リメンバー終了3日目〜ソ・ジヌ*さらんへ〜♡の巻   

2016年 02月 23日

「リメンバー」最終回の放送が終わってから…

翌日は、余韻でボーッとして、取るもの手につかず。

翌々日は、韓国のネットニュースを見まくり…。←これが、超くたびれた。

その翌日は、もう一度最終回を丁寧に見ようと思って、最初の1/3に着手。

そして、本日、Yoはソ・ジヌに恋をしましたあ♡




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あはは…♪




この4日間、ボーッとしながら、「リメンバー」のエンディングのことをあーだこーだ考えて、ドラマ全体のことを考えると、今、やっぱり一番残っているのはラストのソ・ジヌで。


ほんとに冬ソナのヨン様みたいだったよなあって。
白っぽいコートを着ていて、これが超お似合いで。
もしかしたら、これがアジアとかで放映されたら、スンホssiも韓流四天王的に売れてしまうのではなかろうか…とか??


Yo的には、ベストのエンディングだったと思う。
これについては、別のページでちょろちょろ書きます。


※ ファンミのお花企画については、カテゴリのユ・スンホ・ファンミへお願いします!!



さてさて、一昨日は、韓国ネットニュースでスンホ賛辞を探しまくったのですが、これはスンホssiにハマリ始めた2012年の秋にもやらかしたこと。あのときは日本のブログの記事を見まくった。多少批判的なことが書かれていると、その倍好意的な記事を探した。
3年の時を経て、今は韓国の芸能記者さんの芸能ニュースの記事を探しまくるYoとなりました。

その間、パソコンの電源コードを2回、有線のケーブルも2回、買い替えました。
先日は、電源コードが1万円也。(@ @#)。。。

荒っぽい使い方をしていたのを深く反省。最近はコードちゃん、いたわってあげて使っています。


あれこれ探して、記者さんってほんとにドラマをちゃんと見てるんだろうかって思ったりもした。ドラマの解釈もいろいろで…。
それでくたびれ切ってしまって、最後は、「うん、もう1回、自分の目で見よう」ってなったわけです。


で、書きかけの記事があるわけですが、本日パク・ソンウンさんがインタビューでスンホ賛辞を述べてくれて、これを先にアップしちゃおうと思います。



スンホssiは今頃どうしているんでしょう?


おそらく睡眠もちょっとしか取れない撮影が続いて、今頃眠りまくっている?なあんて、勝手な想像して、そういうときにパク・ソンウンさんのコメントを見たら、きっと元気になるだろうなあとか。
この時期にこういうことを言ってくれるソンウンさん、ほんとにいい人だあ。



その前に、「リメンバー」の俳優ユ・スンホについて言われた言葉を羅列。



▼「本物の男」ユ・スンホ、人生作に会う。…彼に訪れた人生作、まさに「リメンバー」だ。ユ・スンホは「リメンバー」を通じて、俳優としての真価を遺憾なく発揮した。エクスポーツニュース



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抜粋にできないくらい良いことを書いてくださっているので、記事、お借りしちゃいます。


▼[ 'リメンバー」放映終了①]「本物の男」ユ・スンホ、人生作に会う

2016.02.19 06:50

俳優ユ・スンホが「リメンバー」を介して「本当の俳優」と位置づけをした。

ユ・スンホは、去る18日放映終了したSBS水木ドラマ「リメンバー - 息子の戦争」で死刑囚の父親の無罪を証明しようとする絶対的な記憶弁護士ソ・ジヌ役で完全に変身、視聴者の惜しみない愛を受けた。

実際には軍除隊後ユ・スンホの演技復帰は容易でなかった。先進復帰作だった映画「朝鮮の魔術師」とMBCエブリワン「想像猫」の両方物足りなさを残した。このような彼に訪れた人生作まさに「リメンバー」だ。ユ・スンホは、「リメンバー」を使用して、俳優としての真価を遺憾なく発揮した。

「リメンバー」に会うまでユ・スンホは、成人になっても、軍隊を行って来ても、大衆の脳裏の中に子供の頃に出演した映画「家」子役の影を消すことができなかった。

しかし、「リメンバー」で最年少の天才弁護士ソジヌ役に扮しユ・スンホは完璧だった。高校生から弁護士、アルツハイマー病患者まで消化した。パク・ミニョン、チョン・グァンリョル、パク・ソンウンなど相手俳優との呼吸も優れていた。

