第52回百想芸術大賞人気賞の現在状況とユ・スンホドラマあれこれ   

2016年 05月 11日



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これはソ・ジヌですね。
ほんとに綺麗なお顔立ち。


夢のように美しいスンホニムのお顔が待ち受け画面になっているiPhoneのことで何たらかんたらあって、docomoショップに行って、一昨日ご相談をしてきたのですが、お店のお兄さん、お姉さんが、それではお借りして設定しますね、と、YoのiPhoneを受け取り、当然ソ・ジヌを見るわけだ。

かなり開き直って、「この顔、見てみろよ〜」的な態度のYoですが、なんかこの日は

ありゃ?
見られちゃった〜f^_^;



肉体疲労で少々おくたびれムードで、待ち受け画面の若くて可愛いユ・スンホニムに自分がちょっと不似合いな気がしてしまった。
反省!!スンホペンたるもの、スンホ画像を見せまくるくらいの根性がないといかんよね。



さて、今の関心事、スンホニムのことですよ。例の百想芸術大賞映画部門人気賞。



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この画像は9日夜の状況。以後、あまり情勢に変化はありません。

どうも映画部門男子は、このままD.O.が1位で行っちゃいそうだし、女子の方は「桃李花歌」のスジが過半数以上の得票。
スジはトップを突っ走っているけれど、映画自体はそれほどヒットしなかったし、スジの演技もさほど評価されていないという噂も。
やっぱりファンの熱さが得票に繋がっているのかなあ。

TV部門は「太陽の末裔」のソン+ソンが70%とか80%の得票率で、2位は10%くらい。この状態が続いているので、ほとんどソンソン・ペアのぶっちぎりは確実そう、ということで、今年はあまり追い抜きはないかもって感じです。


そのような中、それでもユ・スンホニム、4位をキープしていて、得票率が1%だとしても、1年間頑張って走り続けた彼にこの位置くらいはもらえてもいいんじゃないかって思う。

1年間に出演した4つの映画とドラマの締めくくりの「リメンバー」で、あの演技ですものね。
あまりにもまじめに必死で作り上げ、しかも常に全力疾走の演技。それはナムグン・ミンさんも「ユ・スンホはリハーサルのときから本気だった」って言っていたとおり。

そうなんだよねえ。本番だけ本気になる奴もよくいるし、本番さえ良ければいいと思っている人もいる。でも、そういう要領の良いことを一切しないで、常に全力…。あまりにも馬鹿正直。←良い意味でですよ。

ある意味、「会いたい」ハリーのときのユ・スンホ演技、後半は集中したらハリーというキャラが勝手に動き出す感じだった。
ソ・ジヌはちょっと違う。ソ・ジヌが勝手に踊り出すのではなく、ひたすら集中したユ・スンホが生み出した感じ。叩いても崩れるところがない感じ 

「ゆれながら咲く花」のときのイ・ジョンソク君は、最初は迷ったコ・ナムスン役、途中から楽しくてしかたなくなったらしい。コ・ナムスンは「ゆれながら咲く花」の中で、生き生きと存在。ジョンソク氏いわく、コ・ナムスンにハマっていたとか。スンホニムも「ハリーにハマっていた」ってファースト写真集で語っていた。
悩み続けて、視聴者の側から見たら素晴しかったということもあるけれど、コ・ナムスンとハリーの自由さには共通するところがあるかもしれないな…。


そのようなことがあるにしても、「リメンバー」ソ・ジヌの魅力は、ある意味視聴者にユ・スンホの演技を見せつける感じ。ハリーのときにもあったけど、その見せつけ方が入隊前よりさらに強くなったユ・スンホの魅力でもあるかな。


最近の芸能記事でも、子役ちゃんの活躍について出ていて、既に子役から脱却しているスンホニムとヨ・ジング君、3人の女子キムさん(キム・ユジョン、キム・ソヒョン、キム・セロン…ユジョンは「欲望の炎」のユン・ナヨン子役、ソヒョンは「会いたい」のイ・スヨン子役、セロンは「会いたい」の掃除のおばさんの子どもの役など)について書かれていて、スンホニムについては…


映画「家」を介して、魅力的な演技を披露し、国民の弟のタイトルを手にしたユ・スンホは、すでに映画やドラマ23編を撮影した俳優になった。ユ・スンホは、軍除隊後の「リメンバーの息子の戦争」を使用して完璧な演技力を披露した。



