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朝鮮魔術師DVD発売+韓国ファンミのスンホ画像+韓国ドラマ四つ巴の人たち+クラブデビュー   

2016年 12月 01日



なんと、なんと、早くも


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2017年2月8日          


「朝鮮魔術師」DVD発売


になるそうです。



しかも、日本語吹き替えまでついてる。。。(@@#)。。。
「リメンバー」だって吹き替えないのに、映画で短いから可能だったのかしら。

でも、ごめんなさい、Yoは吹き替えは聞きません。だって、ユ・スンホニムの声がいいんですもの。



Riverちゃんが、素早く情報をキャッチして、(→Riverちゃんのブログ)、早速、Yoはamazonで予約してしまいましたあ。
割引で3,000円台なら購入可能かなあと思って。




amazonさんの販売サイトはこちらです。
        ↘︎




ただ、韓国版に比べると、メイキングなどの映像が激少ないようですね。
韓国版はリージョンコードが違っていて、リージョンフリーのDVDプレイヤーがないと見られないので、やっぱり日本版を見るしかないですけど。



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さて、次は・・・

TTU様で、アップされていた


韓国でのファンミのお写真

載せさせていただきます。

くれぐれも、ロゴの切り取り、二次加工は禁止で、お願いいたします。


m(_ _)m




あまりにもシンプルな白シャツとグレイパンツ、髪も飾り気なくの例のスタイルです。
でも、美貌なんだよね。
本物見たら、もっとすごいよ、麗しくて。
頭、ちっちゃくて。



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お、この迫る目のインパクト。


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こちらは、美貌を引き立てるカードの紫

それ??でも、お似合いよね。



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この角度は、ギリシア彫刻的美しさ。
ちょっと正統派過ぎるくらいの美貌。



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この割れるような(=弾ける)笑顔、チョア。
うわーん、ドキドキしちゃうよ。



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伏し目がちでも温かい。



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笑顔、明るく、いい人感、満載。



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時には、キリッとした表情も。



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ファンミだから、舞台挨拶よりリラックスしている感じ。



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オメメかゆい??
おてての指が凛々しいです。
血管スジスジでも、やっぱり綺麗❤️



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舞台上では、ユ・スンホニムの必需品、ウォーラー!!



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お、新たなインパクトある視線🌟





最近、話題がないので、TTUでも過去の画像をまとめてアップしてくださったりしています。
いよいよ12月なので、そろそろ撮影開始とかのニュースが来るかなあ。

「寒い時期の撮影は大変だけれど、それだけに良いものができるはず」という内容のユ・スンホニムのコメントが出ていましたが(→Yoのブログのこちらのページにあります)、いつも良い方に捉える、明るい性格のユ・スンホニム。



凛々しいよなあ。



Yoはやっぱり、こんな風な強さのある人が好きですねえ。

かなり肉づきがよくなった感じで、「(@_@#)」だけど、時代劇をやるには、やはり現代劇より太めの方が良いような気がしますね。
細過ぎると蚊トンボみたいになっちゃう。
ドラマの映像が見られるようになったら、「太る」という彼の選択が正解だと思うでしょう、きっと。





さて、ここから先は、例によって、だらだらの日々について、、だらだらのつぶやきです。


最近のYoは、少々くたびれ気味。寒くなると、風邪も流行っているし、体力が落ちる。疲れちゃって。。。
何故だ??
ん?寒さの他にも理由がありました!!


Yoの1日は夜中の0時のフジテレビTWOの「ゆれながら咲く花」の視聴から始まります。これが、今、超楽しみ。



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公式サイトはこちらから




続けて、その次の番組の韓国ドラマ「秘密」、そして、その後ずらずら続く「家族の秘密」まで、だらだらと半分寝ながら見る。「家族の秘密」は「欲望の炎」のミンジェ・オンマ役だったシン・ウンギョンさんの主演で、ミンジェ・オンマに比べると、こちらは健気な妻&母役ですが、何故か雰囲気はミンジェ・オンマと似てます。

そのまま、テレビをつけっぱなしで大体寝てしまっていて、朝、「秘密」をまた見る(=寝てしまっていた部分を見直す)。
その後「私の娘コンニム」を見て。ちょっと前にはチュ・ジフン&スエ「仮面」もちょろちょろ見ていたけれど、めでたく最終回で解放された。
その後、仕事に出かけるお支度。と、まあ、破壊された日々を送っていて。家族がいるとは思えない、尋常でない生活。

朝、早めに目が覚めたら、家族が起きる前に気づかれないように、テレビを消す。

それというのも、PCがぶっ壊れて、その間、インターネットが使えないため、つまりPCでブログを書けない、ネット・サーフィンもできなくて、ドラマ視聴が可能だった。←我が家の光回線はひかりTV用の機器に繋ぎっぱなしにできた。
これまで、いつも同じドラマばかりやっているLaLaTVが視聴の主流だったのに、あれこれ見るという新たな機会になったわけです。
やっぱりドラマ好きの私にとっては至福の時だわ。

10月に忙しかったから、息抜きをしたくなったとは言え、結局11月いっぱいだらだらの日々を過ごしてしまった。
そう、私にもまともに朝早起きしてお弁当作ったりした時もあったんですよ、実は。



韓国ドラマも、BS、CS、その他、全編を残さず見るのは時間的にも難しく、録画ができない状態なので、途中からちょろっと覗いたドラマも多々あり、正直なところ、ちゃんと見たとは言えないんですけどね。

途中からお気に入りになったのが、これはLaLaTVの「バラ色の恋人たち」、これは何が好きって、ヒロインの顔が好きです。←それ??




