カテゴリ:ポゴシッタNEWS( 14 )   

▼韓ドラマ、許されることが出来なかった悪役の最終進化     ーニュースエン記事2014.6.3ー   

2014年 06月 03日
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by Cloudia-Yo | 2014-06-03 23:50 | ポゴシッタNEWS

★韓国MBC放送「会いたい」ユ・スンホ登場1ヶ月後からの批評   

2014年 04月 11日
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by Cloudia-Yo | 2014-04-11 16:28 | ポゴシッタNEWS

★韓国MBC放送「会いたい」ユ・スンホ登場時の批評   

2014年 04月 11日
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by Cloudia-Yo | 2014-04-11 15:58 | ポゴシッタNEWS

★韓国MBC放送「会いたい」ユ・スンホ登場直前のニュース   

2014年 04月 11日
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by Cloudia-Yo | 2014-04-11 15:28 | ポゴシッタNEWS

*「会いたい Missinng You Blu-ray SET1」      ユ・スンホ君画像   

2014年 02月 03日
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by Cloudia-Yo | 2014-02-03 11:15 | ポゴシッタNEWS

絵画のようなスンホ君〜ポゴPoster BTSより その2   

2013年 09月 05日
「ポゴシプタ」のポスターは、何種類か撮影されていますが、このユ・スンホ&ユチョンでのスンホ君は、ちょっとヨーロッパの絵画のような趣き。
時代や地域としては、19世紀半ば「嵐が丘」の時代のイギリス、みたいな感じかと、想像してしまいます。「嵐が丘」も復讐だし…。
ただし、この「ポゴシプタ」に出てくる国は韓国とフランスで、イギリスとは無関係。でも、このポスターのどんよりと重たい感じは、フランスというよりイギリスでしょう。





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撮影は、テストから始まり・・・

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画面を見て、チェック。

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カン・ヒョンジュンというキャラクターが、俳優ユ・スンホの表情にあらわれる。

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撮影は、2012年10月。

YSH biasedさまの動画より

http://www.youtube.com/watch?v=Xuzmn_oN10c&feature=share&
list=TLwY30ruQqXa8





最初にこの画像を見たとき、私はユ・スンホ君についてあまり詳しく知らなかったので、テストの写真を撮ってからそのテスト画面を覗き込んでいる彼の姿勢のプロフェッショナルぶり、また、7歳も年上のユチョン氏と渡り合える、高い意識があることに驚きました。

「アラン使道伝」出演のとき、「僕も10年もこの俳優という仕事をしてきているのだから…」と言う発言がありましたが、子役であっても仕事の厳しさは大人と一緒。そして、高校を卒業して、大学でなく撮影の現場で学ぶことを選択した彼は、まさしくプロフェッショナル。
この数枚の写真から、彼が確実に作り上げていく世界を読み取ることができます。

by Cloudia-Yo | 2013-09-05 07:15 | ポゴシッタNEWS | Comments(5)

ドラマを語るスンホ君〜ポゴPoster BTSより  その1   

2013年 09月 05日
「ポゴシプタ」ポスター撮影時のユ・スンホ君インタビュー。
ここでは若く見えるスンホ君。。。


英語字幕、適当に訳しましたが、間違っていたら、ミアネヨ〜!!


「会いたい」は、どんなドラマ?


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Q:カン・ヒョンジュンとは、どんな人物?

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こんにちは、ユ・スンホです。ドラマ「会いたい」でカン・ヒョンジュンという役を演じます。
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お会いできて、嬉しいです。
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カン・ヒョンジュンというのは、父親の代からの悪縁ということから始まる役柄です。
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彼は、ジョンウのライバルで、
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穏やかな微笑の裏に、復讐心を抱いています。
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そして、彼はとても平静で冷たい面も見せることになるでしょう。
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カン・ヒョンジュンは、そんな人物です。


Q:「会いたい」は、どんなドラマ?

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恋人達のとても温かく、親愛に溢れた物語をお見せできると思いますが、
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同時に、復讐というものが現れてくる、とても悲痛な物語にもなっていきます。
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それは、通り雨の温かさと哀しさのような物語です。
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秋という季節にふさわしいドラマになると思います。
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「会いたい」をたくさん楽しんで見て、応援していただきたいと思っています。



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撮影は、2012年10月。

YSH biasedさまの動画より
http://www.youtube.com/watch?v=Xuzmn_oN10c&feature=share&list=TLwY30ruQqXa8

by Cloudia-Yo | 2013-09-05 07:10 | ポゴシッタNEWS | Comments(0)

ポゴシプタ番外編 製作発表会のユ・スンホ君   

2013年 09月 05日
凛々しく、カワイイ、製作発表会でのスンホ君の姿!!