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▲KBS 2TV「出発ドリームチーム」[写真= KBS 2TV「出発ドリームチーム」の放送画面キャプチャー]



そうなんですよ。

完璧な演技 なんですよ。


ソ・ジヌの演技は、「完璧」というのがふさわしい。
集中力、気迫、場面ごとの変化。
その勢いが並み外れている。
若いけれど、存在が重い。
これって、ユ・スンホニム独自のもののような…。

だからねえ、Yoもそんな完璧な演技を見せるユ・スンホ、TVでも映画でも何でもいいから、人気賞の一端にくらい載せられて、それが当然でしょって思っちゃうわけですよ。何もないのはおかしい。

ファンもそんな想いで、きっと映画部門に投票してるんだろうな、と、思う。

スンホニムは大手の事務所にいるわけではないし、SNSでファンを繋ぎ止めようともせず、ひたすら実力だけで勝負。
でも、ファンはしっかり応援してるよ〜って感じで、こつこつ投票してくださっている皆様、ありがとうございます。
MacにiPhoneで、投票不能のYoの代わりに2人分コツコツポイントを貯めて、投票してくださっているayaさま、ほんとにありがとうございます。

ポイント貯めるってどういうことなのかと思って、お尋ねしたら、アプリをインストールして起動したらポイントがもらえるってことだそうで、これってどういう投票なのって思ったり。誰が得?
アプリのインストールを促すための投票??百想芸術大賞の提供は、アプリ製作会社の皆様??
ただ、無料アプリを選んでインストールすれば、お金はかからないですませられるそうです。

それでも、スンホニムの順位が10位とか20位とかに下がるのは忍びない…。



この日、「君の声が聞こえる」17話の録画を見てました。
「しゃべくり」録画が終わってから見ていたら、主人公パク・スハの愛がなかなか感動的で、「これまでは彼女のために死んでもいいと思ったけれど、今は生きたい。助けてください」とオスカー、もとい、チャ弁護士(ユン・サンヒョンさん)に言うスハの言葉に泣けた。
「究極の愛は、犠牲になることではなく共に生きたいって思うことなのかなあ」と、深く考えてしまったYoなのでありました。

この回のパク・スハ(イ・ジョンソク君)は、かつて父の殺害現場を目撃したと証言をしてくれて、彼女を守ると幼いながら心に誓った、その相手のチャン・ヘソン(イ・ボヨンさん)が行方不明になって、激しく泣き叫ぶ、ある意味、感情の爆発的なシーンが多々。
殺害現場目撃の証言したことを恨んでヘソンとスハに復讐しようとする殺人犯のミン・ジュングク(チョン・ウェインさん、「善徳女王」のミシルの弟。チュンチュを賭博場とかに遊びに連れて回った)が、ヘソンを拉致して、それを知ったパク・スハは、電話ボックスでヘソンの身を案じて泣きわめく。
かなり、常軌を逸して、取り乱しているパク・スハで、ジョンソク君は綺麗にまとめるのではない、激しい演技をしていて、遣り過ぎなくらいだけど、好きですねえ、こういうの。

ふと思ったのが、イ・スヨンを愛して、めちゃくちゃ感情をぶつけるハリー=カン・ヒョンジュンに似てるところがあるよなあって。

そうそう、ジョンソク君、「ピノキオ」でも、愛するイナ(パク・シネさん)をテレビ局の就職試験のときに思わず本気で攻撃してしまうダルポ=キ・ハミョン、実の兄に泣きながら懇願するシーンとかでも、そういう感情の爆発とかがあって、こういうエネルギーってやっぱりドラマをおもしろくする。

そういう意味では、ハリーが怒りまくったところのエネルギーは凄かったし、若い俳優さんがそういう演技ができると、年輩の俳優さんがそんな場面を演じるのとはまた違うおもしろさがある。なだらかではすまない部分がおもしろい。
変な言い方で、、、意味分かります?


