスした表情になった?
楽しそうにしてくれて、ありがとう💕

インスタの方も貼っておきます。






スンホ王子のコメントの翻訳は・・・

日本でのファンの方々に会って楽しくて幸せな時間を過ごしました。相変わらずの大きな愛に感謝し、ファンの方にも特別な記憶に残ることを願っています:) より良い姿であなたに会いに来ます。私たち、次に必ず会いましょう!


幸せな時間、本当に嬉しいTT...TT...
私も幸せよ〜🍀

幸せをシェアしましたわね〜、ウリ❣️


韓国のネットニュースで出たのは、「日本ファンミーティングを成功裡に終了した。ファンの愛に、次の作品で応えると言っている」という内容で、日本のファンの愛が、今、演技絶好調の彼を更に元気にできたのだとしたら、本当にヨカッタ。
そして、次回作を慎重に検討中というコメント入りのニュースもありました。


「Close to U」にご参加いただいた皆様の愛、会場のファンの熱さと共に、スンホ王子の心に届いたことと思います。感謝です。ヨカッタ、ヨカッタ。


ファンと一緒に撮った写真、dandyoo93にアップしたのは、東京ファンミの方で、ラストに撮ったお写真で、東京の後半は、ブルーのカーディガンだったんですよね。
ブルー・カーディガン、めちゃ似合います。

ブルー・カーディガンといえば、これを思い出しちゃう。
2012年12月、、、



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麗しのハリー様がお召しになっていました。
まだちょっと可愛さ残る美貌と不敵な表情のダブルパンチ。

似合うんですよね〜、ブルー・カーディガン。俳優ユ・スンホ、ブルー系を着ると、美貌が更に光り輝く。なので、とっても嬉しゅうございました。カーディガンの緩やかなラインが、大人になったスンホ王子の20代後半の男性のかっこよさを際立たせる。「大人」と「若さ」と「男の香り」を演出〜💕

Yoは、ブルー・カーディガンが嬉しくて、そこばかり見ていて、ボトムスがなんだったかよく覚えてないの。靴下も。
東京のYoの席は、上手側で、ファンと演じるシーンの時とかは、スンホ王子のお背中を見る感じでしたが、ブルー・カーディガンの背中のラインも完璧だったわよ。細いんだけど、ちゃんと背中にも筋肉がついているから。大阪・東京、両方参戦だった、チングのsimekoさんは腹筋がしっかりついてるのを目撃したって。目がいいなあ。

ところで、このブルー・カーディガン・ハリー様、入隊前の満19歳の時で、まださほど運動に勤しんでいなかったのではないかと思うのに、腕の筋肉が立派で、可愛いお顔なのに、たくましさもチラリ。この頃って、早い時期に兵役に就くと決めていた訳で、それに備えて、腕立て伏せとかやってたのかしら?ね???軍隊の訓練に腕立て伏せは不可欠らしいので。

とにかく、優しく美しいのに、男っぽさもたっぷりのスンホ王子なのでありました。


〜 * 〜 * 〜 * 〜 



さて、記憶が失われない内に、もう少しファンミのことをつらつらと書いてみます。


まずは、大阪ファンミから。大阪ファンミのその1です。


開演までのことをちょっと記しておきますと、大阪ファンミ、開場1時間前にホールに到着し、入口前に並んで待つこと1時間。やっと入場する時、入口のところで気分を悪くされたのか倒れている若い女性がいて、「倒れそうになる気持ち、ワカル」とか思ったYoでした。その女性の方は、ホールの方がいらして、ちゃんと対応されていたので、Yoとまいさんは入場しましたが、今のこのドキドキがマックスになったら、私も倒れちゃうわ〜と思ったりした。遠くから王子に会いに来て、ドキドキ&ドキドキしたら、倒れそうになっても不思議ではないよね〜。

そして、その後、グッズ売り場、ペンライトとノートの列にすっ飛んで行って、先頭から10mくらい並んで、目標物をゲット。その後、スタンド花の前に行って、ドキドキしながら、「Close to U」にご参加いただいた方々に、スタンド花の前でお会いしました。皆様にお会いする時に有能なアシスタントを務めてくれたまいさんとsimekoさん。開演時間が近づいた時、「開演前に、トイレに行ってきたら?」とかまで、気を使ってくださって、本当にありがたく、準備万端で、着席したのでありました。



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フォトタイムなしで、撮影禁止だったけれど、これくらいは撮っても良いのよね〜と思いながら、おそるおそるパシャッ。


まいさんと私の席は、下手側の一番端っこ。8列なので、肉眼で、お顔が見れるくらい。通路の横の席は、もしかしたら、王子が客席に降りてきた時に、隣の通路を歩く、つまり、王子と1m以内の大接近という、とってもありがたいおまけがあるかもしれないお席です。
が、座った時に、ちょいと頭がボーッとしてしまって。いよいよ大阪ファンミという時にあれこれ準備をしていたら、結局、寝たのが5時。まずった。気迫で、身体のパワーアップしなくちゃ、と覚悟のYo。


そこで、ドキドキの開演時間に。客電が落ちて、いよいよだあ、という状態だったかした?いや、最初からもう薄明かりになってた、かな?うん、



ファンミ、開演❣️


最初に、いきなり舞台上にあるスクリーンに、ジャンジャカジャカジャカ ン・ジャンジャンみたいなビートの効いた音楽と共に、スンホ王子の画像が次々に現れる。分断された画像が音楽と共に繋がって王子のお顔が出来上がる。意味分かります?



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Yoのユ・スンホ王子画像コレクションの中からたまたま引っ張ってきたこの画像、スクリーン上の「Yoo & You」画像でしたね💕
こんな素敵な画像を4つくらいにぶった斬って、ずらしてあるのが、音楽と共に上の画像になる感じ?スライドショー動画ですね。
そして、1つのスンホ王子が出来上がる度に、王子に対する賛辞が英語の文字で表れたんだったかな。例えば、「Yoo Seung Ho BEAUTIFUL」とか「Yoo Seung Ho LOVELY」とか? そういうのをちゃんと覚えていればいいんだけれど、「かっこいい」とか「美しい」とか「可愛い」とか、そんな風な言葉が、王子を形容する言葉として、英語で表れる。


画像は、胸から上ですが、こんな感じの、彼らしいナイーブさやかっこよさが見えるもの・・・



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これではなかったかもしれないけれど、Yoは、この辺りの画像だったと理解した。
え?そんなはずない?上の画像は2017年のものですけれど、こっち系だったよね、多分。

最初のこのスライドショー動画に、ちょっと驚いてしまって。今まで、こういうのはなかったよなあ? EXOのコンサートとかで、開演と同時に仰々しく動画が流れて、神が舞い降りた、みたいな雰囲気で、その後で、ご本人達が登場する、そんなのと似ていて。そう、この動画の後に、堂島リバーフォーラムに天使の王子が舞い降りたんですよ。
ああ、こんなのでスタートするのは、やっぱり事務所を移籍したから? ここに色付きライトが絡んでいたような気がする。

今までのファンミでは、確かライトの色はアンバー系だったような気がするんだけれど、今回は出だしの舞台上にブルーのライトが使われていて、その後もブルーとパープルの明かりがちょっと閃光みたいな感じに光ったりもして、こういうのを使うにはそういうプランを考えるスタッフも要るだろうし。新事務所のスンホ王子応援体制バッチリだあ、と、思った次第。


ここで、以前のページで載せた、韓国ネットニュースでアップされた日本ファンミの画像、載せてしまいます(日本の記事でもアップされているものです)。照明の色、ブルーとかパープルとかの巻。



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ユ・スンホと言えば、ブルーとパープルでしょう。日本公式ファンクラブの色は薄紫だけれど、それと共に、ブルーも彼のイメージにぴったりの色。その2色が主に使われて、照明の色とお召し物の色、綺麗に組み合わされたお写真を公開しましたよね〜。さすがのBSカンパニー様。
このお写真は、フォトタイムのなかった日本のファンにとって、また、情報を待っていた韓国や海外のユ・スンホ・ペンにとって、宝物〜💕

カメラマンの方はあっちこっちに出没していたので、これから日本の記事でも何枚かのお写真が出ることと思われます。(先ほど、もう新たな画像が出ていましたが)。


大阪、前半はブラックスーツでしたが、これは、上の画像にはないですね。そして、鮮やかな黄色のトレーナーとブルージーンズが大阪の後半、東京の前半がグレーのスーツ、ブルーカーディガンが東京の後半ですね。
ネコのお面を持ってるのは、ファンと「ロボットじゃない」の「ネコだ、ご主人様だ」とお面を顔の前にやったり下ろしたりするシーンを演じた時のもので、ブルーのカーディガンは、「ユ・スンホ 僕の作品 僕の話」の時、スクリーンでドラマの映像が流れている間、ユ・スンホニムがセリフを語るのを待っているところですね。
待っている間の、ちょっとドキドキ感のあるユ・スンホ王子に照明がうっすら当たっていて、こんなシーンもファンへのプレゼント。



話を戻しまして、、、その後、、、

この動画が終わると、下手から、MCのチョウ・ヘンセさんが登場。Yoが初めてファンミというものに参加した、2014年の大阪ファンミでもヘンセさんがMCをされていて、その時は、ラブリーな白っぽいワンピースをお召しになっていたような。今回はブラウスとスカートですが、デザインはシャープな印象。前回ファンミでMCをされた時も、ユ・スンホニムを以前から知っているからこその温かさを感じたので、「わあ、ヘンセさん」と、1年7ヶ月ぶりの再会を、勝手に喜ぶYo。

「仮面の王イ・ソン」「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」、そして、「ボクスが帰ってきた」を主演して、さらに人気を獲得したみたいな紹介だったかしら。

そして、いよいよ、ブラックスーツにホワイトシャツ、太めのボーダーの靴下にブラックシューズでスンホ王子が登場。
この衣装だけ画像がなくて、説明できないから、下手くそな絵をもう一度。


