24歳のユ・スンホ、本当によく育った大韓民国青年[インタビュー}by TVレポート   

2016年 06月 28日

我が家のPCジュナが、ただ今起動不能状態。
日曜に「リメンバー」OSTをi-tuneから書き出そうとした途端に悲劇は起きた。
例の、PCの私は迷ってます、のグルグルマークが出現し、CDを取り出せないまま、暫く放ってあったら、動かなくなり、電源入れ直したら、?マークが点滅。
今日帰宅したら、再度修復の チャレンジしますが、バックアップしていない、作りかけの書類もあったりして、泣きそう…/ _ ;

ユ・スンホ映画が来週韓国公開で、あまりに気にし過ぎているYoに、しばし記事検索を止めろと言う神様の思し召し?

とりあえず、何かしないといられないので、インタビューの訳をアップ。
画像だけ、前に載せたかな?


初のiPhoneのみの記事アップだわ〜。


今度はTVリポートさんのインタビューです。

※機械翻訳+修正です。
意味不明なところもありますね。
ミアネヨ。。


▼ 스물네살 유승호,
참 잘 자란 대한민국 청년 [인터뷰]


iPhoneで、記事のURLがどこで取れば良いか分からないので、タイトル載せました。

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「後輩たちに対して、強固な先輩になりたいです。」

映画「ボンイ・キム・ソンダル」)パク・デミン監督、エムピクチャースの製作)に出演したユ・スンホは去る22日午後、ソウル鍾路区三清洞(サムチョンドン)で行われたインタビューで、様々な話をした。

ユ・スンホは「ボンイ・キム・ソンダル」を通じて本格的にコミック演技に挑戦した。 彼が演技したのは自然な詐欺師中の詐欺師。これにユ・スンホは、女装はもちろん、壊れた演技までやりとげた。 初めて挑戦した演技であるだけに、ぎこちないところもあったはず。しかし、最善を尽くした。

「キム・ソンダルは私とは正反対の性格を持っています。 それで一度も感じてみなかったことをキム・ソンダルを演じながら感じました。 本当にもっと笑わせたい欲が起きたりもしました。 人たちが楽しんで笑う姿を見ると私も気分がよかったですよ。 『コメディアンたちはこんな気分なんだね』と感じたりもしました。 そして、別に言われなくても、ラ・ミラン先輩とコ・チャンソク先輩のコミックな部分を注意深く見ようと努力しました。 女装したときも同様でした。 女性のように見せようと努力をたくさんしたんですよ。 特に女性の声の出し方をインターネットで検索してみて、頑張って真似したが、難しいです。 『これは軍隊に行く前にしなければならなかった』と考えもしました。」(笑)


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「ボンイ・キム・ソンダル」はおそらくユ・スンホにとって挑戦だった。 コミック演技が初めてだったから、壊れる演技があることを分かっても、ユ・スンホが「ボンイ・キム・ソンダル」に向けた意志は強かった。 壊れることを恐れるより演技に対する情熱の方がさらに大きかったわけだ。

「『ボンイ・キム・ソンダル』はとりあえずシナリオが本当に面白かったです。 コミックでありますが、シナリオを笑いながら読んだのは初めてでした。 そして、ボウォンという人物にコ・チャンソク先輩を重ねて読んでみると、文章で読むことより映像とした時に楽しさが倍になるだろうという考えを聞きました。 それがこの作品を選択した最も大きな理由であるようです。 壊れることに大きな恐れはありません。 幼い時に比べれば、24歳になった今は役柄と作品を選択できる幅が確実に広くなりました。 コミック演技もいつか一度してみたかったです。 それでこの作品を選択することになりました。"

「ボンイ・キム・ソンダル」には多くの俳優たちが出演する。 その中でもコ・チャンソクとはずっと以前からの縁があることで、ユ・スンホはさらに意欲を持った。 二人は2009年、映画「父・山(釜山)」通じて演技の呼吸を合わせている。EXO-のシウミンは同年代であるだけに、ともに過ごした。


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「コ・チャンソク先輩は前に一緒に『父・山』をやっていたので、気持ちが随分楽だったです。 久しぶりに会って嬉しくまありました。正直なところ、コミックな演技に負担感を持っていて、先輩に随分たくさん頼りました。たくさん助けてもらいました。 そして、『父・山』は雰囲気もとてま暗くて、笑ったりする明るい場面がなく、先輩ともぎこちなかったです。 その時は私の年齢も幼くて、先輩に言葉もよく付いていけなくていたずらもできなかったんですよ。 今回の作品する時は、本当にたくさん笑って楽しい雰囲気でした。 年上の兄さんだが、友達のように気持ちがよく合うパートナーという感じもしました。 シウミン兄さんとは、言うまでもなく本当に呼吸がよかったです。 他の方々も皆、よく合いました。 家族みたいな感じがするほどでにですね。 今でも本当にいいです。」

1993年生のユ・スンホは2000年、ドラマ「カシコギ」でデビューした。 幼い年にデビューしたため、ほとんどの現場でのユ・スンホは末っ子だった。 24歳になった今は変わった。 彼にも後輩たちが生じていること。こんなに変わった環境にユ・スンホも適応している。

