カテゴリ:ヨ・ウン(ペク・ドンス)( 21 )   

「ヨ・ウンとミンギュ、見てますよ」の巻♡   

2019年 06月 22日

アンニョンハセヨ〜♡
オレンマニエヨ〜♡
ご無沙汰いたしました。

この間、皆様にもいろいろなことがあったかと思います。地震など、大丈夫だったでしょうか?
気候も少々しんどい感じですが、元気を出して頑張っていきましょうね。

私も、あれこれ私的に、いや、公的にございまして(ブログが私的で、仕事は公的、よね?)忙しく、ブログはなかなかアップできなくて。代わりにインスタグラムで、LaLaTVで見た


「ペク・ドンス」のヨ・ウン


画像をアップしたりしていました。



現在の一番人気は、これです。

  ↓






ドラマの中での、人物設定は・・・

朝鮮王朝、有名な正祖イ・サンの祖父英祖の時代、殺星(サルソン)の下に生まれたとして、父に疎まれ、父の死後、清の暗殺集団、黒紗燭籠(フクサチョロン)の天(チョン)に拾われたヨ・ウンは、その能力故に、後継者と目される。
英祖の後継者、次男の世子は、大国である清の意のままになる朝鮮であってはならないと考え、宮廷を牛耳ろうとする老論派とも対立し、清の皇帝の石碑を斬りつけるなどの行動に疾る。
王の忠臣ペクサモらは、世子を守るために、ペク・ドンスら子ども達に武芸の鍛錬し、王を護衛する壮勇衛を作るが、そこに、ヨ・ウンも天(チョン)の命令により、黒紗燭籠(フクサチョロン)のスパイとして潜り込む。共に暮らす内に、ドンスとヨ・ウン、そして、ヤン・チョリプの間に友情が芽生え、苦楽を共にするが、やがて別れの時が来た…。


そして、2019年6月21日(金)の放送は、第16回。ドラマの中盤でした。
既に、ヨ・ウンは、ドンスの元を去っています。

黒紗燭籠(フクサチョロン)に戻ったヨ・ウンは、天(チョン)が自分の武芸を磨くために旅に出てしまったので、事実上、黒紗燭籠(フクサチョロン)を率いる立場になっている。
黒紗燭籠(フクサチョロン)と通じている、老論(ノロン)派の大監ホン・デジュは、ヨ・ウンを意のままに使おうとする。
それが、こちらのインスタにあげた部分。









と、こんな状況で、ドンスの敵側であるホン・デジュの命令に逆らえないヨ・ウンの苛立ちをよく表しているシーンでした。




★ ペク・ドンス プロモクリップ

「ペク・ドンス」の日本の公式サイトによる予告です。
限定公開なので、動画を貼れなかった💦



動画はこちらで






d0289252_11373200.png



0分45秒くらいのところの、ふっと目を上げるヨ・ウンの表情に、ドッキーン💘としてしまいます。
その前の、荒っぽいアクションシーン・・・


d0289252_11385508.png


ここから、一番上に載せたヨ・ウンの表情に繋がり、そして、



d0289252_11385957.png



「ユ・スンホ」のお名前が表れるのは、最高ですね〜♪
大好きだわ、この予告動画。


ヨ・ウン、かっこいい〜💕


こちらは、「ペク・ドンス」の日本の公式サイトに載っていますが、




LaLaTVでは、平日の早朝6時半から連日放送で、どんどん見れるのが嬉しい。
改めて見ると、黒くなるほどに、魅力を増していく、ユ・スンホ・ヨ・ウン。

5年前、Yoが、ユ・スンホニムの入隊中、センイルにスライドショー動画をアップしようと思って、ハリーのを作るつもりで、なんとなくその前に作ったのが、これなんですが…、








なんとなく、このシーンで作ってみた、試作品的なスライドショー動画でしたが、今、ヨ・ウンの画像をゲットしようとしてネットをうろつき、このシーンのドラマの動画に出会ったら、5年前の「なんとなく」が「必然」だったと納得。


今回出会ったのが、この哀しいヨ・ウンの動画。


★ 무사 백동수.E12.110809_13









あまりに辛そうなヨ・ウン。



d0289252_11592533.png


d0289252_11593633.png


d0289252_12005733.png


d0289252_12022656.png

d0289252_12023781.png


d0289252_12030888.png


d0289252_12033214.png


d0289252_12033880.png


d0289252_12034759.png

ウナと一緒に泣いてしまった。

米びつに閉じ込められる世子は、命を永らえるためにヤン・チョリプを身代わりにして宮廷から抜け出し、その世子の脱出の手伝いをするはずだったヨ・ウンは裏切って情報を流し、世子を襲う黒紗燭籠の側に立つ。そして、天(チョン)の命令で、教官であったイム・スウンにも剣を。
あまりにも辛く哀しそうなヨ・ウンだった。

そこにドンスが現れて、ヨ・ウンを問い詰め、



d0289252_12080309.png

怒ったドンスがヨ・ウンに殴りかかると、


d0289252_12120364.png


d0289252_12133307.png


d0289252_12134225.png


d0289252_12135091.png


d0289252_12154071.png


d0289252_12155915.png


怒鳴る声も男っぽく
が、二人の争いを見たジソンが止めに入る。


d0289252_12182548.png


d0289252_12192548.png


ドンスを刺すのを止めようとしたジソンが、ドンスに刺される。
ヨ・ウンもも傷ついて、



d0289252_12185317.png

d0289252_12211273.png


d0289252_12213785.png


刀で自分の身体を支えている姿にもドッキーン💘
上から撮ってるって、このシーンの撮り方も絶妙。



d0289252_12215753.png


d0289252_12220577.png


ドンスと言葉を交わした後、笑みさえ浮かべる、ヨ・ウンの感情の幅の広さに魅せられます。
やっぱりヨ・ウンは、ユ・スンホに最も似合った役だったかも???

ユ・スンホニムは、正しい人であるように育てられ、嘘もつくのも嫌がる性格で、だから、余計にドンスや友、自分の身の周りの人を裏切らなければならないヨ・ウンの哀しさを、感じていたのかも?

ヨ・ウンの見せる笑みは、来るべき時が来た、その絶望と安堵?

とにかく、深くて、魅力的💘
教官であるスウンが亡くなり世子も亡くなって、ドンスが泣き叫ぶけれど、それよりもヨ・ウンの辛そうな表情の方に泣いてしまうYoでした。

上の方に載せた、Yoのスライドショー動画、今、作ったら、もっと良い画像をたくさん入れただろうと思ったりします。「ペク・ドンス」のシーンの撮り方、やたら凝っていて美しく、画面として、もっとおもしろいものがたくさんあったので。


と、このシーンの画像を探していたのではないのに、ここで止まってしまいました。
ビジュアル的には、長髪バラリの髪型の方が好きなのですが、このシーンのヨ・ウンは観る価値絶大にありですよね。




そして、アジドラさんでは、

「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」がスタート。



d0289252_13245343.jpg


こちらは、木・金曜日の朝9時半から。
追っかけ放送が、7月4日(木)から始まり、放送は、同じく木・金曜日の夜10時から。


番組のサイトはこちら。

     ↓





このシーン、少々寝不足で、見ながらウトウトして、気づいたら終わってた😰😰😰
でも、大好きなシーンです。



d0289252_13291131.jpg


「ロボットじゃない」は本当に楽しく見れて、しかもホロリとさせられる。
シリアスなシーンが得意な俳優ユ・スンホが、これまでと違う表情をたくさん見せてくれるドラマであり、アジアでも人気。また、彼自身がすごーく好きなドラマ。


さて、「ペク・ドンス」のヨ・ウンと、「ロボットじゃない」のキム・ミンギュと言えば、ファンミのお花企画「Close to U」と深い関わりがあるんですけど。???
そう、お好みのキャラ人気投票で、1位「ヨ・ウン」、2位「キム・ミンギュ」だったんですよね。大人気の「世子イ・ソン」を抜いた、この2つのドラマのユ・スンホ・キャラ。ユ・スンホニム自身が、ファンミで、「最も印象に残っているキャラは、ヨ・ウン」と答えたことがあり、また、今回のファンミで、「最もお気に入りのドラマは『ロボットじゃない』」と答えていて、彼の思うとおりに、ファンの人気も高いという結果です。

その人気の2作が、今、日本で同時に放送されているという、とってもありがたい状況。



d0289252_13375142.jpg


d0289252_13375428.jpg


d0289252_13375620.jpg


d0289252_13375928.jpg


d0289252_13381101.jpg



LaLaTVは、J:COM、スカパー、CATV、auひかりで、アジドラはJ:COM、スカパー、ひかりTV、CATVで視聴可能。ただし、有料かな。

なんか、Yoもよく分からんのです。Yoの住まいはJ:COMは不可で、たまたまCS視聴可能にする工事に来たお兄さんが、「韓国系を見るなら、LaLaTVかな」といった、それだけで、これを見るに至った。
KNTVを見たくて、ひかりTVにした。ひかりTVは、めちゃくちゃ画像が綺麗です。


そして、、、abemaTVでは、「アラン使道伝」の放送が!



d0289252_14553299.png


d0289252_14553974.png


玉皇上帝、たまにしか出てこないけれど、やっぱり美しかった。
こちら、「プロポーズ大作戦」と「会いたい」の間に出演したドラマですね。ヨ・ウンの1年後くらい。

abemaTVでの開始時間は日によって違うけれど、平日の10時15分くらいから?