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襟のV型なのが、似合ってる。気に入った。(←Yoと一緒だったので)。

とにかくすらっとしてるんですね〜。映画の舞台挨拶とかの画像を見ると、さほどには見えないけれど、頭がちっちゃくて、すらっと細長い。細いけれど、エネルギーが感じられるので、見ていて心地よい。うーん、やっぱり素敵です、生スンホ💕


ファンミの構成は、トークコーナー、質問コーナー、ファンからのお願いコーナー、ドラマ再演コーナー、「ユ・スンホ 僕の作品 僕の話」、そして、最後のやり取りって感じだったかしら。


まず、日本ファンミでのユ・スンホ王子の第一声。

「皆さん、こんにちは。お久しぶりです」

ここまでは確か日本語だったと思う。おお、よくぞ日本語で挨拶してくれました。
東京と大阪で公開された大型ビジョンでも日本語で頑張って「ファンミで会いましょう」とコメントしていたユ・スンホニムですが、綺麗な日本語でした。

「皆さんに会えてドキドキしています。一年ぶりの大阪ですが、僕を待っていてくれてありがとうございます」(舞い上がって、後半なんと言われたか忘れてしまったけれど、こうだったと思う。ここは韓国語。

うーん、待ってましたよぉ。私もこの日を楽しみに、ドキドキしながら、ここにやってまいりましたあ。


そして、最初のプログラムの

☆トークコーナー


※ 言葉などは、Yoがこんな感じだったと思っている言葉なので、かなり本当の言葉と違っているかもしれないです。ご容赦ください。スンホ王子、ヘンセさん、間違っていたら、ごめんなさい。


ヘンセさんの「おかけください」の言葉で、お椅子に座ったユ・スンホニム。

ヘンセさん: 凛々しくなりましたね。

スンホ王子: 27歳になりました。(客席から、確か「オオ」の声があった)。
軍隊除隊の後に予備軍に就くが、「何故ここに?」と言われ、「もう27歳」と言ったら、驚かれました。


子役のイメージの強かった王子も27歳、この27歳は、韓国の数え方で、満年齢で言うと、今年の8月に26歳になるんだと思います。最初にヨ・ウンを見た時、27歳くらいだろうと思ってしまった、その年に王子も近づいているんですね〜。大人だあ。by Yo


ヘンセさん: ファーストファンミーティングの時に比べて、大人になって男前具合が増した。いつもはソワソワしていたけれど、今日はドシッとしていますね。

スンホ王子: アニエヨ。この仕事を始めて20年くらいになります。

うーん、何を話していたか、思い出せない。寝不足がたたっている。緊張するとかなんとか言っていたのかな。by Yo

ここで、渋谷・池袋・大阪の大型ビジョンで流れた、ファンミ開催の動画を、舞台上のスクリーンで上映。


こちら、Yoが渋谷の街頭で撮ってきてTwitterやInstagramuに載せた動画で、雑音いっぱいですが、、、、



ハチ公前のグリコビジョン


ハチ公前から、細い道に入ったところのアドアーズビジョン



これの雑音のないバージョンを見せていただいたわけです。
実は、この動画、スンホ王子の日本語の最初の部分が聞き取れなくて、ファンミ会場で見て初めて、スンホ王子がなんと言っていたか全部分かったYoなのですが、また忘れた。


ここで、ヘンセさんに、「ご覧になった方?」と聞かれ、パラパラと手を挙げた方がいました。Yoも恥ずかしながら、右手を高々と挙げましたよ。本当に恥ずかしいんだけど、でもねえ、ちゃんと見に行ったよってアピールしてあげないと。「見たんだよ〜!」って言ってあげないと。それが、愛ってもんでしょ?ああ、恥ずかしい。
隣の席のまいさん、「もしも自分の座席がゲームなどで当たったら、Yo様、代わりに言ってください」とか言ってくださるのだけれど、私も卒倒しちゃうわさ〜。


ヘンセさん: 撮影が終わった後、どう過ごしていましたか?

スンホ王子: 長い休憩に入り、所属事務所が変わり、これからの方向性、どんなドラマに出るかを話し合った。スポーツも。スポーツを続けてこそ、今は生きているという感じがする。


「趣味で、スポーツをして、身体を動かして、生きているんだなあという実感がある」という意味だと思う。by Yo


スンホ王子(だったかな): 趣味で、カードリフトをしていると前回のファンミで紹介。

スンホ王子: バイクで山を登るのも始めた。バイクの映像を準備しようと思ったが、前回ファンミで映像を見てもファンのノリが悪かったので、やめました。


ちょっと笑いながら、話すスンホ王子は、お話を聞いていて楽しい感じ。大人な王子でした。


ヘンセさん: 昨年5月に写真集を発売しましたね。

ここで通天閣の前で撮った写真を、スクリーンで紹介。

スンホ王子: (大阪はいかが?と聞かれて)、大阪は釜山のように観光するスポットがあって、食べ物も美味しいです。写真集は、日本ならではのカラーで、気に入りました。


前回のファンミでは「仮面の王イ・ソン」が「君主 仮面の主人(原題)」というタイトルで、KNTVで放送になった時で、この「君主」について、あれこれ語ってくれましたが、今回は、当然、こちらのドラマの話、何かと言うと・・・


★ドラマ「ロボットじゃない」の話 


スンホ王子: 今まで撮ったドラマの中で、このドラマを愛しています。最初に撮り始めた時は「ロマンス」という意味で撮り始め、後半から「愛という心」に変わってきた。
(ロボットが登場する、だったかな?)斬新な設定で、人間アレルギーの役だった。アレルギーが起こると、特殊メイクをするが、特殊メイクをするだけで、5〜6時間かかった。新たな台本が来た時、アレルギーが出てくるシーンがないことを願いました。


うんうんうん、そうかあ、撮影中の話はやっぱり聞きたいよなあ。by Yo


ヘンセさん: ロマンチックなシーンも多かったですね。キスシーンとか。

スンホ王子: 発明アイテムが出てきたが、ロボットは実際に動くんです。CGを使ったのは、顔の表情などだけで。あれが欲しいです。



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この子のことですね〜。by Yo


スンホ王子: 作るのに、制作費がかかって。欲しかったけれど、くれなかったです。

ヘンセさん: 「ボクスが帰ってきた」は、日本ではまだ放送されていないですね。見た人は?


ファンが、手を挙げた。Yoもまたまた手を挙げた。ああ、手をあげるのは、恥ずかしいけれど、目いっぱい高々と。愛だよ〜。
Yoは韓国MBCに会員登録して、MBCの放送をパソコンで見た、正しい視聴をしたんですが、その他、いろいろな方法で見た方がいる模様。


ヘンセさん: どんなドラマですか?

スンホ王子: このタイトルにある「ボクスが帰ってきた」の「ボクス」は主人公の名前ですが、「復讐」の意味もあります。ボクスは不義が我慢できないが、友達の(同級生の?)セホに濡れ衣を着せられ、退学になる。翻弄されたが(←王子が、この言葉を言った時、ボクスの辛い人生を連想してしまった by Yo )、高校に再入学をする。すると、濡れ衣を着せた子が理事長になっていた。

ヘンセさん: ドラマの中で、カン・ボクスは「あなたのお願い」と言う人の代行をしてもらう仕事をしていたが、人に代行をしてもらうのをお願いするなら、どんなことをしてもらいたいですか?

スンホ王子: 寝る時間がないので、代わりに撮影して欲しいです。このドラマは本当に大変でした。1日に2時間寝た。本当に時間がない時は、30〜40分寝て、撮影した。本当に大変なのに、人のお願いを聞いてあげる。本当に大変でした。


大変と言いながら、この辺りの話し方もユーモラス。除隊後のテレビのインタビューで、ジョークも言えるユ・スンホとか、パク・スルギさんが言ってたけれど、今までのファンミでは緊張気味だったスンホ王子、今回はおもしろく話せるくらいリラックス。
そうかあ、本当に寝る時間なく撮影だったのね。だから、スタイリストさんが「あなたが一番大変だった。本当に頑張った」とかって、インスタグラムでコメントしてたのね。
撮影中、わずかな休憩時間に寝ていた姿が、dandyoo93でも、アップされていました。この画像ですね…。by Yo



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현장오면 하는 거 두 가지. 연기, 잠

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ヘンセさん: それなのに(←寝不足なのに)、顔が綺麗。苦労したドラマを、1年2年3年と、皆が楽しんで見ますね。


「苦労して撮影した結果、作られたドラマを、皆が長く楽しむことができる」とのヘンセさんの言葉、まさしく、そのとおりですよね〜。私達、いっぱい楽しんでますもの。ユ・スンホ ニム、カムサハムニダ〜💕 by Yo


スンホ王子: このドラマは愛情がこもったドラマだが、力を入れた部分と〜〜〜〜(言葉を忘れたけれど、素の感じで演じたとか、気楽に演じたとか、そんな感じ?多分、「ボクスが帰ってきた」をご覧になれば、深刻な部分と楽しい分の差がものすごくあるので、分かると思います)演技した部分とあり、楽しんでいただけるかと思います。

ヘンセさん: クァク・ドンヨンさん、チョ・ボアさんと一緒に撮影されましたね。

スンホ王子: クァク・ドンヨンは、ファンミーティングで見せた姿そのものでした。エネルギッシュで、クァク・ドンヨンが雰囲気メーカーでした。僕とチョ・ボアさんは、監督のカットの後、疲れて仮眠を取ったりしていました。


クァク・ドンヨンくんのファーストファンミは2018年の1月に開かれたようですが、クァク・ドンヨンくん、爆笑を呼んだらしい。
そうか、ヒーローとヒロインは、合間におしゃべりを楽しむより、必死で撮影してたって感じなのね? ちょっと安心。時々、理性がどこかへ飛んで行って、「王子、よその女に近づかないで〜」の気持ちに襲われてしまう私。by Yo


ヘンセさん: 新たにチャレンジしたい役どころは?

