KNTVの「ロボットじゃない」予告動画多々+「君主」KNTV放送中☆   

2018年 03月 22日


年度末にして、卒業式のシーズンですが、、、


KNTVでは、「君主〜仮面の主人〜」一挙放送中‼️



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ファンミでユ・スンホニムがファンと演じた三角関係のちょっとコミカルなこの場面も放送されました。
なんと麗しいポニーテール世子💕



一方、ユ・スンホ主演最新作「ロボットじゃない〜君に夢中〜」



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新大久保駅の階段上に登場。
KNTVの番組宣伝の看板に、キム・レウォン×シン・セギョン主演の「黒騎士」並んで、大々的に宣伝中。



KNTVサマ、「ロボットじゃない」特別番組もあり。



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4月13日(金)よりスタートする「ロボットじゃない~君に夢中!~」
主演ユ・スンホのKNTV独占インタビュー番組!

放送日
4月6日(金)後10:00~10:30
再放送日
4月7日(土)後1:15~1:45



2〜3月はいつもバタバタの生活になる私、3月15日は確定申告締め切り日だし💦
3月末には久々に本職のイベントあり、恩師の訃報もあって、指に刺さったトゲも半月間刺したままでございました。
ブログもアップしかけて、もう少し内容を確認してから、、、と思ったら、間が空いてしまって。
間が空くと、どうもトーンダウンしてしまいます。
当ブログにお立ち寄りくださる皆様への気持ちは、しばらく会っていなくて、自分のことを忘れてしまったかもしれない人に「やあ!」と元気に声をかけられないのと同じような感じ。

「ユ・スンホ、サランへ〜💕」の気持ちは変わらないんだけどね〜。



さて、現在、KNTVを毎日録画セットして、家族に「コード抜かないでね〜!」を繰り返し(インターネットのコードが外れたら、アウトだとか、とっても警戒中)、なんとしてでも、「君主」一挙放送のこの機械に全編録画するんだと、結構緊張しております。

毎日見れる一挙放送、「君主〜仮面の主人〜」、幸せ過ぎて、余計にブログ書くのを忘れてしまう。



「君主」の方は、




日本初放送!
ユ・スンホ&キム・ソヒョン&エル(キム・ミョンス)&ユン・ソヒ共演!
影の組織と戦う若き世子の愛と死闘を描く大型時代劇!

放送日
【一挙放送】3月2日(金)スタート
毎週(月~金) 後4:00~5:15




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この画像は、韓国MBCサマのサイトのもので、、、



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こちらの画像も同様にMBCサマのもの。

毎日、KNTVサマの一挙放送の最後にこの画像が現れているように思います。
嬉しくなります。「今日も『君主』だ」って。
(画像内の「40.〜〜」などの文字はなしですよ)。




しつこいですが、当ブログに立ち寄られるのが初めての方もいらっしゃるかと思うので、
   ↓
韓国MBCのサイトはこちら!


KNTV初放送の時は、必死で内容を書き取ろうとしたりしていたために、純粋に楽しむことができなくて、今回は録画できているからと、何もせずにただただ視聴するのみで。
やっぱりそうでなくっちゃ、本当の楽しさは分からないよね〜。


「ロボットじゃない」とはまた違った魅力の「君主」。
言葉が分かると、世子は本当に性格が凛々しく、頭脳も素晴らしく、ヒーローとなるにふさわしいキャラ設定。
「実は世子なのだ」という秘密も、「正体を隠す水戸黄門」みたいな魅力。


ユ・スンホニム演じる世子イ・ソンは、とにかくまっすぐな性格です。
多少の黒い部分があった方が魅力的になることが多いけれど、この世子は、ひたすら真っ直ぐです。
「亥の刻に生まれたら聖君になる、困難に陥るが、それを克服できれば、優れた王になる」、そのような生まれの世子が、予言を実現できるかという、そんな物語。
人を想い、民を想い、正義を貫こうとし、けれど、若さ故に、そのまっすぐさが災いして、彼を信じた人を死に追いやることになってしまう。自分の落ち度だと悩み、悪の組織辺首会を倒すために王宮を出て、行商人の頭領として、王という立場とは別の位置で、力をつけていく。


