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キム・ソンダル直筆サイン入りポスター目撃+SBS優秀演技賞受賞のスンホニム+昨夏のショーケースキャプ★   

2017年 02月 18日

前回の更新から、1週間以上経ちました。
その間、「キム・ソンダル」が新たな劇場で公開になっていて、「朝鮮魔術師」公開で4回通ったシネマート新宿さんでもただ今公開中。
Twitterでは、その間にもあれこれ呟いていたんだけど、じっくりブログの入力に向かう時間と体力がなくて。
 


チングのりぷるさんが、「キム・ソンダル」のプログラムが欲しいなあというので、映画の上映時間には間に合わなかったけれど、新宿駅近辺に用事があったので、トコトコ歩いてシネマート新宿まで行ってしまった。
最近の私は、ある週は平均1万歩歩いたり、よく歩いてます。

かくして、辿り着いたシネマート新宿はビルの6階。
まずは、1階エレベーター前でポスターの写真を撮らなきゃねえ。



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シネマート新宿はスクリーンも1と2しかない小さな映画館で、同じビルの4階には角川映画があったりする。
エレベーターで6階に降りたら、左を向くと、右側にチケットカウンターがあり、左に売店があるのは、「朝鮮魔術師」公開時に4回も通ったので(!)確認済み。



ん?

ん?

んんん?



うわあお、ここにもキム・ソンダルの衣装展示が!!




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そうでした!
日比谷のTOHOシネマズシャンテで展示していたものが、こちらに来た移動してきた模様。
うーん、これは、ここまでわざわざ来たからには近距離で見たいものだよ。


まず、左の売店で本日来訪の目的、「『キム・ソンダル』のプログラム、ありますか?」。


どこまで、チケットを持っていなくても入れるんだろうか〜??
実は、内気のYoですが、ユ・スンホニムのファンであると日々ブログで主張しているからには、怖いものなし、聞いても恥ずかしくなんかないさ。スンホのおかげで、性格激変!!
と、チケット売り場のお兄さんに「チケットないんですけど、あそこ、見てもいいですか??」と、衣装展示のコーナーを指したら、「いいですよ〜」とのお返事。

そっかあ、この映画館、チケットの確認はその先を右に曲がったところにあるスクリーンの入り口ドアのところなのね。
TOHOシネマズ新宿などのでかい劇場は、「ハイ、ここから先はチケットなしの人は侵入不可ですよ」的な、チケット確認の境界線がはっきりしているけれど、シネマートさんは、ローカル劇場、線が曖昧。

とにかく、嬉々として、展示スペースの前に。シャンテで見た衣装をもう1回、間近で見る。1回でも2回でも、3回でも、飽きずに見るYoであります。
ここまで間近に来たからには写真撮らなくちゃ。
ところが、写真を撮ることに夢中になると、意外に現物をじっくり見なかったりする。シャンテのときなんか、スンホニムの着た衣装がグリーンの方だということをコロッと忘れてしまって、ブルーの方のみ撮ったりしてしまった。
そして、今回も、スンホ衣装とシウミン衣装の材質が違うような気がしていたのに、全く確認せず…。

そうなんだよねえ。Yoは多分、地震が来たらパニックにならないで対処できる、冷静な部分も持ち合わせているタイプだと思うけれど、こういうときには、とっても「慌て者」なんですよ〜。


その「慌て者」のYoが、気がついたもの!!



ジャジャーン!!

ポスター、直筆サイン入り💕



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麗しのスンホニムが、ここにサインした??
ホント?
あのあのスンホニムのサイン、いつものクルクルの「유승호」…。


そう言えば、「直筆サインいりポスター」という言葉をあちこちで聞いた気がする。



これかあ💖



神様が、チングのためにプログラムを買いに来たYoにご褒美を、スンホニムのサインと出会うというソンムルをくださった??

さらにサイン大写し!!



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ああん、スンホニムのサイン、でかいよ〜❣️


というわけで、とにかくサインをiPhoneで撮り、なんだか幸せな気分。
勇気出して、この衣装コーナーに進入してヨカッタ。




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衣装コーナーの前で写メをあちこちの角度から撮りまくり!!

日比谷のシャンテで展示されていたときには、映画館の斜め向かいのシャンテビルに広々と設置されていた。シウミンがリアル履いたわらじなんか45cm四方くらいのケースに入れられ、高さは私の腰から胸くらい、「皆様、これがシウミンが履いていたわらじです。注目してください。神々しい光を放っているでしょ」的な、たてまつりっぷりだったのに、シネマートさん、何しろスペースがないので、そんなでっかいケースを置ける状態になく、シウミンわらじが、衣装と衣装の間の床に置かれていた。。。
見えます??黄色い札の下で影になっちゃているけど。


そういえば、日比谷のシャンテはマネキンさんが衣装着て、靴もあったかも?
あちらはファッションビルで、マネキン人形さんも常駐しているからね、多分。



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今回は、こちらもちゃんと撮ってきました。
はい、キム・ソンダルは「ハンサム」です。どう見ても、俳優ユ・スンホはイケメンなので。



チケットカウンターのお兄さん・お姉さんからは丸見えの位置。韓流好きのオバサン丸出しの私であります。
見られているよなあって、ちょっと意識しちゃったりして。
でも、ユ・スンホ・ブログ書いてるんだから、許されるでしょ??
という風に、ブログを書いていると、「ブログの鎧」を着ているようで、何をしても許される、何をしても恥ではない、的な…?
かくして、いい年した私は、20代の俳優さんとK-Popアイドルの衣装とサイン入りポスターをしげしげと見まくって、少々名残惜しそうにしながら、エレベーターで下り、シネマート新宿を後にしたのでした。

もう1回、映画を見に来たいけど、来れるかなあ。

木曜なら昼頃はまだ時間があるので、行かれるかと思ったけれど、少々前日が忙しくくたびれてしまってダメだった。
残るは日曜と月曜、どちらかに行けるかなあ??





★ SBS演技大賞字幕版放送の件


さて、先日LaLaTVで、ユ・スンホニムが優秀演技賞を受賞したSBSの演技大賞の番組が放送されました。
実は、2回目の放送、ただ今視聴中。18日(土)4:30。
もうすぐスンホニムが出てくるはず。


冒頭の部分、会場に到着したスターの内、数名のみが抜粋で放送されていました。

スンホニムの登場はLaLaTVでは放送されるかなあ。
そのとき、スターを乗せた車の到着で、ひときわ歓声が上がっているお方が。

もしや、もしや!!

そうですよ。


現れたのは、俳優ユ・スンホ!!


他の俳優さんの到着時より、大きい歓声で、やっぱりあちらではユ・スンホの人気はすごいんだな、と、思いましたね。
幼い頃から大物俳優、主役級俳優の子役として、ドラマに出演をし続けていたばかりでなく、CFやMVの出演も多く、本当によく働き続けた彼なので、韓国では若いファンの女の子がいっぱいです。



 
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この目つきの部分が、LaLaTVの放送では流れていました。
OSENさんが「強烈な目つき」とコピーをつけていた部分です。


このレッドカーペットの各社のお写真は、こちらのYoのページに
    ↓
レッドカーペットのユ・スンホニム〜SBS演技大賞授賞式の画像と各社コピー



この他、SBS演技大賞授賞式については、こちらのYoのページに
    ↓
明けましておめでとうございます×ユ・スンホニム☆優秀演技賞受賞おめでとう!!!!!
2016年SBS演技大賞受賞者名は?


なにしろ、2017年という新しい年になって、最初に演技賞受賞の名前を呼ばれたのがユ・スンホニムでしたから。
彼に撮って酉年のスタートは、本当に幸先の良いもの。




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これは、以前にキャプった、レッドカーペットの色っぽいユ・スンホニムの目つき。



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この日は、もう「君主」の台本リーディングも始まって、前夜にMBCでその件も発表されて、俳優モードに入っていたスンホニム。
イケメン・オーラがハンパない。



一方、こちらは、最近TTUでアップされた半年前、昨年夏の「キム・ソンダル」の韓国での…


★ ショーケースのときのユ・スンホニム


若者オーラ、ナチュラルな装いのスンホニムです。




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お椅子に座ったとき、つま先がカワユく上がっております。




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あんよが痛くなった?
日々運動しすぎで、足つりそうになったわけじゃないよね?




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お手々が、ますます男らしくなって筋張っています。
基本、綺麗に細長い指なんですけど。
鉄棒にぶら下がって、懸垂でもしてる??



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笑顔、可愛い。



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俯き加減で質問を読み上げる姿も
ますますかわゆい。。。



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2度目に一緒の主演のコ・チャンソクさんとは、楽しげな雰囲気。




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この顔、好きですねえ。
笑いがこらえられないって感じの「プッ」。
2016年のファンミのときも、この顔にやられました。




この「キム・ソンダル」のショーケースの動画を見ていると、スンホニムがかなり緊張している様子が伝わってきてしまい、こちらもドキドキしてしまいます。
多分、このとき、一番映画の興行成績がどうなるか、気になっていたところだろうし。


作品のおもしろみはそのときによって上手くいくときもいかないときもあり、主演俳優になると、その責任の半分はその人にあるような言われてしまったりして、重圧も凄いものがあって本当に大変。
2015年の演技大賞で、チュウォンさんが受賞挨拶のとき、「怒りを抑えるのが大変」と言ったんだったか、とにかく、演じていてあーだこーだ批判される、そのことで気持ちが乱されることを語っていました。
チュウォンさんのように怒りに行くか、落ち込むか。スンホニムは「辛いときも時間が過ぎるまで待つ」的なタイプのようですが、だから、いつもいつも応援してるからね〜と言いたいわけです。人って、批判されても誰かが味方をしてくれれば、それで元気になれることが多々あるでしょ。



キャラクターに天才的な感情移入のできるユ・スンホニムであり、また、演技に没入する集中度も並外れている。けれど、彼は、まだ若く、これから演技に更に進化していくはず。

主演俳優は、出番が多く、撮影が始まったら細かく作り上げる時間的な余裕がなく、瞬発力でやっていくしかない。そんな重荷が、除隊後の活動をスタートした彼にはのしかかっているけれど、彼の才能をYoは信じているし、また、彼が人として素敵で、若くても尊敬に値する俳優さんだと思うので、これから順調にお仕事を続けていって欲しいと思うものであります。


「君主」で共演するINFINITEのエルさんが、全国を撮影で回っているとか話していたみたい。
今頃、ユ・スンホニムもきっと、あちこち移動して、撮影に勤しんでいることでしょう。




さて、来週半ばから、しばしPCを使用でいない状況になるかもしれないYoなのですが、iPhoneだと写真アップの枚数も制限があったりして、あれこれやりにくい。
でも、いつもいつも俳優ユ・スンホを応援していたいと思っています。


3週間ほど、Twitterの方が更新が多いかもしれません。
(今でもそうだけど💦)





それでは、アンニョン!!
皆様、お体に気をつけてお過ごしくださいね🍀




by Cloudia-Yo | 2017-02-18 18:39 | キム・ソンダル | Comments(9)

4回目の「キム・ソンダル」を見てきました+朝鮮魔術師DVDレンタル開始!   

2017年 02月 09日

昨年秋の「朝鮮魔術師」を映画館で3回半見てから、映画館が我が家から近くなり、「キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たち」、プレミアム先行上映会での鑑賞を含めて、先週土曜に4回目、見てしまいました。
2つの映画に4回足を運んだということで、「ほぼユ・スンホのみブログ」を書くYoとしては、めでたしめでたし。

TOHOシネマズ系など、1月公開の映画館では、本日終了になる場合が多いようです。

そうしたら、シネマート新宿でも12日から上映するそうで。あら、また観れるじゃない?
が、2月の中旬の内に、あれこれ片付けなければいけない仕事がいっぱいあり過ぎて、よって、このページも書きかけで、もう4日も経ってしまった私、行けるかなあ?