スンホ王子: どんな役が良いか、聞きたいです。(と、大阪ファンミで言ったんだと思う)。

ファンからは、「ヒューマン」「アクション映画」「ドクター」などの声が。

スンホ王子: ドクターは、まだ若いので無理かと。

ファン: インターンで。

スンホ王子: (インターンの声に納得した様子で)インターンの仕事が来たら受けます!


簡単に納得して、インターン、OKになってしまった。何かと明るい雰囲気のスンホ王子。by Yo


ファン: ロン毛!


そうだ、ヨ・ウンだ! 朝鮮魔術師の頃には、ウナのロン毛を切望していたのに、世子サマのポニーテールにいたく満足して、ロン毛のハーフアップなどを最近すっかり忘れてた。 by Yo


スンホ王子: 時代劇は、もう少し休ませて。(時代劇は大変だとのこと)

ファン: 泣かない役!

スンホ王子: 僕も同感です。父か母、2人の内、1人は亡くなるんです。本当に奇想天外な出来事が起きる。リメンバーでは父、君主では父、ロボットじゃないでは父と母、ボクスは父がいない。笑い転げられるような役をしたい。


この辺りも、話し方が和やかな雰囲気で、良いですよ〜。ただ、君主では父だけでなく、母も亡くなっていました、ね?ファンはもの凄い勢いで見て、ドラマの詳細も覚えていたりするけれど、演じる側は、その時に撮影中のドラマに集中するから、意外に思い出せなかったりするみたい。


ヘンセさん(?): キャリアは長いけれど、これからもいろいろな役をまた、演じて。


ここで、スンホ王子、一旦退場だったかな?(流れからすると、ここだったと思うんだけど。


会場で写真集をお買い求めになった30名様に、サイン入りのピクチャーチケットを抽選でプレゼント。ヘンセさんがせっせと30名様の席番号を読み上げた。


再度、ステージ上に現れたスンホ王子は、上の方の写真にあるとおり、黄色のトレーナーにブルージーンズ、足元はスニーカー。
トレーナーの前の部分をジーンズの中に入れ込んである着こなしは、韓国流。ちょっとひねった着こなしがお好きみたいですよね。そうやっていると、ジーンズを履いたお腹から太ももにかけて、細いんだけれど、筋肉が感じられて、見ちゃったあって感じ。



☆ ファンの質問コーナー


ファンからの質問受け付け。
手を挙げたファンを、スンホ王子が選んで、質問を受けた。だよね?


ファン: 美肌の秘訣は?

スンホ王子: 2〜3年前までは、もっと美肌だったんですが、今はメイクでごまかしてます。たくさん睡眠をとって、休みの日は外に行かないから、家の中で、顔を洗わない。(肌も撮影の休みと)一緒に休む。

ヘンセさん: 皆さんは、真似したら、とんでもないことになります(的なことを言ったと思う)。


スンホ王子の美肌、お手入れしないのが秘訣みたいですよね? お家の中ではルーズな雰囲気でお過ごしだと判明。撮影中は、もの凄い集中力で、長時間の演技をし、彼って、ナイーブで、お仕事ではいたって真面目にこなすA型人間だけど、ものすごく綺麗好きでピリピリしてるタイプではなくてルーズな部分もお持ちなのですね。 by Yo


その時に、客席を見るスンホ王子に、

ヘンセさん: (手を挙げているファンが)見えますか?

スンホ王子: 見えます。レイシック手術をしたので、視力は1.5です。見えます。


彼の言葉では「レイシック」というより「ライシック」と聞こえました。そっかあ。中学生の頃からかなりの目が悪くなって、最近でもサインしたりする時にかなり前のめりだったけれど、最近レイシック手術したのかなあ?撮影現場で、仮眠を取って撮影したりする場合は、コンタクトレンズだとつけたり外したり大変だと思うから、レイシック?なんとなく、この言葉に「主演俳優としての体制は万全」みたいな大人のかっこよさを感じてしまったYoでした。
ヘンセさんに答えながら、王子は、客席のファンを一生懸命見て、ファンの質問に答えようとして、ファンの言葉を聞くことに集中するスンホ王子。


ファンが緊張しながら、「横顔が好きなんですけど」と言うと、とにかく上手の方を向いて、右側の横顔を見せるスンホ王子。

この画像は左側だけれど、


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スンホ王子は、ステージ上で、左を向いて、右頬の側を見せてくれました。ファンの望みを叶えようと、こまめに動くスンホ王子。

ちなみに、上の画像は、現在、YoがiPhoneの待ち受け画面にしてるものです。
ファンの大好きなスンホ王子の横顔、やっぱり素敵だった💕

そして、質問は、

ファン: どんな女性が好きですか?

スンホ王子: 愛嬌が多くて、彼女を見てビビッと来る人が好きです。


以前にも、「僕から見て可愛い人」と答えていたことがあったけど、明るくて、彼自身が「あ、いいなあ」って思う部分のある人がお好みなようで。髪をゴムで縛る仕草が好きとか答えていたこともありましたが。結局、生き生きとしていて、明るい女性が好きってことかな。by Yo



会場は、熱気に包まれておりました❣️


この後、まだ、大阪ファンミはまだまだあるんですが、仕事の方の事務作業をしながら書いていたら、混乱してしまって💦
このページはここまでで…。


〜次回につづく♡〜



つづきのページは、こちら・・・

    ⇩





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by Cloudia-Yo | 2019-05-17 11:30 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(6)

VIP試写会に登場、笑顔のユ・スンホ ニム♡   

2019年 05月 11日

アンニョンハセヨ!



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昨日5月11日午後、「ビューティフルマインド」VIP試写会にユ・スンホ ニム登場。
8分41秒から、王子の登場シーンです。
Talk to Uより情報をいただきました。









ちょっとだけキャプった。



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唇に手をやった後で、


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ふっと溢れる微笑💕
ふっと出てくるホンモノの笑顔が最高🌟


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VIP試写会でも、カメラの前で笑顔満載。
ベテランの落ち着きもあり。
「ファイティン!」の声も力強く明るく!!



こんな動画も・・・








素敵なニュース画像も出ていて、日本ファンミについても「日本ファンミが成功裡に終了した」とネットニュースが出たようです。
ファンミ終了直後のこのVIP試写会での笑顔、彼が今、充実した気持ちでいることが分かって嬉しい。

ファンミのニュースでは、「日本ファンミでのたくさんの愛に作品で答える」という内容のコメントがありました。
私たちの愛を感じてくれたのね〜。
ヨカッタ❣️


ファンミのこともまた、アップしたいのですが、今日も仕事で💦
とりあえず、本日は、ここまでで!!



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by Cloudia-Yo | 2019-05-11 16:40 | ユ・スンホNEWS | Comments(6)

ユ・スンホFANMEETING2019 その3 堂島リバーフォーラム&豊洲PIT 行ってきました!   

2019年 05月 10日

アンニョンハセヨ!


韓国ネットニュースで、ファンミの画像がアップされたので、とりあえず、載せます!!



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さて、暑くなったり、また、気温が下がったり、皆様、体調いかがですか?

Yoはちょいと風邪気味💦
でも、東京のファンミが終わってから4日、なんだか身体がふわふわで、スンホ王子の美しいお顔を思い出しては胸がドキドキして、なーんだか私、ちょっと、変みたい〜。胸ボワーン。
連休明けから仕事が立て込んでいるので、忘れない内にファンミのことをアップしないと忘れちゃう!!


ということで、前々回のページに続きまして、このページは


ファンミのこと・・・

なのですが、このページでは、特に印象に残っている部分を先に。


今までのファンミでは、いつも焦って慌てていて、スンホ王子のお顔を見損なってばかり。今回はもう絶対に彼のお顔をしっかり見ようと目標を定め、客席からステージ上のスンホ王子を見つめ、また、大阪では、若いお嬢さんと腕を組んで客席に降りてきた時、握手会の時、東京では、客席から上手の階段を上がる時、握手会の時など、接近時に彼のお顔を見つめることに集中しました。手を握る時もひたすら顔を見る!
そうしたら、やっぱり、あまりに美しいお顔の印象、脳裏にくっきり焼き付きましたよ〜💘


☆ 握手会


最後の握手会のことから行ってしまいます。(まずは、思いついたところからで💦)

今回のファンミではフォトタイムがなくて、だから、肉眼でスンホ王子のお顔をしっかり記憶するしかない。だから、握手会、必死です。
今回の握手会は、大阪・東京、共に、かなり時間制限がある感じで、大阪は握手する前に「片手で」と言われ、東京は、「右手でお願いします。右手を空けておいてください」と会場の係員の方の大きな声で言われまして。

大阪会場の握手会は、ホールのロビーに衝立があって、その向こうに王子様が。握手を終わって衝立から出てくるファンの方を見たら、普通にゆっくり行列で歩くくらいのスピードだったので、周りに何人かスタッフの方が黒っぽいお洋服を着て立っていたような気がするけれど、スンホ王子を見ることに一生懸命だったので、よそを見る余裕もなく、ひたすら彼のお顔を見た。

なんと言うか、お顔が他の人間と違うんですよね。とにかく、人間離れした美しさ。くっきりすっきり、お目目も大きく、お鼻もしっかり(お顔のお直しをしている方のように細くない)、お口のポワッと存在感があって。この世のものとは思えない、韓国のネットニュースによく出ている、


彫刻のような美貌✨


それも、並外れて美しい彫刻であり、かつ、彫刻よりもう少し温かみがあって、人間的なエネルギーが感じられる。前回は発散するオーラが透明な感じだったけれど、今回はもう少し華やかな感じ。
前のページでも書いたように、焦って慌てて「オ・セホ、チョア!」と叫んだわけですが、彼は笑顔で、左手をお腹にあてて敬意を表す謙虚な姿勢で微笑。


一方、東京の方は、ホールの上手側の扉を出てすぐのところに王子がいて、チングは「暗くて顔がよく見えなかった」とか、「扉のところから出て、すぐだったから、心の準備ができていなかった」とか言っていましたが、Yoは、大阪で慌てまくったので、ちゃんとお顔を見たような気がする。けれど、発した言葉は「応援しています!」の日本語バージョン。やっぱり咄嗟の時には日本語になってしまう。でも、最近、日本語での挨拶をしようとしたり頑張っている彼なので、「応援」という日本語も分かるかも?と期待。特に暗いと思わなかったのは、明るささえも気がつかないほど、必死だったのかも?大阪・東京、どちらのお顔の印象が強いかと言えば、大阪だったので、やっぱり明るかったのかな?