パク・ミニョンとは「シムクンロマンス」を、チョン・グァンリョルとは格別な「黄金ケミ」を描き出した。パク・ソンウンとも「ブロマンス」を使用して作品に溶け込んでいる。特にパク・ミニョンとは、実際の7年の年の差が無色ほどロマンス演技をした。彼はパク・ミニョンと試練の中で、より切なくなった愛を描き出して「LANケーブル姉さん」たちの心まで振っておいた。

「リメンバー」は、視聴率も高空行進、水木ドラマ1位の座を守った。初放送以来、7.2%(ニールセンコリア基準)を記録して順調な出発を見せた「リメンバー」はユ・スンホの活躍の中に18回では、視聴率18%を突破した。

ユ・スンホは、「リメンバー」を通じて演技力と視聴率二匹のウサギをすべて取った。しかし、これは単に得られたものではない。ユ・スンホは、「リメンバー」の撮影現場で台本を手放さない「努力派 」俳優としても有名だ。

彼は「リメンバー」放映終了所感を介して格別な愛情を表わすこともした。彼は「寒さのために俳優とスタッフたち皆、苦労をたくさんしたが、視聴者の方々が愛してくれて大きな力になった。感謝する」とし、「ジヌでいた時間が長く記憶に残るようだ」と伝えた。

ユ・スンホは子役俳優の宿題である成人俳優に変身し、俳優にとって障害となる軍問題もすべて解決した。今何詰まりせずに高空行進するだけだ。 「リメンバー」と呼ばれる新しい足場でジャンプを終えたユ・スンホの開始はこれからだ。いつのまにかデビュー17年目」ユ・スンホの将来が期待される理由だ。





その他のニュース…

(▼以下は記事のタイトルではなく、記事に書かれている内容です)。



特に軍除隊後「リメンバー」として本格的に成人演技申告式を払ったユ・スンホは、高校生から天才弁護士、アルツハイマー病患者までの振幅の広い演技を見せてくれて「ユ・スンホの再発見」という賛辞を聞いた。Break News



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高校生から弁護士、アルツハイマー病患者まで多様な演技スペクトラムを見せて話題を集めた スポーツキョンヒャン



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今回のドラマを通じて、成人演技者としての地位を固めた。ヨンハプニュース



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この他…

ナムグン・ミンさんやパク・ソンウンさんの好演を取り上げている記者さんもいましたね。

とにかく、Yo的には、ソ・ジヌは他の俳優さんでは作れないキャラだったと思うし、とにかく俳優ユ・スンホの演じるソ・ジヌに会うのが楽しみで、水木はウキウキしていました。

時にはなかなか悪をやっつけられない「サツマイモ展開(←胸につかえるって感じ?)」とも言われたとか。だけど、それでもこれだけ皆が見たがったのは何故なのかなあ??
財閥とか権力を振るう人々の悪事に対する韓国の人の怒りが大きいから、それを見たくて視聴率が上がったのかいね?とか、いろいろ想像してみたけど、やっぱりドラマの持つ緊迫感と主役のソ・ジヌの魅力も大きかっただろうと思うよ。



そして、俳優ユ・スンホに関しては、共演のナムグン・ミンさんも「とても純粋だ」とか「応援したくなる」とか「愛してるよ」とかテレビのインタビューで言ってたけれど、本日出たパク・ソンウンさんのインタビュー、ユ・スンホ絶賛。




パク・ソンウン 「最愛のユ・スンホ、バックハグしたい時、あまりにも多く」(インタビュー①)



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※パク・ソンウンさん、良いことをいっぱい言ってくれたから、写真お借りして載せちゃいます!



(抜粋)

俳優パク・ソンウンが一緒に呼吸を合わせたユ・スンホに「世界で最も優しい男」と親指を奉った。

SBS水木ドラマ「リメンバー - 息子の戦争」(以下「リメンバー」、ユンヒョンホ脚本、イ・チャンミン演出)で不完全にあえぐ生活を抜け出すお金を追う不良弁護士バクドンホを演じたパク・ソンウン。彼は22日午前、ソウル江南区新沙洞のあるカフェで取材陣と会った「リメンバー」の放映終了所感と隠されたエピソードを伝えた。

