ユ・スンホが帰ってきた、またまた「ボクス」予告動画が公開!!+テレビ東京「被告人」をちょっと   

2018年 11月 16日

アンニョン!!


「ボクスが帰って来た」、新たなよおく映像がまた1つ、いや、2つ公開。

※またまた、自動再生してしまうので、2つの動画の音声が同時に流れて、うるさくて、ゴメン。。。


数秒、ガマンしてくださいませ!!


 10秒ほど、いや20秒 我慢して、その後、また、1つずつ再生し直してくださいませ。


もしかしたら、スマホだと自動再生になってないかもしれません。




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▶︎[선공개] 유승호, 조보아에 “나랑 데이트 하자”

[先行公開]ユ・スンホ、チョ・ボアに
  「俺たち、デートしよう」









高校生のカン・ボクスが、ソン・スジョンにデートを申し込んでいるシーン見たい。

「ソン・スジョン、俺たち、デートしよう」

〜ですよね?

日本語の1人称は「わたくし」「わたし」「僕」「俺」「あたし」、すごーく崩したら、「あたい」とかも昔はあったけど、韓国語は2種類でしょうか?
この場合、高校生男子なら、「僕」か「俺」だけど、カン・ボクスの場合、中華料理屋の息子で「お坊ちゃん」ではないので、「俺」かなあ?
テレビでの放送でも、自分のことをなんと言うか、状況によって違うのに、「その日本語を選択するの?」と思うときが多々ありますけど。。。



▶︎[선공개] 첫사랑이 돌아왔다
【先行公開】初恋が帰ってきた



ソン・スジョンは、笑顔で「カン・ボクス!」と名前を呼んでる。


出かけようとしたら、もう1つ公開された!!
とりあえず、貼ります!!







韓国SBS動画、海外で視聴禁止のことが・・・


最近、ドラマ視聴率ではどちらかと言えば好成績らしきSBSさんですが、MBCさんに比べてガードが硬くて、ユ・スンホニムが「リメンバー」で優秀演技賞を受賞した時もSBSの演技大賞なども外国からの視聴禁止になっていました。リアルタイムで見たい場合、地方のSBS系のテレビ局での放送を無理やり見たと言う状況。
この動画もNaverで公開されている方は「海外からの視聴不可」。

SBSさん、海外ファンにも愛の手を、お願い!!


さて、この動画の前に公開された3つの動画は、以下のページに載せました。

          ↘︎





さて、例によって、キャプしようとしたら、SBSの映像画面が動かなくなってしまった。
やだ。。。



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と言うことで、ここで、諦めてバイトに行き、お家に戻って来てから、再び視聴体制に入ったら、今度は大丈夫でした。何かある度、心臓がドキマギする。。。



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「ソン・スジョン」



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カン・ボクス、ちょっとためらいがちに
「俺たち、デートしよう」



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最後に、ソン・スジョンは、ボクスから目をそらしてる?わざとじらす?アニアニ。

これは、初恋の真っ最中のシーンらしく、高校生だから、カン・ボクスも前髪ザクザクカットですね。



この「ボクスが帰って来た」の文字がおしゃれですね〜♪

相変わらず、ユ・スンホニムの微細な目の演技💕
一番上にあげた画像のちょっと目を左上にそらすのが、視聴者の心を捉える俳優ユ・スンホの手口。
ちょっと可愛いんだよなあ。


ただ、ちょっと驚いたのは、ソン・スジョンの履いているスカート。韓国の高校生の制服はこんなに短いのもありなのかなあ。
美しくて、華奢な体型で、と言う設定のようですが、チョ・ボアさん、なんとなくお直し美人ではない感じで、すごーく色気のある人のように見受けられます。



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「カン・ボクス!」


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さて、登場人物について、次々にキャラの説明が公開。
前回のページのカン・ボクスに続いて、今度はソン・スジョンの設定を、無理やり翻訳。



 ソン・スジョン チョ・ボア

不幸なファクト暴力団。

「隠してきた私の〜汚れた性質の全部君にあげるから」

女の運命は美しいだけで金メダルだというのに、ソンスジョンではない。じっとていてもとうとうたる高貴な態度が流れて、男たちが接近できず、人生静かに生きたいが、一回ずつ意識の流れを妨げなくて、ファクト暴力団となる。苦労が多かったとして、こっそり手を握る校長に苦労しだけお金をくれるが、なぜ手を揉みかと尋ねて、ちょっと入って寝るまで磁場磁場だけほしいという男に磁場磁場、永遠に眠らせてあげましょうかと言う。

幼い頃から助けてくれる人なしで育って、一人でできないことがなく、助けを求める言葉を知らず、華奢な体つきにもかかわらず、力までの男性に劣らず育った、口辛く手辛いソン・スジョン。人生そんなに簡単ではなかった。一晩中、無知に
覚えて詰め込み教育の下での試験はよく見るが、応用力はなく、度重なる任用試験失敗で、廃人になったソン・スジョンも全校1位を逃さなかった高校時代が黄金期だ。制服だけ着てもかまわなくて、貧困を気付かれず、美しくて優しく賢い班長として3年を生きた。性質触るバカ・カン・ボクスに会うまでは。

