Dー3!!ユ・スンホ君主演最新作*プロポーズ大作戦2話後半の1 ベコ、イスルのために奮闘☆   

2014年 12月 01日


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いよいよ、あと3日!!



スンホ君、21歳で兵役を終えて、間もなく除隊(転役)。



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TTUの今月のスンホ君の似顔絵も、いよいよ除隊の敬礼?
なんだか、これを見たら、嬉しくなってしまいました。



ブログのお友達namiさん曰く、スンホ君除隊の怒濤のカウントダウン。
なにしろ、excite blogで、ただ今、カウントダウン、毎日更新の方々がいっぱい。
私は仕事がメタメタ状態なので、それはムリって思っていたんだけれど、どうもお祭り騒ぎを見過ごせないYo。
だって、ファンミのお花企画まで進めているのに、ブログでは何もしないってどうよって。
で、私も突入してしまいました。

その間、とんでもなく散らかった家の中、隅っこから片付け始めたりして…。
最も苦手な断捨離も挙行。
これからは、人間らしく生きよう♪



と、そうでした。
スンホ君のファンミにお花を贈る企画について
ご報告を!!




スンホ君のファンミにスタンド花を贈る企画、「ひまわり畑」ブログのりぷるさんと一緒に進めてまいりましたが、本日12月1日0:00寸前をもちまして、締め切りとさせていただきました。

みすぼらしくないお花を贈れるかなあ、ってくらいの気持ちだったんですが、予想のたくさんの皆様から参加のご表明をいただいて、スンホ君の新たな門出に素敵な彩りを添えることができそうです。


カムサハムニダ♪


「日本のスンホ・ペンが一緒になって、スンホ君の応援をしてるよ〜」って、スンホ君にもきっと伝わる♪
一人ではできないことも、皆ですれば大きな力になります。



今までにブログ上でお話したことのない方から、「いつも読んでいます」とメールをいただいたり、この企画で新たにスンホ・ペンの方々と言葉を交わせました。また、「最近ペンになりました」という方もたくさん。
りぷるさんのブログと私のブログを一緒に読んでくださっている方もたくさんいらして、皆、スンホ君の話題に触れたいのだとも。
そうですよね、私も自分がブログを書いていないとき、スンホ君を褒めている記事を必死で探していました(><)!!

最近、スンホ君のニュースが流れる度、これからの彼の活動がとても期待されていると感じます。
そんな彼にお花を贈れること、ほんとヨカッタ。
一緒にやろうと言ってくれた、りぷるさんにも感謝です。




さて、現在、待ちわびたスンホ君、お出ましはあと3日。
入隊のとき、21ヶ月は長い長い時間に思えたけれど、待ち続けた甲斐があったというか、なんだか、こちらも「やったあ」って気分。
マラソンでゴールを走り抜けたような…。

スンホ君は、もっと「やったあ」なんだろうな。
なにしろ、韓国青年にとっては、くぐり抜けなくてはいけない、人生の関門。
それをこの年齢で無事終えられたのは、まさしく英断だったと、今になれば思える。
東方神起だって、JHJだって、これから順に入隊ですものね。

やはり軍隊の訓練は20歳くらいの若い人の方が体力的に楽だとか。そりゃ、19歳、20歳くらいは、スポーツだって20代後半に比べたら筋力や瞬発力、持久力、あるでしょう。それ以後は、技術を磨いて若い子に太刀打ちするんだよね。


そういえば、フィギュア・スケートの羽生君、グランプリ・ファイナル出場、成りましたね。
彼も19歳、切れ味は抜群ですよね。細いし。




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細いから、イナバウアーも綺麗。

一方、ショートプログラムで1位だった無良崇人さん23歳。




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羽生君と同じ「オペラ座の怪人」でしたね。村上加奈子さんも「オペラ座の怪人」だったとか。見れてないけど。
スケートは、どうもはやりの曲っていうのがあるよう。ラベルの「ボレロ」も昔も今もよく使われますね。

無良さん、羽生君に比べると、ぐっと大人に見えるというか、ちょっとおじさんに見える。←みあね。。。
だけど、内面の表現の深まりはあって、表現の繋ぎが綺麗で安定している。落ち着いたメリハリがある。


ごく若いときは、切れ味でプログラム全体を見事にまとめて素晴しい演技をすることもできるし、一方、年を重ねれば、人生の長さの分だけ動きの線が繋がり、中から滲み出るものは深くなる。
アボットなんか、ほんとに音楽を繊細に表現していて美しかった。でも、点数となると、ジャンプなどで点が取れないと、表彰台には手が届かない。だけど、ほんとに彼の世界に入り込めた。


