ボクスが帰ってきた、台本リーディングのニュース☆   

2018年 10月 23日
アンニョン!!

少々、涼しくなり、でも、やっぱり蒸し暑いような、そんな日々が続いています。
皆さま、お変わりなくお過ごしでしょうか?
気温の変化で、風邪を引かれる方も見受けられますよね。

そのような中、私〜Yoは、この10月、イベントが多く、あっちへ行ったりこっちへ行ったりの日々です。
21日にはイベント1つ終わり嬉しくなって1週間禁酒していたのを解禁にし、フルーツのサングリア飲んでグレープフルーツ缶チューハイ飲んで、gyaoで韓流ドラマ見て。そうしたら、夜眠れなくなって…。最近、gyaoを夜中に見ていることが多い💦
今日22日は、夕飯食べてから家族の誕生日祝いの画像を探していたら、ウトウト眠ってしまった…。


でも、でも、今日は、久々にユ・スンホ ニュースがあるので、、、頑張って、PCに。



ついに「ボクスが帰ってきた」開始! のニュース


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8日に台本リーディングが行われた✨



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やっぱりチェックのシャツにジーンズをお召しのユ・スンホニム。
マスクもお得意。

今回は、マスクを外さず、顎のところに溜めて、台本リーディングの主演の方々のお写真にも収まっっていて、

んんん?

以前に、お顔に怪我してマスク姿で映画の舞台挨拶に登場したことがありましたが、顎にお怪我してるわけじゃなく、今回はリラックスの印??
そう言えば、昔は、キャップにフードを被ったままで台本リーディングに出席されていましたが、お顔の近辺に何かあって美貌の一部を隠し気味にすると落ち着くのかしらね??

前回の台本リーディングは、2017年秋で、「ロボットじゃない」の時。あの時より、お写真を見た感じでは、さらに大人な雰囲気。余裕が見えるユ・スンホニムですね。
最近は、変に飾らず自分らしく、という感じ。


ニュースの内容は・・・


ユ・スンホ、チョ・ボアなどの「ボクスが帰ってきた(복수가 돌아왔다)」を導いて行く俳優たちの熱演が光った「台本リーディング」現場が公開された。

「キツネ嫁星」の後続で来る12月初放送を控えたSBS新しい月火ドラマ「ボクスが帰ってきた」(脚本キム・ユンヨン、演出ハム・ジュンホ、スーパームーンピクチャーズ製作 /以下「ボクスドル(=
복수←복수가 돌아왔다」)は、学校暴力の加害者に仕立てられ、退学になるという風に人生がねじれてしまったカン・ボクス(ユ・スンホ)が大人になって、復讐をしたいと再び学校に戻るが、復讐どころか、再び突然事件に巻き込まれる、愉快、爽快、痛快なヒーリング学園ロマンスドラマだ。

去る8日、SBS一山(イルサン)製作センターで行われた「ボクスドル」初シナリオリーディングには、キム・ユンヨン作家、ハム・ジュンホPDと共に、ユ・スンホ - チョ・ボア - グァクドンヨン - チョン・ホジン - キム・ミギョン - オム・ヒョソプ - キム・グァンギュ - キム・ドンヨン - パク・アイン - ヨン・ジュンソク - ユ・ソンホなど、名前だけでも期待感高まる俳優たちが一堂に集まった。これら3時間の台本リーディング中、演技の情熱を燃やして最初の呼吸から爆発的な熱演を繰り広げる底力を発揮した。

この日、台本リーディングはハム・ジュンホPDの「俳優たちが遊べることができる現場を作る。 2018年の最後を共にすることができる家族(=メンバーの意味)に会えて嬉しい。どの年より暖かく重要な一年を作れるように努力したい」という確約を始まりにして、俳優たちの紹介と挨拶が続いた。その中でも「バク先生」の役割のチョン・ホジンは「バク先生です。私が作品を選んだのは、皆さんと楽しいよく遊ぼうと思い、選択した。よく遊べない奴を選んで実行すると、評価は良くないだろう」と、ドラマの中の役割であるバク先生の演技を借りて独特の挨拶を伝え、皆に笑いを抱かせた。

ユ・スンホは、他人の人生を代わりに生きてくれる「代行男」で世間の視線を集め、華やかに復学した「話題の男」カン・ボクス役を完璧に表現し、注目を集めた。魅力的なボイスで男らしいながら抜けてる姿を演出、女心狙撃を予告した。女神級美貌と反転魅力を誇つ、ボクスの初恋の人で、ファクト暴力団教師になったソン・スジョン役のチョ・ボアはもの静かながら一瞬カッとする、感情を行き来する演技で、ふっくらと飛ぶソン・スジョン キャラクターの姿を披露した。

