「朝鮮魔術師」「リメンバー」「想像猫」、スンホ君の映画ドラマ、次々に…★   

2015年 10月 21日

昨日、10月20日は大変な1日でした。


スンホ君の「想像猫」のティーサー動画がMBCevery1のFacebookで公開され、リメンバーのヒロイン、スンホ君の相手役がパク・ミニョンさんに決まり、「朝鮮魔術師」のスチールカット公開、待ちわびていたスンホ君出演ドラマと映画の情報が飛び交いました。



★「朝鮮魔術師」


こちら、そんな「朝鮮魔術師」スチールカットをキャプった。




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釜山国際映画祭のフィルムマーケットで配られた「朝鮮魔術師」のパンフレットのファニの画像もこれでしたね。
お目目キラキラの、まだ少年の雰囲気のファニ等が公開…。


あちこちで、公開された画像です。



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コ・アラさんたちも…。




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この記事のタイトルが、

「朝鮮魔術師」ユ・スンホ・コ・アラ
 強烈な誘惑が始まる...スチールカット公開



もう既に、ポスターを見て誘惑されちゃってる感じですが、さらに、こちらの心を揺さぶってくれるって感じね。


あちこちのニュースがあって、これまでに載せられた内容も多々あり。
あれこれ抜粋…。


▼「朝鮮魔術師」ユ・スンホ・コ・アラ、強烈な誘惑が始まる...スチールカット公開
映画「朝鮮魔術師」(監督キム・デスン)がスチールを公開した。
20日、映画「朝鮮の魔術師」側は、映画の中の主演俳優たちの多様な姿と特別な雰囲気が詰まったムーランルーセットを公開して期待感を高めた。

「朝鮮魔術師」は、朝鮮最高の魔術師をめぐる愛と対決、すべての運命を逆らうされる話を描いた作品で、緻密にコルクを綴ったような繊細な演出力の中に強烈な余韻を定めるキム・デスン監督の新作である。俳優ユ・スンホが軍除隊後、選択した最初の作品で映画ファンたちの熱い関心を集めていること。
この日公開されたスチールは、キム・デスン監督特有の感性的な雰囲気が演出されて映画に対する期待感を高める。特にユ・スンホは、美しい外観を持った朝鮮時代最高の魔術師歓喜役を引き受けて、致命的な魅力で女心を攻略する予定である。
コ・アラはファニとの出会いで運命に逆らううとする姫チョンミョン役を演じ、ユ・スンホと幻想の呼吸を合わせる。

キム・デスン監督は、既存の韓国映画で見ることができなかった独特の素材で、独特の雰囲気があり安定した演出力をベースにして、ドラマ的な完成度を高めた。
http://news.newsway.co.kr/view.php?tp=1&ud=2015102011353750890&md=20151020114129_AO(ニュースウェイ)


▼ ユ・スンホ主演「朝鮮魔術師」、初スチール公開...期待感急上昇!
来る12月封切りを確定した映画「朝鮮魔術師>が最初のスチールを公開する。
公開されたスチールは、ベールに包まれていた映画の中の主演俳優たちの多様な姿と共に、映画「朝鮮魔術師」だけの特別な雰囲気が詰まったムーランルーセットが公開されて、映画に対する期待感を一層高める。

先立って公開された1次ポスターとモーションポスターだけでも今年の最後を飾る最高の期待作に急上昇したのに続いて公開されたスチールは、映画的完成度の信頼まで多くして、ドラマ的な疑問を呼び起こすのに十分である。

http://www.breaknews.com/sub_read.html?uid=402463§ion=sc4(Break News)


▼「朝鮮魔術師」ユ・スンホ・コ・アラ、運命に反するビジュアルカップル
公開されたスチールは、忠武路(チュンムロ)新鋭キム・デスン監督の感性的な雰囲気が演出されて、期待感を高める。ユ・スンホは、美しい外観を持った朝鮮時代最高の魔術師ファニに変身して女心を攻略する。コ・アラはファニとの出会いで運命に逆らうチョンミョン王女役を引き受けて、ユ・スンホと呼吸を合わせた。二人の温かいビジュアルが目をひきつける。
http://www.ytn.co.kr/_sn/0117_201510201039090868(YTN PLUS)


