「会いたい」第16話・第17話のカン・ヒョンジュンの心理とユ・スンホ演技   

2013年 01月 09日
カン・ヒョンジュンー心の行方ー
母との再会から 復讐の矛先はスヨンへ
                


この2話で スンホ満載!! スンホの演技多色刷り!!



 ※こちらのブログは、完全に「ユ・スンホファン、カン・ヒョンジュン(ハリー)寄り」の立場を貫いております。
  最初の投稿にちょっと文章修正を加えました。


 ユ・スンホの「会いたい(ポゴシプタ)」、1話延長決定だそうで、残すところ4話。第16話と第17話のユ・スンホは、彼の無限の可能性を感じさせる圧倒的な演技を見せてくれました。が、あまりにも急激にスヨンを敵に回してしまって、成り行きがたいへん心配。加えて、これが終われば、スンホ君は兵役に…。本日、ちょっとそれを思って、気持ちウルウル…。

 さて、ヒョンジュン(ハリー)の心痛むシーンが連なったこのドラマの後半、オンマ(母)との再会のシーンの哀しさ、それは、死によって分たれるより辛いものだった。生存の期待が、精神に異常をきたしている母が、彼を受け入れられない、しかも復讐の対象であるハン・テジュンを頼って、自分の側にいないという孤独。ヒョンジュンにとってはスヨンが去ることに加えてダブル・パンチの状態。

 この場面のスンホ演技の素晴らしさ、確か前に書いたかと。なので、ここではそれ以後の場面で、語りたいことを…。書き留めて考えないと、何だかよく内容の分からないこと多々あり。よって、ちょっと復讐、いえ復習します。以下、第17話、オンマとの再会以降のヒョンジュンの登場場面。。。

1.車の中で、母との再会の衝撃のために嗚咽→スヨンとのやりとり→ガン・サンドックの殺人の告白
1と2の間.ジョンウの、ハリー・ポリスン(カン・ヒョンジュン)との出会いの回想
2.ハリーの家で、ジョイ(スヨン)を失ったショック→荒れまくる
3.ハリーの家でのスヨンのベッドに横たわる→スヨンと横になっていたときのことを思い出す
4.ハリーの家で一人きりでピアノを弾く
5.ハリーの家でのファン・ミランとのやりとり
6.ハン・テジュンに対して、電話で復讐の言葉を吐く
7.パソコンの画面の中で、スヨンに濡れ衣を着せる宣告をする
8.秘密の部屋で、スヨンを陥れるため、パソコンでスヨンの声を編集している状況説明の場面

 これだけ登場し、しかもユ・スンホはものの見事に各場面で別々の顔を演じてくれるので、大満足。保存版にするくらいの価値ありです。


車の中でのシーン/秘密の部屋でのシーン

ヒョンジュンは何のために
  ガン・サンドックを殺したのか



 冷静だったヒョンジュンが感情に任せて吐く言葉
         ースンホが、新しく見せてくれた深い内面の演技で、痛ましく迫力がある。

 車の中の場面、ヒョンジュンが隠していたことにスヨンはこだわっています。 スヨンの思うヒョンジュンの隠していたこととは、なんだっけ?? 
→→ハン・テジュンがハン・ジョンウの父であり、ヒョンジュンの足を傷つけた張本人であると知っていて、取引の相手として近づいたこと。つまり、意図的に近づいたこと。
→→14年前の誘拐・暴行事件で傷ついたスヨンが行方不明になったときに、スヨンの母やジョンウがスヨンを失ったことを辛く思い探し続けていたこと(スヨンは決して天涯孤独ではなかったこと)。
→→もっと問題だったのは、「14年前のことを覚えていたんでしょう?」ということ。
(韓国語、学び始めの私、まだ、全然分かりません。「記憶」と聞き取れる韓国語が出てきました。韓国の言葉は、日本語にある漢語と近い。「ペク・ドンス」のOSTにもこの言葉出てきます。OSTはなかなか聞き応えのありますよ!!)。

 ヒョンジュン、忘れたふりをしていたから、まずかった?? それよりもっと重要な秘密が満載なんだけどね〜。

 
 車の中、ヒョンジュンはスヨンが自分を問いつめ不信感を持って心がますます離れて行くので、ついに「ガン・サンドックを殺した」とスヨンに告げる。何故、これを言う必要があったの? それは、スヨンを引き止めたいからだったんでしょうか?  「スヨンのためならどんなことでもする」と言った。が、その裏側には、スヨンを陥れることになっていくヒョンジュンの過激な本質が露になりつつあるのでしょうね 。
 が、スンホ・ファンでヒョンジュン・ファンの私としては、スンホ演じるヒョンジュンの味方。12歳で、ハン・テジュンに監禁され、癒えることのない傷を負わされ、一生杖をついていなければならない。14年間、スヨンを守ろうとし、早く大人になりたいと思い(この「早く大人になりたい」のみ、スンホ君と重なる感じがする!!)、どんなに極悪非道でも、スンホ君が内面をしっかり見せる表現力があり、辛い心情を身体全体で表し、こちらに投げかけてくるので、味方をしたくなってしまう〜。