こちらは無料です。







さて、彼の最新作「ボクスが帰ってきた」は、まだ日本放送の情報が来ませんね。



d0289252_16035220.png


韓国での次回作の情報も、「『スーパースター ミス・リー』への出演は選択肢の一つ」という公式ニュースを最後に、その後は情報なし。Yo的には、俳優ユ・スンホには、しっかり選んで、深みのありそうなドラマを選んで欲しい気持ち。うん、「ミス・リー」でなくて良いよなあ。


個性の際立つ俳優のキム・ジェウクさんが、どこかのインタビューで「20代はやりたいキャラで出演を決めたが、30代はドラマ自体がおもしろいかどうかで出演を考えるようになった」とか語っていました。そうなのかもしれないなあ。
俳優ユ・スンホは、まだ、20代半ばで、好きなキャラで選んで良い(選ぶのが当然の)年齢かも、とも、思った。作品全体を見渡して考えるのは、もう少し後でも良いのかも?ね?


本当にヨ・ウンは魅力的💕
ただ、現在の演技者としての俳優ユ・スンホは、安定し、深みを増し、表現も広がり、重さと軽さを自在に表現し、おもしろさも増し、イケメン度、ますますアップ。身体も声もしっかり作り上げた感。主演俳優としての魅力と実力を着実に身につけた。
今の彼にヨ・ウンみたいなおもしろい設定で、深くて、泣いてもいいから可哀想過ぎない役を演じてもらえたらいいなあとか思った。



あと、私、スンホ王子と関係なく、最近、gyaoで「凍える華(原題:天上の約束)も見ちゃったりして。子役俳優ユ・スンホがその演技力を見せつけた「拝啓ご両親様(原題:両親への手紙)に、スンホ演じるジュンの叔母さんの役で出ていたイ・ユリさん主演。イ・ユリさん、ドロドロ復讐ものに多々出演の女優さんで好きなタイプではないと思っていたのだけれど、KNTVでやってる「春が来るのかな?春」もおもしろくて。



「春が来る〜」は、韓国ドラマにありがちな、二人の人の魂が入れ替わるという設定だけど、中身はおもしろい。韓国ドラマは設定より、表現で見せるなあと思う。
イ・ユリさんの濃いアイメークもちょっとお気に入り。化粧濃くても、カッコ良ければいいじゃん?


ユ・スンホニムもファンミで言っていたけれど、「奇想天外なことが起きる」韓国ドラマ。「交通事故で、家族を失くす」パターンは多発を超えて、日常茶飯事。その事故で家族を失ったり記憶を失ったり。
俳優ユ・スンホ、真剣に役を演じながら、「奇想天外なことが起きてる」って、実は心の中で思ったりしてるのが、おもしろいわよね。




さーて、私、久々のブログ・アップで、ちょっと助走しないと飛び上がれない感でしたが、ヨ・ウンの画像をキャプっていたら、勢いがつきましたよー。このブログを始めた最初のきっかけはハリーだったので、その前に放送されていたヨ・ウンについては、深く触れていないのだけれど、またまた改めて、あまりにもユ・スンホに向いていたと思う次第。
私もヨ・ウンでユ・スンホに堕ちた人間なので、スンホ・ペンの中でベテランとは言い難い。それでも、もうすぐ7年ですよ。桃栗3年、柿8年か。まだ、柿は生りませんね〜。

ユ・スンホニム、今頃、バイクに乗っているのでしょうか?それともドライブ?
あ、お歌の練習も始めると言っていたので、そんなことをしている可能性もあるかも?
台本、読んだりもしているかな?
彼より少しお兄さん世代の人気俳優さん達が、今、続々除隊してきているので、それぞれがこれからどんな演技を見せてくれるのかも気になりますね。


そうそう、ファンミの記事が、韓流雑誌に載っていました。

「韓流旋風vol.85、2019 7月号」「韓国TVドラマvol.91」

久々に、買ってしまった。。。


d0289252_14373198.jpg

どちらも1ページずつの記事です。


d0289252_14373414.png


こんな感じで、画像は同じものが使われていました。
あちこちで見た、この写真、彼はやっぱり大人になったなあと思う。事務所を変わって、趣味などで人との関わりも広がり…。事務所は、彼を大人の人気と実力を兼ね備えた俳優として接して、サポートしてくれるだろうし。


ファンミを思い出すと、本当に幸せな記憶だったと思う。あまりにも素敵なユ・スンホニムに会えたことが幸せだったし、また、同じように彼を素敵と思う方たちとお会いできて、本当に嬉しく楽しかったです。


最近、想いを共感するっていうことが、必ずしも簡単ではないし、話しても通じないってこともあったりすると痛感。俳優ユ・スンホ、本当の自分を見せてもいいと思うようになったと発言していましたが、私も俳優ユ・スンホと同じように、そろそろ自分らしくして良い時期かなと思ったりしております。ハハ。
我が家のナムピョンとは、ディテールにおいては、完璧にずれてるんですが、お互い不干渉で成り立ってるので、それはそれで成立していて良いんです。(実は、尊敬している部分もある)。あれこれ手を出す私、自分のいた状況で、自分らしくいられない場所っていうのもあって、そろそろ自分らしくいられる場所のみに存在することにしようかな…。と、まあ、そう思ったら、服の選択まで違ってきて、人間って不思議ね〜。解放感♪

というわけで、その自分らしい場所の一つは、このブログでもあるわけなので、今後も、好きなものを「好きだ〜っ」と大声でわめきながら、行こうと思っております。


私のファンミの記事、相変わらず、東京ファンミを書いていないんですよね〜💦
毎回、東京ファンミは各社から記事が出るので、こういうことになる💦
だけど、彼ってちょっと感覚が普通の人と違っていて、おもしろいから、思い出して書きたい気持ちはあります。



最後に、ヨ・ウンの、一番上にあげた動画辺りの、ちょっと美しい色合いのキャプを。



d0289252_13564936.png

ウナ〜💕



韓国ドラマの青と緑に光の入る画面、本当に美しくて好きです。
夜の照明に緑は、素敵✨


それでは、皆様、お身体、ご自愛くださいませ。
またね〜!



更新を通知する



by Cloudia-Yo | 2019-06-22 16:16 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(2)

本日は号泣記念日〜麗しのヨ・ウンさま★ラストシーン   

2016年 09月 18日


先週終わったイ・ジョンソクくん主演の「W」は現実とウェブの世界を行ったり来たりする物語でしたが、Yoにも現実と仮想の世界の行ったり来たりがあります。


Yoの現実の生活はfacebook、Yoの頭の中にあるユ・スンホの世界は、当ブログと同じCloudia-Yoの名前でやっているTwitterなのですね。
最初は、2012年の夏には、facebookでもちょろちょろ「ペク・ドンス」のこととか書いていたんですが、その後、facebookでは韓流のことは封印して、あっちの世界とこっちの世界、分けているんです。何故かといえば、仕事関係の人に「こんなときに、ブログを書くのに多大な時間を費やして、仕事を進めていないじゃないか」とか、批判されたくなかったからで…。実は、私にもそれなりの防衛本能はあったりする。^_^


が、そのfbさん、最近の方針だか、過去を振り返るっていうのを積極的に進めてくださり、「1年前の今日はこんなことを書いていた」とか
「2年前は〜」とか、勝手にお知らせしてくれる。どんなものがその何年か前の思い出として出てくるのかは、一体誰が決めているのか?
その思い出の投稿に先週出てきたのが、なんと「ペク・ドンス」。
9月14日に「来週の火曜日で『ペク・ドンス』が終わる」って書いたんですよ。そのときにYoが書いたのは、こんなこと…



歴史を取り上げたドラマチックなお話もさることながら、俳優達の立ち姿の凛々しさとアクションの美しさ、切れ味に魅了されてしまった。真直ぐであるより複雑であることを選んでしまった日本では、こういう凛々しさってなかなか見られないかも。



これを書いた後、10月の2日から、私のヨ・ウン関係のYouTube動画のfbでのシェアが始まっておりました。
さて、この「ペク・ドンス」最終回だった来週の火曜日っていうのが何日だったのかしら、と、思って、2012年のカレンダーをめくり、また、テレ東さんのペク・ドンスのページ(ラインナップ第29話)を見てみたら、それはなんと…


本日、9月18日 でした。


この9月18日がどういう日なのかというと、私にとって


ヨ・ウンを演じた
ユ・スンホという俳優に
衝撃を受けた
  号泣記念日 だった。



ヨ・ウンのラスト、わけもわからず、ただひたすら号泣してしまった。
Yoの目は大洪水でした。



ToT.....,,,.ToT......ToT....!!!!!


この出会いのおかげで、本当に私の人生は随分変わったと思う。






2013年の8月19日3時57分、ユ・スンホニムの入隊中、キャプって非公開アップにしてあった、29回のヨ・ウンのシーンがあって、それに別の画像も追加して、本日、このページを作成。

どこかのページでもヨ・ウンのラストをアップしたような気も…?




d0289252_03281724.jpg


これは、久々にドンスの味方として闘ったシーン。





d0289252_01364309.jpg







d0289252_01370730.jpg



d0289252_01371286.jpg



ウナの哀しい目…





d0289252_3551989.jpg

d0289252_3552283.jpg

d0289252_3552558.jpg

d0289252_3552864.jpg

d0289252_3553141.jpg

d0289252_3553410.jpg

d0289252_355378.jpg

d0289252_3554192.jpg

d0289252_3554484.jpg

d0289252_3554715.jpg

d0289252_3555122.jpg

d0289252_3555466.jpg

d0289252_3555884.jpg



ウナ〜ッ!!!!!


