切ないヨ・ウンとカワイイヨ・ウンの巻+ちょっとだけ九家の書+バンパイヤ   

2014年 08月 11日

あと1週間で、ユ・スンホ君の満21歳のセンイルです。
日本では、ユ・スンホ君出演のドラマ「会いたい」がテレビ大阪などでまた放送開始のようで、また、「ブラインド」も千葉の柏と名古屋で上映されるとか…。
スンホ君は8月1日、兵役での一番上の階級である兵長に進級されたそう。
あの細さで大丈夫なんだろうかと入隊時に不安になった私でしたが、賢く誠実で頑張れる、しかも明るい微笑みを持つ彼は、4ヶ月後、元気な姿で復帰できそう…。


品行方正、いつも誠実に頑張るスンホ君には、ただ今、マスコミもとっても好意的な模様??
NAVERの記事にも以下のようなコメントが。


きちんとフィルモを築いていったユ·スンホは、昨年1月放映終了されたMBC水木ドラマ見たい'を介して、大人の俳優に完全に位置づけた。成熟した顔と180cmがふわりと越える大きなキーは、彼はもはや少年ではないことを物語っていた。

元記事はこちら
  ↓
http://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=213&aid=0000526968




ここでは…これ!!



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今から3年前のスンホ君
「ペク・ドンス」9話のヨ・ウン



2011年の夏、交通事故に遭った頃ですよね。
でも、大事故でほお骨を骨折しても大きな傷もなくすんだのは、彼の強運ぶりを表す出来事だと思う。うん。





さて、「九家の書」・・・


ちょっと話は変わって、私、今、「九家の書」を視聴中。
これ、おもしろいです。



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※ 画像、KNTV様よりお借りしました。



イ・スンギさんが、父親が人間ではない神獣で、その血を受け継いでいるガンチを演じているが、おもしろさと真剣味を併せ持ったキャラクター。また、ペ・スジさん演じるヨウルが爽やか。男装のヨウルは、愛する人がどんな姿になろうとも怖れず、愛し続ける女性。とっても感じがいい。演技が上手いという訳ではないけれど、いいキャラクターで応援したくなる。
上手い人だけでなく、やっぱり「感じがいい人」とか「可愛い人」とか「素敵な雰囲気を持つ人」とか、ドラマや映画には必要ですよね。
先程見た回では、チェ・ジニョクさん演じるガンチの父、神獣のウォルリョンとガンチの母ソファの、愛情切々の場面。たっぷり泣かせていただきました。

ウォルリョン役のチェ・ジニョク氏もいいし(→かなりの人気が出たらしい)、他の方々も…。
「善徳女王」でピダムをはめる商人ヨムジュン役のオム・ヒョリブさんが、ここではとってもいい人。ガンチの育ての父のような役をしています。この方、善悪どちらもOK。何の役でもはまる。「ペク・ドンス」のお父さんの役もやっているし、映画「トガニー幼き瞳の幼き瞳の告発」では、ちょっと好きになれない刑事役…。
あと、スンホ君がミンジェをやった「欲望の炎」の次男キム・ヨンジュン役のチョ・ソンハさんもヨウルの父役で安定感。
李舜臣(スンホ君がこの人の子役をやったことがある!!)のユ・ドングンさんも、ベテランの落ち着き。

あ、ウォルリョンは「ク・ウォルリョン」って、ちゃんと名字があるんですね。神獣でもあるのか…。

ふーん。






予告動画は・・・


NBCUniversal Entertainment様の動画



http://youtu.be/A1Ks4Cl7AAY



愛していても、ウォルリョンが神獣となった姿を見て怖れ、自分をだましたと思ってしまった、ガンチの母ソファ。ガンチを愛していたはずだが、やはりガンチの隠された姿を見て、ガンチの元を去って妓生(キーセン)になってしまうチョンジョ。
この二世代にわたって、女性に逃げられるという事態が、なかなか!!とっても上手くその材料を使っている感じ。
愛していても愛する人の真の姿を受け入れられなかった女性たち。一方、神獣の血が流れていると知っても、ひたすらガンチのためを思うヨウル。その対比がお見事。神獣を受け入れられなかった二女性のお陰で、ヨウル、けなげでカワイク見える!!

予告動画の中で言われているフレッシュな出演者の方々も、皆なかなかヨイ☆☆☆
ガンチ役のイ・スンギ氏も、現在、確か少女時代のユナとお付き合い中とか。なるほど男ぶりをあげて、安定した芝居をしています。これからの韓流を引っ張っていく人の一人と思えました。彼は、あれ?「国民の好青年」だったっけ?


