本日「朝鮮魔術師」公開!!!   

2015年 12月 30日

今頃、韓国の映画館では、

いよいよ       
「朝鮮魔術師」  
  公開中!!!





あれこれ心配するYoは、映画の出来はどうなんだろうかっていろいろ気にしたりしてしまいました。

が、スンホ君が美しくて、スタッフもやる気十分の全面協力体制で、映像美が美しく、若い純粋な愛が描かれているのであれば、下手な迫力物の映画より、観客はこっちに行くだろう。うん。



未公開NG映像の動画が上がっていましたので、貼りますが、こんなのを見るとますますスンホ君を好きになっちゃうよね♡





「朝鮮魔術師」未公開NG映像







ファニが怒る場面で、ビックリして泣いてしまった子役ちゃん。
向こうでニコニコ見てるのは、ファニの姉役のチョ・ユニさん。



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女性を泣かせる悪いオッパ(兄さん)ユ・スンホ?!


必死であやすスンホ君。
子どもは泣いていても可愛いよなあ。




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アンチ、1人増えたよ←嫌われたって意味?




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シャベル
なぜこんなに慣れていない





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スンホ「姉さん、大丈夫?」

とんでもない穴も、私の美貌をそこなうことはできない!←多分、そんな感じ。



引っ張り出すのもたいへんだけど、その前にどうやってチョンミョン、入れたんだろ??←by Yo





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「ああ、もういくらでも接近してください」
そんな気になってきたYoでした。
メロウでもなんでもいいわ…。


先日、「ドラマにメロウが必要か」って言う記事も出ていて(「ソ・ジヌとイ・イナの関係の設定について、あえてメロが必要なのかを問う声も少なくない」等と書かれた韓国記事→ http://www.entermedia.co.kr/news/news_view.html?idx=5088、)、「ほんと、そう思う」とも思ったんだけど…



やっぱりメロウ必要??
なくてもいい??



メロウじゃない方がスンホ君の実力が発揮されるとも思えるけれど(つまり、男女の愛でない感情の方が、俳優ユ・スンホはより深く演じられる。あ、「会いたい」も男女の愛だけど、不毛だったからスンホ君向き☆)、、、


とにかく「朝鮮魔術師」はメロウ…だわよ。


スンホ君が素敵な愛を見せてくれることを願っています。


とにかく、彼の演技力に、この人柄がプラスされ、しかもやり遂げる強さがあれば、向かうところ敵なし…。



次のニュースは、時間的には公開前のもの…




「朝鮮魔術師」封切り作前売り率1位
興行熱風予告





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[マイデイリー=グァクミョンドン記者]開封前週からリアルタイム検索語と同時期の公開作前売り順位1位を記録して期待感を証明した「朝鮮魔術師」が30日公開した。試写会を通じて公開された後、映画に対する期待感と満足感を満たした観客たちの好評も続いており、連休を控えて劇場を温かい愛の物語で染色した予定だ。

観客は「せっかくローマの休日のようなメローに会う。いつもくすみた映画を外れた感じ 」、「寒い冬を溶かす映画 」、「ユニークな魔法の舞台と韓服などの映像がきれいだった 」、「ユ・スンホの演技良かった、コ・アラの史劇ビジュアルも期待以上」などのSNSを通じて満足感を示した

映画「朝鮮の魔術師」は、朝鮮最高の魔術師をめぐる愛と対決、すべての運命を逆らう物語を描く。 「バンジージャンプをする」「血の涙」「後宮:帝王の妾」など作品ごとに細かな感情線の優れた調整と美しい映像美を伝えるキム・デスン監督の新作である。監督特有のメローな雰囲気と安定した演出力をベースにもう一度深みのあるメロを完成させた。

ユ・スンホ、コ・アラ、グァクドウォン、チョ・ユニ、イ・ギョンヨンなどの俳優たちとパク・チョルミン、ソン・ビョンホ、チョ・ダルファンなど新旧演技派俳優たちの名不虚伝アンサンブルを完成させた。新鮮な素材とどっしりとしたドラマ、2,000余着の衣装とムーランルーという風変わりな舞台など様々な観光スポットまでウェルメイド史劇の頂点を披露するという評価である。


マイ・デイリー韓国元記事
http://entertain.naver.com/read?oid=117&aid=0002706351




何故か、ここで、クァク・ドウォンさんのニュース…



クァク・ドウォン「朝鮮魔術師」
ユ・スンホ復讐夢見るグィモル、逆に圧倒的存在感披露



俳優グァクドウォンが映画「朝鮮魔術師」での圧倒的存​​在感で観客に強烈な印象を残す予定だ。

その中に映画「犯罪との戦争:悪い奴らの全盛時代」、「弁護人」、「いかさま師:神の手」などで登場と同時に画面を掌握する新スティラーであり、魅力的な悪役演技を披露し「信じ見る俳優」として位置づけたクァク・ドウォン。毎作品ごとに新しい姿で観客たちの選択を受けたクァク・ドウォンは、今回の「朝鮮魔術師」を通じて、課題を躊躇しない情熱まで露出より一層期待を集めている。

