「君主」5月韓国放送決定+上半期期待ドラマ1位+イケメン君主F4+期待されるユ・スンホ+ヨ・ウンの魅力   

2017年 01月 11日

ついに決まった。ジャジャーン♬


MBC時代劇ドラマ
「君主-仮面の所有者」
5月10日放送開始!




公式に5月に放送すると発表され、MBCの「君主」のページには5月10日と書かれていましたよ。

が、1月12日現在、10日の文字が消えているかも。
やっぱり、確定は、5月のみかも??


そして、なんだかもたついているように見えた「君主」の編成が、むしろドラマ王国再建を目指すMBCの切り札の1つのような力の入れようらしいことも明らかに。

なにしろ、日本にいたら、韓国でのユ・スンホの存在がどれほどなのか、誰でも知っている国民の弟と言っても、ちゃんと業界の方々に大切にしてもらえているのかどうか、obasanのYoとしてはとっても気になるところでしたので、ここのところの「俳優ユ・スンホへの期待」ニュースの噴出で、ホッとしたところであります。



「君主」に行く前に、SBS演技大賞授賞式のビハインドカット。




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はい、では、期待度1位になったというニュースを。



▼ ユ・スンホ・キム・ソヒョン主演「君主」
上半期期待ドラマ1位



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2017最も期待される上半期ドラマでMBCで放送予定の「君主 - 仮面の所有者」が選ばれた。

10日エンターテイメント順位チャートの有力な候補(MOOLMANG、代表コ・スンフン)は、同社のウェブサイトの訪問者を対象に「2017最も期待される上半期ドラマ」に対するアンケート調査を実施した結果、「君主 - 仮面の所有者」が全体の回答者の25.5%( 10,292票)の得票率で1位を占めたと明らかにした。

「君主 - 仮面の所有者(MBC)」は、朝鮮時代に水を私有化して強力な富と権力を得た膜厚組織と相対して戦う皇太子話を扱う。劇の男女主人公であるユ・スンホとキム・ソヒョンは、子役時代から多数の時代劇に出演して硬く固めてきた演技力と一層成熟した容貌で、十分に時代劇に最適キャスティングと評価されるほど、二人が披露する演技変身と切ないロマンスに多くの関心が集まっている。

(中略)

様々なエンターテイメントトピックについて国民が直接投票した順位(Ranking)の情報を提供しているエンターテイメントチャート有力な候補で行われた今回のアンケート調査では、2017年上半期放送予定の13本のドラマが候補に上がった、総投票数は40,282票であった

http://www.tvreport.co.kr/?c=news&m=newsview&idx=959470


確かこの投票、最後に見たときは2位だったのに、1位に躍り出た模様。
年末のMBCの授賞式でのティーザー公開とSBSの授賞式でのイケメンオーラのゆえに、ユ・スンホ注目度は一気にアップかな。




さて、豪華なムードのお写真がいっぱいの記事・・・


君主 - 仮面の所有者
 女心を奪う、MBC史劇の中の「イケメン君主」F4 +αは誰?


私のようにハンサムな王がどこにありふれていると思うか~'
MBC史劇で集めてみたこの区分の「イケメン君主」 F4+α(イム・シワン)



(抜粋)

2017年期待作が集まってくる。ホン・ギルドンの物語を扱ったユンギュンサン、キム・サンジュン主演の<逆賊:民を盗んだ盗賊>から軍除隊後、活発な活動を継続している俳優ユ・スンホ、そしてキム・ソヒョンが出会った<君主>、イム・シワンとユナの出会いで派手な善男善女キャスティングが話題にされた「王は愛する」まで2016年ファンタジードラマのブームだったら、今年のMBC上半期テレビ劇場は時代劇ブームが始まる兆しである。


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特にしっかりとした展開に加え、華やかなヨンポを着たイケメン君主を見る楽しみも、時代劇が抱いた観戦ポイントのいずれか。次に、今まで女心をつかんできたMBC史劇の中のイケメン君主は誰がいたのだろうか?美貌とカリスマを備えた様々な時代劇の中、君主F4の姿を集めた。


歴代のイケメン「君主」役とユ・スンホニムが「F4」。そして、ドラマ復帰でどんな演技を見せるか注目されるイム・シワンくんが「α」らしいです。「花男」のF4が、韓国でも多々使われているんだよね。

