ロボットじゃない、新たな画像公開☆   

2017年 10月 26日

アンニョン!!


10月もまもなく終わる時期になって、そろそろかなあと思ったら、
出ましたね〜♪

「ロボットじゃない」、新たな画像。




d0289252_08380789.jpg


チョン・デユンPDとの撮影現場でのシーン。

チョン・デユン、チョン・デユン。。。やっと覚えた。
なにしろ、似たようなお名前が多くて、「チャ・チュ・チョ」が多くて、「ン」が多いお名前が多く、日本の名前のように、普通に頭に入ってこないので、文字を見て、インプットするしかない。

イ・ジョンソクくん主演の「W」のPDだったチョン・デユンさん、「彼女はキレイだった」「W」に続いて、3つ目の演出作ということですが、前の2本はどちらもヒット。 「彼女はキレイだった」はファン・ジョンウムさんとパク・ソジュンくん、「W」はイ・ジョンソクくんとハン・ヒョジュさんという、売れ筋の方々、どちらも主人公が魅力的に撮られていたのではないかと思うし、どちらも恋愛もので、初のロマンチックコメディに挑戦するスンホニムにとっては、女性を愛するようになる気持ちの変化なんかを上手く引き出してくれる監督となるのではなかろうか?


とっても、良い感じ☆


キム・ミンギュ氏、髪の毛ふわふわで、「世子の男性美と違う」とか台本リーディングのニュースで書かれていたので、「ヘナヘナで男の魅力のないキャラだったら?ううう?」とかいう考えがYoの脳みその中に浮かび上がったりもしたのですが、チョン・デユンPD、「W」で最高にかっこいい男カン・チョルというジョンソクくんのキャラも作り出した方なので、きっと、Yoの「やっぱりかっこいいユ・スンホを見たい」という願望にも応えてくれることでしょう。


MBCが公式に発表して、各社がその記事を載せている形の芸能ニュースなんですね。
iMBCさんでは下のリンクに飛ぶと、この記事があります。





Yoは細身のスンホニムがやっぱり好きなんだけど、今回は16回のドラマだから、撮影は、12月末で終わるか場合によっては1月初め?
撮影中は、どうしてもあまり食べないようになってしまうスンホニムなので、1ヶ月に1kg減だとすると、3ヶ月の撮影なら、3kg減ですむから大丈夫かしら? ←計算しちゃうよ。

あまり痩せすぎると体力的に心配ですが、「君主」撮影終了からラーメンを食べまくって、3kgくらい増えているとすれば??


うん、大丈夫、なんとかイケる!!

  ↑
勝手に納得。


そして、茶髪&ナイーブ、大歓迎☆



さて、記事の内容は・・・


MBC新水木ミニシリーズ<ロボットじゃない>(脚本キム・ソンミ、イ・ソクジュン│演出チョン・デユン│製作メイクイーンピクチャーズ)の制作陣がチョン・デユン監督とユ・スンホのぎくしゃく蜂蜜ケミスチールを公開して人目を引く。


<ロボットじゃない>は、<彼女はきれいだった>、と連打席ホームランを放ったチョン・デユンPDの第三の演出作である。最高のスター監督と指折り数えられる
チョン・デユンPDと、コミカルながら若々しいイメージで人生キャラクター更新を予告した俳優ユ・スンホの出会いだけでも、放映前から話題を集めている。

今回公開されたスチールの中
チョン・デユン監督とユ・スンホは、撮影序盤にもかかわらず最強ブロマンスを垣間見ることができる蜂蜜ケミを誇っており、さらに視線をひきつける。目を見合わせて対話をしている二人の姿だけでもお互いに向けた無限の信頼と粘着性がある(強烈な親近感のあるという意味でしょう by Yo)愛情がそのまま伝えられていることだ。

初めての撮影から、
チョン・デユン監督とユ・スンホは、単に監督と俳優ではなく、一緒に作品を作る仲間として誰よりもお互いを頼りにしているという裏話だ。特に、顔から財力までを備えた完璧な男ミンギュ役に扮したユ・スンホは、演技人生初挑戦するロマンチックコメディジャンルであるだけに、新しい演技変身をしなければならないという負担をチョン・デユン監督の無限の信頼により克服し、これまで以上に楽しく撮影に取り組んでいる。

<ロボットじゃない>を通じて初めて呼吸を合わせているという事実が信じられないほどの蜂蜜ケミストリーを誇っている二人は、モニターを一緒に確認して演技の上をすることはもちろん、撮影の合間深みのある会話を交わしてもするなど和気あいあいとした姿で相性呼吸を誇示している。

これ<ロボットではない>製作スタッフは 「チョン・デユン監督とユ・スンホは、最初の出会いから何か通じるものがあるように見えた。まだ撮影序盤だが、現場でも、二人は暇さえあれば、お互いの会話を交わし、目が合うと笑って、唯一の間柄が厚くてこれが本当に『ブロマンス』だというのが実感が出るほど」とし「このように相性の監督と俳優が会ったので、作品も当然良い結果に出てくるほかないだろう。期待してもいいだろう」と、二人の特別な親交関係について明らかにした。

監督と俳優の無限の信頼を垣間見ることができる静止画像だけでも期待感を醸し出した<ロボットじゃない>は、人間アレルギーのために女性と付き合うことができない一人の男が、避けられなずにロボットを演じる女性に会って恋に落ちる内容の、ロマンチックコメディだ<彼女はきれいだった>などジャンルを問わず感覚的な演出で最高のスター監督として注目されているチョン・デユンPDが演出を、<輝いたり狂ったり>を書いたキム・ソンミ作家とイ・
ソクジュン作家が脚本を引き受けた。

「ロボット」という新鮮な素材とロボットを演じる女性を愛するようになった男のそわそわロマンチックコメディのコラボで新しいジャンルの誕生を予告して、爆発的な関心を集めている<ロボットじゃない>は、今年の下半期放映される予定である。


本文中、何故、「彼女はキレイだった」の後に「W」が書いてないのかと思ったら、そうでした、「W」はMBCでなく、SBSの放送だったからですね。



楽しみですね〜♪




d0289252_13000759.png



これ、好き‼️ 美し〜💕




by Cloudia-Yo | 2017-10-26 13:16 | ロボットじゃない | Comments(0)

名前
URL
削除用パスワード