ロボットじゃない、MBCニュースに登場など★   

2017年 11月 14日


スンホニム、「ロボットじゃない」、いよいよ放送開始に向けて、ちょこちょこ情報を噴出されている模様。



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記事は、MBCのこちらのページに!!








▼ ユ・スンホ、
「君主」メロの目 VS「ロボットじゃない」ロコの


[スポーツ朝鮮ドットコムホンミンギ記者] MBC新しい水木ミニシリーズ「ロボットじゃない」の製作陣が俳優ユ・スンホの多彩な目つき演技を比較するスチールを公開した。

「ロボットじゃない」は、人間のアレルギーのために女性を作ることができない一人の男が、避けられずにロボットを演じる女性に会って恋に落ちる内容のドラマ。劇中ユ・スンホは外観、スタイル、財力まですべて整え、人と接触すると「人間アレルギー」が発現されるという致命的な欠点の所有者「キム・ミンギュ」で扮する。

ドラマ史上一度もないキャラクターを演じることも足りなくて、ロマンチックコメディ征服まで狙うユ・スンホの演技変身に視聴者たちの期待は日増しに高まっている。特に、ユ・スンホは、前作であるMBCドラマ「君主 - 仮面の所有者」で世子「イ・ソン」役を演じ、ホームシアターの熱烈な支持と応援をもたらした。

ユ・スンホは、「君主」でカリスマあふれる演技はもちろん、切ない目つきで多くの女性視聴者たちの胸をときめかせた。そのため、今回の作品を通じて見せる新しい目の演技に、視聴者の関心が集まるのも当然の事。公開されたスチールの中で、ユ・スンホは、蜂蜜落ちる目つきと華やかな笑顔で一気に視線をひきつける。

「君主」の中での強烈で威厳のある姿とは180度相反する雰囲気を噴出させたもの。最初のロコ演技という修飾語が無色になるほど可愛い魅力を思う存分発散しているユ・スンホはキャラクターの中に完全に溶け込んで、彼の演技変身に対する好奇心を醸し出している。これらの視聴者の関心に応えようにユ・スンホは、完璧な目つき演技のために心血を注いでいるという裏話だ。

製作陣は「ユ・スンホのロコの目の演技は、最初ロマンチックコメディというのが信じられないほど完全である。以前に、多くの大衆が「ユ・スンホ」という俳優を考えると、切ないメロの目をたくさん思い出させたとすれば、今回の作品を通じてぴょんぴょんはねて蜂蜜落ちるロコの目を思い出させるだろう。ユ・スンホの新しい演技変身に多くの期待お願いする 」と俳優に対する愛情と信頼を表わした。

やわらかいカリスマで多彩な表情、甘い目までロマンチックコメディの3点セットで完全武装した俳優ユ・スンホが「ロボットではない」を通じて見せる新しい姿に視聴者たちの期待も日増しに高まる状況にある。

一方、「ロボットじゃない」は、チョン・デユンPDが演出を、「輝いたり与えたり」を書いたキム・ソンミ作家とイ・ソクジュン作家が脚本を引き受けた。
「ロボット」という素材とロマンチックコメディジャンルの新鮮な組み合わせで爆発的な関心を集めている今回の作品は、下半期に放映される予定である。



この内容で、バーッとMBCさんを始め、あちこちの芸能ネットニュースが流されるんですね。
21コのニュースが出た模様。


そして、MBCのドラマなので、MBCのイブニングニュースにも登場。







上のリンクの動画の1分21秒から、「ロボットじゃない」のニュースです。
(その前は、ホン・サンス監督とキム・ミニさんの不倫のお話(^_^;))


アナウンサーの方の解説は・・・


▶「ロボットじゃない」ユ・スンホ - チェ・スビン、演技変身予告

ユ・スンホ主演の新水木ドラマ「ロボットではない」が初予告映像を公開して、視聴者たちの気がかりなことを呼び起こしています。

画面に一緒にします。(←画面を見ていきましょう、かな?)

