Dー2!!ユ・スンホ君主演最新作*プロポーズ大作戦2話後半の2 ベコ、イスル婚約の日に…+ユ・スンホ君近況写真   

2014年 12月 02日



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12月4日除隊(転役)まで、あと2日〜♪

昨日、スンホ君の近況写真が出ちゃいましたねえ。



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うーん、1人だから比較できないけど、お顔が大きくなっているわけはなく…。
相変わらずお顔のパーツが小さな頭からこぼれ落ちそうだ。。。
え?袖、半袖??
葉っぱは緑だし、ちょっと前の写真なのかしら?
今頃、こんなかっこうで韓国にいたら、凍えてしまうでしょ。

この写真を撮った方、どの方向から撮ったんだあ?
なんかお手々が…。

って、まるで探偵のように、写真を見て推理をするYoでした。
あ、これが夏の写真だって、誰でも分かるわね。失礼いたしました★


それにしても、相変わらず、柔らかくて温かい表情。
これは人とたくさん関わった顔だな。
予想どおり、思春期の危うさが自信に変わった感じ。
なにしろ、助教で兵長さんだものね。
だけど、天狗さん的な鼻持ちならない自信でなく、人をいたわれる自信…。



うわあ、いよいよ復帰だ!!
と思ったら、涙が…。
待ってたんだよぉ、お帰りを。



この目で、目の前に立たれたら、どうします、あなた!!
頭グルグルになっちゃうかも。


スンホ君入隊の発表から、イギジャ部隊のサイン会に登場した2013年の10月までは、ほんとにとってもとっても心配だったのですよ…。
でも、思いの外、サイン会での彼は、ほんとに明るい表情で。そこにいるのも自然体の雰囲気。大丈夫なんだ…、と安心。


除隊当日のお祝い訪問も、集まる人数が少なければスンホ君が全員と握手をし、人数が多くてそれが不可能な場合は、また別の形で挨拶のみにするとか。
でも、華川のイギジャ部隊は、ソウルの東北、北朝鮮にも近い軍事地域にあるらしく、バスでソウルから2時間半。行くのは簡単ではなさそうですね。(下の地図の真ん中ちょっと右上あたり。地図は韓国ingよりお借りしました)




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あと2日、ご無事で!!


うーん、でも、ほんとにスンホ君はそのときによって顔が変わっちゃうから、おそらくイギジャ部隊から出てきてファンにお顔を見せるときは、こんな感じなんでしょうが、



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※ TTU様よりお借りした画像で、「Talk to U」の文字を消すことや、二次加工は禁止です。


ファンミのときは、どんなお顔で登場するか分からないですよね。
日本にはどんなスタイルで登場されるかしら?

スンホ君のお得意のスタイル…




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「ペク・ドンス」の台本の読み合わせのとき、だったよね、確か…?



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こちら、「会いたい」の打ち上げ。

「キャップ+フード」の癖は、直ったかしら?
兵長ユ・スンホ氏、本物の男、お得意の「可愛いプリントのあるTシャツ」に「キャップ+フード」のコーディネートでは、来ないよね、まさか…?




私、韓国の国の形は度々目にしていたけれど、大きさとか全く気にしていなくて、イギジャ部隊のある華川(ファチョン」は、韓国の北の方、東西で言えば中央らしく、細長い日本と違って、韓国はまるっこい形なので、端から端まで行くのに、日本ほど時間がかからないらしい、と今回知りました。

そうそう、大阪も行くので、オリックス劇場の地図を見て、恥ずかしながら、大阪と兵庫の位置取り、間違っていた。(@_@)〜???
もちろん兵庫の方が西側だっていうのは知っていたけれど、大阪は南側が海だと思っていて。私、高校まで千葉県にいたので、千葉県の大体の形は書けるし、長野もなんとなく分かるし、京都は分かるんだけど、意外に知らなかった大阪!!
何事も、関わるということはお勉強になりますね。←知らないのは、あんただけだよ、Yo??


