1st Lookの色っぽいユ・スンホニム   

2016年 07月 12日




ここのところ、「キム・ソンダル」の観客動員数が気になり過ぎて、そればっかり検索していたYoでした。
とにかく、「この位の動員数ならこの映画OK」って言われるところまで、頑張っていただきたい。



週末を終え、月曜日、9万人超の観客動員で、「ドリーを探せ」を抜いて再びボックスオフィス1位になったそう。
累積観客数は1,147,075人だそう。
「ドリーを探せ」はディズニーアニメだから、週末の親子連れの観客が多いのでしょうか。6万人超だったようです。
公開が1週間程早かった「キム・ヘス」さん主演の「グッバイ・シングル」も5万人台。


これに関する韓国記事はこちら!!



とりあえず、「キム・ソンダル」、勢いはまだ衰えていないと考えて良いのでしょうか。



「キム・ソンダル」、ユ・スンホニムとシウミン君がV-MOVIEで女装を披露すると大胆にも公約した1000万人まで、行って欲しいものです。
なにしろ、俳優ユ・スンホが健気だから…!!
でも、もし女装が実現したら、男顔のユ・スンホニムより童顔シウミン君の方が女装がしっくり行きそう?



本日も、相変わらずユ・スンホニムの新たなインタビュー記事がネットに出ています。
と、思ったら、今度は別のお洋服を着ていて、新しいインタビューみたいだ(@∀@)!!


ずっと6月22日・23日のインタビュー記事を各社が順にアップする感じだったので、そろそろ違う記事が欲しかった…。


が、このニュースの前に、昨夜書きかけた分を…




あまりにネット検索しすぎて、舞台挨拶のユ・スンホニムのお顔を見過ぎて、


そろそろ、ユ・スンホニムの新たな顔が見たくなった!!


これはどういうことでしょうか??
ユ・スンホニム、ほんとにどれが彼の顔だか分からないくらい、いつも違うお顔で現れるし、先日はついに「マスクマン」になってしまった。

結局、あまりにいろいろな顔を見せ過ぎるユ・スンホニムに、こちらの脳はもうそのように設定されてしまい、


「違うユ・スンホが見たい!!」


このように切望する体質になってしまった??


「キム・ソンダル」は見に行けないし、今、「想像ネコ」と「欲望の炎」を見ていて、また、7月末には「リメンバー」の再放送が始まるようですが、


うーん、それでも、


今の俳優ユ・スンホが見たい…。。。


ああ、やっぱり病気です。


ユ・スンホが見たいぃ〜!!


除隊後は、ドラマも映画もまだやっていなくて、「同じ時間の中の君」のMVだとか、「GRAZIA」のグラビアとか、出るたびに飛びついておりましたが、またまた、ちょっとユ・スンホニムが休めば、


「私は待つ女」?



と、そこへ、Yoと違って、情報を速やかにまとめてアップするRiverちゃんが、載せていた「1st Look」の新たなグラビア・ユ・スンホニム。
Riverちゃんのブログはこちら!!


うわお〜っ!!


マスクマン・ユ・スンホと同じ人とは思えない…。




d0289252_03585023.jpg



なんだか、なんだか、どこかが色っぽ過ぎません??
ほんとに色気って何??


写真を見ただけで、ドッキーン💕



やっぱりユ・スンホ、瞬間で演じるのが上手いのよね。
今回は、ちょっともの愛い感じ。



d0289252_04005544.jpg



d0289252_04010074.jpg




d0289252_04020572.jpg



d0289252_04010901.jpg




最近、ユ・スンホ インタビューを読んでいて、思ったんだけど、ユ・スンホニムは陰のある役柄に惹かれてしまうそうだけど、Yoもそういう傾向にあり、なんだか似てるなあと思ったりして。
そこが彼の演技に共感してしまうところでもあるのかも。
キム・ナムギルさんも、除隊した後で、「傷みのある人間をやりたい」とかって言っていたけれど、やっぱり演じたい人って心の傷みが普通の人より残りやすい体質にあるのかな…?