さて、先週土曜日はいつものTOHOシネマズ新宿でなく、日比谷のシャンテに出かけて行ったYoでありました。
衣装展示が近くであるというので、ちょっと見たかった。
映画館の斜め向かいにある、日比谷シャンテの2階で。



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うわあ、今気がついた、黄緑がスンホだった!!
明らかにシウミン・ペンの方々が他に3組ほどここに来ていて、なんとなく彼らを意識してしまい、少々落ち着きを失っていた私。
その日の未明にGYAOで「武士ペク・ドンス」を4時まで見ながらキャプってしまい、かなりの寝不足で、ちょっとボーッとしてたんだわ。
漫画家のなんとか先生の描かれた絵もあまりちゃんと見てなくて。衣装に関する説明書きをちゃんと見れば良かったのに。

あああ、パボな私。
4回も見ていて、黄緑と水色を間違えるなんて。。。。



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実際にシウミンくんが履いたワラジだそうで、実際に身につけたものの展示は、こちらだけだったみたい。

シウミンくんがこれを履いて、泥道を歩いて撮影に臨んだのではないかと、想像できる一品。
シウミン・ペンは必見(о´∀`о)?
が、おそらく、本日でもう展示終了かも。


TOHOシネマズシャンテの入り口はこんな感じ。




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いつものと違うポスターが貼ってありました。
ちなみに映画館のスクリーンに降りるエレベーターの前には、確かいつものポスター、こちらが。


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iPhoneのストレージが満杯で、撮り損ないました。


さすがに映画館なら日比谷?
雑誌などに載った映画評やパク・デミン監督のインタビューなどの記事も集めて、映画館の広場に面した方の、つまり、人通りの多い方の壁面に展示。




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映画を見て、これを見て、その後、衣装を見に行ったんですね。


映画は本当に爽快で、私4回見て、俳優ユ・スンホ、コメディに上手くハマったと思ったし、ちょっとした目の動きなどでもコメディ感たっぷり。楽しませてくれるキャラを演じてくれたと思いましたよ。

本日未明にLaLaTVでSBS演技大賞授賞式の日本語字幕版を放送していて「リメンバー」で緊張感たっぷりの演技で、絶叫しているソ・ジヌの動画が流れました。
ソ・ジヌを演じた彼が、それより半年前にこんなキャラを演じていたというのが不思議なくらい。全く別人ですね。

コ・チャンソクさんが笑わせてくれるところも多々あったけれど、スンホ演技も見ていて思わず顔がほころぶ楽しい場面が多々あって、再度、コメディもできる、ユ・スンホのコメディも好きだ、と、思わせてくれました。



共演者や監督が皆、言うこと、「ユ・スンホは一気に演じる人物の感情に入り込む。それが彼の才能」と言う、感情演技。
顔の色が尋常でなく変わってしまう、これは、「会いたい」のハリーが緊迫感のあるシーンで、顔から血の気が引いていたのと同じで、感情の変化で「血が逆流する」とか「血も凍る」、そんな演技も自由自在ってことですね〜(*゚∀゚*)


「巧みな感情演技」と言うよりは、感情が一気にドドンとくる。じわじわと見せるのではなく、

一気にドドーン★



これが、子役時代から「泣けと言われれば、いつでも泣けた」という、役に没入の妙。

正直、このドラマの中盤のポイントとなるシーン、ネタバレになるので、MOREで書きますが、そのシーンの俳優ユ・スンホの顔色は、未だかつて見たことのない顔色。どんな俳優さんも、こんな顔色で演技しているのを見たことがないです。




さて、映画としての満足度について、産経新聞に載っていたという批評記事でも高揚感が星5つ。



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Yoにとって、すごーく印象深かったのは、スンホニムがソン・デリョンをはめようという決意の言葉、「ソン・デリョンに酷い目に合わされた人々のために」というような内容の言葉の最後に「そして、キョニのために」。
彼は王様に対しても、「私的な怨恨のために」って言うんですよね。この辺を思うと、この映画は「民を助ける義賊」という立場より、むしろ、「人間だから、愛する人を想う」っていう方が強いようで、そこが、キョンの存在が重要視されるところでもあるし、シウミンくんは大事な部分を演じていたと思うんです。

韓国の批評でも、「シウミンが大切な場面で存在感を見せた」と書かれていて、この大切な場面でのスンホ演技は、さすがのスンホ演技だったし、だから、余計に、


この映画、もっと、


韓国若手実力派にしてイケメン俳優
ユ・スンホ主演


を、前面に打ち出して欲しかった。


知名度のあるシウミンで観客動員をしようという戦略だったのでしょうが、超大作映画というムードではなくても、韓国で200万人を動員できただけのおもしろみのある映画なので、小細工しないで、正攻法勝負で行った方が良かったのではなかろうか?
日本では子役出身ユ・スンホの活躍は、少々韓流ブームにストップがかかってからの感ありで、まだまだ認知されていないけれど、見て損はないくらいの楽しい映画なので、多くの方に観ていただきたいです。


ということで、第1次の公開が終わり、次なる映画館での公開が始まるわけで、観客が観やすい時間に上映スケジュールが設定されるかという問題もありますが、ユ・スンホに興味を持たれる皆様には、絶対に観て欲しいし、ファンでなくても、



スカッとします!
元気もらえます!



Yoもいっぱい楽しみました。


さて、「朝鮮魔術師」のDVDもレンタル開始、GEOに行ったら、現物がなかった💢




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Yoのお家には、シンプルにDVDしか入っていないDVDが届きました。
これも、さらっと見れる映画ですよ。キム・デスン特有の毒はあまり感じられない。
DVDではポスター撮影のスンホニムが麗しかったです。


あの、キム・ソンダルとこの朝鮮魔術師、わずか半年の間に、この2つの映画の主演を演じた俳優ユ・スンホ、このキャラの違い、表情の違い、やっぱり凄い俳優ですよ。
まだまだ若いけれど、見せるに足る実力を十分に備えていると思う。

映画館で「キム・ソンダル」を見て、「朝鮮魔術師」をレンタルで見たりしたら、そこにいる俳優ユ・スンホの違いを一層楽しめるかも。




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日本版ポスターでは、ピンクになってしまっていた、このポスターの背景ですが、撮影時の赤が印象的。
このコ・アラさんとの撮影のユ・スンホニムが超色っぽく、モーションポスター撮影では、スモークの中にいるスンホニムが、多少デフォルメされた映像よりもかっこいいくらい。
俳優ユ・スンホの撮影時の瞬発力はさすがだなあと思います。



ぜひともご覧あれ!!






by Cloudia-Yo | 2017-02-09 13:17 | キム・ソンダル | Comments(2)

後味爽快!ユ・スンホ主演のキム・ソンダル★(@@!!   

2017年 01月 29日


ユ・スンホニム主演
キム・ソンダル
大河を売った詐欺師たち
見てきましたよ〜!!!





本文に行く前に、動画を貼ったので、いきなり音が出てしまうかも。
すみません。うるさかったら、消音してください。


ということで、



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公開3日目の日曜に行って



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同じ週の金曜日にチングと一緒に見に行き



私、先行上映会も合わせると「キム・ソンダル」劇場鑑賞3回目!!
これは自慢でなく、人に勧めるには、自ら率先して、ということで(*^_^*)


TOHOシネマズ新宿に設置されていた、タテカンとお花。



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※ 今回は劇場が多く、ファンミのお花企画をさせていただいた「Close to U」はメンバーが全国展開なので、1つの劇場のみにプレゼントすることが難しく、お花プレゼントは断念しました。




さて、見終わった後に残るのは、


胸のすく想い☆



Yoは、ムビチケを昨年の発売とほぼ同時にゲットし、公開前日に今度はネットでムビチケを購入。韓流と無関係のチングが、私のユ・スンホ熱狂ファンぶりを見て「機会があったら、一緒に行かせて」と言ったので、公開前日、ネットで見たら「ムビチケの購入は、あと30分で終了」とかなんとか、購入をあおる秒読みに乗せられて、ネットのムビチケを2枚、申し込んでしまったのでした。

とにかく、スンホを見ると目が眩むYoなので、韓流に燃え上がっていない一般客の立場にいるチングがどんな感想を持つか興味津々。
本編に続いて、スンホニムとシウミンくんの「おもしろかったですか?」「おもしろかったら、SNSなどで宣伝してください」とかいう、ご挨拶コメントが終わって、映画館の客電が点いたとき、彼女が発した言葉・・・


「おもしろかったあ」



うわあ、ほんと!!
ほんとにそう??


まるで宣伝マンが、お得意さんの判定を待って、「合格」をもらったときのように、Yoは喜んだ。


Yo自身も、とにかく、



スカッとしたあ!!
爽快☆





パク・デミン監督は、巨匠監督というわけではなく、おそらくまだお若い。
昨年10月のプレミアム先行上映会で舞台挨拶をしてくださったとき、「若いね」とチングが言ったほど、まだ叔父様よりお兄さんの雰囲気の方。

「キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たち」は、


若いエネルギーと
スピード感あり☆



見終わった後にスカッとする。


監督さんは、深く考えさせる重たい映画より、まずは観客が見て楽しめる映画を目指したようですが、その意図は見事に成功していると思います。



日本でのこの映画の売りは、完全に知名度の高い「EXOシウミンくんの映画初出演」でした。主演はユ・スンホで映画の中での比重もスンホニムとコ・チャンソクさんが大きいので、正直「日本の映画宣伝、これではいいのぉ?」とスンホ・ペンの私、ちょっと不満もありました。

でも、シウミンくんの演技の比重がものすごーく大きかったわけではないけれど、キョンの可愛さと存在感も良かったし、純粋なキョンが印象に深く残った方々もいた模様。10歳下の16歳の役だったシウミンくん、でも、それくらいに見えましたよね。
彼がいたから、映画がこうなったという意味で、シウミン・ペンの方にも納得していただければいいなあと思っています。


いろいろな先入観を排除して見たら、この映画はやっぱりスカッとします。


3回目視聴で、やっと、ただただ目の前に展開されるシーンをゆっくり見られる心境で見ました。
なにしろ、スンホが心配で、運動会やいろいろな発表会で我が子を見る母の心境で、「大丈夫かしら」と案じる気持ちが強すぎて、なかなか冷静になれず、「朝鮮魔術師」のときもそうでしたが、3回目になるとじっくり楽しめた私。


プレミアム先行上映会の後にも書いたかもしれませんが、


見終わって、まず思い浮かぶのは、、、


・目眩のするような水の流れ
・キム・イノン(キム・ソンダルの本名)が馬に乗って疾走するシーン
・キム・イノンとポウォンが、詐欺師キム・イノンを捉えようとする義禁府の役人たちから逃げるシーン



カメラワークと編集が抜群。
そして、音楽がそれを盛り上げる。



クランクアップから公開まで、かなり長い時間をかけただけある。




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逃げるシーンはテンポよく、おもしろく、スンホニムの若さ、チャンソク氏のおもしろさが炸裂、水の流れはあまりの速さに、クラクラに強いYoでもジェットコースターに乗ったときのようにクラクラする。
そして、ユ・スンホニムが1人で大草原で馬を走らせるシーンは、ひたすらカッコよく、これも水を流れと同様、その速さが爽快で、馬を走らせているキム・イノンの表情も爽快。


金曜日に一緒に見たチングが、「彼はあまりにも美形だから、詐欺師という癖のある役を演じて、むしろおもしろかった」となかなか深いご発言。
そうなんですよね。イケメンが普通にイケメンを演じてしまうと、意外に飽きてしまったりする。だから、イケメンは美に目がいかない場面を見せないといけない。


様々な人の扮装をして、詐欺を働く、キム・イノン、1つ1つのキャラは、キャラづくりの天才ユ・スンホならではの激変ぶり。


冒頭、清の国での朝鮮の人々が捕らえられ虐殺されるシーン、重々しい音楽から始まり、一転してポウォンの勧める殺されないための死んだふり。一気にコメディになる。


そして、詐欺師キム・イノン。
義禁府役人役のチョン・ソクホさんが説明という形で、実物は「器量好しの若者」のキム・イノン、内官に化けて金塊を奪い、胡散臭さを漂わせる王に化けたというエピソードを展開。この金塊強奪は、ハラハラドキドキでなく、コメディとして見せていて、これがまずおもしろい。