また、これまで見せてきた善良なイメージとは
相反する悪役に変身を図ったクァク・ドンヨンは、ドラマの中でカン・ボクス(ユ・スンホ)と対立するオ・セホ役でカリスマを放つ目つきと声を細かく表現し、キャラクターへの関心を高めた。

チョン・ホジン、キム・ミギョン、オム・ヒョソプ、キム・グァンギュは、それぞれの役割に応じた密度の高い名品演技で没入度を高めた。チョン・ホジンは、ボクスの先生バク先生で、不公平を見ると我慢できないクソ力がある反面、学生には親近感あふれる演技を、キム・ミギョンは、子が勉強ではなく健康でたくましく育つだけで感謝する、ボクスのママ チョンジョン役を演じ、心強い存在感でドラマを導いた。オム・ヒョソプとキム・グァンギュはソルソン高で幻想のコンビをなす、校長、教頭の役割に、特有の空々しいセリフで、現場を笑いの海にした。

ここで、ボクスの友人であり上司であるイ・ギョンヒョン役
のキム・ドンヒョン、ボクスの可愛いストーカー ヤン・ミンジ役のパク・アイン、アイビー・クラス最下位で学業ストレスに苦しんでいるオ・ヨンミン役のヨン・ジュンソク、綺麗な容貌を持っているが、中身は世界の過酷なサンナム(=上の人)ユ・シオンのユ・ソンホなど、若い感覚を呼び起こす俳優たちのいきいきとした演技は雰囲気を掻き立てた。

製作陣は「俳優たちが、初シナリオリーディングからすでに撮影が開始されたようにリアルな演技を披露して、『楽しく演技情熱を燃やす』撮影現場を期待させた」と言って、「残り少ない2018年冬を、時には「面白み爆発」で、時には小気味よいサイダーで仕上げしてくれる『ボクスが帰ってきた』を見守ってほしい」と伝えた。

一方、「ボクスが帰ってきた」は、演劇「青春鼎談」、「五月には結婚するつもり」をはじめ、ミュージカル「無作法なヨンエさん」、「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」(2012年)の台本を担当したキム・ユンヨンと「油っぽいメロ」共同演出を引き受けたハム・ジュンホPDが意気投合した。 「キツネ嫁星」の後続で、来たる12月初め初放送される。




この記事につけられたタイトルは・・・








こちらは、SBSさんの商売敵のiMBCさんのニュースの模様。これを載せた記者さんは、キム・ミジョンさん?なんだか、ユ・スンホニムへの愛を感じてしまう。
こちらのニュースは、写真もデカイ(このページの1番上のものもiMBCさんのニュースです)。

その他にも、あちこちから同様のニュースが発信されましたが、このデカイお写真をお借りしました。




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なんか、大人になった感じのユ・スンホニム〜💕
楽しげで、リラックス・ムード✨
魅力的なボイス、魅力的なキャラで女心狙撃ですよ💘



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女神級の美貌と書かれるチョ・ボアさん。
韓国の主演級女優さん、本当にお肌も綺麗。



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カリスマ悪役に挑戦のクァク・ドンヨンくん。



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大物、名品俳優、その1のチョン・ホジンさん。
こちらもグレーのトレーナーをお召しでリラックスムード。


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名品俳優、その2のキム・ミギョンさん。
演技ではいろいろな雰囲気を見せるけど、
このメガネで台本に向かう姿、カッコイイ。


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名品俳優、その3、オム・ヒョソプさん。
こちらもベテラン、飄々と取り組むお方、かな。


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いつも笑わせてくれる、名品俳優その4のキム・グァンギュさん。
ドラマの内容を思案中?



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ボクスの友人役、キム・ドンヨンさん?



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上の台本を持った主演陣のお写真にも登場したパク・アインさん。
1985年生まれらしいですけど、ボクスに惚れる役??



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これは、ヨン・ジュンソクくんかなあ。
だとしたら、「鮫」のキム・ナムギルさんの子役など好きでしたね。
爽やかな良い雰囲気を持っているお方ですが、自殺しちゃう役??



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こちら、「ユ・スンホ」とお名前を間違えそうな、ユ・ソンホくん。
美貌で賢く、だけど、なんだかなあ、クセのある役?