一緒に並んだチングのカナタラさん、Yoがどうするか見たいから、自分がYoの後に並ぶって。ハハ。どうだった、カナタラさん?
でも、多分、私のことを見ている余裕なかったでしょ?

そんな風に、東京の握手会が終わって、ロビーでスンホ王子と握手した右手を見たら、な・なんと、ボールペンのインクが付いてる!!客席で使ったボールペンのインクが、なんか浸み出すなあと思っていたんだけれど、私のお手手にも付いていて。私は麗しきスンホ様のお手手を、このインクまみれの手で握ってしまったのでしょうか?
ミアネヨ〜、麗しのスンホ王子様💕



☆イケメンの顔


そう、ファンミを終わって、今、心がざわざわしちゃってるのは、


やっぱり、ユ・スンホは超絶美しかった✨


それによるところ、大なんですが、東京ファンミでのファンからの質問コーナーで「役者として大切にしていることは何ですか?」と質問されて、「正直に言えば、イケメンの顔」と、ちょっと笑いながら答えていたスンホ王子。ハハ、言っちゃった、みたいな感じで。(そんなことをさらっと言うくらい、本当に、今回の彼はリラックスしていた?)。

そうです、そうです、あなたの演技力は素晴らしいけれど、やっぱりあなたの美貌は見たいです。その考えは間違ってない〜っ!
最近、俳優ユ・スンホから美貌が欠けたらどうだろうかって想像することがあって、それってファンにとって、すごーく寂しいことでしょ?主演俳優に華は必要。もちろん、整った美貌でなくても味わいのある顔っていうのもあるだろうけれど、スンホ王子の美貌は、皆が見たいと思う宝物です。大事にして、今後も、イケメンの顔、育成してくださいませ💕



☆趣味


最近、彼の趣味はやはり増えたようで、前回ファンミでは始めたばかりだったドリフトの他にバイクも、とのこと。
大阪会場では、「前回のファンミでドリフトの動画を見せたが、ファンの反応がイマイチだったので、今回は持ってこなかった」とか、のたまっておられました。

最近、インスタでオートバイと一緒にひっくり返ってる画像がアップされたので、「え?バイクもやってるの?」と思ったけれど、これも「ドリフト」と同様に俳優ユ・スンホの趣味」の地位を獲得したようです。

そのバイク、当ブログで以前に載せたように、


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こんなになっちゃったりするやつで。


スンホ王子がインスタグラムで最近フォローした方(多分、バイクのお仲間)の画像では、こんなのがあって、






ウソだろーっ😱



ファンミでのご発言、「最近バイクにもハマっている」って。「元々スリリングなものが好きで、車輪と乗り物が好きで、辿り着いた趣味」。「いたって安全」。


ほんとかよーっ?


上の空中に浮かんじゃってる画像は、スンホ王子のものではなく、ものすごーく上級の方、あるいは師匠のような方のものかもしれませんが、dandyoo93にアップされた彼の画像(上にあげたもの)では、「誰か助けて、重い」とか。転倒して砂の中でバイクにのしかかられたりしたのかもしれなくて、どこが「いたって安全」?
お願いだから、お怪我したり、その美しいお顔に傷がついたりすることがないようにしてくださいませよ〜、スンホ王子😰😰😰

ヨ・ウンの傷はOKだけど、スンホ王子の傷はノーサンキューです。←追記


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これも追記


☆「オ・セホ!」という叫び


そう、、俳優ユ・スンホの演技も、脳で感じるのでなく、いきなりこちらの心に入り込んで、その近辺の形状を変えてしまうくらい。じわーっと。特に最近の彼のドラマ「ロボットじゃない」では、その影響を受けてしまう自分の身体が二の腕まで広がっている感じかな。心臓を中心に半径40cmが温かくなって、そこから押し出され、目からは涙が噴出って感じなんですが、


やっぱり彼は天才俳優✨


そして、ファンミで凄いと思ったのは、前々回のページにもちょっと書いた「オ・セホ」の声でした。スンホ王子は、「俳優ユ・スンホ」を見せようと、「ロボットじゃない」と「ボクスが帰ってきた」の一部をイルボン・ファンの前で演じてくれました。ドラマの抜粋映像、彼自身が舞台上で演じる(セリフを語る)こと、それを組み合わせた形。インスタのコメントで、「ファンミの準備がよくできた」とかって言ってたのは、このことだったのかな。

コーナーのタイトルは


「ユ・スンホ 僕の作品・僕の話」(だったかな?)


スンホ王子は、やっぱり「私」でも「俺」でもなく、「僕」が似合う。←追記。

大阪と東京のファンミは、プログラム構成は一緒だけれど、内容は、大阪と東京で違う部分あり。両方に参加しても、いろいろ違うお話も聞けて、両方出て正解だったと思えました。が、このコーナーは、両方共通だったと思う。
「ロボットじゃない」と「ボクスが帰ってきた」の抜粋動画と、彼自身が舞台上の台の上で、シーンを演じる形。

ドラマ「ボクスが帰ってきた」で、屋上に立つ友人オ・セホが転落しそうになるのを止めようとする高校生ボクスの叫び。「ボクスが帰ってきた」の中で最も衝撃的なシーンの再現でした。同級生であるオ・セホに向けて叫ぶ声、マイクを使っていたのだけれど、セホの転落を止めようとするボクスの必死の声

「オ・セホ!」

それが、マイクからはみ出すくらい、大きく、強く、渾身の叫びで、衝撃的。声が本当に凄かった。(マイクからはみ出す=マイクを使っているけれど、生の声も同時に聞こえる状態)。声量も凄いし、この声を聞いただけで、胸が震えた。その後、また「ボクス」の映像になって、静かに王子は上手に入る。この声を聞いて、その後の動画を見たら、「ボクスが帰ってきた」、見たいと思うでしょう。その声の後、再び動画になってから、ドキドキが止まらなかった。

このコーナー、東京の方が、よりスムーズに流れたような気もするけれど、「オ・セホ!」の叫びの時、大阪では、叫びと同時に照明が暗い赤に変わって、そのタイミングが絶妙で衝撃度を増した感。Yoも初めてだったせいもあって、よりドキッとしましたね。東京はブルー系のままだったと思うけど、そうでしたか?
この叫びから、また映像になるけれど、「うわー、ドラマを見たい」と思ってしまう、胸をグイグイ引っ張られる感じがありました。


前々回のファンミでは、王子は「リメンバー」の法廷シーンを演じてくれて、彼の凄さを見せつけてくれました。前回は他の部分で楽しいプログラムもあったけれど、彼の本気の演技を見る機会がなかったのは、ちょっと残念だった感じもする。演技が見たい、彼の話を聞きたい、そんなファンを満足させようというプログラムだったのだと思います。


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今回見せてくれたのは、「ロボットじゃない」ではミンギュがアジ3だと思っているジアに向けて話す部分で、甘い雰囲気の場面、「ボクス」の方は、復学したボクスが高校の体育館の壇上で、自分の復学について記者を前に語る部分と、屋上でのオ・セホとのシーンだったかと思います。別の役柄の両極端のシーンを、一生懸命ファンへのプレゼントにしようと考えたのですね。

このシーン、東京ファンミでは、下手から登場して、舞台の真ん中辺りで、1回客席を見て、クスッと笑ったような。そして、何もしないで上手に入った。Yoは、大阪でもこのシーンがあったかどうか覚えてないの。
その後で、客席に現れて、舞台の階段を駆け上がって演じたスンホ王子。



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そして、オ・セホとの屋上のシーン。


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いつも、彼の仕事は撮影によるもので、舞台で演じるという経験は、これまでの彼はなかったと思う。新しいことに挑戦するという意欲を感じました。そんなことからまた生まれてくる感覚もあると思うし、
この迫力、もっともっとこれからも見たいなあと思わせてくれるスンホ王子でした。


そうそう、「ボクス」をまだご覧になっていない方、ファンミではスンホ王子は深刻な部分を演じてくれましたけれど、本編、特に後半は楽しいシーンも満載です。


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早く、日本語字幕で見たい〜💕



☆俳優ユ・スンホの変化


今回ファンミでの全体的な印象、多分、誰もが思ったのは、危うい部分が全く見えなくなったことだと思います。ある意味、思春期のナイーブな彼から完全に脱して、大人になったことを見せたファンミでのユ・スンホ王子。ご本人も「もう27才です」(数え年です)と言っていましたが、王子は、本当に大人の男性になっていました。

趣味の車やバイクなどで他の人と関わって、素の自分を見せることに慣れてきたことも大きいと思ったりします。
彼自身が、子役時代からどこへ行っても注目されるので、人目を避けたい気持ちがたくさんあったと思うけれど、「本当の自分を見せたい」と言う気持ちになったと「ロボットじゃない」撮影の後くらいだったか言っていて。その意味、「本当の自分」ってなんだろうって思っていたけれど、それは、素の自分、演じる人ではない自分を見せてもいいと思うようになったという意味なのかな?