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ヒロインはSECRETのソナさんとのことで。←プロフィールを探して、初めて、ソナさんがガールズグループの人だと知った。と、思ったら、既に、グループを脱退したらしい。

女優チャンミの役ですが、ドラマで彼女の子どもの役をやった女の子が、実は実の娘だったというお話…。
若いときにできちゃって、結局若いためにうまくいかなくて別れた2人。その間に生まれていた子どもと、それにまつわるあれこれのすったもんだ話なんですが、その女の子が母だと知らずにチャンミと仲良くなってしまうという、その慕いっぷりとチャンミのその子に対する愛情がいいよねえ。
チョロン役のこの子が可愛い。



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あらら、この子だけプロフィール付きになってしまった。
イ・ゴウンちゃんプロフィールの元記事はこちら


Yoは、小さい女の子の可愛さに弱いのよね。イ・ジュンギさんの「TWO WEEKS」も子役の女の子が可愛くて可愛くて、好きになってしまいました。



で、そのチョロンちゃんとチャンミの関係が出生の秘密だと思っていたら、新たに出生の秘密が出てきたりして…。
そうなんですよ、やっぱりやっぱり、韓国ドラマ、、、


出生の秘密 オンパレィドゥ💥



韓国ドラマ、あっちでもこっちでも、結婚しないで子どもができたり、子どもを盗まれたり、本当の息子なのに、本当の息子じゃないように育てられたり。
で、大体、実の親は財閥の主だったり裕福なお家の奥様だったり…。


そして、また、もう1つのパターンは、悪い奴の罠にはまって刑務所に入れられてしまい、右と左の胸に番号のついた刑務所のお洋服を着て何年かを過ごし、出所してから復讐することになる。


そういう韓国ドラマのパターンから外れているのは、ある意味、独自のストーリーがある名作なのかも。例えば「星から来たあなた」とか「リメンバー」とか。
ただ、「リメンバー」も皆警察に捕まって、刑務所のお洋服が多々出てきましたけど。
それを考えると、「想像ネコ」もその路線から外れた、独自の、ネコで撮影しようなんていう、普通は不可能と考えられている題材で、ユ・スンホニムの作品選択は、意外にしっかりしているのかもしれないですねえ。


出生の秘密はやっぱりおもしろくて、出生の秘密が明らかになりそうでならなかったりすると、次回が見たくてたまらなくなる。
これはかつて、水戸黄門の同じパターンが日本人に大人気だったのと似た現象かも。あれも、本当の地位を隠して、悪い奴を前にして、それを明らかにするという、やっぱり強い権力を持つ黄門様が勝つのよね〜。
水戸黄門、皆様、ご存知よね??悪い奴を懲らしめるために、最後には、家来の助さん格さんが、先の副将軍である黄門様の素性を明かして、その印籠に悪人たちがひれ伏すんですね。


韓国の一般庶民と財閥の関係、その裕福な生活に憧れながら、「財閥なんか目じゃないよっ」と言って見たりもする??
日本でもやっぱりそういう傾向はあるかもしれないけれど。やっぱり夢のように綺麗で広いお家、豪華な調度品が飾ってあるお家は、庶民の憧れです (><)!!


綺麗な男、綺麗な女、綺麗なお洋服、綺麗なお家。ねえ。
財閥の奥様の次々に着替える高そうなお洋服、Yoには買えなくても、せめてドラマの中で見て、自分も着ているような錯覚を楽しむ。


そういえば、「ゆれながら咲く花」は出生の秘密が出てきません。他のもので勝負しようという、立派なドラマだと思う。
思春期の揺れる高校生たち、そして、彼らの担任である男女2人の先生も、やはり教育の現場で、揺れる想いを抱きながら、生徒たちと向き合い、導こうとしている。
高校生役のイ・ジョンソクくんがどんどん魅力的になり、ブレイクしたばかりの清々しさもあり、やっぱり見入っちゃうわ。
これは何度見てもいいと思えるドラマ。


「星から来たあなた」みたいなドラマも楽しくて好きですよ。あれは、やっぱり本当におもしろい。
一方、コメディ部分がなくても、人と人が向き合って、心が絡み合うみたいな場面のあるドラマに惹かれてしまいますねえ。これは、単なる私の趣味ですね。


そういう意味で、「仮面」の4人、「秘密」の4人、主演者の心理、その言葉の応酬がお見事でおもしろかった。



「仮面」、テレビ東京で始まったんですね。
知らなかった。。。りぷるさん、教えてくれてありがとうございます。







「仮面」の4人の俳優さんとは、、、

チュ・ジフンさん、善も悪もOKの方。
モデル出身、やっぱり長身でかっこいいよね。


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スエさん、ねちっこい、鬱屈した心理が上手すぎて、好き嫌いあるでしょうけれど、途中からピュアな面を見せて、「お?そっちもいける?」。
ただ今、スンホニムがやりそうでやらなかった「私の家に住む男」に主演中。


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ヨン・ジョンフンさん、優しさ・温かさも見せられるけれど、どす黒い心情を見せるのも見事で、悪役・敵役・ライバル役、抜群。
「赤と黒」「太陽を抱く月」ハン・ガインさん、良い俳優さんを夫にしたと思う。何故って、この方、一生俳優をやっていける実力があると思うから。


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ユ・イニョンさん、いつも主人公のそばにいて悪女やライバルばかりやっているお方。
「星から来たあなた」では、ヒロインのライバル女優で、「・・・」な結末のお方の役でしたが、この「仮面」では、細かな心情を深く見せてお見事。
あ、結末は…!ネタバレなので語りませんが。。。


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一方「秘密」は、、、









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こちら、左上から、チソン、ファン・ジョンウム、イ・ダヒ、ぺ・スビンの各氏。


酔っ払い運転で、人を引いてしまった恋人ぺ・スビンさんの身代わりになって、刑務所に服役した主人公のファン・ジョンウムさん。
弁護士になる恋人は、自分の保身のためにジョンウムさんを陥れるのに、ジョンウムさんはそうとも知らず、健気に生き、それでも、次から次へと可哀想な目に合う。

一方、チソンさん演じる大会社の社長の息子は、恋人をひき逃げにより失い、ひき逃げ犯のジョンウムさんに復讐しようと、あれこれ画策し、つきまとう。金持ちのイ・ダヒさんと結婚の話が進められているが、ジョンウムさんに執着し、その内に、単なる復讐心だけでなく、彼女が気になり始め、関わる内に彼女がひき逃げ犯ではなかったと気づく。状況の変化によって、揺れていく心情、そして、事実を知ることで、彼女に対する想いが、憎しみから愛に変わっていく、そのときに見せる優しさ・温かさ、お見事です。
チソンさん、この「秘密」の後のドラマ「キルミー ヒールミー」で7つの人格を演じて好評だったとか。演じ分けが本当に上手い。
チソンさんとイ・ボヨンさん、ご夫婦で魅力的な俳優さん。素晴らしい。


で、イ・ダヒさん、チソンさんを愛する大金持ちのお嬢さんだけれど、婚約しても本当に自分を愛してはくれないチソンさんに嘆き苦しむ、その複雑な心理を好演。
「君の声が聞こえる」でも、主人公のイ・ボヨンさんの宿敵でありながら、途中、出生の秘密に揺れ動く、それが、泣かせてくれました。