そういう意味では、ソ・ジヌはあまり怒りに任せてぶち切れる場面がなくて、怒りに任せる部分はナムグン・ミンさんのナム・ギュマンにお任せだったので、スンホニムも東京ファンミで語っていたとおり、ナムグン・ミンさんのように怒りに任せて爆発するみたいな、そういう発散もしたかったでしょう。


そっか、次回作はアクションで、怒りに任せてぶち切れるシーン満載のドラマがいいかな。


上の「君の声が聞こえる」途中まで書いて、「会いたい」メイキングを見て


うわーん、出てきたよ、ブルーカーディガンのヒョンジュンのピアノ。
お蔵入になった、ピアノを弾くシーン。なんとなくまだナイーブで、ちょっと人見知り気味のユ・スンホ。
なんだろうね、見てるだけでドキドキだわよ。



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ピアノを弾いている画像、見つからなかったので、代わりにハリーの家でジョンウにお酒を注いでいるシーンのハリーさん。


次は、「スヨンがジョンウを心配するシーンです」とかナレーションがあって、スヨンとジョンウならよそ見しようかと思ったら、またまたハリーが出てきた。

これ肝心な部分だった。

スンホニムが監督に質問して、監督さん、スンホニムになんだかつっけんどんに「ハリーは自滅するしかないんだっ」。


スンホニム、メイキングのカメラに向かって、話した。
「ハリーの役柄に関して、
 台本がその日になって渡されることもあって、
 最後まで脚本ができていない状態で、
 どう演じていいか解釈に苦しんでいます」


ジョンウを探しにいこうとするスヨンに「ハン・ジョンウがそんなに心配なのか!?」というハリー。



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スンホニムの台詞、こんな感じ?

「한정우 그렇게 걱정인가?」
   ↑
多分、文の末尾が違うけど。

これは発音がかなりはっきりしている。



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それから、次のシーンは、スヨンに泣きながら抱きつくお熱出したハリー。
すぐに泣けるスンホニムは、撮影のカメラが止まる度、スタッフに涙を拭うティッシュをもらっていました。




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と、俳優ユ・スンホ登場シーンがいっぱいでした。


そして、




に続いて第6話を見て、ジョンウ・シーンが長くて、また途中で寝てしまった〜zzz。


ということで、朝7時台からの「会いたい」再放送を見たのでありました。


メイキングを見て、もう1回「会いたい」を見直したら、イ・ジェドン監督の画面の作り方のこだわり方なんかも分かったりして。
かなり細かい。監督のこだわりで、監督が「ユ・スンホは男前だ」という、その男前ぶりや演技力が上手く写された部分もあるのかもしれないな。




月曜はYoは休みの日だったので、docomoショップでiPhoneの上手く行かなかった設定をちょっとやってもらって、


午後4時半から「欲望の炎」2回分視聴
11時から「君の声が聞こえる」録画視聴
12時20分から「会いたい」メイキング、続いて第6話

ちょっと 嬉し過ぎる!(^∀^)!メニューでした。



「君の声が聞こえる」のパク・スハは、ジョンソク・ドラマの中では一番好きなキャラで、「会いたい」ハリーも、スンホ・ドラマの中で最も魅力的な演技だったと思うので、単に「ドラマを見ている」のとは違う幸せムードだったけど、とにかく視聴が忙しい。「君の声が聞こえる」が終わって、ある意味ホッとした。


「会いたい」は長らくハリーが可哀想過ぎて冷静に見られず、ジョンウやスヨンの台詞などすっ飛ばして見ていたのですが、初視聴から3年半位経って、あれこれドラマを見まくった後でこのドラマを見たら、「あら、こんなところにこんな台詞があったんだ」とか思ったりして。特にあれこれの事件に関わるハリーの敵である異母兄ハン・テジュンの部下ナム理事の台詞なんか、ああ、そう繋がっていたのか…とか思ったりして。

やっぱり、カットカットの地上波放送だと抜け落ちていて意味不明になっちゃってる部分も多々あったな。

ドラマの台詞って、これを聞き逃すとドラマの流れが意味不明になる言葉があったりする。今回見ていたら、やっとプールで亡くなったミッシェル・キムの甥だというハリーがカン・ヒョンジュンだということをナム理事が気づいたのか、やっと分かった。
大金を持って、ハン・テジュンの元からカン・ヒョンジュンを連れて逃げたチョン看護師が、ハン・テジュンの奥さんのファン・ミランに金を貸したミシェル・キムだったが、ミシェル・キムの写真を見てチョン看護師と同一人物だと気づいた。→ミシェル・キムに甥がいる。→チョン看護士が連れて逃げたカン・ヒョンジュンが、現在のハリー・ボリスンだと気づき、ハリーに電話して、いきなり「カン・ヒョンジュン…」と呼んだ。

いやあ、このカン・ヒョンジュンの身元っていうのは、なかなか興味をそそられる部分で、ほんとに設定としてはハン・ジョンウよりカン・ヒョンジュンの方がはるかにおもしろい。

   ↑
ご視聴なさっていない方には、分かりにくい話でごめんなさい!!


