もっと知りたい韓国TVドラマvol.76、監督のユ・スンホ讃☆+リメンバーDVD+ユ・スンホニムが開く新たなページ   

2016年 12月 05日


Twitterで、情報をいただいて、その日の夜中に慌てて、amazonさんで、購入の申し込みをした

「もっと知りたい韓国TVドラマvol.76」


「リメンバー〜記憶の彼方へ〜」DVDが発売になったので、ここのところ、あちこちでこのドラマが紹介されている模様。




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ユ・スンホニムの憂いたっぷりのソ・ジヌの眼差し。。。

夜中に申し込んだら、その日の夜には届くっていうお話で。
Yoは知らない内に年会費が3000円超のamazonプライム会員になっていたようで、プライム会員になっていると、即日配達が手数料なしで可能になるものもある。素早いamazon様!!

その日はお家にいる日だったので、18時以降の配達で、心待ちにしておりました。ワクワク💕




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表紙は、パク・へジンさんですが、「リメンバー」の文字が大々的に載っているし、ユ・スンホニムのお名前も、ドドーンと。



amazonでこの雑誌を検索したときに、出てきたのがもう1冊。これも12月号…




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こちらにも、ユ・スンホのお名前がでっかく載っているので、ついでに申し込みしてしまった💦
はい、韓流イケメンの代名詞、俳優ユ・スンホ。
こちらはEXO大特集で、スンホニムに関しては見開き2ページでした。



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こちら、Yoのお家にいる、「リメンバー」の卓上カレンダーにあった画像と、もう1枚は、殺人容疑をかけられるジヌが窓の方を見ているお写真が載っていました。
下の画像の寸前のシーンです。




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Yoは、先日EXOの東京ドームの



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これに行って、盛り上がっているので、この雑誌のEXO特集はそれでも「よし、EXOでもOK!!」。
わざわざ東京ドームまで行ったのに、メンバーで名前が分かっているのは、

ダンスの超上手いカイ、「キム・ソンダル」のシウミン、あれこれドラマと映画でも才能を見せるD.O、それに「麗」に出ていたベクヒョン、「ルームメイト」に出ていたチャンヨル。

9人だから、残りは、セフン、スホ、チェン、レイ。この4人の見分けが、、、というか、お名前と顔の一致ができなくて。だって、この4人、顎のトンガリ方が似てません??


この件について、確かめたい方は、こちらへ






このサイトにメンバーのお顔の写真が出ています。


東京ドームのこともブログに書こうかと思っていたのですが、なかなかまとまらない、、、。
とにかく、アジアでトップの人気グループ、歌もダンスもさすがで、おもしろかったですよ。
なんか、皆一生懸命日本語を覚えようとしているようで、習得には個人差があるようですが、「来年も来て」とメンバーが言ってくれちゃったりすると、「イェー!!」と答えてしまうYo。

来年もあったら、また行きたいです、うん。
お付き合いくださったnami☆さま、ありがとうございました。



脱線しましたが、「もっと知りたい韓国TVドラマ」に戻ります。


そうなんです、こちらも「リメンバー」についての解説のページの画像はこれでした。




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上の方に載せた、窓から飛び降りる画像の寸前のシーン。
茶系のコートが品良く、とってもお似合いのソ・ジヌ。

スンホニムの緊張感溢れる表情の向こうの警官の方々、画像がボケていますが、表情もどことなくボケている。
韓国ドラマで、主役とその他大勢の実力の差が如実に表れている証拠の一コマ。



中身はといえば、最初に「リメンバー〜記憶の彼方へ〜」のドラマについての解説が3ページですが、その内の2ページが人物相関図。



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これは超詳しい。
ナム・ギュマンの妹ヨギョン役のチョン・ヘソンさんは最近出てきた方ですが、その他の俳優さんは、あっちでもこっちでもよく見かける方ばかり。超豪華版。


その後、ユ・スンホニムのページが3ページ、ミニョンさんが3、ナムグン・ミンさんが5、パク・ソンウンさんが3。まあ、最近のミンさんに対する高評価から言うと、ページ数が多くても許すとして、その後の監督さんのインタビューが、あまり知らない話題が乗せられていて、Yo的にはとっても嬉しかった。