 スヨンはひたすらヒョンジュンの言葉に驚愕していたけれど、ヒョンジュンが「スヨンのため」というのにも嘘ばかりでもない。(ちなみに、スンホ君は「ヒョンジュンの言葉は、ほとんどが嘘と思っている」とコメントしていました!!)。

 このドラマに登場した頃のスヨン、ヒョンジュンの車と暴行事件の刑期を終えて出所したサンドックとの接触事故でサンドックに近づかれ怯えて車の中で取り乱したことがあった。シャワー室で洋服を着たままシャワーに濡れて泣き叫ぶスヨンを、ヒョンジュンは、「ジョイ! ジョイ! ドアを開けて!」と言って、窓から助けに入って抱きしめた。彼がスヨンを守ろうとする優しい白馬の王子であることを表す「スンホ素敵〜!!」のシーンだった。
 
 また、その後、サンドックがかけてきた電話にスヨンが衝撃を受けて、コップを落として割り、スヨンはそのままサンドックの家に向かった。辛そうな顔をしながら、無言で割れたコップを片付けるヒョンジュンの姿があった。これは、ジョイの辛さを自分の辛さとして受け止めていてーそれは、他の人には理解できないことでー2人が運命共同体のような関係が感じられる場面だった。スヨン自身も、サンドック殺害の容疑者として逮捕されたときにも「サンドックのような奴は殺されて当然だ」とか言っていた。
 
 スヨンは、忘れっぽいよなあーあるいは、このドラマの作家さんがすっかり忘れっぽい(ちょっと怒)ーウネさんもよく演じていると思うんだけど、台詞の内容が、ヒョンジュンびいきの私には、ちょっと不満。もっとヒョンジュンの心を汲んでやってよ〜!! ヒョンジュンがサンドック殺害について告白したとき、スヨンは全く彼の心情を理解しようとせず、驚愕するばかり。納得できない部分ですが、この告白にいたるスンホ演技は、繊細かつ迫力あり、苦渋に満ちている。

 
 スンホは、この車の中でのシーンで、声の抑揚にも今までに使ったことのないファルセットというか裏返る声を使った。

この声の裏返りが
色っぽい!!
なんとも言えない動揺を表現!! 魅力的!!



 次の秘密の部屋で荒れ狂い泣き叫ぶシーンで、ヒョンジュンはもう1人のハリーに「ジョイが行ってしまった。ガン・サンドックを殺したのに」と言っている。ヒョンジュンは、ガン・サンドックをスヨンにとって憎むべき加害者だが、復讐の対象と思っていたということでしょうか?? スヨンの暴行、死亡事件の記事を、秘密の部屋に貼ってあったことは、彼の執念を感じさせて、サイコ・パスの表出と取れるが、ヒョンジュン自身には、サンドックに復讐したいとう理由はない。もちろん、ヒョンジュンのオンマ、ヒョンジュが、ハン・テジュンに監禁されたヒョンジュンを助ける交換条件とするためにジョンウの誘拐をサンドックに依頼し、その結果、スヨンが暴行の被害にあったという事実はあり、口封じということもあるだろう。ただ1人の共犯者であり、自分の本心を隠すことのない、もう1人のハリーの前で、「サンドックを殺したのに」と言っている。

 ヒョンジュンも、これまでスヨンに「サンドックを殺した」とは言わなかった。確か、ドラマでのスンホ君登場の頃、スヨンに航空チケットを買ってやって、先にパリに帰れと言ったような〜(←←時間の関係上、その部分の確認せず、想像のみで書いてしまいます。あしからず!!)。だけど、スヨンが帰らなくて、ガンサンドックの殺人事件が起きたような…。違いますでしょうか???  私的には、ヒョンジュンはスヨンのいないところで復讐をするつもりだったのではなかったかと理解しております。

 スヨンがヒョンジュンの言うとおり素直にパリに帰っていてジョンウと会わずにいたら、ヒョンジュンは1人でしっかり復讐して、とっととパリに帰り、スヨンと仲良く暮らせたかもしれない…。ヒョンジュン可哀相だから、そういう話の方がヨカッタな。。


 車のシーンの続きですが、ヒョンジュンはスヨンに「君がいなければ、俺は死ぬ」と苦しげに吐くが、もはやスヨンが自分を受け入れてくれないと観念し、ついに、ロックを外して車のドアを開ける。そのときのスンホの指、ほんとに美しい!! 指まで辛そうに動かす。オンマとの再会のために、オンマの部屋のドア・ノブに手をかけるシーンも同様↓↓


オンマの部屋でのシーンでは、期待とためらい
車のシーンでは、ためらいと絶望ーこれも圧巻!! 