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こちら、下の方に貼ったShowbiz Korea動画のキャプです。




鳳凰を捕らえたと偽る漁師に化け、お坊さんに化け、美しい女性に化け、年寄りに化け、出っ歯の金持ちに化け、その1つ1つがおもしろく、また最後最後に内官に化けるところまで、詐欺を働かないときの彼はカッコよく麗しい超男前のお顔で、詐欺を働くときの顔は、キャラそのもの。


撮影の最初は照れもあり、途中からはコ・チャンソクに負けたくないと、どんどんエスカレートしたというユ・スンホニムのコメディ演技。
彼は、元々シリアスな演技が得意で、小さくて美しいお顔の持ち主。
長身ではないけれど、比率の良いスタイルで、華やかさも合わせ持つ俳優ユ・スンホ。
ついでにお手手も綺麗。。。


彼に必要なもの、残るはコメディ演技と思っていたYoなのですが、この「キム・ソンダル」で思いっきりコメディ演技に挑戦して、コ・チャンソクさん、ラ・ミランさんという、コメディ演技に長けた方々と一緒に作り上げたのは、主演俳優であることが運命づけられた彼にとって、大きな成果だと思う、うん。


コメディの中に、時折見せるマジな顔。シリアス演技は彼の真骨頂で、「そんなに泣く?(←韓国男性、日本男性と違って、他人の前で涙を見せることに躊躇しないので。悲しいシーンでなかったという意味ではありません。悲しいシーンでした)」と一瞬思ったYoが、次の瞬間、泣きながらふっと彼が目を斜めにあげたところで、一緒に泣いていた。この、

一緒に泣かせてくれるところ、

これが、


ユ・スンホ演技を見ていて
「心洗われる」「没入できる」理由の1つ


なんだと、改めて思った。






そう、水の流れのスピードの爽快感と共に、



・笑わせるユ・スンホ😀

・泣かせるユ・スンホ😭



感情が深く重く揺り動かされるというより、自然に観客も入り込んで同じ心境にさせられてしまう感じ。




俳優ユ・スンホが楽しみと言ってくださったお方、エスピーオー宣伝スタッフY様の記事、リンクを貼ります。







ちょっとY様のお言葉をお借りしてまいりました。



そんなエンターテインメントな本作は、一言で言うと、"ユ・スンホの演技の幅広さ、しなやかさに魅了"された韓国映画らしい楽しく、痛快な作品でした。

今回彼が演じたのは、韓国では誰もが知る有名な伝説の詐欺師キム・ソンダル。天才的な頭脳と度胸を合わせもった彼は、時に美しく、時にセクシーに、いろんな姿に変身しながら巧みに詐欺を働いていきます。
これまで彼が演じてきた中でこんなに色んな姿を見せてくれた作品は他になかったと思います。コミカルな演技もご自身が楽しんで演じられたのか、とっても軽やかで、詐欺師の相棒を演じたコ・チャンソクとのコンビも見ているだけで楽しい気分にさせられました。ユ・スンホの七変化もさることながら、コミカルな中にシリアスなシーンが少しあるのですが、わずかなシーンで本当に彼が魅せてくれました。ユ・スンホの感情表現の演技はやっぱり天才的だなと思いました。



このお方のおっしゃるとおり、「ユ・スンホの演技の幅広さ、しなやかさに魅了」されるんですよ。
そして、1番下の行の、

「ユ・スンホの感情表現の演技はやっぱり天才的だなと思いました」。(@∇@)〜!!


わずかなシーンで彼が見せるシリアス。これがどこかを言ってしまうと、これから映画を見る方はおもしろさが半減してしまうと思うので、詳しいお話は別のページにしますが、彼のおかげで泣けてしまう、彼の演じるキャラの想いの強さに観客が共感と言うか、共鳴してしまうんですね。音叉を鳴らしたら、ウワンウワンウワンウワンってなってしまうように、スンホと同じことを感じてしまうんです。


それを、パク・デミン監督はインタビューの中で、「ユ・スンホは感情を表現するのに長けている、それが彼が愛される理由」と言っていますが、他人とは思えない、同じ気持ちにさせちゃう。この事象は、やらせようとしているわけではなく、だけど、「男のくせにそんなに泣くなよ」と思いながら、それでもやっぱりスンホが泣くと、いつしかこちらも涙がつつつぅっと流れちゃってるんですよ。


感情を共有させてしまう俳優ユ・スンホ
TT...TT...TT.......




視覚的な楽しさと共に、見ている人の感情も掴むにいたる、この映画、



やっぱりおもしろいよ〜


文字を大きくしたいのに、
勝手に小さくしてくれちゃうエキサイトブログさん。。。




そして、登場人物を魅力的に見せるように努めたと、パク・デミン監督の言われるとおり、どのキャラクターも魅力的。
監督さん、きっと人間が好きなんだろうなあ。


キム・ソンダルはカッコよく、キョンは可愛く、ポウォンはおもしろい。ユン菩薩は少々色っぽさもあって個性的。
悪の権化、ソン・デリョンを演じるチョ・ジェヒョンさんは、さすがの迫力。ラスト近く、不敵に笑うソン・デリョンを写す360度のカメラワークが、効果的。

王様役のヨン・ウジンさんはダンディで、義禁府の役人役のチョン・ソクホさん、キム・イノンを追いかけるシーンなどでカッコよく、キム・イノンに鳳凰を売りつけられる人、宝石を騙し取られる人、また、大河の流れを操る装置を作る職人など、どの人物も確かに印象的。



相変わらず、Yoは、映画の画面に


유승호




と写される度に、拍手。
初めて人形劇を見て、拍手する3歳児のよう。我ながら、純粋、素朴、幼子のよう。(笑)
おお、我らがユ・スンホ、ついに成人役でワン・トップ主演(←「朝鮮魔術師」についで、2作目ですが、、)と、喜ぶわけであります!!




運よく劇場に足を運ぶ時間のある方
ぜひぜひ、いらしてくださいませ。
m(_ _)m






最近の映画館のとっても観客の動員状況によるフレキシブルな作戦で、ちょっと動員の少ない状態になると、なかなか万人が見やすい時間に上映してくれないなどあるようですが、

頑張りに頑張ったユ・スンホニム主演映画、韓国で200万人を動員した「キム・ソンダル」、映画のテンポの爽快感を味わうには、



ぜひ映画館で!!





アクションシーン、走るユ・スンホの動画があったので・・・


★ Showbiz Korea、「キム・ソンダル」


6分41秒〜7分43秒くらいが、キム・ソンダルについてです。
昨年8月のものです。







http://www.vlive.tv/video/12447



Yoのキャプです。
上の動画の順番ではなく、映画の順番。多分、この順…。





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靴が大きいのか、走りにくそうに走るスンホが可愛い。
衣装デザイナーの方が、動いて美しい衣装を心がけたという、
さすがに衣装が綺麗に翻ります。

この王様エピソードはおもしろい。
スンホニムも気に入っていた模様。



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観客に美貌をプレゼントのシーンの1つ



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顔の色まで変わってしまう、
感情移入のすごい演技



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この紫の玉虫色的な衣装がお似合い。




★ 新宿の街に登場した
 ユ・スンホ&シウミンのコメント動画、大画面



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左から、ポスターの静止画、キム・ソンダル予告動画、ユ・スンホ&シウミンのコメント動画、豪華3本立ての同時上映。




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이 많이 사랑해주세요(たくさんたくさん愛してください)

確かそう言ってた。

笑顔で手を振るスンホニムとシウミン。




残念ながら、1週間限定だったようで、現在は見れません。(実は昨日も新宿新年会ランチの後、ここに立ち寄ったYoでした)。



こちらは、映画館の隅で、手に載せて写メしたパンフレットの画像。
裏はスンホニムとシウミンくん。



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こちら、TOHOシネマズの、キム・ソンダル鑑賞プレゼント、1週目の分のファイル。
裏はシウミンくん。



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金曜から始まって、次の金曜は2週目かと思ったら、土曜からが2週目扱いで、同じものを2枚ゲットしてしまいました。
昨日土曜日からは、2週目のカードに変わっているはず。




キム・ソンダルについて、一気に行きたかったけれど、これから仕事に出発するYoなので、次のページでまた!!
今晩帰ってから、書く根性があるかなあ?
頑張ります。



by Cloudia-Yo | 2017-01-29 14:18 | キム・ソンダル | Comments(2)

公開おめでとう!キム・ソンダル☆俳優ユ・スンホ七変化と目まぐるしい映像は必見!   

2017年 01月 21日


キム・ソンダル
大河を売った詐欺師たち

ついに公開!!!



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ジャジャーン♪



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と、公開初日の1月20日(金)の内に描きたかったんだけれど、そういうときに限って、、、


( @_@#)!!!



ブログを書くのに必要なネット接続用の接続の部品が見当たらず(・_・;
急ぐときに限って、そういうことになるんですね。

ユ・スンホニムの映画公開の日に、そんな事情で、ブログアップをできないなんて、



승호 미안해〜





キム・ソンダルの宣伝は相変わらず「シウミンが映画初出演のキム・ソンダル」っていう感じが強すぎて、少々「ムムム・・・」ではあったんですが、でも、とにかく、多くの方がこの映画を見てくだされば嬉しいし、「日本でたくさんの人が見たよ〜」って、ユ・スンホニムを喜ばせてあげたい。
なんだか、Yoは最近息子を心配する母の心境になっております。


「君主」のキム・ソヒョンちゃん、彼女は弟のいるお姉さんだそうで、お父様を亡くされているとか。
Yoも経験がありますが、母を失うのと違って、父を失ったとき、自分がしっかりして主になっていかなければいけない立場に立つようで、ソヒョンちゃんも、家族の中で大黒柱的な感覚があったりするかも?なにしろ、しっかりしている感じですものね。
ソヒョンちゃんにとって、オモニに愛される末っ子ユ・スンホニム、6歳も年が違うけれど、どんな存在に見えるのかなあ、と、ちょっと興味津々。←変なところに注目してしまうYo。





さて、「キム・ソンダル」の上映劇場では、パネルの展示をしたり、衣装の展示をしたり、来場者プレゼントをしたり、現在なんとか足を運んでいただこうと、様々な工夫をこらしている模様。




TOHOシネマズさん系では、スンホニムとシウミンくんのメッセージが映画の前に流れるとか、1週目と2週目、違うプレゼントを用意するとか。

大阪のシネマート心斎橋さんは、写真の展示などあるようだし



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日比谷シャンテさんもパネル展示に加え、


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23日から衣装も展示とか。



「新宿東口の”アインズ&トルペ新宿東口店”1Fにある
大型ビジョンにて、ユ・スンホとシウミンのコメントと予告編映像が流れます!1時間に数回の上映となります」とのこと。


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うわあ、大写しのスンホニム、見てみたい。
1時間に数回ってことは、20分くらい立ってたら、見れるかな。



無数の川を組み合わせて大河が完成! 「キム・ソンダル」メイキングを先行入手 - 映画.com


リンク、飛べるはず。


上映の劇場は、以下のとおりだそうです。
初日の金曜日のみ、上映回数が多い映画館が多い。
あと、スクリーンがいくつもある劇場の場合は、回によって、大きなスクリーン、小さなスクリーン、異なる場合があるので、ご注意を!!


