プロポーズ大作戦1話後半の1〜ベコ過去に戻る??   

2014年 10月 23日

あんにょん〜♪

昨日、韓国では、ユ・スンホ君の除隊後、12月に韓国でもファンミを開催し、活動を再開すると記事が出たようです。
除隊まで、50日を切って、いよいよスンホ君、復帰の準備着々☆



日本でも24日に大阪、25日に東京で開催されますが、


皆様、、、


スンホ君のために
ホール座席 埋めましょうね♪





ファンミの申込サイトにはこちらから行けます。
    ↓

http://www.a-ara.co.jp/news/328




Yoはとりあえず東京は行きますが、大阪、検討中…。




さて、「プロポーズ大作戦」の続き、今週初めにでもアップするつもりでしたが、少々多忙な秋、今週もバッタバッタです。
第1話は、この記事で終わりにするつもりでしたが、まとめられず💦


とりあえず、あらすじ(ていうか、ほぼそのまま?)でラスト近くまでを先にアップします。
なにしろ、やっぱりユ・スンホ君主演なので、量が多くて…。

みあね〜★






プロポーズ大作戦第1話後半
 〜あらすじ



※ DVD版で、見ております。



◇ ベコと時のコンダクター



公園のブランコに座って、中学校の卒業式の日にイスルが書いた手紙を読んだカン・ベコは、そのときのイスルの自分に対する想いを知って、思う。



俺は今日まで何もできなかった。          
いくら悔やんでも、
いくらやり直したくても
遅過ぎる。



イスルの自分に対する想いを綴った手紙を読んだカン・ベコは激しく泣きじゃくった。



「届くのが遅過ぎたこの手紙と同じだ」


そんなベコに、涙を拭うハンカチを渡した男。





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隣のブランコに座った男は言う。
「結婚ってやつは、1番好きな人とするより2番目の人とした方がいいらしい」

それは、幼い頃、ベコがいじめられているのをイスルが助けた様子を、笑顔で見つめていた男。




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「でも、2番目が誰か、どう判断する?」
 



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「失ってから、気づいた?
 なくした瞬間に、胸が張り裂けそうになる。
 その人がナンバーワン。
 今日、経験したろ?」


「あなたは誰?」と聞くベコに、
「それは重要じゃない。ここにいる理由を聞け」と言う男。
「俺の知り合い?」
「初恋の人を奪われ、涙を流す情けない男だ。十分知ってる」
自分の身に起きたことを知っているこの男にベコは尋ねた。

「何が望みです?」




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「いや、逆だ、君の願いを叶えに来た」




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自分はコンダクターだと言う男。
そして、手を開くと、舞っていた落ち葉が空中で止まった。




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驚いて、男の顔を見るベコ。


更に男は人の動きも止めてしまう。



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「どうやって?」
目を丸くするベコを尻目に、男は楽しげに、動きの止まった人々の間で、菓子や飲み物を取って食べたり、飲んだり、いろいろないたずらをする。




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時が止まってしまった不思議な世界。
止まってしまった人々を見て歩くベコ。



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男が手をひと振りすると、世界はいつも通り動き出す。
驚いているベコに、男は突然、野球ボールを投げる。
ベコがキャッチすると、
「おお、さすが元野球選手!!」

その言葉に、ベコは、

「あなたはいったい誰です?
 何の目的で?」

と、問い詰める。



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男は笑顔で、
「言っただろ、コンダクターだよ。
 正確には、時のコンダクター、時を指揮して導く者だ」




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「まさか…。そんなたわ言…」





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信じようとしないベコに、男は「ボールを投げて」と。
「投手だろ、投げろ」

ベコは後ろを向く振りをして、いきなりボールを投げる。
が、コンダクターと名乗った男は、ボールのスピードをコントロールして、スローにして受け取る。
驚くベコ。
男は、ベコの投げた球を
「速くはないが、コントロールはいい。内角の深いスライダーか、上々だ」と。




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「俺に何をしろと?何者だ!?」
目の前で起きた不思議な出来事に、動揺するベコ。