でも、ユ・スンホニム自身は、お母様が見つけてきた仕事だったから、自分がそういう体質だとは気づかず、入隊前に「演技をしていて幸せを感じる」って言っていたけれど、それでも自分がそれほど演技をしたい人間だと思わず、入隊して撮影現場と別の環境に置かれて初めて、「演技がしたい」「撮影現場に行きたい」、そういう人間なんだって気づいたのよね。

高校生の頃から、「ユ・スンホは仕事が忙し過ぎて、学校をやめるかも」と憶測が飛ぶほど、いっぱい仕事をしていて、それが本人の意志だったのか、親御様の意志だったのかは分からないけれど、あまりにも撮影現場で育ってしまったから



インタビューの中で、「ふーん?」って思ったのが、「極端な役柄は、誰も経験しないから自分で勝手に作れるけれど、恋愛は誰もが経験するから、共感してもらえるようにリアルであることが難しい」的なことを言っていて、そういう答えが予想外だった。
一般的に考えたら、極端な役柄の方が難しそうな気がするけど…。



最近書きかけては下書きで終わっているページとかあって、同じことを何回も書いているかも…。
いつもずらずら書くので、何を書いたか整理されていなくて、ごめんなさい。




※「1st Look」サイトより、機械翻訳後、創造で意訳。
 大まかに理解ということで、ご容赦を!!




・GO BIG!


映画の中の「ボンイ・キム・ソンダル」も語った。
「危険なのが面白いとお忘れですか?」と。そうだ。古くから昔も今も見知らぬものは魅力的で、スケールは大きいほど面白いものだ。いつも容易ではない道を勇気をもって開いて磨いてきたユ・スンホとシウミンに会って大きく「一版」を行ってみることにした。見る人の心を盗んで世界の視線を盗む、すばらしい「試合」が繰り広げられる。



楽しみながら完走した最初のコミック演技


明らかに勘違いかもしれないが、俳優ユ・スンホを見ると、なんだか馴染​​みの心に「ユ・スンホ」あるいは「スンホさん」よりは「スンホ」と呼ぶことになる。いつも高く、彼の落ち着いた表情を向かい合っては、わけもなく申し訳ありませんとなり、サッと反省しながらも、しばらく近い人のように、あるいはかなり長い知って過ごした弟や後輩のように、優しく思うようになるのだ。それは単に彼が子役俳優というポジションを経て大衆に早くから露出されたためだけではない。誰もが口をそろえて「よく育った」と賞賛し、まるで正しい彼の成長に自分のボールが少しでもあるかのように思う理由は、おそらく、いつも一途な彼の本当の顔だからなのだろう。振り返ってみると、非現実的であると思うほど、かわいいハンサム、そう、ユ・スンホは、いつも「現実的な」演技を披露し、また、そのような人生を生きてきた。


祖母に不当な理由で振るった子供は「神懸かり」の演技力やあふれる意欲の代わりに、自分の歩幅に基づいて、自分のペースをかけ、過去16年の間に静かにだが、気丈に鮮やかな絵柄を描いてきた。適度にかわいい、適度に健気な、しかし、ふと気がつい考えてみると、明らかにとても素敵な姿で。そして、「スンホ」は、今回もやはり例の本当の顔で新しい経験の感想と一緒に、今この瞬間だけ感じることができる特別な感情を取り出した。暑い夏を狙ってクールなアクションと愉快な笑いを伝えたい映画<棒ギムソンダル>を一緒にやって、得られたものである。実際には、これまで数多くの人物を演じてきたが、このように明るくしらじらしい性格の役割を引き受けたのは初めて。自分も知らないうちに蓄積されてしまった切々と重いトーンを捨て、極に自然に溶け込むことが最大の課題であり、一方では、最大の楽しみだった。


