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遅くなりました、まもなく締め切り〜ユ・スンホニムに贈る米花輪にご参加を!!!   

2018年 10月 31日

いよいよ、10月も終わり。
まだ暑い秋だと思っていたら、少々涼しくなり、、、
私、しっかり風邪を引きました。
前回、発熱を確認したのは1年以上前、というくらい、丈夫な私ですが、少々多忙だった10月、涼しいのに汗もかく、この季節にやられました。

やっと復活して、急いで、皆様にお知らせする件が。



ユ・スンホ主演ドラマ
「ボクスが帰ってきた」
製作発表会に米花輪を贈る企画
ぜひぜひ、ご参加を!!

勝手に、最後の1行のみ文字を大きくしてくれちゃう、エキサイトブログの編集能力💦



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めるさんが、「ロボットじゃない」の時と同様に、ユ・スンホニムの新しい主演ドラマ「ボクスが帰ってきた」の製作発表会に米花輪を贈る企画をされています。
前回同様、当方もこちらに便乗させていただき、

日本ファンよりのユ・スンホニムへのお祝いをご一緒にさせていただきたいと考えております。


すみません💦 前述のとおり、私、10月が忙しかったので、細かい確認をする気持ちの余裕がなくて、一昨日、締切を11月3日とされていることを知りました。昨夜、急いで、私、申し込みメールをめるさんに送らせていただきました。

→ → → 締切は11月7日!!延長されました!!


「俳優ユ・スンホ、素敵」と思われる皆様にも、本当に遅ればせながらですが、ご参加のお誘いをする次第です。



実は、随分前に、フィリピンのファンの方から、Twitterのメッセージで「Yoo & You」では米花輪は贈らないのかというご質問をいただき、「Yoo & You」に問い合わせをしたのですが、お返事はなしで…。あちこちの俳優さんのファンクラブやファンミーティングを運営されているので、個々の俳優さんにそこまではできないのかなあ。

ということで、米花輪は私設応援団で。
TTUの方でも「ボクスが帰ってきた」製作発表会に米花輪を贈ることが告知されていますが、せっかく日本のファンクラブまで作ってくれて、日本のファンと繋がろうと考えてくれているユ・スンホニムなので、日本のファンの心を集めて送らなくては。ね?


というわけで、めるさんのブログでは、こちらに米花輪企画に参加についての詳細が載せられています!!

↓ ↓ ↓




上のリンク枠の、ユ・スンホニムのお顔のところでも、文字のところでも、タップしていただくと、めるさんのブログのご案内ページに飛んで行くことができます。



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昨年の「ロボットじゃない」の製作発表会の時の米花輪写真、めるさんのブログよりお借りしました。



DVDが「仮面の王イ・ソン」「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」と立て続けに発売、レンタル開始、U-NEXTで配信などあり、



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現在ユ・スンホニムの公式Instagramのフォロワーは224,000人のユ・スンホニム、たくさんの国にファンのいますが、日本のファンの応援を心強く思ってくれているのは確か。
良い演技をするために、自信を持って演技に集中できるよう、「ファンが応援しているからね〜」と、心の中で念じるだけでなく、行動で示すことは大切!!!


彼も、「視聴者が出演したドラマなどを見ておもしろいと思ってくれる時が幸せ」だったか、そんなことをインタビューで言っていました。ファンの応援は、主演俳優という責任の重い立場にいるユ・スンホニムにとっては、大きな力になるはず。
いつも演技では堂々とベテランの集中力を見せてくれるユ・スンホニムですが、製作発表会では少々緊張気味の姿が見られることが多いです。そのような時、ドデーンと日本ファンからの米花輪があるのを目にしたら、日本でもこんなに応援して楽しみにしてくれているから頑張るぞ〜っと元気になれると思う、うん。

今回の「ボクスが帰ってきた」の出演メンバーをみると、多分、製作発表会の頃には、ユ・スンホニム、もうムードも掴んで、自信を持って、日々撮影に臨んでいる気もしますが。
それでも、彼が実力派俳優と言われるようになっても、やっぱり彼のために何かしなくちゃね〜って思う、それがイルボン・ペンの愛。



最近、私、gyaoやabemaTV、無料でOKの韓流ドラマ視聴に奔っていますが、そのような中でも、ユ・スンホニムの大人の俳優としての演技を観ると、この子を応援し続けなくちゃいけないよなあと思います。本当に才能あるユ・スンホニム。本物の演技をユ・スンホニムは見せてくれるので。応援するのを忘れてはいけない。
もちろん、私ども、「Close to U」として、次のファンミにも、スタンド花を贈らなくてはと、りぷるさんと一緒に待ち構えていたんすが、年内はなさそう?

既に演技派なのに、まだまだ若く、これから先もまだまだ伸びる可能性がある。本当に楽しみな俳優さんのユ・スンホニムです。

ちなみに、米花輪は、花がメインでなく、お米が金額に応じてセットされています。これは、製作発表会で飾られた後、スターが福祉施設などにそのお米を寄付するという形になります。ユ・スンホニムは人を思いやる人柄なので、福祉にも関心があり、児童福祉のイベントに参加するなど、個人的にも障害や病気のあったり、恵まれない状況にある子ども達に援助の手を差し伸べています。米花輪を贈ることは、そんな彼の気持ちにも添っていることだと思います。


というわけで、応援しましょう。ご一緒に!!!



私、少々忙しく、ブログも更新が少ないですが、ついに、ユ・スンホニム・カレンダーをリビングに吊るし、



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日々、정말 아름다운 유승호 に浸って過ごしております。😍😍😍

Beautiful〜💕



一昨日もamazonプライムの「会いたい」インターナショナルバージョンを観て、「この子の演技はいったい何なのお???」と、役柄と一体になってしまう俳優ユ・スンホの凄さを感じておりましたよ。正義のイ・ソンも可愛いミンギュも、そして、もの凄い悪役もできるユ・スンホニム。


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なんだか、ハリーの意地悪が心地よくて、、、ヤバイ。

本当に、韓国放送時に記事のコピーにあったとおり、「毎日会いたい悪い男」よね。
ハリーと一緒に息をしちゃう感じになってしまう。感情を共有しちゃう。


そんな不思議な魅力を持つ俳優ユ・スンホの末長いご活躍を祈って、米花輪にご参加を。1口1000からに設定されております。
あなたの1口が、大きな彼への励ましを形作ります。




TTUでは、韓国SBSでの放送開始は12月3日と書かれていました。TTUは、ユ・スンホ公式ファンカフェではなくなりましたが、事務所との連絡は取れるようなので、SBSからの正式な放送開始日の発表はないようですが、この日の可能性大ですね。
現在放送中のイ・ジェフン×チェ・スビン主演の「キツネ嫁星」の開始が10月1日で、何部作か書いてないので、いつまでやるのか分からない💦 でも、とりあえず、三大テレビ局のドラマの中では8%台とかでトップを走っているみたいです。MBCは演技派チャン・ヒョクさん主演だけれど「バッド・パパ」苦戦中?


が、「ロボットじゃない」を見ても、韓国での視聴率に関わらず、良いものは良い。
「ボクスが帰ってきた」でも、楽しく撮影ができると良いですね。



유승호 화이팅💕



11月4日(日)には、「Close to U」で一緒にお花企画をしているりぷるさんが東京来訪されるので、同じくユ・スンホ・ファンのkumiさんお薦めのお店で、新大久保ランチです。
楽しみ〜♪



このページ、急いで書いたので、重複などしていたら、m(_ _)m





by Cloudia-Yo | 2018-10-31 12:59 | ユ・スンホファンミーティング+花企画 | Comments(2)

ボクスが帰ってきた、台本リーディングのニュース☆   

2018年 10月 23日
アンニョン!!

少々、涼しくなり、でも、やっぱり蒸し暑いような、そんな日々が続いています。
皆さま、お変わりなくお過ごしでしょうか?
気温の変化で、風邪を引かれる方も見受けられますよね。

そのような中、私〜Yoは、この10月、イベントが多く、あっちへ行ったりこっちへ行ったりの日々です。
21日にはイベント1つ終わり嬉しくなって1週間禁酒していたのを解禁にし、フルーツのサングリア飲んでグレープフルーツ缶チューハイ飲んで、gyaoで韓流ドラマ見て。そうしたら、夜眠れなくなって…。最近、gyaoを夜中に見ていることが多い💦
今日22日は、夕飯食べてから家族の誕生日祝いの画像を探していたら、ウトウト眠ってしまった…。


でも、でも、今日は、久々にユ・スンホ ニュースがあるので、、、頑張って、PCに。



ついに「ボクスが帰ってきた」開始! のニュース


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8日に台本リーディングが行われた✨



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やっぱりチェックのシャツにジーンズをお召しのユ・スンホニム。
マスクもお得意。

今回は、マスクを外さず、顎のところに溜めて、台本リーディングの主演の方々のお写真にも収まっっていて、

んんん?