スンホ王子に限らず、大人になるってそう言うことなのかもしれないなあ。若い頃は、自分らしくない自分を装って人と接していても、ある時期、「もうカッコつけないで、ありのままの自分を見せてもいいんじゃない?」って思う時がある。
除隊後のファンミで、「入隊中に人と関わることを覚えた」とか(?)話していて、ファンに「大人になったんだね」と思わせたユ・スンホニムでしたが、前回から今回にかけて、また、ちょっと激変な感じ。人との関わりに慣れて、たくさんのファンの前でも、ありのままの自分を自然に出せるようになった感じ。

緊張たっぷりの彼を助けて支えてあげたいと思う、そんな母性本能をくすぐる、これまでの彼も素敵だったけれど、主演俳優として作品を演じる彼には、絶対に強さも必要。ドラマなどの多くの出演者やスタッフの前で、疲れていてもなんでも、常に堂々と立っていなければならないわけで。
除隊後、2つの映画「朝鮮魔術師」「キム・ソンダル〜大河を売った詐欺師たち(鳳伊 キム・ソンダル)」」、5つのドラマ「想像ネコ」「リメンバー〜記憶の彼方へ〜(リメンバー 息子の戦争)」「仮面の王イ・ソン(君主 仮面の主人)」「ロボットじゃない〜君に夢中 !(ロボットじゃない)」「ボクスが帰ってきた」に主演して、演技の進化もめざましく、毎回の成長ぶりが凄い。
そして、SNSを始めたり、事務所を変わったり、彼を取り巻く環境の変化もあったし。

大人の俳優としてしっかり立っていることを見せてくれたのだと思う。
これからの俳優ユ・スンホにますます期待せねば!


あーあ、それにしても、彼の落ち着きぶり、逆に手の届かないところにいるような感じがして、彼は一生懸命手を振ってくれたりするけれど、うーん、王子様は別世界にお住いのような。熱烈ファンの心理は不思議だ。

でも、まだ、彼女は作らないで〜。



と言うことで、

ファンミについては、次回につづく!


なお、お花企画についての報告は、りぷるさんがブログであげており、重複して載せるより、私はファンミの内容を忘れない内にアップした方が良いかと思うので、りぷるさんのブログの方で、彼に送ったお手紙などの詳細をご覧くださいませ。 → りぷるさんのお花企画についてのページはこちらから

後ほど、お好みキャラのアンケートについては感想を載せたいと思っておりますが。


このページをアップしてからミスが多々見つかり、修正しました。
m(_ _)m



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それでは、ここまで読んでいただいて

カムサハムニダ〜💕



ファンミについては、こちらのページにつづく・・・

     ⇩






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by Cloudia-Yo | 2019-05-10 10:41 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(10)

ユ・スンホニム、日本ファンミ関係の韓国ニュース&動画   

2019年 05月 10日

アンニョンハセヨ〜♡


スンホ・ペンが待ちに待った、大阪&東京で開催のユ・スンホFANMEETING2019。5月4日(土)と5月6日(月)、大阪と東京でユ・スンホ王子にお会いしてきた私。会場は満席で、やはり彼に注目するファンが増えていることを感じましたね〜。

「Close to U」お花企画については、スタンド花の画像を、大阪は前々回のページ、東京は前回のページに載せさせていただき、先ほど、ご参加いただいた方には収支の報告をメール送信させていただきました。「届かない」「読めない」などございましたら、お申し込みいただいたアドレスの方に、お手数ですが、その旨お知らせくださいませ。


さて、ファンミのお話の前に、最新のユ・スンホ動画をがアップされていましたので、そちらを先に。
動画、貼っておきます。


▶︎ ユ・スンホ、かわいい明るい笑顔







7日午後、俳優ユ・スンホが海外日程を終えて金浦国際空港を通じて入国している。


あーん、マスク取ってお顔見せて〜♡
キャップとマスクのスンホ像に、あのファンミでの麗しい美貌光り輝くスンホ王子の姿を一生懸命重ねて見ている私。

ファンミのお写真がないので、マスクにキャップ、拡大して見つめないと誰だか分からないような画像でも貴重。
早速キャプった!


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多分マネージャーさんと思しき方が、「そこのけそこのけ、王子が通る」と王子の前の人々をはらって、進む道を示しています。BSカンパニーに大事にされているのではないかと思われ、ちょっと安心♡

スンホ王子が、東京ファンミで、4日の大阪ファンミが終わって、5日の日には原宿に行ったけど、誰も気づかなかった。彼を見て、「ん?ん?違うよね、ん?そう?」的な反応を示していたと言っておられましたが、多分、こんな格好だった?確かにこれでは、「ん?ん?違うよね、ん?そう?」になっちゃうよね。

一昨年のファンミの時にも、確か水族館に行ったけど、誰も気づかなかったって言っていて、「え?なーぜ?お顔を洗わず、すごーくボサボサ頭で汚れて、顔も崩れていたとか?」って思ったけど、やはりキャップにマスクだったのかな?この、キャップとマスクを激愛するユ・スンホニムなら、気づかれないのも納得だわね〜。
美しいお顔を出し惜しみ。


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マスク、落ちそうですか?


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小顔だから、普通サイズのマスクではゆるゆる??
高いお鼻に必死で引っ掛けるの巻??
それとも、お鼻が痒いの巻??

マスクしてるのに、半袖黒T。周りの方々は皆さん長袖なのに。彼って暑がりなのかしら?半袖になると二の腕の筋肉が凄いんだよね。「ペク・ドンス」ヨ・ウンの頃は骨組みが細いことに加え、筋肉が全くなくて、「骨が見えそう…」な王子様でしたが、最近は運動王子でもありますね。
空港動画だとこんな風だけれど、実際にこの場に居合わせたら、やっぱり背筋美しく、スラッとして小顔で首長く、オーラを放っている王子様なのでしょうね。


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誰かが手を振れば、ちゃんとお手手を振って返す、優しいユ・スンホ王子。
腕が、腕が、凄い筋肉〜(@_@)


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マネージャーさんらしきお方も、なかなかオシャレで、お召しになっているものがお値段高そう?気合の入っているBSカンパニー?
スンホ王子は、髪がキャップで隠れちゃっていますが、ファンミの時、前髪ふんわりで素敵だったけれど、後ろ側もかなり綺麗にセットしてあって、髪の流れが完璧でした。
できれば、この動画のカメラマンさん、全身像ももう少し写していただいて、彼の美しいスタイルを見たかったわ〜。

昨年の韓国のファンミでも、会場に入る時は黒Tだったような。普段は凝らない洋服がお好みの王子様、これもお得意のアイテムかしら?


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一番左の向こう側にいるのがスンホ王子。ボトムスは、モノトーンで大きなチェックみたいな柄?隠れようとするには目立ちすぎるパンツ。顔隠してもパンツが目立つ王子様。

というわけで、スンホ画像を見ていたら、楽しくなってしまいました。



ここで、ファンミの時のインスタ画像に関する記事も・・・


前回のページで載せた、このdandyoo93のインスタグラムのお写真💕
やっぱり、お顔が見たいので、もう一度載せます。


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これについての韓国のネット記事がいくつか出ていました。そのタイトルとコメント抜粋。


▶︎ ユ・スンホ、東京ファンミーティング開催「10分前、すぐに会いましょう」

俳優ユ・スンホが日本ファンミーティング開催する。
ユ・スンホ5月6日の個人インスタグラム東京ファンミーティング控えて撮影した写真の一枚掲載した。
写真の中のユ・スンホは、ファンミーティング控室でスーツ着てポーズ取っている。
ユ・スンホは、写真と一緒に10。すぐに会いましょう付け加え、すぐに開始されたファンミーティング発表した
一方、ユ・スンホ、5月4日大阪、6日、東京ファンミーティング進行する。


この辺りは、普通なんですけど、、、



ユ・スンホがハンサムなビジュアルを誇った。
公開された写真の中のユ・スンホは、白ワイシャツに灰色のスーツを着て横を見ている。ユ・スンホは、完璧なスーツ・フィットで女心を狙撃した。それだけでなく、ユ・スンホは、洗練された鼻筋が引き立つ、はっきりした目鼻立ちのハンサムビジュアルでファンの感心をかもし出した。



公開された写真の中で、ユ・スンホは完ぺきなスーツ・フィットを披露して、横を眺めている。 特に洗練された鼻筋が引き立って見える、はっきりした耳目口鼻が見る人々の感心をかもし出す。
写真に接したインターネットユーザーは「本当にハンサムだった」「あのように生きればどんな気持ちであろうか?"」「ユ・スンホ最高だ」等の反応を見せた。


▶︎ ユ・スンホ、日本ファンミーティング直前控室認証ショット「輝く」

ユ・スンホは5月6日の個人インスタグラムに東京ファンミーティングを控えて撮影した写真の一枚を掲載した。
写真の中のユ・スンホは、ファンミーティング控室でスーツを着てポーズを取っている。← ← ←よく韓国の記事に出てくる表現ですが、これもポーズを取ってるので正解なのかな?