コンダクターは答える。



「切実な願いをかなえる者だ。
 過去に戻りたい?
 かなえよう。
 でも、戻っても無駄かな?
 20年間何もしなかったやつが変われるかな?」





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「経験から言うと、簡単には変わらん」



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「望む過去に送ると?
 そんな嘘みたいなこと…」


信じられないのなら、と言ってコンダクターが手を動かすと…
周りの景色が急激に変わって行く。
急激なスピードで、時が流れて行く。
過去が走馬灯のように見えた。



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そして、ベコが顔を上げると、彼は自分の部屋にいた。



驚くベコが、「俺の部屋だ。どうなってるんだ?」と聞いても、
「目で見て信じないのに、話して信じるかな」とコンダクター。




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コンダクターは、ベコの集めた野球選手のサインボールを見て、よく集めたな、と。
この情熱を女に向けていたなら、とも言う。

ベコは、ついに「ほんとに可能なんですか?過去に戻るって」




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「何故、俺にチャンスを?」


コンダクターは、「野球ファンだから」と。
「結婚式場での君は、9回裏で満塁ホームランを食らった哀れな投手のようだった」



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ベコの部屋に飾ってある名投手ソン・ドンヨンのサインボールを手に取り、




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ソン・ドンヨンが1試合で232球の球を魂で投げ、最後の瞬間まで諦めなかったことを話すコンダクター。




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ベコに小さなビンを渡し、初回の旅の運賃はソン・ドンヨンのサインボールで十分と告げる。



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「忘れるな。『野球は最後まで終わらない』ヨギ・ペラより」

コンダクターは言う。

「人生も同じ」




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ビンを見つめていたベコが顔を上げると、コンダクターの姿は消えていた。






◇ ベコの友人たちとイスルの両親



結婚式の会場から、昔からの行きつけの店にやってきたチャヌクたちは、ベコが今までイスル以外の人からのバレンタインデーのチョコは断ったことを話す。
チェリを好きなテナムは、チェリに本命チョコをもらいたいと言っている。
チャヌクは、「イスルのは本当に友チョコだったのかな?」
チェリは、「違ったとしても、もう手遅れよ」と。
一方、店の女の子は、チャヌクが何かを欲しがると、すぐに目の前に出すので、チャヌクは驚く。




一方、イスルの母は、イスルが新婚旅行に旅立った後、娘を嫁がせた寂しさを覚えながら、イスルの机の引き出しを開ける。そして、ハッカ飴の缶を見つける。そこへやってきたイスルの父。彼もまた、娘のいない寂しさを感じていた。イスルがハッカ飴が好きだったのかと問う父親に、母親は、イスルがハッカ飴は好きではなかったと話す。
イスルがベコのために用意したハッカ飴だと知る母は、「イスルは結婚して幸せになれるかしら」と。






◇ コンダクターのくれた薬



ベコは部屋でパソコン画面の自分とイスルの画像を見ていた。




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写真のイスルは、怒ったり悲しげだったり、つらそうな顔だった。




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あいつを怒らせ悲しませ、つらい思いをさせたのは、いつも俺だった。




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そんな過去ばかり思い出し、自分に腹が立つ。





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俺の誕生日、もしあのとき告白していたら、俺たちは変われたのか?
今日イスルの隣に俺がいたのだろうか?




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「戻りたい」





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今度こそ気持ちを伝える。
ただ失ったりしない。



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時のコンダクターの言葉

「リノバティオと3回唱える。
 新しい自分になるための呪文だ」






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ベコはベコの誕生日の写真を見て、思う。


「何故、悲しげなんだ?
 きっと俺のせいだ」



過去を思い出す。
けれど、イスルの悲しげな顔の理由が分からなかった。




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「わかってない」



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「ベコは何も分かっていない」と言ったイスルの言葉。




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そして、結婚式のときのイスルを思う。



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ベコにハッカ飴をくれた笑顔のイスル。


ベコは思う。


「戻れるのか。
 戻ったらチャンスがあるのか?
 諦めきれない、死んでも納得できない。
 正気を失ったまぬけでもいい。
 試したい。
 おまえのところへ戻る。もう一度。
 戻るからな、イスラ…」



コンダクターの「騙された気で試してみても、損はない」という言葉。
ベコは決意する。




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コンダクターのくれた薬。




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ベコはそれを一気に飲み干した。



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そして、唱える。



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「リノバティオ、リノバティオ、リノバティオ…」



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「イスラーッ!!」



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ベコは、光の中へ。
そして…?



