リメンバー#20最終回、1/3、ついに法廷で、ギュマンの罪が明らかになる…?   

2016年 02月 29日

「リメンバー」放送終了日から10日過ぎ、いまだにフワフワ浮いているような私。

急いでやっつけなければならない事務仕事が数件あって、夜中も必死でやっていて、やっと終わった。
放送をご覧になった皆様は、もう既にあれこれあらすじ記事も目にされているでしょうし、日本での放送まで待とうと思われる皆様は、あまり読まない方が良いというネタバレのページです。

が、とにかくこれを書かずにはいられないドラマだった「リメンバー」。スンホssiの入隊中に「会いたい」を1年がかりで必死でアップしたのと同じ胸のドキドキがあって。
ずーっと気になっていた最終回、とりあえずあらすじアップです。

最終回のエンディングもとっても気になっているんだけど、ここではまだ、最初の1/3くらいの部分です。



その前に、
ユ・スンホ君のファンミにお花と贈る企画は、こちら☆

Close to U  → こちらへ!!




話、戻ります。



最終回、最初からジヌがかっこいい!!

(最初は、第19回の最初の部分ですが…)。


翻訳、まちがいも多々あるかもしれませんが。

では…♪




<高飛びしようとするギュマンとジヌ>


ナム・ギュマンの高飛びを阻止しようとするジヌたちだった。。


ジヌは、イルホグループの空港でギュマンを発見。


「ナム・ギュマン社長さん!」



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車を降りて、ついに追い詰めたギュマンに声をかけるジヌ。


逃げたギュマンを車で追っていたジヌは、車の中でイナからギュマンの行く先についての情報を得たのだった。



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「わかった!」



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最終回だから、キャプってみたジヌの車。
グリーンってめずらしいよね…。



ジヌはイナの情報で行く先を変更し、ハンドルを切って、イルホ・グループの飛行場に向かったのだった。


そして、ギュマンを発見したジヌ。
荷物を持って、飛び立とうとしているヘリコプターの傍に経つナム・ギュマン。



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高飛びしようとするギュマンに近づくジヌ。



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振り返ったギュマン。
ジヌは
「どこか海外出張でも行くんですか?」
と声をかけた。
ギュマンは
「ああ、乞食の子。また現れて…」



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「あなたは今日で終わりだよ」
ギュマンはもう逃げられないと、笑顔のジヌ。

それでも余裕の笑みを浮かべ、ヘリコプターで逃げようとしたギュマンだったが、
そのとき…


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ヘリコプターはギュマンを乗せずに離陸してしまう。



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飛び立つヘリコプターを見上げるジヌ。



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慌ててヘリコプターに向かって「戻れ!!」と叫ぶギュマン。



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そのとき、パトカーのサイレンの音。



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イナやパトカー数台が駆けつけて、ナム・ギュマンは逃げ場を失った。



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ギュマンを捕えることに成功したジヌとイナ。


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2人を嘲るように余裕の笑みを見せるギュマンだったが…。




<取り調べ室のギュマン>


逮捕されたギュマンは取調室へ。
検事イナがギュマンの取り調べを。

ギュマン、
「弁護士をやったり検事をやったり忙しいね」


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「ソチョン女子大生殺人事件の本当の凶器があった」とイナ。
「それで?」
「そのオープンナイフにあなたの指紋があった」



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オ・ジョンア殺害の本当の凶器に関するファイルをギュマンの目の前に投げるイナ。



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ギュマンは、ファイルを開いて見る。
「ああ、これね」

けれど、ナム・ギュマンは
「みんな終わったことじゃないか。 面倒になぜこのざま? ダニみたいに」



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イナは
「ナム・ギュマン、今、あなたは大韓民国の検事にいたずらをするつもり?」


しかし、ギュマンは
「ホン弁護士が来るまでは、一言も話さない」
と、首を振った。



<ドンホとスボム>



ドンホに救われたギュマンの秘書室長アン・スボム。




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スボムは「最後にギュマンに1度会いたい」と。



<ギュマンに面会するイルホとムソク>


ギュマンの父イルホとイルホ・グループの弁護士ホン・ムソクが、ギュマンの面会にやってきた。


イルホはギュマンを乗せずにヘリコプターが飛び立ったことを「検察が先に動いてヘリコプターを戻したのだ」と伝えた。

ホン・ムソクも「密航に成功してもインターポールに捕まったでしょう」と。



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その言葉を聞いたナム・ギュマンは
「お父さん、それではどうなるんですか?」

