スンホ君のハンドプリンティング+「善徳女王」+「拝啓ご両親様」+2年前にハリーを見た幸せ   

2015年 07月 16日

韓国民俗村に届いた、スンホ君のハンドプリンティングだそうです。
ここで撮影した主演俳優さんの手形って感じで飾られるのかしら?



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なんとまあ、繊細な手形で…。

この手を見ても、ぞわぞわ。。。
この指の綺麗な開き方が、ああああ!!って。




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スンホ君のサインのの字の最初のクルクルを見ても、ぞわぞわ。。。


7月18日追記:

スンホ君のサイン、Yの字の最初のクルクルって書いてしまいましたが、間違えました!!

サインは「유승호」だそうです。

そうだよなあ、英語のわけがない。あのスンホ君がハングルでないサインを書くわけなかったですね。
「Yoo Seung-ho」のわりに隙間がいっぱいだなあって思ってたんです。
改めて、サインに込めたスンホ君の想いが分かったような気がします。
またまた、感激してしまうYo。

コメントくださった匿名希望様、ありがとうございます!!
お詫びして訂正申し上げます。

匿名希望様には、まだコメレスができなくてごめんなさい。
とりあえず、間違った情報を訂正する方が先かと思うので、ただ今仕事中で、すったもんだなので、後で、改めて…。

(追記終わり)




ああ、もう末期 でございます。


という私、ここのところ、視聴しているのは、レンタルでスンホ君が自閉症の子どもを演じている「拝啓ご両親様」。
これは、ほんとに演技とは思えない。瞬発力のあるスンホ君なので、出演分量はさほど多くありませんが、キム・ヒエさんとホ・ジュノさんの演じる夫婦が、自閉症の子どもジュンがいるために、心の行き違いがあって、離婚し、そして、それからどうなって行くかと言うことで、重要なポイントとなる役どころ、とても上手く演じています。

このドラマを見ていたら、スンホ君が撮影以外のときに健常の子どものようにスラスラと喋ることができるなんて想像できないくらい、完璧に発達障害の子どもジュンになっています。

「会いたい」でスンホ君のハリーの宿敵だったソン・ジェホさんと、「カインとアベル」でジソブ氏に対して超意地悪な義母を演じていたキム・ヘスクさんが、いい味でちょっとした言葉を発したときの人間的な素敵さが満載。
ただ今、Yoが視聴中の部分は、障害のある子どもジュンのことしか気にしていないと妻を攻めたジュンの父パク・チョンスが、ジュンを徐々に理解するようになり、愛情を抱き、徐々に母親のものとは違う、父親らしい温かな対応をして、ジュンが変わって行くと言う場面で、心温まります。
その他、長男と次男の嫁が、同時に義父母と同居するようになって、性格の違いから言い争う、それもなかなかおもしろい。
サラッとしているんですね。


で、第49話、かつて妻に不満を持って浮気までやらかした夫が、徐々に変化して行く。
父に対して、ジュンも何かと反応するようになり、

挨拶の言葉も「あんにょん、ひ・け・せ・よー」(さようなら)とたどたどしく発するようになり、そうだ!!目も合わせるようになる。




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父と分かれるとき、ジュンからアクションを…。



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いかにも男同士の挨拶と言う感じ。父は、ジュンの行動を嬉しく思う。



ジュンのような障害を抱える子のための施設を作りたいと将来の夢を離婚した妻に語る。
いやあ、このシーンは、ほんとに感動的でした。泣けましたよ。


ジュンのことばかりに夢中になっている妻に不満を抱いて浮気をし、それが元で離婚した夫婦。けれど、1人でジュンを相手に格闘する元妻を助けようとし、助けるためにジュンを連れてスキーに行ったり、また行方不明になったジュンを探したりする内に、徐々に父はジュンに対する愛情に目覚めて行く。


このドラマ、力まず、自然に見せていて、思わず感動させられてしまうと言う。わざとらしくないんだよね。うん、日本のお茶の間系のドラマに似ているようでいて、力まないところが大違い。くどくど説得しようとしない。←は、某作家さんのお得意の「説得」はなし。