フィギュア・スケート、好きなんですけど、喋り出すとちょっと辛くなっちゃう。出来映えが悪いと批判されちゃうのが…。
結果っていつもその人の想いや努力に比例しないこともあるから。


あら、スンホ君除隊間近なのに、脱線してしまったようですが、でも、羽生君と無良さんを見てると、これからのスンホ君の姿も見えるよう。
だって、「会いたい」の凄い演技はまさに羽生君と同じ年、満19歳のときでしたものね。知人が、「19歳って言うのは、凄いエネルギーがあって、いいものを出すことが多々ある」って言ってたことがあって…、でも、ほんとにそうだって思う。


スンホ君はほんとに上手い俳優さんだと思うけれど、これから、これからその凄さに加えて、安定というか落ち着きというか、そんなものを重ねていくのかな?

私、ヨ・ウンが大好きで、スンホ君が演じたあのキャラクターは、ずっと皆の記憶に残るものだと思うのだけれど、彼はその後も進化を続けていて、「プロポーズ大作戦」で深みを増し、厚みも増し、そして、「会いたい」の途中から爆発的に変わったと思う。
そう、ヨ・ウンのときは「印象に残ったシーン」と聞かれ、クヒャンに「おまえも畑を耕せ」だとか言う場面と答えたとか。「それはないよな」と思っておかしくて笑ってしまい、たくさんNGを出したシーン。
ところが、「会いたい」ハリーのときの印象的なシーンは「オンマに会った後、オンマなんかいらない」という場面と答え、内容に深く関わる部分を言っている。
それだけ、彼がこのドラマの中で感じたものが深かったということだと思う。

勝手なYoの想像ですが…。(><)。。。



相変わらずの前置きの長いYoのブログでございます。


さて、ヨ・ウンとハリーの中間に位置するカン・ベコ。これは、どちらかというと「かっこよくない」「後悔だらけの」男子、ということで、ヨ・ウンとハリーがもろ「美しい」と言われるのに対し、ベコには「美しい青年」という形容詞はつかない。だけど、彼は本来イケメンなので、時折、妙に美しく見えてしまうんですよね。


そんなベコの続きです。





プロポーズ大作戦2話後半(の1)のあらすじ


(前半は…)

ベコは、イスルのために映画のペア・チケットを手に入れようと、学校を抜けて街に出たが、結局失敗。
告白したいのに自分ではできない男子生徒の代わりに、彼のラブレターを相手の前で読み、頬を叩かれ、ラブレター代読の代償にもらった映画チケットは、担任の先生に没収されてしまう。

が、怒っているイスルの靴底についたガムを取ってやり、「ゴメン、結果が出なくては意味がない」とイスルに言う。
そんなベコにイスルは、「気持ちは受け取った」と笑顔で言う。

けれど、別れ際のイスルはどことなく怒っているような表情。





ベコがそんなイスルを見つめているとき、テナムがベコを呼びにくる。
「先生がチケットを返すって。早く教室に行け」

ベコは、「ほんと!?」と言って大喜びで教室へ。


イスルたちいつも仲の良い4人は、「ベコは誕生日なのに気づかないなんて」と話しながら、学校を出て行く。
イスルは「鈍感男め」と独り言。



ベコが教室に入り、

「先生感謝します。このご恩は…」





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しかし、教室には誰もいなかった。




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誰もいない教室の黒板いっぱいに書かれていたのは、カン・ベコの友達が彼の誕生日を祝う言葉。

「誕生日おめでとう」




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ベコの友達が書いたメッセージ。
「おめでとう」
「最強投手カン・ベコ」
「何か願って」
「エースを狙え」
「おめでとう」
「カン・ベコ、おめでとう、イスル」




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彼らのメッセージを見て、嬉しげなベコ。



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そして、「全部見たら、アジトに来て」と。



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ベコは、教室を出る。




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「12年前、俺はイスルを分かっていなかった。隣にいるのが当たり前で、邪険に扱って、
 バカな冗談とわるふざけで、失望させ怒らせた」





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イスルの「期待した私がバカだった」と言う言葉が頭をよぎる。
そして、イスルと離れた席に座ったベコや、他人の代わりに告白をしたベコに、怒ったような視線を向け、ベコに平手打ちをしたイスル。