【1/20(金)~22(日)上映スケジュールその①(TOHOシネマズ)】
TOHOシネマズ(全8館)のスケジュールを下記にまとめました!
上映の2日前よりオンラインで座席予約が可能です。
また、全劇場で入場者プレゼントあり!上映後は、ユ・スンホ×シウミンのコメント映像の上映もありますので、
お楽しみに☆

■TOHOシネマズ シャンテ
○1/20(金)~22(日)
10:50/13:30/16:10/18:50
http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/041/TNPI2000J01.do

■TOHOシネマズ新宿
○1/20(金)のみ
9:40/12:30/15:20/18:20/21:10/23:00/26:40
○1/21(土)、22(日)
9:40/13:20/18:40
https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/076/TNPI2000J01.do

■TOHOシネマズ川崎
○1/20(金)のみ
9:35/12:15/18:55/21:30
○1/21(土)、22(日)
9:20/12:05/18:50/21:30
http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/010/TNPI2000J01.do

■TOHOシネマズ浜松
○1/20(金)のみ
11:25/14:00/16:35/20:50
○1/21(土)、22(日)
16:50/21:10
http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/004/TNPI2000J01.do

■TOHOシネマズ名古屋ベイシティ
○1/20(金)のみ
9:50/12:30/15:05/17:40/20:15
○1/21(土)、22(日)
9:55/14:20/16:50/21:30
http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/002/TNPI2000J01.do

■TOHOシネマズ モレラ岐阜
○1/20(金)のみ
13:10/15:40/18:10/20:40
○1/21(土)、22(日)
13:30/16:10/18:40/21:10
https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/030/TNPI2000J01.do

■TOHOシネマズ ファボーレ富山
○1/20(金)のみ
9:50/12:30/15:05/17:40/20:15
○1/21(土)、22(日)
10:15/15:45/18:55/21:25
http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/053/TNPI2000J01.do

■TOHOシネマズ天神
○1/20(金)のみ
13:30/16:05/18:40/21:05
○1/21(土)、22(日)
9:35/12:10/14:50/20:00
https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/056/TNPI2000J01.do





【1/20(金)~22(日)上映スケジュール その2】
TOHOシネマズ以外の劇場(全9館)のスケジュールは下記の通りです!
こちらも全劇場で入場者プレゼントあり!
宜しくお願い致します。

■ディノスシネマズ札幌劇場
○1/20(金)のみ
10:00/14:30/16:50/21:15
○1/21(土)、22(日)
9:50/14:20/18:40
http://cinema.sugai-dinos.jp/pc/sapporo/

■盛岡中央映画劇場
○1/20(金)~22(日)
11:00/13:55/18:15
http://www.chugeki.jp/

■小山シネマロブレ
○1/20(金)のみ
10:30/13:00/15:30/18:00/20:40
○1/21(土)、22(日)
10:10/12:40/15:10/17:40/20:10
http://cinema-ginsei.com/

■プレビ劇場ISESAKI
○1/20(金)のみ
9:50/12:50/18:30/21:10
○1/21(土)、22(日)
9:40/17:00/19:20/21:40
http://www.plabi-isesaki.jp/

■大阪ステーションシティシネマ
○1/20(金)のみ
10:10/12:50/15:30/17:45/20:15
○1/21(土)、22(日)
9:00/11:30/16:20/21:15
http://www.osakastationcitycinema.com/site/oscc/

■シネマート心斎橋
○1/21(土)、22(日)
10:15/14:15/18:45
http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/index.html

■T・ジョイ京都
○1/20(金)のみ
11:10/13:30/17:50/20:15/22:35
○1/21(土)、22(日)
調整中
http://t-joy.net/site/kyoto/schedule/index.php

■シネマサンシャイン大街道
○1/20(金)のみ
10:30/13:05/14:00/18:20
○1/21(土)、22(日)
10:30/13:05/15:35/18:20
http://www.cinemasunshine.co.jp/theater/okaido/

■ミッドランドシネマ名古屋空港
○1/20(金)のみ
11:15/13:20/16:20/18:55
○1/21(土)、22(日)
9:55/14:20/16:50/21:30
http://www.midland-cinema.jp/





あちこちに、映画の記事も出ているそうです。














地方にお住まいの方々もあちこちで上映されますが、やっぱり近くでは上映する映画館がない、時間が不都合なと、あれこれあるかと思います。
でも、とにかく、映画の大当たりを願いたいと思います!

Yoも、とりあえずあと2回は、アンヨを引きずって行こうと思っています。



Yoが自分で書いて自分が気に入ってしまった、ユ・スンホ紹介のTwitterコメントを、こちらでも・・・




何が凄いって、#ユ・スンホ あの演技に賭ける気迫は凄まじい⚡️
美しく可愛いだけでない、深い眼差し、見る人の心を揺り動かす表現力🌟
多くの人を #ユスンホ病 にする不思議なオーラの持ち主❣️
ご覧あれ #キム・ソンダル大河を売った詐欺師たち
1月20日より #日本公開〜‼️



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これらもTwitterで載せた画像です。





「君主」撮影も順調に進んでいることでしょう。
撮影現場でのスンホニムたちのお写真が、インスタで画像が出ていたそうです。




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若者いっぱいで、パク・チョルミンさんもいて、リラックスモード。
演技に対する良い評価も出たので、ちょっと安心、余裕かな?



ユ・スンホニム、ファイティン〜!!




by Cloudia-Yo | 2017-01-21 02:23 | キム・ソンダル | Comments(10)

キム・ソンダル、ユ・スンホ&シウミンよりのコメント+93ライン   

2016年 11月 30日


いよいよユ・スンホニム主演「君主」撮影が始まる12月になりますねえ。

Yoは、勝手な使命感に駆られて、「君主」がどんな出来のドラマであろうが、ひたすら「頑張って〜」と言い続けようと思っているわけなのですが、「キム・ソンダル」にシウミンくんが出ているおかげで、「キム・ソンダル」日本公開の方は、公式サイトなど華やかな宣伝。



ユ・スンホニムとシウミンくんの日本公開のためのコメントがYouTubeにで出ていましたが、限定公開なので、リンクを貼っておきます。
最近、エキサイトブログで登場したリッチリンクで。








うーん、やっぱり可愛いユ・スンホニム。

Yoの産みたての、いや、生まれたてのパソコンでキャプりました。




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笑顔とおてての振り方が可愛いんだから、ユ・スンホニム☆
それなのに…



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詐欺師キム・ソンダルは、おひげのおじさん。。。




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このお坊さん姿、もうちょっと見たかったな。



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これがスンホだとは思いにくい。
特殊メイク、どれくらい時間かかったのかしら。



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一番話題だった女装のスンホニム。



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ヒゲの王様に化けたところのキム・ソンダル。
どことなく胡散臭い。
王様の扮装をしながらもやっぱり詐欺師。



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これは、猟師なんですね〜。



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このあたりのスンホニム、ゲキ顎がトンガってます。
激務で痩せちゃった??



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大同江です。ハイ。



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この辺りから、強いキム・ソンダル。



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かっこいいし。
そして、また、、、泣かせるスンホも。。。




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シウミ〜ン、Yoは明日、お顔を拝みに参りますよ〜♪@Tokyo ドーム



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というわけで、1月20日の「キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たち」、日本公開です。

あちこちで、「主人公のキム・ソンダルを演じるのは、若手実力派のユ・スンホ」と書かれていて、Yoは「そうだよ、そうだよ、そうなんだよ、ユ・スンホの実力を知ってるかあ?可愛いだけじゃないんだぞ〜っ!!」。あたかも幼い子どもが「あたし、こんなことだって知ってるんだから」って自慢するみたいな、なんとも大人げない態度。

でもねえ、ほんとに彼はテクニックが細かいからね〜。特殊ですよ、彼は。

そして、コメントをしているユ・スンホニム、コメントの後に出てくるキム・ソンダルのキム・イノン(今まで、キム・インホンと書いてきましたが、映画の字幕ではキム・イノンになっていました)、この2つが別人のお顔。
ファンである私も、未だにその変貌ぶりに「???(心惑う)」なんですよん。





さて、12月3日に発売になる第2弾のムビチケですが、やっぱりシウミンくんの画像だそうですよ。「シウミンくんの映画初出演を記念して」とのことで。
その件も含めて、上の動画と映画の紹介が、こちらに!!
              ↓



 
ユ・スンホニム、日本ではどれくらいの人に知られているんでしょうね??
パク・ボゴムくんの「雲が描いた月明り」のヒットで、韓国では最近、脚光を浴びている93ライン。

最初は93ラインにユ・スンホ、ソ・ガンジュン、D.Oとか3人くらいずつの記事が出ていましたが、今や、パク・ボゴムくんの名前が最初に来ることが多く、昨日はこれに、イ・ヒョヌくんも加えて、5人並んだ記事が出ていました。




▼ 女心揺さぶる93年生まれ男性俳優たち
兄(オッパ)と呼ぶのが!




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93年生まれの男性俳優たちが全方位活躍している。保護本能を起こすと思ったら、いつの間にか「男」になって女心をひきつけていること。削ったルックスに優れた演技力まで。 「ハンサム粋あれば兄」という笑い話を本物と信じてたくなる'93年生まれの兄」を集めてみた。


すみません、以下、ユ・スンホニム以外については省略。



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▲ユ・スンホ
よく大きな子役俳優の見本であるユ・スンホ。 93年生まれの俳優たちの中では、始祖鳥格である。彼の演技デビュー作は、2000年に放送された特集ドラマ「カシコギ」だ。数々の作品で活躍してきたユ・スンホだが、彼の代表作で、2002年に公開された映画「おばあちゃんの家」を欠かせない。当時ユ・スンホは、かわいい姿が際立つ少年だった。このような姿が刻印されている場合は、子役俳優から成人俳優に進みために力に余る経験をすることが多いが、ユ・スンホは、これをよく克服したケース。 「会いたい」と、大人の俳優感じをしとしと漂わせ、以降、突然の軍入隊で多くの人々を驚かせた。静かに入隊するとしたが、ファンカフェに動画だけを残したまま「超」極秘裏に入隊することは誰も知らなかったこと。こうしたユ・スンホは、除隊後、上の人になって帰ってきて「少年」ではなく「男」で女心をときめかせている。



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韓国元記事はこちら!


Yoが思うに、それぞれに、確かに演技が上手い。
ソ・ガンジュンくんは「チーズインザトラップ」で魔性の雰囲気を出したとか、それを見ていないので、彼についてはまだどこが「もの凄い」のかよく分からんのですが、イ・ヒョヌくんは「シークレット・ミッション」でキム・スヒョンくんと共に主演クラスで出演していて、とても魅力があった。D.Oくんは「大丈夫 愛だ!」と「君を憶えてる」での不思議な存在感と意味ありげな雰囲気がすごく、映画「純情」ではまっすぐな役柄もできることを見た。パク・ボゴムくんは、同じく「君を憶えてる」で、魅力があっておもしろい存在で、達者な感情表現を見せてくれたし、「雲が描いた月明り」では、軽さと凛々しさの両面を安定した演技で見せて、主演者として申し分のない感じ。


結局、演技が上手いだけでなく、それにプラスαの魅力がないと、大勢=主流として認知されることができないのでしょうが、この5人には、確かに「お!?」と言えるものがあると思う。


その中で、俳優ユ・スンホの特色はその変貌ぶりにあると思う。
「朝鮮魔術師」のファニ、「キム・ソンダル」のキム・イノン、「想像ネコ」のヒョン・ジョンヒョン、「リメンバー」のソ・ジヌ、どれも、別の顔だったので、「君主」に登場したときの顔は、また、全く違う顔をしているでしょうね。


何しろ、ずーっと主演級で来たので、オーラは凄い、除隊後、一段と深く重い。監督さんが「こういう状況でこういう風に演技して」と言えば即座に反応できる瞬発力を持っているので、それに全体の中でどう存在するかの見通しをつけれられれば、怖いものなし。
その意味で、「君主」は、事前製作ドラマで、放送前に撮影が終了するのだと思うので、出演者としては、ストーリーの行く末を考えた上での役作りができると思うので、彼がどのように準備をするか、楽しみです。



今、「善徳女王」があるため、当ブログの初期に書いたキム・チュンチュとピダム関連のページにアクセスしてくださる方が、ちょっと増えているようなのですが、登場までに時間があれば、「え?」と思うような役作りをしてくるユ・スンホニム。これは、やはり天性のものでしょうね。