やっぱり、韓国俳優さん、上手いですよ。日本のドラマみたいに、台詞の抑揚もない俳優さんって出て来ないもの。←暴言、みあね。



昨日(あ、もう一昨日)、BS朝日で放送の「善徳女王」が「第50話 ミシルの死」でした。

実は2年も前に書いたYoの「善徳女王」関係のページ、いまだにご覧くださる方が多いようで。自分は何を書いたか忘れてしまっているくらいなのに、ブログってオソロシイ。産んだものが、知らないところで生きている…。


む・む・む…


超人気番組「善徳女王」の力は凄かったってことよね。
なにしろ、視聴率50%目前。

で、2年も前に書いたページ、ブログを始めて半年未満、写真のキャプもできなかった頃のものですが、こんなんでした。


「キム・チュンチュの毒と香り〜善徳女王のユ・スンホ +ミシル+ピダム」
http://cloudiayo.exblog.jp/18539987/

「善徳女王 出生の秘密 再び+ミシル+ピダム」
http://cloudiayo.exblog.jp/18656792/



正直、この頃のブログ、今より元気あるなあって思ったりする。
うん、自分でも分かってる。

だけど、やっぱりこのミシルの死にいたるこの回はほんとに魅力的で。
トンマンが、ミシルと会見をして、トンマンはミシルがいかに新羅という国のために心血を注いできたかを知る場面もあり。
ミシルの国に対する愛と、隠し子だったピダムへの愛、ミシルと言う人間の奥深さを、コ・ヒョンジョンさんが素敵に演じていて。

ミシルはトンマンに対抗すると言う意味では悪役であり、失敗した部下を残虐にも一太刀で殺してしまう、冷酷無比な人物であるのに、母としてのピダムに対する愛は、甘いものではないが、ピダムの進むべき道を指し示そうとする。
それでも、ピダムを息子として抱きしめようとはせず、ピダムは葛藤する。
その母子の想いの繊細さが、ありきたりでなく、魅力的でした。


言葉の深さは、脚本家の能力の高さ。


第50話で、ミシルは弟たちに「ピダムとの関係は?」と聞かれ、「息子です」と答え、ピダムはトンマンに「ミシルとの関係は?」と聞かれ、「ミシルを捕えようとした」と嘘をつく。




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あらら、第50話の、お顔のちっちゃいキム・チュンチュ。高校1年生くらいなのに、この頃から凛々しさが始まって来た。あ、いや、「太王四神記」から、既に超絶凛々しかったけれど。

毒を飲んだミシルの元に、ピダムが駆けつけるシーン、この場面の2人のやり取りが好きですねえ。




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母ミシルに愛に来たピダムを迎えるミシルは既に毒を飲み干している。




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ここのシーンのコ・ヒョンジョンさん、美しいわあ。
表情の変化がほんとにおもしろい…。

毒を飲んで、最期のとき、息子ピダムをを前にしてミシルが口にした言葉は「愛している」ではなく…、「トンマンを愛しているなら、奪え」的な…。この言葉を語るミシルは魅力的。

ピダムは、トンマンや自分たちの敵であった母ミシルを死なせたくなかったが、ミシルは息を引き取る。




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息絶えたミシルを前に、ミシルの時代を見送るトンマン。




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ピダムは、ミシルが自害した後、突然部屋を飛び出て、馬を走らせる。追いかけるユシンとトンマン。
ミシルとの関係を再度問い詰めるトンマンに、ピダムは、ミシルが最後まで自分を息子とは認めなかったから、トンマンにも息子だとは言えなかったと言って涙を流す。



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捨てられた身の辛さを知っているトンマンは、ピダムを抱きしめる。
…だったんだけど、BS朝日様の放送では、この抱きしめる画像、カットになっていた?




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ここで初めて、ピダムがトンマンの恋愛の対象になる感じ。
このシーンも好き♡

このミシルとの場面、トンマンとの場面、ラブシーン(ただ抱き合うだけ)が素敵なのではなく、苦悩するピダムが魅力的なんだよなあ。
これに一時期やられてしまったYoなのでした。

「ごめ愛」のソ・ジソブ氏もそうなんだけど、韓国俳優さん、母を思う場面で良い演技をする。って言うか、感情が沸々とって言う感じで。
母性愛をくすぐる?
特に母に拒絶されたと思ったピダムのミシルへの言葉、自分を息子として愛していたと言って欲しかった、そのときの哀しげな、切なげな表情は抜群ですね。



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この写真の表情の後で、3枚上の画像の表情になるんだけど、3枚上の方の無防備な感じが、より母性本能を刺激するのではなかろうかと思う。→半開きの口。。。
って、ことは、Yoはやっぱり、母性本能をくすぐるタイプに弱いってことだろうか?
そうそう、おじさんぽい人は、興味ないんです。はは。
(素敵な演技をするオジサマは好きではありますが)。


かくして、母を想って苦悩するピダムにやられてしまったのが、2年前。やっぱりあのときのピダムに関するページは、気合いが入っていたかも。
うん、ブログにはやっぱり愛が必要だ!!