ドンスは叫び、Yoは号泣。




d0289252_356357.jpg


これは、酔っ払いドンスが、ウナを夢見るシーン




というわけで、おそらくあっちこっちで目にされている画像でしょうけれど、Yoにとっては、やっぱりここが「はじまり」だったわけです。この出会いは、ある意味、Yoの一生を左右するくらいの出来事だった。



「死ぬならお前の手で死にたかった」


苦しい息で、途切れ途切れに言うヨ・ウン。




先日も書いたばかりだったよね、確か、ヨ・ウンのラストに泣いたって。
どうも、真面目なYoは、ブログを読んでくださる方に「ネタバレ」を載せるのが気がひけて、いつも肝心な部分、言葉を濁してしまいます。


先日アップしたページで、「ヨ・ウンは自殺した」って書いてあった記事のその「自殺」っていう言葉を、私は書きたくなくて、「××」にしてしまった。

ヨ・ウンの最期が「自殺」という言葉で済まされるのが嫌だったんですよね。
自殺じゃない、Yoはそう思っている。

友であるドンスと共に生きる道を願いながら、結局は運命がそれを許さなかった。
ドンスは、自分に闘いを挑んでくる。
もう引き返せない状況にあって、友であるドンスを死なせなくない、そうであったら、自分が死ぬしかない。
そういう死だったと思うので。
つまり、友を生かすための自分の死だったと思う。



それでも、自ら、ドンスの剣の上に落ちていったんだから「自殺」でしょ、と、言う方もいるかもしれない。
でも、ヨ・ウン自身は死ぬことを望んでいたわけではなく、生きようとしていた。
だけど、死ななければならなかった。

ああ、また、泣けてきた。

まだ18歳だった俳優ユ・スンホが演じたヨ・ウン、その最期にあんなに泣けたのは、生きたいのに死を選んでしまったという、その切なさ、哀しさだったのかな。

ずーっと、「ヨ・ウンの死」という言葉を言いたくなかった。
これまで、いつも私は「ヨ・ウンのラスト」とか、そんな風な別の言葉を使っていた。


4年目にして、やっと「ヨ・ウンの死」を言葉にした。

今日は、4年めの号泣記念日。
そして、改めて、ユ・スンホが演じたヨ・ウンが何故あんなに悲しかったのか、何故あんなに泣けたのか、やっと分かった記念日。



新しいドラマ出演の話も聞きたいところだけれど、瞬発力のあり過ぎる俳優ユ・スンホが、「このキャラクターは演じてみたい」と思う、そんな役柄に出会うまで、しばし待つこともしよう、そんな気持ちでもあります。




d0289252_02255000.jpg



d0289252_02255457.jpg



d0289252_02255779.jpg



d0289252_02260065.jpg



d0289252_02260287.jpg



d0289252_02260568.jpg



d0289252_02261498.jpg



d0289252_02273862.jpeg



世孫の一行に襲いかかるシーン。
これも好きですねえ。
あまりにも刺客で、
見開いた目が意志のを感じさせて
笑みさえ浮かべているのに、
どこか哀しい。。。




こうやってみると、ユ・スンホニムはアクション、とっても苦労したようだけど、器用な人が演じるのとは違う、独特の魅力がある。
やっぱりアクションでも目がものを言う。
だとすると、やっぱりアクションのある時代劇ができるといいかなあ。



どこかでアップしたようなって思ったら、やっぱり当ブログで以前に最終回のことを載せていた。
こちらの方は、ドラマの筋をちゃんと追っている。
   ↓
やっぱりヨ・ウンに泣いた…ペク・ドンス最終話のスンホ君☆☆☆〜〜





さて、センイルから1ヶ月過ぎてしまったので、リンクを貼るのは本日がラストにします。
センイルお祝いスライドショー動画、大人になったユ・スンホニム中心のものです。


ヨ・ウンの画像は、「朝鮮魔術師」のところと、ユ・スンホニムの演じたキャラの4コマのところに出てきます。









by Cloudia-Yo | 2016-09-18 03:12 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(2)

★麗しのヨウンさま、サランへ〜♡…TVcast動画+16回の画像のキャプ   

2016年 09月 13日



d0289252_09241975.jpg



先日、TTUで、最近休息中の俳優様(ユ・スンホニムのこと)過去の出演作品のこと、ヨ・ウンの素敵なシーンについてのお話が出ていました。
その話に思わず乗ったYoは、ちょっとヨ・ウンを思い出しながら、画像を掘り起こしてみたら、う〜ん、やっぱりウナは魅力的。
表情のおもしろさで魅せられてしまう。


タイムリーに、NAVERcastで「ペク・ドンス」の一部がアップされた。
と言っても、アップされたのは8月22日だから、20日位前ですけど。


アップされた動画です。




★ 우두머리 유승호 '검은 조직' 흑사초롱 해체

  頭ユ・スンホ、「フクサチョロン」解体



いきなり、ヨ・ウンの声がお腹に響くぜ。。。

しかも「ペク・ドンス」の音楽って、「男はこうやって生きる」「運命に押し流されるのは、悲しいぜ」みたいな音楽で、ドラマティックで状況設定をしっかりしてくれちゃうので、気持ちも載せられちゃう。

「ヨ・ウンって、こんなに深い声してたっけ??」と、改めて思う。

「ペク・ドンス」のユ・スンホニムって男の哀しさに満ち溢れている。
彼の演じたもっとも男っぽいキャラがヨ・ウンかも。。。

そうして、よくよくみたら、このTVcastの動画の下に、「武士ペク・ドンス」のホームぺージに飛んでいけるリンクなど、貼ってある。


で、ホームページ行きのリンクをクリックしたら、この画像のページがどどーんと現れました。



d0289252_03432050.jpg






上の方に「로그인(ログイン)」って書いてあるけれど、うーん、ログインは無理だろう。
Yoは、SBS入会の手続きしたのにパスワードなど不明になってしまい、相変わらずログインはできない状態。
でも、このでっかい「ペク・ドンス」画像の下にあるこれ!!



d0289252_03431470.jpg


なんだか分からないけれど、右側に、最終回のヨ・ウンの画像があるから、ここをクリックしちゃえ〜!!


そうしたら、なんとこんな画面になった。




d0289252_03504368.jpg

え?え?え?
「PLAY」に「▷」までついてる!!


上のページに行くには こちらをクリック



「30回」のところの画像は、スペシャル番組のものですが、ヨ・ウンで好評を博したユ・スンホ・インタビューの、Yoの大好きな晴れやかなお顔。
もしかして、もう、全面的にフリーで見られるとか??


期待ワクワクで、クリックしたら、

出てきましたよ。

30回のスペシャル番組、広告をSKIPすれば、1:02:34の、全編動画★


Yoは「ペク・ドンス」はDVDを4年前に購入してしまったのですが、それでも、こんなところでいつも出会えれば、すぐに会えて嬉しい。
キャプもすぐにできるし♪


日本語字幕はないけれど、ヨ・ウンのお顔と声は、思う存分堪能できるよ。




d0289252_03554920.jpg



あら、なんかこのシーンも光り輝やいているわ。



「会いたい」は必死で二巡もあらすじを追ったYoですが、「ペク・ドンス」に関しては、好き勝手な回を選んで画像をキャプするというお遊びしかしていないのです。
しっかり「ペク・ドンス」をアップされたのは、りぷるさん。→りぷるさんの「ペク・ドンス」のページはこちらから



Yoは、ここでいつもと違うところのキャプをしてみようかなあ、と、思って、


16回 に行ってみました。




話の筋は、悪党のホン大監の手先になって、ホン大監をやっつけようとしてきた人たちに刃を向けるウナ。


ニヒルな刺客の雰囲気で登場。
  ↑
「ニヒル」なんて言葉、今でも生きてます?




d0289252_04093025.jpg




d0289252_04113583.jpg




d0289252_04095475.jpg




d0289252_04101307.jpg



お、刀を抜くところのみ見せる。
凝ったカメラワークだな。。。




d0289252_04102961.jpg


冷たい眼差しのヨ・ウン。
ここからがアクションなんです。




d0289252_04104035.jpg




d0289252_04140096.jpg




d0289252_04141397.jpg




d0289252_04144705.jpg




d0289252_04145743.jpg




d0289252_04150819.jpg




d0289252_04151916.jpg




d0289252_04172447.jpg




d0289252_04174223.jpg




d0289252_04192798.jpg




d0289252_04193402.jpg




d0289252_04194312.jpg




d0289252_04195337.jpg



この足の開き方に魅せられました。
しっかり足の裏で地面を押せそうな…。
そういえば、ユ・スンホニムの足はちょっとだけ「O」が入っているから、この立ち方は向いてるのかも。




d0289252_04200002.jpg




d0289252_04201873.jpg




d0289252_04211232.jpg




d0289252_04213018.jpg




d0289252_04214588.jpeg





d0289252_04222631.jpg




くるくる回りながらの殺陣、頑張ったなあ。




d0289252_04223543.png



そして、これ!!
こういう光の当て方をすると、抜群に輝いちゃうウナ。
だけど、ここが…、



d0289252_04224339.jpg




ウナにとっては辛いシーン。
本当は殺したくないのに、殺してしまう。




d0289252_04225035.jpg




d0289252_04230456.jpg




d0289252_04243842.jpg




d0289252_04245856.jpg




満足げな様子のホン大監を見るヨ・ウンの目。



d0289252_04252048.jpg




d0289252_04262587.jpg




この辛そうな、哀しみの深い眼差しが…




d0289252_04263103.jpg



たまりませ〜ん!!