「天はスンホに美しさと才能のニ物を与えた」


 泣き叫び、スヨンにすがりつこうとするヒョンジュン。自分から、このロックを外して、スヨンを車の外に出す、このシーンで、スンホは、母、そして、スヨン、2人の愛する人に受け入れてもらえなかった衝撃と絶望で、暴力的な言葉の中にスヨンへの哀願を散りばめた車の中でのシーン。スヨンとの関係が終わりを告げる象徴的な場面。


打ち砕かれていくヒョンジュンの心
   壊れていく精神



 スンホはもの見事に演じている。何度でも見直したくなる!! 心が痛い!!

 そして、家に帰ったヒョンジュンは、スヨンを失ったこと、母が自分を受け入れてくれなかったこと−2人の愛する人との絶望的な状況のために、荒れ狂い、スヨンと自分の写真、母の写真を叩き壊す。大切にしていた母の思い出のある点滴のチューブで作ったおもちゃ、母からの「世界中で一番ジュナを愛している母より」と裏に書かれたペンダント・トップまでを散乱させる。そうなんだよね…、母はヒョンジュンを一番あいしてくれていたはずなのに…。辛いな…。

 愛するジョイのために殺人までしたのに、ジョイは自分を愛してはくれなかった。受け入れてはくれなかった。14年間抱き続けてきたスヨンへの愛情が破綻したことにヒョンジュンが気づく。「オンマのせいで、こんなことになった!!」とまで叫ぶ。スヨンに対する愛情も行き場をなくし、憎悪に変わってしまう。ヒョンジュンの傍らで「ジョイを連れてきます」と言って、彼の心に寄り添おうとするもう1人のハリーの言葉がせめてもの救い。



ハリー・ポリスン(実はカン・ヒョンジュン)と
   ハン・ジョンウの出会い(実は再会)のシーン


 シーンの1と2の間に、これがあったので、今回の修正版ブログで追加しました。ちょっとここのヒョンジュンが素敵だったので。
 ハン・ジョンウが14年前のキム刑事の死亡事故について調べていて、イ・スヨンを連れて行ったのがミッシェル・キムであり、また、幼い日のカン・ヒョンジュンも一緒にいたことを知り、ハリーとヒョンジュンが同一人物だと気づくシーンで、ジョンウが刑事として、初めてハリーに会った場面が回想として出てきます。車の中から、杖、ハリーの足、そして、ハリーが現れる。このときに、杖でさえ、かっこよく見えたもので、そういう批評も出ていましたが、ここで、ハン・ジョンウの方を振り返るハリー、このシーンをここに入れたことは拍手!! 監督素晴らしい!! だって、ハリーが冷たくて、美しくて、凛としていて、素敵なんですもの。
 出会いのシーンで出たときも素敵だったけれど、ジョンウの回想で出てくるのは、更に素敵!! 
 今のハリーは、人間的な内面が出てきて、表情が違っているので、全く違うヒョンジュンが見られる、という意味で、ちょっと素敵なプレゼントをもらった気分です。スンホ、素晴らしい!!



ピアノを弾くシーン

 これがね〜、結構重要な意味を持っているんだよね〜、多分。
ジョンウがヒョンジュンの家に来たときに、確か「ピアノを弾くんですか?」とヒョンジュンに聞いて、「ジョイの好きな曲を数曲弾く」と答えたんです。ここで、彼はスヨンの好きな「魔法の城」を片手で弾き始め、そこに過去の「両手で弾けるようになったら、聞かせてね」というスヨンの声が重なる。ヒョンジュンは途中から両手で弾く。しかし、スヨンはいない。彼は家の中に1人、ピアノを弾いている。スヨンは、母の家でジョンウと共にいる。「スヨン、いい加減にして!!」と、ヒョンジュン・ファンの私としては言いたいが、作家さん、監督さんは、このピアノのシーンは、結構考えて作ったのかも?? ここで、ヒョンジュンは1人でスヨンのために、両手でピアノを弾いている。

 そして、次のピアノの場面、パソコンの中でのヒョンジュン。スヨンに対してまで復讐を宣告するのシーン。ヒョンジュンは、片手で弾き始めてから、両手に変える。その途端、演奏をやめる。そして、スヨンに対して、「君は殺人者だ。俺を一度も愛さなかった罰だ」と告げる。この演奏の中断は、スヨンの心に添うために練習したのに去って行った彼女への強烈な抗議。尽くして来たのに、自分を愛さなかったことに対して、ヒョンジュンの側からの、絶縁の宣告、と、私は思うのであります。