予告動画の中の「俺の女に手を出すな(近づくな)」シーンが、実は泣けました。(TT)。。。
ここに親世代でも、この言葉が使われたことが重ねられていて。
一つの台詞にそういう色づけするのが、ほんとに上手い→→脚本が上手い☆監督も見事☆


ただ、「九家の書」を探す旅の話だと思っていたのが、16巻までの内の14巻まで来ても、まだ旅立っていません。予想外…。あと、神獣の姿のときのカラーコンタクトとアイライナーはいいけど、首の青筋は、正直あまり好みではありませ〜ん。( * *;)


昔、手塚治虫原作「バンパイヤ」を水谷豊氏が主人公のトッペイをやったんだけれど、あれもオオカミに変身してしまうけれど、その部分にアニメを使っていて、変身場面は、あっちの方がヨカッタな。そう、この「バンパイヤ」大好きでした。その子役俳優水谷氏が、あんな日本を代表する俳優になられるとは、思っても見ませんでしたね…。←年がバレる!!



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変身シーンは、こんな画像のアニメになっていた。当時としては、斬新☆
そう、オオカミになったところがカッコ良かったのよね。



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原作者の今は亡き手塚治虫先生。ちょっと私の父に似てる…。


手塚治虫先生、この方ももの凄い天才だと思います。
スンホ君が声優をやった「鉄腕アトム」もだけど、「リボンの騎士」「どろろ」「悟空の大冒険」「ブラックジャック」、それから、「火の鳥」、あげればきりがない、その他にももの凄い作品と未來を予知した作品がたくさん。
この方の頭は、尋常でなかった!!


「火の鳥」は、あまりに残酷な展開にドキドキした。この方の残酷は、ホラーの残酷ではない。ほんとに残酷。


「バンパイヤ」は「九家の書」と違って、ひたすら満月の夜にオオカミに変身してしまうバンパイヤであることを隠すんですよね。オオカミのトッペイは正体を隠さなければいけない、オオカミになると強いヒーロー的なイメージもありました。
一方、「九家の書」は、早い時期にガンチが神獣であることがバレてしまい、それを知っている人たちに囲まれて生活するという、大胆。日本にはそういう発想はないよな、きっと。

あ、「九家の書」のガンチは、神獣の力を義賊のように使うってことがほぼ全然ない!!
これも、珍しい??日本だったら、絶対ヒーローにしちゃうよね。ウルトラマンとか仮面ライダーとか。





というわけで、本日は「九家の書」「バンパイヤ」については、「おもしろいよ〜」というお話だけで…。
m(_ _)m








さ〜て、


実は私、ただ今、あまり見込みの立たない作業をしていて、新たな記事を書くにいたらず、以前に書きかけだった記事を掘り起こしてきました。


昨年書いてあった「ヨ・ウン」記事なのですが、なんでアップしなかったんだろう??




それでは、ほぼそのときのままの状態でお送りいたします。
昨年9月頃に書いたものです。m(><)m
今も、ハリー同様、ヨ・ウンはスンホ君にとって歴史に残るキャラクターだったと思っています。

   
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久しぶりで、YouTubeにアップされているヨ・ウンの動画を見ていて、その表情を追っていたら、あああ、ちょっとたまらなくなってしまいました。




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ヨ・ウンの人生、なんと切ないことか…。



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무사 백동수 예고1M SD 110613
武士ペク・ドンス予告




http://youtu.be/VPYiiYvO3iI


予告動画は前にも記事に載せたけど、確かこれではなかったかと…。←何を書いたか覚えていない無責任な私。




ユ・スンホ君の作り出したキャラクターの中でも、「ペク・ドンス」のヨ・ウンは出色のできですが、この役は言葉でなく表情で内面を伝える役で、それだけに、バックに音楽を流して画像を見せる形のYouTube動画には最適。

彼の表情は、そのシーンでヨ・ウンの内面の何を伝えるべきかを的確に表現していて、どのシーンを見ても、ヨ・ウンが何を考えていたのかがしっかり見て取れます。
しかも、そのときどきで、ちょっとかわいく幼く見えたり、男らしく見えたり、切なさ満載だったり、辛そうであったり、様々な表情を見せてくれます。




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げ。もう、末期症状だ。
このヨ・ウンの剣術の修練をしている姿が・・この身体つきが・・たまらん。。


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が、特に彼が自分の運命にあらがうことができず、ペク・ドンスと共に過ごしたときの幸せを想い、また、ドンスを敵として倒す気持ちを持つことができない、秘めたる友情に苦しんでいる姿が、なんとも言えず胸に迫ってきます。