ソン・スジョンは生まれて初めて歌の歌詞を理解した。カン・ボクスとは「隠してきた私の〜汚い性質を全部君にあげるから」で始めた。堪えに堪えて爆発したカン・ボクスに暴言を浴びせた日にカタルシスを感じた。スジョンはカン・ボクスを考えながら笑う日が多くなり、「冷たい私を動かす君の笑顔。閉じられていた私の暗い心を全部君に開くから。ひどい私に意味を与えた君の愛になる時まで」を全部渉猟した。そのことがある前まで。

ソルソン高の臨時教師になったスジョンは、相変わらず食べて生きるのに忙しい。子供たちが「とにかく最高によく教えてくれる」「先生が罵るとき、気持ち
よい。もっとしてください。」このような賞賛に満ちた教の評価書いたことを読む時が唯一笑う瞬間。家賃、生活費、採用試験、一人で育ててくれた祖母の医療費、生存の問題の前に苦悩は贅沢だ。カン・ボクスまでが再度現れなくても、修正の毎日は、十分手に余った。
何故、またガンボクスだ。何故また。しかし、カン・ボクスと一緒に学校生活はどんどんスジョンを全盛期に連れて行く。安定した私学年金と有給休暇が欲しいくて先生になったと思ったが、「ソン・スジョン先生」と呼んでくれるカン・ボクスために夢を見るようになったのが思い出される。スジョンを唯一笑わせていた子供たちが苦しんでいるのが見えて、スジョンを救うように子供たちを救ってくれるカン・ボクスを抜け目なく、罵るが、、心が動く。

分かることは、皆知っているファクト暴力団だが、現実の前に卑屈だったソンスジョンまでひっくり返そうと、ボクスが帰ってきた!


SBSサイトはこちら


拙い訳でごめんなさい。m(_ _)m
今回も、私の能力では、1名様が精一杯💦
主演3人から始まり、全部で30名くらいキャラ説明がアップされていますが、まだ、演じる俳優さんの名前がないものもあって、これからキャスティングされるってことかな??
他の方は次回以降に…。


このドラマの撮影の直前に出演した「プレイヤー」では、新米警備員役でとっても可愛い姿を疲労したユ・スンホニム。



Yoのこちらのページに、その動画が、、、






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相変わらずの美貌に、「新米」を可愛く演じたユ・スンホニム。
この時も、目の動きの達人ぶりを発揮。



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笑顔最高💕

髪型、この時はちょっと長めでしたね。

いよいよ放送開始まで1ヶ月を切ったので、徐々にドラマの情報を公開して、「さあ、みんな見ようよ」のムードを盛り上げて行くものと思われます。


いっぱいいっぱい、新たなユ・スンホニムの姿を公開して、ユ・スンホ・ペンを喜ばせていただきたいものです。



久々に正統派プリンスの世子イ・ソン様のお姿など・・・



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2014年12月4日のユ・スンホニム除隊から、まもなく4年。除隊を待っていた時間は21ヶ月で、その倍以上の月日がもう流れたんですね。
除隊直後にパリで撮影したグラビアのタイトルが、


「I'm BACK!」

「GRAZIA 47号」に掲載。


そのタイトルに、「これから行くぞ〜!」と言う彼のエネルギーを感じて、ほんとドキドキしました。



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入隊中、演技することに飢えて、除隊後初のグラビアの仕事で
ギラギラした眼差しを見せた見せたユ・スンホニム。



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ザクッとしたファッションとちょっとアンニュイな眼差しのコラボ✨




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予告動画の最後にも出てきた言葉・・・


ユ・スンホが帰ってきた!


涙が出るほど嬉しかったし、これから何が始まるのかと思ってドキドキした。


2015年に立て続けに映画・ドラマに主演して、2016年2月に「リメンバー 息子の戦争(邦題:リメンバー 記憶の彼方へ」放送終了後、ドラマなどの出演はお休みの期間が9ヶ月。「君主 仮面の主人(邦題:仮面の王 イ・ソン)」「ロボットじゃない(邦題:ロボットじゃない〜君に夢中!〜」で新たな魅力を放出し、見事な演技を見せて、その後、またまた、8ヶ月休息。


そして、再び、


ユ・スンホが帰ってきた!