でもって、「善徳女王」、その後、ピダムは、ミシルの愛人ソルウォン公に、ミシルが亡くなる前に「ピダムを王に」と言い残したと伝えられる。ピダムは前王とミシルの間に生まれた息子なので。意外にも、ミシルが自分の存在を認めていたと知って迷うピダムで、ここからラストまでの「善徳女王」は、揺れて変わって行くピダムに焦点があたり、最初の内、トンマンのお相手だったオム・テウン氏演じるユシンは完全に脇役に廻ってしまい、MBCの演技大賞のベストカップル賞もトンマンとピダムに奪われてしまったのでした。


一方、チュンチュ、可愛いです。若くして重要なお役目を果たす、賢いキム・チュンチュさん。
ミシルの身内にミシルが自害したことを告げに来たチュンチュ。
チュンチュは、いつも綺麗な色のお召し物。ちょっと緑がかった青系の衣裳ですが、妙に綺麗に映る。この頃からブルー系が得意なスンホ君でした。




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なんて考えていたら、TTU様が、満21歳大人になったスンホ君の新しい写真をあげてくださっていました。
「朝鮮魔術師」で共演した俳優さんホンインさんと言う方のインスタグラムの画像なのだと思います。

お顔は、昔も今も超小顔で変わりませんが、ふんわり柔らかい雰囲気を身につけたスンホ君。共演俳優さんと仲良くツーショット。


あ〜ん、成長しちゃって…★


やっぱり子どもが麗しい大人になってしまうと、ほんとにドキドキするし、嬉しいし、そうやってスンホ君も韓国の多くの方や、日本で子役時代から知っている方に何とも言えない充足感を与えているのでしょうね。




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ツーショット写真はほぼ全部ほんわかムードのスンホ君。男性には肩に手は回しません。
で、ホンインさんのコメントは、こんな感じ…?



ユ·スンホと私

現場でユ·スンホコ·アラ二人の主演俳優さんたちに習ったことの一つは、
主演として現場で一人で離れて集中するよりも
俳優たちと共にして
その微妙な重い空気呼吸に良い最高の空気の状態にしてくれるというものである

以前キム·レウォンと一緒に作業する時も感じたのだが主演俳優が
主演置いて空気共有するのは
本当に素晴らしいことだと思う
苦労多く、お疲れ様でした



(原文)

유승호와나
현장에서 유승호&
현장에서 유승호& 고아라 두 주연배우님들께 배운 것 중 하나는,
주연으로써 현장에서 혼자 떨어져 집중하기 보다,
배우들과 함께하며,
그 미묘한 무거운 공기를 숨쉬기 좋은 최고의 공기 상태로 만들어 준다는 것이다.

예전 김래원형과 함께 작업 할 때도 느꼈던 것이지만, 주연배우가
주연을 내려놓고 공기를 공유하는 건
정말 대단한 일이라고 생각한다.
고생많았고, 수고하셨습니다.



どういう意味なのでしょうか、と言うと、推測。
    ↓
ユ・スンホ&コ・アラ、2人の主演俳優さんは、撮影の現場でポツンと離れて演技に集中するのでなく、他の俳優たちと一緒にいることで、微妙な思い空気を、息のし易い、演技のし易い、最高の空気の状態を作ってくれた。
ホンインさんが以前に共演したキム・レウォンさんもそうだった。
その姿勢が素晴しいことだと思った。

TTUの管理人フェルマータ様によると、スンホ君は全体を把握するために、自分の出ないシーンもしっかり見つめていたとのこと。要は、映画を撮っている、その空気の中でしっかり自分自身のキャラクターが息をするよう、浸り切る努力をしていたし、主演俳優だから、映画全体も把握しようと務めていたって言うことでしょう。

多々苦労することのあった撮影、お疲れ様でした。


まあ、あっちでもこっちでも、俳優ユ・スンホ、素晴しいって感じのコメントが出回っておりますが、確かに除隊したスンホ君、ブランクの間に感じたものを主食にして成長。「ますます良くできた人間」に。