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ひたすら切ないヨ・ウンの動画・・・

[WBDS] In Memory of Woon- MV




UsCHNFanClub YooSeungHoさまの動画
http://youtu.be/NSkreTbEyb0



何が切ないって、ヨ・ウンの表情と歌が。
この歌が大好きなんです。私…。
「ペク・ドンス」の音楽は、とっても好き♪



歌詞もいいです♪
  ↓
 

野餒(ヤヌエ)
作詞:ソ・ヒョニル、イ・ヒョンギュ/作曲:チェ・チョロ、ソ・ヒョニル/編曲:ソ・ヒョニル
楽曲アーティスト:BMK

赤く染まった夕焼けが
太陽をのみこんでゆく
黒く燃える俺の心臓は
消え入りそうな心を抱いて泣く
胸いっぱいこみ上げる
熱い涙を隠して
ひとり明日の希望に身を任す

吹き荒れる風の音 たなびく記憶
すれ違った運命 近づけない夢
険しい世界から再びおまえのもとへ
空を飛ぶ鳥のように帰りたい

胸いっぱいこみ上げる
熱い涙を隠して
ひとり明日の希望に身を任す
赤く染まった夕焼けが
太陽をのみこんでゆく
黒く燃える俺の心臓は
消え入りそうな心を抱いて泣く



「険しい世界から…」って言う「??せさげそ〜」って言うところで泣きたくなる。



やはり、ヨ・ウンという役柄は俳優兪承豪(←何故か突然漢字…)の生み出した芸術品だ!!
この動画を見ているだけで、彼がペク・ドンスの中で演じたヨ・ウンの内面の葛藤が見える。その場面の記憶が鮮やかに蘇る。
ヨ・ウンほど、YouTubeの動画に向いているキャラクターはないのではないか?
その美しさ、少年から青年になっていく表情、友と生きる日々からたもとを分ち深まっていく苦悩。
兪承豪という俳優は、その表情だけで人物の内面を表現し得るので、それに音楽を載せれば、そのドラマが浮かび上がる。

ヨ・ウンを多くの方が動画にされているけれど、1つのドラマで作られた動画として、その量の多さはトップクラスではないかと?←勝手に想像…。



「ペク・ドンス」のOSTのこの 「野餒(ヤヌエ)」の曲は、ヨ・ウンの心を表しているような歌詞だと思う。。実は、野餒はペク・ドンスの称号だと言うのですが。
この「ペク・ドンス」というドラマの切なさは、ほとんどヨ・ウンが一手に引き受けている感じ。
彼の運命、彼の人生が、哀しいけれど、このドラマの重みを作り出していると思う次第。

このドラマを演じ終えたときの兪承豪の明るい表情が、ヨ・ウンのキャラクターと対照的。1つの歴史に残るキャラクターを演じ上げた彼の達成感が感じられる。

この動画は、中国のユ・スンホファンの方が作られたようですが、日本、アジア、また、ヨーロッパでも、彼の動画を作っている方がいます。
多くの国の方々が、ユ・スンホのこれからを期待していることと思います。





こちら、
ひたすらカワイイ魅力のヨ・ウンの動画・・・


jksinnさまの動画
http://youtu.be/7RehKxKPG1M



★ 私のヨ・ウン記事はこちらから
    ↓


http://cloudiayo.exblog.jp/i26/




2014年8月10日


切ないヨ・ウンとかわいいヨ・ウン。

どちらもスンホ君。

このキャラクターの幅広さが、

ヨ・ウンが素敵である理由の一つだよね〜☆






という訳で、現在、必死でいろいろ作業中で、でも、間に合わないかなのYoでした…!!
実は、仕事も厳しい状況なのを忘れてた。
この記事もあまり点検しないでアップです。後で、修正するかも。。。




★ ただ今、あちこちで放送中の「会いたい」などのページは、下をクリックで!!
    ↓

◎「会いたい(ポゴシプタ)」のあらすじと感想…会いたい#5〜#21美★ハリー
◎ 韓国MBC「会いたい」放送時の感想…ポゴシプタ(ポゴシッタ)

◎「会いたい」DVD&スペシャルメイキングDVD
◎「会いたい」公式写真集

◎「ブラインド」記事





by Cloudia-Yo | 2014-08-11 07:37 | ヨ・ウン(ペク・ドンス) | Comments(13)

Commented by walnut at 2014-08-10 13:28 x
こんにちは!^-^
「九家の書」無料動画で1話だけ観ましたが、
主役の2人は出てこなかった。。。(+_+)
地上波放送をひたすら待ちます。

