あああああ"〜!!!(修正版)   

2018年 05月 23日

このページは、2018年5月23日にアップしたページを修正したものです。
5月23日にアップしたページにコメントをいただいた方、本文のみ、コピーするので、いただいたコメントは非公開にさせていただきます。

ページ自体を削除しても良いのですが、Talk to U(TTU)は、2013年からユ・スンホ公式ファンカフェとして認定されていて、このブログでもそのことを随分載せていたので、現在も公式ファンカフェと思われているユ・スンホ・ファンの方もいらっしゃると思いますので、修正版を残しますね。

ファンカフェ返上当時、私はかなり動揺していました。ごめんなさい。


魅力的な俳優ユ・スンホ。「仮面の王イ・ソン(原題:君主)」のヒット、「ロボットじゃない」での演技の充実で、天才子役俳優からスタートした彼ですが、最初の手作りの体制から、日本公式ファンカフェのオープンなどの別組織の力も借りて活動する、変化を必要とする時期が来たのだと思います。

TTUは、8月現在、新しい運営スタッフと、公式ファンカフェでなくなっても、頑張って俳優ユ・スンホを応援し、彼についての思いを語る場所にしたいという熱意のある会員によって、賑わっています。若い運営スタッフもファンの考えを取り入れた目の掲示板を作成したり、様々な試みをしつつ、俳優ユ・スンホを愛する人々の集まる場所として、ぶれずに活動をしています。
久しぶりで訪れた方は、以前と全く違った掲示板ができたり、様子がすっかり変わっているので、驚かれることでしょう。


バラエティなどに出演せず、演技関係の仕事に邁進して、長く活動する、演技力・表現力がある俳優を目指そうというユ・スンホニムと、彼を支え育ってきた事務所の方々も、この時期に新たなスタートをすべく、公式なファンカフェをなくして、その代わりとなるインスタグラムの開始など、ファンの要望に応じて、新たなファンとの通信方法を開始しましたが、それは、良い選択だったと思われます。彼のファン、海外のファンにとっては、インスタグラムを開けば、現在の彼が簡単に見れるので。
しかも、彼は、休息時に頻繁にインスタグラムをアップしたりはせず、一人の人としての時間も大切にしたいという自分の方針もしっかり守っています。

媚びることなく、自分自身の信じるとおりに進む俳優ユ・スンホ、そして、また、彼を誠実に支えている事務所、いつも信頼して、応援していきたいと思うものであります。



とうわけで、、、

以下は、5月23日アップのページの修正版です。
不必要と思われる部分は、削除しました。



〜  *  〜  *  〜  *  〜  *  〜  *  〜  *  〜




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うーん、ユ・スンホニム、笑顔見せて〜💕




今日も文字ばかりがいっぱいです。

ファン限定という形でアップしたページがあって、ごめんなさい。
大したことは書いてないです。ただのぶつぶつで…。



「Talk to U(TTU)」のこと、前運営委員継続の件、投票の締め切りを待たずに、ユ・スンホニムの所属事務所からのコメントがTalk to U で公開されて、打ち切りとなりました。


それでも、この投票の呼びかけをしたTalk to U会員の方は、「予想より多くの方に参加していただき、感謝している」とのコメントをされました。


関心を持ってくださった方、
ありがとうございました。


今回のことが最初にどこから始まったのか、その時期に私も仕事が忙しくて、あまりこまめに「Talk to U(略称 TTU)」にあげられたコメントのチェックをしていなかったのですが、この直前、韓国でのTTU主催のファンミについては、本当に幸せだったというコメントがたくさん。多くの方は素敵に可愛い俳優ユ・スンホニムに会えたファンミにめちゃくちゃ満足をして帰ったと思われるのに。
しかし、その後、ファンミについてのコメントのやりとりが過激になってしまったようで、本当に降って湧いたような出来事…。




所属事務所からコメント・・・


ユ・スンホニムの所属事務所サン・エンターテインメントから、ファンカフェ内で起きたことについての丁寧な謝罪の気持ちと共に、事務所としての考えが次のように示されました。


  • 今後、公式のファンカフェを指定することはなく、事務所がカフェを運営することもなく、公式のホームページを作成することもない。
  • ファンカフェ(公式でないファンカフェ)はユ・スンホさんを愛するファンの情報やデータ共有の空間として活用するファンのスペースになってほしい。
  • ファンと近づくために、ユ・スンホさんが SNSを始める。
  • 事務所への直接の窓口として、事務所の代表メールを作成する。
  • ファンの意見に対して、事務所としては、今後、時間をかけてシステムを作っていく。


所属事務所は、今後、公式のファンカフェを持たないとのこと。つまり、Talk to U(TTU)を公式に指定することもないし、他のファンカフェをTalk to U(TTU)の代わりに公式に認定することもないとのこと。



あああああ”〜TT TT TT......