というわけで、5話と6話のハリーを引っ張り出してきました。




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これは、オデコごつんの寸前のハリーですね。
なんだか、第5話で登場して、グレイっぽいコートを着ているハリーは一番おじさんっぽい。
ソ・ジヌとは全然顔が違うよね。



こっちは運転ハリー。



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ジョンウと初めて会うシーン。
この車を降り立つハリーのシーン好きです。
冷たさが。
「杖をつく姿さえ美しい」って書いていた韓国記者さんがいました。




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ジョンウの車に乗るシーン。
この力の入っていない自然なムードも魅力だな。



これより前の、第5話の最初のハリー登場シーン。




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オデコごつんシーン。



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以前に書いた「会いたい」に関するページ

*Yoのブログの会いたい#5~#21美★ハリー

*Yoのブログのポゴシプタ(ポゴシッタ)




うわーん、なんだか途中でジョンウに寝返るスヨンに怒りいっぱいだったので、素直に見れなかったけど、最初の方の仲良しのハリーとジョイ(
スヨン)、この関係が好きだったな。
前にも書いたけど、このハリー&ジョイ(カン・ヒョンジュン&イ・スヨン)の組み合わせの方がジョンウ&スヨンの組み合わせよりはるかに魅力的で、これって、昔「あぐり」で田中美里&野村萬斎が夫婦で、なんとなく不思議な雰囲気でおもしろくて、その後で、田中美里&高島政伸が夫婦になったら、普通の感じで興味半減したのと同じ感じだな。
そう、野村萬斎さんも、あの狂言のお家に生まれて、もの凄い伝統的な訓練をしているのに、時々気が触れたようにハメを外した演技をされるところが好きなんですよね。
萬斎さんもスンホニムも子どもの頃から演技の実践をしているという点では、キャリア的に似たものがあるのかも。


というわけで、今日も「リメンバー」再放送があるけれど、お仕事あり、明日もお仕事あり、今日明日は視聴をあきらめるしかないのでありますね。

Yoは、今ちょっと仕事があれこれ入り組んで、グタグタとあまりまとまりなく書き散らかして、アップさせていただきます。
今もスンホニムは百想芸術大賞の人気賞4位でした。
もう一度言う。「リメンバー」でもあれだけ魅力的だったんだから、人気あって当たり前でしょ。

でも、俳優ユ・スンホは、要領いく近道で進むのでなく、一歩一歩積み上げていきたいんだと思うので、満22歳、頑張って、自分の信じるやり方で、進んで行って欲しいです。



キム・ソンダルが韓国で7月7日公開という噂もあるけど、今度こそほんとかな。
早く見たいものです♪

女性セブンにスンホニムのインタビューが載っていたという情報も。
東京ファンミの前にあれこれ取材も受けたらしく、あれこれ雑誌にも出るかな?

肉体疲労より精神的な辛さの方がこたえること、「心がつらいとき」でも「作品がうまくいって反応がよかったら、つらくてもつづけられる」、そして、「日本が好き」と書かれていたみたいです。


日本が好きで、ヨカッタ!!





by Cloudia-Yo | 2016-05-11 15:26 | AWARDS(演技大賞など) | Comments(6)

Commented by rippledrs at 2016-05-12 13:32
Yo様こんにちは~♪
あ~、なんかわかります~(*^_^*)
ハリーの時は、撮影を進めながら役を作って行ったような感じがしましたが、(それも面白かったけど)今回のソ・ジヌには迷いがなかった! 
高校生~最終回まで「こう演じよう」ってイメージがスンホくんの中に出来上がっていて、
それを順番に引き出しから出していった印象を受けました。
周りの俳優さんが揺らぎのないキャラを作って、共演してくれたせいかもしれません。

それにしてもYo様はファンミが終わっても枯れることなく(笑)常に熱いテンションでいらっしゃることが尊敬してしまいます。
スンホペン界の松岡修造ですね!(笑)
なんだか私、脱力してしまって・・・でも次にやること見つけました!
今更だけど、スンホくんにお手紙書いてお礼を言おうと思ってます!!←書けるのか??
いつもなんか見つけて泳いでないと死んじゃう「マグロ」ですからね~ppp

そうそう、Yo様がこれだけ話題にされている百想芸術大賞、私はAndroidなので投票しようと思ったのですが、
アプリはダウンロード出来たけど、こう書いてあって↓(日本語訳)
「投票に参加無料のポイントを充電し、携帯電話番号認証を受けた後、SMSおよびPUSHサービスを受けることができます。」
ポイントって何?とか携帯電話認証を受けるとかどうやってやるの?ってところでつまずきました。。。(-_-;)