以前に、お顔に怪我してマスク姿で映画の舞台挨拶に登場したことがありましたが、顎にお怪我してるわけじゃなく、今回はリラックスの印??
そう言えば、昔は、キャップにフードを被ったままで台本リーディングに出席されていましたが、お顔の近辺に何かあって美貌の一部を隠し気味にすると落ち着くのかしらね??

前回の台本リーディングは、2017年秋で、「ロボットじゃない」の時。あの時より、お写真を見た感じでは、さらに大人な雰囲気。余裕が見えるユ・スンホニムですね。
最近は、変に飾らず自分らしく、という感じ。


ニュースの内容は・・・


ユ・スンホ、チョ・ボアなどの「ボクスが帰ってきた(복수가 돌아왔다)」を導いて行く俳優たちの熱演が光った「台本リーディング」現場が公開された。

「キツネ嫁星」の後続で来る12月初放送を控えたSBS新しい月火ドラマ「ボクスが帰ってきた」(脚本キム・ユンヨン、演出ハム・ジュンホ、スーパームーンピクチャーズ製作 /以下「ボクスドル(=
복수←복수가 돌아왔다」)は、学校暴力の加害者に仕立てられ、退学になるという風に人生がねじれてしまったカン・ボクス(ユ・スンホ)が大人になって、復讐をしたいと再び学校に戻るが、復讐どころか、再び突然事件に巻き込まれる、愉快、爽快、痛快なヒーリング学園ロマンスドラマだ。

去る8日、SBS一山(イルサン)製作センターで行われた「ボクスドル」初シナリオリーディングには、キム・ユンヨン作家、ハム・ジュンホPDと共に、ユ・スンホ - チョ・ボア - グァクドンヨン - チョン・ホジン - キム・ミギョン - オム・ヒョソプ - キム・グァンギュ - キム・ドンヨン - パク・アイン - ヨン・ジュンソク - ユ・ソンホなど、名前だけでも期待感高まる俳優たちが一堂に集まった。これら3時間の台本リーディング中、演技の情熱を燃やして最初の呼吸から爆発的な熱演を繰り広げる底力を発揮した。

この日、台本リーディングはハム・ジュンホPDの「俳優たちが遊べることができる現場を作る。 2018年の最後を共にすることができる家族(=メンバーの意味)に会えて嬉しい。どの年より暖かく重要な一年を作れるように努力したい」という確約を始まりにして、俳優たちの紹介と挨拶が続いた。その中でも「バク先生」の役割のチョン・ホジンは「バク先生です。私が作品を選んだのは、皆さんと楽しいよく遊ぼうと思い、選択した。よく遊べない奴を選んで実行すると、評価は良くないだろう」と、ドラマの中の役割であるバク先生の演技を借りて独特の挨拶を伝え、皆に笑いを抱かせた。

ユ・スンホは、他人の人生を代わりに生きてくれる「代行男」で世間の視線を集め、華やかに復学した「話題の男」カン・ボクス役を完璧に表現し、注目を集めた。魅力的なボイスで男らしいながら抜けてる姿を演出、女心狙撃を予告した。女神級美貌と反転魅力を誇つ、ボクスの初恋の人で、ファクト暴力団教師になったソン・スジョン役のチョ・ボアはもの静かながら一瞬カッとする、感情を行き来する演技で、ふっくらと飛ぶソン・スジョン キャラクターの姿を披露した。

また、これまで見せてきた善良なイメージとは
相反する悪役に変身を図ったクァク・ドンヨンは、ドラマの中でカン・ボクス(ユ・スンホ)と対立するオ・セホ役でカリスマを放つ目つきと声を細かく表現し、キャラクターへの関心を高めた。

チョン・ホジン、キム・ミギョン、オム・ヒョソプ、キム・グァンギュは、それぞれの役割に応じた密度の高い名品演技で没入度を高めた。チョン・ホジンは、ボクスの先生バク先生で、不公平を見ると我慢できないクソ力がある反面、学生には親近感あふれる演技を、キム・ミギョンは、子が勉強ではなく健康でたくましく育つだけで感謝する、ボクスのママ チョンジョン役を演じ、心強い存在感でドラマを導いた。オム・ヒョソプとキム・グァンギュはソルソン高で幻想のコンビをなす、校長、教頭の役割に、特有の空々しいセリフで、現場を笑いの海にした。

ここで、ボクスの友人であり上司であるイ・ギョンヒョン役
のキム・ドンヒョン、ボクスの可愛いストーカー ヤン・ミンジ役のパク・アイン、アイビー・クラス最下位で学業ストレスに苦しんでいるオ・ヨンミン役のヨン・ジュンソク、綺麗な容貌を持っているが、中身は世界の過酷なサンナム(=上の人)ユ・シオンのユ・ソンホなど、若い感覚を呼び起こす俳優たちのいきいきとした演技は雰囲気を掻き立てた。

製作陣は「俳優たちが、初シナリオリーディングからすでに撮影が開始されたようにリアルな演技を披露して、『楽しく演技情熱を燃やす』撮影現場を期待させた」と言って、「残り少ない2018年冬を、時には「面白み爆発」で、時には小気味よいサイダーで仕上げしてくれる『ボクスが帰ってきた』を見守ってほしい」と伝えた。

一方、「ボクスが帰ってきた」は、演劇「青春鼎談」、「五月には結婚するつもり」をはじめ、ミュージカル「無作法なヨンエさん」、「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」(2012年)の台本を担当したキム・ユンヨンと「油っぽいメロ」共同演出を引き受けたハム・ジュンホPDが意気投合した。 「キツネ嫁星」の後続で、来たる12月初め初放送される。




この記事につけられたタイトルは・・・








こちらは、SBSさんの商売敵のiMBCさんのニュースの模様。これを載せた記者さんは、キム・ミジョンさん?なんだか、ユ・スンホニムへの愛を感じてしまう。
こちらのニュースは、写真もデカイ(このページの1番上のものもiMBCさんのニュースです)。

その他にも、あちこちから同様のニュースが発信されましたが、このデカイお写真をお借りしました。




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なんか、大人になった感じのユ・スンホニム〜💕
楽しげで、リラックス・ムード✨
魅力的なボイス、魅力的なキャラで女心狙撃ですよ💘



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女神級の美貌と書かれるチョ・ボアさん。
韓国の主演級女優さん、本当にお肌も綺麗。



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カリスマ悪役に挑戦のクァク・ドンヨンくん。



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大物、名品俳優、その1のチョン・ホジンさん。
こちらもグレーのトレーナーをお召しでリラックスムード。


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名品俳優、その2のキム・ミギョンさん。
演技ではいろいろな雰囲気を見せるけど、
このメガネで台本に向かう姿、カッコイイ。


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名品俳優、その3、オム・ヒョソプさん。
こちらもベテラン、飄々と取り組むお方、かな。


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いつも笑わせてくれる、名品俳優その4のキム・グァンギュさん。
ドラマの内容を思案中?



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ボクスの友人役、キム・ドンヨンさん?



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上の台本を持った主演陣のお写真にも登場したパク・アインさん。
1985年生まれらしいですけど、ボクスに惚れる役??



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これは、ヨン・ジュンソクくんかなあ。
だとしたら、「鮫」のキム・ナムギルさんの子役など好きでしたね。
爽やかな良い雰囲気を持っているお方ですが、自殺しちゃう役??



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こちら、「ユ・スンホ」とお名前を間違えそうな、ユ・ソンホくん。
美貌で賢く、だけど、なんだかなあ、クセのある役?




いつも思うんだけど、台本リーディングのお写真が公開されると、女優さんは、皆、それぞれのオシャレなテイストのあるお召し物で参加して、男性の俳優さんは、ラフな姿の方が多い。どーしてかしらね?
女優さんは、監督さんの手前、魅力をアピールしたいから、見栄えのするスタイルで現れ、男性の俳優さんは、「そんなこと、ドーデモイイ。要は、演技だっ!」と思っているのか??