そうなんだよね〜、やっぱり泣ける演技と泣かない演技があって。イ・ダヒさんは泣かせる。
「太王四神記」ではこんなだった。




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このときのイメージは、スポーツ系女子。
背がすらっと高く、かっこよかった。
今でもスタイル抜群で、お目目のメイク、アイラインとつけまつ毛で、スゴイです。
やっぱり綺麗なお顔、見たいですね。


イ・ダヒさんもユ・イニョンさんも、主人公を取り巻く重要人物を魅力的に演じることが多く、ユ・サンヒョンさん同様、ドラマをおもしろくしてくれる。



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こちらは悪役はまだやったことがない??笑わせるのも得意なユ・サンヒョンさん。
「シークレットガーデン」をおもしろくし、「君の声が聞こえる」での、恋敵イ・ジョンソクくんとのやり取りは、泣かせる部分もありました。
あ、サンヒョンさんは、「仮面」「秘密」、どちらとも無関係です。



またまた、あっちこっち飛んじゃいました。

「秘密」のぺ・スビンさん、サイテーの男です。そのサイテーな男の役を、本当にいやらしく演じて、顔色までどす黒く見える。同情の余地なし。
ヨン・ジョンフンさんの悪役は、なんとなく人間味を感じてしまうけれど、スビンさんには感じない。ひたすら嫌いにさせてくれる。



何が書きたかったかというと、主演の4人が四つ巴の演技をしているとおもしろいなあっていうことで。
「君主」も、なんとなくユ・スンホ+キム・ソヒョン+ユン・ソヒ+エルの体制なのかしらね。
見た目の華やかさはありそうな配役で、それも大事よね〜。


スンホニムにとっては、またまたアイドルグループの人との共演。老練の方々と共演するのとはまた別の、得るものがあるかも?


さあて、本日、いよいよEXOのコンサートに行ってまいります。東京ドームでのコンサートに行くなんて、我ながら若いよなあ。
コンサートの達人のnami☆さんが一緒なので、心強い。

そして、明日は、「リメンバー」の後半のDVDが到着の日だったよね。
韓流天国は、当分続きそうです。








そうそう、最後は、


クラブデビュー!!


「ホライズン」という映画を、シネマート新宿さんと同じ建物の角川シネマ新宿さんで見た後に、



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一緒に行ったチングが「踊りたくなっちゃった」と行って、彼女が度々行ったことのあるクラブに。




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金曜日なので、とっても混んでいました。
こちら1970〜80年代の曲をバンドが演奏して、皆が席を立って、せま〜いスペースにひしめき合って踊るという。

はい、踊ってきましたよ。アバとか「YMCA」とかで。
音楽かかれば、踊りっぱなしです。疲れ知らず。
昨日会った、このチングに「体力ありますね〜」と言われてしまった。(><)〜♪


踊り好きのおじ様おば様、こぞって踊るというのが、「はーん、やっぱりこういう人たちが、日本にもいるのね」って、思いましたわ。


さて、今日は、2016年の音楽、EXOで踊る??





by Cloudia-Yo | 2016-12-01 14:14 | Comments(8)

リメンバー新作メイキング映像Ep.17+フリーハグ映像   

2016年 03月 06日


新たな画像が!!




待っていたよ〜!!
「リメンバー」の「Making Film Episode 17」



ここのところ、ユ・スンホ情報がほとんでなくて、出るのは、1993年生まれの俳優さんが活躍だと言うニュースに、パク・ポゴム君、ソ・ガンジュン君と一緒にユ・スンホの名前があげられていたのと、もの凄い量のパク・ソンウンさんのインタビューの中のスンホ賛辞。
俳優ユ・スンホの画像が出ているものを切望していたところ…。







http://tv.sbs.co.kr/vod_hub.jsp?co=sbs&type=ucc&content_id=22000164598




Yoの大好きな、ラストシーンのメイキング。
そして、撮影中の笑顔の俳優ユ・スンホ。
やっぱり、やっぱり、スンホssiは、撮影しているとき、役柄に入ろうとしているときが一番キラキラしている。



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この動画の画像をキャプったんだけど、次回アップします。
なにしろ、美しいよ、このジヌは。
大人ジヌでは一番適切な形の前髪ありジヌだったような…。
子どもっぽくならないで。




それから、もう1つアップされていました。
パク・ミニョンさんが、製作発表会のときに視聴率17%を超えたら、「女子大でフリーハグ&ピザをふるまう」の公約実行の様子。









SBSの動画、こちらから




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ソ・ジヌ:こ多かったということを



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実感することができ



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はいとても感謝して
ネ、ノム カムサドリゴヨ

「カムサドリゴ」って演技賞の授賞式とかで、俳優さんの受賞挨拶でよく聞きますよね。



これは、確か18日で、その後打ち上げで…。



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パク・ミニョンさんは、フリーハグの後…




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ちゃんとお気替えしてました。



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2人とも穴あきジーンズで、ペアルックみたいとか書いてたニュースもあったような…。


スンホssi、リメンバー撮影中はとにかく美貌を強調で、髪もものすごく美しく整えられていた。




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待機中はピンを止めていたり…。
だから、思いっきり髪の毛を解放してあげたかったんだろうなあ。
打ち上げでのパサパサ感のある髪型は!!




でも、このピンの止め方、髪のどこをどうするためのピンなの?
お二人のピンの使い方の共通点は、分け目の辺りにピンってことだけど、


?????


よー分からん…。
誰か分かる方、おせーて。。。





☆ Close to U ☆

ユ・スンホssiのファンミにお花を贈る企画はこちら
参加申込詳細を載せたページ → http://cloudiayo.exblog.jp/22823449/
先程アップしたページ → http://cloudiayo.exblog.jp/22952572/




by Cloudia-Yo | 2016-03-06 14:42 | Comments(2)

ついに確定!!…12月30日「朝鮮魔術師」韓国で公開☆   

2015年 12月 03日


一体いつになったら公開されるのかとやきもきしていた「朝鮮魔術師」



12月30日公開確定☆




2次ポスターも公開。



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(抜粋、適当な意訳)


舞台の上カリスマ持った朝鮮最高の魔術師歓喜ファニに変身したユ・スンホ婚礼のために行かなければなら悲運王女チョンミョン引き受けたコ・アラ切ない切なさが目立つまた、過去恨みでファニ狙う最高の魔術師グィモル引き受けたクァク・ドウォンファニであり、優れた能力を持つ盲目の妓生ポウム出たチョ・ユニ平静そば守る忠誠心深い護衛武士アン・ドンフィに扮したイ・ギョンヨンなど印象的である




http://entertain.naver.com/read?oid=311&aid=0000549929



魔法のような出会いと避けられない(?)運命と愛の物語…、かな?