「もっと優しく、素直になって、
 優しくできれば…」



心の中でつぶやくベコ。


イスルの「結果はダメでも、気持ちは受け取った」という言葉。




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「イスルを笑顔にしたい」




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「そうすれば…」


イスルの結婚式を思い浮かべるベコ。




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昇降口に着いたベコは、イスルの上履きを見て…、





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「思い出した…」





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「あの日、イスルが怒った理由…」


誕生日の日、彼らのアジトであるうどん店、ベコの誕生日に、皆が集まっていた。
イスルが「誕生日おめでとう」と言ったとき、ベコは、

「口だけ?」




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その言葉に、イスルはベコを睨んだ。
「さっさとプレゼントを出せ」とふざけて、イスルの頭を抱え込んだベコ。
イスルは怒って、店を出て行ってしまった。
ベコから借りたCDを、テナムに貸しそうになると、「ダメ!!」と慌てたイスル。

ベコは、イスルの行動に何かわけがあると感じて、CDのケースを開ける。




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中に入っていたのは、「511ーマー012、 511ーマー013、511ーバー011」と書かれたメモ。

「今まで一度も見たことがない、初めて見る暗号」




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イスルの机に積まれていた図書室の本「映画とは何だ?」。

ベコは突然走り出す。


「イスルのサイン、目配せや暗号。
 俺だけが理解できる数多くの暗号を
 いくつ見過ごしたのか?」



そう思いながら、図書室へ駆け込むベコ。




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イスルの書いたメモを見ながら、書棚の間を探しまわる。




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そして、見つけた。




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「映画とは何だ?」の本の隣に置かれた青いグローブ。





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ベコが手に取ると、グローブには、カン・ベコのイニシャル「Kang. B. H」。





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ベコは思い出す。
「分かってないわ。
 ベコは、ほんとに何も分かってない」
イスルの抗議の言葉。

ベコは思う。

「結局、俺は何も分かっていなかった」




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結婚式の日に、イスルの父が言った言葉。

「おまえに作ったグローブが泣く」

意味が分からず、「え?」と聞き返したベコ。




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ベコはグローブを抱きしめた。

「鈍感で素直じゃない俺を待っていたんだ」




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「あのときのグローブが12年を経て…」





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「俺に届いた…」


ベコはグローブの下に置かれていた手紙を見つける。




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「お誕生日おめでとう イスル」




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イスルの想いに気づいたベコは、イスルのプレゼント、青いグローブを持って、イスルの元へ走る。


「過去の自分に原が立つばかり。
 自分を恨むほどに
 無性にイスルに会いたい」




うどん屋に着くと、チャヌクが「ベコ、遅いぞ」
青いグローブを手にしたベコは笑顔。
ベコが、イスルの前に青いグローブを置くと、イスルは笑顔に。




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2人を置いて、テナム達は席を外す。



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「まったく、スパイ作戦か?
 危うくもらい損ねた」



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「俺だから、見つけたんだぞ」
「何よ、威張って」

でも、イスルは嬉しそう。

ベコは、イスルにメモを渡す。

イスルが「何?」と聞くと、ベコは、

「10回分の映画クーポン券だよ、取っとけ。
 明日、俺がとぼけても証拠になる」

突然のベコの変化に、イスルは戸惑う。

「カン・ベコ、何か変よ」
「イヤなら返せ」
「返さない!騙されたと思って、もらっとく」

笑顔のイスル。




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「明日は一番乗りで登校してくれ」


「なんで?」
「実は、おまえのとっておきの秘密を暴露した」
「いったい何のこと?何を書いたか言って」

二人がそうやってじゃれ合っているとき、テナムたちがプレゼントを手に、二人の傍に来る。
ベコに贈られるお祝いの歌と言葉。



が、その頃、ベコの担任に「天才打者ジノン、今は10倍クール」と賞賛される卒業生のジノンが、ベコたちの教室にやってきていた。
今の野球部について「野球部は甘ったれた青二才ばかり」と、ジノンに語る担任。
ベコが黒板に書いたイスルへのメッセージ「一番大切な人は隣にいる」という言葉を、担任が消そうとすると、ジノンが「僕がやります」と言って、消してしまう。
ベコのイスルへの想いは、ジノンによって消されてしまったのだ。