「朝鮮魔術師」で清魔術師グィモル役を引き受けたクァク・ドウォンは初めての史劇挑戦に続いて破格のビジュアル変身、中国語セリフなど新たな挑戦に好評を博している。クァク・ドウォンが熱演したグィモルは過去の恨みのために、朝鮮最高の魔術師であるファニ(ユ・スンホ)に向けた復讐にぶら下がる悪役。クァクドウォンは最初のシーンから強烈なカリスマを噴き出しながら登場、緊張感と一緒に観客の視線を捕える存在感で映画を埋め尽くした。

特に、クァク・ドウォンは後半、ファニとの正面対決で怒りに満ちた目つき演技とアクション、そしてこれを裏付けるどっしりとした存在感で劇のクライマックスを担当した。

これはクァク・ドウォンのしっかりとした内面の力で、クァク・ドウォンはディテールた演技を介して「清魔術師」と呼ばれるキャラクターを立体的に描き出すと同時にいくつかの単語の台詞がなくても一気に画面を圧倒して劇の没入度を極大化させる名品俳優の真価を見せてくれた


アジアトゥデイ 韓国元記事
http://www.asiatoday.co.kr/view.php?key=20151230001036378




[ユ・スンホ魅力探求④]
ユ・スンホ「作品によく溶け込む俳優なりたい」



俳優ユ・スンホが演技者としての目標を明らかにした。

OBS 「独特の演芸ニュース」(演出ユン・ギョンチョル、作家パク・ウンギョン・キム・ヒョン)は、国民弟で国民のボーイフレンドで、国民の愛を一身に受ける特級スターユ・スンホの波高波でまた出てくる魅力を調べた。

軍除隊後、本格的に女性たちの心を狙撃し始めたユ・スンホは、「声が、2年の間の声もたくさん怒鳴って脅して、そのようにしてみるとこのように変わってしまった。 (それが)良かったことか違うのかは分からないですが、周りでは良いとたくさんされていて、良かったように思う」として成長した姿を見せた。

以後、艶がないウェプトゥン志望生、魔術師、弁護士で、隠してきた魅力という魅力が、皆明らかにされているところである彼に、また、どんな姿で私たちのそばに訪ねてくるのかと、今後の計画を尋ねた。

ユ・スンホは「私が望むのは本当にその作品に溶け込むそのようなキャラクターだ。 それがどんな役であっても関係ない。 よく溶け込む俳優そういうのをしたい」と演技に対する覚悟を固めた。


OBS韓国元記事
http://www.obsnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=936294




これ、コメント自体は「想像猫」のときだと思うので、新しいものではないですが、「ふん、ふん」と思うところもあって、載せました。


発声がはっきりしたのは、入隊中に助教として多々大声で怒鳴ったことが大きいでしょう。
ソ・ジヌが証人を攻撃する部分での押しの強さも、この経験が功を成しているかも?迫力凄いもん。


有無を言わせぬ勢い☆



そして、


「作品に溶け込むキャラクター」



と言うのは、これまでのスンホ君からは聞かれなかった言葉だったように思う。
先日読んだパク・シネさんのインタビュー、彼女は相手役と息を合わせるのがとても上手い女優さんとして定評があるけれど、彼女が言っていたのが、「自分は子役出身なので、存在感が出過ぎてしまうので、メリハリをつける」的なこと。←言葉は違っていたです。
つまり、自分が主張するだけでなく、演技に緩急をつけて、相手役を立たせることもあると。だから、彼女のドラマは上手くまとまっていて、人物だけが目立つのでなく、バランスがいい。
ドラマや映画、作品を作る場合、多分、登場人物が目立った方がいい部分と、他の人が目立った方がいい部分とあって。脇役が目立たないと、ドラマの流れが見えなくなってしまうこともある。それを把握して、自分の位置を知った上で演技することが必要。


イ・ジョンソク君の「ドクター異邦人」、好きな部分がたくさんあって、ドラマの設定自体がすごーく魅力的だったし、主人公のパク・フンの愛する女性を思う気持ちとか素敵だったし、ラストも好きだったんだけど、後半、ちょっと主人公パク・フンがかすんじゃった部分があって…。他のエピソードが濃過ぎて、パク・フンの方が受動的なエピソードになっちゃって。
主なる部分とその他の飾り付けの部分、どの程度にするかムズカシイよね。


あ、スンホ君が言ったのは、とにかく作品の中でしっかり生きている人物って言う意味なんでしょうけれど、主演俳優としては、とっても大切なことで、きっと、今、スンホ君は主演俳優としての重圧とか疲労とかいっぱい感じていると思うけれど、頑張って欲しいものです。



とにかく、、、


痩せないで!!!
ご飯いっぱい食べてよ!!!
スンホ君♡



ほんとに、私のお肉を切り取って貼付けてあげたいわ。←不気味な図。。。


というわけで、「想像猫」第6話放送にも関わらず、「朝鮮魔術師」の行く末が気になって、そっちをアップ(気になってるってだけの内容だけど)でした。
さ、Yoは、これから本年最後の仕事だぜ!!




by Cloudia-Yo | 2015-12-30 14:39 | 朝鮮魔術師 | Comments(0)

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