何と言っても、世子の魅力は、重みでしょう。王になるべく生まれた人としての重みは、ユ・スンホでなければ出せないもの。

そして、やっぱり 美貌が嬉しい😍

美しいものは見たいよね〜✨


字幕なしで見ていた時には、世子とカウンの恋に横恋慕する偽王イ・ソンに腹を立てたけれど、今はそんなことはどうでも良い。とにかく、満足。
「このドラマがNHKBSプレミアムで見られるなんて、うふふだわあ」「ウンウン、NHKに超似合う!!」と、ニマニマです。


後半、体重減で、世子のお目目が窪んできてしまって、嘉礼都監の別監という役職に就いた時の赤いお召し物、色っぽすぎるんじゃないかと思ったけれど、、、(←この赤の色合いを見ると、「遊女の赤い襦袢」を連想してしまう、私。遊女の襦袢が赤いのかは知らないんですけど)



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スンホニム、超なで肩で、、、




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超ウェスト細い。。。



あまりにも細いウェストで頑張って走る世子、、、。

スンホニムの、ファンミの時の体型を思い出してみたりして。



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そこまで、細くは見えなかったけど、やっぱり細かった。


最近のスンホニムは、赤いお召し物がテーマ??


最近やっと変わった、NAVERサイトの、ユ・スンホ画像、こちらですし。


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NAVERサイトは、こちら


さてさて、この嘉礼都監の別監の赤い衣装になる前、
時々、後光が感じられちゃう場面があったりした。



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この場面、王宮の場面ですが、ほんとに「うわあっ」て思っちゃった。
静止画では凄さが半減してしまうけれど、
やっぱり世子のオーラがビシバシ発せられていて、世子の役をここまで凄い存在感で演じた人はいなかったのではなかろうかって思えてしまう。
気合の入れ方、ハンパない。

偽の王に会う、このシーンは、韓国語で見ていた時には何を言っているか意味が分からなくて、「???」だったけれど、スンホニム、声が良くてセリフが上手いので、字幕で見たら、とっても良い場面だと分かりました。

やはり、字幕で見たら、世子がいかに魅力的な人物に作られているか、脚本の良さも分かるし、ユ・スンホニムの演技の良さもすごーく分かります。


例の、ファンミでファンと演じた場面も放送されましたね。



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牛若丸みたいなポニーテールの世子は素敵だし💕



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日本語字幕でないときには分からなかったけど、なるほど、ユン・ソヒさん、良い演技してます。
テモク役のカリスマ演技ホ・ジュノさんと絡んでも、しっかり存在感を見せていて。



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ホ・ジュノさんは、やっぱり悪役として、見事な存在感。
でも、それにも増して、世子演技は見事。



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中盤、カウンとの仲が微妙でやきもきしますが。。。
それも一挙放送だと、すぐに違う展開が待っているので、ハハ。

ほら、この辺から、スンホニムのお目目、アイホール、くっきりになっちゃってる。



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うーん、カウンを愛する世子は、凛々しい。


スンホニム、馬に乗っている演技の時に、お馬さんが疲れて、2本足で立つ状態になって、ソヒョンちゃんと一緒に馬から落ちて怪我した時、ソヒョンちゃんを気遣って、「大丈夫です」と言ったとか。愛する人ができた時、やっぱりその人に気遣いを見せちゃうタイプかなあ?


さて、前回のページでも載せたとおり、最近のKNTVサマ、「君主」と「ロボットじゃない」の予告がダブルで流れ、「日本のテレビ画面でペウ・ユ・スンホが度々現れる、こんな日が来るなんてえええ〜!!」と、たまらない充足感。
3月中、予告動画が多々見れて、それも幸せでございます。



その「ロボットじゃない~君に夢中!~」予告動画、韓国で公開されたものに日本語字幕がつけられていますが、KNTVサマがYouTubeでもアップしておられます。


まずは、私の大好きなやつ。。。







https://youtu.be/3PYTSvfXrn0


この音楽と映像、格調高そうで好きですね〜💕







https://youtu.be/9bGNGequ1to



こちらは、格調より庶民性とコメディタッチを強調。韓国ドラマの予告編で、こんな音楽使うんかいね〜??って感じ。
が、Yoは最近知ったことだけれど、韓国ドラマの場合、放送開始前の予告編は、本編とは違うイメージ動画のようで、予告動画から本編を類推すると、ほとんどハズレます。