事務所のコメントに、事務所の規模のため、ファンカフェやホームページを事務所側で運営することには無理があるとのことがありました。

ユ・スンホニムの事務所は個人事務所で、それ故に、まずは韓国でひたすら俳優という仕事に専念させるという方針でやってこられたのだと思う。おそらく、才能ある子役俳優だった彼を立派な成人俳優に育てることを第1に考え、家族のように、彼の俳優としての成長を助け、見守ってきたのでしょう。

バラエティ番組などの出演に時間を費やすことはなく、儲けのために海外でたくさん仕事をしたりということもなく、演技に集中して、その結果、現在日本で放送されている「仮面の王イ・ソン」「ロボットじゃない〜君に夢中!〜」で、俳優としての力を見せつけられるに至った。事務所が彼を本当によく育てたのだと思います。

以前に、ある俳優さんが、韓国でドラマの仕事をしたいと思っているのに、大手事務所のため、中国での仕事が多くなり、結局事務所を移籍したということがありました。大手になると、自分のやりたいことと事務所の方針が食い違うこともあるのでしょうね。


事務所からの発信やファンミの運営をTalk to U(TTU)が担当して、Talk to U(TTU)に入っていないファンには、ファンミーティングの申し込みができなかったりしたのですね。

事務所代表の言われるとおり、撮影などのマネージメント以外の部分のシステムを今後整えていく必要があるだろうけれど、ユ・スンホニムが優れた演技派俳優になったと確信できる今、その周りの状況を見回して、システムを検討する時期が来た、整えていく良いチャンスなのかもとも思う。
事務所が数日間ノーコメントだったのは、検討に検討を重ねていたからでしょう。



運営スタッフの交代・・・


Talk to U(TTU)前運営スタッフは、新しい運営スタッフが決まったら引き継ぎをきちんとするが、完全に復帰することはないとのこと。元に戻したいという願いはかないませんでした。
実は、Yoは、昨年の日本ファンミで運営スタッフの方達にお会いし、素敵な方達だったし、いつもファンカフェ内で温かい言葉で返信してくださるので、全ての前運営スタッフに復帰して欲しかったのです。

公式から外れ、運営スタッフも変わる、それなら、前運営スタッフ復帰の投票というのは、全く意味のないことだったかと思ってしまいますが、そんなことはなかったと思います。

投票の実施にあたり、Talk to U(TTU)を、ユ・スンホニムへの愛に溢れた温かい雰囲気のカフェに戻したいという気持ちの方が前面に現れ、alk to U(TTU)を元に戻せないなら、新しい第2ステージのTalk to U(TTU)にしようという空気も生まれました。
最初にフェルマータさんという方がが個人で「Talk to U」というファンカフェを始めたわけですが、その時からの「ファンが俳優ユ・スンホを見つめて温かく応援する」という方針が打ち出されていて、その気持ちを大切に受け継いでいきたいという想いのコメントも多々出ていました。
混沌の中では、とにかく手探りで何かを始めなければ、解決への糸口も見つからない。混沌の状態を真剣に見つめる中で、新たな想いも育っていくのだと思います。


前運営スタッフの復帰がかなわなくても、公式に戻ることがかなわなくても、Talk to U(TTU)は存続するだろうと、そんな気がしてきました。



Talk to U(TTU)の活動内容・・・


Talk to U(TTU)の公式ファンカフェであった時の活動には、ネットでのファンのコミュニケーションの場を作るということ以外には、


  • 製作発表会に米花輪を贈る。
  • 撮影現場のサポートで飲み物や軽食のデリバリーを贈る。
  • 出演者やスタッフをねぎらうためにプレゼントをする。
  • ファンミーティングなどファンの集うイベントを開催する。
  • ユ・スンホニムのカレンダーの販売についての告知や雑務。
  • Twitter、Instagram、Youtubeでの画像・動画アップ ← 追記


大体このような感じかと思います。多方面にわたっていたけれど、それがこれから新しい運営スタッフが決まった時、どこまでを担当するのかは、新スタッフの考えにもよるのでしょうか?
事務所がTalk to U(TTU)に対して多少の連絡はするのか、しないのか…?その辺りは不明です。
これまでは、事務所から公式スケジュールについての情報はもらっていたようですが。


撮影現場のサポートなどはどうなるか分かりませんが、とにかく、ネットでのファン同士のコメントのやりとりの場は存続するのではないかと想像します。ユ・スンホニムのニュースや画像や動画などの収集は行われると思います。




☆ From U と To U


「Talk to U」には「From U」という掲示板があって、ごくごく稀に、ユ・スンホニムがコメントを載せてくれていました。ユ・スンホニムからのコメントがアップされれば、当然のことながら、そこにファンがたくさん返信コメントを載せますね。
ファンミの日の夜、ユ・スンホニムが「From U」に一言載せて、その後、ファンのコメントに対して、彼自身がたくさん返信コメントを載せていたんですよ〜。「コメント遊び」とかいうものらしく、最近知ったんだけど、ネット上でチャットするみたいに、コメントが次々に載せられていく、そんなやりとりがあったのを発見しました。結局、この「From U」でのコメントのやりとりは1790件。