 ただ、ちょっとこのパソコンのシーン、このドラマの中で異質だったかな。サイボーグ戦士スンホみたいな…。


ハン・テジュンへの電話でのシーン

 パソコンでのスヨンへの宣告シーンより、電話での宣告のシーンの方が、私的には好みです。
この場面での、スンホ君の巻き舌による台詞、本当に悪魔チックで、舞台演劇、ギリシア悲劇とかに出てきそうな趣き。この台詞も何度も聞き直したい。最後の「振り返るな!もう手遅れだ!」がまた良い。
 この場面、もう1人のハリーが初めて強い、怒り(あるいは復讐心)をその眼差しの中に見せて、ウワー、こちらも本性発揮!! ジョンウをにらみつけ、ジョンウがその眼差しにただならぬものを感じるところも好きです。彼にも、きっとハン・テジュンに対する恨みがあるんだろ〜な〜。
スンホ君、除隊したら野村萬斎がやった『オイディプス王」みたいなギリシア悲劇とかやったら素敵かも。あるいは、モンテクリスト伯とか、シェイクスピアの悲劇とかも。それくらい、重厚な趣きのある台詞でした。声だけ聞いても素敵です!!


 ここまでで何回かヒョンジュンが「君が僕を愛していないのは分かっていた」「君は一度も僕を愛さなかった」というスヨンへの言葉が出てきます。辛過ぎるよな…。ずっと一緒にいたのは14年ですよ!! 初恋より、14年の方が私だったら大事だな…。

 
 つづくファンミランとのシーン(パソコン画面の前に出てくる)のスンホも大好きなんですが、本日は、そこまで辿り着けず力尽きました。17話のスンホ演技は、全て何回でも見直したい。


ユ・スンホ19歳
 人の心を鷲掴みにする不思議な魅力を持つ俳優…



 ユ・スンホ 「ペク・ドンス」のヨ・ウンでも初の悪役を演じると言われ、でも、結果的には悪役と取られなかったのか、今回の「ポゴシプタ」が、初の悪役ってことに?? 確かに今回はかなりの悪役、それも素晴らしく深みのある悪役です。とんでもない悪い奴なのに、見る者を彼の味方にさせてしまう。


 スンホのハリー主役の映画作ってもいいんじゃない?
          
                         と思う程、深まったスンホ演技でした。


「会いたい(ポゴシプタ)」残すところ    
              
     ユ・スンホ必見!!

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by Cloudia-Yo | 2013-01-09 13:38 | 会いたい(ポゴシッタ) | Comments(6)

Commented at 2013-01-09 01:09 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-01-09 01:54 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Cloudia-Yo at 2013-01-09 15:24
>桃さん、コメントありがとうございます!

読んでいただいてから、文章修正いたしました。
電話のシーンのスンホ君の発音が日本語と違っていて、ヨーロッパの詩を読んでいるみたいでかっこいいなぁと思ったんです!
ヒョンジュンの行く末が心配で…。第18話予告にヒョンジュンが取り乱していなくて、ヒョンジュン・オンマも出ていたので、良い展開期待ですね〜。逮捕されてもいいから、心を救ってほしい!!
「ペク・ドンス」のヨ・ウンのように、最後誰にも気にしてもらえないのは、ちょっと勘弁(←ドンスは気にしていました。ネタばれになるといけないので、多くを語れませんが)。
私も忙しいとか言って、暇なのかも??? ちなみに私、演劇関係ではございません(笑)♡ でも、そんな風に思ってくださって、ありがとうございます!
Commented at 2013-01-09 17:01 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-01-09 17:35 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Cloudia-Yo at 2013-01-10 10:39
>桃さん、コメントありがとうございます!!
17話の電話の場面、ヨーロッパの詩のような「雰囲気」ということでm(_ _)m

18話も放映され、スンホどの場面も美しかった〜!  ジョンウが色々知ることになりましたね。ヒョンジュンがスヨンに未練があることが分かって、少しホッとしたけれど、とにかく救いが欲しい!! どうなることか心配です。
ハリーとジョイの写真を叩き落とすシーンのメイキングを見ましたが、スタッフの説明を聞いているときは、普通なのに、撮影されると凄いオーラ! コメディ・タッチもいいけれど、ヒョンジュンのようなダークな役の方が深い内面を表現できるので、より印象的な演技ができるような気がします。何の役でも見事に自分のものにしますけれど。今、「僕はカン・ヒョンジュンだ!!」という台詞をふと頭に…。この言葉にたくさんの意味を込められてしまうのもスンホならではですね。
「会いたい」放映が終わるとスンホ君が兵役に行ってしまう。寂しいですね…。放映開始の11月からしっかり振り回されました(!)。ラストまで、スンホ・ファンとして、しっかりスンホのハリー、スンホのヒョンジュンを見守りたいと思います。。
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