次は、KNTVサマ独自のナビ番組の予告編。







https://youtu.be/ujjIZNBxD0A



チェ・スビンちゃんもかなり良い演技をしていたけれど、KNTVサマは、ユ・スンホニムをクローズアップ?







https://youtu.be/X8TF4ImrugM



このスビンちゃんと一緒のスンホニムも、また、美貌ですね〜。笑顔、素敵ですね〜。
やっぱりYoは、スンホニムのふわふわの髪の毛が見える方が好きでしゅ。


「ツンデレご主人様」っていうのは、ちょっと違うような気がするけど。。。
うん、ユ・スンホの演技は「ツンデレ」というひと言では言い尽くせない。心境複雑。
「シークレットガーデン」のヒョンビンさんなら、「ツンデレ」でもいいけど?

「君に夢中!」も同様に、ちょっと違うような…。もうちょっと深いような…。



俳優ユ・スンホの、あのなんとも言えない不純物のない姿勢が、演技に対する生き方が、好きですね〜。
共感。

夫婦も長い間一緒にいると、恋する気持ちより共感が必要になっていっちゃうのかもしれないけど、Yoとしては、一時の恋心でなく、一生連れ添うメオトのように、末長く、良い時も悪い時も、あの真摯な俳優ユ・スンホを見つめていたいと思うものです。


KNTVでは(突然、「サマ」を外す)、キム・レウォンさん主演の「黒騎士」も押しているようですが、あれこれ混ざった予告動画・・・






https://youtu.be/weRMsxfK0Ig



ラブ・コメ初主演は、俳優ユ・スンホ、演技しながら、本気でアジ3やジアを愛してしまったことで、成功となりました。
彼自身も、苦手だと思った恋愛もので、そのような心境が降ってきて、このジャンルもクリアと思ったのでしょう。
やっぱり主演俳優さんの演技から恋愛を排除するのは難しいですものね。


「君主」のオーラと重さ、「ロボットじゃない」のラブラブ・モードとコメディと軽さ、ユ・スンホの魅力オン・パレードのKNTVサマですよ。
「ロボットじゃない」の魅力は、軽さの中に深い愛もあったりして。
プロが好むユ・スンホの演技。



CFモデルになっている農協カードの会社のナントカの授賞式(売り上げ競争?)に出席して、会社の方々とファイティンをしているユ・スンホニム。


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お顔の大きさは一般人の55.5%、パーツの配置が完璧で、しかも1つずつのパーツも完璧。
バックの青がスンホニムにお似合いで、一般の方々と並ぶと異世界から舞い降りた人に見えます。

左のオテテはいつもの手の甲から第2関節までがほぼ伸びていると言う独特の形。
フシギなフシギなユ・スンホニムですね。

髪を、今度はドラマが終わってもバッツン切りませんでしたね。
うん、その方がチョア。




NH農協カードのサイトはこちら


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今さらですが、こんなのも・・・
    ↓
NH農協カード ユ・スンホ感謝映像

3ヶ月前にアップされたらしい。




さて、「君主」を大喜びで見ながら、最近はタダで韓流を見ようと、gyaoやAbemaTVを視聴。
AbemaTVはこちらですが、





こちらの韓流チャンネルでやっている、「いとしのソヨン(原題:ソヨン)」、
韓国で視聴率40%超だったというのですが、出演者の演技がおもしろい。

いとしのソヨン、公式サイトはこちらから


現在、30話辺りですが、主人公のソヨンより双子の弟のサンウの恋愛に焦点が当たっていたのが、やっとソヨンの話に戻りつつある感じのストーリー展開。

仕事をしくじり借金を重ねる父。必死で双子の弟を医大に行かせるために働き、家庭教師をした家の財閥の御曹司に見初められ、「家族はいない」と言ってしまったソヨン。そのソヨンの辛さをイ・ボヨンさんが上手く演じているので、ソヨンの気持ちが納得できて、「なんだ、バカな」と思わずに見られます。


こちらは2016年のグラビア。


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スター写真集/イ・ボヨン写真集/秋を取り入れた秋の女神グラビア


イ・ボヨンさん、Yoは「君の声が聞こえる」が好きなので、好感を持っていましたが、2017年のSBS演技大賞での夫君チソン氏の「被告人」での大賞受賞、その時の夫を思う姿に、すっかりこの夫婦のファンになってしまいました。