「引き受けた役割が天才的な知略と当代最高のずうずうしさ、分厚い配布に秀麗な容貌を持った伝説の詐欺師であるのに、私自身は硬く硬直してはならないでしょう。劇中セリフも出てきます。 「仕事はどうすればならない。楽しみながら」ですって。最初はコミカル演技が慣れていないスクスロプゴ負担スロプギカジした私とのコンビで出るにはコ・チャンソク先輩には本当にたくさん学んだ。後には先輩やスタッフを笑わせたい欲まで出てきましたよ。。実際、後になるとみんな笑われるので、『私は素質があるのか​​』と思いながら、自信もつきました」。「キム・ソンダル」は戦場で死にそうになる峠を越えて生き帰ってきた後に、残りの人生はおまけだと思って、風流はもちろん危険までを「楽しく楽しんで」生きている人物である。彼は今日の俳優ユ・スンホにも「楽しむ」ことに対して見て回り、信頼、そして何よりも自信を示した。臆面もなく変装して買うことも打つことができ、ニヤニヤして遊び心も打つことができ、もちろん、女装もすることができ、さらにはこれらすべてが面白いので、一歩を超えた俳優ユ・スンホも、もう少し楽しく幸せに生きてもいいんじゃないと思うとだから一度は、除隊後1年間余りの間、あまりにも忙しく走ってきたように思えるが、少し息をならし余裕を持ってみようと思う。もちろん、私たちはそんな彼も応援して好むのだ。そして、彼はより多くの楽しみより存分に解放してください。もう二十から三才、ちょうど青い時ではないだろうか。





・FANTASTIC PARTNER


個人的に一言二言「言う」ということが、誰を規定づけることを警戒しようとする。たまたま一人のいろいろな種類の色を凝集して鮮明に表現する形の仕事をしてはいるが、可能であれば明ら​​かになった修飾語に立ち往生しないようにする。おかげで「国民の弟」と「グローバル本流のモンスターグループ "EXOメンバーの単独写真集インタビューは、開始からすばらしい努力が必要であった。様々な人間模様を経、16年学んで、雑誌とメディアを介して「セクシーな男」になって見たことがなかった、自分ではなく、他人の人生を生きて出すぴりっとするのを、今まさに味わった新人演技者は、サウンドが排除されたドラマチックなムードの伝達に見慣れることができた。さらに時間もいくらもなかった。ティデイまで、いや数十人のスタッフが集まった当日現場でまで、議論と調整が繰り返された。さらに愉快で魅力的な詐欺師の姿を、より印象的な俳優の顔を見せるために。もちろんその過程で、ユ・スンホとシウミン、二人も積極的に参加した。丁寧で優しく、しかし、何よりも的確に話して動かしながらだ。 「第一印象は、鋭く見えても少したってみればすぐ気づかされる。それだけで、簡単に見ることができる「町のお兄さんである」というユ・スンホの言葉のように、猫のような目つきのシウミンはツンとする代わりに、遊び心表情でずっと「スンホ」を取りまとめたし、「演技としては大先輩であるうえ、軍隊まで行って来たので、完全大人なのかと思ったが、実際に接してみると、この子だほど純粋で可愛い子がない」は、シウダード民意話のように静かに良い笑いだけ作っていたユ・スンホは、目に見えないように十分に「兄さん」に配慮した。よりによって、とき早い猛暑が猛威を振るった日、エアコンが動作していない不祥事の中でA4用紙数枚で暑いだけの風を送っているエディタまで安心させながらだ。おかげで、過去の心配と負担が無色に、すべてを「シムクン」にする優れた結果が誕生したようだ。おそらくほとんど同意しないだろうか。このように温かく英明で暖かいまでした詐欺師たちなら何十回、数百回でも喜んでだまされてあげたい。


editorイ・ヨンオ/ photographerチャン・デギュ



内容、立派すぎる文章で、そのまま訳すと、とっても分かりにくい。(笑)


勝手な想像で、要約すると…


俳優ユ・スンホに会うと、旧知の人に会うような錯覚に陥る。
子役時代から、演技を積んできたユ・スンホ、非現実的に思えるほど可愛く、いつもその演技はリアルだった。

16年の演技生活を静かに進めてきたユ・スンホだが、その歩みは鮮やかな絵柄を見せてきた。
自分でも気づかぬ内に蓄積されてきた、ユ・スンホの中の、重くて切々としたトーンを脱ぎ捨てて、キム・ソンダルという役に挑戦した。
共演のコ・チャンソクに学ぶところが大きかった。そして、自分はコメディの才能があるのかも、と、思ったりするようにもなった。
キム・ソンダルで、笑い、女装など、様々な新しいことに挑戦したユ・スンホが、必死に走ってきた1年間の後に、これからは余裕をもって進みたいと言う。そう言う彼を、好ましく思い、応援したいと思う。