さて、この記事を読んでみると、やっぱりユ・スンホニムは、持ち前の魅力を既に今回のボクス役でも発揮することを予告しているようで、もう、心配しないでも、大丈夫だろう、と、いらぬ心配をしていた、オンマ・ファンのYoでした。



さて、私、本日は、バイトと仕事の間に、韓流雑誌多々ありの「盛好堂」さんに駆け込み、

「もっと知りたい! 韓国ドラマTVドラマ vol.87」
(10月20日発売、1296円なり。)

をゲットしてまいりました。



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パク・シフさんの表紙です。
「粋(イキ)メンPice Up!」というコーナーに登場。
この「粋(イキ)メンPice Up!」には、他に、最近急浮上のチョン・ヘインさん、そして、「ボクスが帰ってきた」で、恋敵だか、なんだか、とにかく敵役の、クァク・ドンヨンくんも出てますよ。

ユ・スンホニムのインタビューは、「ロボットじゃない」に関するもの、3ページでしたね。




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お写真、素敵ですね〜。
💕は、Yo製作です。。。

やっぱり、ちょっと茶髪、ふんわりしてるのが良いですね〜。


気に入ったコピー、「新たな"ラブコメ職人"現る!向かう所 敵なしの熟練俳優」。
うんうんうん、これは、ほんとに同感です。
Yoもこのドラマで彼の苦手分野が塗りつぶされたと思っているので、激しく、同感。

美貌と魅力と演技の実力を兼ね備えた俳優ユ・スンホですものね〜。


そして、嬉しかったのが、彼がアジ3とさよならするシーンがすごく印象に残っているというコメント。Yoは、あそこが大好きで、今年のセンイルお祝いで作った動画にも、そのシーンを入れちゃったけれど(→ Happy birthday to Yoo Seung Ho!!! 2018)、ほんとに好きです。



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「ロボットに恋することはあり得ない」と思ったミンギュの心境についても、書かれていますね。
ロボットに内面的な部分で、知識として覚えこませていくディープラーニング、それと、恋愛感情、愛情、その違いにミンギュが悩むわけで、と、何度も見て、Yoもだんだんその辺が分かってきた。←オソイ!?

でも、そんなことを深く考えなくても、まずはミンギュが感じる世界に引き込まれて、一緒に泣いて…でしたね。その「泣き」は切なくて泣くんだけれど、泣きにいたる行為に、後悔とか憎しみとか負の要素が大きいのでなく、愛情の要素の方が感じられるっていうところ、それが、このドラマの癒しのポイントかな。「愛しているから切ない」って感じ。
本当に癒されるドラマですよね。


「人間アレルギー」のシーンの撮影に関しても、このインタビューで書かれていて、ユ・スンホニムは「どう表現するか難しかった」と言っていますね。このユ・スンホニムの演じたアレルギーのシーンのことを、このドラマで共演したカン・ギヨンさんが後に別のドラマで自分が病気持ちの人物を演じる時に参考にしたとか、語ってましたね。「ユ・スンホの人間アレルギー・シーンが凄かったので」とか。



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時間がかかった特殊メイク
ここだけ見ると、ホラー映画見たい。



ユ・スンホニム、人間観察が好きだと言うことで、様々な人を見ては、役作りの参考にしているらしいのですが、この世にない「人間アレルギー」という病気のシーンも印象的なシーンとして作り出せる、うーん、やっぱりこれは才能ですよね。センスの問題。持って生まれた俳優。


それから、趣味の話、車好きな彼は、高校3年生の誕生日が過ぎたら、すぐに免許を取りに行ったって。多分、その頃って、Yoの記憶違いでなければ、「ペク・ドンス」の頃かしら??
交通事故に遭った後で、免許をすぐ取った??


最近、1人遊びから、人と一緒に遊ぶことに移行しつつあると言う彼は、人見知りの少年から他者との中に存在する大人へと脱皮しているところ?そう、人って変わるんだよね。
俳優ユ・スンホ、少年の危うさが消えていく時期、今度は、人と関わる温かさをゲットして勝負という感じかなあ。

そして、俳優としての実績と自信を身につけて。
やっぱり、若いのに、凄いんだよね、この子は。
だから、ちゃんと応援しなくちゃね。




応援と言えば、、、


AAAの人気投票・・

Primaryも日本で投票できると判明。






無料のアプリをインストールして、1日2票、更に、広告動画を1つ見る1票、それで1票がゲットできて、その広告動画視聴で1日10個まで見れて、10票の投票ができるみたいです。
広告動画は見るだけでいいんだけど、見るとやりたくなるくらいおもしろいゲームなどの広告動画ですね。



さて、「もっと知りたい!韓国TVドラマ」には、Yoの好きなキム・ヘオクさんのインタビューもあって、



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はい、この方、お品が良くて、かつ、優しさと意地悪さと狂気と、自在に表せる演技、大好きですね。
キム・ナムギルさんの「赤と黒」の憎しみでキーッと怒る奥様役がおもしろく、「いとしのソヨン」では、血の繋がらない息子、イ・ジョンシンくん(CNBLUE)への愛情と憎しみで葛藤する姿に本当に感動しました。
今回のインタビューは、パク・シフさん主演でヒットしたという「黄金の私の人生」に関するインタビューですね。後で、じっくり読ませていただきます。



本日は、もう12時を回っております。

これから「笑ってトンヘ」を見る予定。このドラマ日日ドラマ(←毎日放送する)でヒットしたとのことで、ちょっと前の回では展開にイライラして(今もイライラしてるんだけど)、主人公に意地悪をする登場人物が本当に厚かましくて憎ったらしいばかりの人たちで、画面の中に入って蹴っ飛ばしてやりたくなる。
チ・チャンウクくんが主人公トンヘなんですが、実の父親を探して、障害者の母と共にアメリカから韓国に来て、その父親の演技が、イマイチ、Yoには分かりかねる。そこで、そう言う表情するのぉ?とかね。この俳優さん、コメディ向きの俳優さんなのかも。この方の演技、よく分かりません。
それなのに、毎日30分ちょっとなので、気晴らしには良くて、ついつい見てしまう。。。

ここで、最初は優しかったのに、途中で嫉妬心むき出しになる会社社長の女性を、チョン・エリさんがやっていて、この方、時代劇でも身分の高くて気の強い女性の役をしていたような気がするんですが、その行為に「笑ってトンヘ」でも腹立つんだけれど、演技うまいのは確か。

今、gyaoでユ・スンホニムが子役出演した「不滅の李舜臣」も、ストアでレンタルできると知り、このドラマのユ・スンホニムを見ていなかったので、見てみたら、ユ・スンホニム演じる子役李舜臣の母が、このチョン・エリさんではありませんか!!
昨日、YouTubeを見ていて出てきたユ・スンホニム出演の昔の短編ドラマ「Happy Time」でも、子ども主役のユ・スンホニムの母が、このチョン・エリさんでした。



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ちょっと昔の、今よりものより自然でないカツラが気になったりする李舜臣。



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韓国ドラマによく出てくる、ふくらはぎをムチで叩くシーン。
細くてまっすぐでカワイイおみ足を叩かれて泣くスンシナ。



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舜臣を叱って、ムチでひっぱたく母がチョン・エリさん。
うーん、この方、ムチが似合います。




演技歴18年のユ・スンホニム、いろいろな方と親子の役をやっていて、最近知ったのは、「仮面の王イ・ソン(君主)」の禁軍別将役チョン・ドゥホンさん(シン・ヒョンスさん演じる世子の護衛武士チョンウンのお父さん役)も、子役スンホニムのお父さん役をやっていて、ホ・ジュノさんも「拝啓ご両親様(両親への手紙)」でお父さんをやっていたし、「善徳女王」「君の声が聞こえる」のチョン・ウェインさんも映画でお父さんを演じていたし、キム・ヒソンさんは、お母さんをやったし、いろいろな方と共演を経験。
いったい何人のお父さん・お母さんがいるんだろう??