今も思い出すのは、4月の日本ファンミで彼が見せた法廷シーンの演技、あれは本物だったし、2014年の除隊直後のファンミの壁ドンも、ほんとに目撃できて幸せだったと思えるど迫力。



夜中に韓国ドラマを見過ぎて、ブログが進みません。

「秘密」、おもしろい。
「仮面」、おもしろかった。
「私の娘コンニム」、ありがちだけど、見ちゃう。もうすぐ最終回。
「ゆれながら咲く花」、やっぱりジョンソクくん魅力あるキャラ。ウビン、チェ・ダニエルさんもかっこよく、チャン・ナラさん、好きだわ。


というわけで、ちょっと乱暴にアップ。またね〜!!




by Cloudia-Yo | 2016-11-30 11:42 | キム・ソンダル | Comments(2)

キム・ソンダル先行上映会、パク・デミン監督インタビュー+リメンバーDVD来ちゃった   

2016年 11月 03日

皆さま、あんにょん♪


えー、、、ただ今、私、夢心地。。。


10月は2つのイベントの時期が重なり、元々超健康体の私なのですが、少々心身疲労して、日曜にバタバタの10月のカタがついて、

翌日から、



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「キム・ソンダル」先行上映会へ。

※ 邦題にはサブタイトル「大河を売った詐欺師たち」がついております。
 英語の題名は「SEOUNDAL: THE MAN WHO SELLS THE RIVER」だった。
 日本では、「主演は1人でない、詐欺師は団体」を主張、という作戦だわね。

どこぞの国の英語版看板
     ↘︎
      ↘︎

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その翌日に、三度目の「朝鮮魔術師」、



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Yoは現在iPhoneのストレージが満杯で、撮影できず、これはnami☆様撮影のものかな、お借りしました。



これで、気持ちは100%充足のところ、なんと、その翌日の昨日水曜日、来たんですよ、これが!!




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昨日Yoが帰宅したら、ポストに不在連絡票が!!
amazon様からのお届けで、「やっぱり今日来たかあ\(^O^)/」
8時までならドライバーに連絡で再配達可能。
ドライバーさんの携帯電話にお電話しちゃった。
ドライバーさん、「今からまたそちらの方に回りますので、お待ちください」と優しい口調。

うわあ、いやーん、ほんとお!?

3日連続

ユ・スンホ演技とご対面




そして、会ってしまった。



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冒頭のジヌの夢のシーンから、続いて、弁護士となったジヌが死刑囚となった父ジェヒョクに面会するシーン。


もう、ここで涙がボロボロ。


・゜・(ノД`)・゜・。


スンホだあ🍀


会いたかったのよ。。

昨日も一昨日も会ったのに、本当に泣いて、「ウンウン、やっぱりジヌはいい」と、スンホ絶賛。
昨日、「ジヌ」より「ファニ+キム・ソンダル」が最強なんて思っていたのをすっかり忘れて、やっぱりジヌは、ファニとキム・ソンダルより演技が進化してる、と、ジヌに寝返った。


でも、要は、、、


演技している
ユ・スンホが最高


なんですよね。

やっぱり俳優ユ・スンホ、好きだわあ。



「リメンバー」はKNTVでの放送を見たと言っても、仕事の前にとか慌しい中で見ていたりして、録画も我が家ではできない状態なので、やっとやっとじっくり見られる。
難を言えば、サブタイトル「息子の戦争」で、良かったんですけど。



泣いたのは、10月のイベント前のゴタゴタで疲労したところで、こうやってたくさん悩みながらその道を生きている俳優ユ・スンホの渾身の演技を見て、なんだろう、ウワーッって、解き放たれた感じになって。
結果、涙がボロボロだったんですね。
Yoのお友達、ファンミのお花企画を一緒に進めたりぷるさんも、ユ・スンホ演技を見て「ここで泣いた」とか、よく言われるのですが、そうなんだよね〜。なんか、演技する彼に感応しちゃうのよね。


「新興宗教の教祖様に会ったら、ボロボロ泣けた」と言っている人がいましたが、Yoにとっては心を浄化する、ほとんど宗教のような存在のユ・スンホニム。
ちょっと頑張った自分に、こんな素敵なご褒美、3日+αのユ・スンホ演技とご対面というソンムルをいただいて、天の恵に感謝ですよ。うふふ。



3つ、いや、「想像猫」の含めて4つですが、4つが皆、独立したキャラで、やっぱり彼は


キャラ作りの天才☆



日本語字幕版で2本の映画を見たら、2つの映画がどちらも史劇であっても、ユ・スンホの作り出したキャラは全く違っていて、
例えば、女性を守ろうとするときにも、キャラが違うから全く違う雰囲気で、彼の演技はキャラから始まっているのかも。
このキャラだから、こう話す、という感じ。



と、ジヌについても語りたいけど、とりあえず、それより前に、「キム・ソンダルプレミアム先行上映会」ではるばる日本まで来てくださったパク・デミン監督のインタビューを。


どのようなお姿かと言えば、韓国のVIP試写会のものですが、マイクを持っている方。



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(このVIP試写会の日のスンホニム、可愛いんだよね〜)



デミン監督、今回は、黒のTシャツに、黒のステッチの入ったブルゾン、黒のスリム・パンツにピカピカの白のスニーカー、メガネは上の写真より黒い縁でした。韓国の舞台挨拶のときの映像のイメージより、はるかにオシャレでした。

ユ・スンホニムが175cmなら、キム・デスン監督は彼よりガタイが大きく、180cmはあるはず。
監督さんというとなんとなく「身体より頭脳」のイメージですが、この方、姿勢も良くて、TOHOシネマズのスクリーン7という大きな劇場に立って遜色ない。

実は、Yoは「スンホニム、来ないかなあ」って期待していたりしたんですが、隣の席のsimekoさんと「やっぱり来ないかあ⤵︎⤵︎⤵︎」。
でも、30分にわたるインタビュー、日本公開に向けて聞けたのはありがたかったし、やっぱりお会いできて良かった。



インタビューは、間違っているところ、抜けているところもありますが、以下のような感じでした。
マスコミの方も写真撮影されていたので、おそらく、あちこちで記事が出ることと思います。


〜 * 〜 * 〜 * 〜 * 〜 * 〜 * 〜 




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お写真、KPLAZA様よりお借りしました。
http://k-plaza.com/2016/11/kimseondal.html



日本の皆さん、こんばんは。
キム・ソンダルの監督パク・デミンと申します。
よろしくお願いします。
(ここまで、日本語でした。日本の観客のために、日本語でのご挨拶、ありがとうございます)



今日は、舞台で挨拶をしますが、これほど大きいシアターだと思っていなくて、たくさんの方が席を埋めてくださり、嬉しいです。


Q:「キム・ソンダル」は、説話だそうですが、韓国ではどれほど有名なのですか?

デミン:
キム・ソンダルは詐欺師の代名詞にされて、詐欺事件があると、「現代版ボンイ・キム・ソンダル」と言われます。
日本で例えるなら、石川五右衛門のような存在です。
19××年に1度だけ映画になったと思いますが、今回作ってみたいと思いました。


Q:主人公のキム・ソンダルを若返らせた意図は?

デミン:
キム・ソンダルはゆったりとした人だと思いますが、それではおもしろくないので。
若くてセクシーなキム・ソンダルを演じるには、20代前半で演技力のある人をと思い、ユ・スンホをキャスティングしました。


Q:撮影現場の雰囲気は?

デミン:
ユ・スンホ、コ・チャンソク、ラ・ミラン、シウミン、この後で映画を見ると分かるが、4人が家族のようで、「撮影が終わったら一緒に夕食を」と話すなどしていた。
ユ・スンホが主演すると最初に決まって、ユ・スンホと画面に収まったときに、4人が気分の良い存在であるようにと思って、キャスティングした。
シウミンの演じたキョンは、愛らしくて可愛い。演技経験のないシウミンをキャスティングするのは冒険であったが、価値のあるキャスティングだったと思う。


Q:家族のような4人ということですが、おもしろいエピソードはありますか?

デミン:
撮影現場はバタバタしていて…。
4人が一緒にいたシーンで、キョンが手紙を託されて送り出すシーンがありますが、シウミンは撮影でOKになったのだが、「あと2テイク撮るから、考えて」とシウミンに言ったら、悩んで、ヒットしていた「コール ミー ベイビー」の振りで去っていった。


Q:シウミンの俳優としての可能性は?

デミン:
映画での撮影は最初なので、演技の経験がなく白紙であって、良かった。
キョンは、可愛らしさ、愛らしさを見せられる人と思って、キャスティングした。
子役からやっている演技の上手い人もいるが、演技の面で未熟な面があるとしても、シウミンは100%良かった。
彼は、アイドルなので、カメラ目線になってしまうので、NGを度々出した。


Q:ユ・スンホはシウミンより年上の役だが、実際はシウミンの方が3歳年上だったそうだが、撮影以外ではどうでしたか?

デミン:
ユ・スンホは、シウミンをシウミンの本名である「ミンソク兄さん」と呼んで慕っていて、シウミンも撮影が終わってから、ユ・スンホをコンサートに招待したそうです。
撮影では、ユ・スンホは子役からやっていて経験が豊かなので、シウミンに教えたりしていました。
演技の経験は、ユ・スンホがコ・チャンソクより映画の経歴が長く、一番長いんです。


Q:ユ・スンホの役作りではどうでしたか?

デミン:
これまでユ・スンホはシリアスな役柄が多かった。誠実な人柄だが、親しい人にはいたずらっ子のような表情をする。
詐欺をして楽しんでいるようで、コメディの演技ではオーバーになり過ぎて、私が抑えることもあった。
観客を、コ・チャンソクさんより笑わせたいとも思ったようだ。
劇中で女装をするが、最初は1カットの予定だった。が、本人がこのような女装をすることはこれから先ないだろうから、もっとやりたいと言って、1カットでなく1シーンになった。
ウィンク、シャドウボクシングなども彼が考えて、恥ずかしがり、でも、楽しみながら演じてくれました。





この「キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たち」は、若くて魅力たっぷりの俳優さんが出演し、朝鮮時代の華やかな衣装など見どころあります。


皆様、面白かったら、SNSなどで呟くなどしてください。



〜 * 〜 * 〜 * 〜 * 〜 * 〜 * 〜 



こんな感じでした。

インタビューは、作品意図に続いて、おそらく会場にいっぱいいる日本のシウミン・ファン向きに、シウミンくんについてまずお話し、その後で、主演のユ・スンホについて語るという構成でしたが、なかなか韓国の監督さんにお会いできることなんてないので、お話を聞けて良かった。


TOHOシネマズ新宿は、スクリーンがいくつもある、日本ではかなり大きい映画館で、スクリーン7は黒で統一されたシックな劇場、ここにパク・デミン監督をお迎えできて良かった。
だって、ウリ・ユ・スンホニムにコメディの主演という新たな経験をさせてくれた、ありがたーい監督さんですものね。




ところで・・・



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キム・ソンダルの日本版ポスターに「民のためなら国さえ騙す」ってコピーがついているけれど、騙したのは「国」がメインではなかったような?
ソン・デリョンという悪人との闘いだったような気がする。
この辺りの言葉の使い方って難しいよね〜。でも、ちょっと違うと違う印象を持って見ちゃうから、気をつけないとね。





さて、「リメンバー」今月、来月、再来月、レンタルも開始です。


ジヌが可哀想過ぎるという方もいますが、主演なので、「会いたい」よりユ・スンホがいっぱいだし、演技の充実という意味では、やっぱり2本の映画と「想像猫」を終えた後で、凄いと思う。
ジヌは、いつもの余裕の演技でなく、なんだか必死のスンホだったような。でも、とにかく集中力が凄い。




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あれこれ見て、改めて思うこと、除隊後のスンホは人間的な温かみが出たなあ。
やっぱり、大人の存在感。

上の画像、これだけで、存在感と共に深い感情が感じられる。



「君主」、その後の進展の情報なく、早く決まるといいなあ。




by Cloudia-Yo | 2016-11-03 15:10 | キム・ソンダル | Comments(2)

キム・ソンダル、1月下旬日本公開+俳優ユ・スンホのスター性と確かな演技力☆   

2016年 10月 20日

10月はちょいとハードな日々が続き、おくたびれのYo。
さすがにパソコンを開いても、ボーッとしていて、脳みそ休憩中から抜け出せませんでした。


が、が、が、「朝鮮魔術師」の日本初公開まであと3日。
そして、いよいよ



「キム・ソンダル」

日本公開日決定!!!






