93ライン活躍+帰ってきたユ・スンホニム☆   

2016年 11月 02日


ドラマ「君主」、その後の状況が全く話題に上ってこない日々で、ユ・スンホニムに関するニュースがぱったり途絶えていましたが、やっと5つくらい、同じ話題のニュースが載っていました。


映画の日本公開に関するものとは、ページを分けてアップします。



最近、何かと言われる


93ライン☆



現在20代後半のお兄さん俳優さんに続くのが、「93ライン」と言われ、1993年生まれの急成長の俳優さんが3人ずつくらいニュースであげられていましたが、先日出たネットニュースでは、4人になっていました。
パク・ボゴムくんが「雲が描いた月明かり」のヒットで人気を博し、ソ・ガンジュンくんは「チーズ・イン・ザ・トラップ」で魅力を発揮、それに、EXOのD.Oが「大丈夫、愛だ!」で衝撃のデビュー以後、確実な演技力を見せ、映画にも進出、そして、、、



ウリ・ユ・スンホニムも
除隊後の主演で実力を発揮☆




▼ 大人気93ライン 誰か
...ド・ギョンス - パク・ボゴム
- ユ・スンホ - ソ・ガンジュン
「見るだけで温かい 」




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http://www.sedaily.com/NewsView/1L3SSPC1KT



同じ内容の記事、こんなタイトルで…。




▼ 大人気は93ライン
...「ヒョン(兄)」ド・ギョンス、「ククダル(雲が描いた月明かり)」パク・ボゴム、「アントラージュ」ソ・ガンジュン・「ボンイ・キム・ソンダル」ユ・スンホ



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韓国元記事はこちら!




内容は…




93ラインと呼ばれる同い年の俳優4人衆が歴代級の活躍を広げて、大韓民国芸能界の新黄金世代誕生を予告している。映画「ヒョン(兄)」のド・ギョンスと共に、ドラマ「雲が描いた月明かり」のパク・ボゴムと「アントラージュ」のソ・ガンジュン、映画「ボンイ・キム・ソンダル」のユ・スンホがまさにその主人公である。


(以下、抜粋)

ド・ギョンスは同じ年頃の俳優の中で深い目つきが輝く俳優として脚光を浴びている。

パク・ボゴムは…KBSドラマ「雲が描いた月明かり」を介して大人気俳優としての地位を確立した。温かい容貌と硬い演技力を土台に講壇ながらも優しい世子このゾーンを描いて視聴者たちの熱い好評を引き出した。


下半期映画界にド・ギョンスがいるとしたら、上半期には、最初のコミック演技挑戦で話題になった「ボンイ・キム・ソンダル」のユ・スンホがいた。やや若い年齢にもかかわらず、活発な作品活動を通じて演技スペクトラムを広げてきた彼は、優れたルックスと頭脳を持つ天才詐欺師「キム・ソンダル」に完全に変身して、観客たちの注目をひきつけた。


ソ・ガンジュンは大韓民国芸能界の日常を扱った「アントラージュ」で自由奔放な性格を持ったトップスター、チャ・ヨウンビン役を演じ、成熟した魅力を誇るものと期待を集めている。


このように、次世代のスター俳優の系譜を継ぐ93年生まれの男性俳優たちの特別な活躍が続く中

温かい容貌と演技力を兼ね備えた俳優ド・ギョンスの魅力を確認できる映画「ヒョン」は、11月30日封切りする。




ド・ギョンス - パク・ボゴム
  - ユ・スンホ - ソ・ガンジュン、
  大韓民国捕らえた「黄金93ライン」



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韓国元記事はこちら!



何故、この記事を載せたかと言うと「大韓民国を捕らえた」と言うフレーズが気に入ってしまったからです。




確かに、93ライン、それぞれに突出した魅力のある俳優さんが並んでいる感じ。

Yo的には、ド・ギョンスくんは異様なキャラでも独特の雰囲気を醸し出していて、確かに歌とダンスだけでなく、演技にも確かな才能があると思う。「大丈夫、愛だ!」「君を憶えてる」が凄かったし、映画の「純情」でも、確実な演技を見せていた。

パク・ボゴムくんは映画「ブラインド」の主人公スアの弟(のような存在)と、「君を憶えてる」しか見ていないけれど、演技するだけでなく、場面によって変化のある印象的なキャラを作り上げられる俳優さんだと思った。

ソ・ガンジュンくんは、演技を見るよりバラエティ「ルームメイト」で見た感じだけど、勘が良さそう。ムン・ソリさんと不倫を演じた単発ドラマはあまり好きじゃなかったけれど、「華政」を見たら、魅力を見せそうだなと思った。



結局、演技が上手いだけでなく、トップクラスになるには、キャラの魅力で惹きつけることが必要で、この方々、そういう資質を持っていると、認めます。


そして、ウリ・ユ・スンホは、ううううう、、、


やっぱり、その中でも、突出して、、、
  好きですう。

長い年月をかけて積み上げてきたキャリア。
ずーっと、演技を続けてきて、しかも子役時代からいつも主演級でやり続けてきた、そのことになんだかYoはムラムラしてしまう。
そうやってやり続けてきたことが、かっこよすぎる。


「キム・ソンダル」の先行上映会で、「ユ・スンホは、この中で一番映画出演歴が長いんです」と紹介していました。シウミンくんのファンに向けて言ってるような気がしてしまった。


この「出演歴が長い」にYoが反応してしまうのは、その長い演技歴の中で彼がくぐり抜けてきた困難、様々な想い、そして、その中で得てきたものを感じてしまうから?
そこに悲哀も喜びもあるような…。


いっぱい悩んで、俳優という仕事が果たして自分が一生続ける仕事なのかという思いさえ抱いて、入隊して、でも、今、彼は演技の世界に帰ってきた。


ありがとう、ユ・スンホ。
待っていた私たちを癒してくれる作品で、また、その姿を見せてくれて。





by Cloudia-Yo | 2016-11-02 02:29 | ユ・スンホNEWS | Comments(0)

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