それが、今回は、キム・ミギョンさん。
キム・ミギョンさんは、おそらく、あまりお顔のお直しをしていなくて個性的なお顔立ち。でも、テレビで見てこれくらいだと、実際に見たら、かなりの美人なんでしょうね。
「ボクス〜」でのキム・ミギョンさんのお母さんぶりは想像できるけど、それを受けるユ・スンホニムの演技の方が、ちょっと想像できない。。。彼が、母親に対して、どんな表情や愛情を見せるのか??
うーん、新たなユ・スンホの発見になりそうです。


芸能ネットニュースは、「ユ・スンホ日本公式ファンクラブYoo & You」の「Media」コーナー(非会員でも見られる)のところに日本語訳したものが載せられると思いますが、YoはYoなりに、極上のユ・スンホへの愛をもって、どうにか当ブログに載せておきたいと思う次第です。




TTUのこと・・


ユ・スンホ・ファンカフェTTU、全くログインしていないまま何年も放置の方は、正会員から準会員に格下げするとか、告示されていました。
自分の情報を運営スタッフにも非公開にしているのもバツになるとか。
ここ数年忙しくて、TTUに行っていないけど、籍は残しておきたい方は、至急TTU訪問をしていただいた方が良いかも、です。



「Mother」・・


イ・ボヨンさん主演のこのドラマ、ざらっと見終わり、やっぱり好きでしたね。
母親と同居する男に虐待されてイ・ボヨンさんに助けられる少女を演じるホ・ユルちゃんの自然な演技が凄いわ。この子も将来、どんな風になるか、とっても楽しみな子役さんですね。



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イ・ボヨンさんも、本当に説得力のある演技で、細かい心情を見事に消化していて、凄いなあと思います。


それから、「優しい男」もやっぱりおもしろい。


大好きな「仮面の王イ・ソン」と「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」、DVDが全巻到着しておりますが、美味しいものを後に残すタイプのYoは、「まあだだよ〜」と大事に毎日ケースを眺めております。
もちろん、どちらも全編を2回以上はテレビで視聴済みですよ。



チャン・ヒョクさんのインタビュー・・


最近、LaLaTVで、チャン・ヒョクさん主演の「カネの花」を放送中で、チャン・ヒョクさんのインタビューを放送していました。

彼は、主役でありながらも助演のようにドラマを掻き回す存在でありたい、とか、主体的にドラマの展開に関わるキャラクターでいたい、そういう風に思って、演じている、的なことを述べていて、いたく共感しました。
確かに、主演者が安定し過ぎていると、助演者の方がおもしろい、ってことになりかねないし、事件などを解決するのが主人公以外の人物だと、主人公の魅力が少なくなっちゃってつまらなくなる。


なるほど、チャン・ヒョクさん、ユ・スンホニムと同じ2017年の韓国MBCの演技大賞でスンホニムと別分野で最優秀演技賞を受賞しているチャン・ヒョクさん、流石に、色々としっかり考えて、キャラを作っていらっしゃるんですね、やっぱり。



途中、あれこれ直していたら、もうすぐ3時です。
なので、これ以上点検せずに、アップしてしまいますよ〜。
間違いあったら、ミアネ〜!!
  ↓
朝になって、誤字・脱字、意味不明部分、大分訂正いたしましたが💦



最後に・・


Yo保有の画像より



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紫セーターのミンギュさん💕



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世子と偽王イソンの対立シーン💥



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再登場の一途な愛に走る超かっこいい世子さま💕





by Cloudia-Yo | 2018-10-23 03:41 | ボクスが帰ってきた | Comments(2)

ユ・スンホ主演新ドラマの華やかなキャスティング☆   

2018年 10月 17日

アンニョン💕

季節の変わり目、涼しくなったけど、まだ蒸し暑い、、、夏とは違う風の温度が気持ちは良いけど、油断すると風邪を引く、そんな秋になりましたね。

汗をかいて冷える季節が少々苦手な私、この10月は少々仕事が忙しくて休んではいられないので、落ちそうになった体調を「エイヤッ!」、根性で上げております。

さて、最近絶不調だったiPhone、ついに買い換え。あれこれ履歴を残したかったんだけれど、iPhoneのバージョンを最新のものにアップデートできていないために、データの保存ができなかったりして。それはストレージが少な過ぎて満杯だったからなんですが、結局あれこれ諦めて、終結。
が、まだ1つ問題が残っている。何故かInstagramのユ・スンホ・アカウントの方にログインできなくなった。どうしてもログインできなかったら、新しいアカウントに移動してアップするかもしれません。。。。。フォローしてくださっている方が200人位いらっしゃるのですが、再度フォローしていただけるかしら?
ううう。


と、そんなことを思い煩っているとき、ユ・スンホ主演の「カン・ボクスが帰って来た」について、一気にキャスティングが進みましたね。いつも一生懸命で、演技も上手く、撮影現場での評判がとても良いユ・スンホニムなので、喜んで共演する人も多いのかなあ??

学校が舞台だけに出演者も多く、有望な若手が高校生役を引き受けて、キャスティングを見ただけでもおもしろくなりそう。
一部に11月末からというニュースもありましたが、今のところ、やはり12月初旬開始予定みたいですね。
ユ・スンホニム、寒い季節の撮影は大変だけど、「大変だからこそ良いドラマもできると思う」と、以前にTTUにメッセージを載せたこともあります。いつも頑張るユ・スンホニム。細いのに根性がある。


ドラマの紹介については、NAVERのドラマのサイトでは、以下のよう・・


학교 폭력 가해자로 몰려 퇴학을 당하는 바람에 인생이 꼬인 강복수가 어른이 돼 복수를 하겠다면서 다시 학교로 돌아가지만 복수는 커녕 또다시 예기치 않게 사건에 휘말리는 유쾌한 힐링 학원 로맨스 드라마

学校暴力の加害者にされて退学させられたたという風に人生がねじれたカン・ボクスが、大人になり復讐をしたいと思って学校に戻ってくるが、復讐どころか、再び突然事件に巻き込まれる愉快なヒーリング学園ロマンスドラマ


タイトルの「ボクスが帰って来た」は「(仮題)」となっています。

このドラマ紹介の部分、昨日までは、ユ・スンホニムとチョ・ボアさんしか乗っていなかった出演者名に、本日はユ・ソンホくんとクァク・ドンヨンくんも並んでアップされました。



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ユ・スンホ
出演


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チョ・ボア
出演


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ユ・ソンホ
出演


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クァク・ドンヨン
出演



ユ・スンホニム主演ドラマ「ボクスが帰ってきた」は、2歳年上のチョ・ボアさんがヒロイン。このヒロインが悪い女なんだか、ラブラブになるんだか?やっぱり途中からラブラブになるのかしらね?

4歳年下のクァク・ドンヨンくんが恋敵(?)役という風に主演が決まり、その後、またまた若い16歳の歌手のユ・ソンホ(ソノ)くんがキャスティングされて、その他にも若いナムジャとヨジャが次々にキャスティング。うわあ、ユ・スンホニムが完全にオッパ、ヒョンの立場だ。

チョ・ボアさんも最近実力を見せるようになった女優さんのようで、ベテランというよりは、これから期待される女優さんというタイプ。これまでのユ・スンホ主演ドラマは年上の人がいっぱいの環境だったから、続々決まる若い出演者を見ると、ユ・スンホニム、この中でどうやって演技するんだろうって、思ってしまった。期待の星をたくさん導入して新たな雰囲気を作ろうとしている、そんなSBSさんの製作陣の意気込みを感じますね。

そんな風に、次々にキャスティング確定する方が、若くて、ビジュアル的にやけに華やかだなあ、と思ったら、


おおお!!!


チョン・ホジンさん、キム・ミギョンさん、出演確定。その上、キム・ヨジンさん、またまたのオム・ヒョソプさんがキャスティング‼️


そっちもか??(@o@???