投票してあげたいけど、ハードル高そうですね・・・(^_^;)
やっぱハングルわからないと、どのボタンがナンテ書いてあるかもわからないから無理なんでしょうか??
Commented by ケロ at 2016-05-13 10:24 x
Yo様こんにちは。
スンホ君のファンミーティングが終わってから私も「会いたい」のメイキングを見ていました。
前半のハリーと後半のハリーでは全く違うスンホ君。役になりきったのですね。色々な場面のスンホ君が浮かびますが私もハンジョンウとの再会のシーンはひときわ好きです。霞みがかった場面でスンホ君の足とステッキが見えて呼び掛けられた時の気だるそうな表情。印象的でしたね。
あとジョイに対する態度とは裏腹に本物のカンヒョンジュンとのパソコンでやり取りする冷たいスンホ君やナム理事との車中での会話の最後にちょっとたくらんだような目でナム理事に流す目とかもすきでした。
ジョイを投げ飛ばす場面のキスシーンではあのメイキングを見なければちょっと飲み過ぎちゃってむくんでる?くらいにしか思わないけどああやって役に入り込んでいくからなのね、と理解できますね。もうスンホ君のドラマシーンならそれだけで酒の肴で何時間でも語れますよ 笑っ
先日友人にそんなにはまれる物があって羨ましいと言われました。確かに。私にもまだそんなエネルギーがあったんだ。と思います。
他の友人にはそんな妄想恋愛してるなんて子供っぽいとも言われ、まぁそうなのですが、これでわくわく、キュンキュン出来るなら幸せだなとも思えるのです。まさに見るホルモン剤です。
こんな現実逃避も楽しいものですよね。
オヌル ヨギッカジです。ははは。

Commented by Cloudia-Yo at 2016-05-15 12:26
>りぷるさま、おはようございます!!
遅くなりました。
イベントがあってすったもんだして、昨夜レスを書きかけたら、何故か全消ししてしまい(×を押しちゃったのかしら?)、寝てしまった、ごめんなさい!!

うわあ、お手紙書くのですね。さすが、りぷるさん。
根性出して、お手紙書くのもいいなあ、と、思う。PC使うようになってから、ほんとに手紙を書かなくなってしまい、りぷるさんが声をかけてくれなければ、センイル・メッセージも送れなかったと思います。
マグロのりぷるさん、頑張ってね♪

ソ・ジヌはほんとに凄い集中力のある演技で、ある意味あんな集中のしかたは見たことないくらいのものだったと思うんだけど、体重も減っちゃうし、映画の舞台挨拶もとんでもない回数をこなし、その間に撮影でほんとに大変だったんだろうなあ。

なんだかファンミの後で、私のスタンスがよりはっきりしたような気がしてます(笑)。
前から「才能ある俳優さんであるユ・スンホニムを応援する」とは思っていたんですが、ファンミで会ったスンホニムがあまりにも素敵な人間だったので、「この人(人間)を応援しよう」って思った。
そうしたら、たまたまあっちでもこっちでもスンホ・ドラマを放送で、1週間の内に3つもドラマを見れるなんて、幸せ過ぎて(@∇@)。。。
やっぱりいいですよ、俳優ユ・スンホ。どのドラマでもいい味出してる。善徳女王のときに「ユ・スンホが出れば高視聴率だろう」って言われたくらいの人気があったのも分かる。
というわけで、勢いが止まりません。
ただイベント前だったので、書いてることはヨレヨレだったかも?

百想、すみません、ポイントは、アプリをダウンロードして、起動するともらえるとかいうお話でしたが…、大変な時間を使わせてしまったんでしょう?
ごめんなさい。
正直なところ、以前に確かイ・ジョンソク映画で主演の女性が人気賞を取ったみたいだけど、ガールズグループの方でそれほどの演技でなかったので、アイドル人気とか組織力とかなのかなとも思うけれど、あれだけ頑張ったスンホニム、なんとか4位で逃げ切って欲しいと思ってしまう。

そろそろ「キム・ソンダル」来そうですね。
スンホニムの良い面がいっぱい見れる映画に仕上がっていると良いと思います♪
Commented by Cloudia-Yo at 2016-05-15 12:41
> ケロさま、おはようございます!!