いつも思うんだけど、台本リーディングのお写真が公開されると、女優さんは、皆、それぞれのオシャレなテイストのあるお召し物で参加して、男性の俳優さんは、ラフな姿の方が多い。どーしてかしらね?
女優さんは、監督さんの手前、魅力をアピールしたいから、見栄えのするスタイルで現れ、男性の俳優さんは、「そんなこと、ドーデモイイ。要は、演技だっ!」と思っているのか??


さて、この記事を読んでみると、やっぱりユ・スンホニムは、持ち前の魅力を既に今回のボクス役でも発揮することを予告しているようで、もう、心配しないでも、大丈夫だろう、と、いらぬ心配をしていた、オンマ・ファンのYoでした。



さて、私、本日は、バイトと仕事の間に、韓流雑誌多々ありの「盛好堂」さんに駆け込み、

「もっと知りたい! 韓国ドラマTVドラマ vol.87」
(10月20日発売、1296円なり。)

をゲットしてまいりました。



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パク・シフさんの表紙です。
「粋(イキ)メンPice Up!」というコーナーに登場。
この「粋(イキ)メンPice Up!」には、他に、最近急浮上のチョン・ヘインさん、そして、「ボクスが帰ってきた」で、恋敵だか、なんだか、とにかく敵役の、クァク・ドンヨンくんも出てますよ。

ユ・スンホニムのインタビューは、「ロボットじゃない」に関するもの、3ページでしたね。




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お写真、素敵ですね〜。
💕は、Yo製作です。。。

やっぱり、ちょっと茶髪、ふんわりしてるのが良いですね〜。


気に入ったコピー、「新たな"ラブコメ職人"現る!向かう所 敵なしの熟練俳優」。
うんうんうん、これは、ほんとに同感です。
Yoもこのドラマで彼の苦手分野が塗りつぶされたと思っているので、激しく、同感。

美貌と魅力と演技の実力を兼ね備えた俳優ユ・スンホですものね〜。


そして、嬉しかったのが、彼がアジ3とさよならするシーンがすごく印象に残っているというコメント。Yoは、あそこが大好きで、今年のセンイルお祝いで作った動画にも、そのシーンを入れちゃったけれど(→ Happy birthday to Yoo Seung Ho!!! 2018)、ほんとに好きです。



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「ロボットに恋することはあり得ない」と思ったミンギュの心境についても、書かれていますね。
ロボットに内面的な部分で、知識として覚えこませていくディープラーニング、それと、恋愛感情、愛情、その違いにミンギュが悩むわけで、と、何度も見て、Yoもだんだんその辺が分かってきた。←オソイ!?

でも、そんなことを深く考えなくても、まずはミンギュが感じる世界に引き込まれて、一緒に泣いて…でしたね。その「泣き」は切なくて泣くんだけれど、泣きにいたる行為に、後悔とか憎しみとか負の要素が大きいのでなく、愛情の要素の方が感じられるっていうところ、それが、このドラマの癒しのポイントかな。「愛しているから切ない」って感じ。
本当に癒されるドラマですよね。


「人間アレルギー」のシーンの撮影に関しても、このインタビューで書かれていて、ユ・スンホニムは「どう表現するか難しかった」と言っていますね。このユ・スンホニムの演じたアレルギーのシーンのことを、このドラマで共演したカン・ギヨンさんが後に別のドラマで自分が病気持ちの人物を演じる時に参考にしたとか、語ってましたね。「ユ・スンホの人間アレルギー・シーンが凄かったので」とか。



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時間がかかった特殊メイク
ここだけ見ると、ホラー映画見たい。



ユ・スンホニム、人間観察が好きだと言うことで、様々な人を見ては、役作りの参考にしているらしいのですが、この世にない「人間アレルギー」という病気のシーンも印象的なシーンとして作り出せる、うーん、やっぱりこれは才能ですよね。センスの問題。持って生まれた俳優。


それから、趣味の話、車好きな彼は、高校3年生の誕生日が過ぎたら、すぐに免許を取りに行ったって。多分、その頃って、Yoの記憶違いでなければ、「ペク・ドンス」の頃かしら??
交通事故に遭った後で、免許をすぐ取った??