イルホは
「3次公判がまだ残っている。私にお金受けて取った奴ら、知らないふりをするのではをすまない」
ムソクも
「あらゆる手段と方法を使ってボスを救う対策を用意します」と言って、ナム・ギュマン安心させた。



<ジヌたち>


ジヌたちは、イルホグループの罪状を暴く相談をしていた。



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イナはソ弁護士が最後に公判でナム・ギュマンの全ての罪を明らかにすると。
ドンホもタク検事にナム・イルホを捕える準備をしていると。




<イルホ>


画策しようとするイルホの前に、娘のヨギョンが。



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兄がオ・ジョンアを殺した真犯人だと知ったヨギョンは、父と兄についていけないと思ったのだった。



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そんなヨギョンに怒るイルホ。
ヨギョンは
「私も検事です」と。
そして、兄が人を殺し、父もそれを隠し、2人が真実を隠そうとすることが許せないと告げた。

ヨギョンは「さようなら」と別れの言葉を告げて、父に背を向けた。



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「ヨギョン、ヨギョン」とイルホは呼んだが、ヨギョンは出て行った。



<ジヌとイナ>


3次公判の打ち合わせをするジヌとイナ。



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<チョルジュと面会するジヌ>



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ジヌは「私が約束したよな」



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チョルジュは自分を置いて逃げたナム・ギュマンがジヌにより逮捕されて、満足げ。



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ジヌは、ナム・ギュマンの全ての罪状を明らかにするために、ペ・チョルジュの証言も必要と考えていた。



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迷う様子を見せるチョルジュだったが…、



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強気のジヌ。



<裁判のことで手を回すイルホ>



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イルホは、法務次官を呼んだ。
「今回の裁判には気を使ってくださいよ。このような場合に備えて、次官様に小遣いをくれてきたんです」と。

しかし、法務次官は、
「国民の世論が沸騰して、難しそうです」と渋い顔。



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けれど、イルホ賄賂を与えた公開すると言って法務次官を脅迫した



<ギュマンに面会するスボム>



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ギュマンは面会に来たスボムに
「スボム、分かっている。
 その裁判に君が証人で立て」
「ああ」
「ソ・ジェヒョク裁判でした話は偽証だったと証言しろ」

ギュマンは、
10億ウォンをやるから、君が証言していたのは偽証だと言ってよ」と。

スボムは
「ギュマン…」
友としてスボムはギュマンが自分の所業を悔いることを望んでいたのだが、ギュマンの思いは違っていた。



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スボムは
「僕は自首する」と。



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スボムはギュマンに言った。
「人の人生を知らないんだ。
 そこでは優しく良い暮らしをしろ。
 友達としてしてあげられる最後の忠告だ」



怒るギュマン。
スボムは立ち上がる。


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「人の人生を孤独にさせるのは敵ではなく、友達だ。
 僕は、君のためにたくさん孤独だった」


そして、「 良く過ごしてくれ、友よ」
ギュマンにそう言って、スボムは出て行った。




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ついにスボムに捨てられて、苦々しい表情のギュマン。

「ばかな…。おまえだけが孤独だと思うのか」と。




<イルホとムソク>


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裁判について、判事を買収するよう、ムソクに指示するナム・イルホ。

「分かりました、会長さん」と笑顔のムソク。



<ギュマンに抗議する人々>


警察には、ギュマンに抗議する人々が集まっていた。

イルホグループのナム・ギュマンの犯した罪に怒り、シュプレヒコールをあげる人々。



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そこに連れて来られたギュマンは余裕の表情。



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抗議の声をあげる人々をバカにしたように笑顔で見るギュマン。
そのとき、ギュマンの背中に投げつけられた生卵。



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ギュマンの表情が変わる。
「誰だ?」
そう言って、人々の方に走り出すギュマン。

「この野郎が!! 死のうってつもりか?」
ギュマンは怒り調節が利かなくなって、形相を変えて、怒り騒いだ。




<ジヌとイナ>



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ジヌとイナは法廷の廊下で遭った。



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「ああ、イナよ、ほんとにありがとう」



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微笑むイナ。



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イナがジヌの思いに協力してきたことを感謝するジヌ。



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イナを優しく見つめて、「ありがとう」と繰り返すジヌ。



<裁判>


ギュマンの裁判が始まり、裁判官たちが入廷した。



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その面子を見たイナが愕然。



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ジヌも動揺した。



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被告人席のナム・ギュマンは、ジヌと被害者のソン・ハヨンを見た。