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来年、1月、お正月映画第2弾として、1月21日(土)、22日(日)あたりから全国各地の映画館で公開される模様。


キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たちTwitter

キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たちFacebook



Facebookに上映予定映画館が出ていたんですが、下記のリンクからの方が早いかも?


上映予定映画館はこちらから!





ユ・スンホニム主演、EXOのシウミンくんが共演なのですが、Twitterもfacebookもプロフィール画像がシウミンくんになっているのは、いくらなんでも…じゃない??
シウミンくんはグローバル・アイドルで、YoもEXOは大好きだけどさあ、どう考えても、「キム・ソンダル」の主演はユ・スンホ以外の何者でもないし、シウミンくんのこの映画での比重を考えると、シウミンの映画みたいな扱いは、あまりにも良識を欠いていませんかい??

日本での知名度の点では、確かにEXOの方が高いだろうけれど、売ればいいという姿勢は、ちょっとどうかと思うよ。←ちょっと過激な発言で…。


💢💢💢💢💢


あれ?
「怒り」を5つ繋げたら、ただの模様になってしまった…(^_^;)


そして、日本版ポスターはこちら。





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コ・チャンソクさんもラ・ミランさんも下の枠に追いやられ、「ユ・スンホ×シウミン」の作戦。


このシウミン中心みたいな作戦を立てたのは、一体どこのどいつさ。←いや、誰?
お品の悪い言葉を消して、「誰?」に訂正。



そう、皆様、この映画の主演は紛れもなくユ・スンホで、お話は最初から最後までユ・スンホの演じるキム・インホンのものです。
でも、シウミンくんも頑張っているから見てね〜♪


何しろ、シウミン・ペンは、おそらくスンホ・ペンよりはるかに若くて、パワーとスピードが凄そうで、こちらも対決ではなく、友好で行きたいです。



シウミンくんは、やっぱり歌とダンスが抜群にかっこいいですよね。特にダンス!!



「LOTTO」を歌い踊るEXO。。。


Star Show 360 EP.02 'EXO'
- "EXO - LOTTO"







だんだんダンスの動きが人間離れした切れ味になってきている、最近のEXO。
ここまでやれるシウミンくんもEXOも素晴らしく、尊敬してます。


やっぱりEXOを抱えるSMエンタテインメントの教育は凄いよなあと思っていたけれど、先日、たまたま行き当たったYouTubeの動画に、このSMの社長さんが出演している過去のテレビ番組のものがあって、「あああ、やっぱりねえ」と思っててしまった。この辺りのことは、別のページでアップしました。
→ Yoの「『覆面歌王』とK-POPの威力」のページ




ということで、シウミンくんのダンスと歌は魅力的。
そして、演技の魅力的なのは、ユ・スンホニム。



昨日出ていた、例によって「子役から育った俳優」という部類のものですが、




▼ 「子役界のロト」
パク・シネ-ユ・スンホ-ナム・ジヒョン




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子役から育って成人の主演俳優としての実力を見せている、パク・シネちゃん、ナム・ジヒョンちゃんと共に、活躍する俳優ユ・スンホの讃辞が…。



ブラウン管とスクリーンを行き来する韓国を代表する20代の俳優パク・シネ-ユ・スンホ-ナム・ジヒョン。

彼らには共通点がある。子役で始めて10年以上、演技内面を築いて主人公になった人物である。

子供の頃、全国民的な愛を受けてきて育った彼らは、いつの間にかドラマを導く「ワントップ」の俳優に立った。別名「雷スター」とは距離が遠い三人。子供の頃からカメラの前に立ち、私生活もなく徹底的に俳優としてだけ走ってきた。そうしたので、三人の現在の位置は、そのいくつかの俳優よりも輝く。

よく育ってくれてありがたい三人、これらの活躍を振り返ってみた。



そして、「天国の階段」のチェ・ジウさんの子役から、「イケメンですね」、そして、その後、ヒットを飛ばし、「ドクターズ」まで、活躍中。アジアのロコクィーン。

ウリ・ユ・スンホニムについては…


◇国民の弟ユ・スンホ

「家で」でケンタッキーフライドチキンを探していた子供は驚くほどに育った。彼の成長期を全国民が見ていたと言っても過言ではない。ドラマ「不滅の李舜臣」「悲しい恋歌」「王と私」「太王四神記」など、キム・ミョンミン・クォン・サンウ・ペ・ヨンジュンなどの子役で存在感を発揮した。以後「ペク・ドンス」「ブラインド」「会いたい」などに出演し、徐々に子役俳優のイメージを捨てて、大人の演技者に安着した。 20代前半の早い年齢で軍服務まで終えたユ・スンホは、除隊後の「リメンバー」「朝鮮の魔術師」「ボンイ・キム・ソンダル」など、計31編に参加し、徐々に演技の幅を広げていった。多様な作品を通じて演技スペクトラムを広げているユ・スンホは、スター性、確かな演技力を備え、俳優としての確かな道に残ったといっても過言ではない。休まずに働いても、他の同年代の俳優とは差別化された点である。


※「ケンタッキーフライドチキン」というのは、皆さんご存知かと思いますが、映画「家で(邦題:おばあちゃんの家)」で、ユ・スンホニムの演じたサンウがおばあちゃんにチキンを食べたいと言って、おばあちゃんが鶏を煮て出したら、自分の食べたいチキンはこれでなくて、ケンタッキーフライドチキンだと言って、そのシーンのことです。その駄々をこねて泣く、子どもらしい子どもを演じていたユ・スンホニムが、大人の俳優に成長したというのが、度々取り上げられている、彼の成長ぶりに関するお話。



そして、ナム・ジヒョンちゃんは、ドラマ「愛すると言ってくれ」でデビュー、様々なドラマで主演女優の子役を務め、「家族なのにどうして」で、初の大人の演技を披露。映画・ドラマに出演、青春ロコヒロインの誕生である、という感じらしい。


韓国元記事はこちら!




子役から成長という記事はよくあるけれど、パク・シネちゃんとナム・ジヒョンちゃんと一緒に並んだのは珍しい。
パク・シネちゃんは、おそらく韓国の若手女優の中でトップの人気と実力を誇っているし、そこに大ヒットのドラマ「家族なのにどうして」のナム・ジヒョンちゃんが絡んできたというのは、「おお!!彼女も来たか」。




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※画像こちらからお借りしました




パク・シネちゃんの「イケメンですね」にはYoも過去にハマり、「歌の上手い、この男装の素朴な雰囲気の若い子は何?」と思った。あのときは、ユン・ウネさんと顔が似てるような気がしてた。そう思いませんか?うちの娘にそう言ったら、「え〜っ?それはないでしょ」と言ってましたが、2人ともお目目が大きくて。ユン・ウネさん、「コーヒープリンス1号店」で同じく男装女子をやって、似たところがあった。

一方、ナム・ジヒョンちゃんと言えば、「ペク・ドンス」にも出ていたけれど、それより「善徳女王」のトンマン役の方が印象的でした。命を狙うアン・ギルガンさんから逃れて西域まで行って、あっちの方の言葉までマスターしてしまい、多くの困難を超えて新羅に戻る賢い王女トンマンは魅力的。




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テレビ東京の「善徳女王」フォトギャラリーより



シン・セギョンちゃんとは双子の姉妹を演じたナム・ジヒョンちゃん。
この2人を見たとき、年齢差があって、シン・セギョンちゃんが妙に大人の女性に見えてしまった。1990年生まれと1995年生まれ、5歳差は大きかった。演技的には問題なかったんですけど。




ユ・スンホニムを挟んだ2人、パク・シネちゃんは幼い頃から一緒に仕事をしたりして、「イケメンですね」でスンホニムがコンビニのお客の役でカメオ友情出演したりするくらいの仲良しだし、ジヒョンちゃんは子役でスンホニムは成人役で絡みはなかったけれど、「善徳女王」「ペク・ドンス」と同じ作品に出演している。


確かに確かに、3人とも演技上手い。
ずっとトップの子役俳優として過ごしてきた。一般人の生活をせずに大人になった。そんな状況だったので、今、スンホニムは自分のことを「仕事をしていないときはイルサンの一般人です」というような発言をしていたけれど。



ユ・スンホニムに関する記事の下の部分を読んだとき、「そうだよ、そうだよ!!」と思った。


多様な作品を通じて演技スペクトラムを広げているユ・スンホは、スター性、確かな演技力を備え、俳優としての確かな道に残ったといっても過言ではない。休まずに働いても、他の同年代の俳優とは差別化された点である。


だって、「リメンバー」の韓国放送終了後、彼がお休みに入っちゃったので、あまり彼に対する具体的な讃辞が出なかった。
でも、もしかしたら、「キム・ソンダル」公開後に、彼の除隊後の演技についての評価が出たっていうことなのかもしれないけれど。

すみません、Yoはただただ「ユ・スンホ素敵💞」とも思っているのだけれど、同時に、彼の俳優としての資質と才能に「(@_@)!!!」で、彼に注目して惚れてしまった人間なので、どうしても、彼が頑張ったらそれなりの評価をして欲しいという願望が強くて。讃辞があると飛びつきます。


そう、最近大分出てきているのが、


ユ・スンホのスター性✨


うふふ♡


スター性と言われて、頭に浮かんじゃうのが、この辺りのスンホくん。



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可愛かったあ。
この突出した可愛さもスター性でしょう。


最近、「麗〜花萠ゆる8人の皇子たち(原題:月の恋人 歩歩驚心 麗)」に出演しているイ・ジュンギさんを見てると、やっぱりこの人はオーラが凄いなと思う。



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画面から放出される、この人のパワー。
ヒロインIUちゃんと多々絡むカン・ハヌルさんも、温かいムードがあって超イケメンなんだけど、「おお!」なんだよね。イ・ジュンギさんほどの「おおっ!?」は感じない。

カン・ハヌルさんは、下の画像の上段真ん中の方です。



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あ、私、全編を見てるわけではないので、もしかしたら、カン・ハヌルさんも「おおっ!?」になってるかもしれませんが。


スター性っていうのは、何?
演技力と共に、華やかさ、存在感、オーラ。

「リメンバー」のユ・スンホニム、背景の中から浮き上がってソ・ジヌの画像がくっきり見える、画面から飛び出してくるみたいな、それが際立っていたと思う。その強さが凄くて、やっぱり主演俳優だよなあって思わざるを得ない感じ。



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これ、画像が小さいと分からないけれど、大きくして見ると、「凄い目」をしてます。
ほんとに、

スンホの演じるキャラの表情の
キャプはおもしろいんだわ。

なぜなら

画像から感情が浮かび上がってくる★



イ・ジョンソクくんも、ほんとに華のある俳優さんで、被写体としての見栄え、顔と全身、トップのモデルだった姿と動きの美しさ、ほんとに素晴らしい。



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けれど、表情の細かさと深さで行ったら、やっぱりスンホだなあと思う。
キャリアが長いから、スンホニムより11歳も年上のイ・ジュンギさんと同レベルのものを既に身につけている。
そっかあ、イ・ジュンギさんが「王の男」でブレイクしたのが23歳で、今のユ・スンホニムは満23歳。現在で、この深みと充実、11年後、どんな風になっているか、末恐ろしいものがありますよ。


ユ・スンホニム、既に兵役を終えてしまい、ちょっと落ち着いてしまったところがあるけれど、これから、また、自分の思う道を極めるために、邁進して欲しいものです。
そして、ファンとしては、スンホニムの休息期は虚しく寂しいけれど、我慢するので、適度な休憩も取りながら健康でパワーある演技を見せて欲しいです。


「君主」、MBC編成についての続報はまだ出ませんが、とりあえず、日本のファンはその前に「キム・ソンダル」が各地で公開☆



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「朝鮮魔術師」は、新宿と心斎橋でしかやらないので…、ね。
全国のペンの皆様、ごめん。しっかり見てきます。





by Cloudia-Yo | 2016-10-20 14:19 | キム・ソンダル | Comments(0)

「キム・ソンダル」舞台挨拶の動画とキャプー7月16日版〜彫刻のようなお顔立ちでキャップをかぶるユ・スンホニム★   

2016年 09月 21日



最近、ユ・スンホニムの話題が何もないので、ユ・スンホ公式ファンカフェのTTUでは、「キム・ソンダル」舞台公開時の舞台挨拶の動画を、またアップしてくださいました。
7月16日(土)の釜山のものです。





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これは、Yoが動画からキャプった画像をお初でFilters for Photosというアプリを使って、黄色くしちゃったものです。
もう、今や何でもいいからユ・スンホが見たい!!