「普通は兄さん達(年上の人)と撮影をしました。 兄さんたちが私を良くしてくれるから本当に良かったです。 ところが、私より若い友人たちと会ったら、話はもっとぎこちなくなります。 『自分の面倒を見てくれないのか?』という気がして『私がしてあげなければならないのか?』という気もします。 今まで多くの先輩たちと作品をしたときを考えてみたら、私は後輩たちに対してしっかりした先輩になりたいです。 あえて何をしなくても、そばで演技して一緒に出演することだけでも頼りになる先輩たちがいるんですよ。 時間が経って後輩たちがたくさんできたなら、そんな存在になりたいです。」

ユ・スンホは除隊後、休まずに走った。 映画「朝鮮魔術師」ドラマ「想像猫」そして「リメンバー-息子の戦争」などに相次いで出演したのだ。俳優の第2幕が開かれたと言っても過言ではない。 これは本人も感じていることだが、悩みが深いと見えた。


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「除隊後に演技を接する姿勢がたくさん変わりました。 もっと怖くて、もっと怖しくなったのです。 実は、私は時間が経てば経つほど、年齢が多くなるほどもっと余裕ができて、負担がなくなるだろうと思っていました。 ところが、時間が過ぎてからこのような現場がとても怖くなったんです。 人々が私について期待もたくさんして、冷静になってみる、そのためであるようです。 この部分について、先輩にも悩みをたくさん打ち明けました。 そうしたら先輩たちが『私も難しいのだ』言われるのです。 すべてがそうであろうが、すればするほど難しく、怖く寂しくなっているようです。 これからもっと大変で、そう言われるだろうが、良く勝ち抜いていかなくてはと思いました。」

目まぐるしい活動をしたユ・スンホはしばらく休みながらいく計画だ。 休息を取りながら余裕を持って作品選択をしようとしている。20代であるだけに、恋愛に対する考えもありそうだ。 しかし、ユ・スンホは恋愛については大きな関心がないように見えた。

「余裕を持ちたいという気持ちになりました。忙しいスケジュールでやると私も大変ですが、その作品に関係されたすべての方々にも迷惑をかけると感じたんですよ。 休息を持つことが彼らにも本当に良い時間になると信じます。 そして、恋愛は気の合う人ができたらと思います。 恋愛したいとできることもないです。 いい人が現れて、気持ちが合えば恋愛もするかと思います。」

ユ・スンホは、見るほどに本当によく育ったという気がした。 自分の考えを秩序立てて言うことと大様に行動するのを見ると納得できた。 成熟した考えさえもそうだった。 若々しい10代を過ぎ、温かい20代のユ・スンホも応援する。


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[パク・グィイム記者]



最後の、良く育ったユ・スンホ、温かい20代も応援する、ありがたいお言葉です。パク・グィイム記者サマ♡


ちなみに、ユ・スンホニム、8月に満23歳になりますが、数え年では、既に、24歳なんですね。


昨夜、2012年の歌謡番組の録画を見たら、EXOのMAMAをやっていて、シウミン君が歌って踊って。今より大分若い雰囲気で、今のスンホニムと同じ年のときはこんなだったのかあって思ったりした。


見るほどに良く育ったっていう記者サマの言葉、生の彼に会うと、やっぱり魅力あり過ぎで、「応援するよ」と言いたくなっちゃうのよね。

周りの人を制御不能にしてしまう、「魔性の男」だわね〜。


今度の日曜のセクションTV芸能通信の韓国放送に、また、ユ・スンホニムが出演するらしく、MCのパク・スルギさんが、お写真を出していた模様。


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ユ・スンホニム、スルギさんとは、「先生はエイリアン」で、幼かりし頃に共演してるから、リラックスしてる。

そういうお顔を見ると、嬉しくなります(^_^)☆



夏に公開の映画の中で、話題になっているのは「キム・ソンダル」が第1位、というニュースもありました。


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とにかく、ユ・スンホが弾けているから、ユ・スンホファンにはお勧めという記事もありました。

さあ、キム・ソンダル
D-7に、
もう直ぐ突入ですよ〜!




by Cloudia-Yo | 2016-06-28 00:46 | ユ・スンホインタビュー・フォト | Comments(2)

Commented by まい at 2016-06-29 21:42 x
Yo様こんばんは~。

PCちゃんご機嫌ナナメなんですね~。
気候のせいと、怒濤のUPにちょっとお疲れなのかも?。
Yo様もお体無理しないでね~。
私のスマホも、酷使しすぎて時々落ちます(T0T)。
まだ買い換えたくないので、もうちょっと頑張ってくれ~。

スンホ君、新しい写真がUPされるたびたくましくなってますね~。
「リメンバー」の時と見違えるほど!。
映画のプロモで忙しいのに、充実感一杯の笑顔にこっちまで(^-^)。

もうすぐ「想像ネコ」も始まりますね!。
予約もバッチリ‼。
我が家の猫達も見てくれるかな?。
某NHKの猫番組が大好きでいつも見てるんですよ!。
同じ猫だ!って分かってるのかなぁ?。

Commented by Cloudia-Yo at 2016-07-01 13:21
> まいさま、こんにちは!!

PC不調だと、片手と片足にギブスをしているような心境で、息苦しくもなってきます。
完全に中毒です。(笑)
やっぱり酷使するとご機嫌が悪くなりますかね?
ほんとに、「頑張ってくれ〜」ですよね。
私も、上手く開くかどうか、手を合わせてお祈り状態です。
「お願い、お願い!!」って。

アジドラの「想像ネコ」も来週からでしたっけ?
なんだか、私もだんだんネコちゃんに愛情が湧いてきたわ。
ネコちゃんがネコちゃんを見る。
友達って思うかしら?
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