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チョン・ホジン・・

ボクスの師匠で、ソルソンの不正に対抗する正義の教師、アウトサイダーのパク先生。ドラマに重たいメッセージを投げかける。

韓流のベテランとは言えないYoでも、度々お目にかかる有名俳優さん。存在感も演技力も素晴らしい。去年はドラマでなんとか大賞を受賞。最近ちょろっと見た「六龍が飛ぶ」でのキム・ミョンミンさんとのシーンがど迫力で、「うわあ、この2人、す・凄い…」と思ったし、善人役から悪役まで、いつも重要な役割を担っているお方。「ドクター異邦人」では大統領の役をしてましたね。


キム・ミギョン・・

ボクスの心強いオンマのジョンスン。全校でビリのボクスを一度も叱らない肝っ玉母さんで、中華料理店の主人で料理の達人。

最近gyaoで見たユ・スンホニム出演の「太王四神記」、「会いたい」、そうそう、ユ・スンホニムの主演映画「ブラインド」にも主人公スアの育った孤児院の院長先生役で出演していたけれど、「主君の太陽」「師任堂〜色の日記」ナドナド、ちょっと野卑なおばさん役から、お品の良い奥様まで、演じるキャラの幅が広い。特徴のあるお顔立ちで、どこにいてもすぐ見つかるし、存在感もあるお方。


キム・ヨジン・・

ボクスを対立するオ・セホの母親は。葛藤の源泉の役割をすることになる。離婚慰謝料としてソルソンを選んだセホ・オンマは、息子によって自分の欲望を達成しようとしている未熟な母親であり、不安な感情調節と手出しで、セホの心に深い傷を残す。

そこに今度はキム・ヨジンさんも出演ですって。この方、「チャングム」で、チャングムに医術を教える素晴らしい知識を持った医者の役をされていましたが、「イ・サン」では、敵役の貞純(チョンスン)王妃キム氏で、ネチネチと悪役を演じていて、いつも存在感がハンパない。今回のボクスの対立する相手の母役に、本物の女優さんを導入かあ。凄いなあ。


オム・ヒョソプ・・

権威的な中年、理事長に忠実な校長キム・グゥイチャン。下の者に忠誠を要求する。学校の積もり重なった害悪を見せる。


最近では、「リメンバー」ではソ・ジヌの敵、「ロボットじゃない」ではキム・ミンギュを見守る医師のオ博士など。
「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」では、涙をそそるキム・ミンギュのハグがあったけど、



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それと共に、男性との感動的なハグもあった。



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このハグのお相手がオム・ヒョソプさんですね〜。
私、オム・ヒョソプさんになって、ハグされたいわ。あったかいだろうなあ。



そうそう、2010年頃には、「善徳女王」では策略家でキム・ナムギルさん演じるピダムとヒロインのトンマンの仲を割いてしまう悪い奴もやっていましたが、このドラマでも、ユ・スンホニム演じるチュンチュと関わるシーンがあれこれありましたね。
ペク・ドンスの処刑されてしまう善人のお父さん役や、Yoの大好きな「ゆれながら咲く花(学校2013)」では、厳しいと思いきや、温かさも見せる数学教師役、「星から来たあなた」で、ヒロインの優しいお父さんをやったりなど、あちこちでお見かけする俳優さん。

スンホニム、これまでに共演も多いから、心強いかな?


それから、お顔逆三角形で顎が尖った3人の若手イケメンの方々、その左端に位置して、お写真を公開されたのが、


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キム・グァンギュ・・

ソルソン高の教頭先生ソン・ユテク。毎日すねて不安に思う小心者。ボクスのために毎日頭を抱えて苦しむ。
製作陣は、キム・グァンギュとユ・スンホの作り出すコミックを観戦ポイントの1つと考えている。

上の方であげた4名の深い演技のベテラン俳優さんに加えて、こちらもベテランで、深さと共にドラマをおもしろくしてくれる個性も見せてくれるキム・グァンギュさんまで加わって、これはもうミスすることはないだろうという布陣と思われます。

ちょっとビックリ❣️

SBSさん、1人1人も凄いけど、組み合わせが凄い。ドラマの中で自分がどう存在すれば良いかを分かって演技できる方々をきっちり揃えた感じ。



そうです、そして、逆三角形の3人のイケメンの方々、高校生役の若手は、、、


ヨン・ジュンソク・・

家出、学校告発、投身自殺をする学生オ・ヨンミン。


ユ・ソンホ・・

綺麗な外見を持っているが、過酷なサンナムジャ、魅力的なユ・シウン。

名前があまりにも「ユ・スンホ」に似過ぎ、だよね。


イ・ガンミン・・

ソルソン高のチョン(最高)、ユン・スンウ。入学以来、全部知っていながら、0点を取る天才。伝説の男。ボクスとチョ・ボアの助けで心を開く。


高校ものは、若手の出演者が多いので、そこで演技の花が開かせて、ピカピカのオーラを獲得する方も多々ある。このドラマが終わった時に、誰の名前が多く語られるのか、楽しみであり、怖くもあるなあ。
ユ・スンホニム、この大勢の中で、どんな演技をするんだろう?ちょっと人見知りな彼なので、撮影開始の時は、気を使って疲れちゃわないかしら?



さて、

ユ・スンホ・ドラマでの母の存在って・・


キム・ミギョンさんは、ユ・スンホニムのお母さん役ですが、そう言えば、ユ・スンホニム、普通の家庭で実の母と暮らしている役、普通にお家の中でオンマがいて、なんていう役はここ10年位やってないんじゃない??

「善徳女王」のチュンチュは、王の孫であるのに、危険を避けるため王宮を離れて育ち、実母は子どもの時に殺されてしまったし、「勉強の神」のファン・ベクヒョンは祖母と二人暮らし。「欲望の炎」のキム・ミンジェは、父と愛人の間に生まれたが、父の家に引き取られて、父の妻であるナヨンに育てられる。「ペク・ドンス」のヨ・ウンは、父がウンを殺そうとするのを母が身代わりになって死んでしまう。「アラン使道伝」の玉皇上帝は自分が神様なので、お母さんはいない。「会いたい」のカン・ヒョンジュンは子どもの時に母と生き別れ。「想像ネコ」のヒョン・ジョンヒョンの両親は不明(←一人暮らし)。「リメンバー」のソ・ジヌは、子どもの時に母と兄を交通事故で亡くして、父と二人暮らし。「仮面の王イ・ソン」はそうか、これは、17歳までは母が生きていた、、。「ロボットじゃない」のキム・ミンギュも交通事故で両親を亡くして、子どもの時から一人暮らし。

韓国ドラマでは、家族べったりのお話か、家族と生き別れ・死に別れ、そのどちらかという感じなのかもしれませんが、カン・ボクスに愛情を注ぐ実母がいるなんて、どんなことになるんでしょう?家庭でのカン・ボクス、うーん、スンホニム、どんな風にしようと考えるんだろう?実母とのやり取りが多々ある役なんて、子役の頃は別にして、お初かも?うわあ、どうなるんだろう?
というわけで、この「ボクスが帰ってきた」のカン・ボクスの心強い味方のオンマの存在があって、「ロボットじゃない」でラブ・コメ初体験だったけれど、待望の母子の絆演技あり?

実生活でのユ・スンホニムは、オンマと仲良しで、自分の考えをじっくり話し合える、理想的な母と息子の模様ですが、そのユ・スンホニム、今度はドラマの中での母子、何が出てくるのかなあ。



この他にもまだキャスティングが決まった方もいます。

キム・ドンヨンさん、子どもの頃から一緒だった、ボクスが心を打ち明けられる唯一の友ギョンヒョン。
パク・ギョンヒェさん、エリートコースを歩んで来た、原則主義者、気の弱い倫理教師のチャン・ジヒョン。



12月放送開始予定のSBS月火ドラマ「ボクスが帰ってきた」、ユ・スンホ主演、濡れ衣を着せられて、少年院送りとなり、人生がねじれてしまったカン・ボクスが少年院を出てから、ソルソン高に戻って復讐をしようとしたところ、何かが起きるらしい、ドタバタもあり?
演出がハン・ユノさん、脚本がキム・ユンヨンさん、楽しみに待ちましょう。




さあて、最近、あれこれドラマをgyaoで見ていて、これは本当に魅力的なドラマだと思うものと、かなりアラが見えるけど、ついつい見ちゃうものとあるなあと思ったりしています。

やっぱり魅力ある俳優さんは、しっかりキャラをつかんで、そのキャラが何を考えてるか、本音はどこにあるのかを自分自身が分かっているなあと思ったりしています。

そういう意味で、「優しい男」のソン・ジュンギさん、なるほど、本人自身がキャラの心情をしっかり掴んでいて、この方、売れるわけだと思ったわ。



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このドラマ、好きですわ。(前回も書きましたよね、確か)。

優秀な医大生だったのに、恋人のために殺人の罪を被って、服役してしまうカン・マルが主人公。
ヒロイン、高飛車なお嬢さんで財閥の理事役のムン・ジェウォンさんも、変化していく心境が自然で、好感。良いですね。
カン・マルを裏切って財閥の会長の愛人になってしまうパク・シヨンさんも、悪い女なんだけど、ドラマを見ていくとそうなってしまった状況に説得力があって、この三角関係のバランスがとっても良い。

最近見た韓流ドラマ、財閥とか大金持ちの社長の家とか、若〜い息子や娘が皆、大会社の理事とかなんとか重要なポストについていて、韓国ってそういう国?それとも、そういうのは、ドラマの中だけかな??