というわけで、今日は何を書きましょう???





プロポーズ大作戦2話
    後半(の2)のあらすじ





カン・ベコは時のコンダクターにもらった薬を飲んで、いったん高校生の自分に戻った後、現在に帰ってきた。
時は、2012年2月14日、イスルの結婚式の日だったが、それが今、婚約式に変わっていた。
イスルの家でイスルとイスルの婚約者でありベコが高校生のとき野球のコーチだったジノンの婚約。その席に集まったベコやチャヌクたち友人、そして、イスルの両親が、2人の婚約を祝って、乾杯をした。



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新郎・新婦として歌を歌っている2人を見るベコ。
楽しげな2人を見つめるベコの目には寂しさが…。




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チェリが踊りを踊り、皆は手拍子。



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たまらず、席を立つベコ。



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ベコは野球選手のサインボールやグローブが飾ってある部屋へ。




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ベコはグローブに触れる。

幼い頃、イスルにこの部屋に案内されたベコは、野球選手サインの入ったバットやグローブ、野球ボールを夢中になって見た。




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イスルは、
「これ、パパの会社で作ったグローブなのよ。
 パパが私の手に合うようにって、世界で1つしかないのよ。
 はめてみる?」
ベコはその小さなグローブをはめて、満足げに笑った。



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そのとき、イスルの父が入ってくる。
「おまえだけに作った」



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「イスルの好きな人に、グローブを作る約束をした。
 予想より10年は早く、約束を守れとねだられた。
 高1の頃だ」


ベコは、
「はい」
イスルの父は言う。
「イスルは言った。将来性のある投手への投資だから、光栄に思えと」
その言葉に頭を垂れるベコ。

「おまえが野球を諦めた日、
 娘はおまえより泣いただろう」





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「すみません…」


イスルの父は言う。

「ジノン君には言うな。
 彼には作っていないから」


イスルの父が皆の元へ戻って行った後、
ベコも戻ろうとしたとき、目に留まったものが…。



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イスルが大事なものを入れていた箱。
ふたを開けると、その中にあった写真は…、



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ベコの誕生日、ケーキのクリームで緑色になったベコと、笑顔のイスルと友人たち。




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「俺の誕生日」

過去に戻る前、ベコの誕生日の写真でイスルは不機嫌な顔をしていた。
しかし、今…。



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ベコは結婚式の招待状を見ると、



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「新郎 クォン・ジノン、新郎 ハム・イスル」と書かれていたが、
イスルたちの結婚式の日も2月14日から21日に変わっていた。




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「あれは、夢じゃなかった…」




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映画のチケットを手に入れようと走り回ったベコに「気持ちは受け取った」と言ったイスル、そして、



「過去に置いてきたグローブを見つけた。
 それが作用したのか。
 とにかく、イスルの結婚式は1週間延びた」


結婚式の招待状の「2月21日 結婚式」の文字。




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自分は写真のフラッシュが光った途端、過去から現在へ戻ってきてしまったが、過去はベコが過去に戻ったときのように、新たに変えられたのだと。
「ほ」と息をつくベコ。




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婚約式は終わり、皆はイスルの家を出る。
酔っ払っているジノンを、イスルとベコが抱えて車へ。
「先生、しっかり飲み過ぎだわ」というイスルに、
ジノンは
「先生?違うだろ。ハム・イスルの新郎。夫になる」




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「カン・ベコ、挨拶しろ。俺の花嫁で妻になる。
 今後はコーチの妻だから、奥様と呼べ。
 どうだ、きれいだろ?可愛いか?」
酔ってくだを巻くジノン。



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ベコは迷惑そうな顔。

「まだ、花嫁でも妻でも奥様でもありません」

と思う。



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「綺麗で可愛い?
 気難しくて怖いだけ」


それでも、上機嫌のジノンは、「気づいていたか」と2人の頭を抱える。




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ジノンに引き寄せられ、思わず見つめ合う2人。

「おまえは高校のときから特別な奴だった」
ベコに言うジノン。



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「でも、この子こそ人生のホームランだ」とイスルを抱きかかえるジノン。
「打者クォン・ジノンは、メジャーリーグ行きより嬉しいホームランだ」