その中でも一番嬉しかったのは、

「ヒットの要因は何だと思いますか」の質問に、イ・チャンミン監督さん


「ユ・スンホだと思います」


「人は何と言うか分かりませんが、僕はそう見ています」とのお返事。



素晴らしいお返事で、あまりにも嬉しかったので、お顔も載せちゃいます。




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たまに、俳優さんではない方の画像を載せると、スンホニムの美貌がどれほどのものであるか、分かっちゃいますねえ。
監督さん、比較しちゃってすみません…。


監督さんのお話のつづき・・・

「ユ・スンホの憂いに満ちた目、大人と子どもの境界線上にいる感じ。そして、父親への愛情が視聴者の心をわしづかみにしたのだと。役者にはそれぞれアピールできる点があると思いますが、スンホの場合、これまでのキャリアの成せる技なのでしょう。簡単に言うと、哀れに見えるのです。23歳と言う年齢は決して幼くありませんが、彼にはあどけなさがあり、よく泣くし、感情表現が繊細です。4話に登場する、父親が自分を覚えていないシーン、父親に忘れられてしまったときのジヌが最も哀れで、一番泣いたし、最も記憶に残ります。演技はディクション(せりふ)ではなくリアクションだと思います。チョン・グァンリョルさんのせりふに対するスンホのリアクションを見ていると本当に哀れに見えます。役者の力なんです。モニター越しに泣いたのは、久しぶりでした」


まず、主人公を演じたユ・スンホニム自身の力を監督が誰よりもきちんと評価していると言うことが嬉しくて、


TT...T_T...ToT...T0T.....!!



そうなんですよ〜!!
「雲が描いた月明り」みたいなタイプのドラマとは違う意味で、ユ・スンホの演技は光り輝いていたと、Yoは思っている。


それと、今、監督さんのお話を一字一字打ってみたら、「まさしく!」と思った。
憂いに満ちた目、大人と子どもの境界線上にいる、その不思議さ。出来上がった大人でなく、その曖昧さが、何とも言えない、彼の独特の魅力。
彼は、一般の人より、際どい状態にいる、普通じゃない、そんな気がする。

監督さんの言う、あどけなさがあり、よく泣く。せりふも上手いんだけど、相手の演技に対してのリアクションが上手い、それも納得。
嘆きの言葉を投げかける、それが彼の演技なのでなく、その言葉を言った後に見せる姿、相手の言葉を受けて、それをどのように受け止めるか、その姿に、こちらは泣けちゃう。
とにかく、可哀想で。

そして、また、彼の演じる役柄に感じてしまう可哀想感。これは、「会いたい」のときもそうだった。
足を引きずって逃げるハリーが可哀想で、涙がボロボロ出てしまったYoでした。



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お顔がぶれちゃってるんですけど、逃げるこの背中が、本当に可哀想。。。

現在のユ・スンホニム、お顔の凹凸も、除隊後さらにくっきりだけど、キャラが違うと、全く違って見えてしまう。ハリーとジヌ、まるで違う人。ハリーって、やっぱりどこか可愛いさがあったんだよね。悪役だからだけでなく、それも魅力だったなあと改めて思う。



それともう1つ、ちょっとした(@@+)な情報が!!

「会いたい」のときに、ハリーの扱いが可哀想過ぎると、めちゃくちゃに怒っていたYoなのでありますが、本日、監督さんのインタビューを読んで反省いたしました。
監督さんいわく、「リメンバー」のキャスティングにあたり、「スンホの除隊に合わせての企画」だったが、オンエアが早まって、「朝鮮魔術師」「キム・ソンダル」「想像ネコ」と撮影が続いて、「スンホの体力が限界」、諦めようかと思ったときに「スンホを絶対につかまえて」と監督さんに言ったのが、ムン・ヒジョン作家だったとのこと。

ムン・ヒジョン作家さん、誰かと言えば、「会いたい」の作家さんです。
「会いたい」のハリー=カン・ヒョンジュンを演じて入隊してしまったユ・スンホを、除隊後に「絶対につかまえて」と言ったと言うことは、彼女がユ・スンホの力を認めて、この役をやらせるべきだと考えたっていうことなんでしょう。



(@∀@)〜♪



このムン・ヒジョン作家さんの言葉のおかげで、「リメンバー」のソ・ジヌが私たちの前にいると思ったら、Yoの態度一変、拍手です。




監督さんが、「朝鮮魔術師」のプロモーションと「リメンバー」の撮影が重なってしまって、ユ・スンホニムがきつかったと思うって、本当に「朝鮮魔術師」の舞台挨拶で、ほおがこけていましたよ。ご本人もファンミのときに、撮影が続いて、骨だけになってしまったとか言ってましたが。でも、「リメンバー」に出演してくれて良かった。。。