国民の弟とグローバル本流のモンスターグループ EXOメンバーの単独写真集インタビューは、当日の現場でまで、どのようにして、愉快で魅力的な詐欺師の姿、印象的な俳優の顔を写すか、スタッフは議論した。
2人も積極的に協力した。
シウミンを「第1印象は鋭く見えても、すぐに『町のお兄さん』のような人だ」と言うユ・スンホの言葉どおりに、
ネコのような目つきのシウミンは遊び心でユ・スンホと接し、「演技者としてはシウミンにとって大先輩であり、軍隊にまで行ってきて大人になったかと思うユ・スンホは、会ってみたら、この子ほど純粋で可愛い子はいない」と言われたユ・スンホは、静かに笑いながらも、兄さん(シウミン)を気遣い、また、暑い日にエアコンが効いていいない場所での撮影で、A4の紙で風を送るエディターを安心させた。
おかげで、ドキドキするような写真が撮れた。
こんな詐欺師たちなら、何十回何百回でも騙されたい。




1st Lookのサイト

・GO BIG
http://m.firstlook.co.kr/archives/star/114_coverstory

・FANTASTIC PARTNER
http://m.firstlook.co.kr/archives/star/114_moment



日本からでは、「1st Look Vol.114」は、こちらなどで買えるらしい。
 ↓
Qoo10
K-PLAZA


d0289252_04204669.jpg

Qoo10さんの画像



お値段は…Qoo10さんが850円+送料(660円以上)、K-plazaさんが890円+490円。
韓国からだから、送料お高いですね。



このページの前に1st Lookの写真数枚を載せたYoのページは、こちら
→ http://cloudiayo.exblog.jp/23272578/




やっぱり、何かを演じるユ・スンホニムも魅力的。
演技を見ていれば、「素顔のユ・スンホはどうなのか」と思い、演技のキャラではないときのユ・スンホニムを見れば、「ユ・スンホの演技を見たい」と思う。
ファンってこういうもの?
こうやって、Yoは一ファンとして、これからも膨大な時間を「ユ・スンホ追っかけ」に費やしていくつもりかな…。


俳優ユ・スンホを追いかけ続けて3年半ちょっと。
今、Yoとユ・スンホニムとの関わりも次の段階に入ったようです。

入隊中はひたすら待っていて、ひたすら蓄積だけしてきたユ・スンホ情報。
ファンミのお花企画もそうだけれど、こうなれば、もう蓄積から放出へ(!?)

ファンを大事にし、でも、常に見つめられている息苦しさも感じているユ・スンホニム。
こちらのできることは、やっぱり「いつもいつも応援しているからね〜、安心して頑張って」と、海を隔てたこの日本で、言い続けることかな。


私自身はまた、自分の仕事の中で積んできたものを、今、もう一度再点検して、若くはないけれど前向きに挑戦しながらやっていこうと思うものであります。(vov)。。。



最後に、「演技が見たい」でキャプッた「リメンバー」ソ・ジヌ。




d0289252_11173523.jpg





d0289252_11155007.jpg







by Cloudia-Yo | 2016-07-12 11:18 | ユ・スンホグラビア・雑誌 | Comments(4)

Commented by rippledrs at 2016-07-12 15:48
こんにちは~★ 仕事がちょいと忙しく、それに部活の世話でご無沙汰いたしましたm(__)m

マスクのスンホくん、心配で胸が痛くなっちゃいましたね(*_*;
どうしたんだろう・・・言わないのかな? 女に引っかかれた・・・ってことはないでしょうが(笑)

1stLOOKのグラビアも素敵ですね~(^○^)❤
ちょっと悪っぽいキャラは若い時にもやったけれど(笑)、板についてきた感じですね♪
特に一番上の横顔がチョア~~❤

「こんな詐欺師たちなら、何十回何百回でも騙されたい。」
うんうん、同感です!ってな日本語訳もありがとうございました\(^o^)/
EXOペンの皆さんもスンホくんを好きになってくれるといいな★
ともあれ、「映画ヒットして良かった~」と胸をなでおろす、オンマ目線の私でした(^^ゞ
Commented by Cloudia-Yo at 2016-07-13 07:09
> りぷる様、おはようございます♪