ユ・スンホニム以外の男優さんに惚れてはいけないと、節操ある熱烈ユ・スンホ・ファンのYoとしては、ハマる危険のある方のドラマは、あまり本気で見ないようにしてるんですけど、これはおもしろい。でも、やっぱり惚れないからね〜。
gyaoで無料配信中ですが、もう後半になっていますね。



「優しい男」のお三方の演技とは逆に、「あなたの本音はどこにあるのよっ!?」と問い詰めたくなる俳優さんもいますね。悩んでいるふりをしてるけど、悩みの本質が見えない、とかね。


ユ・スンホニムは、逆境にある人を演じるのが好きなので、何が辛いのかということの理解は凄い。どちらかというと、自分の無力というよりは、他者からの抑圧とか、そういう逆境の方が、より燃えるような気がするなあ。追い詰められている方が魅力を増す感じ。
「プロポーズ大作戦」のように自分自身の優柔不断(配慮のなさ?)で悩むより、「ペク・ドンス」のような「逃れなれない運命」的な方が、より切なさ、深さを増す。と、そんなこともちょっと思いましたね。


ということで、「ボクスが帰ってきた」の、自分が悪いのではないのに、少年院にぶち込まれ、復讐しようと思ったのに、逆にまた追い詰められる、そんな状況は、彼のお得意分野かも?
そこに、除隊後に着々と身につけているコメディ要素も加える。特別出演した「プレイヤー」の第1回では、喋りのみでなく、コミカルな動きまで修得しつつあることも見せた。
とどまるところを知らない俳優ユ・スンホの演技欲。更に幅を広げ、また、深い心境を見せてくれるのではないかと期待。



放送開始まで、2ヶ月を切ったかな?
これから、また、情報が出てくると思います。楽しみ〜♪




さて、Yoが大騒ぎした💦

「ASIA ARTIST AWARDS」の人気投票

ユ・スンホニム、38位で、Pre VOTE、勝ち残りましたね。
投票してくださった方、カムサハムニダ〜♪

2018AAAのPreVOTE男性俳優部門の結果はこちら

ここから先、このAWARDに参加するには、韓国に住んでいないとダメらしい?← 未確認情報ですあせ


正直なところ、こういうAWARDの何が権威があるのか、どの賞を取るのが俳優さんにとって嬉しいのか、Yoには分かりません。俳優ユ・スンホは演技派で、本物の俳優だから、人気賞なんかどうでも良いのよ、という考え方もあるでしょうけれど、やっぱり、応援している姿勢を少しでも表すことが励ましになると思うので、知らんぷりするよりは、やはり1日の内のほんの数分を割いて票を投じる、そういうファンがいることも必要だと思ったりしております。
もちろん、俳優ユ・スンホに対する評価は、人気投票でなく、他の部分でちゃんと得られるものだとも思うんですけど。




さて、ちょっと前の

▶︎ネットニュース



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大勢(主流)の俳優ユ・スンホ、
美しい笑顔で女心溶かして、惚れるしかない


というニュースのものですが、「아름다운 미소(美しい笑顔)」、本当にこれは彼の特徴ですよね。美しくて温かい微笑み。こんな笑顔が見せられるのは、やっぱり親御さんの愛情と信頼があってのものだろうなあと思ったりします。

画像は、マレーシアでのファン・イベントのもので、ユ・スンホ公式のインスタグラムで公開されたものですが、記事にもあったとおり「100万ドルの笑顔」〜💕

韓国の元記事はこちら



さて、その温かい素敵な笑顔の持ち主のユ・スンホニムが、まだ悩める10代であって、強烈な危うさ全開で演技していた「会いたい」。
amazonプライムの会員限定の無料視聴でまたまた見たら、やっぱり魅力があり過ぎで、目が離せない。ドキドキしちゃった💘
本当に魅力的なハリー=カン・ヒョンジュンなので、こりもせず、またキャプった私。


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해리 보고 싶었어요💘



当時、寝不足でお肌も荒れてしまって撮影が終わったら、とにかく寝たいと思っていたらしきユ・スンホニムですが、この鬱屈した内面の演技には、本当に目が釘付けですね。
あれから6年。Yoはちょい老けた、、、が、、、


俳優ユ・スンホ ますます
輝いていくことでしょう。
ね❣️


ユ・スンホ ニム

ファイティン〜💕



by Cloudia-Yo | 2018-10-17 14:54 | ボクスが帰ってきた | Comments(4)

ユ・スンホ主演「ボクスが帰ってきた」に、クァク・ドンヨン出演決定   

2018年 10月 06日


台風が去ってはまた来る日々が続いております。
我が家のネット事情も一難去って、また一難。

(以下、数行、SNSや画像読み込みに興味のない方は、読まずに次の写真まで、すっ飛ばしてください)!!!


iPhone起動不可(=リンゴマークループ)に始まった、初期化とか買い換えとか、休みの時間の多くを費やして、必死で復旧作業に集中。
メールは復活し、あれこれOKの状態になり、iPhoneをストレージが中のものに変えたので、ストレージ満杯の不安に悩まされることもなくなり、万々歳。
Lineの履歴が生きているか分からない。できれば、残したいなどの事情があって、まだLine不通状態。

そして、また、大きな問題、、、

ユ・スンホ・アカウントの方のInstagramにログインできない。

iPhoneの画像が、USBケーブルで接続しても読み込めない。

格闘はまだ終了しておりません。


格闘の最中に、一生懸命に、



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このお方に投票中。

AAAの俳優人気投票です。
現在、1万票以上を獲得して、36位です。
ユ・スンホニムの順位、近辺の方々は、チョン・ギョンホ、キム・スヒョン、イ・ミンホなど、そうそうたるメンバーですね。
ユ・スンホニムのファンの方はおとなしい方が多いので、ちょっと心配していましたが、根性で投票する方も安定してきたようで、ちょっと安心。というのは、こういうのって、順位、抜かれたりするのを見ると怒って「もうやだ、こんな投票やめてやるっ!」って思っちゃう方もいるんじゃない?そんな時があっても、忍耐でやり過ごし、地道に応援を続けるのが本物のファン。というわけで、本日も午前0時を回った頃に投票してまいりました。


私の愛を受け取ってね、ユ・スンホニム💕



投票への参加はこちらから

    ↘︎




下のアカウントを持っていると、投票できます。


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ログインするためには、スマホなら、右上にある3本棒をタップして、上のアカウントを選択、パソコンなら「LOGIN」、あるいは、「로그인」をタップして、ログインしてから投票、かな。1度に5票の投票が可能。

それぞれのアカウントで、規約に「同意」が必要なものもあったみたい。




さて、ユ・スンホ・ニュースを検索したら、

「ユ・スンホ主演ドラマの共演者が決定」

とのことで、この日本流に言えば、準主役、韓国流に言うと、主演者の1人となる、この子の画像を見た時に、「うわっ」と思ってしまった。

ちょっと、ヤバイ。。。

なんか、やらかしそうだわ、この子。



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▷ クァク・ドンヨン、「ボクスが帰ってきた」に出演
 「三角関係の主人公」


(彼の演じる役柄は・・・)


クァク・ドンヨンは、劇中劣等感と愛憎の王子様オ・セホを演技する。 ソルソン高新任理事長で美少年のきれいでやわらかい顔に常に笑みを浮かべている。 金の箸とスプーンをくわえて生まれたようだが、ソルソンとは身分上昇を夢見た自身の母が踏み倒した離婚慰謝料.、もっとたくさん金を手に入れることもできたのに投げ出した無念と悔しさが深くしみた母の下で、くどくどといびられて熱い鉄板上のカエルのように一時も気楽な日なしで育った。


韓国の元記事はこちら


どこかでよく見たことある彼のお顔、そうそう、「雲が描いた月明り」のパク・ボゴムくんの友人にして護衛武士の役。ごめん、「雲が描いた〜」を全編きちんと見ていない私です。
なんか、妙に凛々しくて、存在感があるなあと思ったんだったけど、このニュースに載せられたお写真を見たら、ドラマの中でなんかやらかしてくれそうな、そんな目をしていて、ドキッとしてしまった。

1997年生まれ。うわあ、ユ・スンホニムより4歳も年下だ。。。
これまで、彼の主演作で、自分より若い俳優さんと共演したことがなくて、ユ・スンホニム、どんな演技をするんだろうって、ほんとに「ウワア」です。