最近、1人遊びから、人と一緒に遊ぶことに移行しつつあると言う彼は、人見知りの少年から他者との中に存在する大人へと脱皮しているところ?そう、人って変わるんだよね。
俳優ユ・スンホ、少年の危うさが消えていく時期、今度は、人と関わる温かさをゲットして勝負という感じかなあ。

そして、俳優としての実績と自信を身につけて。
やっぱり、若いのに、凄いんだよね、この子は。
だから、ちゃんと応援しなくちゃね。




応援と言えば、、、


AAAの人気投票・・

Primaryも日本で投票できると判明。






無料のアプリをインストールして、1日2票、更に、広告動画を1つ見る1票、それで1票がゲットできて、その広告動画視聴で1日10個まで見れて、10票の投票ができるみたいです。
広告動画は見るだけでいいんだけど、見るとやりたくなるくらいおもしろいゲームなどの広告動画ですね。



さて、「もっと知りたい!韓国TVドラマ」には、Yoの好きなキム・ヘオクさんのインタビューもあって、



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はい、この方、お品が良くて、かつ、優しさと意地悪さと狂気と、自在に表せる演技、大好きですね。
キム・ナムギルさんの「赤と黒」の憎しみでキーッと怒る奥様役がおもしろく、「いとしのソヨン」では、血の繋がらない息子、イ・ジョンシンくん(CNBLUE)への愛情と憎しみで葛藤する姿に本当に感動しました。
今回のインタビューは、パク・シフさん主演でヒットしたという「黄金の私の人生」に関するインタビューですね。後で、じっくり読ませていただきます。



本日は、もう12時を回っております。

これから「笑ってトンヘ」を見る予定。このドラマ日日ドラマ(←毎日放送する)でヒットしたとのことで、ちょっと前の回では展開にイライラして(今もイライラしてるんだけど)、主人公に意地悪をする登場人物が本当に厚かましくて憎ったらしいばかりの人たちで、画面の中に入って蹴っ飛ばしてやりたくなる。
チ・チャンウクくんが主人公トンヘなんですが、実の父親を探して、障害者の母と共にアメリカから韓国に来て、その父親の演技が、イマイチ、Yoには分かりかねる。そこで、そう言う表情するのぉ?とかね。この俳優さん、コメディ向きの俳優さんなのかも。この方の演技、よく分かりません。
それなのに、毎日30分ちょっとなので、気晴らしには良くて、ついつい見てしまう。。。

ここで、最初は優しかったのに、途中で嫉妬心むき出しになる会社社長の女性を、チョン・エリさんがやっていて、この方、時代劇でも身分の高くて気の強い女性の役をしていたような気がするんですが、その行為に「笑ってトンヘ」でも腹立つんだけれど、演技うまいのは確か。

今、gyaoでユ・スンホニムが子役出演した「不滅の李舜臣」も、ストアでレンタルできると知り、このドラマのユ・スンホニムを見ていなかったので、見てみたら、ユ・スンホニム演じる子役李舜臣の母が、このチョン・エリさんではありませんか!!
昨日、YouTubeを見ていて出てきたユ・スンホニム出演の昔の短編ドラマ「Happy Time」でも、子ども主役のユ・スンホニムの母が、このチョン・エリさんでした。



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ちょっと昔の、今よりものより自然でないカツラが気になったりする李舜臣。



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韓国ドラマによく出てくる、ふくらはぎをムチで叩くシーン。
細くてまっすぐでカワイイおみ足を叩かれて泣くスンシナ。



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舜臣を叱って、ムチでひっぱたく母がチョン・エリさん。
うーん、この方、ムチが似合います。




演技歴18年のユ・スンホニム、いろいろな方と親子の役をやっていて、最近知ったのは、「仮面の王イ・ソン(君主)」の禁軍別将役チョン・ドゥホンさん(シン・ヒョンスさん演じる世子の護衛武士チョンウンのお父さん役)も、子役スンホニムのお父さん役をやっていて、ホ・ジュノさんも「拝啓ご両親様(両親への手紙)」でお父さんをやっていたし、「善徳女王」「君の声が聞こえる」のチョン・ウェインさんも映画でお父さんを演じていたし、キム・ヒソンさんは、お母さんをやったし、いろいろな方と共演を経験。
いったい何人のお父さん・お母さんがいるんだろう??