監督や共演俳優さん達と息があって、彼が共感できるカン・ボクス像を作家さんも書いてくれて、「ロボットじゃない」の時のように、彼自身が満足できる、ドラマになるといいな。



私、先日出席した高校のクラス会、友人2名が韓流に詳しくて、「韓流のこのドラマが好き。この俳優さんが好き」論議と私の「ユ・スンホ、本当に演技うまい。好きなのよ〜」に、男性方はあっけに取られていたようで。最後に「子育てに注いだエネルギーを韓流やジャニーズに捧げる熟女たち」と言って、話を締めたYoでした。
韓流追っかけは、若い女性だけでなく、万人の元気の素。


さて、ちょっと別の韓国ドラマのこと・・・


先日「gyao」で楽しみにしていた「優しい男」最終回となり、159回まである長〜い「笑ってトンヘ」をイライラしながらも止められず、緻密に作られていないのに、ついつい見ちゃう。毎晩日付が変わる時間にパソコンで視聴している私、テレビ東京で始まった「被告人」のおかげで、8時15分を心待ちに。



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平日の朝8時15分から放送中。








バリバリの検事パク・ジョンウは、家庭には美しい妻ジスと可愛い娘ハヨンのいる良きパパ。が、ある日、目覚めたら、監獄の中。自分が妻たちを殺した殺人の被告人となっていた。妻が亡くなる直前の娘の誕生祝いの時から、監獄で目覚めた時までの記憶のないジョンウは、幸せな家庭を失ったことに衝撃を受けながら、娘のハヨンが生きていることに一縷の望みを抱き、真実そ究明しようとする。


このドラマ、主演のチソン氏、お顔はそこそこの美男子だけど、演技が深くて登場すると飽きさせない華があって、主演俳優としての魅力たっぷり。「秘密」「キルミー・ヒールミー」など、話題作に主演を重ね、このパク・ジョンウ役で、SBSの演技大賞を受賞した。奥さんのイ・ボヨンさんも凄い女優さんだから、本当に凄い夫婦だよなあと思う。こんな両親の間に生まれたお嬢さんはどうなっちゃうんでしょう??


そして、そして、もう1人の主役オム・ギジュン氏、この悪役演技が素晴らしい。出色の出来だと思います。
SBSの演技大賞の授賞式で、最優秀演技賞候補だったオム・ギジュン氏ですが、授賞式に欠席したナム・グンミン氏が結局受賞した、その時のプレゼンター、イ・ドクファ氏のつぶやき、「出席している人にあげればいいのに」。私も、出席しているオム・ギジュン氏にあげればいいのにと思ったわ。
「ロボットじゃない」にもホン・ベッキョン博士役で出演していましたが、「被告人」の緊迫感の中で見せたオム・ギジュン氏の魅力は、彼の出演したドラマの演技の中でやっぱり最高だったのではないかと思ったりします。
ミュージカルなどに多々出演して活発に活動中です。

ドラマではメガネをかけていることが多い感じだけど、メガネなしだとこんな感じ。



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チソンさんは、同じ年のオム・ギジュンさんとの共演で良いドラマが作れたと心底思っていたよう。彼との共演で得たものが凄く大きかったようだし、「ロボットじゃない」の時にユ・スンホニムは「オム・ギジュンさんが(演技を)合わせてくれる」と言っていて、共演者の呼吸をつかむのが上手いタイプなのかもしれませんね。日本流に言う準主役の立場にいた時、主演者を立てながら自らの魅力をたっぷり発揮できるタイプ。


ドラマ「被告人」は、Yoの住んでいる東京新宿区では(新宿区は全て歌舞伎町ではありませんよ。ごくごく普通の住宅やマンションもたくさんあります)、テレビ東京さんで放送中ですが、テレビ東京さん、短い放送枠の中で、長い韓国ドラマを目一杯見せようと、エンディングも短めで、前の番組から、唐突に始まって唐突に終わる感。それでも、テレビ東京さんの「番組枠の装飾をするより視聴者の満足のいく形で少しでも長くドラマ本編を放送しよう」と言う意気込みは高く高く評価しております。



韓国ドラマの音楽は、本当にレベルの高いものが多くて、ドキドキを盛り上げますが、「被告人」のメインで流れる音楽もドキドキします。インパクトある旋律と編曲。









曲名:끝까지 Till the end
アーティスト:San E

これはラップ入りバージョンでした。
繰り返される旋律にドキドキも増幅。好きですね〜♪
お歌なしバージョンの方は音がナイフのように鋭い感じ。こちらも大好きです。

けっこうハードな曲調の音楽も好みの私。
12月1日には、ブログで知り合ったユ・スンホ・ペンにして、スーパージュニアの熱狂的ペンであるsimekoさんのお誘いで、スーパージュニアのコンサートに行く予定。K-Popのコンサートやライブ・ビューイングに一緒に行った友人があれこれ教えてくれたので、その情報を元に、これからも時々コンサートなど行ってみようと思っています。



さて、そろそろバイトに行くお時間。

今日のラストの画像は、「仮面の王イ・ソン」同様、日本で多くのユ・スンホ・ペンを作ったこの方を再び・・・




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ペク・ドンス、ヨ・ウン💕
この少年期から変わって行く彼にも、本当にこれもドキドキでした💘




本日のページは、「ドキドキがいっぱい♡」の巻でした。




by Cloudia-Yo | 2018-11-16 11:03 | ボクスが帰ってきた | Comments(0)

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