2次公判までを進行した判事の健康上の問題があって担当判事が変わったと告げる裁判長。
ナム・イルホに買収されている裁判官の言葉に、微笑み合うギュマンとムソク。




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そのとき、ナム・イルホは自宅で裁判が始まったと報告を受けていた。



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アン・スボムを証人として申請をするイナ。
ところがギュマンの弁護人であるムソクの反対で、裁判長は証人を認めないと言う。



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イナは抗議するが、買収された裁判長は応じなかった。



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裁判長の言葉に怒り、大声で抗議する傍聴人もいた。



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けれど、悠然としているギュマンとムソク。
なおも「殺人魔だ」と叫ぶ傍聴人は、裁判長の命令で外に連れ出されてしまう。
怒りながら連れ出されて行く彼に、笑って手を振るギュマン。
笑みを浮かべるムソク。




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イナは
「判事さん、アン・スボムを証人として認めてください」



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けれど、買収されている判事はイナの主張を受け入れなかった。
イナは怒り、部屋を出て行った。
ほくそ笑むムソク。


その判事をジヌは廊下で呼び止めた。
「判事さん」



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「私と話をしませんか?」



そして、法廷。

イナは「ナム・ギュマン殺人教唆の証人を」

延期時間が終わった後、裁判官はイナの要求を受け入れ、裁判を公平に進行し始めた。

判事は、傍聴席のジヌを見た。



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判事を見つめるジヌ。



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そして、判事は「認めます」と。
買収した判事が、検事側の証人を認めたことで、ムソクとギュマンは動揺。



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イナは判事の言葉にジヌを見る。



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イナに状況の好転を伝えるように、目配せをするジヌ。

この裁判が始まる前に、ジヌは判事を呼び止めた。



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そして、法務次官が収賄で逮捕された動画ニュースを見せた。



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ジヌが、動画を見せると判事は慌てた。
判事とイルホグループの結託に触れて、
「あなたも調査されますよ」と。

「明日ニュースの主人公になりたくないなら、今回の公判を公正に進めなければならないでしょう」と圧力をかけた。
ジヌに判事とイルホグループとの繋がりを調べたことを告げられた判事は渋い顔に。



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「判事さん、明日、証人を喚問して欲しい。私が裁判に」   



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そして、証人として証人席に座ったのはクァク刑事。



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検事イナの「ナム・ギュマンが殺人教唆をしたのは事実ですか?
クァク刑事は「はい、しました」



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クァク刑事は話す。
ナム・ギュマンがソ・ジヌ弁護士を殺せと言ったと。


クァク刑事は、ギュマンがジヌを拉致して殺せと命じられたときのことを証言した。



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被告席で、クァク刑事の証言を聞いて、かすかに首を横に振るギュマンだった。

証人尋問を終えて退席するクァク刑事。


イナはさらなる証拠品を。

ジヌがオ・ジョンアをギュマンが殺したことを知るペ・チョルジュから得た証言書。



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ギュマンの弁護をするホン・ムソクは「異議あり」と言うが、
裁判長は、イナに証拠についての説明を求めた。



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イナがギュマンの罪状を明らかにしていく。



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麻薬パーティで逮捕されたペ・チョルジュの宣誓供述書、供述書などの証拠が殺到した。

    

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ギュマンの顔から徐々に余裕の色が薄れていく。



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そして、イナは「最後の証人としてソ・ジヌ弁護士を」と。
ギュマン側の弁護士ホン・ムソクは異議を申し立てた。
けれど、裁判長は「問題はない」と主張するイナ。
裁判長は、「証人、行きましょう」と。

形勢が不利になったことを感じるギュマンとムソク。

そして、証人席に座るジヌ。



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イナは
「ソチョン女子大生殺人事件の本当の凶器が見つかったと…?」



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「ナム・ギュマンはオ・ジョンア殺人事件の真犯人です」



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「自分の罪を隠そうと、罪のないソ・ジェヒョクさんを真犯人に仕立てました」



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「ナム・ギュマンは、その後も反省するどころか、罪を隠そうと、さらに大きな罪を犯してきた」



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ジヌの言葉に傍聴席はざわめく。
ますます不利な状況に追い込まれていくことを感じるギュマンと弁護人のムソク。



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ギュマンを見るジヌ。



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「殺人教唆、強姦致傷、検事・判事買収…」
ジヌは、次々にギュマンの犯した罪をあげる。



