ポゴシプタ20話Vol.2明かされたヒョンジュンの正体      地上波放送カットシーンのユ・スンホ君 韓国ドラマ「会いたい」   

2014年 06月 19日


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20話の地上波放送カットシーンのハリー様★
全編通じて、1・2を争う美しきお姿でした!!




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これもこの回の美しきハリー様★
ドラマ前半の美しさと違って、哀しみの浮かんだ表情が
なんとも言えず、魅力的!!




えー、こちら、6月17日でブログを始めてから、1年半となりました。
これまでにアップした記事の数は、、、分かりません、、、。(><)!!
初めて1年半なんだから、かなりのブログ初心者って訳ですね。
が、1週間に1回くらいのペースで更新で、やたら文字数が多いので(←読む方の迷惑顧みず…)、毎週ドラマのレポートを書いているみたいで、随分お勉強しました〜。
少し、頭の血の巡りが良くなったような気がする。文字を追うので、目の周りの筋肉も運動十分→絶好調(@_@)!!

当ブログにお出でくださる皆様、改めて感謝です。



감사합니다 (カムサハムニダ=ありがとうございます)



考えてみたら、当ブログ、最初の2ヶ月半、それから昨年の8月から今まで、長々とユ・スンホ君の「会いたい(ポゴシプタ)」について書いており、結果、半分以上はこの「会いたい」…となっております。
キム・ナムギルさんのピダムやゴヌクもとっても好きなキャラクターだったんですが、この「会いたい」でのユ・スンホ君の演技は私にとってはとっても語りがいがあったって言うことなんですね。

韓国MBCで放送していたときは、毎週水曜・木曜を心待ちにしていました。ってことは、やっぱり、このドラマにもハマってたってことなんですよね。ポゴ病でした。ユ・スンホ君演じるハリー・ボリソン、カン・ヒョンジュンの魅力に取り憑かれ…。



ワクワクドキドキ☆



ブログを始めてからは、スンホ君をじっくり自分のもののように見つめ(←私がスンホ君を見つめているだけなのに、スンホ君と対面しているような、大きな勘違い〜☆)、特にキャプッているときなんか楽しいですね〜。


「この顔、取りた〜い」


って、まあ、画像の数は増えるばかり…。
そして、コメントをくださるスンホ・ペンの皆さんとスンホ君の素敵さを心置きなく語れることも嬉しい。
スンホ君を知らない友人に彼のことを話しても、「あは〜ん?」と呆れた目で見られるだけなので、口に出して



そうだよね〜!
スンホ、素敵!!



って言えることは、ほんと楽しい。嬉しい♪


ちょっとブログに時間を使い過ぎて、生活が乱れてはおりますが、スンホ君の姿勢や演技から学ぶところがたくさんあって、また、そのドラマや画像や文章(写真集やインタビューで…)に癒されることが多く、日々の生活で遭遇するちょっとした気持ちがダウンするような出来事も気にしなくなり、明るい毎日になりましたね〜♪



スンホ君、ありがとう☆




それから、、、



ブログを書き始めた頃は、皆目分からなかった韓国語、ところどころ聞き取れるようになりまして、日々スンホ君の台詞と画像合わせにいそしんだ成果でございます。ね。\(^^)/
わあ、このまま行って、スンホ君の言葉を字幕なしで分かるようになったら、素敵だな〜☆


と言いながら、元々「お勉強」という形がとっても苦手な私なので、韓国語のお勉強については、りぷる様のブログ「ひまわり畑より」へどうぞ。テレビの韓国語講座の解説を載せられています。

ひまわり畑より、韓国語などのカテゴリのページ




★ スンホ君主演の映画上映
 

さて、スンホ君の出演した2011年の映画「ブラインド」が7月5日(土)から15日(火)に上映されるそうで、ワクワク♡



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NAVER「BLIND」サイトIMAGEと動画より



私、絶対行きます!!
キソブ、スンホ君の演じた中でも、とっても好きなキャラクターです〜♡
髪型も爆発していて、大好き〜♡


映画の上映は、回数が限られているので、要注意!!
こちらの記事は、nami様のブログ「ユ・スンホきだりっけよ〜♪」で詳しく紹介されています☆

ユ・スンホきだりっけよ〜♪ブログの映画上映紹介のページ








それでは、素敵なスンホ君への感謝を込めて




 第20話後半のあらすじ…


※ ドラマも終盤なので、当然のことながら、ネタバレがいっぱいです。
 ご注意ください!!




◇ 明かされたカン・ヒョンジュンの正体
  
  …前半のあらすじですっ飛ばしてしまいました。みあね〜!!



カン・ヒョンジュンの犯行だという証言を得たいジョンウ。とうとう自分の病室に彼を呼び出したミランは「ジョイ、いえ、スヨンに申し訳ない」と言う。自分を傷つけた犯人をスヨンだと証言したことを悔いていることを話す。
ジョンウは14年前に金のために自分が誘拐されたのは分かるが、カン・ヒョンジュンが何故足を傷つけられたのか分からない、と。
ミランは、アルムと自分はジョンウを頼るしかない、夫テジュンが恐ろしいが、カン・ヒョンジュンはもっと恐いと言う。
ミランは、脅されて証言したのだから、法的に罰せられることはないというジョンウの言葉に、涙を流す。

ジョンウは言う。


「カン・ヒョンジュとヒョンジュン。誰なんですか?」


ミランから、その答えを聞いたジョンウは、父テジュンの元へ向かう。


ファン・ミランからの離婚届を見たテジュンは、ミランと娘アルム名義の財産を全て処分しろと部下に命じていた。
そこへ、ジョンウが入って来る。
ジョンウは、キム刑事は正しい生き方を見せてくれ、テジュンは間違った生き方を自分に見せたと言う。

「12歳のとき犬を放たれて殺されかけ、その犬に噛まれて走れなくなったら、母親が金目当てで誘拐を企てたら、その母を異母兄が金目当てで監禁したら…。そんな人が罪の意識もなく生きていたら。息子が誘拐され、その彼女が暴行されても金しか目に入らない。息子を襲ったくず連中と手を組み、彼女を死人に仕立て上げた」
「黙れ」と言うテジュン。
しかし、ジョンウは続ける。
「自分が傷つけた異母弟が連続殺人犯になっても、保身のために知らんぷり」
父への激しい抗議の言葉に、テジュンは息子ジョンウの頬を叩いた。
ジョンウは言う。
「父さん、あなたは人間ですか?僕は人間の子ですか?父さんの息子で恥ずかしい」
涙をこぼすハン・ジョンウ。

   ↑
このシーンが、ヒョンジュンが、昔の隠れ家で眠るシーンの前に入っておりました!!