動画を貼らせていただきます。




★ 20160716 봉이 김선달 무대인사 (부산롯데서면 )-1

by. 유승호공식카페 Talk to U










https://youtu.be/ziuOy90LPHM






★ 20160716 봉이 김선달 무대인사 (부산롯데서면 )-2

by. 유승호공식카페 Talk to U









https://youtu.be/XOQfYspfPdU





キャプです。
画像が暗いので、少し明るくしたりしてあります。



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これはオデコの貼ろうとしているのではなく、
客席の人を見ようとしているのですが、
可愛いなあ。




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並べてみると
本当に、彫刻のようなお顔立ち💕




舞台挨拶の画像では、主演俳優としての責任を感じているためか、笑顔を見せながらも緊張している様子が感じられるものが多かったけれど、7月16日、ヒットのおかげでこの日まで舞台挨拶ができて良かったと、確かヨン・ウジンさんが言っていた、そんな状況だったので、ユ・スンホニムも大分リラックスしているみたい。身体が左右に振れたり、観客の言葉を聴こうと、身を乗り出したり。大先輩のチョン・ジェヒョンさんにメモを見せる(?)ときも、親しげな雰囲気で。
「リメンバー」のときのユ・スンホニムは楽しそうに笑っていても、どこかに緊張が見えたけれど、この舞台挨拶では客席にいるファンとのやり取りを楽しんでいるように見えるユ・スンホニム。
ボディアクションも、彼にしてはかなりよく動いている。



野球帽、日本の感覚と違うなあって思っていたのだけれど、軍隊でも訓練兵はベレー帽で助教は野球帽。
日本人の感覚だとベレー帽がオシャレのような気がしてしまうけれど、あちらでは、怖〜い軍隊での指導者は赤い野球帽をかぶっているし、戸外でお遊びするときの子どもの帽子というのとはちょっと違うのかもしれない。


次回作の決定、「あまり深く考え過ぎても」とも思うけれど、あれだけ走り続けたら、あれ以上走るのは無理なくらいだったんでしょうね。
受験生が大学に入学したら、突然弾けて遊ぼうとすることが多々あるのと一緒。

かくいう私も8月まで突っ走ったら、今は腑抜けです。。。
これは単なる怠惰かな。


昨日、おうちに帰ったら、「太王四神記 公式ドラマガイド 前編」が届いてました。
例の1円+送料で、元値は1400円のものを買えた。中古ではあるけれど、状態の良好なものを選んだら新品同様です。


中には、ユ・スンホニムの演じた子ども時代のタムドクのストーリーや、ユ・スンホニムのインタビュー&写真見開き2ページもあった。
パク・ウンビンちゃんが、子役から大人に変わる印象的な乗馬のシーンータムドクとキハが2人で馬を並べて走るシーンですが、ユ・スンホニムが馬を上手にコントロールできないウンビンちゃんの外側に回って助けたと語っていました。「おとなしくていい子なのは、昔も今も変わらない」と、多分中学生だったときのパク・ウンビンちゃんのお話。

パク・ウンビンちゃん、今、テレ東でやっている「秘密の扉」で世子の妃の役をやっていますが、清純派と言われた彼女にしては珍しい、気の強い女性の役で、あまりにも純粋すぎる夫に苛立ちながら、それでも夫の手助けをし、成功を喜ぶ、でも、その気持ちの表し方が可愛い女性というのとは違う、そんなキャラを演じていて、存在感を発揮していると思います。




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いつも額に青筋を立てて生きている感じ。
だけど、内面は複雑に揺れている。


これに対して、世子と深く関わるのが、庶民の代表であり、王と敵対する貸本屋の娘を演じるキム・ユジョンちゃん。
今、パク・ポゴムさんの相手役、ヒロインを演じている「雲が描いて月明かり」が大ヒットで、キム・ユジョンちゃんの人気も凄いらしい。



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数日見損なったら、ソ・ジダムの成人役がキム・ユジョンちゃんでない女性に変わっていた。そうしたら、他の人と同じくらいの存在感になってしまい、埋もれてしまった。
それくらい、ユジョンちゃんの存在感はお見事でした。


そういう意味では、ユ・スンホニムも存在感抜群。
私がそれと知らずに見た「勉強の神」のベクヒョンも「誰だ、この顔の小さい存在感のある子は?」でしたからね。




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この子が、今のユ・スンホニムになったとは…ねえ?
不思議な気がする。
彼は役柄を演じる度にお顔が変わるので。

ベクヒョンのときは、お顔が丸顔に見えます。
チュンチュは四角く見える。



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そうそう、先ほど、メールで、「明日、想像ネコDVD到着」とお知らせが来てました。
楽しみ〜!!
だけど、受け取りは、うちの家族かな?
あーあ、なんとなく気まずい…。

明日は、Yoの卒業した大学の学科創設何周年かで、お出かけなんだわさ。。。
友達が行こうっていうので、出席にしたら、なんと、他の出席は同じクラスだった人がたった5人のみでした。
何十年かぶりで、大学の近辺に行くんだわ。。。うわ〜。


と、まあ、本日もとりとめもない内容のページでございました。
アンニョン♪



by Cloudia-Yo | 2016-09-21 17:19 | キム・ソンダル | Comments(0)

magazineM+キム・ソンダル舞台挨拶20160709   

2016年 08月 25日


「magazine M」で掲載されなかった、ユ・スンホニムの素敵なお写真が、TTUでアップされていました。





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facebookに載っている写真、一緒に載せておきます。
こちらは、「magazine M」に載せられたものだと思います。





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うーん、可愛い💕


ちょっと色っぽく、レトロなかっこよさと共に「退廃」をちらっと感じさせるユ・スンホニムと、極上に可愛いユ・スンホニム。




「レトロなムード、退廃」といえば、むかーし、ルキノビスコンティ監督の「地獄に堕ちた勇者ども」なんていう映画にハマったことがありました。
友達が、息子役のヘルムート・バーガーっていう俳優さんがめちゃくちゃ綺麗だって言って、一緒に「ルードウィヒ、神々の黄昏」とかも見に行った。



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chouchou様のブログにヘルムート・バーガーさんについて書かれています。
お写真、お借りしました。

chouchou様のブログ


Wikipedeaにも、彼のドラマティックな人生について書かれています。

ヘルムート・バーガーWikipedia



美しさと色気、それと共に、毒のある演技を見せて、オーラが凄かった。本当にヴィスコティ監督に愛されていたし、ヴィスコンティ作品は、彼の俳優としての魅力を存分に発揮できるものだった。
ヘルムート・バーガーさん、多分、かなり人間的に癖のある人で、ヴィスコンテイ監督の愛情による全面的サポートと共に、彼のその癖が普通のレベルを超えた演技をさせていたんでしょうね。


ヴィスコンティ映画、青少年観覧禁止の部分が多々あったかも。お若い方、ご注意を。




さて、こうやって考えると、Yoはどうやら、美しい俳優さんが好きで、しかもちょっと癖のある人が好みのようです。
ユ・スンホニムの意味ありげが好きなのよね。




それから、7月9日のソウルでの「キム・ソンダル」舞台挨拶、動画がも。
キャプはYoの作成です。


こちら、意味ありげのかけらもない、普通の可愛い男の子が「キム・ソンダル」舞台挨拶をしている感じ。
「素のユ・スンホ」・オン・パレードの動画をTTUでアップしてくださいました。


「キム・ソンダル」を演じてから、もう1年も経っていて、今は毎日「運動&食事」の毎日だから、演技しているときとは違う感じ。
きっと、生で見たら、日本のファンミのときのユ・スンホニムのようにオーラが凄いんだと思いますが、この映像で見ると、お兄さん達の間で、若い男の子がドキドキしたり、笑い転げたり、めちゃくちゃ若い!!

最近知った、


俳優ユ・スンホ、よく笑う(^∀^)〜♪


映画の成り行きにドキドキしていたんだろうけれど、ファンに向ける目はいつも優しい。




★160709 봉이김선달 무대인사

(서울 건대 롯데시네마1)

by. 유승호공식카페 Talk to U










160709 봉이김선달 무대인사

 (서울 건대 롯데시네마2)

  by. 유승호공식팬카페 Talk to U










160709 봉이김선달 무대인사

  (서울 청량리 롯데시네마)

 by. 유승호공식팬카페 Talk to U









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主演俳優なのに、シウミン等身大人形を運び、



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左端のコ・チャンソクさんから右端のパク・デミン監督にマイクを回すときは、自ら取りに出る、働き者のユ・スンホニム。
暗くて、画質が超悪いんだけど、




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表情が可愛いので、無理やり載せておきます。




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髪がツヤツヤ&フサフサ!!

時々、キャップをとって、頭をかくユ・スンホニム。
この一瞬、宝物を見た気分。。。





★160709 봉이김선달 무대인사

(서울 코엑스 메가박스)

by. 유승호공식팬카페 Talk to U











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キャップとってよ、スンホニム!!
あなたの髪が見たいよ〜💕






★160706 TTUスタッフによる舞台挨拶生写真(ソウル)



※TTU様よりお借りしたので、二次加工、ロゴ切り取りは禁止です!!
 ご注意ください。




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http://cafe.daum.net/skyhigh-0817/EbjU/2026




今から1ヶ月半くらい前だけど、腕筋のみならず、胸筋も立派になっているらしきユ・スンホニム。
大人っぽさと、あまりにも少年のような笑顔が、あああ、悩みの種だわ。
心揺れるよ〜。



1年間の撮影の日々を終了し、ファンミやキム・ソンダルの公開前のインタビューなどで、自分の想いをかなり語って、これまでベールに包まれていた俳優ユ・スンホの姿が明らかになりつつある。
彼自身、相変わらず人見知りの部分があるだろうと思うけれど、積極的に撮影現場の人たち、また、ファンと、コミュニケーションを取ろうとする人に変わりつつあるように思う。


そんなことをあーだこーだ推測するYoは、ちょっと迷惑な人間かも…ね。





ちょっとブツブツ…

動画のタイトルを、同じ手順で大きさを変えたり色をつけたりしているはずなのに、改行すると、違う大きさになっちゃう。
これは、Yoのせいではなく、エキサイトブログさんのせいです。
これを揃えようとすると、ものすごーく時間がかかってしまうので、とりあえずそのままアップです。ご容赦を。






普段着じゃないユ・スンホニムの1年8ヶ月を載っけた、例のYo作成のセンイル動画です。
多分、1ヶ月くらいは、載せちゃいますので、ご了承を。








by Cloudia-Yo | 2016-08-25 14:32 | キム・ソンダル | Comments(0)

キム・ソンダル公開前広報番組のユ・スンホニム動画あれこれ★+最近のファッション&お似合いの色は?   