早く、日本でも公開して欲しいものです。。。





by Cloudia-Yo | 2015-12-03 12:46 | Comments(0)

今度は「リメンバー」の台本リーディング★   

2015年 11月 06日



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こちら、今度は「リメンバー」の方の台本リーディングが公開されました。

スンホ君も、「想像猫」とはちょっと違った、緊張感ある雰囲気。




機会翻訳と独断で意訳のニュース
   ↓


ユ・スンホ - パク・ミニョン」リメンバー」
「鳥肌が立つチームワーク」初シナリオリーディング





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俳優ユ・スンホとパク・ミニョンがSBSの新しい水木ドラマ「リメンバー」(脚本ユンヒョンホ、演出イ・チャンミン)台本リーディング現場で初めての演技呼吸を合わせた。

去る2日、ユ・スンホ - パク・ミニョン - パク・ソンウン - チョン・グァンリョル - ナムグン・ミン - イ・ウォンジョンなど「リメンバー」の俳優たちが一山タニョンのSBS製作センター練習室に集まって最初の台本リーディングを行った。この日のすべての俳優は、実際の状況のように渾身を尽くした演技をして、まるで演劇舞台を見るような躍動感をかもし出した。

特に練習室で互いに向かい合って座ったユ・スンホーパク・ミニョンは初めての出会いなのにもかかわらず、自然な演技呼吸を見せて、劇中ロマンスに対する興味を呼び起こした。 男性美あふれるユ・スンホの低い声と、まっすぐな音がするパク・ミニョンの語り口が相反する魅力を漂わせながらも妙に似合う最強ケミを発散した。 やわらかくて繊細な年下の男と明るくてりりしい年上の女のシナジー効果がまともに立証された計算だ。

加えてパク・ソンウン - ナムグン・ミン - チョン・グァンリョル - イ・ウォンジョンなどは特別なセリフなし、ただ、ため息をつく演技だけで、近づきがたい存在感を表わし名品演技のことを見せてくれた。チョン・グァンリョルは先輩・後輩演技者たちと和気あいあいに挨拶を交わしては台本リーディングが入って、すぐ180度変身した表情と声でセリフを慎重に深く表現した。アルツハイマー病にかかった死刑囚ソ・ジェヒョク(チョン・グァンリョル)の心理や状況を完全に消化、現場を圧倒した。

また、パク・ソンウンとイ・ウォンジョンは方言を自由自在に駆使してバクドンホ(パク・ソンウン分) - 席社長(イ・ウォンジョン分)の義理のブロマンスをおいしそうに見せてくれ、ナムグン・ミンとシオンは金のカトラリーの財閥3世とウン・スジョ秘書室長の寄生関係をウィットあるように表現して現場を笑いの海を作った。

特にこの日、台本リーディングは出演俳優たちが大集合、一行のセリフも逃さずに呼吸し、ドラマ「リメンバー」の力とチームワークを確認させた。製作陣も「こんなに多くの方々が皆集まって呼吸を合わせてみると、さらに完璧な作品が誕生するようだという確信がする」と自信を表わした。

製作会社ロゴスフィルム関係者は、「タイトルのように視聴者に永く『記憶される』ことができるドラマを作るという一念で、すべての制作陣と俳優陣が力を尽くして意気投合している」とし「演技だけよくするのではなく、ドラマに臨む姿勢や心構え、また、プロフェッショナルである俳優たちと、これより良くなれない(←最高の)作品を作ってみる」と伝えた。

「リメンバー」は、絶対的な記憶力を持った天才弁護士が不当に収監された父の無罪を明らかにするために、巨大な権力と相対して戦うの内容が盛り込まれたヒューマン法廷ドラマだ。映画「弁護人」のユン・ヒョンホ作家が執筆を引き受けて熱い関心を受けている。

「リメンバー」は、現在放映中の「村 - アーチアラの秘密」の後続で来る12月9日に初放送される。



韓国元記事
http://sbsfune.sbs.co.kr/news/news_content.jsp?article_id=E10007231615




上のニュースより、前に出たのニュース…










スンホ君主演ドラマ「リメンバー」、次々に実力派の俳優さんたちが出演決定している様子。





「リメンバー」、ユ・スンホだけか?
名品助演6人衆」が総出動



俳優イ・ウォンジョン - イ・シオン - オムヒョソプ - チョン・インギ - パク・ヒョンスク - メン・サンフンが「リメンバー」に参加し、名品助演のまぶしい活躍を予告している。

来る12月9日初放送されるSBS新しい水木ドラマ「リメンバー」(脚本ユン・ヒョンホ/演出イ・チャンミン/製作ロゴスフィルム)」は、絶対的な記憶力を持った天才弁護士が不当に収監された父の無罪を明らかにするために、巨大な権力とと戦うヒューマン法廷ドラマだ。イ・ウォンジョン - イ・シオン - オム・ヒョソプ - チョン・インギ - パク・ヒョンスク - メン・サンフンなどはユ・スンホ - パク・ミニョン - パク・ソンウン - ナムグン・ミン - チョン・グァンリョルなど主助演俳優たちと呼吸を合わせて、劇の緊張と楽しみを最高潮に引き上げる見通しだ。

特にスクリーンとブラウン管を行き来して個性のある演技を広げてきたイ・ウォンジョンは、暴力団主任が、パク・ソンウン(バク・ドンホ役)を後援する父のような存在ソク社長役にキャスティング、パク・ソンウンとの相性などの呼吸を示す。加えて甘草演技で劇の楽しさを引っ張ってきたイ・シオンは「金のカトラリー、財閥3世」のナムグン・ミン(ナム・ギュマン役)の高校の同級生であるアン秘書室長役を演じ銀スプーンの哀歓をウィットように解いていく。




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リアルな演技の代価チョン・インギ - パク・ヒョンスクはパク・ミニョン(イ・インア役)の親の役割を引き受けて、この時代に普通の最もと母の姿で劇の現実感を生かしてくれる予定。また、キャラクターと一つになる熱演を広げてきたメン・サンフンは「リメンバー」で殺人事件で不当に娘を失った父の姿に分解切々たる親の心を実感できる演技で代弁する。

年上年下カップルユ・スンホ - パク・ミニョンの破格キャスティングでホットイシューを生んだのに続いて、パク・ソンウン、ナムグン・ミン、チョン・グァンリョルなど演技派俳優たちの強大なラインナップが装備されて、「リメンバー」の視聴者の期待感がさらに盛り上がっている状況。ここでイ・ウォンジョン - イ・シオン - オム・ヒョソプ - チョン・インギ - パク・ヒョンスク - メン・サンフンなど名品助演が合流しながら「キャスティングだけでも信じて見るドラマ 」という評価を受けている。