この後、昔の隠れ家で「スヨナ、スヨナ」とスヨンの姿を探し、車に乗ってスヨンを探しに出かけるシーンが続きます。

そして…、、、



スヨンは、ジョンウと公園に行く。
ジョンウは、父に怒りをぶつけてきたことを告げる。
「君の言うとおり、事実だった。父の仕業だ」
そして、言葉を続ける。
「それから、ハリーは…」
スヨンの手を取るジョンウに、スヨンは
「ハリーが何?」


「カン・ヒョンジュンは、
  祖父の子どもだった」



ジョンウの言葉に驚くスヨン。
「祖父にも奴にも会ったことがなくて、俺だけが知らなかった。
 皆が罪を隠そうとして、大ごとになった…」
スヨンは、ジョンウを案じる。

そして、ファン・ミランの店を訪れたジョンウはスヨンに結婚を申し込む。

ジョンウは、チュ刑事に「カン・ヒョンジュンは最初に戻りたがっていた。最初から探そう」と言う。


スヨンとユン室長は、取調室で再び対面する。
「ジュニはどこにいるの?」と問うスヨンに、
「あなたが彼を捨てても、私は捨てません」
「あなたは捨てられたとは思わないの?待ってるのに、来ないじゃない」
「ハン・ジョンウに私を刺激して、居所を聞き出せと言われたのか?」
「私は誰に命令されたのでもない。
 親が怖くても殺さない。犯罪者のあなたとは違う」
ユン室長はハリーに殺人を命じられて逃げられたと言うスヨンに、ユン室長は言う。
「助けに来る!!助けに来る!!」
その目には、スヨンに対する憎しみが…。






◇ ヒョンジュンとジョンウ



カン・ヒョンジュンが種々の殺害に関与していたことが発覚し、彼を探すジョンウは、14年前、閉じ込められているカン・ヒョンジュンを火の中から救い出した、その建物にやって来た。
窓から、中を見たジョンウは壁に少女と子どもが手を繋いでいる落書きを発見し、中に入った。
そのとき、杖の音が近づいて…。




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足音は建物の入り口で止まる…。





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入り口のかんぬきを閉める。


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中に閉じ込められたジョンウが窓を開けると、カン・ヒョンジュンがいた。





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微笑むヒョンジュン。
ジョンウが「また会えたな。ここにいたとは」と言うと…、




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「ジョイに来て欲しかった」


「開けろ。昔、開けてやったろ」と言うジョンウ。



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「覚えてるよ。だから、
何度も言っただろ」





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「ハン刑事さんを嫌いじゃないですよ」
「ハン刑事さんを初めから嫌いじゃなかったですよ」


そう繰り返したカン・ヒョンジュン。


「覚えててくれて、光栄だよ」とジョンウ。


「そこでだが…、もう逃げるな」


ジョンウの言葉に目をそらすヒョンジュン。




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「ジョイに会いたい」



ヒョンジュンの言葉にジョンウは、

「一緒に行けば会える。
 俺に捕まる方がましだろ?」




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しばしの沈黙…。




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「おちび呼ばわりしないんだな」




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「事の発端が分かったからか?」





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「俺のことを知らなかっただろ。

 俺たちは、互いの存在を   

知っているべきだったのに」





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「何もかも、ハン・テジュンのせいだ」




「人のせいにするな。やり直せばいい。

 二度と君に気づかないことはない」


ジョンウは言う。





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「ちびちゃん…。叔父さん…」





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ジョンウの言葉に、ヒョンジュンは表情を変える。


わあ、ヒョンジュン、すんごい目をしてる…。
泣ける(TT)(TT)(TT)...!!




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「一緒に行こう」





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ヒョンジュンは動揺して目をそらす。





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ジョンウの言葉を否定するように、慌てて窓を閉めるヒョンジュン。




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「ジョイと来い」





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「そうしたら、     

おまえを嫌いにはならない」





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言い残して、去って行くヒョンジュン。






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◇ 逃げるヒョンジュン



ヒョンジュンの杖の音を頼りに、彼を捜すジョンウ。




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雪の道を杖をついて逃げるヒョンジュン。





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足の長いヒョンジュンをお楽しみください♪
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「カン・ヒョンジュン!」叫ぶジョンウ。




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ジョンウの声に振り返るヒョンジュン。
警察官たちが、彼の背後に迫る。




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何故か、とっても嬉しそうに発砲するアン刑事…(@_@;)。。。




刑事がヒョンジュンに向けて、発砲。





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撮影のとき、撃たれたら血が出るしかけに、
たっぷり時間をかけていたはず。
あれ?血はどこ?




銃弾は、ヒョンジュンの右足に。




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「ああ!!」


うめき声をあげ、痛みに顔を歪めるヒョンジュン。




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ヒョンジュンは必死で車に乗り込み、群がる警察官たちから逃れ、走り去った。






◇ 血に染まったヒョンジュンと
 フランスの記憶





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街灯に照らされる、異様に綺麗な車。


止められた車の中。




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苦しげに声を立てて笑い出すヒョンジュン。




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血にまみれたヒョンジュンの手。




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この血、何の血???
気になる血!!!


ハンドルに顔を伏せ、泣くヒョンジュン。




ここで切ない音楽…。

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追いつめられた彼の脳裏に浮かぶのは、

スヨンと共にフランスにいたときのこと。




洋裁の勉強をしていたスヨン、課題をやっているのをベッドの上から見ているヒョンジュン。




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「一口だけ飲んで」とワインを差し出す。




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「課題を終えなきゃ」
「一口だよ」



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「ここにあなたがいると、      
     
私が叔母さんに怒られる」とスヨン。





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「それなら、一口だけ飲んで」とヒョンジュン。





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スヨンは、ワインを飲んで、「おいしい」と言う。




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ヒョンジュンがワインの瓶を取ろうとしても、スヨンは渡さずまた一口。







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「昨日も怖い夢を見ただろ」

「聞こえた?」      

「久しぶりだったね」   




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 「誰が夢の中で君を苦しめているんだ?」

「夢だから覚えていない」      

「追い払おうか?」         



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「これで、チァーッと」     
     
「夢だから、何でもありだものね」





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「6人だ」         

「え?」          

「僕の夢に出て来る悪党たち。

  君に秘密を話そうとする…」 

「秘密って?」       



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「シー」



ヒョンジュンはスヨンの耳に近づいて…



「それはね…」



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「秘密!!」




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スヨンに布団を被せるヒョンジュン。
子どものように戯れ、笑っていた2人。





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杖には「神よ、我らを救いたまえ」の言葉。

幸せに思えた2人。しかし、その傍らには、
スヨンを傷つける者、スヨンを自分から奪おうとする者を許そうとはしない
ヒョンジュンの心
があった…。







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車の中で茫然としているヒョンジュン。
車の窓を叩く者が、包みをヒョンジュンに渡す。




