またまた麗しきユ・スンホニム画像☆+インタビューをあれこれ読んで…   

2016年 06月 24日
TTUに寄せられていた、ユ・スンホニムの画像✨




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この雰囲気好きだわあ。
綺麗だあ。


出処不明…。

6月23日発売の「더스타 7月号」かな??



前に載せた「더스타 7月号」の写真2枚…


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この他に、これも公開されていた。。。




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アメリカ人とのハーフみたいな…(☆_★)!!!



ただ今、必死で6月22日と23日に行われたらしき、日刊スポーツとエクスポーツのインタビューを検索中。




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※日刊スポーツ様の画像


これも好き💕

爽やかさとナイーブな内面が共存してる感じ。


インタビューでは、演技のこと、恋愛のこと、遊びのことなど語られていた模様。
ユ・スンホニムの言葉があれこれ出るのは、日本ファンミを除けば、12月の「朝鮮魔術師」公開時以来??



入隊中の演技に対する飢餓感から1年間休みなく走り続け、映画とドラマの主人公を演じ続けたユ・スンホニム。
今、少し余裕をもって、じっくりまた新たな仕事に向かおうとしているよう。

なんだかYoにも覚えがあるなあ。今、やらなくちゃって思って、突っ走り続けたときがあった。能力の限界を超えるくらい抱え込んでいたり、若い頃はそれでなくちゃねえ。。


ユ・スンホニムは主演俳優なので、その出演作の評判が半分は彼の責任のように表現をされることもある。
その重圧は、一般人には計り知れないくらいのものなんだと思う。
演技で結果を見せなければならないということ、その役を魅力的に的確に表現しなくてはいけないこと、それはただ楽しくカメラの前にいればいいのではなくて、大変なこと。
売れない俳優さんは何故自分が評価されないのかと焦るだろうけれど、主演級になれば、ますますハードルは上がり、トップクラスのベテラン俳優さんの演技と比べられたりもして、人もより高いものを求める。


ユ・スンホはまだ若い。
満22歳。
演技が上手いことはお墨付きで、でも、「可愛い」と言うことだけで愛される子役俳優とは、見られ方も違ってくる。
だから、過度の期待をされて、「ユ・スンホなら、もっと…」と思われてしまう部分もある、そんな風に感じているのかと、インタビュー記事をあれこれ読んで思った。
80点は許されず100点を要求されてしまうのかもしれないな。「自分に対する過度の期待を感じるか?」と言う記者の問いに対する答えは「イエス」だった。


インタビューで、彼は「これをやってみたいと思える作品に全て出演した」と4本の映画とドラマについて語っていた。
「20代の男性らしい明るさのある面を見せたかった」とか、「コメディに挑戦したかった」とか。


映画「キム・ソンダル」がどのような出来なのかは見てみなければわからなくて、万人が百点満点をつけることはあり得なくてということはあるけれど、いつも迷わず冒険をして欲しいな。
必ずそれは自分にいつか返ってくるものだと思うから。
下積みの長い俳優さんが地道に積み上げて行って、何年か後に一気に花開くことはあるけれど、俳優ユ・スンホの場合は常に主役に近い位置にいた。

その位置にいても、淡々と積み上げることを怖れないでいけるといいなと思う。
人並み外れた魅力と実力を持っているんだから、迷うことなく行って欲しい。大変だけど。
インタビュー記事をあれこれ読むと、彼自身が迷いながらも自分の行き方をちゃんと選んで歩んでいる気はして、ちょっと安心したけれど。
「母は笑ってくれる」といつも味方であり、ユ・スンホの最大のファンであるお母様の存在も大きいのでしょうね、きっと。


恋愛については、まだ「仲の良い友達」で良いとか、遊びは中学時代からの友達とコーヒー飲んで食事して、PCパンに行くって。お酒もあまり飲まない。若者の日常!!
「同年代の人に比べて、あまりいろいろなことを知らない」というようなことも。

日本ファンミ主催のA.R.Aさんが、ファンミの間に、水族館に行ったスンホニムが「子どもの頃から子役俳優だったので、こういう場所であまり遊んだことがない」と言っていたと、レポートしていたけれど、多分、遊ぶことにも食べることにもあまり興味がなくて、あれこれすぐに手を出すタイプではないユ・スンホニム。
最近、運動する楽しさを知ったそうだけど。やり出すと集中するから、腕も背中も筋肉だわよ。
でも、まだ腹筋露出は、やめておいてね。


そうそう、「想像ネコ」で、途中バスケットボールで友達と遊ぶシーンがあって、ユ・スンホニム、このときのドリブルとかがめっちゃくちゃ上手いんですよ。お、これはしっかり学んだなって感じ。
中学生のときのインタビューで、確か「今、バスケットボールに熱中している」と言っていた。運動神経が鈍いと言いながら、射撃の腕前は凄くて、軍隊では新兵を教える助教として努めていたし、車もテレビ番組でラップタイムが月間1位になるくらい。やれば、何でもとことんやって、ものにするユ・スンホニム。


まだ22歳だけど、新人俳優とは全く雰囲気が違う。まだ若いのに、ベテラン俳優の脇にいて爽やかだからそういう存在でいいと言われる、そういう新人俳優の立ち位置とは違うものを要求されるから、それはある意味大変。
でも、そうやって1つずつ積み重ねて、自分自身が「よくやった」と言える、そんな風に思っていて欲しいな。


インタビューの内容より、感想が先になってしまいましたが、

いつもいつもスンホが心配で…(T_~)…(T_~)…(T_~)…。

ははは、やっぱりYoは母的視点???
すぐ泣くし。
「スンホが頑張っている」と言っては泣き、「上手く行って良かったねえ」と思っては泣き、「こんな演技を見せてくれて」と思っては泣き…。
この泣きが、けっこう感情を解放してくれて、ストレス解消になるんですよね〜。
おかげでスッキリ☆


そんな日常を過ごさせてくれて、
ユ・スンホニム、ありがとう♪



ユ・スンホ さらんへ〜❤️


(obasan、そればっかり、ね、)




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※TVデイリー様の画像



あなたも幸せでいてね🍀




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※連合ニュース様の画像


まぶしい容貌のユ・スンホより
「笑顔でいるよ〜!!」

ってね??




by Cloudia-Yo | 2016-06-24 12:22 | ユ・スンホインタビュー・フォト | Comments(0)

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