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高校の風景。


カン・ベコが顔をあげると…



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イスルの声が。


「私は自分を好きになれなくて、素直になれずにいたの。
 だけど、唯一好きな自分は、まさに、あなたに恋する今の自分よ」   


ベコは、イスルに愛を告白された??




つづく…






◎ 第1話後半(その1)に思うこと…


◇ スンホ君、大活躍!!


詳しくは、次の回に、ですが、とにかく、この初回を見て思うこと、第1話、出演シーン・台詞が多いのみでなく、ベコの独白が多くて、ナレーションも担当状態。つまり、分量がもの凄い。

この状態で、高校の卒業式を迎えたスンホ君、「友達と高校生活を楽しむことができなかった」というコメントをしたことがあったけれど、なるほど、ですよね。



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「プロ作」撮影中の2012年2月9日、白新高校卒業式インタビューでのスンホ君。




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素顔のスンホ君も可愛過ぎ!!



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卒業式を終えたスンホ君を、撮影現場でお祝い。


この画像を見たとき、なんズルズルのベストを着てるなあ、スンホ君の趣味かなあって思っていたんだけれど、これ、結婚式の礼服のベストだったんですね。

撮影の合間は、皆リラックスで、ズルズル…。(@ @;)

          ↘



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※ 上3点の画像、TTU様よりお借りしました。


結婚式のシーンの撮影現場だったそうです。
これは、次の回で出て来るシーンに関係ある、チャヌクとスタッフのアクション。





◇ ドラマとしては??


このドラマ、おもしろいと思う。
日本の「プロポーズ大作戦」より、雰囲気が温かい。
ベコ、可愛いし、イスル、最初に「プロポーズ大作戦」を韓国でリメークしてやるっていうニュースを聞いたとき、長沢まさみみたいに可愛くないなと思ってしまった(みあね)。
が、実際にドラマを見ていると、パク・ウンビンっていう女優さん、台詞を言わせると滑舌がよくて、声にはりがあって、加えて、キャラクターに温かみがあって、日本のより、イスルの方がいいじゃんって思ってしまった。
パク・ウンビンちゃん、清純派女優さんということだけれど、今、テレビ東京で放送中の「ホ・ジュン〜伝説の心医」にも、ホ・ジュンの相手役で出演していました。韓国的な美人じゃないんだけど、清楚な雰囲気と、迷いのない演技は、さすが子役出身。


日本の方が、全体に乾いた雰囲気、韓国版の方が、温かい。
韓国ドラマでは、子役が出てくることがとても多いけれど、このドラマでの子役とスンホ&ウンビンとの繋がりがとってもよくて、日本版より、2人の絆の深さが分かる感じ。



それから、このドラマ、けっこう言葉の意味が深いので、だから、台詞をカットしにくい…。
時として行き当たりばったりになって、迷走することのある韓国ドラマですが、元々の日本版があったので、そこの肉付けする形で、かなりきちんと積み上げられている感。



さて、ベコさん、迷いに迷って、結局、イスルを取り戻したいと、薬を飲みました。
このベコのキャラクターも実際のスンホ君とは違うキャラクターだそう。
少々モニョモニョしているベコ。これから、男らしくなれるかなって感じですが、途中に出てくる高校生のベコの写真、可愛いのよね。少年の素敵さが見えて。
「勉強の神(韓国版ドラゴン桜)」では、ピアスした、ちょっと反逆児的なベクヒョンだったので、スンホ君、この「プロ作」で普通の高校生役をやって、映像として残されるっていうのは、とっても良いことだったと思う。

除隊したスンホ君、まだ満21歳だから、これからも高校生役をやるかもしれない(イ・ミンホ氏もつい先頃27歳で「相続者たち」で高校生役をやっていた…)けれど、やっぱり10代の初々しさは、この「プロポーズ大作戦」でしょう。