ロゴスフィルム側は「『リメンバー』は、すべてのキャラクターがそれぞれそれなりの履歴を持っており、視聴者が人物に深く共感できるだろう」とし「大韓民国最高の演技派俳優たちモシうと努力したし、すべてのキャラクターに生命力を吹き込んでくださると信じる。俳優たちが演技に集中できるように製作陣も最善を尽くした」と力強い覚悟を明らかにした。

一方、「リメンバー」は、映画「弁護人」で千万を超える観客を記録したユン・ヒョンホ作家のブラウン管(←テレビ・ドラマ)デビュー作で注目を集めている。さらに、「美女の誕生」を演出したイ・チャンミンPDが演出を引き受けてウェルメイドドラマ(←良く作られたドラマ)「転がり込ん来たあなた」と「グッドドクター」を作ったロゴスフィルムで製作を務め、下半期最高の期待作に数えられている。 「村 - アーチアラの秘密」の後続で来る12月9日に初放送される。


韓国元記事
http://osen.mt.co.kr/article/G1110285097



記事の内容、重複しています。m(_ _)m。。。



ということで、力のある俳優さん・作家・監督が一緒になって作品を作り、しかもしっかりした製作会社がついている。良いドラマができるのではなかろうか?
映画より長い連続ドラマで、作家のユン・ヒョンホ氏が上手くリズムを作れるかと言うのもありますが、監督も実績があるし、大丈夫かな?と、余分な心配をしているYo。
でも、本当に俳優さんの名前を見ただけでも、しっかり独得のキャラを作って、ドラマの中で存在を見せてくれそうな方々ばかり。パク・ミニョンさんも、私の知る限りではハズレがない女優さんだし。そう言う方々と一緒のお仕事だと、その空気の中にいるだけで、きっとスンホ君の中から湧きでてくるものもあるでしょう。

長い子役期間と、成人俳優になるために準備を続けた期間、そして、兵役の期間、まさしく…




Ready to Go!!



思い切り走って、俳優ユ・スンホ♪




共演のパク・ミニョンさん、スンホ君と違って、SNSで写真公開など多々やっておられる様子。





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上海で撮った写真につけられた芸能記事のコメント…



公開された写真の中の彼女は上海東方明珠タワーを背景に優れた美貌を誇っている。
特にパク・ミニョンは、ホワイトホルターネックブラウスで、清純さとセクシーさ、二つの魅力を発散して男心を焦土化させた。



スンホ君のニュースでは「女心を〜〜」って言うのは、こんな…


▼ 땀에 젖은 유승호, ‘女心’ 사로잡는 강렬한 남성미

濡れたユ・スンホ女心捕らえる強烈な男性美

▼ 같은 시간 속의 너 '女心 사로잡는 유승호' 보기만 해도 두근두근

同じ時間の中女心ひきつける・スンホ見るだけでワクワク


時々、不意に現れる「女心」の漢字入りニュースで、スンホ君は女心を捕えたり惹き付けたりしてくれていましたが、パク・ミニョンさん、さすが姉さん、ホルダーネックブラウスを着て、男心を焦土化、つまり焼けこげさせちゃうって感じ?


ある意味、主演俳優としてのキャリアは、パク・ミニョンさんの方が経験豊富。でも、スンホ君が彼女と組んで引けを取ることがないのはあきらかで…。
おもしろいドラマになるといいな。




by Cloudia-Yo | 2015-11-06 12:05 | Comments(0)

「リメンバー」超豪華な共演者、決定!!   

2015年 10月 28日

スンホ君主演SBS水木ドラマ「リメンバー」、キャスティングの真っ最中だそうですが、


またまた豪華共演者決定!!




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ヨ・ウンが親の仇かと思って、殺意を抱いた相手のコムソンの役。
あの「ペク・ドンス」で共演、常に視聴率を稼ぐと言われるこのお方…




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正式な場面では、多々可愛い蝶ネクタイを着用。


チョン・グァンリョルさん!!


スンホ君のたってのお願いで、スンホ君演じるソ・ジヌのお父さんの役を引き受けたとのこと。


スンホ君とは「王と私」から、共演を度々。



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「王と私」では、こんなだったスンホ君。

このときは、スンホ君演じる後の成宗(ソンジョン)のに忠義を尽くすキム・チョソンの養父の役で出演したグァンリョルさんでした。
けっこうクセのある内侍役で。


<お詫び>
先程、アップしたときにキム・チョソンをキム・デシンなんて書いてしまった。咄嗟に思い出せた名前が「キム〜〜」で、浮かんだ「キム・デシン」を書いちゃって、確かめてからアップと思っていたので、お出かけの時間切れで、気づかずそのままアップ。
ごめんなさ〜い!!

「さて、キム・デシンって何者だったっけ」って思って、検索したら、いやだ、私のブログのこの記事が出てきた。画像まで、5時間前とかで出てる。。。
ほんとに本当に申し訳ございませんm(_ _)m。。。




記事です。。。



チョン・グァンリョル、「リメンバー」特別出演
...ユ・スンホ父になる


ユ・スンホ、チョン・グァンリョル、直接交渉した事情は?
4番目の演技呼吸「期待」



チョン・グァンリョルがドラマ「リメンバー」に特別出演する。

チョン・グァンリョルはSBS新しい水木ドラマ「リメンバー」(脚本ユンヒョンホ演出イ・チャンミン)に特別出演、ユ・スンホと切々父子呼吸を合わせる。

劇中チョン・グァンリョルはアルツハイマー病にかかって殺人罪をかぶった死刑囚ソ・ジェヒョク役を引き受けた。ソ・ジェヒョクはソ・ジヌ(ユ・スンホ)の父で、殺人事件の情報提供者だったが、記憶を失って、自分の殺人と信じている過酷な運命を持った人物である。


チョン・グァンリョルは物語の始まりとなるソ・ジェヒョク役で特別出演、ドラマに力を見せる見通しである。今回の特別出演は男主人公ユ・スンホのお願いで行われた。これまでチョン・グァンリョルを尊敬する先輩であり、自分の演技の師に挙げていて、撮影会場の内外で厚い親しみを積んできたユ・スンホは、父役にチョン・グァンリョルを積極的に提案し、普段ユ・スンホを息子のように大切に促してきたチョン・グァンリョルが、これを快諾して実現されたという裏話だ。