それから、こんなタイトルも
▼「朝鮮魔術師」ユ・スンホ除隊後がらりと変わった雰囲気、男香りぷんぷん
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201510200828329610(Newsen)


▼「朝鮮魔術師」スチールカット公開..・スンホ「致命的な魅力の魔術師に変身」|
http://media.daum.net/entertain/culture/newsview?newsid=20151020082304358


それから、ファニの姉で盲目であるが、鍼治療・弁舌・美貌を兼ね備えた妓生ボウムのチョ・ユニさん、清国に王女をお連れする私行団の護衛武士アン・ドンフィ役を担ったイ・ギョンヨン登場、他にも韓国を代表する演技派俳優多々出演…と、以前に出ていた記事のとおり。



ユ・スンホ君とコ・アラさん、美男美女のカップルとのことだけど、画像を見る限り、スンホ君の美が際立っていて、ファニのオーラがスゴイような…ははは(><)!!



チョ・ユニさんとイ・ギョンヨンさんの公開された画像。



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扉の模様も細かい…(@@;)。。。
この辺にもお金がかかってる??




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これは、多分ファニの魔術の舞台となる場所…かな。
上の方の、ファニとチョンミョンの出会いの場面や白い衣装のファニの画像、その他、どの画像からも、キム・デスン監督が今回の映像をかなり緻密で繊細なものに仕上げようとしていることが感じられ、大きなテーマを見せるために細部も丁寧に作り込んでいる感じが伝わってきます。
照明の使い方が、スゴイ…☆
公開された写真は、色合いも緋色系が多く、そこにも1つにまとめあげようとするこだわりが感じられす。


こんな場所に立ったら、きっとスンホ君、ワクワクドキドキで演じられたのではなかろうか?
俳優としてのテンションも上がるだろう、これは!!


キム・デスン監督の過去の作品は「バンジージャンプをする」と「後宮の秘密」しかYoは見れていませんが、狙ったものをはっきり見せようとする、強さを持った監督で、この作品を創るにあたっての意気込みが感じられますね。

余分な部分が目立つのでなく、本筋を中心にしっかり据えられてあれば、かなりダイナミックな映画になるのではなかろうか?


ここから、あのゴーンになる…(←モーションポスターの効果音^^)



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「ゴーン」って音のときに、「朝鮮魔術師」の文字がピカーッって光るのよね。
これ、好きだわあ。




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あの上の方に載せた少年魔術師ファニが、こんな男になっちゃうんだよ…。
ある意味、これは、俳優ユ・スンホが満21歳(撮影時)と言う若さだから見せられる、危うい魅力なんだろうな。

楽しみ〜♪



韓国での公開映画話題作は、10月公開がイ・グァンスさんが魚人間になっちゃう「突然変異」、11月公開がカン・ドンウォンさん・キム・ユンソクさんの「黒司祭」、そして、12月がスンホ君の「朝鮮魔術師」と続くよう。


▼ 突然変異イ・グァンスvs社製カン・ドンウォンvs魔術師ユ・スンホ



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「突然変異」イ・グァンスそして司祭カン・ドンウォンと魔術師ユ・スンホがスクリーン占領に乗り出す。

大韓民国に示された前代未聞の魚人間の登場を扱った映画「突然変異」(監督グォンオグァン/製作映画会社偶像、フィデススパーティーユム)をはじめ、ソウルの真ん中に現れた謎の事件を追う司祭「黒い司祭たち」(監督ジャンジェヒョン/製作映画会社家)、朝鮮時代の魔術師の話「朝鮮魔術師」(監督キム・デスン/制作ウィドスフィルム)まで奇抜な素材で韓国映画が進化している。一律のジャンルと素材の枯渇に苦しむ韓国映画界に新鮮な旋風を巻き起こすことで多くの期待を集めている。




大スターを主演にしながら、ありふれた素材を使って短期で打ち切りになったと言う映画もあるようで、韓国映画の未來を占う作品になる…かも??