以下、スンホニムに関するもの以外は、それぞれの方につけられたタイトルのみで。


▶MBC史劇の復興期、そして朝鮮王朝の復興期まで取った君主、<イサン>の中のイ・ソジン


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▶初恋を抱いて生きる切なる朝鮮純情男<太陽を抱いた月>の中のキム・スヒョン


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チ・チャンウクなら起こるという話しつくしましたよ! 狂気と切切であることの間、<奇皇后>の中のチ・チャンウク


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▶時代劇、そして君主に帰ってきた、あのカリスマ! <君主>の中ユ・スンホ


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今回は俳優ユ・スンホが「美男君主」の命脈をつなぐ。彼は2017年上半期に放送されるMBCの新しい水木ミニシリーズ<君主 - 仮面の所有者>の中の皇太子イ・ソン役を務める。特に朝鮮八道の水を理由して、強力な富と権力を得た組織辺首会と相対して戦う皇太子の姿に加え、彼に復讐しようとする女性ハン・ガウン(キム・ソヒョン)とのロマンスを繰り広げる予定ですでに期待感を醸し出している。



韓国元記事はこちら


このユ・スンホニムにつけられた「時代劇、そして<君主>に帰ってきた、あのカリスマが!」というタイトルが、とってもチョアヨ。
Yo好みです。

やっぱりスンホニムは カリスマ ですよ。

ソ・ジヌのくっきりすっきり存在感も、凄かったもん。




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俯き加減も麗しく



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人をおちょくったような表情も、美貌とプラスされてサイコー。



上の記事のお写真を眺めてみると、「君主物」は、やはり衣装がゴージャス。その分、衣装代などあれこれに製作費もかかるのでしょうけれど、確かにその華やかさも楽しめるのが韓国時代劇。海外で好まれるというのも分かる。色合いも日本の時代劇より鮮やかだし。

ユ・スンホニムが1年近く鍛えまくったお身体は、やはり王の衣装を着ても君主らしい風格を表すに最適。
食べまくり運動しまくったのは、「君主」をやるためのものだったとも言えたりして。やはり、直感の働くユ・スンホニム。上昇していていくためのものを、自然に選択しているみたい。





「君主」、5月放送決定
 ...
ユ・スンホ期待する理由
確認

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MBC新しい水木ドラマ「君主 - 仮面の所有者(以下、君主)」が製作に突入した。

「君主」は、朝鮮八道の水を理由して、強力な富と権力を得た組織編修会と相対して戦う皇太子の義に徹した死闘と愛を描いたハイブリッド・ファクション史劇である。荒っぽいロマンスと権力を守るための暗闘が劇の観戦ポイントになる予定。

何よりも関心を引くのは、ユ・スンホの存在感である。

ユ・スンホは、2002年の映画「家」出演以降、世間の注目を浴びてきた。着実に、温かいビジュアルと確かな演技力を誇って、子役俳優系の教本として賞賛を受け、特に2013年3月5日ファンカフェに映像だけを残したまま、静かに軍入隊して「概念スター」に浮上した。当時、芸能兵士と関連した問題が出てきて、全国民的な失望を抱かれた時点で、旗世紀に有名な第27歩兵師団新兵教育隊助教に誠実に軍入隊を終えた彼に「カイム防止権」が与えられたのは当然のことである。

さらに、演技力も相変わらずだった。軍除隊後に出演したMBCエブリワン「想像猫」、SBS「リメンバー - 息子の戦争」での演技がすべて好評を受け、まだ「大勢(主流)のスター」として君臨している。全国民的に好感度が高いユ・スンホが選択された作品であるだけに、デフォルト以上の視聴率は持ってかないかという期待が集まっている。

また、ユ・スンホのキャリアも信じられるのみである。ユ・スンホは、20代前半であっても、特に史劇経験豊富な俳優だ。 2005年KBS1「不滅の李舜臣」、2007年SBS「王と私」、MBC「太王四神記」、2009年MBC「善徳女王」、2011年SBS「ペク・ドンス」など5編の時代劇に出演した経験がある。時代劇に最適化された青春スターであるだけに安定した演技を見せてくれるという信頼がある。