ベコたちは、店長手作りの野球のケーキで、ベコの誕生祝いをしていた。
テナムと店長が、モノマネをしたり、楽しい時間。

店長の「ベコ、愛してる。死ぬほど愛してる」の連呼、「誕生日おめでとう」の言葉。
皆にお祝いの拍手をされ、満足そうなベコ。




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ベコはチャヌクに頭を押され、ケーキに顔を突っ込む。
チャヌクがカメラを忘れたと言うと、店の女の子が、さっとチャヌクにカメラを差し出す。
「誰?」とチャヌクが尋ねると、店長は、
「姪だよ」と。
彼女は、事故で両親を亡くし、店長が引き取ったが、しゃべらず人と目を合わせないとのこと。
チャヌクが彼女に近づき、名乗っても、彼女は逃げてしまう。



ケーキのクリームで緑のモンスターになったベコを囲んで、記念撮影。




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店長がカメラを構え、


「1、2、3、トッポッキ」


ベコはピースで写真に写るが、フラッシュの焚かれたその瞬間…
ベコの周囲がめまぐるしく変化。




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ベコは、スルメのお面をつけて…、時計を見ると、

時は2012年2月14日。

イスルの結婚式だったはずの日。
結納を運ぶことですったもんだ。




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ベコはイスルの元に走り、尋ねる。

「イスルは独身?」

「結婚してから結納するか」とチャヌク。


今日はイスルの婚約式、だと。
結婚式は来週。


「まだ結婚していない。
 結婚式が1週間延びた」




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イスルの母の「皆さん、食事よ」の言葉に、転んだベコを置いて、皆は家に入る。





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一人残ったベコは、

「イスルが結婚していない」

地面に這いつくばったまま、足をばたつかせて喜ぶベコ。




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「イスルはまだ結婚していない!!」

ベコ、満面の笑み。

「まだなんだ!!」





プロポーズ大作戦2話後半(の1)って…



ここのところ、スンホ君の何を見ても「これいい♡」になってしまうYo。
感受性が強くなっている??
スンホ君がイギジャ部隊の中から発している「やる気オーラ」が、風に乗って、日本まで飛んできているのかしら??


という訳で、キャプりながら、じっくり見ていたら、この後半のその1で2回、落涙。。。


1つは、ベコが青いグローブと巡り会うシーン、1つは、ベコが地面に寝転んで、イスルが結婚していないと喜ぶシーンです。
もうそろそろ仕事に出なくてはいけなくて、なんとかキャプと台詞を終えて、「D−3」の内にアップするには多くを語れず、今回は簡略に。


要は、ベコの想いを見せるスンホ君の演技に泣けたんですね。
青いグローブが「映画とは何だ?」の本の傍らにあるのを見つけたベコ。ここはなかなか感動的。探しまわって、やっと巡り会えた、しかも実は12年前にベコが手にするはずだったのに、届かなかったグローブ。
スンホ君の繊細な感受性と、肩肘はらない自然な演技が泣かせてくれました。


そして、初めて、このドラマを見たときには、スルメのお面が気になってのめり込めなかった、ベコが地面でばたつくシーン。スルメを顔から取った後のベコにイカレてしまいました。
ちょっとお笑いのこのお面、コメディだよなあ。だったんですが、





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そこから、お面を取ると、素敵なベコが現れる感じ。これで、ヤラレタ!!
そして、ベコの喜びが、ほんとに本心として伝わってきて、泣けたんです。



あと、イスルの隣に座ったときの、高校生男子ベコのちょっとかっこつけた感じも可愛かったな…♡




本日、時間切れでここまで…。
でも、ここまで来たら、この俳優ユ・スンホ、成人としての初主演ドラマ(ですよね?)、とっても好きになりました。
音楽が時々、もの凄くいい感じに、優しく流れてきます。



未視聴の皆様は、ぜひご覧あれ!!





また、後で訂正するかも…。(v v)。。。






by Cloudia-Yo | 2014-12-01 14:46 | プロポーズ大作戦#1~#2 | Comments(6)

Commented by suzy1-9no at 2014-12-02 00:46
Yoさま、こんばんは。
やっと遊びに来れました(*´Д`)
この度はお忙しい中、りぷるちゃんとお花の企画してくださりありがとうございました。参加できてよかったです(≧▽≦)

どんなお花が会場に飾られてるかとても楽しみです‼

ベコ~、和みますね。単にスンホ君眺めるならこのドラマは最適💛やはり主演はいいっ(・∀・)
そういえば昨日、日本版のプロ作が最終回でした。←だから?
いえ、見てたわけじゃなくて、今頃また再放送やってるんだぐらいの感じなんですけど(^▽^;)