お仕事も中学生の母も忙しそうですね。

マスクのスンホ君、事務所が、「大した怪我でなく、私的なことで怪我した」って言うことで、ネコちゃんに引っ掻かれたか、ぶつけたか??
ユ・スンホ事務所は必要のないことは一切公にしないので、余計心配しちゃいますね。
最初にこの写真を見たときは、風邪を引いて熱があるのに無理して舞台挨拶をしているのかしらと思ってしまった。

1st Lood、色っぽ過ぎて…。りぷるさんの言われるとおり、若いときにちょっと悪っぽい雰囲気のグラビアを撮って「あれ?これがユ・スンホ?」って思われたと思うし、でも、ほんとに自然になじみましたね、今は。
そう、私も横顔の写真にズッキーンですよ。

インタビューをした記者さんたちは、皆「ユ・スンホの味方」になっちゃうのではなかろうか?
だって、ほんとに「誠実&真摯」が美しいお顔と姿をまとっているみたいなユ・スンホニムですものね。

ほんとに私も興行成績が気になって気になって…。2本目の映画はとにかくヒットで、安心しましたよね。ほんとにほんとに良かったですよね〜\(^^)/〜□
公開の頃、胃が痛くなりそうだった、同じくオンマ目線のYoでした。
Commented by YOU at 2016-07-13 22:56 x
Yo様
あんにょん♬
私も漏れずにこの1stLookの一番上の横顔の一品にドッキーン💕としましたです、ハイ(≧∇≦)
除隊後のGrazia、朝鮮魔術師のファニに続く3度目のドッキーン💕です。
今後どれ程の頻度でこの衝撃が来るのでしょうか?楽しみです(#^.^#)
スンホニムの言う極端なキャラの方が演じやすいっていうのは何となくは解りますよね。一般人を演じるのが一番難しいと思います。恋愛もその中に組する物だから次は
ここが踏ん張りどころとなりそうですね
(^^;;

ところで先日はGyaoさんで、未見の40minutes視聴出来ましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ストーリーは兎も角(⌒-⌒; ) 私の好きな時期の青スンホだった為か、相手役のカンソラちゃんが色っぽいせいか、リメンバーのキスシーンよりも数段ドキドキしてしまったのは私のファンとしての資質の問題でしょうか??(笑)

Commented by Cloudia-Yo at 2016-07-14 12:37
> YOUさま、あんにょん♪

ほんとにこの色気は一体何?って感じのドッキーンですよね。
ああ、そうですね、確かに3度目。
あ、私、「あなたを愛していない」の最後の場面にもドッキーンでした…。

なんだか、あれこれ言われて、「恋愛物は苦手」って言う意識がユ・スンホニムに植え付けられてしまったような…。
でも、ミンジェのインギへの一途な愛は、年齢のわりに良くやっていたと思うし、スヨンへの愛なんか凄かったですよね。あ、極端な愛だから、やりやすかったのかな?

「40minutes」、行きましたか…。私、まだです。
カン・ソラちゃん、ユ・スンホ相手のキスは罪を犯す気分だったとか言っていましたが…。
やっぱり、「それはヤバいでしょ」って感じで、余計どきどきする??
あああ、主演俳優にキス・シーンやラブ・シーンはつきもの。大変だなあ。
除隊後、女性と縁遠くなってしまった感じのユ・スンホニムだけど、いつか素敵な恋愛をしてもらいたいものですね。←オンマ目線。(@@)。。。

ずっと前にYOUさまと予想したとおり、売れそうなキム・デスン監督よりコメディの方がヒット、でしたね。
これからもあれこれ言われ続けるから大変だとは思いますが、評論家が何を言おうと、観客がユ・スンホに味方した…、ほんとにホッとしました。
すっかり大人になったと思っていたユ・スンホニムだけれど、インタビューをあれこれ読んでいたら、意外にも全く変わっていないユ・スンホがいて、なんだか切なくなってしまいました。
まだまだ、YOUさまの大好きな青い部分を抱えているユ・スンホニム、ドキドキしながら、見つめていきましょうね。(- ∀*)。。。
名前
URL
削除用パスワード