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ヒョンジュンはその代償に札束の入った袋を渡した。




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包みの中にあったのは、拳銃。




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血まみれの手で拳銃を手に取り、虚ろな目で見つめるヒョンジュン。




その頃、警察に小包が送られて来た。中にはテジュンの裏帳簿が入っていた。これにより、テジュンの罪が明らかになることになる。
ヒョンジュンの次の狙いはスヨンだと思うジョンウ。

そこへ、テジュンからの呼び出しの電話。テジュンは、ヒョンジュンとの取引に応じ、ヒョンジュンの金と引き換えにスヨンを連れて行こうとしていた。
スヨンは、ヒョンジュンが足を怪我しているからもう捕まりたいはずだとジョンウに告げて、敢えてテジュンの元に行く。
テジュンに促され、スヨンはテジュンの車に乗せられる。


テジュンは、カン・ヒョンジュンとスヨンがいなくなれば元に戻ると言うが、その言葉を聞いたスヨンは、そんな父を持ってジョンウが可哀想だとテジュンに言う。

スヨンを守ろうとする警察がテジュンの車を見つけたとき、スヨンは既に他の車で連れ去られた後だった。
テジュンは、警察に逮捕される。

ジョンウは、スヨンに付けた発信機を頼りに、スヨンの居所を追う。
そして、14年前拉致された倉庫に辿り着いた。



最終話(21話)につづく…




 20話後半、私の思うこと



◇ 「ジョイに会いたい」ヒョンジュン

  〜境界性パーソナリティ障害??〜


種々の犯行が発覚して追いつめられた状況にあるヒョンジュン。彼の気持ちは、結局は「ジョイに会いたい」。

ここにいたるまで、ヒョンジュンの本音はどれなんだかよく分からず、15話では「自分のものにならないなら、誰にも渡さない、殺してでも連れて来い」とチングのユン室長に言うし、19話では「死んで欲しいのは、母さんでなくスヨンだ」みたいなことまで言う。
一方、スヨンにミラン殺人未遂の罪をなすりつけているのに、18話の最後では「君を助けられるのは俺だけだ」みたいな…。


この20話で、ヒョンジュンについて「境界性パーソナリティ障害の疑いがある」と言われるのですが、その境界性パーソナリティ障害について、やっとネットで検索しました。←怠慢な私!!


要は、人に見捨てられることを怖れる、対人関係が安定しない、気分感情がめまぐるしく変わり、感情のブレーキが効かない、行動に一貫性がない、現実を把握できない、妄想、イライラ、アルコール等に依存したりする。




以下、境界性人格(パーソナリティ)障害ガイドのページから情報をお借りしました。

http://kyokai.uijin.com/


・境界性人格障害は、神経症(不安を感じる不安障害、自分が自分でないように感じる解離性障害)と統合失調症(妄想、幻聴、現実の捉え方のゆがみ・一貫性の欠落)の両方の症状が現れる。
・本人の気質、遺伝的な要因、育ち方、思春期・青年期の過ごし方、親子関係、友人関係などで発症する場合あり。
・激しい怒りを感じ、同時に「愛して欲しい」「見捨てないで欲しい」と言う不安や恐怖がある。攻撃の対象が身近な人になる事が多く、激しく攻撃し、そのため相手が遠ざかり、ますます辛い状況に追い込まれることがある。

もう少し細かい部分はずっと下のmoreの方に…。



境界性人格障害の人が見せる怒りは、相手を徹底的に攻撃せずにはいられないほどの激しさがあるとのことで、結局、ヒョンジュンはこの病気のためにスヨンにそっぽを向かれたってことでしょうか…。


あれれ…、そう?


ヒョンジュンのスヨンに対する態度と言えば、、、

「君のためなら何でもする」と言いながら、スヨンがジョンウの方に行ってしまったときに、強烈なショックを受け、「殺してでも連れて来い」と言う。(15話)
スヨンが姿を見せれば、すがりついて泣く。(15〜16話)
それをジョンウが見たときには冷酷な笑み。心を病んだ母が自分を受け入れられないときに子どものように泣く。(16話)
激怒し、また、ハン・テジュンに対する激しい憎しみを露にし、「ハン・ジョンウを殺すかも」とまで言う。そして、自分の元をスヨンが去って行ったことで激しく泣き、スヨンに罪をなすりつける。(17話)
しかし、性懲りもなく、スヨンたちの逃げた先に現れ、「ジョイ、お出で」とスヨンに手を差し伸べる。(18話)
スヨンがいないことを怒り、幼い頃の自分の幻まで見る。お酒を飲んで、スヨンたちを前で杖でガラスを割って激しく怒る。(19話)


そうか、この病気ゆえっていうことなのね。


ただ、なんとなくこの病気が浮いてしまっている感じがして…。
何故でしょう??


境界性人格障害のページにありました。

一見、境界性人格障害の人が操作しているようでいて、悪意はありません。見捨てられたくないという不安や、自分だけではどうにも処理できない感情を周囲の人を巻き込むことで、なんとか対処しようとしているだけなのです。


要は、悪意はない→悪役ではないってこと…。殺人までしてしまうヒョンジュンに病名をつける必要があったのかな…?


それから、、、


この病名が出たわりには、その病気に対するスヨンとジョンウの反応が全くない…。


「ハリーは、幼い頃から苦しい目にたくさんあって、母親の愛情も感じられず、性格が歪んでしまった」の方がよかったような…。でも、やっぱり、この病名に添って、スンホ君が役作りをしたんだとすれば、つまり、この病名があるから、ここまでスンホ君ができたのだとすれば、それでヨカッタのかな。
要は、スンホのハリーとしてはヨカッタんだけど、ドラマの悪役として、この病名はいらなかったんではないかってことです。



20話、ラスト寸前のここへ来て「スヨンを連れて海外へ逃げる」が彼の願いになっている。よくよく見たら、ヒョンジュンはなかなか魅力的なことを言っています。

母が死んだ。14年前と同じだ。一緒に行こう。
君が行かなければ俺も行かない。


12歳のときから、彼ってこういう人間で、こんなところが魅力的なキャラクタ—でもある。
「君が行かなければ」は、テジュンの手を逃れて海外に行こうとしたとき、チョン看護士が怪我しているスヨンを置き去りにしようとしたのに対して、「スヨンを連れて行く」と言ったことから出てきた言葉でしたよね。


この言葉は、ある意味我が儘な言葉なんだけど、こんなことを言うヒョンジュンって、私は好きですね♡






◇ スヨンの反応



怪我したヒョンジュンが逃げていて、しかも精神の病(←はあ、もしかしたら、また、スヨンの父が殺人犯でなかった事実を誰もスヨンに伝えなかったように、スヨンにヒョンジュンの病名のことを誰も伝えてないのかもですが…)、が、そのわりにヒョンジュンの身を案じている様子はほんの一瞬。14年も一緒にいたのに、冷たくない?