メイキングを見て、監督がけっこうズバズバ冷たい言葉を言うんだけれど、この善人過ぎない雰囲気がスンホニムのあの凄いハリーを引き出したのかもしれないなあと、今回はそんな気になりました。
そうそう、ハン・ジョンウとの再会の場面自体が、とってもスンホニムに似合っていて、確かこのシーンの彼の美しさを絶賛していた韓国記者さんがいました。

共演のユン・ウネさんが「ユ・スンホはディテールに強い」とか言っていたけれど、演技の細かい部分のテクニックが凄いですよね。
演技の細かさは群を抜いている。
ジョイを投げ飛ばすとき、ほんとに真っ赤になっていて、ほんとに血が逆流しちゃってる感じですよね。そこまで本気になっちゃうのが凄いし、一気にその感情に自分を持って行けちゃうのも凄い。

姉世代のユ・スンホ病は蔓延していますね。若いファンもいるけれど、彼の持っている何かが年上ファンを異様に刺激する…。なんでしょう?ムード?
私もそんなにハマれて羨ましいと言われます。実生活だ「あらら、やっちゃった…💦」的なことがあっても、スンホニム画像を見ると笑顔になれる。
ほんとに元気の元のお薬の役割!
薬も飲み過ぎると病気になってしまう場合もあるので、その辺りのきわどい線を守りながら、いけると良いかも、ね?(笑)
Commented by YOU at 2016-05-15 21:50 x
Yo様

あんにょん(^^)

私も、FM後あまりにも素敵なFMだったので、簡単な御礼状?ファンレター?をとっとと郵送してしまいました(#^.^#) 前半はハングルを翻訳機で書いておりましたが、後半止めました(笑) 読んでもらわなくても構わないので、自分の応援を正確に書きたくて..

キム・ソンダル7月公開になるのでしょうか? 未だはっきりしてませんね
(ーー;) でも本国での公開は兎も角、どちらでもよいので、早く日本でのお披露目をお願いしたいですよね!!
待ち遠しくて、待ち遠しくて"(-""-)"

会いたいのメイキングで、「ハリーの役柄に関して、台本がその日になって渡されることもあって・・云々のところは、愚痴るスンホ君がとてももの珍しいのとその後の笑顔が反比例にとびきりキュートでこの笑顔にずっとやられそうだな。。と感じた記憶があります
( *´艸`) 予想通りと言えば予想通りですね(笑)

週刊誌は読みませんでしたが、どこかの記事で、日本は落ち着くと書かれて
て嘘は言わない俳優さんなのでとても嬉しく思いますよね(*^^*)でも、私も日本の作品に出て欲しいとは思いません。ドラマはよく分かりませんが、邦画でのあ、うんみたいな表現力はやはり邦人ならではと思いますので。
私的にはペウ・ユ・スンホはこのまま韓国国内でのトップランナー若しくはヨーロッパ辺りへ羽ばたいてほしいものです(^^)
Commented by Cloudia-Yo at 2016-05-16 19:01
> YOUさま、あんにょん♪

うわあ、YOUさまもお手紙ですか。私は最近筆無精で…💦
?日本語で書いたの?
私はすぐに手っ取り早い方に行ってしまう。
でも、時々失敗もします。

キム・ソンダル、7月7日説がありますが、どうでしょうね?
でも、きっと、キム・デミン監督、しっかり編集して、万全の体制で公開になるのではないかと期待です。

スンホニム、掴み切れなくて悩んでいたハリー役。ちょっとのことでも、あーだこーだ記事も出るお国だし、この役がどうなるのかが分からなければ、演技するのに戸惑って当然ですよね。
監督は、「自滅するしかないんだ!!」とか、投げ捨てるみたいな言い方だし。
でも、諦めないで作り上げていったところは、ヨ・ウンのときと似ているかも。

日本が好きって言うのが、ちょっと意外でした。
だから、中国でもやっていないファンミを日本でやってくれるのかな。
異国の空気を吸って、気分がアップする、スンホニムにとって、日本はそういう国なのかしら?
いっぱい「歓迎!!」やって、良かったですよね。

私も、日本のドラマのテンポとか出し方が韓国とは違うので、日本のドラマはやって欲しくないですね。
ヨーロッパの品の良い、内面が深い、芸術的な映画ならいいかな。もう、じっとり濡れ場の多いのは、あんまり見たくない私。年のせい??
1年間走り続けて、休養して、きっとその成果がこれからの演技に表れるのは確実だと思います(^^)。
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