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ジノンの言葉に反発した表情のベコは、顔をそむける。




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「こんな経験あるか?」



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「いえ。それより…」



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「お忘れのようですが、俺のポジションは投手です」




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「状況は変わらない。
 イスルの隣には、コーチが。
 1週間後には、コーチの花嫁になる」




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「グローブを見つけても、肝心なことは変化なし」




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テナムたちは、「卒業式の日みたいで、このまま帰りたくない」と言う。




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「じゃあ、打ち上げに行く?」

皆は走り出し、

「カン・ベコ、早く」
「来いよ」




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男3人が野球をし、イスルとチェリは応援。




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高校生の頃に戻っているような、楽しそうな3人。

「飲むか?」




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高校時代を懐かしむ彼ら。
「こんな姿は想像できなかった」とチャヌク。
「アイドル歌手か女優になりたかった」とチェリ。
チェリは、今、プロ野球のチアリーダー。
映画監督を目指していたチャヌクはカメラマン。

チェリが言う。

「ベコが野球を諦めるとは思わなかった」




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皆は、ベコにとって触れられたくないことをチェリが口にしてしまったと思う。

慌ててチャヌクは
「じゃあ、夢を叶えたのはイスルだけ?」
「いえ、違うわ」



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「メジャーリーガーを育てるエージェントが夢だった」
「皆、立派なゆえだこと」とチェリ。



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「あの頃は、何でも叶う気がした。




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「なんだか悲しい」というチェリ。



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テナムは「俺は夢を叶えた」と。
「チェリの金魚のフンになること」

テナムの言葉に微笑むベコ。




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「私たちは、まだ青春」というイスル。
「変わらず5人で仲良く、悪くないわ」




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「俺たちの永遠の友情と、
 イスルの幸せな結婚を祈って」
「乾杯!!」




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顔を見合わせるベコとイスル。




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微笑むイスルに、ベコも微笑みを返そうとするが…、



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野球部で青春を謳歌した5人は、野球に関わる仕事に就いた。
チアリーダーのチェリ。
チェリのマネージャー、テナム。
スポーツカメラマンのチャヌク。
球団の広報、イスル。




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俺は、野球用品を卸す会社の下っ端営業。



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でも、辛い気持ちで野球を見つめるのは、




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誰でもない、この俺だ…。




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帰り道。
ベコはイスルを送って、2人で歩く。

「帰り道、気をつけて」とイスル。
「早く入れ」とベコ。



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イスルが家に入ろうとしたとき、
2人は同時に、
「イスル」「ベコ」

「先に言って」
「いや、おまえから」



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「チェリの話は気にしないで。
 しかたなかったって、皆分かってる」

イスルは続ける。

「チェリの記憶の中で、あなたは輝いていたから、
 悔しかったのよ」
「おまえは?」





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「おまえはどうだった?
 残念で悔しかった?」





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「いや、今でも悔しい?」



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イスルは、「それは…」と口ごもる。
「遅いわ、もう帰って。もう行くね」

「ハム・イスル!」

呼び止められて、イスルは振り返る。

「変わったかな?
 俺がもし、野球を諦めなければ、違ってたかな?」


「何が?」




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「俺たち…」


イスルを見つめるベコ。




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プロポーズ大作戦2話後半(の2)って…



先日指圧に行ったら、いつもテレビがついていて、カーテンの向こうに見えたのは「プロポーズ大作戦」の文字。

あれえ、BSとかなんとかで「プロポーズ大作戦」やってるのかなって思ったら、日本版でした。
日本版はうちの娘が見ていたとき、ちらっと見ていたような、見ていないような…。
ちょうど私が第2話の前半のところアップしたときで、全く同じ台詞もあった。