このクァク・ドンヨンくん、「雲が描いた〜」で、パク・ボゴムくんと仲良しになったようで、彼との演技も良い感じだったようで、ボゴムくんと同じ年のユ・スンホニムなら、うまくいくかなあ?「いい人」度は、ユ・スンホニムもボゴムくんも一緒らしいし、子役でスタートの俳優さんなので、スンホニムにとってはキム・ソヒョンちゃんの時みたいに息が合うかも?
と、女性の共演者が決まった時には、嫉妬心くらいしか感じなかったのに、やけに気になる、今回のキャスティング。


とにかく、ユ・スンホ主演の「ボクスが帰ってきた」、ベテランの風格もあるユ・スンホニムに対して、恋愛もうまく演じられそうな2歳年上の女優さんと、勢いのありそうな4歳年下の俳優さん、SBSさん、よく考えたキャスティングかも。この主演者、三角関係の主たちは、皆美しいお顔の持ち主ということで、ユ・スンホニムとの身長差も良い感じで、眺めるだけでも満足できるドラマになることは間違いなし。




ユ・スンホ主演DVD・・・


さあて、我が家に到着した、「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」後半部分のDVD、まずはメイキングを視聴し、その後は、じっくり見ようと思ったりしていますが、「仮面の王イ・ソン」もあるし、「うふふ」な状態です。
この2本のドラマのDVDは、永遠に我が家の家宝にして良いと思っておりますが、「ロボットじゃない」の方は、途中だけチョロッと見ても良い感じ。癒しが欲しい時には、可愛くて美しくて魅力あるミンギュを見て、ミンギュを想うジアの優しさを感じて、ドラマのストーリー全編を見るのでなく部分だけ見ても癒される、そんなドラマですね。彼のドラマでそういうのは初めてかも、ね。


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ブックレットに可愛いユ・スンホニム。
この写真、超お気に入りです。


「仮面の王イ・ソン」の方は、お値段の分、内容も天下の国営テレビNHK仕様。ブックレットも豪華でメイキングの分量も凄いですが、どちらのDVDもYoにとっては宝物。


「ボクスが帰ってきた」では、このミンギュ役で得たものも発揮されると思うし、満25歳の彼、まだまだ伸び代のある俳優さんなので、楽しみですね〜。



先日、新大久保の盛好堂さんで見つけた「韓国スター完全名鑑2019」の表紙にも、



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ユ・スンホニム、イ・ジュンギさんと並んで、表紙に華々しく登場。
この名鑑は、「韓国スター完全名鑑2019」(コスミック出版)です。
でかい写真は、パク・ボゴム&パク・ソジュンです。
テカテカに光った画像で、ミアネヨ。


盛好堂さんのご主人、いつもまあるいお顔に笑みを浮かべて、穏やかに応対してくださいます。癒されます。



そうそう、iPhone買い換えるの件で行ったdocomoショップ、TSUTAYAさんもあって、2階のレンタルコーナーを視察してまいりました。

韓流レンタルコーナーに、見易い高さで、「仮面の王イ・ソン」と「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」が並べられている。


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またまた、画像、光ってしまっていますが💦



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レンタルしたら、プレゼントの当たるキャンペーンに参加できるらしい。
なんだか、あっちこっちでキャンペーンをやっているみたいで、TwitterでフォローしてTwiすると応募できるみたいなのもあれこれあって、あり過ぎて、なんだか分からなくなっちゃった。




さて、これから夕方仕事に行く前に、なんとかLine履歴の復活をwi-fiのあるところで進めたいと思っているので、本日はこの辺りで。
最後に、可愛いミンギュと凛々しい世子の画像を💕



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やっぱり、どっちも素敵だ〜💘




by Cloudia-Yo | 2018-10-06 15:00 | ボクスが帰ってきた | Comments(4)

うふ、プレイヤーに特別出演のユ・スンホさま♡+あれこれ見ている韓国ドラマについてのつぶやき   

2018年 10月 01日


アンニョン♪


閉め切ったカーテンの向こうで、台風の暴風雨の音。
昨日は、首都圏は8時にJRの電車は運行休止ということで、いつもの日曜は仕事なのに、「台風のため、お休み」にさせていただいたYoでした。


iPhoneがストレージ満杯のためか、度々異常な行動を起こし、その度にあたふたしていた私。スンホを愛するお仲間のりぷるさんには、「いつも肝心な時にストレージいっぱいでスマホが使えないですね〜」とか言われていましたが、この台風襲来の寸前にdocomoショップに行き、起動不能になって初期化して使えなくなったdocomoメールを使用可能にしてもらい、その後、店員さんとのお話で、結局買い換えるか、と、いう結論に達し…。
動画を撮っても大丈夫なくらいのGiga数のあるiPhoneを購入してしまった。台風だから、docomoショップは5時閉店ということで、それでも研修中の名札をつけた受付カウンターの店員さんと一緒に7時くらいまであーだこーだ。店内にお客さんが誰もいなくなって、なんか私も焦った。どうにか終了して、既にシャッターの下りているお店を出たら、幸いなことに雨はほとんど降っていなかった。

ところがですよ、なんとなんと!?
新しいiPhone、docomoメールが使える状態になってないっ!!


新米らしき、ショップのお兄さん、設定の時に、もう時間がないから、「これは後にしましょう」「これも後にしましょう」と、どんどんスクロールして飛ばして、うーん、こんなに飛ばして、これって私が後でやるのかしら、と、思ったけど、最近、ちょっと穏やかな人を目指しているYoは、「こんな台風の日に遅くまで大変ですねえ」とか優しいおばさんのふりをしたりして、店員さんの必死の様子を励ましたりなんかして。でも、新米は新米、案の定、最初にdocomoショップに行った肝心の目的が、あああ、振り出しじゃん。。。

この際、docomoメール以外のメールに切り替えてもいいんだけど、docomoメールをアカウントの認証などに使っていることがやたら多いので、Lineの復活とかにも要るのではないかと思ったわけで。本当は、消えて欲しくない過去のLineのやり取りもあって、ね。


というわけで、新米docomoショップ店員さんのおかげで、結局、私は自宅でネットで検索して、docomoメールの復活をする羽目になったのでした。



さてさて、新米さん、初々しくて、分かってるんだか分かってないんだか、説明も内容を知らせようというより、とにかく先に進めようという感じでしたが、結果、やっぱり新米。そうなんだよなあ。
新米のお米は美味しいけど、私がおせわになった、この新米さんは、ちょっと水っぽかった。


さて、新米キャラがもう1人。
そうです、俳優ユ・スンホ、久しぶりのドラマ出演、9月29日(土)、なんとなく、チラチラ見ることができまして、またまた、嬉しく、キャプったんですね〜♪



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可愛かったあ💕




ユ・スンホ特別出演と伝えられたのは、前日の金曜日でしたよね。


ユ・スンホニム、登場のシーンでは、主演のソン・スンホンさんが廊下をチャカチャカ、リズミカルに歩いてました。
要は悪いことして稼いだ奴らから、そのお金を奪い返すために、詐欺師のテクニックを使ったりして、ある意味、むか〜し流行った「スパイ大作戦」をもうちょっと庶民的にして、コメディタッチにしたような?


そのチャカチャカ歩きの時に、チラチラ遠くの方に見える警備員2名。



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あっちの角度から、こっちの角度から、絶対彼だと分かるのに、しっかりお顔を見せないで、



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やっと、お顔が見えたら、こんなんで〜💕



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この髪型も可愛いなあ〜😍



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ううん、docomoショップの研修中さんも、こんな感じだったわ〜。
ユ・スンホニム、「新米」をどこで観察してきたのかしら?新米のかしこまった、妙な緊張っぷり、本当にお上手でした。



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ストーリーは、多分、スンホンさんたちの作戦で、先輩の警備員さんが妻がまもなくお産になるとか連絡が来て(?)帰っちゃって、新米警備員スンホが1人取り残された。



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そして、そこに、警備員の制服をゲットして、警備員スタイルで、やけにリラックスムードでやってきたスンホンさん。
戸惑う新米スンホに、警察の捜査だと嘘をつく。



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新米警備員スンホは、自分はただのアルバイト、何も知らないと言う。



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その場から逃げようとする新米警備員スンホ。


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「ありがとうございます」を繰り返して、立ち去る。


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結局、悪いことしてお金を得た人から、それを取り返すために、警備員を騙して、警備から外させて、という作戦??