で、もう1つのスンホ君の出演作品、12月放送開始予定の「リメンバー」



ユ・スンホ - パク・ミニョン合流「リメンバー」
...独特の素材 過剰記憶症候群とは?



俳優ユ・スンホとパク・ミニョンがSBSの新しい水木ドラマ「リメンバー」の男女主人公に出る。

ユ・スンホとパク・ミニョンは、来る12月初放送されるSBS新しい水木ドラマ「リメンバー」でそれぞれ過剰の記憶症候群を患う天才弁護士ソ・ジヌ役、法の厳格感を実現し世間知らずで成熟した弁護士に変身していくイ・インア役を引き受けた。




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ユ・スンホはMBC水木ドラマ「会いたい」以後2年6ヶ月ぶりに、パク・ミニョンは、KBS月火ドラマ「ヒーラー」以来、10ヶ月ぶりにテレビ劇場に華やかな復帰申告式を敢行する。

何よりも、ユ・スンホとパク・ミニョンが復帰作で選択した「リメンバー」は過剰記憶症候群を患う弁護士ソ・ジヌが父の無罪を明らかにするために、巨大な権力と相対して闘う物語である。

これまで披露した一律的な法廷ドラマの枠組みから抜け出し、ユニークながらも新鮮なストーリー展開を広げて出す予定である。

ユ・スンホは、少女漫画から飛び出したような平凡な容貌にすらりとし背が高くてかっこよく、暖かい眼差しと説得力のある声を持つソ・ジヌ役を引き受けた。法がなくても歳の父が殺害犯に死刑宣告を受けた後、180度違う人生を生きるようになる人に破格変身を披露する。

パク・ミニョンは特有の楽天的な性格を持つ、唐突で可愛い性格の所有者で、適性に合わなくて法大辞退を悩んでいる間、くやしい寃罪をこうむったジヌの父の事件を見て転換点をむかえるイ・インア役として出る。 幼い時から知り合ってつきあったジヌと苦難の道を最後まで一緒に行って妙な震えを感じることになる。

これに関連しユ・スンホパク・ミニョンは、劇中18歳の高校生から大人まで行き来する振幅の広い演技披露する予定軍除隊後、さらに成熟した姿に戻ったユ・スンホ独特のラブリーな魅力発散するパク・ミニョン年上年下カップルで、初めて呼吸合わせる


<村 - アーチアラの秘密>後続で来る12月初放送される<リメンバー>は、現在のキャスティング作業の真っ最中である。



韓国元記事はこちらをクリック!!



そろそろ日本語の記事も出てくるようですよね。


あれれ??


「リメンバー」主人公の名前が、オ・ウビンからソ・ジヌに変わってる…??
でも、なんとなくオ・ウビンよりソ・ジヌの方がいかにも「リメンバー」の主人公って感じがします。

パク・ミニョンさんがヒロインをやるのは賛成!!
彼女は、重たい状況でも力の入り過ぎない可憐な演技で、見る人を苦しませないのがお得意な感じ。
最近夜中に「シティハンター」を一挙放送でやっていたのを見たのだけれど、イ・ミンホ氏が育ての父が復讐のことしか考えていないと言うかなりハードな設定で演技していても、ミニョンさんは曇ることないキャラのナナを演じていて、おそらく「リメンバー」でもスンホ君の苦しむソ・ジヌがいるなら、ちょっとサラッとしている方が絶対に視聴者は好むはず。

なんだかこのソ・ジヌって名前と相手役パク・ミニョンで、もう「リメンバー」に関するYoの心配は全部消えちゃいました。

スンホ君は演技が上手いから、同年代の人よりちょっと年上の経験豊かな人の方がいいとも思っていたし。
キム・ナムギルさんも「善徳女王」でコ・ヒョンジョンさん、「赤と黒」でオ・ヨンスさんと共演してかなり深い良い演技を見せたし、現在日本で公開中の「無頼漢」も年上のチョン・ドヨンさんとの共演でいい感じの演技ができたらしい。