ところが、決定的に違っていたのは、ジノンさん。
藤木直人さんの演じる、日本版ジノンは、ちょっと自信なさそうな男性で。韓国版ジノンの全てにおいて優れている男性とは違う。
日本版では、ダメなジノンさんをベコにあたる健役の山Pが助けちゃう。

一方、韓国版、ジノンはこの後半部分で、ちょっと喜び過ぎで、お酒を飲んでからんでいるくらいで、自信に溢れた存在。
強くて太刀打ちできそうもないジノンに、恋のライバルであるベコがイスル争奪戦をするわけで。
かっこいい男=強い男であるところが、スッキリしていいような。
その辺が韓国ドラマのパワーだと思うんだよね〜。


さて、今回アップの第2話の最後の部分、一番心に残る言葉は、イスル・アボジの


「おまえが野球を諦めた日、
 娘はおまえより泣いただろう」


イスルのベコへの愛情はどんなものかと言えば、イスルがベコに渡さなかった手紙の中で「最初に会った小学生のときに、自分に優しくしてくれて、そのときから、ベコは自分の一番大切な人だった」ということを、第1話で言っている。
それが、この第2話で、野球選手であるベコの才能を見込んで、彼のためにとっておきのプレゼント、イスルの父の手作りのグローブをベコに贈ろうとしていたことが分かる。イスルにとって、愛情は、その人の才能を伸ばそうとすることでもあったってことかな?

イスルは「花婿であるジノンのために作って」とは言ったことがない。ベコの誕生日に作って欲しいと頼んだイスル。どれだけイスルがベコを想っていたかが、この1件に表れていると思うわけです。
イスルの父にとって、そのグローブを作るということは、娘の将来を託す相手に作ってやるという意味でもあったんでしょう。

だから、10年前、せっかく作ってもらった、イスルの渾身の愛情を込めたグローブを、鈍感で受け取りそこなったベコに怒る気持ちも分かる気がするわけなのよね。


イスル・アボジのハム・ソンフン氏(なんとなく、ハムスターを思い出しちゃう)、演じているのは、チュ・ジンモさん、キム・ナムギル氏の「赤と黒」で、ナムギル演じるゴヌクの宿敵シン夫人の腹心、キム室長もやっていましたが、一度見たら忘れられないお顔。(「赤と黒」のラストでは、兵役に就かなくてはならなくて、3話カットになってしまって、ナムギル氏が演技できない部分を、チュ・ジンモさんと、これも存在感のある執事ウン部長役のチュ・グィジョンさんと2人で、思い出話をするみたいな感じで、説明していました…@@;)
顔の表情をいろいろ変えるのではなく、淡々と演じ、でも、発する台詞が深いっていうタイプ。優しい言葉を発しないけれど、実はベコに対する愛情をもっている感じ。
また、イスルの母オ・チョンリムを演じているイ・ウンギョンさんも、なんだか凄ーくあったかくて、好きですね〜。
この2人が、このドラマの温かみを作り上げていると言っても過言ではない。
ああ、後で、また温かい人が出てきますけどね。


いやあ、第2話の最初は、高校学園ドラマで、今回の部分は、「ベコの想い、じっくりと」ですね。
スンホ君の最新作「会いたい」のハリーは、ものの見事に表情が変わっていくので、惹き付けられましたが、ベコは、そこに行く過程の感じ。まだ、彼は高校卒業の頃、若い。ハリーほど、ベターッと釘付けにするところまではいっていないけれど、

で、も、、、

泣かせるのよ!!