それを昨日の朝、読んで、泣けてしまった。←とにかく、よく泣くYo。

ユ・スンホニムは、彼のお家にいる猫ちゃんの名前「명월(ミョンウォル)」を使ってコメントしていました。


当ブログにコメントしてくださった方の情報によると、あちこちのスターの公式に重複して会員登録するのは難しいということもあるらしいので、Talk to Uに入りたくても入れないということもあるようです。誰でも可能なSNSでの発信の方が、より多く人が見られるということもあるのかもしれません。
(こんなことを書くと怒る方がいるかもしれませんが)。


「好きでないSNSを、無理して始めることはない」というファンからのコメントも多々出ていました。
以前にも、ファンからの「意思疎通がしたい」というコメントに「努力します」という意味のことを答えていました。今回のSNS開始については「ユ・スンホさんがその実現を明らかにした」という感じですが、きっと事務所との話し合いの中で、人の思いを気遣う彼なので、ファンに歩み寄る方法として、そのような言葉を発したのでしょうね。


いろいろな面で、彼はこれまで頑固に自分のやり方を貫いてきた部分もあって、兵役のことも、大学進学をしなかったことも、人に言われたとおりにだけ動くということはしなかったのではないかと思います。お母様とも、いろいろなことについてたくさん話し合って結論を出してきたということを昨年の日本ファンミでも言っていたし。

撮影が始まりました、とか、それくらいの情報をいただけたら良いかな…??



Yoは・・・


投票のことで、韓国語に詳しくもないのに、日本語訳を掲示板に載せたりして、あたふたしてしまった。本当におバカで、何の意味もないことをしたのかも、と、ちょっとがっくりきたりもしました。
大体、韓国のファンの方々が日本人のファンのコメントをどう捉えてくれるか、「よく知りもしない海外ファンの投票は不必要」的なコメントが書かれていたこともあったし。日本のファンの方でも「余計なことを」と思う人も多々いらしたのではないかと、実は気にしています。実は、小心で…。


それでも、昨日、コメントへの返信で、韓国ファンの方から、「日本で懸命に俳優さんを応援して愛してくださるので、感謝します」というコメントをいただき、、、

TT...TT...TT.....
泣きましたよ。

「今後 Talk to Uは...強くなって〜前のように温かいTalk to Uに戻るために努力します〜
 見守ってください^^
 そして..Talk to Uに、長く、長く一緒にいてください^^」



運営スタッフであるような決意に満ちたご発言でした。
私は出過ぎたことをしているのではないかと、心配しましたが、ファン同士、気持ちが通じることもあるのだと思えたら、やっぱり嬉しかったですね。


国が違い、言葉も文化も違う人とのコミュニケーション、難しいけれど、「俳優ユ・スンホを愛する💕」という共通部分によって、国を越えて共感できる、話ができる、それは、嵐の後で得た大きなプレゼントのように思えます。


Talk to Uでのコメントすることがおもしろいのは、韓国ファンの方が幼い頃からの子役ユ・スンホを知っていて、ずっと見つめてきた、その温かさが感じられるからかもしれません。
そして、やはり、俳優ユ・スンホを隣のお兄ちゃん的な扱いをせず、大切な俳優様と考える、尊敬の気持ちを持って接する、それが私の気持ちには合っているみたいです。


ネットでの繋がりは、今回のように難しいことが起きてしまうこともあるけれど、人と人、心が通じたと思えることは、本当に嬉しい。国を越えて、お話ができることも楽しいです。
誠意を尽くせば通じると信じ込んでいるYoは、時々、無謀な行動に出ますが、思いついたら、こんな風に突っ走ってしまうのは、DNAか親の教育か??私の生母は17歳の時にガンで亡くなったのですが、短い時間にたくさんのこと、人に対する愛情も教えてもらったとも思っています。


本当に公式ファンカフェ「Talk to U(TTU)」があること、Talk to Uのファンミーティングが開催されることが、ファンにとってだけでなく、ユ・スンホニムにとっても必要なことだと信じていたから、ジタバタしてしまいました。
でも、今は、新しい形になっても、その流れの中で進んでいけばいいのだと、思えるようになりました。

そして、ユ・スンホニムを信じ、また、彼の所属事務所も信じて、変わらずに応援していこうとも思いました。



この一件を最初に知った時、びっくりして、Q&Aのところに前運営スタッフへの感謝の言葉を載せたら、数日後にひと言「감사합니다」と返信がありました。

前運営スタッフの辛い記憶が薄れて、いつかまたどこかで、ユ・スンホニムのファンとして再会できたら、と、思いました。誰よりも一生懸命なファンであった彼女たちだと思うので。

「本当に今まで頑張ってくれて、ありがとう」
心からの感謝を伝えたいです。。。


そして、何より、彼に、、、





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笑顔でいて欲しい。。。


ユ・スンホ、サランへ〜💕

そして

ファイティン!





拙い文をここまで読んでいただき、ありがとうございます。

m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m




by Cloudia-Yo | 2018-05-23 10:00 | ユ・スンホTTU(Talk to U) | Comments(0)

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