d0289252_04270436.jpg




フクサチョロンに帰って、
ここもわざと、全身を見せない、独特のカメラワーク。




d0289252_04271350.jpg




d0289252_04272246.jpg




この一瞬だけ見えるヨ・ウンの顔、結構捕まえるのが大変でしたよ。
ハハ。




d0289252_04273311.jpg




ホン大監に対する怒り、そして、心のままに生きられない運命に、苛立つヨ・ウン。




d0289252_04274251.jpg




まだスジスジになっていない、高校生ユ・スンホニムのオテテ。
ちょっと日焼けしてるんだけどね〜。



d0289252_04275065.jpg




d0289252_04284250.jpg




船着場でのドンスとのことを思い出す。



d0289252_04285763.jpg




d0289252_04290171.jpg




d0289252_04290579.jpg




d0289252_04294057.jpg




d0289252_04294767.jpg




そのときに、フクサチョロンの「地」カオクが来て、ヨ・ウンに告げる。
何を??




d0289252_04295479.jpg




d0289252_04300033.jpg




ユ・スンホニムが、入隊中に一番思い出したらしい、ヨ・ウン。
彼自身が、「殺星」の元に生まれたと言われ、運命に逆らえず、最後に自分の思い通りに生きようとしたが、、、結局、、、。


こんなヨ・ウンをずっと可哀想だと思っていた。
このヨ・ウンという人物への愛情、同情、憐憫の情、それが切ないヨ・ウン像を作り出し、見る人も切なくさせるのよね、きっと。



と、いつも書いていることと同じことの繰り返しているみたいですが、この16回をキャプって思ったのは、アクションを頑張っているユ・スンホニムの動き自体の魅力と、やっぱり深い表情。


なにしろ、俳優ユ・スンホの表情はキャプするのがおもしろいのよね。
1コマ1コマから、いろいろな感情が読み取れて、深いから。


芸が細かいスンホニム。
視聴者に楽しみを与えてくれます。




結局、アクションもキャプしようとしたら、最初のシーンのみで夜中に。終わらない内に夜が明けた。

ということで、このページは「ペクドンス」16回の最初の部分のみのキャプなのでした。



ヨ・ウンを見ていたら、この切なさがタムドクと共通するなあっていう気がしてしまった。

ヨ・ウン同様Yoの好きな「太王四神記」のタムドクですが、共通するが、運命の中にいる悲哀。
ユ・スンホは、こういう役を見せるのが本当に上手い。





d0289252_09441832.jpg




d0289252_09394973.jpg




d0289252_09442359.jpg



このタムドクも、子役俳優だったユ・スンホニム自身が「役柄にはまった」と思っていたようです。



彼自身が、あまり人に対して感情をぶつけることなく、じっと時間の経つのを待つ、そういうタイプだからか、運命の大きな波の中に押し流されそうになりながら存在する人っていうのが、とても似合う。


ある意味、ハリーも思い通りにはならなくて、そういうときに見せる刹那的な感情も、おもしろかった。


耐えながら、人知れず怒って、でも、運命は変えられない。
タムドクは従兄弟であり友であるヨン・ホゲの母を死に追いやり、キハを思っていても、キハは敵になってしまう。


演技に対しては、ものすごいパワーを持つユ・スンホニムだけれど、他の部分では、あまり能動的ではなくて、好きな女の子に積極的に声をかけることもない。
そんな彼が共感できるキャラがヨ・ウンであり、タムドクだったのかもしれないな。


演じるとき、その役柄が自分に似ていても似ていなくても、共感できる部分がないと、やっぱり滑ってしまう。
この次、彼が演じる役柄が、ユ・スンホニムにとって、共感できるものであるといいな。



下の画像も好きな構図、好きな表情。
最終回のヨ・ウンは最高だな。
「会いたい」「リメンバー」、共に、最終回のラストの登場シーンでは独特のムードを作り上げたユ・スンホニム。
こうと決めたシーン、イメージがつかめれば、抜群の強さを見せますね。




d0289252_05181265.jpg




もう1つ、TVcastで出ていたヨ・ウンの動画


★ 유승호, 지창욱 칼에 자살 '비극적 최후' 절규


あー、これ訳したくないです。ラストシーンの動画です。


ネタバレです。

ユ・スンホ、チ・チャンウク刃物に××「悲劇的最期」絶叫



「××」にしちゃったところは、本当に訳したくなくて…。
熟語にしちゃうと、あまりに簡単すぎて、そういう言葉を使っていいのかなって。
ミアネヨ。









d0289252_05293073.jpg




d0289252_05293802.jpg




このシーンにYoが号泣してから、4年の月日が流れてしまった。
その間に、嬉しいことも悲しいことも、あれこれあったけれど、画像やニュースを探して、ブログを書いていると、彼の美しさと存在に癒されています。


コマウォ、ユ・スンホニム💕




以下は「ペク・ドンス」30回、スペシャル番組のキャプです。
なんと意図もない、ただのキャプ。。。




d0289252_06081909.jpg



この船着場の闘いのシーン、好きだわあ。




d0289252_06090879.jpg


これは、天(チョン)との決闘シーン。
これも哀しげで。




d0289252_07251189.jpg



髪をサラリと流す。
いいなあ、長髪スンホ。




d0289252_07271113.jpg


これは、交通事故にあった後、撮影に復帰した頃ではないかと思います。

下々の者がいる場所に、王様まで一緒にいます。




d0289252_08133652.jpg



ケーキのろうそくの火を吹き消したスンホニム。
満18歳のお誕生日祝い、嬉しそう。




d0289252_07264148.jpg


お似合いの青い衣装。
ここでも髪をサラリ。




d0289252_07280949.jpg




d0289252_07261048.jpg


ヘアピンも可愛い。



d0289252_07290981.jpg


子役からスクスク成長して、背も伸びた。
身長を聞かれて、175cm。
あと5cm欲しいねと、言われたスンホニム。



d0289252_07333069.jpg


長時間の撮影のため、とにかく食べると言うユ・スンホニムでした。




d0289252_08404077.jpg




d0289252_08375283.jpg



好評だった悪役ヨ・ウン。
嬉しそうに語るユ・スンホニムは、ドラマの中のヨ・ウンよりはるかに若く見える、まだ少年の面差し。



こうやって見ると、今のユ・スンホニムは、本当に大人の男になったよね。
「ペク・ドンス」から5年。


スンホは日々成長し
Yoの時は止まる。




d0289252_10380911.jpg



「93ライン、ソ・ガンジュン、パク・ポゴム、ユ・スンホが1位」っていうTVcast動画も出ていました。
こちらの動画、日本では見られない??
だけど、キャプった。
ここでは、1枚のみ載せます。
1993年生まれのユ・スンホニムたちの活躍がめざましいっていうことだと思います。


これは満23歳の俳優ユ・スンホニム。
次回作、そして、これからの活躍が期待されます。




★ 最後は例のセンイルお祝い動画





by Cloudia-Yo | 2016-09-13 10:48 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(4)

やっぱりヨ・ウンに泣いた…ペク・ドンス最終話のスンホ君☆☆☆+「朝鮮魔術師」のスンホ君近況   

2015年 04月 09日

最終話だから、ネタバレありますよ。




d0289252_15171585.jpg




BS日テレの「ペク・ドンス」、昨日最終回でした。
序盤にヨ・ウンが出てきたときから、もう…



涙・涙・涙…(T0T)




29話、ヨ・ウンが現れたときから、画面から漂う空気が違っていた。
息を殺して、時間が流れて行くような…。


なんで、こんなに透明で、しかも辛そうなんだ。。ヨ・ウン。。。



ドンスに「ウナ」と呼ばれて馬上で振り返るヨ・ウン。




d0289252_16183419.jpg




d0289252_16194894.jpg




d0289252_13442422.jpg




d0289252_13444541.jpg




d0289252_13444776.jpg




d0289252_13445421.jpg




d0289252_13461086.jpg




d0289252_13461977.jpg




d0289252_13463167.jpg




ヨ・ウンはもう悪事は働くまいと決めて、ドンスに手紙を書くが、




d0289252_13464523.jpg



ヨ・ウンの身を案じるクヒャンは、ヨ・ウンの手紙を燃やしてしまい、ドンスたちを毒殺しようとする。
それに気づいたドンスたちは、それがヨ・ウンの策略だろうと思ってしまう。



宮廷に忍び込み、王の孫世孫のに会い、許しを請い、フクサチョロンを解体する約束をするヨ・ウン。



d0289252_13475736.jpg



ヨ・ウンは、腹心のクヒャンにフクサチョロンの解体を告げる。




d0289252_13470184.jpg




d0289252_13480732.jpg




ヨ・ウンは、ドンスに会い、フクサチョロンを解体し、自分は旅立つと話す。




d0289252_13482549.jpg


フクサチョロンで、剣を捨て別の名前で農民として暮らすようにと伝えるヨ・ウン。




d0289252_02210105.jpg



しかし、チョリプはウンを信じず、ヨ・ウンの想いを素直に受け取れないフクサチョロンのメンバーは剣を持ち出し、チョリプを傷つける。
彼らの行動に気づいたヨ・ウンはチョリプを助けようとするが、
ウンを信じないチョリプは血まみれで抗議する。
世子もイム・スウン教官も皆、ヨ・ウンが殺したのだと言う。
そんなチョリプにヨ・ウンは沈黙。




d0289252_03070384.jpg





d0289252_02230977.jpg



チョリプを傷つけた部下には、「剣を捨てて去れ」と命じるが…、
ドンスがチョリプを助けようと到着したときには、




d0289252_15092260.jpg





d0289252_15075327.jpg





d0289252_15063519.jpg



チョリプを傷つけたと怒るドンスに剣を抜くウン。




d0289252_02354255.jpg





d0289252_15024886.jpg





d0289252_02270083.jpg



ドンスをわざと軽く傷つけて挑発するヨ・ウン。
これが自分の運命と覚悟を。




d0289252_02275883.jpg




d0289252_15405107.jpg




d0289252_02390442.jpg




d0289252_02381583.jpg




d0289252_16151954.jpg




d0289252_15370610.jpg




d0289252_02303635.jpg




d0289252_02313616.jpg




d0289252_15334056.jpg




ヨ・ウンを抱いて泣くドンス。

いやあ、このシーン、


「ウナ〜ッ!!」


とドンスが泣き叫び、こちらも


「ウナ〜ッ!!」(+ T )。。。


と泣き叫ぶ。

ヨ・ウンは、ドンスに剣を持って駆け寄るが、最後に自分の剣は捨て、自らドンスの剣に向かって身を投げる。


うーん。。。ウン・ウン・ウン〜!!