ここでキム・ソヒョンが参加した。キム・ソヒョンはイ・ソンに復習しようとして、恋に落ちるハン・ガウン役にキャスティングされた。

キム・ソヒョンは、キム・ユジョン、キム・セロンと子役3キム(金)トロイカと呼ばれる俳優だ。華やかなルックスと安定した演技力で子供の頃から認められ、最近tvN月火ドラマ「戦う鬼よ」でオク・テギョン(2PM)と清涼ロマンス演技をして話題を集めた。今回の「君主」でユ・スンホと示すメロー演技はどうかと言えば、期待感をもたれる以外にはない。

特に、昨年末「2016 MBC演技大賞」で「君主」の最初のティーザーが公開されユ・スンホとキム・ソヒョンの出会いへの期待をさらに高めた状況である。

「君主」は「きらきら光る」「ソウルメイト」などを演出したノ・ドチョルPDがメガホンを取って、映画 「黄海」「諸島」などのシナリオを作業していたパク・ヘジン作家と「離散」「階伯」などを共同執筆したチョン・ハリー作家が意気投合した。ユ・スンホ、キム・ソヒョンの他、エルが賎民イ役を担って初めての史劇演技に挑戦して、ユンホ?チャル辺首会首長部分の孫娘に金化郡逆に極をさらに豊かにする。作品は5月放送される予定である。





?????
ちょっと前まで、PDは「輝いたり 狂ったり」のソン・ヒョンソクPD説があったのに、やっぱり「キラキラ光る」のノ・ドチョルPD???
どっちなんだい。

が、どうやらノ・ドチョルさんと最近あちこちに書かれているので、やっぱりそうなんでしょう。


PCが壊れて、復旧するまでの間、ひかりTVに線を繋ぎっぱなしで、韓流ドラマを見まくったYoは、改めてドラマの展開の本当に上手い脚本家と演出家の方の力というものを思い知ったので、ノ・ドチョルPDがどのような演出をされるのか、とても気になるところであります。
「キラキラ光る」は、人物が見える演出だったから、既にティーザーでもスンホニムとソヒョンちゃんの美貌とオーラをきちんと映してくれていて、この調子でいってもらえると良いものです。
ドラマをおもしろくする要素には、主役以外にもう1人素敵なキャラがいるとヒットする感じがするので、INFINITEのエルくん、どこまで魅力を発揮するか、かつ主役のスンホニムを魅力的に見せてくれるか。


でも、とにかく、現時点においては、ユ・スンホ&キム・ソヒョンのティーザーでの魅力が「これはいけるでしょ!!」と印象づけたのは確か。


2人が過去に出た時代劇は、どれもヒットしてるのかな?
あの、伝説の、ユ・スンホの演じた超魅力的なキャラ、ヨ・ウンの例もありますし。




「ペク・ドンス」で共演したチ・チャンウクくんも、「奇皇后」で凛々しい姿を披露していたようですが、



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ユ・スンホニムは、子どもの頃は海軍に憧れていたそうで、今はアクション」をやりたがるし、男の子っぽいものがお好きらしい。
乗馬もお上手のようだし。



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今年はアクションの機会が増えるとか、ネットに出ていた芸能人占いに書かれていましたが。
この細いウェストはもう過去のもの。うん、やっぱりアンヨの広げ方がかっこいいなあ。


ヨ・ウンの魅力…



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その切ない眼差しと共に、少年から大人の男に変わっていく、それがなんとも言えず魅力的で。
もしかしたら、彼がまだ大人の年齢でなく高校生だったから余計に、どこか危うげで惹きつけられるものがあったのかも。


あのやがて消え入る「時」のような、そんな魅力が、新しいドラマ「君主」にもあったらいいなあ。
そして、ヨ・ウンがその立場で徐々に変化していった、その何種類もの変化が魅力的だったように、世子イ・ソンも2種類くらいでなく、多様な面を見せてくれたらいいな。

きっとオンマとキャラについても、あれこれお話し合いしているのではないかしら。
スンホニムと共に、オンマの勘も冴え渡って、素敵な世子イ・ソンが創り上げられることを願います。





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うーん、顔が見えなくても、オーラがあったよ。
「君主」でも、たまに長髪を見せてくれたら、最高なんだけど。
うふふ💕





by Cloudia-Yo | 2017-01-11 11:32 | 君主 仮面の主人/仮面の王イ・ソン | Comments(0)

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