二人は去る2007年「王と私」、2011年「ペク・ドンス」、2012年「会いたい」に一緒に出演した後、四番目に呼吸を合わせることになった。

一方、「リメンバー」は、絶対的な記憶力を持った弁護士が不当に収監された父の無罪を明らかにするために、巨大な権力と相対して戦うの内容にユ・スンホ - パク・ミニョンのキャスティングで話題を集めている。 「村 - アーチアラの秘密」の後続で来る12月9日に初放送される予定である。



元記事
 → http://joynews.inews24.com/php/news_view.php?g_menu=700210&g_serial=926032&rrf=nv




ナムグン・ミンさんのことを載せようと思っていたら、この記事が出て、「リメンバー」にとって、これも絶大な力になると思い、こちらを先に…。

「リメンバー」の前に放送中のドラマ「村」は、さほど視聴率が良いわけではないので、インパクトのある方が「リメンバー」スタート時に必要。
スンホ君、気持ちのままにお願いをしたのでしょうが、彼の直感はあたるのよね。

どこかで、「成功する人は直感で動いて、それが良い方向に行くものだ」って聞いたけど、彼の直感の選択は、いつも良い結果を招いている。
尊敬する先輩俳優と演技をしたいと言う気持ちからなのでしょうが、
チョン・グァンリョルさん出演…


これは吉報〜☆\(^∀^)/





by Cloudia-Yo | 2015-10-28 10:10 | Comments(0)

アラン使道伝 ソウルドラマアワード2013で最優秀ドラマ賞受賞   

2013年 09月 12日
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我らがユ・スンホ君が玉皇上帝役で特別出演している
   「アラン使道伝」日本公式サイトのニュース・・・



2013.8.28


「アラン使道伝」、イ・ジュンギ 
   ソウルドラマアワード2013 W受賞!



来る9月5日に開催される世界的なドラマ授賞式「ソウルドラマアワード2013」にて、「アラン使道伝」が最優秀ドラマ賞、そしてイ・ジュンギが韓流ドラマ部門の男性俳優賞を受賞が決定致しました!


合計48ヶ国、225個の作品で歴代最多の出品国数と出品作数を記録し、世界的なドラマ授賞式として位置づけられた「ソウルドラマアワード2013」が今年も華々しく幕を開きます。

2012年1月から2013年5月まで、地上波3社で初回が放送され、15ヶ国以上へ輸出、または輸出額300万ドル以上を記録した作品を候補に、オンラインユーザーの人気投票と専門家たちの審査結果を総合し、韓流ドラマ賞部門が選定するソウルドラマアワード2013」。


その結果、MBC「アラン使道伝」とSBS「夜王」が各々最優秀賞、優秀賞に選ばれ、韓流ドラマ賞部門の男優賞はイ・ジュンギ、女優賞はスジ(Miss A)に決定いたしました。多くの作品の中から、W受賞という快挙を成し遂げた「アラン使道伝」、そしてイ・ジュンギにドラマファンから熱いコメントが続々と寄せられています。


「ソウルドラマアワード2013」は来る9月5日、午後5時10分より125分間MBCにて生放送で中継される予定。
ドラマ「TWOWEEKS」撮影の合間を縫って登場するイ・ジュンギの勇姿に期待が高まります。


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元記事URL
http://www.aransato.jp/news/130828.php





で、以下は、楽天infoseek woman News K-popの記事です。


2013/09/08 16:58
「ソウルドラマアワード2013」大賞に「Prisoners of War2」
「ソウルドラマアワード2013」で男性演技者賞を受賞した俳優イ・ムンシク


イスラエルのドラマ「Prisoners of War2」がことしの「ソウルドラマアワード」大賞に輝いた。

去る5日午後、ソウル国立劇場で開かれた「ソウルドラマアワード2013」授賞式で、シリアルシリーズ部門最優秀作品賞は、スペインの「Grand Hotel Season2」が選ばれた。同部門の優秀作品賞は韓国の「追跡者THE CHASER」が受賞した。

また、最優秀作品賞短編部門では、フランスの「The Jewish cardinal」が、ミニシリーズぶもnではドイツの「Generation War」はそれぞれ受賞。

男性演技者賞はKBSドラマスペシャルに出演したイ・ムンシク、女性演技者賞は「Elementary シーズン2」のルーシー・リウが受賞した。

さらに、5つの分野で構成された韓流ドラマ文門では、「アラン使道伝」が最優秀賞に選ばれ、優秀賞は「野王」、男女俳優賞はそれぞれイ・ジュンギとスジが受賞した。

韓流ドラマ主題歌賞は「Dr.JIN」のOST「生きても夢のように」を歌った「JYJ」のジェジュンが選定された。

ソウルドラマアワード組織委員会と韓国放送協会が主催する「ソウルドラマアワード」は、全世界のドラマを対象に2006年から毎年開催されている。ことしは、歴代最多となる48か国から225作品が出品された。


元記事URL
http://woman.infoseek.co.jp/news/k-pop/wowkorea_116634




男性演技者賞受賞のイ・ムンシクさんと言えば、「善徳女王」のチュクパン等、個性的な演技派俳優さんですね。「カン・チョルジュン公共の敵1-1」にも出ていました。






それでは

麗しい玉皇上帝のお姿など・・・



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天上界の三人衆・・・玉皇上帝、閻魔大王、死神ムヨン


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ペク・ドンスでも共演のパク・ジュンギュさんとユ・スンホ君。人見知りのスンホ君も打ち解けた雰囲気。


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天上界には、ドレスを着た美女がいます。


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この髪型が似合うのは、スンホ君しかいない??


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玉皇上帝がお花に触ると、、、


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お花が皆光り出すんだよ〜。


あら、閻魔も光っている!!パク・ジュンギュさん、閻魔がほんとにお似合いでした。
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碁盤を見つめて、慌てる閻魔。彼は玉皇上帝に勝ったことがない。

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                       ↑
上帝と閻魔が碁を打つとき、碁石を置くと、碁盤の上で水が動くような、これがなんとも言えず好きでしたね〜。生理的に、この水の動きが好き!!





誤字、重複、意味不明が多々あり、い〜っぱい修正しました!!
     ↓



以下、ネタバレ満載
       「アラン使道伝」感想。。
            ↓



「アラン使道伝」受賞のニュースを見つけたとき、ちょうど最終話の視聴を終えるところでした。

ユ・スンホ君の玉皇上帝を見たいがために見始めたこのドラマ、韓流ドラマ部門の最優秀作品賞とイ・ジュンギ氏の男性俳優賞受賞とのこと。


タイトル「アラン使道伝」となっていますが、幽霊アランと使道(サト)の役職についているキム・ウノが主人公で、正しくは「アラン&使道の伝」という感じ…?