それが、今回は、キム・ミギョンさん。
キム・ミギョンさんは、おそらく、あまりお顔のお直しをしていなくて個性的なお顔立ち。でも、テレビで見てこれくらいだと、実際に見たら、かなりの美人なんでしょうね。
「ボクス〜」でのキム・ミギョンさんのお母さんぶりは想像できるけど、それを受けるユ・スンホニムの演技の方が、ちょっと想像できない。。。彼が、母親に対して、どんな表情や愛情を見せるのか??
うーん、新たなユ・スンホの発見になりそうです。


芸能ネットニュースは、「ユ・スンホ日本公式ファンクラブYoo & You」の「Media」コーナー(非会員でも見られる)のところに日本語訳したものが載せられると思いますが、YoはYoなりに、極上のユ・スンホへの愛をもって、どうにか当ブログに載せておきたいと思う次第です。




TTUのこと・・


ユ・スンホ・ファンカフェTTU、全くログインしていないまま何年も放置の方は、正会員から準会員に格下げするとか、告示されていました。
自分の情報を運営スタッフにも非公開にしているのもバツになるとか。
ここ数年忙しくて、TTUに行っていないけど、籍は残しておきたい方は、至急TTU訪問をしていただいた方が良いかも、です。



「Mother」・・


イ・ボヨンさん主演のこのドラマ、ざらっと見終わり、やっぱり好きでしたね。
母親と同居する男に虐待されてイ・ボヨンさんに助けられる少女を演じるホ・ユルちゃんの自然な演技が凄いわ。この子も将来、どんな風になるか、とっても楽しみな子役さんですね。



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イ・ボヨンさんも、本当に説得力のある演技で、細かい心情を見事に消化していて、凄いなあと思います。


それから、「優しい男」もやっぱりおもしろい。


大好きな「仮面の王イ・ソン」と「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」、DVDが全巻到着しておりますが、美味しいものを後に残すタイプのYoは、「まあだだよ〜」と大事に毎日ケースを眺めております。
もちろん、どちらも全編を2回以上はテレビで視聴済みですよ。



チャン・ヒョクさんのインタビュー・・


最近、LaLaTVで、チャン・ヒョクさん主演の「カネの花」を放送中で、チャン・ヒョクさんのインタビューを放送していました。

彼は、主役でありながらも助演のようにドラマを掻き回す存在でありたい、とか、主体的にドラマの展開に関わるキャラクターでいたい、そういう風に思って、演じている、的なことを述べていて、いたく共感しました。
確かに、主演者が安定し過ぎていると、助演者の方がおもしろい、ってことになりかねないし、事件などを解決するのが主人公以外の人物だと、主人公の魅力が少なくなっちゃってつまらなくなる。


なるほど、チャン・ヒョクさん、ユ・スンホニムと同じ2017年の韓国MBCの演技大賞でスンホニムと別分野で最優秀演技賞を受賞しているチャン・ヒョクさん、流石に、色々としっかり考えて、キャラを作っていらっしゃるんですね、やっぱり。



途中、あれこれ直していたら、もうすぐ3時です。
なので、これ以上点検せずに、アップしてしまいますよ〜。
間違いあったら、ミアネ〜!!
  ↓
朝になって、誤字・脱字、意味不明部分、大分訂正いたしましたが💦



最後に・・


Yo保有の画像より



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紫セーターのミンギュさん💕



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世子と偽王イソンの対立シーン💥



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再登場の一途な愛に走る超かっこいい世子さま💕





by Cloudia-Yo | 2018-10-23 03:41 | ボクスが帰ってきた | Comments(2)

Commented by kumi at 2018-10-24 23:29 x
Yo様
本読みの様子を見て 楽しみです✌️
まだ色々忙しくて BS日テレの大王四神記を録画してみたら 少年期のタムドクがチョーカットされて落ち込んでいます(TT)

相変わらずシガニガ オプソヨで 落ち着く暇がありません💦

AAAの投票難しそうで 無理かも(TT)
役に立たない私です💦
次回の、作品楽しみです!
Commented by Cloudia-Yo at 2018-10-25 11:29
> kumiさま、こんにちは!!
kumiさんも、韓国語が自然に飛び出す熟練ぶりなんですね。
BSそんなにカットされてたんですか?許せない。。。
本当に素敵なのはやっぱり子役タムドク✨ですよね。

AAAの投票、それほど難しくなかったです。
また、後ほど。

「ボクス〜」本読みで、ユ・スンホニムのリラックスした感じが、今までとちょっと違っていて、趣味もできて、気持ちに余裕もできたのかしら?
揺らぐことなく深い演技を見せられる俳優さんに成長したようで、期待できますね。

こちら、昨日、ジージがまた入院してしまい、昼間の時間が空いていたので、今週末の結婚式用の服を買いに行こうかと思ったのに、入院手続き日になってしまった💦

寒くなってきたので、kumiさんも、くれぐれもお身体に気をつけて、お過ごしくださいね。
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