ドンスの嘆きっぷりもとっても良かったんですが…。

もう、ヨ・ウンの場面が終わったら、あとは付け足しって感じ?


男の友情が終わって、後は皆があっちこっちで男女でくっついて…。
でも、男女の愛が軽薄に見えちゃう??
ヨ・ウンのラストの演技が素晴し過ぎて…。


このラストは、絶品だったよね〜☆


かくして、私、Yoはヨ・ウンに取り憑かれたのでした。




d0289252_15344724.jpg




ドンスの横にドラマ序盤の頃の装いの可愛いヨ・ウンが…。


ジソンとチェンジするなっ!!


と、言いたくなります。
ドンスの隣にいるのは、ウナでいいよね〜♡


え〜と、ペク・ドンスのヨ・ウンについては、ブロ友のりぷるさんの長きにわたるヨ・ウン連載があるので、そちらをご覧くださいませ。
   ↓
http://rippleyumi.exblog.jp/i5




★ YouTubeにアップされている、ペク・ドンスの最終話

その内、削除になってしまうかも…だけど、とりあえず、日本語字幕なし、〜〜語の字幕付き版、貼っておきます。







https://youtu.be/8zUBJyX-JNs





で、

スンホ君は、今…。



ロッテ百貨店でのファンサイン会の後も、徹夜で撮影だったとか。

「ペク・ドンス」で共演したパク・チョルミンさんが「朝鮮魔術師」でも共演で、俳優ユ・スンホの素晴しさを語ったとニュースに出ていましたが…。




d0289252_11300130.jpg

画像お借りしてしまいました。
左がパク・チョルミンさん。

「ペク・ドンス」で超いやったらしいイン(人)を演じたパク・チョルミンさんではありますが、実際はかなり良いお方のよう。

スンホ君のことを、「持って生まれた人格者」と絶賛した模様。

チョルミンさんいわく…

ユ・スンホは学校や塾で習ったのではなく、自ら経験して演技をきちんと学んだ。ひじょうに美しく成長している。
徹夜の撮影のときも、自分のシーンが撮り終わっても車に入って休まず、他の人の演技を見ている。
「主演俳優の状態が良くなければいけないから、エネルギーを蓄えるように休憩しろ」と言っても「はい、分かります、先輩」と言いながら、休まない。
それは、とても眠くて眠ってしまうと、顔が腫れてしまうので、ということだったらしい。
照明の準備の間も休まず、他の助演者と30分以上待っている。
ユ・スンホは人格者であるベテラン俳優のアン・ソンギ氏のようになるだろう。
あまりにいい子なので(と言う意味だと思う)愛しくて、一日に1回は抱きしめてしまう。

先輩俳優であるパク・チョルミン氏に対しては礼儀正しく、また、準備のときも自分のシーン撮影がないときも、しっかりその場で見ているということ?
主演俳優の驕りもなく、謙虚で、しかも誰に教えられたのでもなく、自らの経験で良い演技をできるようになっているって感じ。



元記事は・・・


▼ パク·チョルミン "ユ·スンホ、正しく学び、きれいに大きかった」絶賛
http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2015040815185423273&type=1&outlink=1


▼「薬売り」パク·チョルミン "よく大きなユ·スンホ、アン·ソンギ先輩のような人格者"
http://www.mydaily.co.kr/new_yk/html/read.php?newsid=201504081542691129&ext=na




ある意味、このよその人の部分も見ていることは、全体を把握するために必要なことでもある。
休憩時間に思いっきりリラックスして、自分のときに力を発揮するってタイプの人もいるだろうけれど、スンホ君はひたすらまじめにそのことのみに時間を使うってタイプ。


実は、プチチェルのCFのとき、ちょいと寝不足なんじゃなかろうかって思ったりした。やっぱり…。
まだ、21歳だから、体力もあるだろうけれど。



無理し過ぎないでよね〜(vv)〜♡



パク・チョルミンさんのインタビューとは別に、子役俳優がスンホ君がとても優しいって言っているという話題もあったらしいです。
それから、女性が一緒にお花見に行きたい芸能人でスンホ君が4位になったりと言うニュースも。ちなみに1位はキム・スヒョン君。



話は戻って、「ペク・ドンス」のときも、自分の撮影になるのを待つ間、正しい姿勢で待っていると言う姿が伝えられたし、「会いたい」のメイキングにも、「スンホさん、きちんと待っています」的なナレーションが入っていました。
この姿勢は、親御さんのしつけにもよるのでしょうが、共演者たちもスタッフもスンホ君に好感を持ってしまう理由の一つでもあるでしょう。
やっぱり、撮影の関係者に好かれるって大切よね。



ヨ・ウンはスンホ君にとって、とっても意味のあるキャラクターで、彼にとっては、大切に思う友と袂を分かって生きなければならないヨ・ウンの辛さは、とてもよく分かったのだろうし、

29話のヨ・ウンは、もっとも美的なラストだったかも…。


キム・ナムギル氏なんか度々ドラマや映画でお亡くなりになっているけれど、スンホ君はほとんどない、かな。
子役だったからね。

「朝鮮魔術師」では、美しく生きる結末を望みます。

ね??



最後は、ロッテ百貨店サイン会のスンホ君。




d0289252_15233372.jpg


TTU様よりお借りしたので、絶対にロゴ切ったり加工したりしないでね、お願いします!!




d0289252_15520536.jpg




d0289252_15520780.jpg



d0289252_15521085.jpg


左下のハングルは、ユ・スンホ ファンサイン会。←自力で読めたぞ〜☆
サイン会のかっこいいスンホ君でした。




by Cloudia-Yo | 2015-04-09 15:42 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(12)

ついに、Dー7!!▼ユ・スンホ君近況を伝えるニュース+ヨ・ウン ポスター撮影の様子   

2014年 11月 27日


d0289252_11155820.jpg


この画像は、ヨ・ウンですが…、、、





転役(除隊)を7日後に控えたユ・スンホ君のニュースがNAVERに出たようです。




家族との休暇を楽しみ、社会生活のための準備
映画·ドラマなどの可能性ありで次期作を選択



※仕事に行く電車の中で携帯で自分のこの記事をチェックしたら、ミスだらけ。慌ててアップするとこうなる(vv#)。
 で、あちこち訂正、変更、追加しました。m(_ _)m

 

ユ·スンホ君の側近が27日、日刊スポーツ(←韓国のです)に「ユ·スンホが晩年(←兵役中最後のという意味らしい)休暇を取り、家族と共に楽しい時間を過ごしている」と明らかにしたそうです。

「休暇から復帰後、最後の軍生活を整理して、12月4日午前転役となる」そうです。
そして、「転役の日に取材陣の前で、軍生活と今後の計画について話す」ということになる模様。

ユ・スンホ君の公式行事としては、12月21日、韓国での500名程のファンとのファン・ミーティング、その後、日本で24〜25日に大阪と東京でファン・ミーティングですが、記事では、「東京」となっていた(!!)。←韓国の記事、時々間違いがあります。
「東京で現地ファンたちと会って、語り尽くせない話を交わす」とのことですよ。
日本でファンミ参加の方々、お楽しみに、ですよ♪



記事の内容は次のようなもの、今までに書かれてきたことですが…。
以下、Yoの独断による意訳。


次回作は、キム・デスン監督の「朝鮮魔術師」の可能性ありだが、まだ確定ではない、ドラマより映画での復帰になる可能性大とのこと。

軍勤務終了後のユ・スンホは、復帰後22歳(満21歳)で、現在テレビや映画で華々しい活躍をしている青春スターたちがこれから入隊しなければいけなくなり、彼の活躍は大きくなると考えられる。これから、来年度ドラマのラインナップが続々と出てくる時点で、最も切望されるのはユ・スンホ。20代の男性芸能人を代表することができる力を持ち、これまでは子役出身という点で配役の限界があったが、転役を控えている状態で、少年のイメージも卒業。

ユ·スンホは、2013年3月5日、江原道春川の102補充隊に入隊した。以来、基礎軍事訓練を受けてイギジャ部隊配置を受けた後、助教に職務変更、現在新兵教育を担当している。


http://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&sid1=106&sid2=221&oid=241&aid=0002291324


こちらの記事に載せられていたのは、この写真でした。



d0289252_00251992.jpg


「会いたい」の撮影中、記者懇談会のときに撮った写真。あ、日刊スポーツって書いてある。
この記者懇談会の模様が「会いたい スペシャルメイキングDVD2」に入っていますね。
そう、この記者懇談会の直後に「会いたい」の放送が終わったら入隊すると発表された。
この写真を初めて見たとき、彼の目が、遠くを見つめているような気がしてしまったのだわ、私。