スヨンは、何話目かで、「3人とも子どもだったからしかたなかったのよ。悪くはないのよ」みたいなことを言っていたけど、3人とも悪くないなら、もう少しなんとかしてくれ〜!!
話の組み立てが…よー分からん。。。


スヨンが刑事まがいに、ヒョンジュンをかばうユン室長を詰問するんだけれど、正直なところ、スヨンのこういうところ、×××。ジョンウが正義を振りかざすのも×××。
スヨンの言っていることが正当なのだとしても、別の口調があるだろうと。自分に濡れ衣を着せた人に対して仇を打つみたいな態度は、このドラマに必要…?突然、検事のような態度を取るのはどうよ。。。
ジョンウのために、車を追いかけた15歳のスヨンは凛々しかったけど、このスヨン凛々しくないです。そう思うのは、何故かなあ。


うん、愛情が感じられないからだ!!


ほんとに、度々スヨンへの不満ばかり言っていて、お聞き苦しいと思うんで、みあね〜。


ただ、私、実は「会いたい」以外にも韓国ドラマやちょろっと映画も見ておりまして、やっぱり魅力あるかどうかは、どこかに愛情があるかどうかだな〜って思ったりしているんです。

悪役でもヨ・ウンやチンジュに愛情を持っている「ペク・ドンス」の天は魅力的だったし、イ・ジュンギさん主演の「犬とオオカミの時間」のマオ・ラリットも娘や手下となったケイに愛情を注いでいて…。ああ、「善徳女王」のミシルもですね。
クォン・サンウさん主演の「悲しき恋歌」では、三角関係があっても、三者がそれぞれに対して愛情を持っていて良かったし。

スヨンとジョンウ、もう少し、ヒョンジュンに愛を分けてやって欲しかった。少しは彼からスヨンを奪うことに痛みを感じて欲しかった。




あ、あと、「カン・ヒョンジュンは祖父の子どもだった」と言った後、もう少し、そのことを真剣に受け止めて欲しかった。これ、


衝撃の事実


な訳でしょ。
なんか適当に流された感じで…。

「ジョンウが可哀想」&ラブラブに行かずに。
まあ、時間がなくて、入れられなかったんだろうけど。



何かと不満が多くて、すんません〜!!






◇ 美しいヒョンジュン様☆



前にも書いたように、この20話、私好きなんですが、何故って、とっても美しいヒョンジュン=ハリーがいっぱい出てくるからなんですね。
ドラマの前半は、自信に満ちたハリーの美しさが見られましたが、このラスト近くは追いつめられた哀しさや孤独が感じられるヒョンジュンになっています。どこかの雑誌で「哀しみと狂気に満ちた悪役」と書かれていましたが、ほんとに



スンホ君
複雑な感情を見せるのは天下一品





それに加えて…☆
「スンホ君の魅力は演技力」なんて、友達には言っていますが、加えてこの美しさ、やっぱりこれは今の彼の抜きん出た魅力です。




他の追随を許さない美しさ




加えて、



その目や表情から感じられる
深い哀しみ、絶望





やっぱり、魅力ありますよ〜♡


特に、ジョンウと窓越しに話すシーン、いいですよね〜♡
「ジョイに会いたい」を繰り返すヒョンジュンの表情、美しいし、スキッとしているんだけれど、頬の筋肉が空虚な感じも見せていて、全身でヒョンジュンの状況を物語っている感じ。

ジョンウとの言葉のやり取りで少しずつ表情が変化していき、最後に、ジョンウに「叔父さん」と言われたときの彼の目は、上にも書いたけど、すんごいよ。


ここも、全編を通じて私の大好きなシーンです。(+_+)〜+〜**〜♡


それから、この後の、杖ついて逃げるシーンも、初めて見たときは泣いてしまいました。ただ、哀しくなっちゃって…。
そして、撃たれるシーンのヒョンジュンの色っぽいこと…。
まいるよな〜♪
この年で、この色気!!






◇ フランスでの生活を思い出す
 ヒョンジュン




車の中で血だらけの手で嘆くシーン、最初は音楽なしで、ヒョンジュンの笑い声。これは自分自身に対する嘲笑とも覆える。そして、途中から切ない音楽が流れて、彼の苦しさ、哀しさが増すという感じ。この音楽の入れ方は、なかなか好きです。
その次に挿入されるフランスでの生活を思い出すシーンは、ドロドロの黒い状態に追い込まれているヒョンジュンと、韓国に来る前のスヨンとの生活の様子を見せていて、ある意味、悪夢と楽しい夢が交錯するようなシーン。

フランスのヒョンジュンは、ピュアな外見でいながら、「スヨンに秘密を話そうとする6人」に対する敵意も口にしている。
でも、その初めには、「昨日もうなされていた」と言って、スヨンが過去の忌まわしい事件で今もそのときの傷を引きずっていることを案じてもいる。これが、スヨンを守りたいと言う気持ちに繋がりそうで。

そして、子どものように戯れる2人の姿が見られるので、それを失うヒョンジュンの苦しみが切実に感じられる。
この笑いながら、泣く…、自分自身の人生に対して、その失敗を嘲るような、そこまで悲痛な彼の想い、これは、深い演技でした。

が、このシーン、丸ごと地上波カットだったので…

絶句。。。くすん(TT)....。



6月20日追記:

この車の中と回想のシーンで、言い忘れたことが…。

車の中のヒョンジュンは、足を銃撃されて、手は、足から流れた血で赤く染まり、絶体絶命のところに追い込まれている状況。悪が滅びのときを待つか、はたまた逃げ道を見つけるか、とにかく、黒い場面ですよね。
そして、回想の方は、画面が正反対に白っぽい。つまり光がある感じかと思うんです。

こういうところが、韓国ドラマ、象徴的で、色が綺麗だなあって思う。
車に当たっているライトも妙に明るくて、闇に対して、ここだけが明るく鮮明な感じ。あんまり綺麗だから、画像入れちゃいました。

そして、黒に対して、白の方も、実はヒョンジュンの復讐心がある訳だから、本当の意味では白でないんですよね。でも、それを敢えて、周りの色を消して、着ている物も白っぽい中に青と緑でまとめている。いい色合いだと思う。
この辺の回想シーンの色づかいが、日本のドラマと違っていて、日本だと切なく「侘び寂び」の色合いになるような気がするんだけど、このフランス回想シーンは穏やかな色合いで、壊れて行く夢って感じで、いいですよね。

フランスにいたときの、ヒョンジュンとスヨンの傍には、スヨンを連れて行きたくはなかったチョン看護士(=ミッシェル・キム)がいた訳で、その辺の、幸せなようだけど、緊張もしていなければいけないっていう状況にあることが、このシーンをより魅力的にしているような…。
ミシェル・キムの存在を怖れながら、子どものように戯れるって言うのは、ちょっと深いよね。


そして、このフランスの回想の後、再び血にまみれたヒョンジュンって言うのは、かなりインパクトのあるシーンになっていると思う。
地上波カットですがね。






◇ おまけ


☆20話メイキングシーンのスンホ君


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赤いアディダスを着て移動するスンホ君。

ン?