2016年 08月 23日

TTUで、ユ・スンホニムの主演映画「ボンイ・キム・ソンダル」公開に関する動画がアップされましたが、彼の6月のスケジュールを復習してみました。




・6.05MBC「セクションTV芸能通信」ボンイ・キム・ソンダル 4人4色魅力
     (
ユ・スンホコ・チャンソクラ・ミランシウミン/15:45


・6.16V LIVE映画『ボンイ・キム・ソンダルムービートークライブ/21:00

・6.21(火)「ボンイ・キム・ソンダル」マスコミ試写会 往十里 CGV /14:00

・6.22(水)「ボンイ・キム・ソンダル」ショーケース ソウル 慶煕大 平和殿堂/19:30

・6.24(金)「ボンイ・キム・ソンダル」ショーケース 釜山 釜山映画殿堂劇場/19:30

・6.25「ボンイ・キム・ソンダルショーケース 大邱 CGV大邱アカデミー/14:00

・7.04「ボンイ・キム・ソンダルVIP試写会往十里CGV/20:00

・7.06(水)「ボンイ・キム・ソンダル」公開

・7.09「ボンイ・キム・ソンダル舞台挨拶 - ソウル

・7.10「ボンイ・キム・ソンダル舞台挨拶 - 仁川富川富平

・7.16 (土)「ボンイ・キム・ソンダル舞台挨拶 - 釜山

・7.17 (日)「ボンイ・キム・ソンダル舞台挨拶 -
大邱



TV出演は、5日のセクションTV芸能通信に主演の4人で出演。16日にムービートーク・ライブに出演。そして、公開直前に再びセクションTV芸能通信に、今度は1人で出演。

一方、映画公開に向けては、21日マスコミ試写会、22日、24日、25日、にそれぞれ、ソウルと釜山、大邱で、ショーケース。
7月4日がVIP試写会。

6日に公開のときの他、週末には映画館で舞台挨拶。




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ユ・スンホニムの公式ファンカフェTTU(Talk to U)で、「キム・ソンダル」関係の新たな動画がアップされました。
さすがに、ファンカフェが撮った画像、画質が綺麗です。
新作動画2本と、その他にもご対面した動画を、キャプと一緒に載せます。




◆ VIP試写会(7月4日)の舞台挨拶




★160704
 봉이 김선달무대인사(VIP시사회)
  by.유승호 공식팬카페 Talk to U


160704 
ボンイ・キム・ソンダル舞台挨拶(VIP試写会)
by ユ・スンホ公式ファンカフェTalk to U







8月21日公開の動画です。



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この日のユ・スンホニム、お顔のコンディションが絶好調💕
「タボン」で立てた親指も元気がみなぎっています。





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◆ 映画公開初日(7月6日)の舞台挨拶



★160706
 봉이 김선달무대인사(용산CGV)
  by.유승호 공식팬카페 Talk to U


160706 
ボンイ・キム・ソンダル舞台挨拶(龍山CGV)
by ユ・スンホ公式ファンカフェTalk to U









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公開初日で緊張しているのか、あれこれ触りまくるユ・スンホ氏。。。



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逆に笑い転げて、共演のチョン・ソクホさんに
お得意のVサイン(それとも「2」?)を見せるユ・スンホ氏。




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◆ セクションTV芸能通信、映画公開直前(7月3日)の、ユ・スンホニム1人だけで出演の動画2本。
 MCはパク・スルギさんなので、ユ・スンホニムもリラックスの表情。





★[Section TV] 섹션 TV
- Transform into a swindler 'Yoo Seung-ho'!
20160703


[セクションTV]セクションTV
-詐欺師に変身「ユ・スンホ」!
20160703











★[Section TV] 섹션 TV
- become smaller in front of exo 'Yoo Seung-ho'!
20160703">


[セクションTV]セクションTV
-EXOの前で小さくなります「ユ・スンホ」!
20160703





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◆ セクションTV芸能通信、6月5日の、ユ・スンホニム他主演3名と一緒に出演のもの。
 MCはパク・スルギさん、ちょっと大人の雰囲気を振りまくユ・スンホニム。






★[Section TV] 섹션 TV
 - Ko Chang-seok's irritation!
 20160605


[セクションTV}セクションTV
コ・チャンソクの刺激
20160605








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◆ 映画公開の前月下旬(6月22日)の、ショーケース。
 



[MPD GO] 봉이 김선달 쇼케이스 in 서울(스포없음)
시우민 XIUMIN focus


{MPD GO}ボンイ・キム・ソンダル ショーケース in ソウル(スポオプスム)
シウミン focus







6月23日公開の動画です。

シウミンfocusだけど、前半と最後にユ・スンホニムも。




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この赤×黒の幅広ボーダー、可愛い。
赤も似合う。

が、これも…




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7月10日、お口の付近に怪我をしちゃって、マスクをしているときも同じものをお召しで、キャップとマスクがあると、まるで別ものに見える…。

と、思ったら、違うじゃん。よく見たら、こっちは半袖だ。。。


(*_*#)💦


似てるけど、ほんとに別ものだった。

シウミンくんとハートを作ってる方は赤×黒、こっちは赤×紺??





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<ニュース>



◆ ユ・スンホニム、生涯初の女装についてのニュース



★[생방송 스타뉴스] [봉이 김선달] 유승호,
생애 첫 여장연기 뒷이야기 공개


[生放送 スターニュース][ボンイ・キム・ソンダル]ユ・スンホ、
生涯初の女装演技公開









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こちらのジャケットは、コ・チャンソクさんが、「スンホがマイケル・ジャクソンみたいなジャケットを着てきた」とか評した、フリンジのついた黒のジャケットですが、先日、芸能ニュース番組を見ていたら、これと同じものをMCの人か芸能記者さんだかがお召しになっていました。でも、スンホニムみたいに、さらっとは着こなせてなかったかも。
これも、韓国で流行っているブランド??






◆ 映画公開前月下旬、「キム・ソンダル」主演のユ・スンホニムとシウミン君を取り上げた芸能ニュース番組。
 



★Showbiz Korea(Ep.1380)
SUZY, KIM JUN-SU, EXO XIUMIN,
YOO SEUNG-HO _ Full Episode



ショービズ・コリア(Ep.1380)
スジ、キム・ジュンス、EXOシウミン、ユ・スンホ フル・エピソード






6月20日に公開


13:02〜21:55くらいが、「キム・ソンダル」です。


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動画の解説は…


大同江を超える大規模な詐欺は、すべて朝鮮上でセンセーションを巻き起こしました! 朝鮮王朝中に発生した大規模な詐欺ゲームについてです:
公開される映画「川を売る男、ソンダル」のベールがついにあげられました!

俳優ユ・スンホが賢さを発散する、天才的詐欺アーティストとして戻ってきましたが、寛大で非常にハンサムである天才詐欺「キム・ソンダル」のようです!

俳優コ・チャンソクは、彼が主演のすべての作品に際立って喜劇の達人です。

我々は、人気のある作品で、たいていこの女優を見ます!
それはは、トップシーンのスティーラー、
「ソンダル:川を売る男」の中の唯一の女優ラ・ミランです。

最後になりましたが、
少なくとも最後のではなく、人気グループEXOのシウミンは、この待望の映画を通じて彼の銀幕デビューを作っています! 「ソンダル:川を売る男」は、4人のトップ俳優が主演しているので、今それについての詳細を調べてみましょう!



※ 「ボンイ・キム・ソンダル」は、英語のタイトルは「ソンダル:川を売る男」になっています。



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公開後は、Tシャツ、オンパレード。


7月17日釜山



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ジーンズはダメージ(加工?)。




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ハリーのときからお得意だった、ミサンガみたいなブレスレッット着用。




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首元に鎖が。
ペンダント?목걸이?
まさか、お家の鍵じゃないよね。。。


そう、グレイも似合う。




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「朝鮮魔術師」の舞台挨拶のときのロングジャケットとかもお似合いでした。




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これも「朝鮮魔術師」の舞台挨拶ですが、このときは、父が殺人犯にされて、お顔がやつれたソ・ジヌの名残のような雰囲気。


YouTube動画をあれこれ見ていたら、こんなのも出てきた。





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舞台挨拶で、ユ・スンホニムが入隊中に務めていたイギジャ舞台の後任に会って、何事か話しているところ。
舞台挨拶では何かと緊張気味に見える彼が、このときだけは、大人の男の顔をしていた。。。


これは貼らないので、ご覧になりたい方は、下のリンクをクリックしてください。
    ↓
https://youtu.be/8elC492UbXE



状況を読んだ感じの姿に、なんか、ちょっと泣けた。





さて、この夏は、かなりボーダーを多用。





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買ったばかり見たいな、パリパリのTシャツ。生地良さそう。

もしかして、体重が増えれば、お洋服のサイズも変わった?
以前は、「可愛いプリントのあるTシャツがお気に入り」とか言っていたけれど。


やっぱり、スンホニム…





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ブルー系のお洋服が似合うと思う。





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これもちょっとブルー系のチェック柄かな。

チェックといえば…




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「朝鮮魔術師」の舞台挨拶のとき、ジャケットの下からヒラヒラしてたロングシャツ。



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長いシャツに短いジャケットで、変わった着こなしをされていましたが、意外にこう言う着方、Yoは好きかも。
ズルズルの遊びがあるのが好き。

が、最近は、もう「普通に行こう」に決めたみたい?


そうです。
そして、ブルーといえば、うん、伝説の…




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ウン!!



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ハリー!!


このおふた方!!
ほら…★




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ハリーのときから、腕の筋肉は男の子だった。
Yo的には、これくらいで十分だったわ。。。




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ボーダーTシャツなんか着て、キャップで髪が見えないと、「僕、サークルはウェイトリフティング部です」とか思っちゃう。
入隊中も除隊が近づいた頃にはあまり運動をしなくなったとか言っていた彼だけど、今は本気で筋肉育成中の模様。
これまで半年で育成した筋肉、今年いっぱい作品選びをしていたら、その倍くらい育っちゃったりして。
あと半年は、もう筋肉を寝かせておいても良いのでは?



ヨ・ウンの頃はウェストがめちゃ細くて。

(@@;)

もう少しあっても。。。でしたが。




で、ウェストの細いウンの画像を探したけど、なかなか見つからず…




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ドンスを殺そうとして、やっぱりやらずに去るところ。
なんか、歩き方、可愛い。
24話付近。




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チョンとの戦いの場面とかも会った。
この場面、映像が綺麗だよねえ。好きだわ〜。


と、そこで、ヨ・ウンに見入ってしまった。。。
青色ウナもいいけれど、黒もいいわあって。




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ウナの表情が、いちいち胸にグッとくる。




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最終話付近の赤い刺し子みたいなのもお似合い。



赤い傷も赤い模様もお似合いです✨
ユ・スンホニム。




うわあん。
やっぱりヨ・ウンはかっこいい。魅力的💕





ウナ〜
Come back to us〜!





というわけで、本日キム・ソンダル広報のお仕事のあれこれからたどり着いた先は、ウナでした。


ヨ・ウンは、俳優ユ・スンホの代表的キャラの1つであることに間違いはない。
年齢的に、演じたときがたとえ高校3年生であっても、ウナの人としての魅力が凄かった。
ウナみたいな役が転がり込んでこないかな。



私の指圧の先生の1人が、今、Gyaoで「ペク・ドンス」を見ていて、「私の好きなユ・スンホはヨ・ウンをやってる」って言ったら、「ああ、あの綺麗な子」って言ってました。
イ・ジュンギ ファンで、いっつも「イ・ジュンギ君がねえ」って言うのよね。つい最近韓国にも行かれたらしい。



ヨ・ウンの頃から美貌も急激に育った…。



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今は夏だけど、この辺りの画像をちょっと見たくなった、です。





最後に、例のスライドショー動画、しつこく。。。






Close to U。
いつも見つめていますよ、ユ・スンホニム。





by Cloudia-Yo | 2016-08-23 05:06 | キム・ソンダル | Comments(2)