その彼が今、休暇を消化して、家族とともに過ごし、軍に戻ったら除隊のための整理をして、いよいよ除隊。
除隊の日には、取材陣のインタビューもあるようです。
スンホ君のお出ましは、TTUによれば朝9:00とのこと。その日は、あちこちでスンホ君のニュースが出ることでしょう。





ユ・スンホ君のヨ・ウンポスター撮影の様子




さて、ただ今、私、仕事がちょっととんでもないことになっておりまして、細かい記事を書くのは我慢して、仕事に専念しないといけない状況、
除隊前のカウントダウンも、ちょっとムズカシイ。
除隊の日に何かまとめた記事をとも思って、画像を溜めたのに、それもまとめられそうもない。


なので、その画像の中から見つけたヨ・ウンのポスター撮影風景の画像を。





d0289252_15525110.jpg



素顔が、、、



d0289252_15504106.jpg



ポワーン。
しかも、髪が…。
天然スンホ君。。。



d0289252_15505475.jpg



ワイヤーで吊られての撮影。




d0289252_15565587.jpg


ポーズの指導を受ける。



d0289252_15505896.jpg




空中でこのポーズは筋力がいるよなあ。
「ペク・ドンス」撮影のために、アクションスクールにも通ったそうですが。




d0289252_15570100.jpg



武者人形みたい。。。
あ、韓国でのドラマの名前は「武士(ムサ)ペク・ドンス」ですよね。
撮影合間のインタビューでの顔を全く違う。
修正しているのかしら…?
だけど…、




d0289252_10335069.jpg



これもスンホ君だし、
(乗馬も「太王四神記」の撮影で練習してパク・ウンビンちゃんと並んで走らせて以来、お得意☆)




d0289252_10340511.jpg



う。わ。。。
眉、きりりの「男」の顔。
これも確かにスンホ君の顔だからな…。







d0289252_10292449.png



テレ東様より、お借りした画像。。。
ごった煮って感じ(@@;)
さすが、原作はマンガ…。



上の素顔のポワーン・スンホ君に近い画像は、、、




d0289252_10385483.jpeg





d0289252_10385976.jpg




素顔と役柄の顔が違う、
別人のように様々な表情を見せる…、
今から、3年ちょっと前の、
可愛くて男らしいスンホ君の巻でした!!




役を演じるために、様々な経験を重ねてきたことが、今の俳優ユ・スンホを作り上げているのだとも思います。





★ おしらせ!!



しつこいですが…


12月24日・25日開催の大阪・東京でのファンミーティング、

11月末まで、会場を飾るスタンド花を贈る企画、進めております。

参加してくださる皆様のお陰で、両会場に、素敵なお花を贈れそう!!
ファンミに参加される方、また、参加されない方でも、お花企画にご賛同いただける方は、下のページへ。


Yoの募集の記事。詳細載せてあります。
   ⇩
http://cloudiayo.exblog.jp/21253198/


今回の企画を、ご一緒に進めていただいている、「ひまわり畑より」りぷるさんの記事。
   ⇩
http://rippleyumi.exblog.jp/23197980



スンホ君のファンミの方も、まだ、空きがありそう。会場広いです。座席、いっぱいあります。
少しでも多くの方にご参加いただいて、除隊後のスンホ君の活動にはずみをつけたい!! ←私はスタッフか??(><)!!
ぜひぜひ、ご参加を!!
ほんと、しつこくて、みあね〜。


ファンミについて、主催者A・R・Aのページ
  ↓
http://www.a-ara.co.jp/event





それでは、これからYoは、必死で仕事の遅れを取り戻すために、頑張ってまいります♪
ほんとヤバイ…。
スンホ君、7日後、どんな顔を見せてくれるかなあ??



\(^^)/\(^^)/\(^^)/





それから、あーだこーだ言った「ユ・スンホニム」と呼ぶ件、どうもしっくりこなくて、やっぱりしばらく「スンホ君」と呼ばせていただこうかと思います。あるいは、私的な言葉使いとして「スンホ氏」。
「君」は日本では親愛の情ということで、カンベン★
キム・ナムギルさん主演の「鮫」なんか、ヒロインのソン・イェジンさん、夫のことを「オッパ(兄さん)」って呼んでンのよ。「欲望の炎」のシン・ウンギョンさんは「ヨボ」って呼んでましたね。電話で「もしもし」的に使う「ヨボセヨ」の「ヨボ」らしく、夫のことをそう呼ぶことは多々あるらしい。日本では「あなた」とか??
ソン・イェジンさんが、オッパって呼ぶのも気持ち的には分かるんだけど、「兄さん」とは訳せないよね。(><)。

その国の持つ言葉のニュアンスって難しいけど、おもしろい♪




最近まとめ始めた、スンホ君の主演「プロポーズ大作戦」の記事は、こちらです♪
イケメン・ベコがいっぱい。
   ↓

http://cloudiayo.exblog.jp/i43/





by Cloudia-Yo | 2014-11-27 11:23 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(2)

2014年8月11日、記事アップしました… の巻   

2014年 08月 13日


ン・ん・・・



先日アップした記事、



「切ないヨ・ウンとカワイイヨ・ウンの巻
 +ちょっとだけ九家の書+バンパイヤ」




っていうのなんですが、何故かexcite blogの新着に表示されず。
よって、ランキングにも表示されず…。



あらら…。



もうYoは人生において沈没したんではないか、と、ご心配くださっている方もいらっしゃるかもと思い、「記事アップしましたよ〜」のご報告!!




d0289252_23540386.jpg
こちら、最近キャプッた、「ペク・ドンス」のヨ・ウン様♡



このちょっと緑がかった青、似合いますよね。長髪と鉢巻きのバランスもよく…!!
青い衣裳はスンホのためにあるようだわ。


この頃から、とみに美しさを増していくスンホ君でしたね。



というわけで、私の新着に出なかった記事は、こちらです。
     ↓
http://cloudiayo.exblog.jp/19617801/





◎ ナムギルさん


実は、当ブログ、ここのところ、日々「鮫20話」を見に来てくださる方がたくさん…(*_*;)



カムサハムニダ〜♪



なんですが・・・



ええ〜っ!?
今頃ですかあ??




とも、思う。もう1年くらい前に書いた記事なので、、、。何を書いたんだっけ??
なんか、言いたい放題だったような気がする…。
謙虚さもなく。。。



アナがあったら、入りた〜い(*_*;)

エルサ〜ッ???(?_?#)





ただ今、ナムギルさん、復帰後にドラマ「鮫」出演。そして、映画「海賊」がただ今韓国で公開に。
この時期に、「鮫」記事に来られる方が多いってことは、彼の人気が絶好調ってことですよね。


ナムギル氏、「海賊」の映画で今度はコミカルなキャラクターを演じているそうで。。。
私、よかったなあって思っています。



彼の特色は、演技が上手い上に、コメディの雰囲気もばっちり出せることで。
「善徳女王」も「赤と黒」も、深刻な部分があっても、笑わせるシーンもあった。
ナムギル氏の場合、深刻な展開だけでは、せっかくの才能がもちぐされになってしまう感じ。


加えて、口ひげの顔は「THE END」となり、若々しいお顔に戻って、それもよかったなあと思いました。
おひげのピダムやゴヌク、好きですけど、そこにこだわっていない方が、ナムギル氏の才能が生きると思うので。


ナムギルさん主演の「赤と黒」の監督さんが、確か「キム・ナムギルはアジアでナンバーワンの俳優になる」と言っておられましたが、これから目覚ましい活躍をしそうな気配…☆





◎ リビングに…


さて、昨夜、家に帰ったら、リビングにこれが落ちていました。



スンホ君の2014年カレンダー☆


え?



机の後ろに隠してあったのが、滑り落ちたらしい…。


うわあ、




ちょっと中を確かめてみたら、

8月、スンホ君がランニングシャツで悩ましく、横たわっていました。



d0289252_07592465.jpg
※ こんな感じ…。






ぎょえ〜!!



ちょっと、色っぽ過ぎ。。。
うら若いナムジャが横になっているのは、というか、そんなカレンダーを私が隠し持っているということは、うちのオットットや娘には知られたくない、見せたくない

→→→一人で夜中に見てニマニマした〜い…\(^∀^)/


うちの家族は、この中身を見たんだろうか?
そもそも、カレンダーを堂々と部屋の真ん中、床の上に置いたのは、オットットか娘か…。



これ、けっこう赤面。。。




スンホが色っぽい目で、こっち見てますよ…。






というわけで、今回は、私にしては異様に短い、


記事書いたんだけど、

新着に出なかった。

私、生きてるからね〜!!