アディダス着てるから、撮影されてないのに、杖をカツンカツン。
最後はハリーが身についてしまったスンホ君。
このほぼ1ヶ月前には、記者懇談会で「痛いのはどっちの足だっけって分からなくなったこともある」とか言っていたスンホ君でした。
彼のこの1ヶ月の成長ぶりは凄まじかった。
当時満19歳の彼の演技がここまで変貌を遂げたのは、やはり韓国ドラマだからーこの1ヶ月であれだけ変化のある場面を彼に演じさせてしまうから、とも思えます。w(^^)w




d0289252_04090274.jpg


撮影の合間によく笑うスンホ君。
これは、ユチョン氏がカン・ヒョンジュンを追って全速力で走ってきた後。
(このユチョン氏の全力疾走はカッコ良かった…。きっと走り終わって、ぜーぜーしてると思う)。
待っていたスンホ君、何故か笑顔。
なんか幸せそう…♡
うーん、私も幸せだよ🍀




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ヒョンジュンが撃たれるシーンで、ボタンを押したら血が出るように、日が暮れそうになる中、衣装にセットしているところ。
スンホ君のほそ〜い足。
こんなところも素敵です☆
が、実際の映像では、ほとんど血は見えなかったような…?
スンホ君、スタッフの皆様、お疲れ様です(>_<)!!




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撮影もあと残りわずか。
インタビューに答えて、最後に


「ファイティーン!!」


今日も赤いアディダスのスンホ君♪
復帰しても、やっぱり赤いアディダスかな?
早く、あなたの笑顔をリアルタイムで見たいよ〜♡



画像は、「スペシャルメイキングDVD Part2」より



(追記終わり)



ヒョンジュンは悲惨な状況に追い込まれているけれど、この美しいユ・スンホ君の見事な演技は見物で、この記事をアップしたら、私、きっとこの回のヒョンジュン=ハリーを何回も眺めてしまうと思います。




ということで、こちらも最終話(21話)につづく…






また、何か追記するかも、です。
いろいろ忘れていそう…。
   ↓
あれこれしてます(^^;)。。
画像多過ぎますか?
うちのガラ携では、普通に見られるんだけど、スマホは見れない?






「会いたい」のあらすじなどは、下をクリックで!!
◎「会いたい(ポゴシプタ)」のあらすじと感想…会いたい#5〜 美★ハリー
◎ 韓国MBC「会いたい」放送時の感想…ポゴシプタ(ポゴシッタ)

◎「会いたい」DVD&スペシャルメイキングDVD
◎「会いたい」公式写真集





  〜*〜 〜 〜*〜 〜 〜*〜 〜 〜*〜 〜 〜*〜 〜 〜*〜 〜 〜*〜 





以下、moreです。
 ↓ ↓ ↓





境界性人格障害のこと

ヒョンジュンに関係ありそうな部分だけをちょろっと抜粋しました。


<境界性人格障害の特徴>

境界性人格障害は、二つの心の病気の境界線上にあることが特徴です。
境界という言葉に象徴されるように、境界性人格障害は神経症統合失調症に似ている面があります。

  • 神経症
  • ささいなことが不安でたまらなくなったり、強いストレスのために自分が自分でないように感じるなど、心の問題が精神身体症状になって現れる状態です。不安障害、解離性障害などと言われます。

  • 統合失調症
  • 妄想や幻聴などの症状が現れ、現実の捉え方が大きくゆがんでしまう病気です。ものの見方や考え方に一貫性がなくなっていきます。


<境界性人格障害の原因>
  • 1990年以降:最近の研究より「思春期の人間関係に影響」
  • 本人の気質、遺伝的な要因や育ち方などに問題がある場合、思春期、青年期の過ごし方で発症するかしないかが左右されると考えられています。親子関係だけでなく友人関係なども大切な要素です。


<境界性人格障害の症状:怒りと恐怖を同時に感じる>

境界性人格障害の人は、怒るとき同時に恐怖を感じていることがあります。激しい怒りの底には見捨てられることへの恐怖があるからです。

(中略)

怒りの奥には、「自分を愛してほしい」「見捨てないでほしい」といった不安や恐怖があります。だからこそ、攻撃の対象は身近な人になることが多いのですが、すさまじい攻撃に耐えるのは大変です。その結果、相手が遠ざかり本人がますますつらい状況に追い込まれていくことがあります。


<境界性人格障害の症状:見捨てられ不安>

1.対象との一体感を求める
自分の存在を確認したいがために、母親や恋人など、身近な存在である対象への一体感を強く求めます。
 ↓
2.現実の問題
期待はずれの言動に直面し、一体感が損なわれます。
 ↓
3.見捨てられ不安
見放される、一人になるという不安が噴出します。
 ↓
1.に戻る



※ 以下のサイトからお借りしました。

境界性人格障害ガイド


きちんと理解したい方は、上のサイトに行って、全文を読んでいただいた方が良いと思います。(^ ^)。。






by Cloudia-Yo | 2014-06-19 14:42 | 会いたい#5~#21美★ハリー | Comments(21)

Commented by rippledrs at 2014-06-20 13:52
ブログ1年半周年、おめでとうございます!!(*≧∇≦)/゚・:*【祝】
そうか~。こちらの読者になって、そんなに経つんだなぁ~(*^_^*)
始めは、すいぶん読み応えのある記事を書かれる方だなぁ~♪って認識で(笑)
スンホくんに「堕ち方」が、自分と全く同じで共感できたので足繁く通っていました。
2月には念願の初・Yo様ご対面も果たさせていただき、仲良くしていただいていることが
夢のようです♡(〃∇〃人)

改めまして今後ともどうぞよろしくお願い致しますm(__)m
リンクも有難うございました\(~o~)/ 初心者が書いてるハングル講座なんて何の参考にも
ならないかと思われますが、わからないなりの視点で解説するのも面白いかな・・・と(^_^;)

来ましたね~(>_<) 20話第2弾! 拳銃を手に入れちゃうんですか~?!ダメダメ!
(結局、カットだらけだからこのあたり地上波を見ませんでした>笑)

前回、「境界性パーソナリティ障害」って耳慣れない言葉が記事に書かれていたので
私も調べてみたのですが・・・病気の説明と食い違うところが多かったように感じました。
ヒョンジュンの行動はちゃんと状況に裏打ちされたもので、病気のせいではないと思います。

続く↓
Commented by rippledrs at 2014-06-20 13:55
続き
Yo様が仰るように、ドラマの悪役としてこの病名はいらなかったと思います。
「病気にするな~」って、ちょっと腹立たしかったです。