一方、このドラマの作家ユン・ヒョンホさんは、映画「弁護人」で実力を発揮し、「リメンバー」がドラマで初の執筆。イ・チャンミン監督も言われる「せりふにものすごくパワーがある」「テクニックはこれからさらに磨いていったらいい」、そのとおりだと思います。ユン・ヒョンホ作家の、明確な想いが、言葉の端々に表れていて、それが俳優ユ・スンホに似合っていた。


その他、今までにもネットニュースなどで出ていたことですが、共演のパク・ミニョンさんも、年下の可愛い存在だと思っていたが、演技に入ったら、先輩だった、パク・ドンホ、違った、パク、ソンウンさんも、スンホはプロだ、と。

パク・ソンウンさんがスンホニムに、何故早々と入隊したのかと聞いたら、それは、「俳優になったのは自分の選択でなかったから、つらかった。考える時間が欲しかった」と答えたとの話も、出ていました。
パク・ソンウンさんは、スンホニムが可愛くてしかたなかったそうで、最終回の納骨堂のシーンが印象的だったとのことですが、このシーンのソンウンさんの演技には泣けましたよ。


というわけで、今、見てる「リメンバー〜記憶の彼方へ〜」DVD。Yo的には、タイトルは原題の「リメンバー 息子の戦争」で良かったんじゃないかと思ってるんですが、SET1もそうでしたが、やっぱり、くっきりジヌの画像を見ていると、


やっぱりユ・スンホは主役の器☆


これは、やっぱりキャリアの成せる技なんでしょうね。
背景の中にいて、存在が明確に見える。


くっきり!!


さて、これを外してはいけない、ユ・スンホニム自身のインタビューはと言えば・・・


「リメンバー」を選択した理由は、「台本が面白く、緊張感があった」「弁護士役に引かれた」とのこと。
最年少弁護士であることについて、「法廷に立つと…父親のスーツを着てきたような感じ?」って考えたとか、なんだか、ユ・スンホニムらしい表現。どことなく天然。
超記憶症候群について、「脳内の記憶にしまわれた"本"を読むように、口だけがペラペラと動き出す」と、解釈したそうなんですが、その前に「人間って、深く物事を考えると脳がぼうっとしてきます」。この表現が、これも彼らしい。


売れっ子の子役俳優だった彼は、学校が終わると仕事で、「周りの子たちと自分は違う」と思わざるを得なくて、修学旅行にも行けなかったこと、デートもできなかったことが残念だったと。
今は、社会人になって、逆に皆は平日仕事、自分は「スケジュールがなければ遊んでいられます」。そうですよね〜、途中「キム・ソンダル」の広報などの仕事はあったけれど、休養期間も10ヶ月。食事と運動の日々??でも、その前には、痩せて骨ばかりになってしまうくらい、きつい撮影などの日々をこなしたんだから、どっちがきついかは分からないですよね。

何にしても、子役の才能があり過ぎて、自分の意志とは無関係に仕事がたくさん舞い込んだユ・スンホニム。
自分自身にとって演技というものにどういう意味があるのか、この道を歩き続けることが正解なのかどうかそれを確かめたくて入隊し、演技というものが自分自身も欲するものだと分かり、除隊してから、弾丸のように演技をしまくり、休養の時間を経て、今、その次のページを開こうとしている。

師走で、どんどん日が短くなる時期、闇の時間が広がるようで、冬至までの日って、Yoはちょっと苦手なんですけれど、今日は、斜めの冬の日差しがちょっと暖かく感じられ、スンホニムの新たなページも、こんな風に柔らかくて優しい日差しがさすのではなかろうかって思います。




◎「リメンバー」DVDのSET2


到着した件を当ブログで載せていませんでした??
一部分のみ、ちょっと画像を。。。




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パッケージもDVDの中身にも、綺麗なスンホがいっぱいです。


「リメンバー」、韓国放送を字幕なしで無理やり、KNTVでの放送を2回くらい見たので、DVDではドラマの筋を追うというより、もう、テレビの画面に出てくるユ・スンホニムをボーッと楽しみたい気分。
なにしろ、ソ・ジヌも美貌で、繊細なテクニックを使って演技するので、もうストーリーなんかどうでもいい…なんていうことはないんですけど。
でも、ボーッとお顔を眺めるという鑑賞法もありでしょう?