この第2話だけで、Yoは何回泣いたかな。
イスルの気持ちに気づかなかった、それを徐々に気づいていくときの、その心情は、ドラマを見ないと分からないなあ。
緑モンスターの写真を見る辺り、画像での表情はそれほど変わらないんだけど、これに彼の声が合わさると、単調ではない感じよ。


なんか、彼の演技って、不思議。

あまりに自然に、心情を見せるから、


やっぱりベコでも泣かされちゃった。(TT)。。。。。



「イスル、分からん」という方も多々いらっしゃると思うけれど、私は、ベコが投手として活躍することに賭けていたイスルっていう女性、こういう愛し方もあるんじゃなかろうかって思ってしまう。
イスルがそれだけ賭けていたのに、ベコはそれに気づかないくらい、まだ子どもだったって感じ?
あ、母性的な愛し方、育てる愛って感じ。
だけど、相手が応えられず、挫折、か。




第2話、ラストのベコが、イスルを呼び止めて、大人の男として、「野球を諦めなければ、俺たちの結末は今と違っていたかな」と言う意味で、じわっと言う部分。ちょっと、ベコ、男らしいです。


イスルに本音を言おうとするベコ!?
結婚式の1週間前に一発逆転を狙う!?




最後に、スンホ君、超なで肩。「王と私」のときからそうだったけど。
アンド、スンホ君、グレイのコート、とってもお似合いです♡



というわけで、なにしろ、今日中にアップしないと、D−7からの連日記事アップにならなくなってしまうので、あれこれ抜けてるところもあると思いますが、とりあえず、ここまで!!



うん、じっくり見れば、見甲斐のあるスンホ君がいる

ユ・スンホ主演韓国ドラマ「プロポーズ大作戦」でした。



♬この中で流れる歌「인사」、好きです♡
 これが、いいところで流れるのよ。
 DVDはそうなんだけど、元々の放送のときからそうだったのかな?




★ これまでアップした「プロポーズ大作戦」はこちらから→http://cloudiayo.exblog.jp/i43/

★ 「会いたい」のスンホ君はこちらから→http://cloudiayo.exblog.jp/i30/


うわあ、あと、36時間後には、スンホ君が下界に降臨☆






by Cloudia-Yo | 2014-12-02 21:36 | プロポーズ大作戦#1~#2 | Comments(2)

Commented by YOU at 2014-12-02 23:09 x
Yo様

こんばんは(^^)
いよいよあと2日ですね(((o(*゚▽゚*)o)))
思いがけない時期に近況サジンが上がってきましたが、自信をつけて熟成した感充分ですよね(*^^*) 除隊後のご挨拶や FMでのお姿、語られる言葉がとっても楽しみです!!
FMでは取り敢えず泣いちゃいそうです
(T_T)

私もプロポーズのイスルアボジのグローブの言葉じーんとしました(p_-) イスルにとっては
ベコは共に支え合う関係で、ジノンは支える人ではなく、守られる立ち位置になってしまうので、ベコが鈍感な場合、女性としては守られる方へ流れるのはよくある事のような気がしますが。。でもベコが奮起できたから
良かったです(^^)

↓の羽生君のイナバウアー好きです(*^^*)
怪我の練習不足ではなく、これが自分の実力と言い切る潔さも心地よいです(≧∇≦)
Commented by Cloudia-Yo at 2014-12-04 11:18
>YOUさま〜、帰ってきましたよぉ!!
想像していたより、全然変わっていない、可愛いスンホ君で!!
ファンミ、ますます楽しみに♪

「プロ作」、イスル・アボジとイスル・オンマが、ほんとにあったかいんですよね。
このドラマ、恋愛って、こういう関係とこういう関係があるんだよなって思って見ていると、イスルがそのどっちにいくか揺れるのは、私も当然な気もして。人間、支えて欲しいときもあるもんなあって思っちゃうし。2人とも落ち込んで支えて欲しかったりすると、ヤバイ状態になっちゃうし。
けっこう、恋愛が夢のようなものとは思えない、私?(笑)

羽生君も男らしいですよね。それが彼の演技にも表れている。
とにかく、彼の必死の中国での滑りが功を奏して、グランプリファイナル出場になってよかったですね。
\(^^)/

とにかく、スンホ君、除隊おめでとう!!
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