精神の方面の病気ってもっと理解不能なことが起こるんですが、スンホくんが丁寧に
演じてくれたおかげで、ヒョンジュンの心の動きがちゃんと見えて共感できたし、
精神病だったことにして訳のわからない悪役にしないで欲しかったです。
だってハリーは、スヨンが寝返らなければ優しい紳士だったはずですものね・・・。

この手の話の差別にはちょっと敏感でして、素人が簡単に使っていい病名と、
そうでない病名がある!ってちょっと熱くなってしまいました(^^ゞスミマセン

また、ジョンウに→少しは彼からスヨンを奪うことに痛みを感じて欲しかった。
これ!!全く同感です! スヨンにもハリーを裏切ることに迷いを感じて欲しかった(笑)

結局、ストーリーにも演じる方にも(スンホくん以外>笑)不満が多くなってしまう
ドラマでしたが、入隊前にあの美しいスンホくんを見せてくれたってことで
すべてが帳消しになってしまうんですよね…(^~^;)ゞ ポリポリ

今回も素敵なスンホくんをたくさん、ありがとうございました\(^o^)/
Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-20 21:39
>りぷるさま、いつもいつもありがとうございます!!
りぷるさんのコメントを読むと元気が出ます。\(^^)/

なんだか最近「会いたい」の文句ばかりを言っているようで、ちょっと「スンホ君に悪いな」って気も…。
すごーく「あれれ?」の部分もあるんだけれど、この「会いたい」、やっぱり魅力があったのは確かで、初回みたときは、ハリーがどうなるんだろうって、本気でドキドキ、放送が待ち遠しかったです。

スンホ君は、役柄のいいところを自分の身につけていってしまう人なので、このハリーをやったことで、ますます素敵になったのは確かですよね。超お金持ち、財力でなんでもできちゃう人って感じで、リッチな雰囲気もばっちり身につけた…v(^^)v。

そう、ほんとに病気のことに触れるのは難しいですよね。事実と食い違うと、傷つく方もいるでしょうし。ほんとに、「幼少期からの不遇な生い立ちにより、複雑な性格が形成された」とかで良かったと思います。
まあ、なんにしても、ヨ・ウンとは別の意味で、ハリーは魅力的な、興味をそそられるキャラクター。スヨンを守りたかったのは、本心だろうし。むくれているハリーも可愛かった…♡
つづく…
Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-20 21:39
>りぷるさま、つづきです。
ほんとにこの1年半、コメントのやり取り、ついにはご対面までさせていただいて、ほんとに刺激的、かつ潤いのある、ブログ生活になりました。感謝です!!
お会いしてみたら、予想を超えるりぷるさんのおもしろさでした(^o^#)
こちらこそ、よろしくお願いします〜♪
Commented by namikicchi at 2014-06-21 13:05
Yo様〜♫あんにょーん(o^^o)
ブログ1.5周年おめでとうございます〜
イエーイ!♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪カンパーイ!

今までの記事の数だけじゃなくて、今までの文字数とハリー画像の多さを思うと、募る寂しさやるせなさをどんだけ癒されたか分かりませんよ〜
ホントYo様に救われた一年半だったと思います〜
私が代表して表彰したいくらいで〜す
\(^o^)/
お疲れ様で〜す、そしてまだまだこれからも溢れる愛情を吐露してねん!
この回のブルーの金網越しのスンホくん、苦しくもやはり美しいわ〜(#^.^#)
あ、ブラインド上映のリンク、ありがとうございました( ^ω^ )
あと、人のコメレスですが、
⇒お会いしてみたら、予想を超えるりぷるさんのおもしろさでした(^o^#)
これがツボりました!(≧∇≦)
リプリー共々、これからもどうぞ宜しくお願い致します(*^◯^*)
Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-21 17:59
namiさま、あんにょん~(*^□^*)
いろいろカムサハムニダ!
金網スンホ、私も大好き(*^o^*)

「ブラインド」は絶対スンホ・ペンだったら見たいだろうと思って(m'□'m)どうしましょう、映画館ででっかいスンホ君が目の前に現れたら、私の顔、崩れて無くなってしまうかも…。←これこそホラー!?

namiさんたちと衝撃のご対面までさせていただいたり…、刺激的な出来事がいっぱい。
「賑やかに動きまわるりぷるさんを、実はしっかり捕まえている大親分のnamiさん」って感じ(笑)?

スンホに夢中な私を煽ってくださり、ありがたいこってす(^-^;
大親分(あはは♪)が来てくださると、安心します。これからもよろしく!!
Commented by YOU at 2014-06-21 21:24 x
Yo様

あんにょん(^^)
チョン・ジェヨン氏の魅力の沼から無事帰還してまいりました( ̄^ ̄)ゞ
大丈夫!ジェヨン氏もナムギル氏もスヒョン君も同じ部屋にいらっしゃいます(笑)スンホ君は別格ですから。
なんてったって教祖様ですから(*^^*)
いいな♡ギソプ大きなスクリーンで観られるのですね。羨ましい(((o(*゚▽゚*)o))) ギソプ大好き(#^.^#)


でも殺人の告白もトンマッコルも面白かったですよね(^^) やはり映画は好きです♡ もう一作、光州5・18という作品も俳優さん達が素晴らしくて、涙が
止まりませんでした(T_T)

さて、20話後半からは特に魅力満載で…私も金網スンホ君大好きです。
☆*:.。. o(≧▽≦)o.。.:*☆ こんな網から覗くお顔が魅力的な俳優さん珍しいかも…。この一連のシーンも大好きで劇リピです!叔父さんと呼ばれた時のヒョンジュンの動揺ぶりも素晴らしくてここにジョンウに対して嫌悪感を持っていないという美しいハリー回想シーンも良いですね。私はジョンウに嫌悪感をいだいておりますが(笑)
Commented by YOU at 2014-06-21 21:27 x
続きます。

そして… この車中…。倉庫シーンと並んで衝撃的…。鳥肌ものでした。台本のト書きとかはどんな風に描かれてあるのかな?と思いました。監督の指示か、スンホ君独自の演技なのか、興味深いところです。手を血だらけにしながら狂ったように自嘲的な泣き笑いシーンも劇リピ!魅力爆発です(≧∇≦)
どうしましょう、コメント止まりません(笑)

あ、遅くなりました。ブログ1.5周年おめでとうございます。いつも素晴らしい記事を読ませて戴き、こちらでYo様始め皆様と共にウリスンホ愛の雄叫びをあげる事が無上の喜びです(=´∀`)人(´∀`=)


Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-22 01:31
>YOUさま、お帰りなさい!!
ジェヨン沼にハマって、帰って来られなくなったらどうしようかと思っていました。
(><)!!
無事ご帰還おめでとうございます。
そうですか、ウリスンホは別室にいるのね♪安心しました!!(^^)q