水谷豊さんのバンパイヤ…古っ!( ̄▽ ̄)
CGがなかった頃の画期的な映像でした。

youtubeのペクドンス動画は多いですね~!
うっとり観ていると途中で、ボーイズラブ系と気付いてギョッとしたり…
まぁそれも高評価リストに並んでますけど♪(*ノωノ)

”剣術の修練をしている姿が・・この身体つきが・・たまらん。。”
わかります~~+゚*。:゚+( ノ∀`)ポッ.+゚*。:゚+
それから、
ペクドンス最終回の、草原に立っているヨ・ウンの写真…
自分がこれからどうするべきか悟ったような、
悲しい結末を覚悟したような、
そんな表情を見てると涙が…(T_T)
兪承豪さん、ホントにお見事です。

ウリ地方では、明日「会いたい」5話がテレビで観られます♪
美しいハリー様がカットされててイライラするんでしょうか?!(+_+)
Commented at 2014-08-10 22:29 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2014-08-10 22:41 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Cloudia-Yo at 2014-08-11 12:03
>walnut様、おはようございます!!
水谷豊の「バンパイヤ」ご存知で??古過ぎて、書かなきゃよかったと、思いました。(。。;)。。。

スンホ君の身体つき、これを見て「たまらん」になるのは、ほんとにビョーキですね(笑)。
ほんとにヨ・ウンはスンホ君のいいところが全部出ていたってくらいステキでしたよね。しばらく「会いたい」ばかり見ていましたが、やっぱりヨ・ウンは魅力的☆

「会いたい」、いよいよwalnutさんのところでも放送なんですね。後半、出番が多くなる程、カットがバッサリになります。美しいハリーも、深いハリーも、かなりバッサリで…。
やっぱり、JYJのファンが多いし、スンホ君が知ったら、どう思うか。オロオロ(@。*#)。。。。
でも、スンホ君はこれからですものね。
ずたずたの「会いたい」、楽しんでくださいね〜($^^$)〜♪
Commented by Cloudia-Yo at 2014-08-11 12:24
>鍵コメRチャマ、またまた遅くなっちゃった、ゴメンナサイ!!
元気が出てくれたなら、ヨカッタ〜♪
スンホ君見てると、ほんとに元気になれるよね!!
ヨ・ウンはやっぱりいいよね〜♪リクエストありがとう!!
ま〜ったく、スンホってどういう子なんだろ〜。フツウじゃない(♡_♡)〜*

お仕事は元気にできました??
Rチャマがコメントをくださった頃、私は、仕事先から帰るため、バスを待っていました。立って待ってると、倒れそうなくらいスゴイ風だった!!

「奇皇后」おもしろそうですよね。「イケメン青果店」は、ながら見してました。うん、フツウかな。チャンウクさんは、スンホ君と正反対で、何をやってもチャンウク君の顔だね…(笑)。でも、主役の花はあるよね。

今日も元気に過ごしてね!!\(^∀^)/
Commented by YOU at 2014-08-11 21:55 x
こちらにも失礼致します(^^)
可愛いウナ、切ないウナのup有り難うございます(#^.^#)もう最近、どれもが大事な作品で、どのキャラが1番も言えなくなってきましたが、高校生の時期だからこそ、
こういうヨ・ウン像を作り出されて、今後
も演じ得るキャラだと思いますが、全く趣きは変わってくるでしょうね。それもまた
楽しみ(≧∇≦)こちら地方ではアラン使徒伝を放送してますが、僅かで不思議な上帝の姿を視ただけで、はぁ〜(。-_-。)やっぱり私この人好きだ!と再確認。。卒業は遠い道のりでしょうか?(笑)

スジさんてドリームハイに出てらした方かな?なんだか全然上手くない所が魅力的に
思えました(^^)
Commented by Cloudia-Yo at 2014-08-11 23:01
>YOUさま、いつもあちこち来てくださって、ほんとにありがとうございます!!
やっぱり、ウナの運命は切ないですよね。その切ない運命を、スンホ君は更に切なくして見せる。(<_<)…!!