公開された写真の中、ユ・スンホはどこかを眺めて壁をついて立っている。 グレースーツを着たユ・スンホはすっきりしていながらも完ぺきなスーツ・フィットを誇っていて、視線をひきつける。


▶︎ ユ・スンホ、日本のファンをひきつけた温かいスーツ・フィット... 「さらにハンサムだね」


日本の芸能ニュースをあまり見ないのだけれど、韓国の俳優さんなどの美貌に対する賛辞、いつもおもしろいなあと思いますね〜。
화보 같은 비주얼(グラビアのようなビジュアル)・잘생김(ハンサム、イケメン)・여심저격(女心狙撃)、심쿵(シムクン-心どしんと)、훈훈(温かい)…など。

この辺の言葉は、いつもスンホ王子の形容に使われるけど、彼の美しさが見ている人の心にどう響くかっていう表現も多いような気がする。その辺りが、おもしろい。「훈훈」は「温かい雰囲気の、いい男」っていう感じらしくて、韓国俳優さんにはけっこうそういうタイプの人がいる。韓国ドラマにもその温かみが出ていて、その辺が韓国ドラマ好きな理由でもあるんですね。

最近、整えることが得意な日本人だけれど、心から発散されるエネルギーみたいなものを、もっと重視してもいいんじゃないかなって、ちょっと思ったりする。


さて、本当はこのページ、ファンミについても書いていたんですが、ニュース記事を載せたくなって、一緒にすると、また、後でどこに書いたか分からなくなっちゃうので、ファンミのこととは分けて、先にアップします。



おまけ・・・


ユチョンさんの事件があって、「会いたい」がもう放送されなくなるかもってチングが言っていたので、ちょっとamazonプライムの無料配信動画の「会いたい」がどうなっているかと思って、行ってみました。そうしたら、こちらのインターナショナルバージョンの動画はちゃんと見れました。そこで、Yoの大好きな第18回(放送では第17囘だった)をチョロッとまた見てしまった。

素性を隠してハン・ジョンウの家族に近づいたハリーが、ハン・ジョンウの継母ファン・ミランに「カン・ヒョンジュン」って言われる、このシーン…


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このハリー=カン・ヒョンジュンのいじけた目つきがめちゃくちゃ魅力的で。
爆発の前にメラメラしている感じ。目つきがスゴイ。
やっぱりハリーは、人物設定が抜群におもしろいよな〜。ドラマはハラタツけど。
ファンミで会った、あのスンホ王子が演じたのかと思うと、「やっぱりこの子は凄い」と思わざるを得ない。だって、ハリーは、生の王子とあまりにも違うんですもの。役柄を自分の中から引き出すタイプの俳優さんもいるけれど、スンホ王子は、別のものに憑依するタイプよね。

ファンミで、スンホ王子に演じてもらいたい役柄はという、王子からの質問に「サイコパス!」という声がかかっていましたが、可哀想過ぎない「悪役っぽいキャラ」もやってもらいたいなあ。


それでは、また!



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by Cloudia-Yo | 2019-05-10 06:51 | ユ・スンホNEWS | Comments(0)

ユ・スンホFANMEETING2019 その2 堂島リバーフォーラム&豊洲PIT 行ってきました!+dandyoo93のファンミ画像+東京のお花報告   

2019年 05月 07日

アンニョンハセヨ〜♪

皆様ご存知のとおり、昨日5月6日、月曜祭日、ユ・スンホニムのファンミーティング、東京公演。豊洲PITで開催されました。



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Close to U 東京のお花



(このページのブログタイトルに、「Close to U」のお花のご報告が抜けていたので、変更してTwitterに再びアップします。タイトルに書かないと、自分でもどこに書いたか分からなくなってしまうので💦)。



2日前の大阪ファンミでも、フォトタイムが無くて、撮影は一切禁止だったので、ドラマの撮影を終えてから休息中のため、ファンはそのお姿を見たいと切望していますが、ファンミ終了後、画像が全く出ない。Twitterで海外の方に「ファンミーティングの画像が全く出てこないが?」と聞かれたくらい。そうなんですよね。これまでのファンミではフォトタイムがあって、ファンミの後はその画像が出回って、ユ・スンホニムの姿を見て、あちこちのSNSで皆がキャーキャー言いまくって盛り上がっていたので、ちょっと寂しい。

と、そんな状態でしたが、ユ・スンホニムが、インスタグラム「dandyoo93」に、しっかりファンミ会場での彼の姿をアップしてくれました。




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10분전. 곧 만나요 :)

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そうです、そうです!こんなだったんです!
まじ、カッコイイ💕

彼のコメントは、「10分前、すぐに会うよ〜」って感じかな。


유승호, 이미지 , 감사합니다〜♡



大阪ファンミは黒のスーツでしたが、東京ファンミはグレーのスーツ。グレースーツというと何となく会社員をイメージしてしまいますが、足元が素足?
と、思ったら、隣に座っているチングのカナタラマパサさんが、「いや、履いてる!」。素足に見えたけど、ちょっと黄色系だったか、肌の色に近い靴下を履いていて、ちょっとだけ崩しているのがオシャレ。靴下、無地ではなく、色使いで柄みたいな感じ(意味分かります?)。靴はブラックだったと思いますが、LOST GARDEN?みたいな、靴底がゴワっとしているものだったかな。首元には細ーい金の鎖、左手にも光るブレスレットで、カジュアル感あり。ホワイトYシャツの下にホワイトTシャツだったかな。グレースーツが、会社員のスーツと違う雰囲気になっていました。彼はわりとブレスレットしますよね〜。「会いたい」のハリーでもしてたけど。Yoもブレスレット、よくするんですぅ。おんなじ。アハハ。

彼を見て、「ちょっとふっくらした?」と言う声もありましたが、やっぱりスラッとして、どう見ても細身。日本人女性の中に入ると背が高い。もちろん小顔で、今回は、日本人好みのふんわりヘア。Yoの座席は2日とも通路に近く、通路に近いということは、通路を通る彼を間近で見れるということなんですよね。
いつも、慌てて顔を見損なってしまうYoなので、今回は、お顔を見ることに集中。なんだか別世界の人間のお顔でしたわ。目・鼻・口のパーツがはっきりしていて、ほりが深いけれど、余分に出っ張っているお顔の骨がない、完璧なお顔でしたわ🌟


dandyoo93のインスタにあげられた、この1枚が、もう世界のファンの宝物💘
この1枚のお陰で、ファンミでの彼の素敵さの花マルであったことが証明された感じ〜♪写真ありって大事だわ〜。
これを見たフィリピンファンクラブの方が、「暗闇で描いたあなたの絵は正しかった」とメッセージをくれました。
前回アップした、Yoが暗闇で描いた画像を裏が透けないようにしたら、こんなです。


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なんだか、裏に書いた文字が透けないと、あっさりし過ぎてるね〜💦

ということで、まずは、貴重なインスタグラム画像を貼らせていただきました。



次に


「Close to U」のお花についてのご報告・・


一番上にあげたのが、ユ・スンホニムにプレゼントした東京のお花の画像ですが、こちらにもう一度アップ。
Yoが会場で撮ったものです。



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ここで、ちょっとお詫びが…。
ボードの参加者のお名前、スペースが無くなってしまって、お名前が繋がってしまった方がいました。
本当に申し訳ございません。m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m


お名前の正しい画像を載せます。


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今回、大阪会場は入り口から右に入ったところの客席の上手側にある広い通路に設置されていたので、すぐ前にけっこうな人数がいられたのですが、東京の方は、お花の前がグッズ売り場に並ぶファン達の列。「うわあ、どーしよー。写真が撮れないし、お花企画参加の方にも会いにくい」と焦った。が、お花に近づいて写真を撮りに行ったら、グッズを買うために並んでいるファンの方達が、列の間を空けて写真を撮れるようにしてくださって。俳優さまがいい人なら、ファンもいい人だわ〜と、心が和みました。写真を撮らせてくださった皆様、ありがとうございました。


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大阪のお花を作ってくださったお花屋さんは「花ふうせん」さんでしたが、東京会場は、「planetsAzzuRRo プラネットアズーロ」さんということで、オレンジとイエロー。こちらも華やかだったかと思います。



「Close to U」のお花企画にご参加いただいた皆様


ご参加、本当にありがとうございました。
大阪・東京、共に、無事にお花屋さんからスタンド花が届けられ、当方、ホッとしました。たくさんの方にご参加いただいたので、ファンの熱烈歓迎をスンホさんにアピールできるくらいの存在感のあるお花になって、きっとお花に寄せる想いは伝わったと思います。



さて、Yoは大阪、東京、両方の会場でお花企画にご参加いただいた方々にお会いできました。とても嬉しかったです。ありがとうございました。
正直なところ、顔の見えないブログを書いている私が、ファンミで顔を出すのは気恥ずかしい気持ちも、以前はあったのですが、ユ・スンホニムが自分を見せてもいいと思うようになった」と言っていたのと同じように、Yoも最近、やっと開き直りまして「Yoです〜」と言えるようになりました。なんだか、ユ・スンホニムと同じような心境になっているのは、愛するが故??ハハハ…😅

お花企画ご参加のMIKI様に、「お花に参加したんですけど」と言われ、名札を見せながら、「Yoです」。MIKI様、「あ、衝撃的な?」と聞かれたので、「そーです。そーです」。「衝撃の出会い」と「衝撃的な出会い」、大差ないですよね。ハイ、「2012 ユ・スンホとの衝撃の出会い」が正解でございましたが。


後ほど、また、楽屋の方に届けた楽屋花についても画像アップさせていただきます。りぷるさんのブログでは、もうアップしてるかな??
お花企画の会計報告の方は、それぞれにメールでお送りする予定ですが、もう少しお待ちくださいませ。m(_ _)m



ファンミでは、やはり、ユ・スンホニム自身のお姿が撮れなかったので、撮れるものはお花くらい、ということで、たくさんの方がお花の前で記念写真を撮っていらっしゃいました。スタンド花がないと、なんとなくグレー系のコンクリートイメージの会場なので寂しい。
義母が生花の先生だったので、私、ずっと「花」を意識することが多かったのだけれど、最近また、「やっぱり花は必要だ」と思って、仕事の帰りにミニブーケを買って帰ったりします。
ネコ好き、動物好きのスンホさんですが、きっとファンからのお花を喜んでくださったことと思います。


豊洲PITには、日本ファンからのお花が2つ(1つは、韓国の「ボクスが帰ってきた」製作発表会に米花輪を贈る時に、その企画に参加させていただいためるさんのお花です)でしたが、前回のブログでも書いた、フィリピンファンからのお花が届いていました。
りぷるさんがボードの制作や飾りの小物の準備に苦労している間に、Yoが必死でメッセージのやり取りをしていた「YooSeungHo Pilipinas Fanclub(Philippines)」のお花も無事到着。真ん中のピンク+パープル+ブルーのバルーンスタンド花が彼女たちからユ・スンホニムへのプレゼントのお花です。


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「花助」さんというお花屋さんが、彼女達の希望をいろいろ受け入れて作ってくださいました。直接製作するのは、提携しているお花屋さんというフラワーコンシェルジェ「花助」さんですが、フィリピンファンの方の願いをあれこれ聞き入れてくれたので、名前をご紹介しておきますね。