映画は、途中で流れが変わることなく、作り切ってから公開なので、ドラマのように、撮影終わるのか分からないというアブナイ橋を渡ることもないですよね。だから、ドラマに比べると、安定した内容(v v#)かな?
実は、韓流映画を映画館で見るのは初めてで、ドキドキです。

YOUさまのジョンウ嫌いが感染。私もそっち系の言葉を多発。

車の中の血だらけヒョンジュンは、ほんとに、綺麗にまとめてしまうことのない、本物の演技、圧巻ですよね。監督さんの指示があったとしても、おそらく大半は彼の想像力で作り上げたものなのでは?
持って生まれた感性、演じていて獲得していく感情っていう感じ?
やっぱり、ウリスンホはただ者ではない!!
コメ、止まらなくてOKですよ〜。
「ウリスンホ愛の雄叫びを上げるのが無情の喜び」、さすが、YOUさま、格調高く、しかも狂えるスンホ病患者のお言葉!!スバラシイ表現に拍手です(m^_^m)
Commented by める at 2014-06-24 18:50 x
Yo様、ブログ1年半周年おめでとうございます!ブログを書くなんて大変な作業だと思いますが、私はこちらを楽しみにしていますので、今後もぜひがんばっていただきたいです!
私もポゴの後半、特に20話のスンホ君は大好きです(*^_^*)
彼は微妙な表情をするのが本当に上手ですよね・・・内容的には暗いんですが、何度もここはみてしまいます・・・
最近私はスンホ君の過去の映画を観まくっています~~
昨日は「おばあちゃんの家」を観ました。
今のスンホ君を知っていると、よけいに感慨深いというか・・・でも映画もとても癒される内容ですし、やはりスンホ君は演技の神童だったと実感できるものでした。メーキングで監督がスンホ君の印象について語っていましたが、写真でみたときと実際あったときでは全然印象が違ったと。目に力があって、カリスマ性があると感じ、すんなり決まったそうですね・・・そんなころからやはり!とうなずいてしまいました(#^.^#)
とにかく除隊が待ち遠しい今日この頃です・・・
来月のブラインドも絶対いきます!というか、2回は行くと思います(笑)
大画面でのスンホ君、本当に楽しみです!
それでは~ブログがんなってくださいね!
Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-24 20:21
>めるさま、ありがとうございます!!
スンホ君の除隊のカウントダウンじゃないんだから、1年半はどうってことなかったと、後になって思いました(^^;)A。。。
私も最初にヨ・ウンでハマったときに、あれこれYouTubeで動画検索をしていたら、「おばあちゃんの家」を見つけ、あまりに可愛く、自然な、でも、目を惹き付ける演技に驚いて、これで、完全に「ユ・スンホは天才だ」と思うにいたりました。ほんとに、彼の目は凄いですよね。意志の強さ?
デビューしたての頃のCF画像も、子どもなのになんだか意味ありげな表情してました!!
この20話も目が凄い…。この20話のスンホ君の顔、見ていて飽きないですね。めるさんと同じく…です。

なんだか、「会いたい」のこと、文句ばかり並べてしまっていますが、20話を見ると、このスンホ君の顔が見れた「会いたい」というドラマ、彼の能力を引き出してくれた作家さんや監督さんに感謝しなくちゃいけないと、深く反省です。
それから、こちらのブログ、あと1話なので、終わっちゃったらどうしようかと思っています。(><)〜+**♡

「ブラインド」、2回行けるんですか?あちらですれ違うかもしれませんね(笑)。
Commented by まい at 2014-06-24 23:45 x
Yo様こんばんは!。
ブログ1年半おめでとうございます。
私はまだまだYo様ブログ初心者でありますが、これからも楽しみに拝見させていただきます。

アジドラでの再放送が始まった「会いたい」。
初見の時はストーリーを追うのが精一杯てしたが、今回はYo様の解説片手にハリーのシーンを激リピで見ております。

衣装や時計.靴、美しい指先…表情の変化、何度見ても新しい発見ばかりでなかなか前に進めません。
美しい破滅に向かうハリーに胸がしめつけれ苦しいです。

終わりが来るのが辛いので、なるべくゆっくり見て行きたいと思ってます。

7月末にホームドラマチャンネルで「ペクドンス」が始まるらしいので、それまではハリーに溺れていようと思ってます。

それまではまた…。
Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-25 00:48
>まいさま、こんばんは!!ありがとうございます!!私の拙いブログ、お役に立ってますか?(^^;9
私もじっくり見たら「あら?そう言う意味だったの?」みたいなことが多くて…。韓国語って英語ほど割り切れていないので、翻訳されていても分かりにくいのかしら?

でも、とにかく「会いたい」のスンホ君の演技はほんとに見事☆
特に後半の変化が凄いと思っていたんですが、ドラマ前半のスンホ君もとんでもなく美しいし、ハリーというキャラクターも素敵で、見る価値十分。ここへ来て、前半のスヨンに頼られていたハリーが妙に懐かしくなってきました。ほんと胸がしめつけられますよね…。
21話を見ていたんですが、メイキングでニコニコ笑っている青年とは別人。。。迫力に圧倒されて、一生懸命「会いたい」を見てきてヨカッタなあ、なんて、今さらながら思っています。

今度は麗しきヨ・ウン様登場なんですね。
「会いたい」のスンホ君は語りがいがあったので、最終話を終えてしまったら、スンホ君の除隊まで何しようって感じなんですが。(v_v”)
これからもよろしくお願いします〜♪
Commented by 椰子の木 at 2014-06-25 11:02 x
私もりぷるちゃんに一票!(笑)
役の複雑さを病気のせいに安易にしないで欲しい。
その病気の方に失礼。それに、スンホ君の細かな裏打ちされた演技が、病気の一言で片付けられたら台無しだよね。

それにしても、撃たれて車で泣き笑いするシーンは
胸が苦しかったよ。ドラマ見てないのに、
Yoさんの解説で見た気になってる(笑)。
あー、早く見たい!!