さて、Yoの日常…、本日(昨日)、夜のお仕事(って何?@@;)、空調が壊れて急遽お休みになり、そのまま、ちょっと新宿方面まで自転車で買い物に行きました。
夕暮れの新宿、雲がフシギな色で…。


自転車で、歩道も人が満杯の歌舞伎町、西新宿、左のあんよが痛いので、咄嗟の対応ができない、自転車乗るのがけっこう怖いYo。歩道を走れば、「ああん、前向いて歩いてよ〜」「ああん、道のど真ん中に広がって歩かないでよ〜」とぶつくさ小声で呟く、いやったらしい都会の女Yo。
でもね、ほんとに怖いのよ。
車道を走れば、でっかいダンプがすれすれに追い越して行く。「ああん、死にたくないよ〜」とまた、呟く。
別にこの世に未練はないけど、でも、やっぱりまだ死にたくな〜い。
と、意外に生きることに執着している自分に気づくのでありました。

新大久保でチヂミを買うときに、いまだに恥ずかしくて「あんにょん」も言えないYo。
自転車、乗ってすれ違うのが怖いときとか、「しろよ〜」とかブツブツ。
あと、得意なのが「うぇーぐれ」。意味と関係なく発する。
でね、そのときに頭の中に浮かんだのが、これ。


「アジクトゥジョイ」←違うかも。Yoにはそう聞こえる。


これ、「会いたい」の予告でジョイがジョンウに言う言葉ですよ。

確か、「まだ、ジョイだと思ってるんですか?」
これは、ジョンウがジョイを誘って、ジョンウを恨んでいるジョイが、ジョンウに対して放つ言葉。


16日追記:予告動画








https://youtu.be/cugGij6YEXs


このBlu-ray&DVDの予告編を見たら、気づいた、私は自転車に乗りながら、「アジクトゥジョイ」って言ってたけど、あはあ、ジョイでなく、イ・スヨンだよ(笑)。。。
どこで、「ジョイ」に入れ違っちゃったんでしょ?


いやあ、それにしても、この予告編の「僕はイケメン」的なナレーションが、、、(@@#)
そのものズバリを表現するスンホ演技と正反対の、あまりにも作った声の無理やり感。苦笑い。


(追記終わり)


ということで…、
これがね〜、突然、胸に来ちゃったのですよ。どう来ちゃったかって言うと、
このときのハリーはヨカッタなあって。

それで、浮かんだのが…




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このハリーの顔☆

なにしろ美しくて、5話登場から、以後どんどん麗しくなっちゃって。
このシーン、美しかったなあ。


「まだ私のことをジョイだと思ってるんですか?」とは違う、もっと前のシーンなんだけど、叔母がプールで亡くなって、警官ジョンウたちが、ハリーの家に来て、ジョンウがジョイをスヨンに似ていると思い、釘付けになるシーンで、ハリーとジョイは割り込む隙間のない雰囲気を醸し出し…。
やっぱり、「会いたい」この辺りがおもしろかった。
ジョンウを許せないジョイの方がおもしろかった。
大金持ちのハリーとつるんでるジョイの方がおもしろかった。


Yoが自転車で西新宿辺りを走ると、むか〜し見たような箱形のアパート(〜〜の社宅で最近取り壊しになった)とか、昔のままって感じの平屋の一軒家とかあって、何十年も前を思い出して、胸がキュッとなったりすることがあるんだけど、何故か、このハリー・シーンを思い出したとき、同じような切なさを感じてしまった。
2012年の暮れから2013年の1月半ば。スンホがドラマでハリーを演じていて、あれを追いかけていたとき、ほんとに幸せだったなあって。




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うーん、ドラマが見たい。スンホのドラマが見たい。
うーん、胸がキュンキュンする。毎週出てくるスンホが見たい…(TT)(TT)(TT)。。。。


あああ〜ん、スンホ〜★


会いたいよ〜、演技するスンホ。
ほんわか優しいスンホ君もいいんだけれど、やっぱり東京ファンミで壁ドンドンしたときみたいな、強烈な演技者スンホをそろそろ見たい。
ああ、伝説の壁ドンドン、ほんとにあれは何か別のオーラが立ち上っていた。空気が一瞬で変わったんだよね。
察するに、「朝鮮魔術師」撮影現場でも、こんな空気を変える演技、あったのかな。


