今度は「リメンバー」の台本リーディング★   

2015年 11月 06日



d0289252_11203526.jpg




こちら、今度は「リメンバー」の方の台本リーディングが公開されました。

スンホ君も、「想像猫」とはちょっと違った、緊張感ある雰囲気。




機会翻訳と独断で意訳のニュース
   ↓


ユ・スンホ - パク・ミニョン」リメンバー」
「鳥肌が立つチームワーク」初シナリオリーディング





d0289252_10002181.jpg



俳優ユ・スンホとパク・ミニョンがSBSの新しい水木ドラマ「リメンバー」(脚本ユンヒョンホ、演出イ・チャンミン)台本リーディング現場で初めての演技呼吸を合わせた。

去る2日、ユ・スンホ - パク・ミニョン - パク・ソンウン - チョン・グァンリョル - ナムグン・ミン - イ・ウォンジョンなど「リメンバー」の俳優たちが一山タニョンのSBS製作センター練習室に集まって最初の台本リーディングを行った。この日のすべての俳優は、実際の状況のように渾身を尽くした演技をして、まるで演劇舞台を見るような躍動感をかもし出した。

特に練習室で互いに向かい合って座ったユ・スンホーパク・ミニョンは初めての出会いなのにもかかわらず、自然な演技呼吸を見せて、劇中ロマンスに対する興味を呼び起こした。 男性美あふれるユ・スンホの低い声と、まっすぐな音がするパク・ミニョンの語り口が相反する魅力を漂わせながらも妙に似合う最強ケミを発散した。 やわらかくて繊細な年下の男と明るくてりりしい年上の女のシナジー効果がまともに立証された計算だ。

加えてパク・ソンウン - ナムグン・ミン - チョン・グァンリョル - イ・ウォンジョンなどは特別なセリフなし、ただ、ため息をつく演技だけで、近づきがたい存在感を表わし名品演技のことを見せてくれた。チョン・グァンリョルは先輩・後輩演技者たちと和気あいあいに挨拶を交わしては台本リーディングが入って、すぐ180度変身した表情と声でセリフを慎重に深く表現した。アルツハイマー病にかかった死刑囚ソ・ジェヒョク(チョン・グァンリョル)の心理や状況を完全に消化、現場を圧倒した。

また、パク・ソンウンとイ・ウォンジョンは方言を自由自在に駆使してバクドンホ(パク・ソンウン分) - 席社長(イ・ウォンジョン分)の義理のブロマンスをおいしそうに見せてくれ、ナムグン・ミンとシオンは金のカトラリーの財閥3世とウン・スジョ秘書室長の寄生関係をウィットあるように表現して現場を笑いの海を作った。

特にこの日、台本リーディングは出演俳優たちが大集合、一行のセリフも逃さずに呼吸し、ドラマ「リメンバー」の力とチームワークを確認させた。製作陣も「こんなに多くの方々が皆集まって呼吸を合わせてみると、さらに完璧な作品が誕生するようだという確信がする」と自信を表わした。

製作会社ロゴスフィルム関係者は、「タイトルのように視聴者に永く『記憶される』ことができるドラマを作るという一念で、すべての制作陣と俳優陣が力を尽くして意気投合している」とし「演技だけよくするのではなく、ドラマに臨む姿勢や心構え、また、プロフェッショナルである俳優たちと、これより良くなれない(←最高の)作品を作ってみる」と伝えた。

「リメンバー」は、絶対的な記憶力を持った天才弁護士が不当に収監された父の無罪を明らかにするために、巨大な権力と相対して戦うの内容が盛り込まれたヒューマン法廷ドラマだ。映画「弁護人」のユン・ヒョンホ作家が執筆を引き受けて熱い関心を受けている。

「リメンバー」は、現在放映中の「村 - アーチアラの秘密」の後続で来る12月9日に初放送される。



韓国元記事
http://sbsfune.sbs.co.kr/news/news_content.jsp?article_id=E10007231615




上のニュースより、前に出たのニュース…










スンホ君主演ドラマ「リメンバー」、次々に実力派の俳優さんたちが出演決定している様子。





「リメンバー」、ユ・スンホだけか?
名品助演6人衆」が総出動



俳優イ・ウォンジョン - イ・シオン - オムヒョソプ - チョン・インギ - パク・ヒョンスク - メン・サンフンが「リメンバー」に参加し、名品助演のまぶしい活躍を予告している。

来る12月9日初放送されるSBS新しい水木ドラマ「リメンバー」(脚本ユン・ヒョンホ/演出イ・チャンミン/製作ロゴスフィルム)」は、絶対的な記憶力を持った天才弁護士が不当に収監された父の無罪を明らかにするために、巨大な権力とと戦うヒューマン法廷ドラマだ。イ・ウォンジョン - イ・シオン - オム・ヒョソプ - チョン・インギ - パク・ヒョンスク - メン・サンフンなどはユ・スンホ - パク・ミニョン - パク・ソンウン - ナムグン・ミン - チョン・グァンリョルなど主助演俳優たちと呼吸を合わせて、劇の緊張と楽しみを最高潮に引き上げる見通しだ。