この1回去ろうとしてソン・スンホンさんに呼び戻されて、慌てて、走り去るところのスンホニムの動きが、今まで見たことのない、ちょっと可笑しな動きでした。「一目散」が面白い。
最近、運動で体を鍛え、身体の動きも研究しているのか、どんどん、自分の演技の幅を広げているユ・スンホニムですねえ。



初回のみの特別出演で、ストーリー展開にそれほど重要な意味のある人物ではないって言うのは、「イケメンですね」でコンビニのお客の役でカメオ出演したときと同じですが、さすがに美しくて可愛くて、やっぱりオーラが凄くて、目立っちゃう。


ソン・スンホンさんは、ベテランで、手慣れた演技って感じ、それにスンホニムの演技が加わると、ここだけ重厚、さらっと見られなくて、一生懸命見ちゃうような、そんな特別出演シーンでした。


このシーン、画像を載せても、ドラマのネタバレにはならないくらいかと思うので、載せちゃいましたが、いいでしょう??



さて、ソン・スンホンさんとの縁、製作陣との縁で、出演を快く引き受けたと言うユ・スンホニム。
ん?ソン・スンホンさんと共演したとか、スンホンさんの子役をやったとか、あったかなあ?覚えがない。と、思ったら、そうだ、スンホニムがクォン・サンウさんの子役を務めた「悲しき恋歌」、これって、最初はソン・スンホンさんが、クォン・サンウさんと共演するはずで、かなり撮影が進んでいたのに、途中で兵役の問題があって、全部、ヨン・ジョンフンさんに変わったんだった。スンホンさんとの縁って、これのこと??違うかな??


「悲しき恋歌」は、好きでしたね。
最近は「品位のある彼女」主演や、バラエティにも出演しているキム・ヒソンさんが美しくて、クォン・サンウさんの友達にして恋敵役になるヨン・ジョンフンさんも、演技が上手くて。



ついでに、最近視聴しているドラマのことをちょっと・・・


最近は、abemaTVから、gyaoの無料配信に乗り換えて、あれこれ視聴中。
早めに、「プレイヤー」の画像をアップしたいので、他のドラマについては、ほんとに解説というよりは単なるつぶやき、、、m(_ _)m


おもしろそうだと思うのが、「優しい男」。


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愛する人のために、殺人の罪を被ってしまったソン・ジュンギさん扮するカン・マルがおもしろい。正直なところ、「ときめき成均館スキャンダル」でも、主演のお方より、ソン・ジュンギさんの方が上手いなあと思っていたんですが、今回も、なるほど魅力的だねえ、と、思った。でも、惚れないよ。




それから、その他に見ているのが、あれこれ文句つけられる韓国ドラマの代表みたいなのが、「天使の罠」と「笑ってトンヘ」。1回が30分くらいで、どちらも100回とか150回とか。もう悪い奴がワルさを繰り返し、腹が立つし、「なんで、ちゃんと本当のことを言ってあげないのよ」とか、「主人公、もっとしっかり動けよ」とか、言いたくなっちゃうんでした。

「天使の罠」は、韓国ドラマの定石、復讐のお話で、妊娠した姉を捨て、見殺しにして、財閥の娘と結婚した男に復讐するんだけど、、すぐに演技の良し悪しを見てしまうYoとしては、主演のユン・ソイさんの存在感が薄くて。相手役のクォン・ユルさんの妹、復讐相手と結婚した、財閥の娘役がムン・ボリョンさんという方、このボリョンさんが、途中から復讐に走るし、楽しげな時も怒った時も、めりはりのある演技をなさっていて、どちらかと言えば、活躍かわ目立っちゃう。ドラマの前半部分を切ってしまって、後半のみにしたら、いわゆる韓国のドロドロ復讐劇っぽくて、良かったかも?

視聴率が高かったという「笑ってトンヘ」は、もう1つの韓国ドラマの定石、出生の秘密なんだけれど、アメリカで障害あるマリアと愛する人との間に生まれた子どもがチ・チャンウクくん演ずるトンヘなんだけど、トンヘの昔の恋人がものすごーく意地悪で、トンヘを裏切って、財閥に嫁入りして、さらにトンヘが韓国に来て探そうとしている実の父親に会うのを妨害する。しかも、トンヘの実の父は、トンヘの母マリア役(間違えました。アンナでした。マリアはユン・ソイさんの修道女時代の名前でした)のト・ジウォンさんと、妻のチョン・エリさんの熱演の間で、すっとぼけた表情で悩んでいて、ちょっと笑ってしまったりなんかして。。。なんか、怒りの場面がいきなりコメディみたいになっちゃいます。


追記:

そう言いながら、毎日午前零時になると、パソコン開いて、この2つのドラマを見ているんだから、文句を言いながら、見てる私。時々は見損なっても、同じような展開が繰り返すから、なんの支障もないし、やはり、こういうのが視聴率の取れるドラマなのかも?

(追記終わり)



長過ぎる日日ドラマで、かなり作り方が荒っぽくて、日本の人があーだこーだ文句をつけたりしてるんだろうけれど、そうかと思うと、「優しい男」は、俳優さんの演技が緻密で、韓国ドラマの独特の良さがある。

今、もう1つこれは見たいと思って見ているイ・ボヨンさんの「Mother(マザー)」。これは、虐待されている子を行方不明に見せかけて連れて逃げて、自分の子どもとして暮らそうとする鳥類学者のイ・ボヨンさん、その育ての母、生みの母、それぞれの母の愛が深くて。
イ・ボヨンさんの演技って、辛いシーンで、すごーく熱がこもっているんだけど、でも、こちらを落ち込ませる演技じゃないのよね。そこがこの人の凄さだと思う。
重たいのに、重くない。だから、見たくなる。




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子どもの役のホ・ユルちゃん、お人形さんのようなお顔をしている訳ではないけれど、本当に子どもらしい、手垢のついていない演技で、本当に可愛い。

イ・ボヨンさんの養母で女優の役を演じているのが、イ・へヨンさんという方で、この方、私の好きな「ごめん愛してる」で、ソ・ジソブさん演じる主人公ムヒョクの実母を演じていて、その時も有名女優さんの役だったかな。私の中では、タイプとして「冬のソナタ」のチュンサンの母役だったソ・オクスクさんと似たオーラのある方と思っていたんですが、「ごめん愛してる」から10年以上経って、深い演技をさらりとできる女優さんになっているなあと、思いました。


KNTVの「私たちが出会った奇跡」も見たかったんだけど、見損ないました。
他のドラマを、あれこれ見るのだけでけっこう時間がかかってしまって💦


韓国ドラマには、愛情、人情、その深さを丁寧に見せるタイプのドラマもあって、それがYoは好きなんですね。
日本だって、深みのあるドラマもあれば、わざと興味本位な脚本で作られたドラマもある。韓国ドラマも、行き当たりばったりなのもあるし、きちんと組み立てられているものもある。

そのような中で、ユ・スンホニムは、感情の深いものを選ぶので、とんでもないドラマに出たことはあまりないと思います。
今回は、本当に短いユ・スンホニム、特別出演でしたが、ホッとした〜。いつもバリバリの主演で、大変な撮影をこなすことになるので、たまには、気軽な出演もいいですよね。
この特別出演の余韻と、「仮面の王イ・ソン」と「ロボットじゃない〜君に夢中〜」のDVD視聴で、年末まで胸にぽっかり空いた穴なしでいけそう。


ということで、gyaoやabemaTVなど、無料で見られる、ちょっと前のドラマもあるので、ユ・スンホ主演、レンタル開始したばかりの華々しい2作品と一緒に、秋の夜長、あれこれご覧になるのも良いのではと思います。



さて、前回も載せた、こちら、AAAの人気投票・・・





油断してると順位が落ちる。。。
アカウントをいっぱい持っていれば、1人で何十票も入れられちゃって。
もうこれは、私もkakao以外のアカウントで25票入れるしかない、と決意。

こんなのに真剣になることはないだろうと思ったりもするでしょうけれど、とにかく応援は応援で、応援する姿勢を見せるのは大切。ユ・スンホニムのファンは、どちらかというと「穏やかな良い人」が多いのだろうと思いますが、時には熱さを見せることも必要と思うYoでございました。


さて、日付が変わって、台風一過。
皆様、大丈夫でしたでしょうか?
10月、つつがなく過ごせますように🍀




by Cloudia-Yo | 2018-10-01 11:46 | ユ・スンホ | Comments(2)