ああん、待ってるからねえ。




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こんな雲が浮かんでいるのを見たら、なんか、恋しくなっちゃったわけ。
それにしても、新宿、電線がいっぱい、広告もいっぱいで。雑多な街だな。。。
この写真載せると、スンホ・サジンの麗しさから、一気に美的バランスが崩れる。
「美しい」と言う形容は当てはまらない。
でも、空は、ちょっと不思議な色合いで、心惹かれた。





by Cloudia-Yo | 2015-07-16 02:21 | ユ・スンホNEWS | Comments(8)

Commented by まい at 2015-07-16 23:47 x
Yo様こんばんはー。

台風の影響はいかがですか?。
こちらは雨より風がきつく、迎え風だと自転車が前に進みません(>_<)。

Yo様かなりスンホ君ロスが進行してますね~。
私もです~(^-^;。
演技してるスンホ君はいつ観られるのでしょうね?。
映画も嬉しいけど、毎週恋人に会うかの様にドキドキしながら画面の前でスタンバイしたいです~。
でもドラマはスケジュールが過酷なので、映画に専念したがる俳優さんが多いですね。
スンホ君はそうならないで欲しいけど、ドラマの後半どんどんやつれて行くスンホ君を見るのも辛い~あぁジレンマ…(;_;)。



Commented by Cloudia-Yo at 2015-07-17 00:17
>まいさま、こんばんは〜♪

台風、今雨風が台風っぽくなって来ました。
本日仕事で、超特大の大荷物運搬だったので、その間は雨が降らなくて助かった。
そちらの方が雨風きついのでしょうね。気をつけてくださいね。

そうです。ロスです。もう、待てません。って待ちますけど、待てません、と言いたくなります。
でも、きっとスンホ君映画で良い演技してるんだろうなあ。だって、あの壁ドンドンですものね。
お遊びの場面でもあんなことをやらかしちゃうスンホ君、プロのお仕事で、妥協を許さないキム・デスン監督の前で演技したら、絶対大ごとをやらかしてくれますよね。

そう、これ以上痩せないで〜、と言いたい。
ドラマでも痩せるけれど、映画でも既に痩せている。体重が消えてなくならないように、「キム・ソンダル」撮影中に少しは復活してもらいたいものですね。

何にしても、あと5ヶ月半の内には公開されるんですよね。その後、日本に来るのかなあ。
待ち遠しいですね。(vv;)〜♡
Commented by rippledrs at 2015-07-17 18:55
体重が消えてなくならないように←って、((ヾ(≧∇≦)〃))ウケタ
しかも、「この指の綺麗な開き方が、ああああ!!」ってYo様、末期来てますね~(≧ω≦。)ppp
でもあの手と握手したかと思うと・・・わかります~~(//∇//)❤

「拝啓ご両親様」ジュン目線で紹介してくださる方はあまりいないので、貴重です!
見たいな~っておもっても、長編だからなかなか手がつかないし・・・(^_^;)
韓国の俳優さんの演技に慣れると、日本のドラマが物足りなくなっちゃいますよね。
子供が習ってる「演技」のクラスでもそうなので、つまんない演技する子になって欲しくないなぁ~って
時々思ってしまいます。 子供にも韓流ドラマ見せるといいですね。

ブログってオソロシイ。産んだものが、知らないところで生きている…。
↑これ、すごいわかります! 時間があって元気な時に書いた記事は今も生きてるし見られてる。
でも、情報が古かったりすると気になっちゃうんです。⇒だからあの企画やり直してます(^_^;)

歌舞伎町を自転車で颯爽と走る、Yo様の姿が目に浮かんだ!(笑)
実は小声で毒づいているんですね・・・ppp
今度案内してくださいね~\(^o^)/←夜じゃなくて昼の街を(笑)
Commented at 2015-07-18 15:17 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by YOU at 2015-07-19 20:33 x
Yo様

あんにょん♬*゜
拝啓ご両親様いいドラマですよね。後半のチャンスさんと、ジュン其々の変化を見て、親も子もお互いに成長し合っていくんだなぁとしみじみしました(^^) お姑さんとチャンスさんの関係も然り。
そこにリアリティはあるのか?と問われれば、実際はよく分かりませんがそうでありたいと思います。

