☆2013年3月雑誌のユ・スンホ   

2013年 03月 30日
韓流ぴあ4/30号『ポゴシッタ』ユ・スンホのページ

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記事部分…
Drama★Express Special Issue『ポゴシッタ(原題)』
ユ・スンホ インタビュー
「子役イメージから脱皮したと言ってもらえた感謝している作品です」

Profile
1993年8月17日生まれ。’00年にデビューし、’02年の映画「おばあちゃんの家」で一躍子役スターに。今まで30本近くの映画やドラマに出演。代表作は「太王四神記」(’07)「ペク・ドンス」(’11)など。「ポゴシッタ(原題)」撮影中に撮影後の入隊を発表し、3月5日に入隊。


強烈な印象を残した悪役で俳優人生の第一章が閉幕

放送前、劇中で対立するユチョン、恋人役のユン・ウネとの実年齢の差が懸念されたが,子役出身のユ・スンホは演技歴10年以上の恐るべき19歳だ。そんな周りの心配を一周し,サイコパスとまで言わしめた孤独な悪役を狂演して衝撃を与えた。
「共感するのが少し難しいハリーの怒りを表現するのには苦労しました。でもサイコパスと呼ぶのは違う気がします。間違った、行き過ぎた間と言えると思います一人の女性を14年間、大切にして愛してきたのにその愛が一瞬で崩れることになったら、人が豹変することもあり得るのではないでしょうか」
彼はこの役で、子役イメージから抜け出したと評された。
「完璧ではないですが、少しは抜け出せたかなと思います.実際この作品にはすごく感謝しています。ハリーという役とドラマとユ・スンホという俳優と全ての状況がよく合ったのではないかと。得たものも多く、こういう演技がこんな風にもできるんだと言った新発見もありました」
本作を区切りに、入隊したユ・スンホ。俳優人生の第1幕を大きな賞賛とともに締めくくった。「今の年齢で演じられる役は多くありません」と語っていた彼が除隊後、自由に広がった選択肢の仲でどのような可能性を見せてくれるのが期待される。
「今回の役で今後が楽しみだと言っていただけたので、これからの作品でも皆さんが驚くくらい変化のある姿をお見せしたいです」

by Cloudia-Yo | 2013-03-30 23:07 | ユ・スンホNEWS | Comments(0)

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