また、スタッフについてもこんな感じ。

「リメンバー」は「ジャイアント」、「マイダス」、「美女の誕生」などを演出したイ・チャンミンPDと映画「弁護人」を執筆したユン・ヒョンホ作家が意気投合した作品である。(OSEN)


力のある監督と作家の作るドラマ、しっかり演技をしてくれる女優さんと一緒なら、思いっきり演技できるでしょう、きっと。




★「想像猫」



そして、前回のページに載せた「想像猫」のティーサー動画公開とヒロイン決定がありました。
http://cloudiayo.exblog.jp/22363054/


で、記事も出た模様…



ユ・スンホの復帰作MBCエブリワン「想像猫」のティーザー映像が公開された。

20日MBCエブリワン公式フェイスブックは「想像猫」ティーザー映像を公開した。ユ・スンホの最初のブラウン管復帰作で大きな話題を集めたのに続き、ティーザー映像が公開されて「想像猫」に対する関心がより一層集められている。

公開されたティーザー映像の中には、劇中のユ・スンホの猫「ボクギリ」が初めて登場した。 「人生に猫を加えると?
想像猫」というユ・スンホのナレーションと一緒に、猫を抱くユ・スンホの幸せな姿が描かれてユ・スンホと猫「ボクギル」の幻想のビジュアル組み合わせを誇っていた。



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MBCエブリワン<想像猫>猫と人間の同居を扱った人気ウェプトゥン<想像猫>を原作にした国内初の猫素材ドラマ。ユ・スンホと猫が生み出す特級ケミで大きな期待を集めている。

ユ・スンホが分する「ヒョンジョンヒョン」のキャラクターは、ウェプトゥン作家兼書店アルバイト生、自分の道を行く夢多くの青年が、折れない頑固さと自己中心的な性格で問題を経験する人物。彼の唯一の心を開くバンリョミョ「ボクギル」に癒され「ボクギル」のために生計を立てていく立体的なキャラクターだ。

「想像猫」は、11月の末MBCエブリワンを介して放送される予定である。



http://media.daum.net/entertain/cluster/newsview?newsId=20151020180606965


ヒロインのチョ・ヒェジョンちゃんに関しては、「いればいいんじゃない?」。
「キム・ソンダル」で共演し、BMZ国際ドキュメンタリー映画祭の広報大使にスンホ君を推薦したチョ・ジェヨンさんの娘さんで、最近演技を始めたとかで。うーん、猫がいれば、ヒロインがいなくてもほんとはいいんだけど。

相変わらず、スンホ君の相手役女性には、あまりいい顔をしないYo。
パク・ミニョンさんについては、珍しく「OK!!」だけど。
やっぱり演技がきちんとできる人が好きだよ。


あ、今、イ・ジョンソク君の「君の声が聞こえる」を視聴中。
これもおもしろい。
イ・ジョンソク君、前にも書いたけど、いい雰囲気を持っていて、このドラマでは悪い奴に対して怒る部分もなかなか♪
これでもヒロインのイ・ボヨンさんの母役キム・ヘスクさん、お見事でした、演技が立体的で。
今、8話まで行って、今日、次の分を借りに行くんだけど、楽しみだわあ。

イ・ジョンソク君、2015年のコリア ドラマアワード、「ピノキオ」で男優最優秀演技賞を受賞したそうで。なるほど、魅力的。
ちなみに大賞は「プロデューサー」のキム・スヒョン君。
うふふ、浮気しないから、スンホ君、安心して💕


大作映画&ドラマの公開&放送前にあって、スンホ君が初ドラマとして選択した「想像猫」、忙しいスンホ君自身の癒しにもなればいいですね。

でも、きっとスンホ君は演技ができる今であることが、幸せなんだろうな🍀


ということで、ただ今演技を貯め込んで、これから一気に公開に入るスンホ君の、ファンが待ちにまった情報、一部公開の巻でした。




by Cloudia-Yo | 2015-10-21 13:22 | ユ・スンホNEWS | Comments(0)

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