善徳女王はのこのミシルの最期の場面は
凄く良いシーンなのに、ミシル毒飲み過ぎでは??という程毒の壺?が沢山置かれていたような気がして不思議でした。結構長くピダムとお話出来てたし(笑)

ハリーのスンホ君は麗しかったですね~♡
その分哀しかったですが。。

スンホ君兵役前と後に分けたいみたいな事を仰られていたように思いますが、大きく変化されてる姿を早く観たいですよね(^^)
ドラマももうこの際、駄作でもいいわ(笑)







ハリーも





Commented by Cloudia-Yo at 2015-07-20 06:03
>りぷるさま、遅くなりました!!こんばんは〜♪

とにかくスンホ君、綺麗なお手々ですよね。それ以上細い指にならないでねって、感じ。

「拝啓〜」は一度見始めると、サラッと見れますよ。深く考えずにほんわり感じさせてもらう感じなので、ながら視聴でも意味不明にならないくらい、単純なストーリーだし。
「赤と黒」やソ・ジソブさんの「ゴースト」だったかな、あまりにこちらの方々が台詞棒読みの感じで、どう考えても溶け込めない感じで、びっくりしましたが…。
でも、やっぱりスンホは上手い☆

ほんとに昔書いたブログ、間違いが今よりいっぱいだろうと思うし、翻訳機で訳した「全域」が「転役」の言だとも知らなかったし、何より、転役の意味も知らなくて、りぷるさんに教えてもらったのでしたね。

歌舞伎町は、新宿区役所のあるところも歌舞伎町なんですよ。新宿の栄えている部分は狭いので、わりと簡単ですよ(笑)。新宿区としては、明るい新宿を目指したいらしい…。
あれこれ綺麗にしているかも。
もう、最近暑いし、荷物驚異的に多くて重いし、ぶつぶつ言う怪しい私。ほんとに、手が手が…、もう物を持っていないのに、ワナワナしている。誰か少しは分けて持ってよ〜って感じで。

明日は甥っ子の結婚式。あ、もう今日だ。あちらで8時台のバスに乗るって、早起きしなくちゃ。。。
Commented by Cloudia-Yo at 2015-07-20 06:11
>鍵コメT様、コメントありがとうございました。
いつもご覧いただいているとのこと、ほんとにほんとにありがとうございます!!
それから、サインのこと、教えていただいてありがとうございます。私もスンホ君を追いかけ始めて、まだ3年しか経っていない初心者なので、ご存知のことがあったら教えていただけるとありがたいです。
時々、間違ったことをブログに書いてしまうこともあり(時々でなく多々かも…)、ぎょっとすることもあります。それでも、語らずにはいられない魅力あるスンホ君です。

ただ今、ちょっと仕事がバタバタ状態なので、頭の整理ができず(vv;)コメレスが遅くなって、ごめんなさい。
こんな風にバタバタなときにも、やっぱりスンホ君の写真を眺めると、癒されます(^^)。。
ふつつか者ですが、これからもよろしくお願いいたします!!
Commented by Cloudia-Yo at 2015-07-20 06:24
>YOUさま、あんにょん♪
ジュンに対する父親の変化がなかなか凄くて、障害のある子のために施設を作りたいと語るところ、それから、ソン・ジェホさんが、「15年間婿だったから、チャンス君は今でも婿です」とか日記に書くところ、泣けました。

ミシル、いっぱい毒飲んでたけど、やっぱりミシルだから、すぐには死なない?(。。#)。。。
そうですよね。他の人は毒を飲んだら、すぐに血を吐いてって感じでしたか?ミシル1人は、神々しい雰囲気の美しい最期でしたね。

「会いたい」は、初回、韓国でやっているときに見ていたとき、途中から、「えーっ、ジョンウの方になびくなあっ!!」と
かなりイライラしながら見ていました。私、怒りの方が強かったかも。でも、やっぱりあの演技は凄かった。
スンホ君がこれからいろいろな役をやっていっても、やっぱりハリーは残りますよね、きっと。
ヨ・ウンも、ミンジェとか、他にもいろいろ良かったみたい。結局、安定して、凄いスンホ君なのですね。

大人になって、持久力も身について、全体を見渡す余裕も出て来たようなので、これからが楽しみだけど。
でも、ほんとに駄作でも何でもいいから、演技しているスンホ君を見たいですよね、ほんと!!
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