男の可愛さっていうより、やっぱりどことなく、あどけなさがあって、

その反面、とんでもなくプロの俳優であるところが、


不思議俳優
ユ・スンホ特有の持ち味
❤️





ドラマについてですが、「もっと知りたい〜〜」の監督さんのインタビューで、「劇中の音楽も自分でチェックした」と。
なるほど、いろいろなシーンで、ドラマの内容に深く関わっていなければつけられないような、抜群のタイミングで音楽が流れてきます。この絶妙さが、ドラマの格調高い雰囲気を作り出していると思っていました。


さて、12月2日に「リメンバー」DVD発売、1月で全編レンタルになるし、1月20日からは「キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たち」が全国公開。
2月に「朝鮮魔術師」のDVDも発売。
成人俳優としての知名度が、まだ日本では低いユ・スンホニム。あれこれ、スンホ作品が日本でも手の届くところに。皆に知って欲しいと思いながら、手が届かないくらいでっかくなり過ぎないで、とか思っちゃったりもします。


Yoが「キム・ソンダル」を1回、「朝鮮魔術師」を3.5回、映画館で見たことも、あれこれ言い足りないことがあったのですが、パソコンが壊れて、やっと日曜日にWordとExcelを復活させるまで辿り着いた状態で、パソコン不調でiPhoneで書くのは骨が折れるので、しっかりと両作品を書かれたりぷるさんのブログを読みながら、「ふんふん、そうだわ〜、ほんと!!」でした。






うぉ、エキサイトブログのリッチリンク、豪華だ!!





さて、「君主」 大分前のニュースなんですけど、チョン・ドゥホンさんという武術監督の方が「君主」に出演を決めたとか。




▼ チョン・ドゥホン監督、史劇挑戦
...ユ・スンホ「君主」に出演確定





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抜粋です…


劇中チョン・ドゥホンは王の護衛武士役を演じ、特有のカリスマとアクションの感覚を誇示する予定だ。約4回程度の分量に登場することが分かった。

国内アクション映画界の伝説に通じるチョン・ドゥホン監督は武道指導のほか、映画「風のファイター」(2004)「相棒」(2006)「私たちは、アクション俳優」(2009)「黒山島」(2014)などに出演している。

「君主」は、来年上半期に放送される予定である。


韓国元記事はこちらから



武術監督の方も出演となれば、ユ・スンホニムが「やりたい」というアクション、迫力あるシーンが期待できるのではなかろうか?




もう1人、出演の確定した女優さん…




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「麗(邦題)」に出てた方。
IUちゃんの召使い役(…ていう言い方で良かったんでしたっけ?)、ちょっとかわいそうな役でした。



▼ チン・キジュ、「君主」キャスティング
  ユ・スンホ、キム・ソヒョンと呼吸


抜粋です

〜〜〜次期作を決定した。

「君主-仮面の主人」は、朝鮮八道の水を私有して強力な富と権力を得た組織編集会に立ち向かって戦う皇太子の義に徹した死闘を描いた史劇に、先立って、ユ・スンホ、キム・ソヒョン、ユン・ソヒ、エルなどが出演を確定して、放送前の期待感を高めた。

一方、「君主-仮面の主人」は来年上半期MBC編成が予定されている。




「麗」では、こんな役でした。
現代から、突然高麗の時代に来てしまったヘスの世話をする小間使い、明るく純朴に見えるキャラなのですが…という役。




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この方は時代劇が続いているようです。
スンホニムより4つくらい年上。


なんだか、若い方ばかり決まりますねえ。
「リメンバー」は、若者と言えば、ユ・スンホニムで、あとはドンホの子役(青年役?)と、ミソ電球の社長の息子しかいなかったし、「朝鮮魔術師」も「キム・ソンダル」も、若くて目立つ役の人がいなかったので、今回もベテランの方の中で演技するものと思い込んでいましたが、どうやら、若者路線らしい?
寒い時期に史劇の撮影となると、老人には辛いのかも、とか??