特にスクリーンとブラウン管を行き来して個性のある演技を広げてきたイ・ウォンジョンは、暴力団主任が、パク・ソンウン(バク・ドンホ役)を後援する父のような存在ソク社長役にキャスティング、パク・ソンウンとの相性などの呼吸を示す。加えて甘草演技で劇の楽しさを引っ張ってきたイ・シオンは「金のカトラリー、財閥3世」のナムグン・ミン(ナム・ギュマン役)の高校の同級生であるアン秘書室長役を演じ銀スプーンの哀歓をウィットように解いていく。




d0289252_06170000.jpg


リアルな演技の代価チョン・インギ - パク・ヒョンスクはパク・ミニョン(イ・インア役)の親の役割を引き受けて、この時代に普通の最もと母の姿で劇の現実感を生かしてくれる予定。また、キャラクターと一つになる熱演を広げてきたメン・サンフンは「リメンバー」で殺人事件で不当に娘を失った父の姿に分解切々たる親の心を実感できる演技で代弁する。

年上年下カップルユ・スンホ - パク・ミニョンの破格キャスティングでホットイシューを生んだのに続いて、パク・ソンウン、ナムグン・ミン、チョン・グァンリョルなど演技派俳優たちの強大なラインナップが装備されて、「リメンバー」の視聴者の期待感がさらに盛り上がっている状況。ここでイ・ウォンジョン - イ・シオン - オム・ヒョソプ - チョン・インギ - パク・ヒョンスク - メン・サンフンなど名品助演が合流しながら「キャスティングだけでも信じて見るドラマ 」という評価を受けている。

ロゴスフィルム側は「『リメンバー』は、すべてのキャラクターがそれぞれそれなりの履歴を持っており、視聴者が人物に深く共感できるだろう」とし「大韓民国最高の演技派俳優たちモシうと努力したし、すべてのキャラクターに生命力を吹き込んでくださると信じる。俳優たちが演技に集中できるように製作陣も最善を尽くした」と力強い覚悟を明らかにした。

一方、「リメンバー」は、映画「弁護人」で千万を超える観客を記録したユン・ヒョンホ作家のブラウン管(←テレビ・ドラマ)デビュー作で注目を集めている。さらに、「美女の誕生」を演出したイ・チャンミンPDが演出を引き受けてウェルメイドドラマ(←良く作られたドラマ)「転がり込ん来たあなた」と「グッドドクター」を作ったロゴスフィルムで製作を務め、下半期最高の期待作に数えられている。 「村 - アーチアラの秘密」の後続で来る12月9日に初放送される。


韓国元記事
http://osen.mt.co.kr/article/G1110285097



記事の内容、重複しています。m(_ _)m。。。



ということで、力のある俳優さん・作家・監督が一緒になって作品を作り、しかもしっかりした製作会社がついている。良いドラマができるのではなかろうか?
映画より長い連続ドラマで、作家のユン・ヒョンホ氏が上手くリズムを作れるかと言うのもありますが、監督も実績があるし、大丈夫かな?と、余分な心配をしているYo。
でも、本当に俳優さんの名前を見ただけでも、しっかり独得のキャラを作って、ドラマの中で存在を見せてくれそうな方々ばかり。パク・ミニョンさんも、私の知る限りではハズレがない女優さんだし。そう言う方々と一緒のお仕事だと、その空気の中にいるだけで、きっとスンホ君の中から湧きでてくるものもあるでしょう。

長い子役期間と、成人俳優になるために準備を続けた期間、そして、兵役の期間、まさしく…




Ready to Go!!



思い切り走って、俳優ユ・スンホ♪




共演のパク・ミニョンさん、スンホ君と違って、SNSで写真公開など多々やっておられる様子。





d0289252_11435024.jpg



上海で撮った写真につけられた芸能記事のコメント…



公開された写真の中の彼女は上海東方明珠タワーを背景に優れた美貌を誇っている。
特にパク・ミニョンは、ホワイトホルターネックブラウスで、清純さとセクシーさ、二つの魅力を発散して男心を焦土化させた。



スンホ君のニュースでは「女心を〜〜」って言うのは、こんな…


▼ 땀에 젖은 유승호, ‘女心’ 사로잡는 강렬한 남성미

濡れたユ・スンホ女心捕らえる強烈な男性美

▼ 같은 시간 속의 너 '女心 사로잡는 유승호' 보기만 해도 두근두근

同じ時間の中女心ひきつける・スンホ見るだけでワクワク


時々、不意に現れる「女心」の漢字入りニュースで、スンホ君は女心を捕えたり惹き付けたりしてくれていましたが、パク・ミニョンさん、さすが姉さん、ホルダーネックブラウスを着て、男心を焦土化、つまり焼けこげさせちゃうって感じ?


ある意味、主演俳優としてのキャリアは、パク・ミニョンさんの方が経験豊富。でも、スンホ君が彼女と組んで引けを取ることがないのはあきらかで…。
おもしろいドラマになるといいな。




by Cloudia-Yo | 2015-11-06 12:05 | Comments(0)

名前
URL
削除用パスワード