うちは、ほんとにBS不可のこの環境をナントカしなくてはいけない…(TT)。。。
いろいろ上手い俳優さんや、素敵な俳優さん、いるんですけど、「スンホ君は別」ですよね。ひとたび、感染したら、もう逃れられませんよ(v_v#)。。。
そう、卒業しようなんて、ムダなことは。お考えにならない方がヨイと思いま〜す(^^”)

スジさん、そうなんですよ。ほんとに全然上手くないんだけれど、純な感じで、好感を持ってしまいますよね。すれていない感じ。ガンチとのキス・シーン、怖がっているように見えました(笑)。
スンホ君の演技力には、尊敬すべきものがあり、彼の美しさや可愛さという魅力とともに、これも私がファンである理由なんですが、スジさんみたいに、演技力なくても存在が素敵な人もいるんだな、と気づかされましたわ〜♪
Commented by ことり at 2014-08-12 17:38 x
ユ・スンホでググってこちらに来ました。失礼します(・∀・)

スンホくんのウン好きです!とっても!
関西で会いたい始まり見ております。
ハリーばっさばっさカットなのですか…。残念。
スンホくんは私が見てるドラマによく出てきます!
って人気の作品に多数出演してるってことですね。
BSないので地上波オンリーです。
アラン~にも出てますよね。
歳より上の配役が多そうなイメージ!大人っぽいですもんね。
ウンのスンホくんはすごく魅力的でよかったですよね。
これからも注目です!
Commented by Cloudia-Yo at 2014-08-13 13:13
>ことりさま、こんにちは!!
コメントありがとうございます(^^)!!
やはり、ウンに夢中派ですね。スンホ・ファンでウン好きでない人はおそらくいない、でしょうね。

スンホ君、若くてしっかり演技できるので、引く手あまたの売れっ子だったよう。
2009年の「善徳女王」で子役でないキム・チュンチュ役に挑戦し、2010年には「欲望の炎」のキム・ミンジェ役からは、ずっと子役俳優から成人俳優に脱皮するために、本人が必死で大人の演技に挑戦していたようですね。だから、「会いたい」で共演したユン・ウネさんも、「スンホさんは大人っぽいので、共演して違和感がなかったって言っていました。
なにしろ、彼の演技はもの凄く細かくて、ほんとにテクニシャンだと思います〜。\(^^)/

我が家もBSが見られれば、しょっちゅうスンホ君の出ているドラマが見られるんですが、今のところ、そうもいかなくて(+_T)。。。
スンホ君を注目&応援していきましょうね。
Commented by rippledrs at 2014-08-15 02:48
ぎゃ~~(>_<) 子供の宿題のポスター、手を入れていたら(笑)疲れて、
こちらへ来てしまったらもう帰れません!!(笑)

私もIn Memory of Woonの動画で使われている曲、大好きで
毎日昼間から車でヘビロテし、たそがれた切ない気分になってます(笑)
そうそう!! 「??せさげそ〜」って言うところで泣きたくなる(>_<)おんなじ!!
Yo様もそうなんだ~って思ったら歌詞を調べたくなり、見つけてきたら

험한 세상에서 다시 네 품으로
저기 날아가는 새처럼 나 돌아가려 한다
heomhan sesang-eseo dasi ne pum-eulo
jeogi nal-aganeun saecheoleom na dol-agalyeo handa
下はGoogle翻訳の音声です(笑)翻訳は使えね~!って感じでしたが
何とか「険しいこの世で再びあなたの元へに
そこに飛んでいく鳥のように私は戻らねばならない」ってとこまで直しました。
→翻訳載せてくださってるのに無駄な努力でしたね・・・(^_^;)

この体つき、たまらん・・・に一票!!どころか100票♪(^o^)丿
して、ポスターに戻ります・・・(^^ゞ
Commented by Cloudia-Yo at 2014-08-15 13:16
>りぷるさま!!宿題、大変そうですね。そう言えば、我が家も昔は、親も必死で、夏休みの宿題やっていた…。
りぷるさん、発音まで入れてさすが先生〜♡自分でやりたがるところは、B型?私も一緒(笑)。
私、どうも、「人生タイヘン」みたいな歌が好きで…。(。。:)。。。

100票のご投票、ありがとうございます(^^)〜??

最近うちの近辺には、韓国、中国他、各国の方々がいるので、耳をすませていたら、最近、韓国の一般の方に多々遭遇。芸能人スンホ君でない人たちは、こんな感じで日常会話してるんだな〜って、思うんですが、
昨日出会った方は「ヌン」しか聞き取れなかった(><)!!
前に、コンビニの店員さんが帰るところで、「ケンチャナ」って言っているのは分かったんだけど。(風邪を引いていたらしい…)。

宿題、頑張ってね〜!!→って、お母さんに言う言葉??そうよね、それが、世の常識!!
Commented by 椰子の木 at 2014-08-15 21:56 x
カー〜〜〜わイイイイイイイイ(#^.^#)
Commented by Cloudia-Yo at 2014-08-15 22:37
>椰子の木ちゃん、ほんとにスンホは可愛過ぎる!!
でしょ、でしょ、でしょ〜♪
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