大人になりたがっていたスンホ君だけれど、高校生くらいの時期に高校生をやるのは、いいですよ、やっぱり。



ベコ、とにかく可愛い。美しい。

少年から青年に変わる、
美しさが花開いて行く時期。

この美しいスンホ君の画像を眺められるのは、
うん、やっぱり幸せだわ。




なので、どんどん行きたいんですが、なにしろ、秋はイベント続きで、昨日頑張り過ぎて、、、

ただ今、へばり中…。
文章もじっくり見直せず、とりあえず、アップ。


次回につづきます。


。。。m(_ _)m 。。。






by Cloudia-Yo | 2014-10-23 15:38 | プロポーズ大作戦#1~#2 | Comments(11)

Commented by rippledrs at 2014-10-25 08:58
ベコ、可愛い~❤ それに美しい~❤
ヨ・ウンだと格好いい~♪ 素敵っ♪ になるのに何故それより後のベコが可愛いのか?
やっぱり現役高校生、ってトコから入っちゃうからですかね・・・(^^ゞ

日本のプロ作は見ていないのですが、(長澤○○があんま好きじゃない)韓国版の方が
良かったのですね♪ 嫉妬心から始めはパク・ウンビンちゃん嫌い!って思っていたけど
他の女優さんがやったらもっと嫌味な女だったかもしれません。

ホ・ジュンも激ハマりで見ていますが、彼女の控えめな演技が、スンホくんの細やかな演技を
際立たせてくれたように思います(*^^)v
ある意味、似ているタイプの俳優さんだったのかもしれませんね。
哀愁を感じさせる、静かな演技と時々爆発(笑)。育ってきた作品がだいぶかぶってますものね。

それにしても~ポ(*゚艸゚*)ッッ
「20年間何もしなかったやつが変われるかな?」の後の悲しげな顔や、
パソコンを見つめるベコの顔!ステキすぎるぅ~♪

今回も麗しいベコたくさん、ありがとうございました(*^_^*)
お忙しそうですが、復帰作を連載するまでにはまだまだ時間ありますから(笑)
どうか無理なさらないでゆっくり進めてくださいね(-^-^)p
Commented by Cloudia-Yo at 2014-10-25 10:46
>りぷるさま、おはようございます!!
お忙しいのに、いつもありがとうございますm(_ _)m

ほんとに、じっくり見ると、高校生のベコは可愛く、大人になったベコは美しいんですよね。ダブルで楽しめる韓国版プロ作ですね。

日本のプロ作、おもしろいと思ったんだけれど、韓国版は演技力、感じますね。主役2人の役の作り方が細やか。そして、彼らを取り巻く人たちがも達者、温かい。
監督も俳優さんも、意識がはっきりしていて、皆が結束している感じ。
やっぱり、子役からずっと活躍しているスンホ君とウンビンちゃんは、上手いし。2人とも賢そう。確かにタイプ似てますね。
ほんと、スンホ&ウンビン、育って来た作品が一緒=同じ脚本家や監督、共演者から学んだこともたくさんですね、きっと。(^^

私も「ホ・ジュン」、チョロチョロ見ていますが、控えめだけど、確実にものを言う、清純派のウンビンちゃんって感じ。が、ホ・ジュン役のキム・ジュヒョクさんと年齢差ありそうって思ったら、なんと実年齢20歳差(@@;)。。。

キャプが止まらず、画像多くてスマホで見るのはたいへん?
と、思いながら、カットできないスンホ君の麗しいお顔でした…(♡_♡)〜♪
Commented by kahorin at 2014-10-25 11:53 x
またまたコメントにお邪魔させていただきます(mm*)
私も今レンタルしてきてカンベコ見てます~♪
出番も多いし等身大のスンホ君が可愛すぎてスンホペンにはたまらない作品ですよね( ̄m ̄* )ムフッ♪
ハリーは影がある感じなのでカッコいい顔が多いけど、ベコは名前からして可愛いしスンホ君の可愛かったりカッコよかったりするお顔がいっぱい見れますね(#^.^#)
私も最初ウンビンちゃんあんまり可愛くないかなぁと思ったけど、見てるうちに可愛く見えてきました(笑)
このドラマ見終わった後は【ペク・ドンス】を借りてみようかと思います。
スンホ君のペンミに行くなら彼の作品をできるだけ見ておかないとp(^ ^)q