ナムギルさんへ、


頑張ってね〜♪


そして、


色っぽいスンホがこっちを見てるぅ〜☆


の巻でした。







by Cloudia-Yo | 2014-08-13 09:10 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(21)

切ないヨ・ウンとカワイイヨ・ウンの巻+ちょっとだけ九家の書+バンパイヤ   

2014年 08月 11日

あと1週間で、ユ・スンホ君の満21歳のセンイルです。
日本では、ユ・スンホ君出演のドラマ「会いたい」がテレビ大阪などでまた放送開始のようで、また、「ブラインド」も千葉の柏と名古屋で上映されるとか…。
スンホ君は8月1日、兵役での一番上の階級である兵長に進級されたそう。
あの細さで大丈夫なんだろうかと入隊時に不安になった私でしたが、賢く誠実で頑張れる、しかも明るい微笑みを持つ彼は、4ヶ月後、元気な姿で復帰できそう…。


品行方正、いつも誠実に頑張るスンホ君には、ただ今、マスコミもとっても好意的な模様??
NAVERの記事にも以下のようなコメントが。


きちんとフィルモを築いていったユ·スンホは、昨年1月放映終了されたMBC水木ドラマ見たい'を介して、大人の俳優に完全に位置づけた。成熟した顔と180cmがふわりと越える大きなキーは、彼はもはや少年ではないことを物語っていた。

元記事はこちら
  ↓
http://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=213&aid=0000526968




ここでは…これ!!



d0289252_10301313.jpg
今から3年前のスンホ君
「ペク・ドンス」9話のヨ・ウン



2011年の夏、交通事故に遭った頃ですよね。
でも、大事故でほお骨を骨折しても大きな傷もなくすんだのは、彼の強運ぶりを表す出来事だと思う。うん。





さて、「九家の書」・・・


ちょっと話は変わって、私、今、「九家の書」を視聴中。
これ、おもしろいです。



d0289252_10041928.jpg

※ 画像、KNTV様よりお借りしました。



イ・スンギさんが、父親が人間ではない神獣で、その血を受け継いでいるガンチを演じているが、おもしろさと真剣味を併せ持ったキャラクター。また、ペ・スジさん演じるヨウルが爽やか。男装のヨウルは、愛する人がどんな姿になろうとも怖れず、愛し続ける女性。とっても感じがいい。演技が上手いという訳ではないけれど、いいキャラクターで応援したくなる。
上手い人だけでなく、やっぱり「感じがいい人」とか「可愛い人」とか「素敵な雰囲気を持つ人」とか、ドラマや映画には必要ですよね。
先程見た回では、チェ・ジニョクさん演じるガンチの父、神獣のウォルリョンとガンチの母ソファの、愛情切々の場面。たっぷり泣かせていただきました。

ウォルリョン役のチェ・ジニョク氏もいいし(→かなりの人気が出たらしい)、他の方々も…。
「善徳女王」でピダムをはめる商人ヨムジュン役のオム・ヒョリブさんが、ここではとってもいい人。ガンチの育ての父のような役をしています。この方、善悪どちらもOK。何の役でもはまる。「ペク・ドンス」のお父さんの役もやっているし、映画「トガニー幼き瞳の幼き瞳の告発」では、ちょっと好きになれない刑事役…。
あと、スンホ君がミンジェをやった「欲望の炎」の次男キム・ヨンジュン役のチョ・ソンハさんもヨウルの父役で安定感。
李舜臣(スンホ君がこの人の子役をやったことがある!!)のユ・ドングンさんも、ベテランの落ち着き。

あ、ウォルリョンは「ク・ウォルリョン」って、ちゃんと名字があるんですね。神獣でもあるのか…。

ふーん。






予告動画は・・・


NBCUniversal Entertainment様の動画



http://youtu.be/A1Ks4Cl7AAY



愛していても、ウォルリョンが神獣となった姿を見て怖れ、自分をだましたと思ってしまった、ガンチの母ソファ。ガンチを愛していたはずだが、やはりガンチの隠された姿を見て、ガンチの元を去って妓生(キーセン)になってしまうチョンジョ。
この二世代にわたって、女性に逃げられるという事態が、なかなか!!とっても上手くその材料を使っている感じ。
愛していても愛する人の真の姿を受け入れられなかった女性たち。一方、神獣の血が流れていると知っても、ひたすらガンチのためを思うヨウル。その対比がお見事。神獣を受け入れられなかった二女性のお陰で、ヨウル、けなげでカワイク見える!!

予告動画の中で言われているフレッシュな出演者の方々も、皆なかなかヨイ☆☆☆
ガンチ役のイ・スンギ氏も、現在、確か少女時代のユナとお付き合い中とか。なるほど男ぶりをあげて、安定した芝居をしています。これからの韓流を引っ張っていく人の一人と思えました。彼は、あれ?「国民の好青年」だったっけ?


予告動画の中の「俺の女に手を出すな(近づくな)」シーンが、実は泣けました。(TT)。。。
ここに親世代でも、この言葉が使われたことが重ねられていて。
一つの台詞にそういう色づけするのが、ほんとに上手い→→脚本が上手い☆監督も見事☆


ただ、「九家の書」を探す旅の話だと思っていたのが、16巻までの内の14巻まで来ても、まだ旅立っていません。予想外…。あと、神獣の姿のときのカラーコンタクトとアイライナーはいいけど、首の青筋は、正直あまり好みではありませ〜ん。( * *;)


昔、手塚治虫原作「バンパイヤ」を水谷豊氏が主人公のトッペイをやったんだけれど、あれもオオカミに変身してしまうけれど、その部分にアニメを使っていて、変身場面は、あっちの方がヨカッタな。そう、この「バンパイヤ」大好きでした。その子役俳優水谷氏が、あんな日本を代表する俳優になられるとは、思っても見ませんでしたね…。←年がバレる!!



d0289252_11334281.jpg


変身シーンは、こんな画像のアニメになっていた。当時としては、斬新☆
そう、オオカミになったところがカッコ良かったのよね。



d0289252_11334622.jpg
原作者の今は亡き手塚治虫先生。ちょっと私の父に似てる…。


手塚治虫先生、この方ももの凄い天才だと思います。
スンホ君が声優をやった「鉄腕アトム」もだけど、「リボンの騎士」「どろろ」「悟空の大冒険」「ブラックジャック」、それから、「火の鳥」、あげればきりがない、その他にももの凄い作品と未來を予知した作品がたくさん。
この方の頭は、尋常でなかった!!


「火の鳥」は、あまりに残酷な展開にドキドキした。この方の残酷は、ホラーの残酷ではない。ほんとに残酷。


「バンパイヤ」は「九家の書」と違って、ひたすら満月の夜にオオカミに変身してしまうバンパイヤであることを隠すんですよね。オオカミのトッペイは正体を隠さなければいけない、オオカミになると強いヒーロー的なイメージもありました。
一方、「九家の書」は、早い時期にガンチが神獣であることがバレてしまい、それを知っている人たちに囲まれて生活するという、大胆。日本にはそういう発想はないよな、きっと。

あ、「九家の書」のガンチは、神獣の力を義賊のように使うってことがほぼ全然ない!!
これも、珍しい??日本だったら、絶対ヒーローにしちゃうよね。ウルトラマンとか仮面ライダーとか。





というわけで、本日は「九家の書」「バンパイヤ」については、「おもしろいよ〜」というお話だけで…。
m(_ _)m








さ〜て、


実は私、ただ今、あまり見込みの立たない作業をしていて、新たな記事を書くにいたらず、以前に書きかけだった記事を掘り起こしてきました。


昨年書いてあった「ヨ・ウン」記事なのですが、なんでアップしなかったんだろう??




それでは、ほぼそのときのままの状態でお送りいたします。
昨年9月頃に書いたものです。m(><)m
今も、ハリー同様、ヨ・ウンはスンホ君にとって歴史に残るキャラクターだったと思っています。

   
   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓
   





久しぶりで、YouTubeにアップされているヨ・ウンの動画を見ていて、その表情を追っていたら、あああ、ちょっとたまらなくなってしまいました。




d0289252_371428.jpg



ヨ・ウンの人生、なんと切ないことか…。



d0289252_2594199.jpg



무사 백동수 예고1M SD 110613
武士ペク・ドンス予告




http://youtu.be/VPYiiYvO3iI


予告動画は前にも記事に載せたけど、確かこれではなかったかと…。←何を書いたか覚えていない無責任な私。




ユ・スンホ君の作り出したキャラクターの中でも、「ペク・ドンス」のヨ・ウンは出色のできですが、この役は言葉でなく表情で内面を伝える役で、それだけに、バックに音楽を流して画像を見せる形のYouTube動画には最適。

彼の表情は、そのシーンでヨ・ウンの内面の何を伝えるべきかを的確に表現していて、どのシーンを見ても、ヨ・ウンが何を考えていたのかがしっかり見て取れます。
しかも、そのときどきで、ちょっとかわいく幼く見えたり、男らしく見えたり、切なさ満載だったり、辛そうであったり、様々な表情を見せてくれます。




d0289252_321081.jpg


d0289252_315128.jpg


d0289252_34949.jpg

げ。もう、末期症状だ。
このヨ・ウンの剣術の修練をしている姿が・・この身体つきが・・たまらん。。


d0289252_3315.jpg


d0289252_2365145.jpg


d0289252_3105684.jpg



が、特に彼が自分の運命にあらがうことができず、ペク・ドンスと共に過ごしたときの幸せを想い、また、ドンスを敵として倒す気持ちを持つことができない、秘めたる友情に苦しんでいる姿が、なんとも言えず胸に迫ってきます。



d0289252_391622.jpg




ひたすら切ないヨ・ウンの動画・・・

[WBDS] In Memory of Woon- MV




UsCHNFanClub YooSeungHoさまの動画
http://youtu.be/NSkreTbEyb0



何が切ないって、ヨ・ウンの表情と歌が。
この歌が大好きなんです。私…。
「ペク・ドンス」の音楽は、とっても好き♪



歌詞もいいです♪
  ↓
 

野餒(ヤヌエ)
作詞:ソ・ヒョニル、イ・ヒョンギュ/作曲:チェ・チョロ、ソ・ヒョニル/編曲:ソ・ヒョニル
楽曲アーティスト:BMK

赤く染まった夕焼けが
太陽をのみこんでゆく
黒く燃える俺の心臓は
消え入りそうな心を抱いて泣く
胸いっぱいこみ上げる
熱い涙を隠して
ひとり明日の希望に身を任す

吹き荒れる風の音 たなびく記憶
すれ違った運命 近づけない夢
険しい世界から再びおまえのもとへ
空を飛ぶ鳥のように帰りたい

胸いっぱいこみ上げる
熱い涙を隠して
ひとり明日の希望に身を任す
赤く染まった夕焼けが
太陽をのみこんでゆく
黒く燃える俺の心臓は
消え入りそうな心を抱いて泣く



「険しい世界から…」って言う「??せさげそ〜」って言うところで泣きたくなる。



やはり、ヨ・ウンという役柄は俳優兪承豪(←何故か突然漢字…)の生み出した芸術品だ!!
この動画を見ているだけで、彼がペク・ドンスの中で演じたヨ・ウンの内面の葛藤が見える。その場面の記憶が鮮やかに蘇る。
ヨ・ウンほど、YouTubeの動画に向いているキャラクターはないのではないか?
その美しさ、少年から青年になっていく表情、友と生きる日々からたもとを分ち深まっていく苦悩。
兪承豪という俳優は、その表情だけで人物の内面を表現し得るので、それに音楽を載せれば、そのドラマが浮かび上がる。