もうひとかた、決まったそう。
パク・チョルミンさん。
「朝鮮魔術師」の予告動画で、叫んでいるあの方、「想像ネコ」でも本屋の上司役。「ペク・ドンス」では、いやったらしい、インの役をやられた方。
ユ・スンホニムと、あれこれ共演し、MCなんかもできてしまう多彩なお方、韓国のスンホニム・ファンミは、確か、この方のMCだったよう。
「朝鮮魔術師」では、太鼓を叩きながら、踊っていたし。




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ユ・スンホニムの師匠役をされるそうです。

ユ・スンホニムの世子と戦う悪い奴は、誰がやるんでしょうねえ?
寒くても、ユ・スンホと共演しようと、果敢な決断をしてくれる方、いるかしら?もうそろそろ撮影も始まるはずで、なんとかキャスティングが決定すると良いですけど。


というわけで、「君主」、次なるニュースが待たれますね。いっつも同じでミアネヨ。。。





さて、最後に・・・

Twitterでも載せたんですけど、最近、水曜と金曜の仕事の前のアラーム音、これです。



★ 옥상달빛 OKDAL

「희한한 시대 Narr 유승호」





オクダルの「不思議な時代」ユ・スンホニムのナレーション・バージョン。


前触れなく、スンホニムの声が聞こえてくると、もう身体がほんわりしてきちゃって、元気に出かける気になります。
iTuneでこの曲を購入したので(150円でしたね)、それを、iPhoneのアラーム音に設定。
とってもいい感じ。



お目覚めのとき、お仕事前にほんわり気分になりたいとき、そして、眠りにつく前、ユ・スンホニムの声で…。
いかが??




by Cloudia-Yo | 2016-12-05 14:14 | ユ・スンホ写真集・DVD | Comments(2)

Commented by ケロ at 2016-12-09 09:11 x
YO様お早うございます。
そうでしたか。会いたいの作家さんはずっとスンホニムを見守ってくださっていたのですね。
YO様がのせてくれた逃げるハリー。あの時のお顔はスンホニムでもハリーでもなくて、ヒョンジュンですね。でもほんと大人への過渡期のあどけなさと大人のミックスですね。いつみてもステキ❗。
そうそう、ノウルカフェのアジュンマはファンかも知れないしそうじゃないかも。ソウルタワーも見える場所なので。ただ ほとんどお客さん居なかったのにあの場所となると中にはファンが居たのかも。ジョンウの待ちぼうけスポットを撮影してたらじろじろ見られました。
お土産やのひとにスンホニムのグッズありますかと聞いたらたくさん出してくれました。新大久保だとまず見かけないのでついステンレスカップを値切って買っちゃいました。ちなみにサプライズのことは知らないようで韓国では外国に比べるとまだまだなのかも知れませんね。サプライズは誰とかではなくて嵐が好きなおばさんがよく言うように全員好き。と言う感じ。放課後サプライズではまりました。笑っ。
私達が良く目にする韓国人はみな俳優さんですよね。韓国を歩いていてもまず、あんなイケメンには出逢えません💦💦テレビどころだとちょい役のアジョシみたいな人だらけ💧
若い男の子も うーん。ほんと芸能人はオーラが半端ないんですよ。中でもやっぱりスンホニムは別格級ですね。それでもイケメンを探しちゃう私でした。
Commented by Cloudia-Yo at 2016-12-10 17:22
> ケロさま、こんにちは!!
そうなんです。意外にも、そういう作家さんでした。
やっぱり「会いたい」のスンホニムはすごく魅力的でしたよね。ああん、ハリー💕

あの、きちんと礼儀正しく可愛い、ファンミのユ・スンホニムが、あのハリー=カン・ヒョンジュンをやったなんて、不思議だ。
やっぱり韓国ではスンホ・グッズを売ってるんですね。
日本でたまに販売してるのは、許可を得ていない違法なものが多いみたい?
ケロさん、韓国行きのベテランなのですか?なかなかの行動力!!

韓国の街にイケメンはいない?
やっぱり選ばれた人と選ばれるために修正した人が芸能人なのかしら??
やっぱりあの演技であの顔に育ってしまったユ・スンホニムは奇跡ですね〜💕
美しすぎます‼️
そういえば、新大久保あたり、K-Popの売り出し中のグループみたいな子たちはカッコよく、イケメン・カフェの男の子もカッコよく、一般人のあちらの方は、概してまあるいお顔をしていらっしゃいます。
日本人は、完全に上から下までばらついていますね。
と、ちょっと問題な発言をしてしまった。
韓国もソ・ガンジュンくんは今、売れているみたいですよね。
サプライズは、主に日本向き??
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