元々の民話「アラン使道伝」というのがあるのだそうで、ウィキペディアによると・・・

「このドラマは16世紀末、朝鮮時代の慶尚道密陽(ミリャン)に伝わる幽霊伝説に基づいて製作された作品で、幼いころから幽霊が見える両班の庶子キム・ウノと生前の記憶がない幽霊アランが自分の死とウノの母の失踪の真相を求める内容とファンタジー要素で構成されている。この作品は兵役を終えたイ・ジュンギの復帰作であり、シン・ミナの時代劇初出演作品となった。」とのこと。
ふーん。。。


どうだったかって? → → → おもしろかった…。


何がって、ストーリーの独自性が…。



主人公のウノが両班(ヤンバン)の父と奴婢(?)の母の間に生まれているなんていうのは、高い身分の家族を持つという韓国ドラマにありがちなシチュエーション。また、幽霊のアランは生きていたときのことを覚えていなくて、ウノに「記憶喪失症」と呼ばれる。記憶喪失も韓国ドラマお得意のパターンではありますが、幽霊の記憶喪失ということで、ちょっと趣きが違う。そして、母親探しもある。ウノは行方不明の母親を探そうとする。韓国ドラマにありがちなシチュエーションを多用しながら、その中に独自性をも出したところが◎。


画面もファンタジーっぽくなるよう、天上界の色合いや、幽霊とか怨霊(?)が消えるところのCGなども綺麗に作ってある。

 人間離れした美しさの玉皇上帝ユ・スンホ君

白を基調に木々の緑、オレンジや黄色のポピーみたいな花を配したこの天上界がお似合い☆

スンホ君、いつも青い衣裳がとても似合っていますが、この白も似合うよね〜♪




どんなストーリーかと言うと・・・



使道になったウノとアラン



おてんば幽霊のアランは、天上界の玉皇上帝のところにまで自分の死の真相を聞こうと出かけるが、すげなく「知らない」と言われ、これまでの幽霊から人になれと言われる。が、人になっても何故か死なない。が、満月が2回上るまでが、その真実を知るために使える時間。

ウノは、何故か幽霊が見えるが、ちょっと投げやりな雰囲気を持つこのキャラクター。


母のかんざしを持っていたアランの記憶が戻れば、自分の母親の行方も分るかもしれないと思い、協力をすることになるウノとアラン。この2人のコメディ・タッチの掛け合いはテンポもよく、おもしろい…。




怨霊のホンリョン(中身はムリョン)

ウノとアランの前に立ちはだかる怪しい大巫女。ウノの母親とうり二つ。


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この方、お顔がコワイ…。


実は、ウノの母親は400年前から生き続ける怨霊ムリョンに身体を乗っ取られてしまったのだった。
ムリョンは生き続けるために、新たな身体を得るためにジュワル若旦那を使って、娘を探しているという超悪者。




死神ムヨン

アランは現世での幽霊の復讐を禁ずる玉皇上帝の命令に違反する者として、この死神ムヨンに追いかけられる。

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ムヨンさん。いつも白塗り、お疲れさま…。


怨霊ムリョンは、実は死神ムヨンの妹。しかも兄妹に生まれ変わる前には恋人だったとか?
予告とか見たときは、この死神さん、玉皇上帝や閻魔大王の下の超脇役かと思っていたら、かなりの重要人物だったことが判明!!

で、この死神さんが悪の権化になってしまった妹と閻魔大王から使わされた任務の間で苦悩する。

ドラマにおける苦悩は、常に魅力!!

なんてったって、登場人物が苦しむ姿を視聴者は見たい!!って、

視聴者は皆サドってことでしょうか!?




イ・ソリム(死ぬ前のアラン)とジュワル若旦那

アランは、実は優麗(←幽霊の誤植!!なんか、やけに綺麗な誤植!!)になる前は深窓のお嬢様イ・ソリムであり、死ぬ前に、チェ大監(デガン)の養子、見目麗しきジュワル若旦那に恋し、自ら進んでいいなずけとなり、命を投げ打ってでも彼を助けようとしたという事実も判明。

このジュワル若旦那、貧しさから抜け出したいがために、ホンリョンの手先となり、ホンリョンが乗り移る身体を得るための娘探しをするというわるいヤツ。が、アランが自分のいいなずけ、生きているときには全く興味を示さなかったイ・ソリムだとは気づかずに恋してしまう。

イ・ソリムとジュワル若旦那との関係は、ありきたりでなく、ちょっとおもしろい。

加えて、シン・ミナさん、幽霊になる前のイ・ソリムを大人しい夢見がちなお嬢様という形で演じていて、こういう役もやるんだって。ただし、おてんば幽霊のキャラクターの方がずっと生き生きとしていますが。

アランと生前のイ・ソリム、
キャラクターが全く違うところがミソ☆



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これは、ジュワル若旦那でなくウノですよ。



イ・ソリムだったときのアランはジュワル若旦那に恋していたが、ウノと互いの目的を達するため協力している内に、2人の間に愛が…。しかし

やがては消えていかなければならない運命のアラン。




玉皇上帝と閻魔大王

ドラマはあらかじめきちんと組み立てられ、そこから創り上げた感。アランとウノを天上界から見守る玉皇上帝。何を企んでいるのか、存在感があります。



人間界に降りてきたときの玉皇上帝、つまり、

ロン毛でない、うなじ丸出しの姿で出てくるスンホ君、これまた、

後光が差している!!ほんとに美しい!!

こんな雰囲気を出せる子は、他にはいないよ!!


ちょっと今、その画像を載せられなくてザンネン。


我らがユ・スンホ君の演じる玉皇上帝と閻魔大王のやり取りもおもしろい。

このお二方、MBCベスト・カップル賞にもノミネート

相性抜群のカップル。

閻魔大王のパク・ジュンギュさんは、ユ・スンホ君の心境も理解していてくれたようで、ありがとう!!


ちなみに、このベスト・カップル賞の受賞者は、「ポゴシプタ」の主人公お二人と「アラン」の主人公のお二人でした (v v)...。

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仲良く魚釣り…。



とにかくユ・スンホ君の玉皇上帝のビジュアルは抜群!!写真で見るよりはるかに髪型も似合っているし、たまに人間界に出現するときの姿も麗しく…。

この天上の世界が、メルヘンチックなお花畑のような画面で、ドロドロのムリョンを見た後では癒されます!