今年の下半期最高の期待作に選ばれるMBC新しい水木ドラマ「ロボットじゃない」が、主演俳優たちの演技変身を予告する愉快で若々しい映像を公開しました。

劇中ユ・スンホさんは人と接触すると、「人間のアレルギー」が発現される致命的な欠点を持っている男性に扮するんです。

【ユ・スンホ】
「私のロコは初めてだろう?」

特にユ・スンホ氏は、今回のドラマで初のロマンチックコメディ演技に挑戦して、多くの注目が集まっています。
去る5月放映終了したドラマ「逆賊」でホン・ギルドンが、眺める純情派で存在感を現したのチェスビン氏は、ロボットと人、1人2役に挑戦するんです。

【チェ・スビン】
「おかえりロボットのロマンスは、最初のだろう?」

「ロボット」という素材とロマンチックコメディの新鮮な組み合わせで多くの関心を集めている「ロボットじゃない」は、下半期に放送される予定です




いよいよ近づいてきたなあって感じ。



そして、こちらは素顔のスンホニム。
本当にカッコつけない、「自分だけの独特のファッション」のスンホニム。

「君主」のメンバーが、久々に集まったとか。



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メチャン役のイ・チェヨンさんと、コン役のキム・ソギョンさんのインスタグラムでアップされたようです。
右の手前のイ・チェヨンさんはインスタグラムで多々お姿の公開をしているようで、そんな感じのポーズですよね。
エルくんはアイドルモードで、一番向こうの左側のスンホニムは、一般人みたいな雰囲気のスンホニム。


でも、「NYLON」のインタビューを読んだら、ちょっと彼の気持ちも分かってきた。幼い頃から、あまりにも常に芸能人だったから、ドラマや映画撮影のカメラの前以外では、俳優でなく普通の人でいたいのね。
そうは言っても、本物を生で見たら、素敵でしかないんだと思いますけど。

NYLONの内容はこちらのページに
     ↓    
NYLON11月号、ユ・スンホインタビュー日本語訳してみました♪+メイキング動画も再び★


そのほかのメンバーは、ファグン役のユン・ソヒさんと、多分、エルくんの忠臣ヒョンソク役のソン・イングクさん。ユン・ソヒさんは、スンホニムと同じ年。抜群のケミだったとはいえ、未成年のキム・ソヒョンちゃんに比べると、同い年感はあったみたい??


「芸能人の友達はいない」と言ってしまう彼で、これまで、ドラマなどで共演者した人のメールも知らないと言っていたスンホニムだけれども、「君主」のメンバーとはメールの交換をしたのだか、ラインのグループに入ったのだったか、とにかく、メアドの交換はしたと言っていた。
キム・ソヒョンちゃんも、いつも友達は一般人ばかりと言っていたし、メアドの交換とかをする時代になる前に俳優になってしまったってこともあるのか。。。


Yoが仕事のことで、同業の友達に電話で愚痴ったりしてると(=悩みを打ち明ける、ですね)、うちのナムピョンがそれを聞いて、「人に弱音を吐くなんて信じられない」と言われたことがあって、人には、自分の悩みをしゃべることで解決しようとする人と、自分だけで解決しようとする人といるんだなあと思ったけれど、「NYLON」のインタビューを読むと、スンホニムも人には打ち明けないで解決したいタイプのよう。

それでも、周りの人の話を聞いてみるのも、たまには良いのではなかろうか?


ということで、こうなると、早く次の話題が欲しいものだと思ってしまう。
どうやら、12月6日放送開始説が有力のような感じなので、あとまだ3週間もありますが、楽しみに待ちましょう。



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「君主」も見てますよ〜😍
世子の魅力は、やっぱり字幕で見ないと分からない部分がいっぱいあった。
昨日も泣いた。
感動がいっぱい。


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やっぱり主人公の設定のカリスマ性がキャラの魅力。
行商人頭領の世子イ・ソン、かっこいいんだわ〜😍



それにしても「君主」の世子はアジア人、「ロボットじゃない」は欧米系のような、、、知らない人が見たら、誰だか分からんよね。

相変わらずの
百面相俳優ユ・スンホ 
でした!!!


by Cloudia-Yo | 2017-11-14 17:16 | ロボットじゃない | Comments(0)

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