フィリピンの彼女達からのお花があって、お花が3つになって、やはり、良かったですよね。日本ファンのお花が1つだけでなくて、それも良かった。。。

日本はこうやってスンホさんが来てくれて、韓国でもしばらくファンミを開催していなくて、日本が羨ましいという海外のファンがたくさんいます。フィリピンファンは、彼にフィリピンに来て欲しいと願っています。
Yoは「日本ファンは羨ましい」という言葉を聞くたびに、ちょっと申し訳ない気持ちになってしまいます。もちろん日本にたくさん来て欲しいけれど、他の国のファンの想いも叶うといいと気持ちもあったりしています。
本当に、日本ファンは、直接彼に会えて、幸い。

りぷるさんにフィリピンファンクラブの方が「Close to U」に参加したり、自分達単独のスタンドフラワーを出したいと言っていると相談したら、「お花が増えるのは、スンホくんのためになるものね」と言って、Paypalの受け取りアカウントを作ってくれたりして、本当に彼女は「デキル女」、そして、たくさんのスンホ愛を持っている女性です。



さて、ファンミの方に話を・・・


ゆりかもめの新豊洲で降りて、駅から見える豊洲PIT。


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驚いたのは、開場の30分くらい前なのに、既に長蛇の列。


2日前の4日に開催された大阪ファンミでは堂島リバーフォーラムに着いた時、早めに着いたので、まいさんとお茶でもして、その後にホールに入れば良いかと思っていたのに、既に並んでいて、驚いた。大阪は、その列に並んでいるのが、今までになく若い女の子達で驚いた。そして、ビビった。

「なんか、今までと、ち・が・うぅ??」

これまで40代から上の方が主流の感じだったのに、20歳前後のキャピキャピの可愛いお洋服を着た女子がいっぱい並んでる!!Yoは、自分の地元でない大阪でのファンミはちょっと緊張なのに、この若い女性達を見たら、「私、ここにいていいの??」、更にビビリ。お友達のsimekoさんも娘さんと一緒でしたが、大阪は、母娘連れが多かった感じ。Yoは、お花企画に参加してくださった方々にお花の近くでお会いしますなんて言っていたのに、ここでちょっと逃げ出したい気分に。


それに比べるて、東京はいつもどおりの年齢層の感じ。ヨカッタ、安心した。。。


さて、細かいことはいろいろあるんですが、前回のページで書いた「見た目の印象」に続いて、ファンミ全体を通しての印象は・・・


スンホさん


緊張が見えなかった☆
大人になった☆
喋りもスムーズ☆

(ファンの「場慣れした」と言う感想が多々聞かれました)。


今までの日本ファンミでは緊張している様子が見て取れて、ちょっと母親気分でオロオロとそれを見守る感もあったかもしれないけれど、今回は大人の俳優さんとして、もうオロオロしないでも見ていられる人になっていた感じ。
韓国のファンミではもっとリラックスしていると聞いていたので、日本のファンもやっとリラックスしている彼に会えたと言う感じかな。
「ロボットじゃない」が海外でとても好評で、海外ファンに対して、彼が親近感を持てるよになったと言うこともあるのかも?
事務所を移籍して変化はあるだろうと思っていましたが、ある意味「激変」だったと思います。家族的な中で守られていた彼が、大物俳優さんを何人も抱える事務所に入って、あれこれ経験の多いスタッフによる援護はあったはず。そして、新事務所も子役俳優のユ・スンホでなく、大人の主演俳優であるユ・スンホを迎え入れたのだから、大人の彼と話をしながら、あれこれ進めるという感じかな?

子役から大人の俳優になりつつある彼をオロオロ見つめていたファンには、成長して一人前になったスンホさんに「あら?ちがう」があったかもしれませんね。

今まで「ユ・スンホニム(유승호님)」と呼んでいた私、「유승호」より少し丁寧な言い方で、遠くにいる存在という気がしていたので、尊敬の念を込めて、そう呼んでいたのですが、韓国のファンカフェのファンのように「ペウニム(배우님ー俳優様)か、あるいは「スンホさん」でもいいのかなと思い始めました。

子役時代から人見知りだった彼について、「ペク・ドンス」で共演したチ・チャンウクさんが、放送終了後、「ユ・スンホは人見知りが激しくて。でも、途中から仲良くなりました。優しい子なんです」とか言っていました。そんなスンホさん、人との関わりを楽しめる年齢になって、主演俳優として、「人見知り」なんて言っていられない状態になって、作品の出演者を引っ張っていかなければならない位置にいることになって、そういう状況の中で、変わっていったのかも?


ということで、とりあえず、彼のインスタ画像と、お花企画についてのご報告を先にアップさせていただきます。
次のページでは、トークの内容などに行きたいけれど💦


ファンミについては、こちらのページにつづく・・・・

      ⇩








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by Cloudia-Yo | 2019-05-07 17:53 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(13)

ユ・スンホFANMEETING2019@堂島リバーフォーラム、行ってきました その1+お花企画大阪画像   

2019年 05月 05日

アンニョンハセヨ〜!

今日もこちらは良いお天気です。
昨日の大阪は快晴。
そうです、ユ・スンホFANMEETING2019、大阪公演は、めちゃお天気が良くて、突然暖かい、いや、暑い日に開催されました。

ドキドキしながら、行ってまいりましたよ〜。

まずは、お花企画、大阪のお花のご報告画像。



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りぷるさんがボードや小物(大きな花は小物というより、「大物」だ)も必死で作って、お花屋さんに送って、会場に到着した「Close to U」のお花は、可愛く華やかでした。



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このとおりデカイ❣️
写真に登場の人物は、向かって左からまいさん、simekoさん、白シャツにユニクロジーンズのYoです。
まいさん、simekoさん、当日いろいろ助けてくれて、ありがとう。


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お花屋は、入り口入って、右側の、ホールの上手側の広い通路(?)に。4つ届いていました。
前回は3つだったかな。ヨカッタ♪
「Close to U」はピンクやイエローで春らしく、他のお花は紫系、ブルー系、赤いハートのバラで、シックな感じでした。
たくさんの方がお花と一緒に写真を撮っていらっしゃいましたよ。



りぷるさんの労作のボードです。


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ご参加の皆様、本当にありがとうございました。



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MCのチョウ・ヘンセさんが終了後、スタスタと歩いていかれる後ろ姿。かっこよかった。
一番左のお花は赤いバラでした。
スンホ画像は、いつもほんとに素敵。


今回はフォトタイムがなかったのです。だから、ユ・スンホニムの画像が全くない!!

というわけで、暗闇の中で描きなぐったやつを・・・



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彼の印象は、細長い、頭ちっちゃい、背筋が綺麗、髪がふんわり、お顔が美しい、お肌もすべすべ、目鼻のパーツがくっきりすっきり。



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これは、あまりかっこよくないYoの画像ですが、ユ・スンホニムの得意なピースをして、撮ってもらいました。
ホワイトシャツ、一緒だったのよ〜♪
しかもカットが襟元Vで、座席で、彼のシャツがV襟なのを見て、思わず、自分の襟元を確認してしまった。


お・ん・な・じ〜♡


後半でお召替えをした彼は、上が黄色のトレーナー、下がブルーのジーンズで♪
ジーンズも一緒!今回、Yoはすごーく似た装い。嬉しゅうございました。


お花企画に参加していただいた皆様と、お話もできて嬉しかったです。「ブログを読んでいます」と言っていただけると、たいへんありがたくて。本当に本当にご参加ありがとうございます。
「今回は参加できなかったけれど」と言って話しかけてくださった方にも感謝です。嬉しかった。


「Close to U」のお花企画の大阪の花に、今回フィリピンファンクラブ「YooSeungHo Pilipinas Fanclub(Philippines)」の方もご参加いただき、ボードの中にお名前が入っています。
全然語学に堪能ではないYoなので、最初はお互いにどう考えているのか知るのに、何回もメッセージのやり取りをしましたが、ユ・スンホニムを愛するという共通部分があって、年齢も全く違うけれど、同じ想いで彼を応援したいと思っているというのは、嬉しく楽しいことでした。
東京会場は、「YooSeungHo Pilipinas Fanclub(Philippines)」単独のお花も届く予定ですが、フィリピンファンの方の若いエネルギーを感じると、こちらも元気が出ますね。

大阪会場には、このグループとは別のフィリピン関係多国籍のお花が贈られていて、こちらは、「ボクスが帰ってきた」の製作発表会の米花輪でお世話になっためるさんがお手伝いしたとか。フィリピンファンが熱いです!
日本ファンはファンミで直接ユ・スンホニムに会えるので、よその国のファンの方からすると、本当に羨ましいことなのですよね。


最近、私、ちょっと性格が変わったみたいで、ひねたobasanだったのに、きゃー、わー、が得意になりました。
MCのチョウ・ヘンセさんがホールの入り口付近にいた時、simekoさんが撮ってもらえばと言って、「では」と並んでお写真を撮らせていただいた。が、美しいヘンセさんの横で、あまりにも無残な私だったので、ヘンセさんのみの画像を載せさせていただきます。



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スンホさんのファンミに毎回登場のヘンセさん。回を追うごとに、MCの素敵さを増し、トークなどを盛り上げてくれていました。
ファンと一緒に演じるコーナーで、演じるユ・スンホニムがシャボン玉をいっぱい出してと注文して、一生懸命シャボン玉を出すスタッフ役までしていたヘンセさん、楽しかったです。


Yoは、今日もこれから仕事なので、本日はこの辺りまでという感じなのですが、これだけは言っておきたい。
ユ・スンホニムが話している動画などありますが、その彼より現実の彼の方がズーツとカッコいい。やっぱり一般人とは別の生き物という感じです。


今回はフォトタイムがなくて、大阪では、その後の予定があったのか、握手会もかなりの早回しな感じでした。
以前のファンミでも、ホールの楽屋でインタビューしたりしていた感じだったので、今回もそんな予定があったのかも?
でも、やっぱりファンは、彼が握手会でも一人一人に対して誠実な姿勢だったと感じたみたいです。