そうーーー!!!
愛情がなければドラマ見る気しないよね、感動しないもの!
Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-25 14:16
>椰子の木ちゃん、こんにちは!!
ほんとに、病気の症状が登場人物のキャラクターを考える上でヒントになっても、病名は出さない方が良かったよね。
言い方も「〜〜の疑いがある」だったんだけど、でも、そうだって言っているようなものだから…。

ハリー=ヒョンジュンが撃たれたところから後、車の中のシーン、ほとんど全部のスンホ君の声が頭の中に入っちゃいましたよ。うふふ。とにかく、彼の心境と同調しちゃうのよね。あまりに上手いので。
昨日は21話を見て泣いてた…。これもまたスゴくて。。。やっぱりスンホはいいなあって思う。\(^^)/
見てね!!スンホ君が出ていたから、おもしろい、このドラマ←スンホ・ペン目線ですがね。

今日は、仕事に行く前に、センイルのを頑張ろうと思っていたんだけど、椰子の木ちゃんのように絵が描けないから、苦戦していますよ。(v. v#)🌀
こちら、雷ゴロゴロです⚡


Commented by YOU at 2014-06-28 08:42 x
Yo様
おはようございます(^ ^)
追コメ失礼致します。
私も境界性人格障害はとっても余分だったと思います。ここに原因を持ってくるならば、ヒョンジュンにこれだけの悲惨すぎる
背景を背負わせる必要ないと思いますし、
性的暴行も通常の暴行事件の方が納得し易いです。もしかすると、作家さんは初めは
もっと社会的暗部?(少年犯罪、性犯罪、精神性障害)に焦点を当てたかったのかも
しれませんね。それが人気者お二人という
事で、大人の事情もありラブラインがメインになってしまい暗部が、宙に浮いちゃった感じ;^_^A

Yo様の会いたいの連載がもうすぐ最終話だと思うとなんだか寂しくて。。作品についても更に色々色々思う所があります。

先日、スンホ君に全く興味のない同僚二人が会いたいを観たい!と言っていて…(大汗)東方神起ファンできっとジョンウ側だから辛くなりそう…(⌒-⌒; )
Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-28 10:29
>YOUさま、おはようございます!!

そうですね。YOUさまの言われるとおり、ムン・ヒジョン作家さん、きっとそういうものを取り上げたかったんでしょうね。「会いたい」もこれより以前のドラマでも社会的なものを取り上げたけれど、消化不良に終わったっていうような、韓国の芸能記事を読んだことがあります。取り上げたがるけど、上手く処理できないパターン。(v v#)。。。
ラブラインの進行と他の要素の進行の速度も、チグハグだったのかな…?21話で必死で取り返そうとしたけれど、時すでに遅し??

同僚の方には、ぜひフルバージョンで見ていただきたいて、スンホ君に寝返っていただきたい(><)!!

先日、ジソブ氏の除隊後初の映画「映画は映画だ」を見ました。除隊後初でも、見事な演技でした。私、スンホ君が入隊してから休暇中にジソブ氏を訪ねたと言う話を聞いたとき、「なんで、ジソブに??」と思っていたんですが、彼が「俳優ジソブ」を慕うのもなるほどと思う演技でした。w(@_@)w
入隊中にジソブ氏を訪ねたスンホ君、意外にすんなり演技の勘を取り戻せるかも、です…♪

このブログの「会いたい」、もうラストで、その後どうやって生きようかと思っています(笑)。
Commented by YOU at 2014-06-28 19:44 x
あら?私勘違いしておりました。ジソプ氏がスンホ君の面会に行かれたのかと思ってました(^^;) 
演技の型?も容姿も全く違うような気がしますが、やはり少し似た雰囲気みたいなのが瞬間的にあるように思います。 

同僚にはあまりスンホ君に興味を持って戴きたくないような。。(笑)
以前就業中、スンホ君の話題が出た時に、顔は赤面するわ、動揺して腰は砕けそうになるわ、仕事が捗らない、捗らない(爆) その時に職場にスンホペンは毒だと判明^m^

そういえば7月ユチョンさん会いたいのFM日本でされるのではなかった
かな?ユチョンさんに嫌悪感は全くないけれど、独りでドラマのFMしないでほしいですよね(-_-;)
Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-29 00:48
>YOUさま、そんなにスンホネタが出ると動揺しちゃうんですか?意外!!(#^^#)
スンホ君とジソブさんの件、確かジゾブさんの仕事場を、休暇のときにスンホ君が訪問して、ジソブさんが「スンホが男になっていた」とかコメントして、ニュースになっていたんだと思います。(^^)

ジソブ氏は、「ごめん愛してる」で、実は生みの母である女優さんの家で、ご飯を作ってもらって食べるシーンがあって、ボロボロ泣きながら食べるんですが、これも出生の秘密と病気を抱えた主人公で(笑)、けっこうハマリました。ただ、ジソさんのMVでスンホ君にパク・シネさんとのキスシーンをプレゼントした(?)辺りから、ちょっと「ムムム…」、余計なことするなって思ったりして。

それが、今回「映画は映画だ」を見たら、その気迫ある演技で泣かせられて、それを見たら、演技力のある俳優と言われたいスンホ君が、先輩として慕うことがごく自然に思えたんです。倉庫のシーンのスンホ君と似たところがあるかも…。

「会いたい」ファンミをするみたいですよね。ドラマのファンミってよくあるんでしたっけ?スンホ君が除隊したら、彼のイベントもあるかしら?

Commented by YOU at 2014-06-29 20:48 x
Yo様
あんにょん(^ ^)
意外でした?(笑)(笑)職場ではスンホ君の話題が出るとなかなか正気でいるのは難しいです>_< 何せスンホ菌に脳を殺られてしまっているので…(恥)かなり頑張って少し好きくらいに抑えてたつもりなのですが多分、しのぶれど色にでにけりでしょうね…\(//∇//)\
興味を持たれてしまって、失敗しました(._.) きっと話題が出る度にオロオロしそうです^_^;

私もごめ愛のこのシーンはグッときましたよ(*^^*) ジソさんのファントムも面白かったです。映画は映画だは間に合わなくて見ずに返却した記憶が(^^;;

なんですと?ジソさんがキスシーンプレゼントしたのですか?o(`ω´ )o
あのスンホくんの首伸ばしキスで、ジソさんに褒められた所ですよね?ほんと余計な
事を…。

最新記事も拝見しますね(^^)
Commented by Cloudia-Yo at 2014-06-30 00:52
>YOUさま、あんにょん♪ありがとうございます!!
ほんとに意外です。ものやおもうと人の問うまでになっちゃうんですね(^^)!!
私は、熱く喋り過ぎてしまうので、皆に「へ?」ってあきれ顔をされますが(笑)。

ごめ愛、やはりですか!!あのムヒョクでしたっけ、母に対する想いが、なかなかで…。このときの甥っ子カルチをやってたのが、ヨ・ウン子役のパク・コンテ君だそうですよね。子役がよく育ちますよね、韓国では。
ジソさんのプレゼントのおかげで、相手のパク・シネさんもスンホ君とは友達だから気まずかったとか、何かの番組で言っていてらしいですが。
入隊中に訪ねるくらいだから、スンホ君はジソさんを慕っているんですね、きっと。強烈な役に憧れるというスンホ君。ジソさん、強烈なお方ですものね。「映画は映画だ」、強烈でした。
でも、泣けたので(←けっこう簡単に泣く私)、今日もジソさんの映画1本借りてきてしまいました。あとは「野王」です。あまり暇じゃないのに…(vv)、韓ドラに時間使い過ぎ。。。
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