濡れ衣を着せられ書いた父ソ・ジェヒョク(チョン・グァンリョル)を救うために、弁護士になるソ・ジヌ役のユ・スンホと格別なブロマンスを広げたパク・ソンウンはユ・スンホに対して「私が会った俳優ではなく男の人の中で一番善良」と話し始めた。

彼は「年齢にふさわしくないように落ち着いている。『軍隊なぜ早く行ってきたのか?』と尋ねたところ『考える時間が必要だった』と言っていた。落ち着いていて真剣でかわいい。何よりも、本当に善良」と愛情を表わした。

続いてユ・スンホをファンとして愛するようになった。撮影してバックハグをしたいと思う時がある。ユ・スンホは、普段の演技欲が多いそれを表面に出さないように努力したよ。彼を補助する所属事務所の代表もユ・スンホを芸能人にならないよう育て、俳優として育てたよ。韓国からでも正しくなければならないと言うプロフェッショナルな代表と俳優だった」と付け加えた。


韓国元記事…スポーツ朝鮮




▼ パク・ソンウン、シン「興業保証切手の弁」……すみません、「シン」の意味が分かりません。

(抜粋)

9年前のドラマ「太王四神記」を通じて初めて出会った二人は、今回の作品でいつもメローラインに劣らないケミストリーを見せてくれた。実際パク・ソンウンはユ・スンホに対する格別な愛情を隠さなかった。

「スンホは『太王四神記』で子役で初めて会いました。 また『カインとアーベル』に特別出演した時、ジソブに会いにスンホが来て帰って一緒に食事をしたことがありましたよ。 その時が中3だったんです。 良く育っているんだねと考えたが、なにをかいわんや、本当に正しく成長して良い道を歩いていましたよ。 私が会った男という人の中で最も優しいです。 年齢に合わず落ち着いている面もあって、演技に対する情熱と欲も本当に大きいです。 その欲が表面に現れて気まずいのでなく、自分の中で切望している、そのような姿を見ました。 今後もさらに立派に成長する俳優だと考えます。」


韓国元記事…enews24




▼パク・ボゴム、カン・ハヌル、ユ・スンホ、最近「主流」優しくしてこそ浮かび上がる


(抜粋)



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「優しい俳優」が浮かぶ。

2016年初め「優しい男」が話題に浮上した。パク・ポゴム、カン・ハヌル、ユ・スンホなど容貌、演技力はここに優しい性格まであまねく持った俳優たちが最近「主流」と呼ばれているもの。

22日、俳優パク・ソンウンはSBS水木ドラマ「リメンバー - 息子の戦争」と関連し、取材陣とのインタビューを行った。この席で、彼は一緒に呼吸した俳優ユ・スンホを言及して 「私が会った男の人の中で一番善良」と話し始めた。

パク・ソンウンはユ・スンホについて「年齢も若いのに考えも深く演技欲があり、それを露出させず、情熱を大切に保管して友達だ。しばらく弟なのに学ぶことがあったよ。確かに善良礼儀正しい青年である。その程度の延期し、その程度の場所には、風が入ることができ、その程度は理解できている、そんなことがまったくない。お金よりも仕事と俳優としての道を追うようだ。今回のドラマをしながら得たものはユ・スンホという俳優」と絶賛した。



韓国元記事…TVリポート





パク・ソンウンさんが、ドラマの中で「ジヌや〜」って言うのが、かなり好きでしたね。
ジヌに対する親しみを感じて。
実際にスンホssiの中学生のときから見ていたので、自然に愛情も湧いたとか?

長い間、俳優と言う仕事をされていて、俳優としての深さも迫力もあるパク・ソンウンさんが「ユ・スンホのファンになった」とか「ドラマをしながら得たものは、ユ・スンホという俳優」とか言うなんて、ほんとに凄い賛辞だと思う。
ヨギョン役のチョン・ヘソンさんも「素晴しいです」って言ってたし、彼の本気と集中力が周りの人の気持ちも引き上げるということは多々あるでしょう。一緒に演技すると、スンホssiの相手の気合いに触発されて生まれてくるものもあるはず。

スンホssiの真剣さは、絶対関わる人の心を動かすと思うし、これだけ綺麗で若くて、超絶上手い演技力もあって、毎回キャラを研究してきて、周りの人を気づかって撮影では努めて明るく振る舞うとなれば、彼の味方になって、応援してくれる人もたくさんいるでしょう。