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そして、麻薬に関する件も。



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次々のギュマンの罪状をあげたジヌを見るギュマン。



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「ナム・ギュマンが、殺人まで辞さなかった理由は、自分がまさに法だと思って、弱者を踏みつけてきたからです」



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ギュマンの顔を凝視して言い切ったジヌ。
怒り、思わず立ち上がったギュマンをムソクが抑えた。



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イナはナム・ギュマンが犯した犯罪の証拠の書類を裁判長に提出した。




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ギュマンを見るジヌ。



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追い詰められたギュマン。



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勝利を確信したジヌ。




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イルホは自宅で裁判の状況についての報告を受けた。



ギュマンに対する判決文が読み上げられた。



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「被告人ナム・ギュマン、ソン・ハヨン強姦致傷、オ・ヨンジョン、オ・ジョンア殺害…」



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「ソ・ジェヒョクさんに罪を被せたと、認証しました。
 ソチョン女子大生殺人事件の主犯と認定され、罪質が悪く悔いる点がない。
 演技者志望生を密室に引っ張っていって性暴行した点など追加犯罪も認められる」



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「本法廷は、被告人ナム・ギュマンに…」



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「死刑を宣告します」


傍聴席に湧き起こる拍手。



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ジヌは勝利した。



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一瞬、涙を見せたかと思ったギュマンは笑みを浮かべて



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裁判長を見上げた。

「私が死刑だって?
 そんな判決をして!!」



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ギュマンは判事に向かって、
「判事席に座ってろ」と怒りの表情に。
「黙りなさい」と言う判事。

抑えようとするムソクを殴り、ギュマンは、



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「判事君このXX、どのやって私にこうすることができるんだ!」



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ギュマンは証人席の机を飛び越えて、ジヌに向かう。



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「みな殺してやる。 私が法なんだ。私の言葉がすぐに法!!」
ギュマンはジヌを脅した。




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怒鳴り続けるギュマンを冷ややかに見るジヌ。



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「私はナム・ギュマンだ!!」となおも叫び続けるギュマン。
ジヌに対する激しい怒りの言葉を発しながら、ギュマンは法廷から連れ出される。
騒然となる法廷。



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ギュマンが出て行った後、イナの顔を見たジヌ。



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ジヌとギュマンの闘いは、今終わった。



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つづく…




最終回は、3つのパートに分かれていて、最初がギュマンの裁判を闘うジヌ、2番目がギュマン関係、最後がジヌのラストって感じかな。

まずは、ギュマンの裁判にいたるシーンでした。

最終回放送前日まで撮影が続くとか言うお話でした。俳優さんも大変だけど、編集作業をする方も持続力と瞬発力、両方ないとやってられないですよね。締め切り迫って、編集し上げるなんざ、ほんとにドキドキものだわよね。



ジヌはかっこいいのがやっぱり良いわよね。
それから、ジヌに協力を惜しまないイナって言う存在は好きだわね。
イナに「ありがとう」って言うジヌも。

もうこれは、「リメンバー2」を作ってもらって、ジヌとイナが協力して「悪い奴、第2のイルホグループの不正を暴く、最強コンビ」的なドラマを作ってもらったら、最高に満足!!



いまだにどことなくきっちり終わっていない感じがするのは、終了所感を述べた後、スンホssiがぱったり姿を見せないからで。
前回アップしたページに載せたとおり、分かったのはパク・ソンウンさん出演の「検事外伝」を見に行ったって言うことだけ。
何故にこんなに気にするって?

だって疲れてるだろうなあって。気力で頑張っていたら、気力が途切れたらバタンと来そう。
かなり体重も落ちていたようだし。
そんなことを気にしてるのは私だけかしらね。
だってだって、精神的重圧だって凄かったんじゃない?それを忙しさではねのけていたとしたら?

スンホ君無言の時期に、パク・ソンウンさんとかナムグン・ミンさんとか、ユ・スンホ賞賛コメントをいっぱい出してくれて、ほんとにありがたいこってす。


俳優ユ・スンホは不滅だよ〜☆




というわけで、最終回、第20回の1/3の巻でした。




<お詫び>

あれこれ、誤字脱字、文字の重複、写真の重複、誤りが多くて申し訳ありません。
m(_ _)m。。。




by Cloudia-Yo | 2016-02-29 22:40 | リメンバー#1~#20 | Comments(0)

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