CNペンですが、スンホ君も応援したいのでまたお邪魔させてくださいね(^_-)-☆
Commented by YOU at 2014-10-25 22:56 x
Yo様

あんにょん♬
可愛いベコと透明感溢れる卒業式のスンホ君を有り難うございます!!この時の素のスンホ君も素敵ですよね(*^^*)

1番初め視聴して、次女の第一声、ベコとハム・イスル? 牛と豚みたいな名前ね。
母 (ーー;) (ーー;) なかなか手厳しいコメントでした(笑)
でも、私はウンビンちゃんみたいに清楚で、芯の強そうなしなやかな女優さんは好きですo(^_^)o 韓国の女優さんには少ない
ですが…。性別は違いますが、スンホ君とよく似た雰囲気を持つ人だと感じます^ ^
日本版は観てないのですが、やはり韓国独自の家族観や人との距離感とで、大きく隔たりが出来ると思います。日本人はどうしても元々人と人との距離が遠いですから。
それを心地よく感じるか否かは、これまた人其々でしょうね^ ^ こういう文化的な違いを観るのも韓ドラの楽しみですよねp(^_^)q

オリックス劇場がYo様に手招きしてますよ〜(・◇・)/~~~
でも、お仕事やご家族の手前もあるでしょうから御無理なさらないようにo(^_^)o
Commented by Cloudia-Yo at 2014-10-26 13:53
>kahorinさま、こんにちは〜!!
ベコって言うと、モウモウ牛さんみたいですよね。感じだと「白虎」らしく、けっこう強そうな名前なんだけど(><)〜*
ほんとに、かっこいいハリーと可愛いベコ、同じ2012年のドラマで、役で豹変するスンホ君、あれもこれも素敵だなあ、と、今、私も思っているところです。ビックリ顔もいいもんだって(笑)。

そうなんですよね、イスル。人工的美女の多い韓国女優さんの中にあって、最初はさほど美人だって思わないんだけれど、ウンビンちゃん、表情が魅力的で、製作発表会のときの印象と大違い。
今回、「プロ作」を見直していたら、「かなり好きだな…」に。

さて、「ペク・ドンス」!!kahorinさま、大変ですよ。なにしろ「ペク・ドンス」でスンホ君の演じたヨ・ウンは、これで多くの女性がユ・スンホ君の虜になったと言う、とんでもないキャラクターですから。ロン毛似合うし。切ない眼差しが、ズキーン、です。
お楽しみに〜♡

CNペン、大歓迎です。お待ちしております!!
Commented by Cloudia-Yo at 2014-10-26 14:23
>YOUさま、あんにょん〜♪
娘さん、スバラシイ!!牛と豚、確かに!!←爆

さて、ウンビンちゃん、外からの変更なしできちんと自分を作り上げている、一本筋の通った雰囲気、スンホ君に似ていますよね。
スンホ君は「太王四神記」でウンビンちゃんと仲良くなったって言っていて、いいコンビだと思います。
が、これから先、スンホ君が新しい自分を引き出して、大胆に演技するには、年が離れたユン・ウネさんみたいに、「え?」と思うような女優さんと共演した方がいいのかもしれませんね。

韓国は日本と似た部分がたくさんあるけれども、歴史や経済状況が違い、考え方の根本がちょっと違ったりもする。異国文化に触れるおもしろさがありますよね。
そして、やっぱり韓国の俳優さん、演技上手い人が多い。構造で見せる日本のドラマと、俳優さんの生の迫力で見せる韓国ドラマ。どうも、私は人間的な方に惹かれるみたいです。