追記ですが、、、

所属事務所の代表が、「ユ・スンホを俳優として育てた」って言うのがTT...TT...TT...。
代表が甘やかさないで育てたって言うのは、A・R・Aさんの、2012年のときのレポートにあったと思うけれど、きっと代表もユ・スンホの俳優としての才能が分かっていたからこそ、単なる芸能人でなく、しっかりと育てようとしてきたんでしょうね。

(追記おわり)



とにかく若いスンホssi。

無難にまとまらず、
いろいろ挑戦を繰り返して欲しい
もしも失敗することがあっても、
応援するよ〜♪

と思うものであります。


そして、とにかく


ソ・ジヌ、さらんへ〜♡





by Cloudia-Yo | 2016-02-23 00:21 | リメンバー | Comments(4)

Commented by kahorin at 2016-02-23 22:45 x
スンホ君って本当いい子で誰からも好かれる素敵な人間なんでしょうね(mm*)
こういう記事を見たらペンも嬉しく思いますよね(^^♪
今日KNTVの小冊子が届いたんですが、4月に放送決定で裏表紙一面【リメンバー】の写真に(ノ´▽`)ノオオオオッ♪
4月はペンミもあるし、楽しみがいっぱいです(mm*)
映画の日本の上映も決まったんですね♪でもきっとお街でしかやらないですよね(▼∀▼;;)
嬉しい情報いっぱいです(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

今ちょっと忙しくてスンホ君のこともCN君のことも追い切れてませんが、Yo様のおかげでスンホ君情報を知れてありがたいです o(*^▽^*)o
いつもありがとうございます(^^♪

お忙しいでしょうけど、体大事にしてくださいね(^_-)-☆インフルも流行ってますから~(; ̄ー ̄A
Commented by rippledrs at 2016-02-24 11:31
こんにちは~♪ 拝見してはいるのですが、裏連絡が多くてコメントせずにすみません(^_^;)

パク・ソンウンさん、太王四神記の時から大好きでした♪
「私が会った男という人の中で最も優しいです。」だなんて嬉し過ぎるぅ~(#^.^#)
バックハグ、許す!!(笑)
しかも
「今回のドラマをしながら得たものはユ・スンホという俳優」なんてコノコノ~~❤
いいこと言ってくれるじゃあ~ないですか!! もうバックハグしてあげちゃう!(爆)

うん、うん、芸能人じゃなく、俳優でいい・・・。
歌も踊りもしなくていいから、これからもいい演技を見せてくださいって感じです。
ファンミ、またトークだけなんでしょうね・・・(^^ゞ
演技以外は不器用なスンホくんが大好きだから、それでいいんですけど❤

あ~!今日はジヌがないんだぁ~(涙) ジヌに会いたい・・・(´;ω;`)シクシク
その後の物語・・・って出来ないかしら???
Commented by Cloudia-Yo at 2016-02-24 14:37
> kahorinさま、こんにちは♪
「リメンバー」載ってましたか!!
私は、駅の階段の上にKNTVの看板があって、今「六龍が飛ぶ」なので、その内「リメンバー」も出て、スンホssiの顔が載ったりするのかって、想像してしまいました。
「キム・ソンダル」、ほんとか嘘か未確認なんですけど(vv#)
でも、とにかくこれから日本でも見られる機会が増えるかも…ですね。
あんなにまっすぐで純粋な子はいないって感じの俳優ユ・スンホなので、先輩俳優さんも応援してくれますよね。

何かと忙しい2月3月、kahorinさんもお身体に気をつけてお過ごしくださいね♡
Commented by Cloudia-Yo at 2016-02-24 14:43
> りぷるさま、こんにちは♪
あれこれいろいろ、ありがとうございます!!
こちらもコメントしてないかも。ごめんなさい!!

ほんとにソンウンさん、いい人で、ほんとに嬉しい。
この時期に出るスンホ賛辞は、スンホ君の将来にとって貴重です…!?

ほんとに演技の才能に突出しているから、それでいいんですけど、ジェヒョク・アボジとドラマの中で歌ってましたよね。前に比べると声が出ていて、その内歌えるかも。でも、無理しないで欲しい(笑)。

そうそう、私も「リメンバー2」とか、考えてましたよ。
記憶を失ったジヌにイナが寄り添って、助けながら2人で事件を解決する物語、とかって。
あってもいいんじゃない??
そして、最後はハッピーエンド☆とかね。
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