ユ・スンホ君が26歳の資産家カン・ヒョンジュン(=ハリー・ポリスン)役で電撃的に出演が決まった韓国MBCドラマ「会いたい(ポゴシプタ)」。2012年11月1日、韓国での放送開始時に開かれた製作発表会でのインタビュー。


携帯だと、字幕の言葉が見れないかも…m(_ _)m


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演技については、ユチョンと年齢差があっても堂々と答えるユ・スンホ君。
さすが、演技歴12年のベテラン俳優ですが、
2012年初めに、テレビの番組で「女性と付き合ったことがない」と言っていたスンホ君なので・・・。



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実生活での恋愛経験については、え・え・え・・、やっぱりないのか・・・。
大丈夫かな??



結局のところ、「高校3年生のときに気の合う女性がいたけれど、告白したりということもなく終わってしまった。でも、そのときの気持ちをこのドラマに生かす」ということだったようですが…。


製作発表会での少年のような表情。ユチョンさん、ユン・ウネさんと並んでいると、どう見ても弟…。
大丈夫かなぁと思ってしまうところも多々ありましたが、、




演技での表情は・・・


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ジョイ(ユン・ウネ)を見つめる目はちょっとおじさんみたい…。

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寝顔も妙に男らしく…。

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ジョンウ(パク・ユチョン)に対しては、落ち着きも見せ…。

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これもちょっとおじさん風で…。

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自分の邪魔をすると思われる人物には、複雑な表情も見せる…。



別人です。。。




実際のところ、スンホ君は年齢差のあるライバル役や恋人役は、この時点で既に経験ずみでした。
「欲望の炎」では、8歳年上のソウと恋人役を演じ、「ペク・ドンス」では袂を分かつ友人にしてライバルのペク・ドンスを演じたチ・チャンウクは6歳年上のお兄さん。それでも、ヨ・ウン人気は凄かった。このときも、「視聴者の応援が力になった」と、スンホ君の弁。
結局、役柄になりきってしまえば、経験なんかなくても自然にそれらしい行動ができてしまうというのが、スンホ君が「演技の神童」と言われた由縁なんでしょう。
「ポゴシプタ」5話・6話あたりのジョイという女性に対する優しさは「!!!」。


ユ・スンホ君の場合、発言にハッタリは全くない!!

記者に聞かれたことは、既に自分の中で何度も考え抜いたことだったのだろうと思います。

俳優として平坦でない道を選んで、自分の新たな可能性を求めてチャレンジを続けるスンホ君だから…。




余談ですが・・・、

上の画像のスンホ君は、かなり頬がふっくらしていますが、ドラマが進むに連れて顎がトンガってきます。ドラマの撮影で忙しくなると、「食べるより寝る方が先」になってしまうそう。
満20歳になったばかり、男子としてはまだ身体的成長過程にあるスンホ君。それを思うと、軍隊に行ったのは正解かと…。韓国の軍隊では、食べるのも運動するのも皆同じだけやらされるので、太い人も細い人も皆同じくらいの体型になるとか、韓国軍隊の本で読みました。

あまりにスリムなスンホ君。軍隊でちょっとくらいお肉を蓄えて、一般の20歳青年のように軍隊生活をすることで、一般の20歳青年と同じように正常な身体成長にも努めることが、今後の俳優人生にもプラス…と思う次第。。
ときどき流れるスンホ君の軍隊生活のニュース、以前よりたくましい腕になったような…。が、小顔は変わらん。頭蓋骨は太らないからね〜。


ちなみに、キム・ナムギル氏

除隊後太っていたけれど、「鮫」の撮影の頃には元に戻ってきたとか。
ピダムを演じたときは、かなりスリムで、これはその前に病気の役をやって痩せたのでそうですが、俳優キム・ナムギルとしては、やはり、余分なお肉がなくなって、彼の鋭さが出たよう。
ピダムでブレイクするには、やはりスリムなナムギルの身体が必要だった。。。


あ、あ、私は現在、重量オーバーだな〜。一時期ブログのために寝食忘れてダイエットになったんですが、最近のメンプンで運動量が減り、リバウンド。
正しく食べて、きちんと動いて、体重ダウンを目指します・・・(><)v