それから、YOUさまの「お出で、お出で」に、ただ今65%くらい惹かれているYoでした。(。。; ⇒ ⇒ O劇場
Commented by youna33 at 2014-10-26 18:13
Yoさま、こんばんは
お返事ありがとうございました。
ずっと使ってたHN(陽菜)だったので言われるまで気がついてなかったおまぬけな私^^;
でもスンホ君との縁がこんな所にあったのかも!?笑

皆さんと違ってヨ・ウンを見損ねて、私がタムドクの次に見たのがカン・ベコでした。
大きくなってたのにもびっくりだけど、可愛いまま、かっこよく、一目で堕ちました*^^*
年齢的にも等身大なベコから、ちょっと大人になったベコ。
ベコにはこんなしっかりお姉さんがあってる、ウンビンちゃんのキャラも好きです。
お話も切なくてハラハラうるうる、時には滝涙TT
何度も見ましたがキャプを見ながら再度思い出し、また見なくちゃ^^
お忙しい中、続きはゆっくりとお待ちしてます。
Commented by youna at 2014-10-26 18:38 x
↑ すみません、PCから投稿したらブログIDになってしまってました。
Commented by Cloudia-Yo at 2014-10-28 01:18
>younaさま、こんばんは!!
あら、偶然の一致だったんですね。運命で結ばれていたんですね〜(^_^

「プロ作」は、高校生ベコの少年ぽさと、大人になったベコの美しいんだけど、どこか可愛い、これだけでも見る甲斐がありますよね。
強さの陰に哀しさを秘めたタムドクが、ちょっと甘い雰囲気のあるベコになる、衝撃で一気に堕ちてしまうの、分かります。w(^^)w

「韓国版プロポーズ大作戦」は、しっとりしていますよね。優しさや温かさがあるのが魅力。ベコとすれ違っていくイスルの気持ちも分かる気がするし、2人の繋がりの深さもよく分かる。スンホ君って、繋がりの深さを見せるのが上手いのかな。

私も「プロ作」を始めてみたら、ベコが可愛くて美しくてかっこ良いので、自分で書いたブログで、しょっちゅうベコの顔を眺めています。
そして、ウンビンちゃん、演技しっかりしてるし、時々可愛い、いい表情をするんですよね。写真より、演技の方がずっといい感じの女優さん…かな(・∀・)
Commented by まい at 2014-10-28 21:33 x
Yo様こんばんは~。

ベコはかわいいですねぇ~。
こんなに表情豊かな作品は貴重ですね。
憂いに満ちた笑顔のウンも素敵ですが、顔をくしゃくしゃにして笑うベコはほんと愛らしい(*^^*)。
やはりスンホ君の演技力は凄い!の一言です~。

ウンビンちゃんは、回を追うごとに美しくなって行く様な…。
ドラマといえ、二人の男性に愛されるなんて羨ましいぃ~。
そりゃ綺麗にもなりますよね(^O^)。

「プロ作」、つづき楽しみにしてます!。
あんまり早く終わっちゃうと寂しくなるので、ゆっくりマイペースで続けて下さいませ~(^3^)/。

除隊→ファンミまで後少し…。
カメラや手のお手入れを始めなきゃなんて、自分勝手に落ち着かない日々に突入しようとしてま~す(^-^;。
それではまた‼。
Commented by Cloudia-Yo at 2014-10-30 04:19
>まいさま、こんばんは!!
ほんとに、ここまでビックリ顔の連続、これまでのスンホ君にはないドラマですよね。
なんとなく私は、「スンホ君はコメディ苦手」みたいな気がしていたんだけれど、こうやって見ると、コメディでも大丈夫でしたね。p(^^)q

ウンビンちゃん、このドラマ、魅力ありますよね。20歳くらいの女の子って、やっぱりキラキラしてくる時なのかな?
ほんと男性2人のお陰…?

ファンミ、そうでした!!手のお手入れ、必要!!(><)。。。
忘れてました。私も、少しはましになるよう、ちゃんと計画しないといけなかった(笑)。
実は、ついに、大阪も申し込んでしまいました。
行きますよ〜。大阪!!
ワクワクドキドキですね。あと2ヶ月弱。楽しみに待ちましょうね♪
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