ヨ・ウンを多くの方が動画にされているけれど、1つのドラマで作られた動画として、その量の多さはトップクラスではないかと?←勝手に想像…。



「ペク・ドンス」のOSTのこの 「野餒(ヤヌエ)」の曲は、ヨ・ウンの心を表しているような歌詞だと思う。。実は、野餒はペク・ドンスの称号だと言うのですが。
この「ペク・ドンス」というドラマの切なさは、ほとんどヨ・ウンが一手に引き受けている感じ。
彼の運命、彼の人生が、哀しいけれど、このドラマの重みを作り出していると思う次第。

このドラマを演じ終えたときの兪承豪の明るい表情が、ヨ・ウンのキャラクターと対照的。1つの歴史に残るキャラクターを演じ上げた彼の達成感が感じられる。

この動画は、中国のユ・スンホファンの方が作られたようですが、日本、アジア、また、ヨーロッパでも、彼の動画を作っている方がいます。
多くの国の方々が、ユ・スンホのこれからを期待していることと思います。





こちら、
ひたすらカワイイ魅力のヨ・ウンの動画・・・


jksinnさまの動画
http://youtu.be/7RehKxKPG1M



★ 私のヨ・ウン記事はこちらから
    ↓


http://cloudiayo.exblog.jp/i26/




2014年8月10日


切ないヨ・ウンとかわいいヨ・ウン。

どちらもスンホ君。

このキャラクターの幅広さが、

ヨ・ウンが素敵である理由の一つだよね〜☆






という訳で、現在、必死でいろいろ作業中で、でも、間に合わないかなのYoでした…!!
実は、仕事も厳しい状況なのを忘れてた。
この記事もあまり点検しないでアップです。後で、修正するかも。。。




★ ただ今、あちこちで放送中の「会いたい」などのページは、下をクリックで!!
    ↓

◎「会いたい(ポゴシプタ)」のあらすじと感想…会いたい#5〜#21美★ハリー
◎ 韓国MBC「会いたい」放送時の感想…ポゴシプタ(ポゴシッタ)

◎「会いたい」DVD&スペシャルメイキングDVD
◎「会いたい」公式写真集

◎「ブラインド」記事





by Cloudia-Yo | 2014-08-11 07:37 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(13)

★ヨ・ウン 美と憂いの眼差し〜ペクドンス15話より   

2014年 07月 04日


ここのところ、「会いたい」にのめり込んでいたので、ちょっと息抜き…♪
ゴールが目前なのに…、根性のない私?


「ポゴシプタ(会いたい)」の記事、あと21話の後半1回くらいで終わりなんですが、数日間21話の倉庫のシーンのスンホ君と格闘していたら、ちょっとくたびれてしまった。(' o ')=3
スンホ演技があまりに凄いので、必死になり過ぎて。。。
で、違うスンホ君を見たくなり。何を見るのがいいかって…?



やっぱりヨ・ウンでしょう☆



という訳で、ヨ・ウン登場となりました。
「ペク・ドンス」(2011年韓国SBS放送)15話のヨ・ウン様。
若くて綺麗なスンホ君を見てるのは癒されるよね〜♪






d0289252_09354259.jpg






d0289252_09362213.jpg






d0289252_09362586.jpg






d0289252_09363051.jpg






d0289252_09363733.jpg






d0289252_09364073.jpg






d0289252_09364596.jpg






d0289252_09365520.jpg
本日の特別ゲストその1 フクサモさん






d0289252_09365963.jpg
本日の特別ゲストその2 ペク・ドンスさん






d0289252_09372573.jpg






d0289252_09373295.jpg






d0289252_09373794.jpg






d0289252_09374775.jpg






d0289252_09375309.jpg






d0289252_09375964.jpg






d0289252_09380368.jpg








d0289252_09380888.jpg






この切ない眼差し。
美しく、しかも深みがある…。
彼は子役のときからずっと上手かったけれど、年を重ねるごとに内面の複雑さは増しています。
その意味で、「会いたい」のハリーと肩を並べられるのは、「ペク・ドンス」のヨ・ウン★


スンホ君が声の出演をしたアニメ「庭を出ためんどり」は、最初に声を入れてから2年間かけて完成したそうで、最初は演技を他の俳優さんに指導してもらっていたスンホ君、2年後には内面がしっかり成長していて、助けを得なくても見事に表現できたとか。
その意味で、ヨ・ウンは、スンホ君の内面が充実してきている時期でもあり…。



15話でのヨ・ウンは…

運命に抗おうとするジソンの姿に心動かされるヨ・ウン。
ジソンを助けに来たドンスたちと久々に会い、すっかり闇の集団フクサチョロンの人となってしまったことを攻められるヨ・ウン。
フクサチョロンに戻るとボスである天(チョン)が旅に出ていて、自らが率いなければならなくなった、憂いを帯びた表情のヨ・ウン。
ホン大監の前で、剣を突きつけられても、余裕の表情を浮かべるヨ・ウン…。
そして、フクサチョロンの若きボスとなったヨ・ウン。

物思うヨ・ウンが満載〜☆




ヨ・ウン、ハリー、「ユ・スンホが悪役を演じる」と言われたキャラクター、どちらも美しく、その年齢でしか表せないピュアな雰囲気もあり、ユ・スンホならではのとっても魅力的なキャラクター。
自分の置かれた状況に抗おうとする悲哀を抱えたヨ・ウン。傷つけられた過去を忘れることができず、自ら滅びの道を進むハリー。
似ても似つかない2つの悪役を創り出したことは見事☆
この2人で落ちたスンホ・ペンの方も多々おられることでしょう。
私もですよ〜!!(^^;)




キャプってて、手が遅れて、間違えて取れちゃったフクサモさんとドンスの画像も、今回特別出演。(><)〜♪
サモ役をやったパク・ジュンギュさんは、スンホ君と「アラン使道伝」で玉皇上帝と閻魔大王役でベスト・カップル賞候補になった仲だし、ドンス役のチ・チャンウクさんも、スンホ君と「親しくなった」とか言っていたから、ゴミ箱に捨てずに載せてあげました(^o^)。。
スンホ君に優しくしてくれる人は、み〜んな大好き♡




 
「会いたい」で精力を使ってしまったので(←こっちの都合なんですが)、くたびれ気味。
よって、台詞入れません〜!!ヨ・ウンの美しいお顔をお楽しみください♡
ストーリー等は、りぷるさんの「ひわまり畑より」等でどうぞ!!

    ↓  

ひまわり畑より、「ペク・ドンス」のページ




当ブログでは…

    ↓

「ヨ・ウン(ペク・ドンス)」画像のページ




もう1つの悪役「会いたい」のハリーは、下をクリックで!!

    ↓

◎「会いたい(ポゴシプタ)」のあらすじと感想…会いたい#5〜#21美★ハリー
◎ 韓国MBC「会いたい」放送時の感想…ポゴシプタ(ポゴシッタ)

◎「会いたい」DVD&スペシャルメイキングDVD
◎「会いたい」公式写真集





スンホ君の除隊(転役)まで、あと5ヶ月!!

(2014年7月4日現在)




帰って来たら、どんな演技を見せてくれるかな〜★
楽しみだ〜♪






by Cloudia-Yo | 2014-07-04 23:00 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(12)

★ヨ・ウン 〜きゃわゆい、 くりご…〜    

2014年 04月 20日

緑の中、まだあどけなさの残る美少年剣士ヨ・ウン



d0289252_00010099.jpg






闇の集団、黒紗燭籠(フクサチョロン)の天となるべき運命のヨ・ウン



d0289252_01143166.jpg






「ペク・ドンス」後半は少年ぽさを排した切ない表情で、押しまくりましたね。
  2011年、高校生俳優だったユ・スンホ君☆









※  くりご → 그리고 → そして





★現在(2014年4月)テレビ東京放送中のユ・スンホ君出演「会いたい」のあらすじなどは、下をクリックで!!
◎「会いたい(ポゴシプタ)」のあらすじと感想…会いたい#5〜 美★ハリー
◎ 韓国MBC「会いたい」放送時の感想…ポゴシプタ(ポゴシッタ)








えええっ!?

by Cloudia-Yo | 2014-04-20 00:00 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(6)

★ヨ・ウン〜その恋〜   

2014年 04月 14日


たまにはいいんじゃないかな…。
ヨ・ウンの画像、たった1枚のみ。



d0289252_09341079.jpg



ユ・スンホ君演じた、麗しき悪役ヨ・ウン

賊に襲われたジソンを連れて逃げたヨ・ウンの心

ジソンに対する愛は、芽生えたばかり

ペク・ドンス第6話











by Cloudia-Yo | 2014-04-14 03:14 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(10)