死神や幽霊達が消える際のCGもシンプルだけれど、効果的。
日本のドロドロCGのリアル過ぎてゲゲゲって思うのより、これくらいで十分な気が…。←あまりに高級なCGについていけない私は前世紀の遺物??


ラストは・・・


ウノは、ムリョンの力が弱って、母親の姿になっている母と涙の再会。実は、イ・ソリムの死は、ムリョンが自分の手先としての務めを全うできなかったジュワル若旦那をかんざしで殺そうとして、それを見たイ・ソリムが彼を助けようと身代わりに刺されたということだった(かな?すぐ忘れちゃう)。ウノの母の身体からムリョンを追い出し、死神ムヨンと共同して、怨霊のムリョンを消滅させる。ムヨンも消滅する(ように見えた)。

アランは、全てを解決できて天上界に行けたとしても、ウノのことを忘れてしまうのはイヤだと思う。
          ↑
なんか、この辺がちょっと分りにくくて、理解が難しい…。と、私の無能をストーリーのせいにする(@,@)〜*

愛って、愛していたことを忘れたくないものなのかな〜?


ウノとアランは、アランの死について書かれている書物のある三途の川の手前の何とか言う場所に2人で探しに行くが、そこで、ウノはアランを死なせたのがアラン自身であり、また、自分が6歳のときに既に死んでいたことを知る。


ウノは、復讐しか頭にない母親が息子を顧みなかったための飢え死にだった??この子どもの目のくまが…。アワレよ。
このとき、玉皇上帝がウノを生かしてやったので、彼は後に玉皇上帝のためにいつか働く者として用意されたということだったらしい。
閻魔が人間界に使わしたムヨンのことを頼りにならんと思った玉皇上帝の策…。


2人のこの三途の川の「何とか(@@!)」にいられる時間が過ぎてもウノは戻って来れず、
2人は「サト〜ッ!!」「アラ〜ンッ!!」と叫びながら、
あえなく消えてしまう。


が、が、が・・・

ウノとアランが子どもに生まれ変わって、出会う。
ここまでで私の全く触れていない、ウノの下僕トルセと巫女のパンウルというのがいて、トルセは、パンウルと恋人になり、パンウルは2人の三途の川の「何とか」行きをも手伝っている。この2人の子どもとして、ウノが生まれ変わる!!

同じ時期に生まれ変わったアランは自分達が生まれ変わりであることを覚えているが、ウノは忘れていて…文句を言われる、というコメディ・タッチ。

アランが幽霊であったときにウノに呼ばれていた「記憶喪失症」という名前を、今度はアランがウノに向かって言うが、最後は大人になったウノとアランの生まれ変わりが愛し合って、2人の愛が成就する…という明るいエンディング。

ファンタジーのラストとしては

悲しませておいて幸せにしてあげるという
   ハッピー・エンディングで、
       涙と笑顔の両方を狙い上出来?



こういう終わり方がいいよな〜。
最近ごひいきの俳優さまが、なかなか幸せになれなくて、辛い思いをしているので…。



イ・ジュンギさんは、「2人の関係がとても切ない」と語っていましたが、そこまで涙ボロボロにはならなかった、かな。。
でも、応援したくなる、そんなカップルでしたね。

ジュワル若旦那の消されていた記憶が蘇り、自分の悪事について知って、アランに対しての申し訳なさで涙を流すところはなかなかでした。


最近見た韓国ドラマと比して・・・


最近見た韓国ドラマ、復讐(→復讐の相手が実の親だったものも多々あり)、出生の秘密、恋愛より家族、最後は「家族」になる…と、こういう展開が多かった。→ネタバレ、ゴメン!!
が、この「アラン」は韓国ドラマのネタを多用していてもファンタジー要素が強いので、「またか」感はない。

生死を扱っていてもタッチが軽いので、見るのは楽。ドラマの雰囲気が明るく、登場人物が愛に揺れて思い悩む部分もきちんと見せている。

が、視聴率はイマイチだったそうで…。
そう言えば、あまりドキドキせずに見られてしまった。って、私がスンホ君が出ていないところをながら作業で見ていたからというのもありますが…。


このようにいろいろなネタが交錯するというのが、連続ドラマとして放送するにはちょっと分りにくいらしく。この手のものは視聴率が低迷する?
「鮫」でもそうだったようだし。

私のようにDVDで一気に見てしまう人には全然問題ないんでしょ〜。
日本版のDVD、修正が入っているのかな?

韓国で低迷しても、
  アジアで売れる場合も多々
あるようで…。

「赤と黒」もその類い??


とにかくこのドラマ、他とは違うものを出したファンタジー性あり、それが、この受賞につながったなったのでしょうか?

それに、最終的に出来上がったものが素晴らしければ、私としては問題ない訳で、、、。
もの凄い勢いで撮影して慌てて放送してしまう韓国ドラマは、放送終了後にじっくり完成させて、海外にお出ましになるという感じ?←これは、単なる私の想像デス…。




と・に・か・く、、、
スンホ君の出演したドラマが受賞できたことは、嬉しいことです。



おめでとう、ユ・スンホ君!!

あなたの出演したアラン使道伝、
 ソウルドラマアワード2013で受賞ですよ〜!!



撮影が暑くて暑くて我慢強いあなたでさえちょっと怒りたくなった、玉皇上帝の「アラン使道伝」、華々しく受賞ですよ〜!!

聴こえてますか〜?スンホ君!!



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  スンホ君、ちょっと紫がかった青色の背景がとってもお似合い♡


画像は、「アラン使道伝」公式サイトさまなどにかなりお世話になりましたm(_ _)m...。



アランがジュワル若旦那に刺されて死んで、でも、死ななかったとか、ウノの母親が復讐の相手として命を狙っていたチェ大監の悪事がばれて捕らえられる、など、いろいろあるのです。
が、今回はこのくらいで…!!



お・し・ま・い


余談・・・
  ↓

   

ここをクリック

by Cloudia-Yo | 2013-09-12 09:30 | Comments(13)

ブログのスキンを替えたら…   

2013年 06月 01日

ブログのスキンを替えたら、斜体にしてあった文字の色が何故かグレイになってしまいました。
読みにくいと思うので、変更したいのですが、最近のものしかまだ替えていないので、その点ご容赦くださいませ。m(_ _)m。。。

by Cloudia-Yo | 2013-06-01 00:00 | Comments(0)