Commented by まい at 2014-12-02 02:28 x
Yo様、こんばんは。

お花企画、あらためてお礼を申し上げます。
本当にありがとうございます。

昨日ネットに最新画像が出てましたがを半袖だったので夏に撮ったモノなのかな?少し日焼けして、髪も短い ままで…今は少しは伸びてるのかな?。

先日メル友にスンホ君ファンでファンミに行く事をカミングアウトしました。
そうしたら彼女も行きたい!という事になり、昨日ARAさんに申し込んでOKだったそうです。
こんな事ならもっと早くカミングアウトして、お花企画にも巻き込めばよかった(-_-;)。
でも一席埋める事に貢献できたかな?。

あと3日!、当日は朝からあちこちの韓国エンタメにアクセスしっぱなしになりそう(^.^)。
しかしデジタル音痴なので、Yo様だよりです。
よろしくお願いいたします~m(__)m。
Commented by Cloudia-Yo at 2014-12-02 03:40
>Suzyちゃん、こんばんは!!
Suzyちゃんのカウントダウンにつられて、皆タイヘンです(笑)。
あまりに皆がいっぱい記事を書くから、どこに行ったんだか分からなくなっちゃったりして。
でも、21ヶ月も待ったんですものね。最後の数日、楽しまなくてはね。

お花企画、やっぱりやってヨカッタと。この除隊前のスンホ君騒ぎ、日本ファンミにお花を贈って華やかにできたら、正解☆
りぷるさんのお陰だわ。実は、彼女がやってくれないかなあっておぼろげに思っていた私。(><)!!
これからお花の決定、当日、「わあ、これが!?」と思っていただけるよう、頑張らなくては。
Suzyちゃんにもいろいろお世話になってありがとうございます。

ベコ、やってみたら、予想したより、はるかにキャプがおもしろい。可愛いんですもの。
日本版、私も指圧に行ったとき、ちょうど第2話部分をやっていて、指圧されながら、昨日私がアップした台詞とほぼ一緒(☆☆)って思っていました。途中までかなり同じだったけど、途中から全然違った。ただ、ジノンのキャラが全く違っていました。
それにやっぱり、スンホ君は深いですよね。
これからのスンホ君、やっぱり主演中心になるのかな〜?
Commented by Cloudia-Yo at 2014-12-02 03:48
>まいさま、こんばんは!!
こちらこそ、ありがとうございます!!
ほんとにお陰様で、選び甲斐もあるという感じです。

あのお顔が目の前に、ですよ。どうします、まいさん♪
あら、メル友さんもスンホ・ペンだったのですか?
オリックス劇場、とにかく広いですものね。一人でも多い方が。
まいさん、よくやった、ですよ☆

私も、木曜は仕事に行くまでの間、ちょっと時間があるので、情報を漁りそうですが、大騒ぎしそう。
楽しみですね〜♡
Commented by namikicchi at 2014-12-02 14:00
Yo様~♪こんにちは(o^∀^o) !
お花企画、何から何までありがとうございました。
そんなに沢山の方が参加下さったのですね。
同じペンとしてこうしてひとつにつながれてなんだか嬉しい♡
Yo様のおかげですね!(*^0^*)
私も役に立つかわかりませんが昨日Yahooフリーアドレスの方にメールを何件か送らせて頂きました。
どうぞ宜しくお願い致します(b^ー°)
イスルを前に、わざといきがって見せる等身大の高校生のベコが愛しいですね
(〃∇〃)テレッ☆
Commented by Cloudia-Yo at 2014-12-02 16:00
>namiさま、こんにちは〜♪
今日はお天気もよく!!

お花企画、何から何までなんてことないんです。りぷるさんのお力、大きいし、スンホ君のために何かしたかった思っている方が多くて、「皆で一緒に」はヨカッタと思うし、「日本でも皆が応援してるよ」の姿勢があった方が、スンホ君もまた来てくれるかもしれない。(><)...! 27日は中国にも行くそうだし、中国ペンに負けてたまるか、あは。
スンホ君、4カ所、飛び石のようにファンミで、軍隊で鍛えられた強靭な身体でこなしていくのかなp(^^)q
素敵なのがいろいろのお花写真、ありがとうございました!!
さて、ベコ、やっぱり可愛い。高校生ベコ、ちょっと大人なベコ、この年齢でこの役をやってくれたのは、ある意味、保存版にできますよね。
高校生、いいよな〜。もう、こういう感じのは、これからないのかな〜??
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