そして、ファンミのプログラムの中で、一番「ウワーッ」と思ったのは、「オ・セホ」という俳優ユ・スンホの叫びでした。
「ボクスが帰ってきた」のドラマに関する部分で、本気の「オ・セホ」を聞いた時、凄くて。よく、ドラマ撮影中、韓国のネットニュースで「このシーンの彼の演技は、スタッフを感動させた」とかいうコメントが書かれているけれど、撮影現場でこんな風に演じられたら、スタッフは「やっぱり俳優ユ・スンホ、凄い」って感心しちゃうだろうなあと思いましたね。

Yoは、4秒くらいの握手の間に必死で「オ・セホ、チョア」って叫んだんだけど、意味伝わったかな。まさか「私は、オ・セホが好き」って言ったと思わないよね。。。



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堂島リバーフォーラムの搬入口付近



肝心の、ユ・スンホニムのお話の内容などは、また、改めて。

まずは、お花企画のご報告でした。



ファンミについては、こちらのページにつづく・・・
     
            ⇩





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by Cloudia-Yo | 2019-05-05 11:40 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(6)

ユ・スンホFANMEETING 大阪D-day☆   

2019年 05月 04日

アンニョンハセヨ♪

令和最初のブログアップが、ファンミD-1だなんて、なんて素敵な❣️
と、思っていたのですが、なんと、D-1でなく、D-dayになってしまいました。



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こちら、グラビアのお写真ですが、DAZED KOREA 3月号のもの。


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皆さん、こちらの画像が好きな方が多いみたいなので、あえて、違う画像を最初に持ってきました😅


ユ・スンホニム、数日前にバイクでずっこけているという、ファンにとって「え、え、えっ!??」なインスタ画像公開でしたが、今度はこれで、



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스트레스 해소. 팬미팅 준비 잘하고 있습니다. 곧 만나요!

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コメントは・・・

스트레스 해소. 팬미팅 준비 잘하고 있습니다. 곧 만나요!
ストレス解消。ファンミーティングの準備、上手にやっています。
すぐに会いましょう!


ファンミを前にお怪我もしそうなバイクの…なんていうのこれ?モトクロス??


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でも、しっかりファンミの準備をして、ちゃんとそれを終えられたのですね〜。
何かにつけて、ファンは気を揉むので、スターはたいへん。

昨年、チングのkumiさんに誘われて行ったイ・ジュンギさんのファンミ?コンサート?でも、ジュンギさんが言っていました。こういうことをしていても、ちゃんと台本は読んで、次の作品をどうするかを考えているんですよって。

ユ・スンホニムもファンミの準備のお写真はアップしないけれど、車とバイクの間にやっていたわけですね。
車もバイクも単なるドライブでなく、やっぱり体力や筋力がいるのでしょうし、スポーツして身体を動かす時のような爽快感はあるんでしょうね。とても健全な趣味で、良いわ〜。



さてさて、LaLaTVの「ペク・ドンス」の放送が終わって、やっぱりしっかり泣いて。ストーリーを知ってるのに、やっぱり泣かせてくれる俳優ユ・スンホでした。


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また、音楽が切なく流れて、本当に心の琴線に触れるというか…。


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男の友情の方が男女の愛よりはるかに素敵に見えてしまった「ペク・ドンス」。
やっぱり、チェ・ミンスさんの天(チョン)の、愛するカオクと娘かもしれないチンジュを守ろうとする、それも素敵でしたね。なんか、一生懸命さが可愛い。このドラマでは、チョン・グァンリョルさんよりチェ・ミンスさんの方が、Yoは好みでした。

そして、ウンとドンスの友情があまりにも良くて、この頃は「ユ・スンホドラマに女はいらない」と思っていた方が多かったでしょう。Yoもそうでした。


「ペク・ドンス」が終わった翌日から、ソ・ジヌが来ましたよ〜。
「リメンバー」のKNTV一挙放送で、午後1時から4回分連続放送中。5日まで。

ソ・ジヌは若くして記憶を失っていくという可哀想な役柄で、可哀想過ぎて、その後に放送された「君主(仮面の王イ・ソン)」や「ロボットじゃない」の方が好きだわあなんて、思っていた私。


が、が、が、久々に「リメンバー」を見たら、やっぱりソ・ジヌが素敵だあ💘


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高校生ジヌは可愛くて、ジヌだし。ジヌなのよ。他のキャラとは違うジヌがいる!
そして、4年後、裁判所の階段を上る後ろ姿が、うわあっ〜て感じ。弁護士になったジヌが登場するシーンで、ドキーンとしてしまう。
なんだ、やっぱりジヌも素敵じゃない。やっぱりユ・スンホだあ。これ見ただけでも、ジヌに惚れちゃうわ。
ジヌって、こんなに素敵だったっけ?
俳優ユ・スンホ、次々に演技が進化していくので、新しいキャラに魅せられてしまい、Yoはいつも最新キャラが最強って思ってしまうわけで。でも、結局は、どのキャラも素敵なんだわ。今、改めて、ソ・ジヌに惚れ直しております。

俳優ユ・スンホは、やっぱりキャラ作りの天才ですね。ん、作るというよりは、入り込んでいる。入り込んでいるから、そのキャラ特有の顔になるって感じかな。入り込み方が、普通じゃない。

この「リメンバー」の時は、除隊後の出演に対する評価が出ていなくて、「朝鮮魔術師」の公開と「リメンバー」の撮影が重なってしまい、ものすごーく忙しくて、精神的にもものすごーくたいへんだったみたい。

1年間に2本の映画と2本のドラマに出演して、その後、ぱたっと休息に入ってしまい、しかも今のようにインスタもなく、「この地球上のどこかで生きているのーっ!?」と思うくらい。とっても心配でした。ファンって、しょうもない生き物…。
休息に入る前の2月に放送終了した「リメンバー」の演技に対する評価が、その年の年末のSBS演技大賞での優秀演技賞受賞という形で出たけれど、それまでは辛かったのかもと推察いたします。演技賞の受賞っていうのは、俳優さんの自信に繋がると思うし、その自信が更に良い演技を生むことにもなると思うので、本当にヨカッタと、当時、狂喜したYoでありました。

入隊中も心配だったし、この休息期間も心配で、ずーっと思春期の息子に口を出せず見守る母のように、オロオロしてましたが、「ボクスが帰ってきた」を見たら、もう全ての心配は吹き飛びますね。


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ファンミで、日本放送の告知があるのではないかと思っていますが、除隊後に「リメンバー」でシリアスな演技ができることを見せ、「君主(仮面の王イ・ソン)」で、時代劇の重厚な役も演じられることを見せて、「ロボットじゃない」では軽さと痛みを自在に見せ…。

「ボクスが帰ってきた」は、主人公のボクスは復讐するために高校に復学するのですが、フワーッとしたカン・ボクスのキャラは、これまでの俳優ユ・スンホにはないタイプのキャラで。本当に魅力的。
というわけで、Yoは「Close to U」のお花企画での参加の皆様へのアンケート、「どのキャラがお好みですか?」の回答に「カン・ボクス」を入れてしまったのですね。
キャラの設定のおもしろさだと、ヨ・ウンとかハリーとか上になるかと思うんですけど。出生関係の陰の部分があると、やっぱり人物設定自体がおもしろくなる。ボクスは出生関係に暗い部分はないからね〜。

ファンミで「ボクスが帰ってきた」の日本放送の件が明らかにされるでしょう。と、Yoは読んでおります。ハハハ。

追記:大阪ファンミでは、明らかにならなかった。

追記終わり


実は、最近、大枚はたいて、購入してしまったものがあります。

Yoがユ・スンホ主演ドラマで唯一、全編を観れていないもの。


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「勉強の神」、「韓国版ドラゴン桜」です。
amazonサマが、Yoがユ・スンホペンだと察知して、セット1のみ安売りと、メールでアピールしてきて。
見事、引っかかりました。ベクヒョンとおばあちゃんの心の交流を観たくてね〜。

と言うわけで、ファンミを前に、昨日もピンポーン、「お届け物です」でした。


Yoは、昨夜もファンミの準備があれこれあって、結局、5時まで起きてました。
A.R.Aさんから空港などでの出迎えや、入り待ち、出待ち、すべて禁止とのお達しがあって、ファンミ中のフォトタイムもなさそうだし。新しい所属事務所のBSカンパニーさん、厳しいのかなあと思ってちょっと心配に。お花企画のことも、公式ファンカフェに書いてあったサポートについて事務所に連絡する必要ありの事柄?と、心配になって、BSカンパニー様にメールで問い合わせをしてしまいました。
お返事はすぐにきて、「アンニョンハセヨ」で始まり、「カムサハムニダ」で終わる文でした。最後にこの「감사합니다.」と言う言葉があると、心が和む。
いいなあ。私も何かにつけて、「ありがとう」って言える人間でいたいなあと思ってしまった。
結局、ファンミのお花についてはA.R.Aさんに伝えれば大丈夫とのことでした。


さて、やっと「勉強の神」を見れる時がやってきた。
予告動画ですが、










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そう、こういう風に「ユ・スンホ」って書いてあると、もう嬉しくて嬉しくて。


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ファン・ベクヒョンの切ないまなざし💕


さてさて、これ以上書いていると、新幹線に乗り遅れるので、本日はここまでで。
最後は、もう1つ、「DAZED KOREA」のお写真💕


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では、大阪ファンミに行ってきます〜す❣️
Yoは会場で、緑のストラップの名札をぶら下げていますので、「Close to U」にご参加の方は、ぜひぜひ声をかけてくださいませ。
ご参加でない方も、よろしかったら、声をかけてくださいませ。
ホワイトシャツにユニクロブルーのパンツで行きます。
なお、Yoは全く若くないです。でも、気持ちは20代。よろしく❣️



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by Cloudia-Yo | 2019-05-04 08:31 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(10)