人工的お直しで華々しいお顔の女優さんの多い中、シンプルなお顔立ちのイ・ボヨンさんですが、「いとしのソヨン」を見ていたら、昔、アイドルだった大場久美子さんと似ていて、「もしかして、アイドル顔?」とかも思ったりして。


そして、ヒロインの双子の弟サンウ役は、中国で絶大な人気を誇っているらしきパク・へジンさん。「星から来たあなた」で、ヒロインを想う優しい男っぷりで魅力的だなあと思ったけれど、自分を医大に入れるために必死で働いた姉ソヨンの夫の実妹を愛してしまったサンウをまた、魅力的に演じていて、なるほど、人気が出るわけだなあと納得。

お鼻が超高くて背も高く、演技と外見、ムード、全部が揃ったお方ですね。


最新のお写真・・・


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そして、善人や悪人を多々演じているチョン・ホジンさんが、ソヨンの悩みの種だった父親を演じていて、ダメな奴の部分と父の優しさを持った部分、裕福でないおじさんの役だけれど、なるほど上手い。


そして、Yoの大好きなのが、このお方。


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キム・へオクさん。
ヒロインのイ・ソヨンの姑のチャ・ジソン役。
前にも書いたことがあると思うけれど、ドラマをおもしろくしてくれるお方。品の良さと、自然なコミカル演技が魅力。
キム・ナムギル氏主演の「赤と黒」では、悪役で「キーッ」ってヒステリーを起こしたりしてましたけど、「いとしのソヨン」では、財閥の嫁で我が儘なのか思ったら、温かさも感じられる。
「ごめん愛してる」では、ヒロインのウンチェのオンマ役で、確か、韓国ドラマよく出てくる庶民向けグリグリパーマで登場しましたよね。

このパーマ、「アジュンマパーマ」というらしく、なんで、グリグリにするのかと思ったら、

子育てや家計を支えるために忙しく動きまわる女性たちが、手入れに手間がかからず経済的で長持ちするパーマスタイルを選好したといわれている。

Kpedia解説

なるほどね〜。
時間をかけてドライアーをかけなくてもすみそうですものね。


やっぱり、売れるドラマは、魅力的な人を揃えていますよね。
主要人物、皆魅力的な「いとしのソヨン(邦題)」でした。



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明日はこのシーンが出てくるはず。



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そして、4月に始まる「ロボットじゃない〜君に夢中〜」も…。



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ユ・スンホニム、5月に韓国でファンミを開くそうですが、日本はもう少し後かなあ。


とりとめのない、本ページ。
カッコつけて整えようとすると、いつまで経ってもアップできなくなるので、やはり、当ブログ、思いつきのみで、書きなぐるしかないなあと思う次第です。


人差し指の棘が抜けたので、やっとパソコンのキーボードを普通に叩けるようになりました。
それにしても3ミリの棘、指の中にどう入ってたんだろ?指先は、皮膚から骨までの距離が3ミリもないでしょ?








by Cloudia-Yo | 2018-03-22 04:36 | 君主-仮面の王イ・ソン+ロボットじゃない | Comments(2)

Commented by kumi at 2018-03-24 00:44 x
Yo様
とりあえず「君主」を楽しんで見ています❣️
今週からバイト先が改修工事の為に今月はもうお休みなので ブラウン菅から液晶テレビに変えようと思ってますが やる事満載で どうなるのか💦
「君主」は ちゃんと見て 感動しています❗️
Commented by Cloudia-Yo at 2018-03-24 23:52
> kumi様
「ブラウン管」という言葉、時々、韓国のネットニュースで登場します。
「ユ・スンホは、ブラウン管で破格的なキスシーンで視線をひきつけた」とか。
kumi様、まさしく、「ブラウン管で」だけど、「ロボットじゃない」の「破格的なキスシーン」の方は液晶で視聴になるんですね。
「君主」、やっぱり感動ですよね。
昨日も泣いてしまった。ユ・スンホ×テモク、迫力あって。やはり、字幕で見ると、感激も違いますね。
いよいよ来週最終回。その後は「ロア」が始まって、ユ・スンホペンにとっては、ありがたい春ですね。BSはまたまた「君主」、いや、仮面の王イ・ソンだし。
楽しみましょう♪
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