製作発表会の画像は、maeda tomoさまの動画より、お借りしました。
http://youtu.be/cmZ4IwBjoKI

by Cloudia-Yo | 2013-09-05 07:00 | ポゴシッタNEWS | Comments(4)

Kstyle NEWS「会いたい」ストーリーは残念でも俳優の演技は輝いた   

2013年 01月 18日
Kstyle NEWS>DRAMA
最終回翌日の記事。結末のネタバレあり。


「会いたい」ストーリーは残念でも
           俳優の演技は輝いた


MYDAILY |2013年01月18日17時03分
※この記事にはドラマ「会いたい」の結末に関する内容が含まれています。

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写真=MBC「会いたい」放送キャプチャー


「会いたい」が、ハッピーエンドで幕を閉じた。

17日の夜に韓国で放送されたMBC水木ドラマ「会いたい」(脚本:ムン・ヒジョン、演出:イ・ジェドン)の最終回で、ハン・ジョンウ(JYJ ユチョン)はイ・スヨン(ユン・ウネ)を助けるために、彼女が14年前に拉致され、性的暴行にあった倉庫へ向かった。そこで怯えているイ・スヨンと、銃を持っているカン・ヒョンジュン(ユ・スンホ)と向き合った。

拉致された時の記憶を失ったイ・スヨン。そんな彼女にカン・ヒョンジュンは、ハン・ジョンウが彼女を見捨てて一人で逃げたことを思い出させるために、彼らが拉致された倉庫を最後の場所に選び、イ・スヨンが当時の記憶を思い出すと、涙ながらに愛を求めた。

だが、イ・スヨンが自分の気持ちを断ると、カン・ヒョンジュンは一緒に死のうと彼女に銃口を向けた。そんな彼を説得するハン・ジョンウ。すると、今度はハン・ジョンウに銃口を向けた。その時、二人の間に割って入ったイ・スヨンは、ハン・ジョンウに最後の挨拶をした後、カン・ヒョンジュンに近づき、銃口を握りしめ自分の胸に押し当てた。

すると、カン・ヒョンジュンは後ずさりしながら引き金を引き、イ・スヨンに代わってハン・ジョンウが銃に撃たれ倒れた。すると、イ・スヨンは嗚咽しながらハン・ジョンウの状態だけを気にした。カン・ヒョンジュンは、そんなイ・スヨンの関心を得ようと、自分の頭に銃口を向けたが、彼女の関心を得ることはできず、警察の銃に撃たれて倒れた。

幸いハン・ジョンウは10日後に目覚め、警察に復帰し、ハン・テジュン(ハン・ジニ)と継母のファン・ミラン(ト・ジウォン)とも仲直りした。だが、カン・ヒョンジュンは、銃に撃たれた時、多量に出血したことで学習障害者となり、連続殺人犯として無期懲役を言い渡された。

またハン・ジョンウとイ・スヨンは、約束どおり初雪が降る日に2人だけの結婚式を挙げ、初恋を叶えた。

「会いたい」は、当初掲げた正統派恋愛ドラマとは異なり、青少年の拉致、性的暴行、連続殺人など、敏感な社会的問題を扱い、視聴者らに新鮮さを与えた。だが、回を重ねるごとに、行き過ぎた殺人犯の美化、男女主人公を治癒していく過程と、ロマンスの欠乏など、思わぬ方向に向かうストーリーで視聴者から非難の声が上がった。特に、あまりにも簡単にすべてを許し、仲直りする結末は少し残念だった。

だが、俳優たちの演技は素晴らしかった。ハン・ジョンウを演じたユチョンは、コミカルな姿と真摯な姿を行き来ながら、バランスをとって上手く演じきった。アイドル出身演技者という偏見を破るかのように、一層深まった眼差しと安定した演技力でドラマを引っ張ったのはもちろんのこと、俳優としての地位をしっかりと固めた。

イ・スヨンを演じたユン・ウネは、成熟した感情表現と涙の演技で、毎回視聴者の涙を誘った。誰がユン・ウネで、誰がイ・スヨンかであるかが分からないぐらいの繊細な演技を披露し、作品をするたびに浮上した演技力騒動をすっきり解消した。

また、カン・ヒョンジュンを演じたユ・スンホは、子役というイメージを払拭するかのように、より成熟した感情演技を披露し、演技変身に成功した。「会いたい」の放送終了後に軍に入隊するユ・スンホ。除隊後、内的、外的に成熟しているユ・スンホの演技が早くも期待されている理由だ。

他にも、ソン・オクスク、ハン・ジニ、オ・ジョンセなど、演技派俳優の演技もまた「会いたい」の人気の牽引役としての役割を果たした。

「会いたい」の後番組としては、チェ・ガンヒ、チュウォン主演の、愛以外はすべてが嘘である国家情報院の新入要員が繰り広げるアクションロマンス「7級公務員」が23日午後9時55から放送される予定だ。

元記事配信日時 : 2013年01月18日07時01分 記者 : コ・ヒャンミ


元記事URL
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1960810



     ↑
人間関係の葛藤の処理のしかたが、ちょっと杜撰。。。
ハリーというキャラクター、ユ・スンホの演技の優れた感性と緻密さな積み上げに比べ、脚本にはその緻密さが見られなかった。
ハッピー・エンドがちょっと腹立たしい、ユ・スンホ&ハリー・ペンの私でした。

by Cloudia-Yo | 2013-01-18 23:00 | ポゴシッタNEWS | Comments(0)

Kstyle NEWS 【ドラマレビュー】「会いたい」はまるで演技のオーディション   

2013年 01月 12日
Kstyle NEWS>DRAMA
放送終了5日前の記事・・・



【ドラマレビュー】「会いたい」はまるで演技のオーディション…「私は歌手だ」俳優版

OhmyStar |2013年01月12日10時10分

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写真=MBC

俳優たちの演技バトル…ハン・ジニ、チャ・ファヨン、ソン・オクスク、オ・ジョンセまで好演
傷と復讐、そして癒しと恋を題材に愛されているMBC水木ドラマ「会いたい」が、まるで「日曜の夜-私は歌手だ」の俳優版を見ているような感じを与え、ドラマの視聴をさらに楽しくしている。

主演を演じるJYJ ユチョン、ユン・ウネ、ユ・スンホはもちろん、助演を熱演しているハン・ジニ、ソン・オクスク、チャ・ファヨンなどの演技は何一つ抜け目が無く演技のコンテストを見ている感じを与えている。特にアイドル出身のユチョンとユン・ウネはもちろん、子役のイメージがまだ残っていたユ・スンホまでもが自分の役柄を素晴らしく演じこなしているのだ。

アイドル出身にも関わらず「トキメキ☆成均館スキャンダル」と「屋根部屋のプリンス」で演技力が証明されたユチョンは、「会いたい」で14年間一人の女性だけに心を寄せるハン・ジョンウ役を演じ、多少平凡になりかねないキャラクターを彼の演技力で補い、複雑で微妙な感情を細かく表現している。

ヒロインのユン・ウネが演じるイ・スヨンというキャラクターは、子供の頃から家庭内暴力、いじめ、性的暴行など多くの傷を抱えており、毎回涙を止めることができないくらいだ。そのため彼女の切ない悲しさを込めた眼差しは、女優として強みとなっている。

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写真=イギムプロダクション

この作品で一番得をしたのは、ユ・スンホだと思われる。これまでユ・スンホは、“国民の弟“という愛称に相応しく、子役のイメージが強かった。しかし今回の作品では典型的なサイコパスの性格を持つカン・ヒョンジュン役を演じ、寒い冬にさらに震え上がらせる、ゾッとする演技を披露し、成人演技者としての地位を固めることで、今後が一層期待される俳優として注目されている。

この他にも、お金しか知らないハン・テジュン役のハン・ジニ、イ・スヨンとハン・ジョンウを胸に抱えたまま生きるイ・スヨンの母キム・ミョンヒ役のソン・オクスク、ハン・テジュンにすべてを奪われ精神までおかしくなっているが、カン・ヒョンジュンという名前だけは忘れないカン・ヒョンジュ役のチャ・ファヨン、そしてハン・ジョンウのサポートを務めるチョン・ソギョンとオ・ジョンセまで、全員が演技バトルと言っても過言ではないほど完璧に演じ抜いている。

1話延長が決まり「会いたい」はこれから3話の放送を残している。いつからか復讐による葛藤の踏襲で多少つまらなくなった感がなくはないが、ドラマの展開に劣らず俳優たちの熱演は「会いたい」の人気を高めた。この流れを最後まで失わず、視聴者に長く記憶に残るドラマになることを期待してみる。

元記事配信日時 : 2013年01月10日14時53分 記者 : イ・ヨングァン


元記事URL
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1960302



     ↑
これだけスンホ君を褒めているのに、スンホ君の写真を載せるのを忘れてしまったイ・ヨングァン記者さん!!

by Cloudia-Yo | 2013-01-12 23:30 | ポゴシッタNEWS | Comments(0)